JPH01314094A - 計測値の転送方式 - Google Patents
計測値の転送方式Info
- Publication number
- JPH01314094A JPH01314094A JP14346588A JP14346588A JPH01314094A JP H01314094 A JPH01314094 A JP H01314094A JP 14346588 A JP14346588 A JP 14346588A JP 14346588 A JP14346588 A JP 14346588A JP H01314094 A JPH01314094 A JP H01314094A
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- JP
- Japan
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- value
- measured value
- station
- threshold value
- measurement
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
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- Arrangements For Transmission Of Measured Signals (AREA)
- Selective Calling Equipment (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
〔産業上の利用分野〕
本発明は複数の局にて構成される通信ネットワークに関
し、特に、プロセス計測値のデータ伝送を伴う通信ネッ
トワークに関する。
し、特に、プロセス計測値のデータ伝送を伴う通信ネッ
トワークに関する。
従来、この種の通信ネットワークにおいては、成る局が
遠隔の他局より計測値を取得する場合、前記酸る局か定
期的にデータ収集要求を送出し、データを取得する、所
謂、定期デ〜り収集の手法を取るのが一般的であった。
遠隔の他局より計測値を取得する場合、前記酸る局か定
期的にデータ収集要求を送出し、データを取得する、所
謂、定期デ〜り収集の手法を取るのが一般的であった。
しかし、この方法では、計測データが前回と同じであっ
ても収集しなければならず、無駄な伝送が通信負荷の増
大を強いた。特に、計測点が多くなると、相対的に収集
周期が長くなり、従って、計測データの収集が遅くなる
。
ても収集しなければならず、無駄な伝送が通信負荷の増
大を強いた。特に、計測点が多くなると、相対的に収集
周期が長くなり、従って、計測データの収集が遅くなる
。
この点を改良する方法として、計測点を含む局側で、現
在の計測値を前回転送した計111Iriに比べ、両針
測値の差の絶対値が、所定のしきい値を超えた時のみ、
現在の計測値を他局へ転送する方式が採用されている。
在の計測値を前回転送した計111Iriに比べ、両針
測値の差の絶対値が、所定のしきい値を超えた時のみ、
現在の計測値を他局へ転送する方式が採用されている。
しかし、この方式では、しきい値を大きい値に設定する
と、しきい値以下の計n1値の変化が長時間続いた場合
、計測値が大きく変動しているにもかかわらす、長時間
にわたって計測値の送出が行なわれない場合か生じ、計
測値の収集局は、正確な計測値の変動を認識することが
できないという欠点がある。逆に、しきい値を小さい値
に設定すると、収集局は正確な計測値の変動を知ること
が可能であるが、通信負荷の軽減の効果は小さい。
と、しきい値以下の計n1値の変化が長時間続いた場合
、計測値が大きく変動しているにもかかわらす、長時間
にわたって計測値の送出が行なわれない場合か生じ、計
測値の収集局は、正確な計測値の変動を認識することが
できないという欠点がある。逆に、しきい値を小さい値
に設定すると、収集局は正確な計測値の変動を知ること
が可能であるが、通信負荷の軽減の効果は小さい。
本発明の目的は、計測点を含む局側の計測値の変化を、
収集局に正確に認識させることが可能で、しかも、通信
負荷を大幅に軽減できる罎測値の転送方式を提供するこ
とにある。
収集局に正確に認識させることが可能で、しかも、通信
負荷を大幅に軽減できる罎測値の転送方式を提供するこ
とにある。
本発明によれば、複数の局で構成された通信ネットワー
クにおいて、計測値を計測する局から他局へ計測値を転
送する際、現在の計測値を前回転送した計測値に比べ、
現在の計測値と前回転送した計測値との差の絶対値がし
きい値を超えた時にのみ、現在の計測値を他局へ転送す
る計測値の転送方式において、前記計測値を計測する局
は、前記しきい値を経過時間とともに減少させる手段を
有することを特徴とする計測値の転送方式か得られる。
クにおいて、計測値を計測する局から他局へ計測値を転
送する際、現在の計測値を前回転送した計測値に比べ、
現在の計測値と前回転送した計測値との差の絶対値がし
きい値を超えた時にのみ、現在の計測値を他局へ転送す
る計測値の転送方式において、前記計測値を計測する局
は、前記しきい値を経過時間とともに減少させる手段を
有することを特徴とする計測値の転送方式か得られる。
本発明では、最初はしきい値を大きな値とし、該しきい
値を経過時間とともに減少させる。即ち、計測値を計測
する局は、初期時には計測値の変化が大きい場合にのみ
、計測値を送るようにして、通信負荷の軽減をはかる。
値を経過時間とともに減少させる。即ち、計測値を計測
する局は、初期時には計測値の変化が大きい場合にのみ
、計測値を送るようにして、通信負荷の軽減をはかる。
そして、時間経過とともにしきい値を小さくすることに
よって、計測値の変化か小さい場合にも、計測局から計
測値を送出させ、計測局における計測値の変化を収集局
に正確に認識させることを可能とする。
よって、計測値の変化か小さい場合にも、計測局から計
測値を送出させ、計測局における計測値の変化を収集局
に正確に認識させることを可能とする。
次に本発明の実施例について図面を参照して説明する。
第1図を参照すると、本発明の一実施例による計測値の
転送方式に用いられる、計測値を計測する局の構成が示
されている。この計測局は、計測開始時にリセットパル
スによりリセットされ、タロツクパルスを計数し、計数
値を出力するクロックカウンタ11を有する。なお、ク
ロックカウンタ11は、後述する比較器17の出力パル
スによってもリセッl−される。関数回路12は、この
計数値を経過時間もとして受け、第2図に示すy−f(
t)を演算し、この演算値をしきい値として出力する。
転送方式に用いられる、計測値を計測する局の構成が示
されている。この計測局は、計測開始時にリセットパル
スによりリセットされ、タロツクパルスを計数し、計数
値を出力するクロックカウンタ11を有する。なお、ク
ロックカウンタ11は、後述する比較器17の出力パル
スによってもリセッl−される。関数回路12は、この
計数値を経過時間もとして受け、第2図に示すy−f(
t)を演算し、この演算値をしきい値として出力する。
この際、しきい値は、時間間数y=f(1)に従って経
過時間とともに減少する。これが、クロックカウンタ1
1がリセットされる毎に繰り返される。
過時間とともに減少する。これが、クロックカウンタ1
1がリセットされる毎に繰り返される。
一方、この局のアナログ計測値は、サンプリング回路1
3によって所定のサンプリング周期でサンプリングされ
る。このサンプリング値は現在計測値として比較器14
に与えられる。前回伝送値保持回路15には、前回に転
送された計測値(前回転送値という)が保持されており
、比較器15は現在計測値と前回転送値とを比較し、両
値の差を出力する。絶対値出力回路16は、その差の絶
対値を出力する。
3によって所定のサンプリング周期でサンプリングされ
る。このサンプリング値は現在計測値として比較器14
に与えられる。前回伝送値保持回路15には、前回に転
送された計測値(前回転送値という)が保持されており
、比較器15は現在計測値と前回転送値とを比較し、両
値の差を出力する。絶対値出力回路16は、その差の絶
対値を出力する。
比較器17は、絶対値出力回路16からの差の絶対値と
関数口i?4G12からのしきい値とを比較し、差の絶
対値がしきい値を超えていれば、(換言すれば、差が第
2図のy=f (t)を超えるか、y=−f (t)よ
り小さければ、)サンプリング回路13からの現在計測
値を計測値保持回路18にセットすると共に、クロック
カウンタ11をリセットする。この計測値保持回路18
にセットされた現在計測値は、送信回路19によって収
集局に転送されると共に、前回伝送値保持回路15に前
回転送値として保持される。
関数口i?4G12からのしきい値とを比較し、差の絶
対値がしきい値を超えていれば、(換言すれば、差が第
2図のy=f (t)を超えるか、y=−f (t)よ
り小さければ、)サンプリング回路13からの現在計測
値を計測値保持回路18にセットすると共に、クロック
カウンタ11をリセットする。この計測値保持回路18
にセットされた現在計測値は、送信回路19によって収
集局に転送されると共に、前回伝送値保持回路15に前
回転送値として保持される。
このようにすれば、第2図において、現在計測値と前回
転送値との差が曲線A1の如く急峻に変化する場合は計
測値を比較的早い時間に送信し得るし、また、前述の差
が曲線A2の如くかんまんに変化する場合は計測値の送
信は遅れる。
転送値との差が曲線A1の如く急峻に変化する場合は計
測値を比較的早い時間に送信し得るし、また、前述の差
が曲線A2の如くかんまんに変化する場合は計測値の送
信は遅れる。
第3図を参照すると、本発明に用いられる計測局の他の
構成が示されている。この計測局においても、アナログ
計測値はサンプリング回路13によって所定のサンプリ
ング周期でサンプリングされる。サンプリング値は現在
計測値として現在計測値保持回路20に保持される。こ
の際、現在社測値保持回路20に保持されていたサンプ
リング値は、前回計測値として前回計測値保持回路21
に保持される。現在計測値保持回路20の出力値と、前
回計測値保持回路21の出力値との差が比較器14で演
算される。その差を符号付きで、加算回路22によって
加算していく。この加算値が、比較器17によって、関
数回路12から出力されるしきい値y=f (t)及び
y−−f(tlに比絞され、加算値がy=f (t)を
越えるか、y=−f (t)を下まわったと、比較器1
7によって判断されたときのみ、送信回路19に、現在
計測値保持回路20に保持されている現在計測値を送信
させると共に、クロックカウンタ11及び加算回路22
をリセットする。
構成が示されている。この計測局においても、アナログ
計測値はサンプリング回路13によって所定のサンプリ
ング周期でサンプリングされる。サンプリング値は現在
計測値として現在計測値保持回路20に保持される。こ
の際、現在社測値保持回路20に保持されていたサンプ
リング値は、前回計測値として前回計測値保持回路21
に保持される。現在計測値保持回路20の出力値と、前
回計測値保持回路21の出力値との差が比較器14で演
算される。その差を符号付きで、加算回路22によって
加算していく。この加算値が、比較器17によって、関
数回路12から出力されるしきい値y=f (t)及び
y−−f(tlに比絞され、加算値がy=f (t)を
越えるか、y=−f (t)を下まわったと、比較器1
7によって判断されたときのみ、送信回路19に、現在
計測値保持回路20に保持されている現在計測値を送信
させると共に、クロックカウンタ11及び加算回路22
をリセットする。
第4図はしきい値の時間関数の他の例を示す。
直線をセグメント状につないで擬似的な時間関数とした
もので、実用上は第2図の連続関数と同様の効果が・得
られる。
もので、実用上は第2図の連続関数と同様の効果が・得
られる。
第5図に本発明の詳細な説明するための通信ネットワー
クを示す。1つのセントラルステーションC8と、複数
のローカルステーションLSとをマルチドロップ状に接
続してネットワークを構成したものである2本発明によ
れば前記したように急峻に変化する計測値は迅速に得る
ことか出来、かんまんなデータは遅延される。これによ
り意味のあるデータを効率よく転送し、通信負荷を洩じ
ることに大きな効果がある。このような転送方式の妥当
性を例により以下説明する。
クを示す。1つのセントラルステーションC8と、複数
のローカルステーションLSとをマルチドロップ状に接
続してネットワークを構成したものである2本発明によ
れば前記したように急峻に変化する計測値は迅速に得る
ことか出来、かんまんなデータは遅延される。これによ
り意味のあるデータを効率よく転送し、通信負荷を洩じ
ることに大きな効果がある。このような転送方式の妥当
性を例により以下説明する。
第5図のネットワークにおいて、C8のIn能として言
1算値の上下限監視がある。上下限リミットを越えた場
合、I10装置(CRTやプリンタ)を介して異常を通
報する。第6図において、A1の如き急峻な変化では迅
速に転送されるため、警報点の検出が早いと同時に、オ
ーバシュートの時間が短かくてすむ。A2のようなかん
まん変化では検出が遅くなるきらいかあるが、オーバシ
ュートは小さくてすむ。
1算値の上下限監視がある。上下限リミットを越えた場
合、I10装置(CRTやプリンタ)を介して異常を通
報する。第6図において、A1の如き急峻な変化では迅
速に転送されるため、警報点の検出が早いと同時に、オ
ーバシュートの時間が短かくてすむ。A2のようなかん
まん変化では検出が遅くなるきらいかあるが、オーバシ
ュートは小さくてすむ。
もう1つの例では、制御の例を示す。第5図において、
LS2にて温度・湿度を計測し、LSIの温度及び湿度
を制御するためのバルブ(TV。
LS2にて温度・湿度を計測し、LSIの温度及び湿度
を制御するためのバルブ(TV。
HV)をコントロールする。このような局間にまたがる
制御は、例えば空調制御のように夫々設置場所がフロワ
ーにまたかっているような場合、度々あり得る。この場
合、一般にプロセス例の応答性、即ち、時定数は非常に
大きい、第7図にPID (比例積分微分)制御におい
て、外乱を与えた時から整定されるまでのレスポンスを
示す。
制御は、例えば空調制御のように夫々設置場所がフロワ
ーにまたかっているような場合、度々あり得る。この場
合、一般にプロセス例の応答性、即ち、時定数は非常に
大きい、第7図にPID (比例積分微分)制御におい
て、外乱を与えた時から整定されるまでのレスポンスを
示す。
外乱を与えた時の大きな乱れは早めに修正動作をかける
必要があるため、変化された計測値は比較的早く収集さ
れる必要がある。また、整定された後は微小な変化値は
それほど重要ではない、このように本発明によれば、測
定値の処理に影響を与えることとなる通信負荷を大巾に
軽減できる。
必要があるため、変化された計測値は比較的早く収集さ
れる必要がある。また、整定された後は微小な変化値は
それほど重要ではない、このように本発明によれば、測
定値の処理に影響を与えることとなる通信負荷を大巾に
軽減できる。
以上説明したように本発明では、赦初はしきい値を大き
な値とし、該しきい値を経過時間とともに減少させる。
な値とし、該しきい値を経過時間とともに減少させる。
この結果、計測値を計測する局は、初期時には計測値の
変化が大きい場合にのみ、計測値を送るので、通信負荷
は軽減される。そして、時間経過とともにしきい値を小
さくすることによって、計測値の変化が小さい場合にも
、計測局から計測値を送出させるので、計測局における
計測値の変化を収集局に正確に認識させることか可能と
なる。
変化が大きい場合にのみ、計測値を送るので、通信負荷
は軽減される。そして、時間経過とともにしきい値を小
さくすることによって、計測値の変化が小さい場合にも
、計測局から計測値を送出させるので、計測局における
計測値の変化を収集局に正確に認識させることか可能と
なる。
第1図は本発明の一実施例による計測値の転送方式に用
いられる、計測値を計測する局の構成を示したブロック
図、第2図は本発明に用いられるしきい値の時間関数の
一例を示した図、第3図は、本発明に用いられる計測局
の他の構成を示したブロック図、第4図は本発明に用い
られるしきい値の時間関数の別の例を示した図、第5図
は本発明の詳細な説明するための通信ネジ1〜ワークを
示したブロック図、第6図及び第7図は第5図の動作を
説明するための図である。 11・・・クロックカウンタ、12・・・関数回路、1
3・・・サンプリング回路、14・・・比較器、15・
・−前回転通値保持回路、16・・・絶対値出力回路、
17・・・比較器、18・・・計測値保持回路、19・
・・送倍回路、20・・・現在計測値保持回路、21・
・・前回計測値保持回路、22・・・加算回路。 第1図 第2図
いられる、計測値を計測する局の構成を示したブロック
図、第2図は本発明に用いられるしきい値の時間関数の
一例を示した図、第3図は、本発明に用いられる計測局
の他の構成を示したブロック図、第4図は本発明に用い
られるしきい値の時間関数の別の例を示した図、第5図
は本発明の詳細な説明するための通信ネジ1〜ワークを
示したブロック図、第6図及び第7図は第5図の動作を
説明するための図である。 11・・・クロックカウンタ、12・・・関数回路、1
3・・・サンプリング回路、14・・・比較器、15・
・−前回転通値保持回路、16・・・絶対値出力回路、
17・・・比較器、18・・・計測値保持回路、19・
・・送倍回路、20・・・現在計測値保持回路、21・
・・前回計測値保持回路、22・・・加算回路。 第1図 第2図
Claims (1)
- 1、複数の局で構成された通信ネットワークにおいて、
計測値を計測する局から他局へ計測値を転送する際、現
在の計測値を前回転送した計測値に比べ、現在の計測値
と前回転送した計測値との差の絶対値がしきい値を超え
た時にのみ、現在の計測値を他局へ転送する計測値の転
送方式において、前記計測値を計測する局は、前記しき
い値を経過時間とともに減少させる手段を有することを
特徴とする計測値の転送方式。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP14346588A JPH01314094A (ja) | 1988-06-13 | 1988-06-13 | 計測値の転送方式 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP14346588A JPH01314094A (ja) | 1988-06-13 | 1988-06-13 | 計測値の転送方式 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH01314094A true JPH01314094A (ja) | 1989-12-19 |
Family
ID=15339338
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP14346588A Pending JPH01314094A (ja) | 1988-06-13 | 1988-06-13 | 計測値の転送方式 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH01314094A (ja) |
Cited By (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2003296866A (ja) * | 2002-03-29 | 2003-10-17 | Omron Corp | 情報処理装置および方法 |
| JP2008287569A (ja) * | 2007-05-18 | 2008-11-27 | Yazaki Corp | 送信装置および受信装置 |
| JP2015007824A (ja) * | 2013-06-24 | 2015-01-15 | 富士電機株式会社 | データ管理装置、データ管理方法およびデータ管理用のプログラム |
Citations (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS60159265A (ja) * | 1984-01-31 | 1985-08-20 | 日産自動車株式会社 | 携帯型無線伝送機 |
| JPS6132199A (ja) * | 1984-07-24 | 1986-02-14 | 株式会社日立製作所 | 遠方監視制御装置 |
-
1988
- 1988-06-13 JP JP14346588A patent/JPH01314094A/ja active Pending
Patent Citations (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS60159265A (ja) * | 1984-01-31 | 1985-08-20 | 日産自動車株式会社 | 携帯型無線伝送機 |
| JPS6132199A (ja) * | 1984-07-24 | 1986-02-14 | 株式会社日立製作所 | 遠方監視制御装置 |
Cited By (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2003296866A (ja) * | 2002-03-29 | 2003-10-17 | Omron Corp | 情報処理装置および方法 |
| JP2008287569A (ja) * | 2007-05-18 | 2008-11-27 | Yazaki Corp | 送信装置および受信装置 |
| JP2015007824A (ja) * | 2013-06-24 | 2015-01-15 | 富士電機株式会社 | データ管理装置、データ管理方法およびデータ管理用のプログラム |
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