JPH01314772A - 立体網状体 - Google Patents
立体網状体Info
- Publication number
- JPH01314772A JPH01314772A JP63149036A JP14903688A JPH01314772A JP H01314772 A JPH01314772 A JP H01314772A JP 63149036 A JP63149036 A JP 63149036A JP 14903688 A JP14903688 A JP 14903688A JP H01314772 A JPH01314772 A JP H01314772A
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- JP
- Japan
- Prior art keywords
- monofilaments
- modulus
- dimensional network
- flexure
- monofilament
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
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- Nonwoven Fabrics (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
(産業上の利用分野)
本発明は、建材用下地材をはしめ、クツション材、フィ
ルター用マット、植物や魚介類の飼育マット、土木工事
用補強材、斜面の緑化保護マット等に用いられる立体網
状体に関する。
ルター用マット、植物や魚介類の飼育マット、土木工事
用補強材、斜面の緑化保護マット等に用いられる立体網
状体に関する。
(従来の技術)
熱可塑性樹脂からなる多数の連続モノフィラメントが立
体的に屈曲して所々交差して延び、交差位置で相互に融
着して多数の山部と谷部が形成された立体網状体は、不
規則な空隙を有し、しかも軽量であるため、種々の用途
に用いられている(特公昭62−18662号公報及び
特公昭62−42978号公報参照)。
体的に屈曲して所々交差して延び、交差位置で相互に融
着して多数の山部と谷部が形成された立体網状体は、不
規則な空隙を有し、しかも軽量であるため、種々の用途
に用いられている(特公昭62−18662号公報及び
特公昭62−42978号公報参照)。
ところが、かかる従来の立体網状体は、歪み率が20%
となる荷重がせいぜい6000kg/rrf程度で、用
途によっては耐圧縮性が不充分な場合がある。
となる荷重がせいぜい6000kg/rrf程度で、用
途によっては耐圧縮性が不充分な場合がある。
例えば、上記従来の立体網状体を、木質床板の防音用下
地材として用いる場合、歩行者や家具による荷重で床面
に不陸が生じない程度の高い耐圧縮性が要求される。そ
こで、全体として一様に見掛は密度の大きい立体網状体
を用い、耐圧縮性を改善することが考えられる。しかし
、この場合防音性が低下するという問題がある。
地材として用いる場合、歩行者や家具による荷重で床面
に不陸が生じない程度の高い耐圧縮性が要求される。そ
こで、全体として一様に見掛は密度の大きい立体網状体
を用い、耐圧縮性を改善することが考えられる。しかし
、この場合防音性が低下するという問題がある。
(発明が解決しようとする課B)
本発明は、上記の問題を解決するものであり、その目的
とするところは、防音性が良好に保持され、しかも耐圧
縮性が改善された立体網状体を提供することにある。
とするところは、防音性が良好に保持され、しかも耐圧
縮性が改善された立体網状体を提供することにある。
(課題を解決するための手段)
本発明の立体網状体は、第1図に示すように、熱可塑性
樹脂からなる多数の連続モノフィラメント11.11゛
が立体的に屈曲して所々交差して延び、交差位置12で
相互に融着して多数の山部13と谷部14が形成された
立体網状体10において、曲げ弾性率の大なるモノフィ
ラメント11が主に存在する線状の帯域15.15・・
、と、該帯域15.15・・・の間にあって曲げ弾性率
の小なるモノフィラメント11゛ が主に存在する線状
の帯域15”、15゛ ・・・とを有する。
樹脂からなる多数の連続モノフィラメント11.11゛
が立体的に屈曲して所々交差して延び、交差位置12で
相互に融着して多数の山部13と谷部14が形成された
立体網状体10において、曲げ弾性率の大なるモノフィ
ラメント11が主に存在する線状の帯域15.15・・
、と、該帯域15.15・・・の間にあって曲げ弾性率
の小なるモノフィラメント11゛ が主に存在する線状
の帯域15”、15゛ ・・・とを有する。
本発明において、モノフィラメント11.11゛を構成
する熱可塑性樹脂としては、ポリアミド、ポリプロピレ
ン、高密度及び低密度ポリエチレン、熱可塑性ポリウレ
タンなどが好適に用いられる。かかる熱可塑性樹脂から
なるモノフィラメン1〜11.11′は、直径0.2〜
2 mmのものが好ましい。
する熱可塑性樹脂としては、ポリアミド、ポリプロピレ
ン、高密度及び低密度ポリエチレン、熱可塑性ポリウレ
タンなどが好適に用いられる。かかる熱可塑性樹脂から
なるモノフィラメン1〜11.11′は、直径0.2〜
2 mmのものが好ましい。
そして、曲げ弾性率の大なるモノフィラメント11を構
成する熱可塑性樹脂としては、高密度ポリエチレン、ポ
リプロピレンが好ましい。また、曲げ弾性率の小なるモ
ノフィラメント11゛を構成する熱可塑性樹脂としては
、低密度ポリエチレン、ポリアミド、熱可塑性ポリウレ
タンが好ましい。また、全体の平均見掛は密度は、20
0〜7oog/ボが好適である。
成する熱可塑性樹脂としては、高密度ポリエチレン、ポ
リプロピレンが好ましい。また、曲げ弾性率の小なるモ
ノフィラメント11゛を構成する熱可塑性樹脂としては
、低密度ポリエチレン、ポリアミド、熱可塑性ポリウレ
タンが好ましい。また、全体の平均見掛は密度は、20
0〜7oog/ボが好適である。
さらに、上記の曲げ弾性率の大なるモノフィラメント1
1が主に存在する線状の帯域15の間に、曲げ弾性率の
小なるモノフィラメント11゛が主に存在する線状の帯
域15°が位置するように帯域15と帯域15゛ とが
交互に構成され、曲げ弾性率の大なるモノフィラメント
11が主に存在する線状の帯域15は、100〜100
0mmピッチで全体の5〜30%を占めるように設ける
のが好ましい。
1が主に存在する線状の帯域15の間に、曲げ弾性率の
小なるモノフィラメント11゛が主に存在する線状の帯
域15°が位置するように帯域15と帯域15゛ とが
交互に構成され、曲げ弾性率の大なるモノフィラメント
11が主に存在する線状の帯域15は、100〜100
0mmピッチで全体の5〜30%を占めるように設ける
のが好ましい。
また、立体網状体10の見掛は厚さは、5〜50陶が好
適である。
適である。
なお、線状の帯域15に、曲げ弾性率の小なるモノフィ
ラメント11゛ が若干混合されていてもよく、また、
線状の帯域15”に、曲げ弾性率の大なるモノフィラメ
ント11が若干混合されていてもよい。又、帯域15と
15゛ は交互に存在していればよく、全体としてみた
場合、斜縞模様状、格子縞模様状、市松模様状等に構成
されていてもよい。
ラメント11゛ が若干混合されていてもよく、また、
線状の帯域15”に、曲げ弾性率の大なるモノフィラメ
ント11が若干混合されていてもよい。又、帯域15と
15゛ は交互に存在していればよく、全体としてみた
場合、斜縞模様状、格子縞模様状、市松模様状等に構成
されていてもよい。
次に、本発明の立体網状体10の製造方法の一例を第2
図を参照して説明する。
図を参照して説明する。
先ず、二つの押出機20.20′ の共通の金型21の
多数の紡糸口から高密度ポリエチレンからなり、曲げ弾
性率の大なる多数の連続モノフィラメント11と、低密
度ポリエチレンからなり、曲げ弾性率の小なる多数の連
続モノフィラメント11゛ とを下方へ溶融押出す。そ
して押出されたモノフィラメント11.11°を、表面
に多数の突起31を有するコンヘア30上に落下させる
。すると、モノフィラメント11.11゛ は突起31
により上下の鉛直方向に波状に屈曲する。
多数の紡糸口から高密度ポリエチレンからなり、曲げ弾
性率の大なる多数の連続モノフィラメント11と、低密
度ポリエチレンからなり、曲げ弾性率の小なる多数の連
続モノフィラメント11゛ とを下方へ溶融押出す。そ
して押出されたモノフィラメント11.11°を、表面
に多数の突起31を有するコンヘア30上に落下させる
。すると、モノフィラメント11.11゛ は突起31
により上下の鉛直方向に波状に屈曲する。
コンヘア30を周回して移動させるとともに、この移動
方向と直角方向に振動させると、モノフィラメント11
.11′は水平方向に波状に屈曲し、全体としてモノフ
ィラメント11.11”が立体的に不規則に屈曲する。
方向と直角方向に振動させると、モノフィラメント11
.11′は水平方向に波状に屈曲し、全体としてモノフ
ィラメント11.11”が立体的に不規則に屈曲する。
そして、近隣のモノフィラメント11.11“が所々交
差し、その交差位置12でモノフィラメント11.11
°が相互に融着し、多数の山部13と谷部14とが形成
される。
差し、その交差位置12でモノフィラメント11.11
°が相互に融着し、多数の山部13と谷部14とが形成
される。
前記の押出機20.20゛ の共通の金型21には、押
出機20により、曲げ弾性率の大なるモノフィラメント
11を押出す紡糸口の群と、押出20°により、曲げ弾
性率の小なるモノフィラメント11”を押出す紡糸口の
群とが交互に設けられており、この様な紡糸口から押出
されたモノフィラメント11.11′は、曲げ弾性率の
大なるモノフィラメント11が主に存在する線状の帯域
15と、曲げ弾性率の小なるモノフィラメント11゛が
主に存在する線状の帯域15’ とを交互に形成する。
出機20により、曲げ弾性率の大なるモノフィラメント
11を押出す紡糸口の群と、押出20°により、曲げ弾
性率の小なるモノフィラメント11”を押出す紡糸口の
群とが交互に設けられており、この様な紡糸口から押出
されたモノフィラメント11.11′は、曲げ弾性率の
大なるモノフィラメント11が主に存在する線状の帯域
15と、曲げ弾性率の小なるモノフィラメント11゛が
主に存在する線状の帯域15’ とを交互に形成する。
かくして、本発明の立体網状体10が得られる。得られ
る立体網状体10の厚さは、はぼコンベア30上の突起
31の高さで決まる。また、立体網状体10の見掛は密
度を全体的に大きくする場合は、6一 金型21の紡糸口を前後に2列に設けるのが好ましい。
る立体網状体10の厚さは、はぼコンベア30上の突起
31の高さで決まる。また、立体網状体10の見掛は密
度を全体的に大きくする場合は、6一 金型21の紡糸口を前後に2列に設けるのが好ましい。
なお、上記した製造方法のほか、二つの金型を別々に取
付けた二つの押出機を用い、この二つの金型が前後に2
列になるように配置する。
付けた二つの押出機を用い、この二つの金型が前後に2
列になるように配置する。
そして、曲げ弾性率の大なるモノフィラメント11と、
曲げ弾性率の小なるモノフィラメント11”とをそれぞ
れの金型に適宜間隔をおいて設けられた多数の紡出口の
群から溶融押出すことにより、曲げ弾性率の大なるモノ
フィラメント11が主に存在する線状の帯域15と、曲
げ弾性率の小なるモノフィラメント11”が主に存在す
る線状の帯域15“を交互に形成することもできる。
曲げ弾性率の小なるモノフィラメント11”とをそれぞ
れの金型に適宜間隔をおいて設けられた多数の紡出口の
群から溶融押出すことにより、曲げ弾性率の大なるモノ
フィラメント11が主に存在する線状の帯域15と、曲
げ弾性率の小なるモノフィラメント11”が主に存在す
る線状の帯域15“を交互に形成することもできる。
(作用)
本発明の立体網状体において、曲げ弾性率の大なるモノ
フィラメントが主に存在する線状の帯域は、防音性は劣
るが耐圧縮性に優れる。−方、曲げ弾性率の小なるモノ
フィラメントが主に存在する線状の帯域は、耐圧縮性は
劣るが防音性に優れる。
フィラメントが主に存在する線状の帯域は、防音性は劣
るが耐圧縮性に優れる。−方、曲げ弾性率の小なるモノ
フィラメントが主に存在する線状の帯域は、耐圧縮性は
劣るが防音性に優れる。
そして、曲げ弾性率の大なるモノフィラメントが主に存
在する線状の帯域により、その間にある曲げ弾性率の小
なるモノフィラメントが主に存在する線状の帯域が支え
られ、その結果、全体的に耐圧縮性が改善され、しかも
全体的に防音性が良好に保持される。
在する線状の帯域により、その間にある曲げ弾性率の小
なるモノフィラメントが主に存在する線状の帯域が支え
られ、その結果、全体的に耐圧縮性が改善され、しかも
全体的に防音性が良好に保持される。
(実施例)
以下、本発明の実施例及び比較例を示す。
尖絡拠
第2図に示す製造装置で第1図に示す立体網状体10を
得た。得られた立体網状体10において、モノフィラメ
ント11は曲げ弾性率19000kg/cflO高密度
ポリエチレンからなり、モノフィラメント11°は曲げ
弾性率5000kg/cfflの低密度ポリエチレンか
らなり、その直径はいずれも0.7〜1 mmであった
。
得た。得られた立体網状体10において、モノフィラメ
ント11は曲げ弾性率19000kg/cflO高密度
ポリエチレンからなり、モノフィラメント11°は曲げ
弾性率5000kg/cfflの低密度ポリエチレンか
らなり、その直径はいずれも0.7〜1 mmであった
。
また、モノフィラメント11が主に存在する線状の帯域
15は、ピンチが300mm、幅が50mmであり、モ
ノフィラメント11”が主に存在する線状の帯域15゛
は、そのピンチが300mm、幅が250mmであっ
た。また、立体網状体10の見掛は厚さは10mm、そ
の見掛は密度は、全体として一様に600g/腎であっ
た。
15は、ピンチが300mm、幅が50mmであり、モ
ノフィラメント11”が主に存在する線状の帯域15゛
は、そのピンチが300mm、幅が250mmであっ
た。また、立体網状体10の見掛は厚さは10mm、そ
の見掛は密度は、全体として一様に600g/腎であっ
た。
この立体網状体10を厚さ9mmの木質合板に接着剤で
貼付け、JIS K 7220に準じて20%圧縮時の
圧縮強度を測定したところ、その値は20000kg/
r4で良好であった。また、JISΔ1418に準じて
衝撃音レヘルを測定したところ、その等級はL−50で
良好であった。
貼付け、JIS K 7220に準じて20%圧縮時の
圧縮強度を測定したところ、その値は20000kg/
r4で良好であった。また、JISΔ1418に準じて
衝撃音レヘルを測定したところ、その等級はL−50で
良好であった。
比較桝よ
ポリアミド(ナイロン6)のモノフィラメント(直径0
.7〜1mm)からなり、見掛は密度を全体として一様
に485g/%とじた立体網状体(厚さ10mm)を用
い、実施例と同様にして性能評価を行なった。その防音
等級はL−50で良好であったが、圧縮強度は6000
kg/n(であった。
.7〜1mm)からなり、見掛は密度を全体として一様
に485g/%とじた立体網状体(厚さ10mm)を用
い、実施例と同様にして性能評価を行なった。その防音
等級はL−50で良好であったが、圧縮強度は6000
kg/n(であった。
比較撚I
ポリアミド(ナイロン6)のモノフィラメン1− (直
径0.7〜1mm)からなり、見掛は密度を全体として
一様に620g/nfとした立体網状体(厚さ10肛)
を用い、実施例と同様にして性能評価を行なった。その
圧縮強度は23000kg/rrfであったが、防音等
級はL−55で不充分であった。
径0.7〜1mm)からなり、見掛は密度を全体として
一様に620g/nfとした立体網状体(厚さ10肛)
を用い、実施例と同様にして性能評価を行なった。その
圧縮強度は23000kg/rrfであったが、防音等
級はL−55で不充分であった。
(発明の効果)
上述の通り、本発明の立体網状体は、曲げ弾性率の大な
るモノフィラメントが主に存在する線状の帯域と、該帯
域の間にあって曲げ弾性率の小なるモノフィラメントが
主に存在する線状の帯域とを有するので、全体として防
音性が良好に保持され、しかも耐圧縮性が改善される。
るモノフィラメントが主に存在する線状の帯域と、該帯
域の間にあって曲げ弾性率の小なるモノフィラメントが
主に存在する線状の帯域とを有するので、全体として防
音性が良好に保持され、しかも耐圧縮性が改善される。
それゆえ、本発明の立体網状体は、建材用下地材として
好適に使用することができるほか、多くの分野に利用し
得る。
好適に使用することができるほか、多くの分野に利用し
得る。
第1図は本発明の立体網状体の一例を示す斜視図、第2
図は本発明の立体網状体の製造方法の一例を示す斜視図
である。 1〇−立体網状体、11−曲げ弾性率の大なるモノフィ
ラメント、11°−曲げ弾性率の小なるモノフィラメン
ト、12−交差位置、13−山部、14−谷部、15−
曲げ弾性率の大なるモノフィラメントが主に存在する線
状の帯域。15’ −曲げ弾性率の小なるモノフィラメ
ントが主に存在する線状の帯域。
図は本発明の立体網状体の製造方法の一例を示す斜視図
である。 1〇−立体網状体、11−曲げ弾性率の大なるモノフィ
ラメント、11°−曲げ弾性率の小なるモノフィラメン
ト、12−交差位置、13−山部、14−谷部、15−
曲げ弾性率の大なるモノフィラメントが主に存在する線
状の帯域。15’ −曲げ弾性率の小なるモノフィラメ
ントが主に存在する線状の帯域。
Claims (1)
- 1. 熱可塑性樹脂からなる多数の連続モノフィラメン
トが立体的に屈曲して所々交差して延び、交差位置で相
互に融着して多数の山部と谷部が形成された立体網状体
において、曲げ弾性率の大なるモノフィラメントが主に
存在する線状の帯域と、該帯域の間にあって曲げ弾性率
の小なるモノフィラメントが主に存在する線状の帯域と
を有することを特徴とする立体網状体。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP63149036A JPH01314772A (ja) | 1988-06-15 | 1988-06-15 | 立体網状体 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP63149036A JPH01314772A (ja) | 1988-06-15 | 1988-06-15 | 立体網状体 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH01314772A true JPH01314772A (ja) | 1989-12-19 |
Family
ID=15466258
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP63149036A Pending JPH01314772A (ja) | 1988-06-15 | 1988-06-15 | 立体網状体 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH01314772A (ja) |
-
1988
- 1988-06-15 JP JP63149036A patent/JPH01314772A/ja active Pending
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