JPH01315574A - ブラインドの自動光量調整装置 - Google Patents
ブラインドの自動光量調整装置Info
- Publication number
- JPH01315574A JPH01315574A JP63147622A JP14762288A JPH01315574A JP H01315574 A JPH01315574 A JP H01315574A JP 63147622 A JP63147622 A JP 63147622A JP 14762288 A JP14762288 A JP 14762288A JP H01315574 A JPH01315574 A JP H01315574A
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- JP
- Japan
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- brightness
- light
- indoor
- angle
- blind
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
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-
- Y—GENERAL TAGGING OF NEW TECHNOLOGICAL DEVELOPMENTS; GENERAL TAGGING OF CROSS-SECTIONAL TECHNOLOGIES SPANNING OVER SEVERAL SECTIONS OF THE IPC; TECHNICAL SUBJECTS COVERED BY FORMER USPC CROSS-REFERENCE ART COLLECTIONS [XRACs] AND DIGESTS
- Y02—TECHNOLOGIES OR APPLICATIONS FOR MITIGATION OR ADAPTATION AGAINST CLIMATE CHANGE
- Y02A—TECHNOLOGIES FOR ADAPTATION TO CLIMATE CHANGE
- Y02A30/00—Adapting or protecting infrastructure or their operation
- Y02A30/24—Structural elements or technologies for improving thermal insulation
-
- Y—GENERAL TAGGING OF NEW TECHNOLOGICAL DEVELOPMENTS; GENERAL TAGGING OF CROSS-SECTIONAL TECHNOLOGIES SPANNING OVER SEVERAL SECTIONS OF THE IPC; TECHNICAL SUBJECTS COVERED BY FORMER USPC CROSS-REFERENCE ART COLLECTIONS [XRACs] AND DIGESTS
- Y02—TECHNOLOGIES OR APPLICATIONS FOR MITIGATION OR ADAPTATION AGAINST CLIMATE CHANGE
- Y02B—CLIMATE CHANGE MITIGATION TECHNOLOGIES RELATED TO BUILDINGS, e.g. HOUSING, HOUSE APPLIANCES OR RELATED END-USER APPLICATIONS
- Y02B80/00—Architectural or constructional elements improving the thermal performance of buildings
Landscapes
- Blinds (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
[産業上の利用分野]
この発明は、日よけや遮光のためのブラインドに係り、
更に詳しくはブラインドのスラットを自動的に回転する
ようにした自動光量調整装置に関するものである。
更に詳しくはブラインドのスラットを自動的に回転する
ようにした自動光量調整装置に関するものである。
[従 来 例]
従来、この種のブラインドは、第6図に示す構成をして
いる。
いる。
図において、複数のスラット1が水平に並べられ、これ
らスラット1の側面にラダーテープ2がドラム3および
エンドキャップ4に渡って配設される。ドラム3には水
平に支持された回転可能な日よけロッド5が一体化され
、この日よけロッド5の端部5aにはチルター6が固定
されている。
らスラット1の側面にラダーテープ2がドラム3および
エンドキャップ4に渡って配設される。ドラム3には水
平に支持された回転可能な日よけロッド5が一体化され
、この日よけロッド5の端部5aにはチルター6が固定
されている。
このチルター6にはウオームギア7が嵌合され、このウ
オームギア7の端部7aには日よけコード滑車8が固定
され、この日よけコード滑車8には日よけコード9が係
り、この日よけコード9の操作にて上記チルター6が揺
動される。すなわち。
オームギア7の端部7aには日よけコード滑車8が固定
され、この日よけコード滑車8には日よけコード9が係
り、この日よけコード9の操作にて上記チルター6が揺
動される。すなわち。
その日よけコード9を一方に引くことにより、ウオーム
ギア7が回転され、この回転がチルター6゜日よけロッ
ド5に伝達されるため、ドラム3がその日よけロッド5
を中心に回転され、ラダーテープ2にてスタット1の角
度が変えられる。
ギア7が回転され、この回転がチルター6゜日よけロッ
ド5に伝達されるため、ドラム3がその日よけロッド5
を中心に回転され、ラダーテープ2にてスタット1の角
度が変えられる。
このように、太陽の位置に合わせて、スラット1の角度
を変えることにより、室内には十分な太陽光を採り入れ
ることができる。また、その太陽光が必要でないときに
はその角度を大きくして。
を変えることにより、室内には十分な太陽光を採り入れ
ることができる。また、その太陽光が必要でないときに
はその角度を大きくして。
遮光することもできる。さらに、それらスラット1の角
度を任意に変えることができるために、室内の明るさを
個人に応じて調整することもできる。
度を任意に変えることができるために、室内の明るさを
個人に応じて調整することもできる。
[発明が解決しようとする課題]
しかしながら、上記ブラインドは本来室内を良好な明る
さに維持するためのものであるにもかかわらず、太陽の
位置が変わり、また曇ったり、晴れたりすると、室内の
明るさが変わってしまう。
さに維持するためのものであるにもかかわらず、太陽の
位置が変わり、また曇ったり、晴れたりすると、室内の
明るさが変わってしまう。
その場合、室内を一定の明るさとするために、その都度
口よけコード9を操作し、スラット1の角度を変えなけ
ればならないという問題点があった。
口よけコード9を操作し、スラット1の角度を変えなけ
ればならないという問題点があった。
また、夜になった場合には、屋外が暗くなるため、室内
の光が外に漏れないように、日よけコード9を操作し、
スラット1の角度を変える必要がある。
の光が外に漏れないように、日よけコード9を操作し、
スラット1の角度を変える必要がある。
この発明は上記問題点に鑑みなされたものであり、その
目的は屋外光、室内光に基づいて、スラット1の角度を
自動的に変え、室内の明るさを所定値に維持することが
できるようにしたブラインドの自動光量調整装置を提供
することにある。
目的は屋外光、室内光に基づいて、スラット1の角度を
自動的に変え、室内の明るさを所定値に維持することが
できるようにしたブラインドの自動光量調整装置を提供
することにある。
[課題を解決するための手段]
上記目的を達成するために、この発明は、複数のスラッ
トが並行に並べられ、それらスラットの角度を変えるこ
とにより太陽光等の通過光量を調整するブラインドにお
いて、そのブラインドが配置される室内の光を検出する
室内光検出センサと。
トが並行に並べられ、それらスラットの角度を変えるこ
とにより太陽光等の通過光量を調整するブラインドにお
いて、そのブラインドが配置される室内の光を検出する
室内光検出センサと。
そのブラインドに当る太陽光等の屋外光を検出する屋外
光検出センサと、上記スラットの角度を変えるモータと
、上記室内の明るさを設定する明るさ設定器と、上記屋
外光の検出値と室内光の検出値およびそれらと上記設定
値とを比較すると共に、この比較差に応じて上記モータ
を制御し、上記スラットの角度を所定に変える制御装置
とを備え、上記室内の明るさを前記設定器にて設定され
た値とするように、上記スラットを自動的に回転するよ
うにしたものである。
光検出センサと、上記スラットの角度を変えるモータと
、上記室内の明るさを設定する明るさ設定器と、上記屋
外光の検出値と室内光の検出値およびそれらと上記設定
値とを比較すると共に、この比較差に応じて上記モータ
を制御し、上記スラットの角度を所定に変える制御装置
とを備え、上記室内の明るさを前記設定器にて設定され
た値とするように、上記スラットを自動的に回転するよ
うにしたものである。
[作 用]
上記構成としたので、上記設定器による設定値および上
記室内光検出センサと屋外光検出センサとによる検出値
の差に応じてモータが駆動され。
記室内光検出センサと屋外光検出センサとによる検出値
の差に応じてモータが駆動され。
ブラインドのスラットの角度が変えられる。そして、そ
の室内光検出センサによる検出値(室内の明るさ)が設
定値となったとき、そのモータの駆動が停止される。す
なわち、室内がその設定器にて設定された値(明るさ)
となるように、スラットの角度が変えられ、ブラインド
を通過する太陽光等が調整される。したがって、予め設
定器にて室内の明るさを設定しておくことにより、屋外
の天候が変化した場合でも、その変化に応じてそのスラ
ットの角度が変えられ、室内の明るさがその設定値に維
持される。
の室内光検出センサによる検出値(室内の明るさ)が設
定値となったとき、そのモータの駆動が停止される。す
なわち、室内がその設定器にて設定された値(明るさ)
となるように、スラットの角度が変えられ、ブラインド
を通過する太陽光等が調整される。したがって、予め設
定器にて室内の明るさを設定しておくことにより、屋外
の天候が変化した場合でも、その変化に応じてそのスラ
ットの角度が変えられ、室内の明るさがその設定値に維
持される。
[実 施 例]
以下、この発明の実施例を図面に基づいて説明する。な
お、図中、第6図と同一部分には同一符号を付し重複説
明を省略する。
お、図中、第6図と同一部分には同一符号を付し重複説
明を省略する。
第1図、第2図におよび第3図おいて、ブラインドの屋
外側には屋外の光の明るさ(光量)を検出する屋外光検
出センサ10が1例えばブラインドを取付けた際、窓ガ
ラス等を透過する屋外光が検出できる位置に設けられ、
室内側には室内の光の明るさ(光量)を検出する室内光
検出センサ11が設けられている。これら光検出信号は
制御装置12に入力されており、この制御装置12には
室内の明るさを設定する設定器(ディジタルスイッチ等
)が設けられている。この制御装置12にてスラット1
の角度を変えるモータ13が回転駆動される。また、制
御装置には、その検出信号を入力するインターフェイス
回路12bと、それら検出信号および設定信号を比較し
、この比較差に応じてスラット1の角度制御を行なう制
御回路(CPU)12cと、そのスラット1の角度を変
えるモータ13を駆動するモータ駆動回路12dと、そ
れらに電源を供給する電源部12eとが設けられている
。モータ13の回転駆動軸にはウオームギア7の端部7
aに結合されている。なお、そのモータ13は、回転数
を落す減速ギア付のものでもよい。
外側には屋外の光の明るさ(光量)を検出する屋外光検
出センサ10が1例えばブラインドを取付けた際、窓ガ
ラス等を透過する屋外光が検出できる位置に設けられ、
室内側には室内の光の明るさ(光量)を検出する室内光
検出センサ11が設けられている。これら光検出信号は
制御装置12に入力されており、この制御装置12には
室内の明るさを設定する設定器(ディジタルスイッチ等
)が設けられている。この制御装置12にてスラット1
の角度を変えるモータ13が回転駆動される。また、制
御装置には、その検出信号を入力するインターフェイス
回路12bと、それら検出信号および設定信号を比較し
、この比較差に応じてスラット1の角度制御を行なう制
御回路(CPU)12cと、そのスラット1の角度を変
えるモータ13を駆動するモータ駆動回路12dと、そ
れらに電源を供給する電源部12eとが設けられている
。モータ13の回転駆動軸にはウオームギア7の端部7
aに結合されている。なお、そのモータ13は、回転数
を落す減速ギア付のものでもよい。
次に、上記構成のブラインドの自動光量調整装置の動作
を説明する。
を説明する。
まず、明るさ設定器12aが所定値に設定されると、制
御回路12cにはその設定された明るさの設定信号、屋
外光検出センサlOおよび室内光検出センサ11にて検
出された明るさの検出信号が入力される。このとき、室
外がその設定された明るさより強く、室内がその設定さ
れた明るさより弱い場合、制御回路12cにてそれら検
出された屋外および室内の明るさ(検出値)と設定値と
が比較され、この比較差に応じてモータ駆動回路12d
が制御される。すると、モータ12が回転駆動され、そ
の回転がウオームギア7、チルター6を介して日よけロ
ッド5に伝達されるため、ドラム3がその日よけロッド
5を軸に回転される。これにより、第4図に示されるよ
うに、スラット1が回転され、太陽光等がより多く室内
に入るようになる。そして、室内の明るさがその設定値
となると、制御袋[12にてモータ13の即動が停止さ
れ、そのスラット1が所定角度θa(鋭角)にされる。
御回路12cにはその設定された明るさの設定信号、屋
外光検出センサlOおよび室内光検出センサ11にて検
出された明るさの検出信号が入力される。このとき、室
外がその設定された明るさより強く、室内がその設定さ
れた明るさより弱い場合、制御回路12cにてそれら検
出された屋外および室内の明るさ(検出値)と設定値と
が比較され、この比較差に応じてモータ駆動回路12d
が制御される。すると、モータ12が回転駆動され、そ
の回転がウオームギア7、チルター6を介して日よけロ
ッド5に伝達されるため、ドラム3がその日よけロッド
5を軸に回転される。これにより、第4図に示されるよ
うに、スラット1が回転され、太陽光等がより多く室内
に入るようになる。そして、室内の明るさがその設定値
となると、制御袋[12にてモータ13の即動が停止さ
れ、そのスラット1が所定角度θa(鋭角)にされる。
ここで、太陽が雲に隠れて、室内の明るさが設定値より
弱くなった場合、制御装置12にて屋外光検出センサ1
0および室内光検出センサ11による検出値とその設定
値とが比較され、この比較差に応じてモータ13が回転
駆動される。すると、太陽光等がさらに多く室内に入る
ように、スラット1の所定角度θaが変えられる(第5
図参照)。そして。
弱くなった場合、制御装置12にて屋外光検出センサ1
0および室内光検出センサ11による検出値とその設定
値とが比較され、この比較差に応じてモータ13が回転
駆動される。すると、太陽光等がさらに多く室内に入る
ように、スラット1の所定角度θaが変えられる(第5
図参照)。そして。
上記同様に室内の明るさがその設定値となると、制御装
置12にてモータ13の駆動が停止される。
置12にてモータ13の駆動が停止される。
また、太陽光等が強くなり、室内がその設定値より強く
なった場合、制御装置12にてモータ13が回転され、
スラット1の所定角度θaが逆に変えられ、室内に入る
太陽光等の量が少なくされ、室内の明るさがその設定値
となると、制御装置12にてモータ13の駆動が停止さ
れる。
なった場合、制御装置12にてモータ13が回転され、
スラット1の所定角度θaが逆に変えられ、室内に入る
太陽光等の量が少なくされ、室内の明るさがその設定値
となると、制御装置12にてモータ13の駆動が停止さ
れる。
さらに、屋外光検出センサ10にて屋外に対して屋内(
室内)が明るいと判断された場合には、制御装置12に
てブラインドを閉じるように、モータ13が回転駆動さ
れる。すなわち、上記スラット1の角度が略180”に
変えられ、屋外へ光が漏れなくされる。また、設定値に
対し、屋外が暗いと判断された場合には屋内の明るさを
一番明るくなるように、モータ13が回転駆動される。
室内)が明るいと判断された場合には、制御装置12に
てブラインドを閉じるように、モータ13が回転駆動さ
れる。すなわち、上記スラット1の角度が略180”に
変えられ、屋外へ光が漏れなくされる。また、設定値に
対し、屋外が暗いと判断された場合には屋内の明るさを
一番明るくなるように、モータ13が回転駆動される。
このように、屋外の明るさが変化した場合、例えば太陽
の移動、天候の変化に応じて、スラット1の所定角度θ
aが変えられ、室内の明るさを設定値に維持することが
できる。すなわち、ブラインドが自動的に開いたり、閉
じたりし、しかもその開閉が微妙な明るさの変化に追従
して行なわれる。
の移動、天候の変化に応じて、スラット1の所定角度θ
aが変えられ、室内の明るさを設定値に維持することが
できる。すなわち、ブラインドが自動的に開いたり、閉
じたりし、しかもその開閉が微妙な明るさの変化に追従
して行なわれる。
なお、上記実施例では、スラート1が水平に並べれたブ
ラインドの場合について説明したが、そのスラット1が
垂直に並べられたブラインドの場合であっても同じであ
る。
ラインドの場合について説明したが、そのスラット1が
垂直に並べられたブラインドの場合であっても同じであ
る。
[発明の効果]
以上説明したように、この発明によれば、ブラインドが
配置される室内の光を検出する室内光検出センサと、そ
のブラインドに当る太陽光等の屋外光を検出する屋外光
検出センサと、そのスラットの角度を変えるモータと、
上記室内の明るさを設定する明るさ設定器と、上記屋外
光の検出値と室内光の検出値およびそれらと上記設定値
とを比較すると共に、この比較差に応じて上記モータを
制御し、前記スラットの角度を所定に変える制御装置と
を設けたので、屋外の明るさの変化に応じてスラットの
角度が自動的に変えられ、屋外からの入光址を調整する
ことができ、室内を一定の快適な明るさに維持すること
ができる。また、この発明によれば、夜になった場合に
は、ブラインドが自動的に閉じられ、屋外から室内を見
られなくされるという効果がある。
配置される室内の光を検出する室内光検出センサと、そ
のブラインドに当る太陽光等の屋外光を検出する屋外光
検出センサと、そのスラットの角度を変えるモータと、
上記室内の明るさを設定する明るさ設定器と、上記屋外
光の検出値と室内光の検出値およびそれらと上記設定値
とを比較すると共に、この比較差に応じて上記モータを
制御し、前記スラットの角度を所定に変える制御装置と
を設けたので、屋外の明るさの変化に応じてスラットの
角度が自動的に変えられ、屋外からの入光址を調整する
ことができ、室内を一定の快適な明るさに維持すること
ができる。また、この発明によれば、夜になった場合に
は、ブラインドが自動的に閉じられ、屋外から室内を見
られなくされるという効果がある。
第1図はこの発明の一実施例を示すブラインドの自動光
量調整装置の概略的ブロック図、第2図は上記ブライン
ドの概略的斜視図、第3図は上記ブラインドの概略的側
面図、第4図および第5図は上記自動光量調整装置の動
作を説明する図、第6図は従来のブラインドの斜視図で
ある。 図中、1はスラット、2はラダーテープ、3はドラム、
4はエンドキャップ、5は日よけロッド、6はチルター
、7はウオームギア、7aは端部(ウオームギア7の)
、8は日よけコード滑車、9は日よけコード、10は屋
外光検出センサ、11は室内光検出センサ、12は制御
装置、12aは明るさ設定器、12bはインターフェイ
ス回路、12cは制御回路CCP U)、 12dはモ
ータ即動回路、L2eは電源部、13はモータである。 特許出願人 株式会社富士通ゼネラル代理人 弁理士
大 原 拓 也第 1 図 第2vA 第3図 箇4図 第5図 第6図
量調整装置の概略的ブロック図、第2図は上記ブライン
ドの概略的斜視図、第3図は上記ブラインドの概略的側
面図、第4図および第5図は上記自動光量調整装置の動
作を説明する図、第6図は従来のブラインドの斜視図で
ある。 図中、1はスラット、2はラダーテープ、3はドラム、
4はエンドキャップ、5は日よけロッド、6はチルター
、7はウオームギア、7aは端部(ウオームギア7の)
、8は日よけコード滑車、9は日よけコード、10は屋
外光検出センサ、11は室内光検出センサ、12は制御
装置、12aは明るさ設定器、12bはインターフェイ
ス回路、12cは制御回路CCP U)、 12dはモ
ータ即動回路、L2eは電源部、13はモータである。 特許出願人 株式会社富士通ゼネラル代理人 弁理士
大 原 拓 也第 1 図 第2vA 第3図 箇4図 第5図 第6図
Claims (1)
- (1)複数のスラットが並行に並べられ、それらスラッ
トの角度を変えることにより太陽光等の通過光量を調整
するブラインドにおいて、 そのブラインドが配置される室内の光を検出する室内光
検出センサと、 そのブラインドに当る太陽光等の屋外光を検出する屋外
光検出センサと、 前記スラットの角度を変えるモータと、 前記室内の明るさを設定する明るさ設定器と、前記屋外
光の検出値と室内光の検出値およびそれらと前記設定値
とを比較すると共に、この比較差に応じて前記モータを
制御し、前記スラットの角度を所定に変える制御装置と
を備え、 前記室内の明るさを前記設定器にて設定された値とする
ように、前記スラットを自動的に回転するようにしたこ
とを特徴とするブラインドの自動光量調整装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP63147622A JPH01315574A (ja) | 1988-06-15 | 1988-06-15 | ブラインドの自動光量調整装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP63147622A JPH01315574A (ja) | 1988-06-15 | 1988-06-15 | ブラインドの自動光量調整装置 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH01315574A true JPH01315574A (ja) | 1989-12-20 |
Family
ID=15434489
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP63147622A Pending JPH01315574A (ja) | 1988-06-15 | 1988-06-15 | ブラインドの自動光量調整装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH01315574A (ja) |
Cited By (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| KR100446575B1 (ko) * | 2001-12-01 | 2004-09-04 | 지승주 | 화상디스플레이용 이중 블라인드의 자동전환장치. |
| JP2014101722A (ja) * | 2012-11-21 | 2014-06-05 | Aisin Seiki Co Ltd | ブラインドシャッター装置 |
| CN111622655A (zh) * | 2020-04-17 | 2020-09-04 | 宿州市天艺钢化玻璃有限公司 | 一种百叶窗的百叶帘升降牵引装置 |
-
1988
- 1988-06-15 JP JP63147622A patent/JPH01315574A/ja active Pending
Cited By (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| KR100446575B1 (ko) * | 2001-12-01 | 2004-09-04 | 지승주 | 화상디스플레이용 이중 블라인드의 자동전환장치. |
| JP2014101722A (ja) * | 2012-11-21 | 2014-06-05 | Aisin Seiki Co Ltd | ブラインドシャッター装置 |
| CN111622655A (zh) * | 2020-04-17 | 2020-09-04 | 宿州市天艺钢化玻璃有限公司 | 一种百叶窗的百叶帘升降牵引装置 |
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