JPH01315899A - 車載用道路情報識別装置 - Google Patents

車載用道路情報識別装置

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JPH01315899A
JPH01315899A JP14731388A JP14731388A JPH01315899A JP H01315899 A JPH01315899 A JP H01315899A JP 14731388 A JP14731388 A JP 14731388A JP 14731388 A JP14731388 A JP 14731388A JP H01315899 A JPH01315899 A JP H01315899A
Authority
JP
Japan
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data
marker
vehicle
information
road
Prior art date
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Pending
Application number
JP14731388A
Other languages
English (en)
Inventor
Toshiyuki Imagawa
今川 敏幸
Current Assignee (The listed assignees may be inaccurate. Google has not performed a legal analysis and makes no representation or warranty as to the accuracy of the list.)
Faurecia Clarion Electronics Co Ltd
Original Assignee
Clarion Co Ltd
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Publication date
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Publication of JPH01315899A publication Critical patent/JPH01315899A/ja
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Abstract

(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。

Description

【発明の詳細な説明】 〈産業上の利用分野〉 この発明は車載用道路情報識別装置に関する。
〈従来の技術〉 近年自動車の普及に伴い、道路標識などの道路情報も多
数にわたり、運転者に対する負担が増加しつつあり、道
路情報の見落としや見誤りが増加している。また、高速
道路が普及してきており、高速運転時の視野狭化による
見落としなども増加してきており、車輌事故の大きな原
因の一つになっている。
このような運転者に課せられた多数の道路情報の認識を
補助するために、機械的に道路情報を認識する装置が特
開昭63−31231号にて既に提案されている。しか
し、この装置においては標識等の情報源側から信号を出
力する等、道路側で大規模な設備の設置が必要であるな
どの問題があった。
〈発明の概要〉 本発明は上記した従来の問題点を解決するためになさ九
たちので、道路側に新たな設備の設置をする必要がなく
、道8m識を機械的に認識し、これを記憶しておき、適
宜表示させる装置を提供することを目的とする。
この目的のために本発明の車載用道路情報識別装置は、
車輌前方に向けて設置された対象物認識手段と、該対象
物認識手段の出力に基づき道路標識を判別する手段と、
道路情報を記憶手段から読み取り表示手段に表示させる
道路情報表示手段と、前記判別した道路標識に対応する
情報を前記記憶手段に記憶させる制御手段とを有するこ
とを基本的な特徴とするものである。
〈実施例〉 以下本発明の実施例を図面に基づいて説明する。
第1図において、対象物認識袋R1は光あるいは電磁波
等の手段により対象物を画像認識するものであり、この
対象物認識装置1で入力された信号は判別装置2に送ら
れて識別される。即ち、判別装R2では対象物V&識装
置1で得た画像情報が道路交iilJWImであるか否
か判別し、判断装置24にその(i号を送る。判断装置
24は記憶装置6に格納されたデータと判別装置2から
のデータを比較し、一致するものがあるか否か判断し、
同時に表示手段であるCRT等のモニタ30に信号に送
り、該標識を表示させるように構成されている。
そして一致するものがない場合には、記憶装置6に該標
識データを新たに記憶させるようになっている。この実
施例では判断装置24はナビゲーション装置3と結合さ
れており、ナビゲーション装置3が検出する車輌の現在
位置と連動して標識情報を取り扱うように構成されてい
る。すなわち。
判断装置24はナビゲーション装置3から現在位置情報
を入力し、且つ記憶装置6に格納されているその位置の
標識表示指令を受けたら、記憶装置6から該標識データ
を読みだしてモニタ30に表示するように構成されてい
る。この際ナビゲーション装置3からは同時にモニタ3
0に地図が表示され、S識と重ね併せて表示されるよう
に構成されている。ナビゲーション装置3は地図情報記
憶媒体8を有しており、所定のアルゴリズムに従って地
図情報記憶媒体8に格納された地図情報をモニタ30上
に地図として表示するように構成されている。
判断装置24はまた。同時に警告手段である音声発生装
置31を制御しており、前記したJs識情報が記憶装置
6のデータと一致しない場合に、警報を発するように構
成されている。そして、この警報により運転者等が記憶
装置6への新たなデータの記録を希望するか否か選択で
きるように構成されている。
第2図により上記構成の動作を説明する。
ナビゲーション装置3がオンの場合、モニタ30に地図
情報が表示される(ステップ100,101)。同時に
判断装置24はナビゲーション装置3からの現在位置に
対応した標識データを記憶装置6から読みだしてモニタ
30上にインポーズする(ステップ102)。
対象物認識装置i!1は車輌前方にある対象物を画像認
識し、この信号を判別装置2に送る(ステップ103)
、判別装置2では該画像が何であるかを判別しくステッ
プ104)、道路標識である場合に1判断装置24に信
号を送る0判断装置24は記憶装置6に既に格納されて
いる標識データと判別装R2から入力したJsRデータ
とを照合しくステップ105)、一致するデータがない
場合には(ステップ106)、音声発生装置31により
警告を発する(ステップ107)。そして記憶装置6へ
の書き込み希望があるか否かをチエツクしくステップ1
08)、希望がある場合には記憶装置6にa識データを
新たに記憶させる(ステップ109)。
次に第3図により判別装置2及び判断袋fi 24の構
成と動作を詳細に説明する。
第3図のブロック図において、対象物認識装置1は光学
的な方法或は電磁波などにより対象物Xを画像認識する
ものであり、この実施例ではTVカメラ10を主体に構
成さ九ている。このTVカメラ10は車輌のボンネット
内部等に設けられており、その前方部の対象物Xの画像
を映し出すように構成されている。この対象物認識装置
1にはアクチュエータ5が設けられており、このアクチ
ュエータ5により上下左右に可動になっている。
また、その焦点距離或は焦点の位置を変更、調整できる
ように構成されている。
判別装置2はマイクロコンピュータ等により構成されて
おり、符号化装置20、形状認識装置21、判別装置2
3、判断装置24とを有している。
符号化装置20は対象物認識装置1からの画像(i号を
符号化する装置であり、その形、色、模様。
文字等について符号化し、その信号を形状認識装置21
に送るように構成されている。
形状認識装置21では符号化された信号を入力し、その
形、色、模様、文字等について予め記憶させたデータメ
モリ22と比較して、該画像が何の画像(41識)であ
るかを決定する0例えば、円形のsl!は何種類もあり
、そのうち貴地に白い記号であれば、その数は幾つかに
絞られて来る。この場合白い記号の模様が決定されれば
、標識の意味が一通りに決定される。また、補助!s卒
に示されている、文字、数字を読み取り、その規制がそ
の車輌に必要な情報か否かの判断のデータを提供する。
補助標識等は文字、書式及び表現形式が一様であるため
、読み取りが可能である。形状認識装置21で特定され
たS識の信号は判別装置23に送られる。
判別装R23では該Saデータに対応する標識パターン
を一時メモリ25に格納された前回の入力の内容と比較
する。−時メモリ25の内容と同じであれば、新しい情
報を捜すように構成されている。−時メモリ25の内容
と異なっている場合には、−時メモリ25に新たな41
9Imパターンを格納する。また1判別装置23ではデ
ータメモリ22からこの情報に関する補足的な情報を付
加するように構成されている。また1判別装置23は一
定時間情報入力がない場合に、アクチュエータ5に指令
信号を出力し、TVカメラ10を動かして情報を得るよ
うに構成されている。
この実施例ではナビゲーション装置3に設けられた車輌
情報検出装R4からの、車速情報、走行距離、時間、車
輌の傾斜、車輌周囲の照度、進路変更等の情報を判別装
置23に入力しており、アクチュエータ5にTVカメラ
10の回動指令を出力する際にこれらの条件を勘案して
指令を出力するように構成されている1例えば、車速か
早くなるとより遠くの標識を認識対象として選択する必
要が出て来る。そのため、車速に応じて焦点距離を設定
するなどの調整が必要になる。また、車輌情報検出装置
4において進路変更はステアリングセンサやウィンカ、
あるいは左右の慣性読み取り等により検出するように構
成している。
判別装!1t23からの信号は判断装置24に送られる
0判断装置24には同様に車輌情報検出装置4からの車
輌の状態を示す情報が入力しており、記憶装置6との標
識データの照合及び格納の他に、これらの情報に基づい
て他の種々の有機的な判断を行っている0例えば、判別
装置23から「右折禁止 8−20Jの4!llI識信
号が入力された場合。
車輌が進路変更を出すと、現在の時刻と「8−20」の
意味とを比較して、該時間内であれば「右折禁止」の信
号を出力するように構成されている。
また、車輌情報検出装置4からの車速により現在車輌が
安全に右折できるか等の判断を行い、その結果を出力す
る。
記憶装置6には前記した標識データに加えて他の情報を
適宜格納できるように構成されている。
これな記憶装置6の他の記憶内容は、車輌情報検出装置
4からの情報により、一定時間毎あるいは一定走行距M
@に占い順に抹消されるように構成されている。この構
成により記憶装置6の記憶容斌を小さくすることが可能
になる。記憶装置6に記憶された内容はナビゲーション
装置3に備えられた操作装置(図示せず)からの指令に
より読みだされて、モニタ30に表示可能に構成されて
いる。この操作装置の読み出しはランダムであっても良
いが、この実施例では操作装置にアップ釦とダウン釦と
を設けてあり、この操作により順次指定番地を増減して
原番に読み出せるように構成されている。
モニタ30はナビゲーション装置3により制御されてお
り、操作装置の操作によりTVの受信とナビゲーション
装置3及び判断装置24からの情報を表示する表示モー
ドの切換が行えるように構成されている。
次に動作を説明する。
第4図において1判別装置2は車輌情報検出装R4から
車輌情報を検出しつつ、アクチュエータ5を駆動して対
象物認識装置1の方向、焦点などを調整しくステップ4
0.47)、対象物Xを読みとる(ステップ41)、そ
して、判別装置2において該対象物Xの識別を行い(ス
テップ42)。
車輌情報検出装置4からの車輌情報により総合的な判断
を判断装置24にて行う(ステップ43)。
そして、この判断結果はモニタ30等により告知される
(ステップ44)。
対象物認識装置1の調整動作を第5図により説明する。
この例では進路変更と、車輌傾斜及び車速に応じて対象
物認識装置1を調整する動作を説明する。云うまでもな
く、必要に応じて車輌情報検出装置4により他の車輌条
件を検出して、これに応じて対象物認識装置1のi*を
行うことが可能である。まず1判別装置23は車輌情報
検出装置4から所定時間データの入力があったか否かチ
エツクしくステップ48)、ない場合には進路変更があ
ったと判断して、アクチュエータ5を制御してTVカメ
ラに左右方向に首を振らせる(ステップ49)、また、
更に所定時間内にデータの入力がない場合には上下方向
に首を振らせる(ステップ50.51)。次に車輌情報
検出装置4から車輌の傾斜を検出し、これを予め設定し
である基準値と比較し、傾斜に応じて上下方向にTVカ
メラの6°を振らせる(ステップ52.53)、次に車
速を車輌情報検出装置4から検出し、それに応じてTV
カメラの焦点距離を変更する(ステップ54.55.5
7)、また、ここでは車外の照度の低下をライトのオン
オフで検出し、ライトがオンの時は照度低下と判断して
、焦点距離を短くするようにしている(ステップ56.
57.)第6図により判別装R2における標識読み取り
動作を説明する6判別装置23は形状認識装置21で認
識されたN4識データを入力しくステップ58)、これ
を−時メモリ25に格納された基準のデータと比較しく
ステップ59)、標識データを特定する(ステップ60
)、そして、これに対応する標識パターンを一時メモリ
25に格納する(ステップ61)、この際該標識パター
ンが一時メモリ25に格納されたものと同じか否かのチ
エツクを行い同じであれば、アクチュエータ5を制御し
て、別のiI&の読み取りを行う。
該+mmパターンは判断装置24に送られ、判断装置2
4では所定の判断を実行する。
ここでは次の様な動作を行う場合を説明する。
まず1判断装置24は該silが重要であるか否かを判
断する(ステップ62)0例えば、(止まれ)(進入禁
止)等、不履行により即事故につながるようなものを予
め重要認識として記録しておき、合致した場合には音声
発生装置31により音声合成を行い音声で警告を発する
(ステップ63)。
そして、同時にモニタ30に該標識のパターンを表示さ
せる。この時、モニタ30を表示モードに強制的に切り
替える(ステップ64)、ステップ62で重要標識に合
致しないときは、該JsI&に時間制限などの時間要素
があるか否かチエツクして(ステップ65)、時間要素
がある場合には車輌情報検出装置4から現在時刻を読み
だして、該標識の制限時間内か否かチエツクする(ステ
ップ66.67)、制限時間内にある時は、重要W識と
して認定しくステップ68)、ステップ62に戻る。制
限時間外であれば、重要でないと判断しくステップ69
)、モニタ30が表示モードであhば!M誠パターンを
表示し、表示モードでない場合には表示を行わない(ス
テップ70.71.72)。
第7図に制限速度に対応して速度を制御する場合の動作
を説明する0判断装置24は車速センサ26から車速を
入力し、車速が上昇したか否かチエツクする(ステップ
73)、上昇した場合は標識データの速度制限を読みだ
しくステップ74)、該制限速度をオーバーしたか否か
の判断を行う(ステップ75)、オーバーしている場合
にはオートブレーキ装置28、或はオートクルーズ装置
27を駆動し、車輌の速度を低下させると共に、音声発
生装W31により警告を発する(ステップ76)、制限
速度以下になったら(ステップ77)、警告を停止する
(ステップ78)。
第8図は進路変更と右折禁止などの標識とを連動させた
場合の動作を示すものである。この例では車輌情報検出
装置4によりウィンカの点灯を検出しくステップ79)
、点灯していたら判断装置24は進路変更の4!備と判
断して、進路変更に関する標識を読みだしくステップ8
0)、進路変更可能な場所か否か判断する(ステップ8
1)、進路変更不可の場合には1時間制限があるか否か
時間制限内であるか否かチエツクしくステップ82.8
3)、音声発生装置33−により音声で警告する(ステ
ップ84)。
第9図にモニタ30のモードの変更動作を示す。
判断装置24はモニタ30が表示モードであるか否かチ
エツクしくステップ85)、表示モードであれば、操作
装置からデータ読み出しの指令があったか否かチエツク
する(ステップ86)、そして、操作装置8のアップ釦
が押されている場合には(ステップ87)、最終データ
を表示中か否かチエツクして(ステップ88)、最終デ
ータであればその旨の告知を行い、アップ指令をキャン
セルする(ステップ89)、最終指令でない場合は記憶
装置6に格納された次のデータを表示する。
ダウン釦が押されている場合には(ステップ91)、最
初のデータを表示中か否かチエツクしくステップ92)
、最初のデータであれば、その旨の告知を行い最終デー
タを表示する。M初のデータでない場合には1つ前のデ
ータを表示する。
以上説明したように上記構成では、道路標識を機械的に
読み取って記憶袋@6に記憶し、ナビゲーション装置3
と連動し゛Cモニタ30に表示するように構成されてい
るため、車輌の現在位置の標識を目視によらずに認識す
ることが可能になる。
そのため、運転者のS識の見落としなどの事故を防止で
き、安全運転を促進することが可能になる。
また上記構成では他の種々の判断が行われ、その旨の表
示や警告が行われるから、運転者の標識などの認識及び
判断を補助することができ、見落としや見誤りを防ぐこ
とができる。更に高速運転時の視野狭化を補償すること
が出来る等安全運転を促進することが可能である。
〈発明の効果〉 以上説明したように本発明の車載用道路情報識別装置は
、車輌前方に向けて設置された対象物認識手段と、該対
象物認識手段の出力に基づき道路標識を判別する手段と
、道路情報を記憶手段から読み取り表示手段に表示させ
る道路情報表示手段と、前記判別した道路標識に対応す
る情報を前記記憶手段に記憶させる制御手段とを有する
ため、機械的にS識を認識し、それを記憶手段に格納し
て適宜表示手段に表示することが出来るため、運転者の
標識認識を補助し、かつ代行することが可能になる効果
がある。
【図面の簡単な説明】
第1図は本発明の一実施例を示す概略ブロック図、第2
図はその動作を説明するフローチャート図。 第3図は詳細な構成を示すブロック図、第4図乃至第9
図は動作を説明するフローチャート図である。 1:対象物認識装置、2:判別装置、3:ナビゲーショ
ン装置、4:車輌情報検出装置、5;アクチュエータ、
6:記憶装置、8:地図情報記憶媒体、20:符号化装
置、21:形状認識装置、22:データメモリ、23:
判別装置、24:判断装置、25ニ一時メモリ、30:
モニタ、31:音声発生装置。 特許出願人   クラリオン株式会社 代理人     弁理士 高 橋 清 外1名第5図 第6図 第7図

Claims (1)

  1. 【特許請求の範囲】 車輌前方に向けて設置された対象物認識手段と、該対象
    物認識手段の出力に基づき道路標識を判別する手段と、 道路情報を記憶手段から読み取り表示手段に表示させる
    道路情報表示手段と、 前記判別した道路標識に対応する情報を前記記憶手段に
    記憶させる制御手段と、 を有することを特徴とする車載用道路情報識別装置。
JP14731388A 1988-06-15 1988-06-15 車載用道路情報識別装置 Pending JPH01315899A (ja)

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JP14731388A JPH01315899A (ja) 1988-06-15 1988-06-15 車載用道路情報識別装置

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JP14731388A JPH01315899A (ja) 1988-06-15 1988-06-15 車載用道路情報識別装置

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JPH01315899A true JPH01315899A (ja) 1989-12-20

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ID=15427371

Family Applications (1)

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JP14731388A Pending JPH01315899A (ja) 1988-06-15 1988-06-15 車載用道路情報識別装置

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JP (1) JPH01315899A (ja)

Cited By (7)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
JPH03203000A (ja) * 1989-12-29 1991-09-04 Matsushita Electric Ind Co Ltd 道路標識自動認識装置
JP2001514110A (ja) * 1997-08-23 2001-09-11 ローベルト ボツシユ ゲゼルシヤフト ミツト ベシユレンクテル ハフツング 車両における情報指示方法
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JP2007183764A (ja) * 2006-01-05 2007-07-19 Hitachi Ltd 車載装置
JP2007206034A (ja) * 2006-02-06 2007-08-16 Denso Corp 車両用地図表示装置
JP2007232787A (ja) * 2006-02-27 2007-09-13 Denso Corp 車載用ナビゲーション装置
JP2014522049A (ja) * 2011-08-04 2014-08-28 コンティ テミック マイクロエレクトロニック ゲゼルシャフト ミット ベシュレンクテル ハフツング 交通標識認識方法

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