JPH01316077A - カメラ - Google Patents
カメラInfo
- Publication number
- JPH01316077A JPH01316077A JP63147628A JP14762888A JPH01316077A JP H01316077 A JPH01316077 A JP H01316077A JP 63147628 A JP63147628 A JP 63147628A JP 14762888 A JP14762888 A JP 14762888A JP H01316077 A JPH01316077 A JP H01316077A
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- JP
- Japan
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- mirror
- motor
- rotating
- rotary
- ccd
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- Pending
Links
- 230000003287 optical effect Effects 0.000 claims abstract description 17
- 238000003384 imaging method Methods 0.000 claims description 4
- 230000008878 coupling Effects 0.000 description 6
- 238000010168 coupling process Methods 0.000 description 6
- 238000005859 coupling reaction Methods 0.000 description 6
- 239000003381 stabilizer Substances 0.000 description 5
- 230000000694 effects Effects 0.000 description 2
- 125000000391 vinyl group Chemical group [H]C([*])=C([H])[H] 0.000 description 2
- 229920002554 vinyl polymer Polymers 0.000 description 2
- 206010047571 Visual impairment Diseases 0.000 description 1
- 238000009825 accumulation Methods 0.000 description 1
- 230000005540 biological transmission Effects 0.000 description 1
- 238000010586 diagram Methods 0.000 description 1
- 238000005516 engineering process Methods 0.000 description 1
- 238000009434 installation Methods 0.000 description 1
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Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
〔産業上の利用分野〕
本発明はカメラに係り、特に回転ミラー型の光学ビュー
ファインダを備えたカメラ・に関する。
ファインダを備えたカメラ・に関する。
従来より8ミリシネカメラにおいては、透明部と反射部
とを有する回転ミラーを回転させることにより、撮影レ
ンズがちの光をフィルム面側と光学ビューファインダ側
に時間分割により振り分けているものがある。
とを有する回転ミラーを回転させることにより、撮影レ
ンズがちの光をフィルム面側と光学ビューファインダ側
に時間分割により振り分けているものがある。
これは、フィルム等への光が露光中は100%となるた
め、常時ハーフミラ−等で30%程度ファインダに供給
するものに比べて効率が良く、また、ファインダ側にお
いても、光量の時間的変化があるもののピーク時には1
00%の光量となるた約、目の残像現象により明るいフ
ァインダを構成することができるという利点がある。
め、常時ハーフミラ−等で30%程度ファインダに供給
するものに比べて効率が良く、また、ファインダ側にお
いても、光量の時間的変化があるもののピーク時には1
00%の光量となるた約、目の残像現象により明るいフ
ァインダを構成することができるという利点がある。
しかし、上記従来の8ミリシネカメラでは、回転ミラー
を回転させるための専用のモータやサーボ回路が設けら
れているため、高価であり、また大型化や重量アップと
なっていた。
を回転させるための専用のモータやサーボ回路が設けら
れているため、高価であり、また大型化や重量アップと
なっていた。
本発明はこのような事情に鑑みてなされたもので、上記
回転ミラー型の光学ビューファインダを、安価に且つ大
型化や重量アップを招かずに設置することができるカメ
ラを提供することを目的とする。
回転ミラー型の光学ビューファインダを、安価に且つ大
型化や重量アップを招かずに設置することができるカメ
ラを提供することを目的とする。
本発明は前記目的を達成するために、撮影中に一定速度
で回転する回転駆動源と、透明部と反射部とを有する回
転ミラーであって、撮影レンズと撮像手段との間に回転
自在に配設されその回転位置に対応して入射光を透過又
は反射させて前記撮像手段又は光学ビューファインダに
導く回転ミラーとを有するカメラにおいて、前記回転ミ
ラーを前記回転駆動源の駆動力を利用して同期回転させ
るようにしたことを特徴としている。
で回転する回転駆動源と、透明部と反射部とを有する回
転ミラーであって、撮影レンズと撮像手段との間に回転
自在に配設されその回転位置に対応して入射光を透過又
は反射させて前記撮像手段又は光学ビューファインダに
導く回転ミラーとを有するカメラにおいて、前記回転ミ
ラーを前記回転駆動源の駆動力を利用して同期回転させ
るようにしたことを特徴としている。
〔作用コ
本発明は、カメラ一体型VTRや電子スチルカメラ等の
カメラにおいて゛は、撮影中に一定速度で回転してるド
ラムモータやスピンドルモータ等の回転駆動源が設けら
れていることに着目し、この回転駆動源の駆動力を利用
して回転ミラーを回転させるようにしている。
カメラにおいて゛は、撮影中に一定速度で回転してるド
ラムモータやスピンドルモータ等の回転駆動源が設けら
れていることに着目し、この回転駆動源の駆動力を利用
して回転ミラーを回転させるようにしている。
以下添付図面に従って本発明に係るカメラの好ましい実
施例を詳説する。
施例を詳説する。
第1図は本発明が適用されたカメラ一体型VTRの断面
図である。同図において、10はズームレンズ、12は
CCD、14は回転ミラー、16は光学ビューファイン
ダ、18は回転ヘッドドラムである。
図である。同図において、10はズームレンズ、12は
CCD、14は回転ミラー、16は光学ビューファイン
ダ、18は回転ヘッドドラムである。
ズームレンズ10は、フォーカスレンズ群10A 、
ハIJエークレンズ群10B、コンベンセータレンズ群
10C及びマスクレンズ群11の4群から構成されてお
り、このズームレンズを通過する被写体像は、まずフォ
ーカスレンズ群10Aによって結像され、この像はバリ
エータレンズ群10Bて変倍されて結像される。更に、
前記バリエータレンズ群1 (IBによって変倍された
結像は、その像点移動がコンペンセータレンズ群10C
によって補正された後、ズーミングには参加せず停止し
ているマスクレンズ群11によって被写体像としてCC
DI2の受光面に結像される。
ハIJエークレンズ群10B、コンベンセータレンズ群
10C及びマスクレンズ群11の4群から構成されてお
り、このズームレンズを通過する被写体像は、まずフォ
ーカスレンズ群10Aによって結像され、この像はバリ
エータレンズ群10Bて変倍されて結像される。更に、
前記バリエータレンズ群1 (IBによって変倍された
結像は、その像点移動がコンペンセータレンズ群10C
によって補正された後、ズーミングには参加せず停止し
ているマスクレンズ群11によって被写体像としてCC
DI2の受光面に結像される。
回転ミラー14は、ズームレンズ10とCCD12との
間、具体的にはマスクレンズ群11のレンズIIAとI
IB七の間に回転自在に配設され、その回転位置に対応
して入射光を透過又は反射させてCCD 12又は光学
ビューファインダ16に導く。即ち、回転ミラー14は
、第2図に示すように、透明部14Aと反射部(ミラ一
部)14Bを有し、ズームレンズ10の光軸上に透明部
14Aがくると入射光をCCD12に導き、反射部14
Bがくると光学ビューファインダ16に導く。
間、具体的にはマスクレンズ群11のレンズIIAとI
IB七の間に回転自在に配設され、その回転位置に対応
して入射光を透過又は反射させてCCD 12又は光学
ビューファインダ16に導く。即ち、回転ミラー14は
、第2図に示すように、透明部14Aと反射部(ミラ一
部)14Bを有し、ズームレンズ10の光軸上に透明部
14Aがくると入射光をCCD12に導き、反射部14
Bがくると光学ビューファインダ16に導く。
尚、回転ミラー14の透明部14Aと反射部14Bとの
面積比は例えば7対3になっている。
面積比は例えば7対3になっている。
CCD 12の受光面には被写体像に対応した電荷が蓄
積され、その電荷パターンに応じた電気信号が出力され
る。この電気信号は、所定の信号に変換されたのち、ド
ラムモータ20によって一定速度(30rps)で回転
する回転ヘッドドラム18を介して磁気テープに記録さ
れる。尚、22はカセット24内の磁気テープを一定速
度で走行させるキャプスタンである。
積され、その電荷パターンに応じた電気信号が出力され
る。この電気信号は、所定の信号に変換されたのち、ド
ラムモータ20によって一定速度(30rps)で回転
する回転ヘッドドラム18を介して磁気テープに記録さ
れる。尚、22はカセット24内の磁気テープを一定速
度で走行させるキャプスタンである。
さて、回転ミラー14の回転軸14C及びドラムモータ
20の駆動軸20Δにはそれぞれ同径のプーリ15及び
21が配設され、これらのプーリ15及び21間にはタ
イミングベルト26が巻回されている。従って、ドラム
モータ20が回転すると、ドラムモータ20の駆動力が
プーリ21、タイミングベルト26及びプーリ15を介
して回転ミラー14に伝達され、回転ミラー14は回転
ヘントドラム18の回転速度と同速(30rpS)で回
転する。
20の駆動軸20Δにはそれぞれ同径のプーリ15及び
21が配設され、これらのプーリ15及び21間にはタ
イミングベルト26が巻回されている。従って、ドラム
モータ20が回転すると、ドラムモータ20の駆動力が
プーリ21、タイミングベルト26及びプーリ15を介
して回転ミラー14に伝達され、回転ミラー14は回転
ヘントドラム18の回転速度と同速(30rpS)で回
転する。
第3図(A>は上記回転ミラー14によってCCD12
及び光学ビューファインダ16に時間分割で振り分けら
れる光のタイミングチャートである。即ちCCD12と
光学ビューファインダ16に交互に振り分けられる周期
は1/60秒であり、この1周期のうちで、CCD12
及び光学ビューファインダ16にはそれぞれ0.7X1
/60秒及び0.3X1/60秒の割合で100%の光
量が加えられる。また、CCD12は、第3図(B)に
示すようにCCD12に光りが導かれている開に電荷蓄
積を行い、光学ビューファインダ16に光が導かれてい
る間に蓄積した電荷の転送を行うように制御される。即
ち、CCD12はドラムモータ20の回転位置に基づい
て検出される信号からCCDを駆動するための制御信号
を得るようにしている。
及び光学ビューファインダ16に時間分割で振り分けら
れる光のタイミングチャートである。即ちCCD12と
光学ビューファインダ16に交互に振り分けられる周期
は1/60秒であり、この1周期のうちで、CCD12
及び光学ビューファインダ16にはそれぞれ0.7X1
/60秒及び0.3X1/60秒の割合で100%の光
量が加えられる。また、CCD12は、第3図(B)に
示すようにCCD12に光りが導かれている開に電荷蓄
積を行い、光学ビューファインダ16に光が導かれてい
る間に蓄積した電荷の転送を行うように制御される。即
ち、CCD12はドラムモータ20の回転位置に基づい
て検出される信号からCCDを駆動するための制御信号
を得るようにしている。
尚、上記CCD12の電荷蓄積時間を1/100秒とす
れば、関東地区(50Hz)の蛍光灯下での撮影に際し
、どのタイミングでも同量の光量となり、チラッキを防
止することができる。
れば、関東地区(50Hz)の蛍光灯下での撮影に際し
、どのタイミングでも同量の光量となり、チラッキを防
止することができる。
第4図は本発明に係るカメラの第2実施例を示す断面図
である。尚、第1図の第1実施例と共通の部分に関して
は同一の符号を付し、その説明は省略する。
である。尚、第1図の第1実施例と共通の部分に関して
は同一の符号を付し、その説明は省略する。
第1実施例と第2実施例とは、ドラムモータ20から回
転ミラー14に回転駆動力を伝達する動力伝達手段が相
違し、第1実施例がタイミングベルト26等を利用して
いるのに対し、第2実施例では歯付マグネットカップリ
ング30.32等を利用している。即ち、ドラムモータ
20の回転駆動力は歯付マグネットカップリング30を
介して回転軸34に伝達され、更に回転軸34から歯付
マグネットカップリング32を介して回転ミラー14に
伝達される。尚、歯付マグネットカップリングは、例え
ば第5図(A)又は(B)に示すように相互にS極、N
極が設けられており、両者間において非接触で回転力が
伝達できるようになっている。
転ミラー14に回転駆動力を伝達する動力伝達手段が相
違し、第1実施例がタイミングベルト26等を利用して
いるのに対し、第2実施例では歯付マグネットカップリ
ング30.32等を利用している。即ち、ドラムモータ
20の回転駆動力は歯付マグネットカップリング30を
介して回転軸34に伝達され、更に回転軸34から歯付
マグネットカップリング32を介して回転ミラー14に
伝達される。尚、歯付マグネットカップリングは、例え
ば第5図(A)又は(B)に示すように相互にS極、N
極が設けられており、両者間において非接触で回転力が
伝達できるようになっている。
第6図及び第7図はそれぞれ本発明に係るカメラの第3
実施例及び第4実施例を示す断面図である。尚、第1図
の第1実施例と共通の部分に関しては同一の符号を付し
、その説明は省略する。
実施例及び第4実施例を示す断面図である。尚、第1図
の第1実施例と共通の部分に関しては同一の符号を付し
、その説明は省略する。
第6図の第3実施例は、ドラムモータ20の駆動軸2O
Aに回転ミラー14を直結した点で第1実施例と相違す
る。但し、この場合には、ドラムモータ20の設置位置
が制限され、それに伴ってカメラ形状も同図に示すよう
になる。尚、40はアンダーグリップであり、42は記
録スタート釦である。
Aに回転ミラー14を直結した点で第1実施例と相違す
る。但し、この場合には、ドラムモータ20の設置位置
が制限され、それに伴ってカメラ形状も同図に示すよう
になる。尚、40はアンダーグリップであり、42は記
録スタート釦である。
第7図の第4実施例は、回転ミラー14の駆動源がスタ
ビライザ50のモータ52を利用している点で第1実施
例乃至第3実施例と相違する。−般に、この種のカメラ
に適用されるスタビライザは、水平ロータと垂直ロータ
をそれぞれ回転させる2回転軸スタビライザであるが、
第7図の第4実施例に示すように1回転軸スタビライザ
で、且つロータ54を45°に配設しても画面安定化の
効果がある。そして、この実施例では、ロータ54を回
転させるモータ52に回転ミラー14を直結するように
している。勿論、モータ52の回転とCCD 1 ’2
の動作とが同期していることは言うまでもない。
ビライザ50のモータ52を利用している点で第1実施
例乃至第3実施例と相違する。−般に、この種のカメラ
に適用されるスタビライザは、水平ロータと垂直ロータ
をそれぞれ回転させる2回転軸スタビライザであるが、
第7図の第4実施例に示すように1回転軸スタビライザ
で、且つロータ54を45°に配設しても画面安定化の
効果がある。そして、この実施例では、ロータ54を回
転させるモータ52に回転ミラー14を直結するように
している。勿論、モータ52の回転とCCD 1 ’2
の動作とが同期していることは言うまでもない。
以上説明したように本発明に係るカメラによれば、撮影
中に一定速度で回転しているドラムモータ等の回転駆動
源の駆動力を利用して回転ミラーを回転させるようにし
たため、回転ミラーを回転させるための専用のモータや
サーボ回路が不要になり、回転ミラー型の光学ビニ−フ
ァインダを備えたカメラのコストダウンや小型軽量化を
図ることができる。
中に一定速度で回転しているドラムモータ等の回転駆動
源の駆動力を利用して回転ミラーを回転させるようにし
たため、回転ミラーを回転させるための専用のモータや
サーボ回路が不要になり、回転ミラー型の光学ビニ−フ
ァインダを備えたカメラのコストダウンや小型軽量化を
図ることができる。
また、ファインダ像のチラッキにより、ドラムモータ等
の回転駆動源が一定の回転速度で回転しているか否か、
即ち、メカ部がスタンバイ状態か記録中であるかを容易
に視認できる。
の回転駆動源が一定の回転速度で回転しているか否か、
即ち、メカ部がスタンバイ状態か記録中であるかを容易
に視認できる。
第1図は本発明に係るカメラの第1実施例を示す断面図
、第2図は第1図のカメラにおける回転ミラーの平面図
、第3図(A>及び(B)はそれぞれ上記回転ミラーに
よって時間分割で振り分けられる光と、これに同期する
CCDの動作状態を示すタイミングチャート、第4図は
本発明に係るカメラの第2実施例を示す断面図、第5図
(A)及び(B)はそれぞれ第4図のカメラに適用され
た歯付マグネットカップリングを説明するために用いた
図、第6図及び第7図はそれぞれ本発明に係るカメラの
第3実施例及び第4実施例である。 10・・・ズームレンズ、 12・・・CCD、 1
4・・・回転ミラー、 16・・・光学ビニ−ファイ
ンダ、18・・・回転ヘッドドラム、 20・・・ド
ラムモータ、26・・・タイミングベルト、 32・
・・歯付マグネットカップリング、 50・スタビラ
イザ、52・・モータ、 54・・・ロータ。
、第2図は第1図のカメラにおける回転ミラーの平面図
、第3図(A>及び(B)はそれぞれ上記回転ミラーに
よって時間分割で振り分けられる光と、これに同期する
CCDの動作状態を示すタイミングチャート、第4図は
本発明に係るカメラの第2実施例を示す断面図、第5図
(A)及び(B)はそれぞれ第4図のカメラに適用され
た歯付マグネットカップリングを説明するために用いた
図、第6図及び第7図はそれぞれ本発明に係るカメラの
第3実施例及び第4実施例である。 10・・・ズームレンズ、 12・・・CCD、 1
4・・・回転ミラー、 16・・・光学ビニ−ファイ
ンダ、18・・・回転ヘッドドラム、 20・・・ド
ラムモータ、26・・・タイミングベルト、 32・
・・歯付マグネットカップリング、 50・スタビラ
イザ、52・・モータ、 54・・・ロータ。
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 撮影中に一定速度で回転する回転駆動源と、透明部と反
射部とを有する回転ミラーであって、撮影レンズと撮像
手段との間に回転自在に配設されその回転位置に対応し
て入射光を透過又は反射させて前記撮像手段又は光学ビ
ューファインダに導く回転ミラーとを有するカメラにお
いて、 前記回転ミラーを前記回転駆動源の駆動力を利用して同
期回転させるようにしたことを特徴とするカメラ。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP63147628A JPH01316077A (ja) | 1988-06-15 | 1988-06-15 | カメラ |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP63147628A JPH01316077A (ja) | 1988-06-15 | 1988-06-15 | カメラ |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH01316077A true JPH01316077A (ja) | 1989-12-20 |
Family
ID=15434626
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP63147628A Pending JPH01316077A (ja) | 1988-06-15 | 1988-06-15 | カメラ |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH01316077A (ja) |
Cited By (4)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH03123372U (ja) * | 1990-03-28 | 1991-12-16 | ||
| JP2009020363A (ja) * | 2007-07-12 | 2009-01-29 | Olympus Corp | 撮像装置 |
| JP2009080206A (ja) * | 2007-09-25 | 2009-04-16 | Olympus Corp | 撮像装置 |
| JP2009115850A (ja) * | 2007-11-01 | 2009-05-28 | Olympus Corp | 撮像装置 |
-
1988
- 1988-06-15 JP JP63147628A patent/JPH01316077A/ja active Pending
Cited By (4)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH03123372U (ja) * | 1990-03-28 | 1991-12-16 | ||
| JP2009020363A (ja) * | 2007-07-12 | 2009-01-29 | Olympus Corp | 撮像装置 |
| JP2009080206A (ja) * | 2007-09-25 | 2009-04-16 | Olympus Corp | 撮像装置 |
| JP2009115850A (ja) * | 2007-11-01 | 2009-05-28 | Olympus Corp | 撮像装置 |
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