JPH01316149A - ワーク搬送装置 - Google Patents

ワーク搬送装置

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JPH01316149A
JPH01316149A JP14380088A JP14380088A JPH01316149A JP H01316149 A JPH01316149 A JP H01316149A JP 14380088 A JP14380088 A JP 14380088A JP 14380088 A JP14380088 A JP 14380088A JP H01316149 A JPH01316149 A JP H01316149A
Authority
JP
Japan
Prior art keywords
workpiece
horizontal feed
conveyance
holding device
feed mechanism
Prior art date
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Pending
Application number
JP14380088A
Other languages
English (en)
Inventor
Hiroshi Suzuki
弘 鈴木
Junichi Mori
順一 森
Current Assignee (The listed assignees may be inaccurate. Google has not performed a legal analysis and makes no representation or warranty as to the accuracy of the list.)
Hitachi High Tech Corp
Original Assignee
Hitachi Electronics Engineering Co Ltd
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Publication date
Application filed by Hitachi Electronics Engineering Co Ltd filed Critical Hitachi Electronics Engineering Co Ltd
Priority to JP14380088A priority Critical patent/JPH01316149A/ja
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Abstract

(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。

Description

【発明の詳細な説明】 〔産業上の利用分野〕 本発明は、例えばウェハ等の板状のワークをローダ部側
から受けてワークの処理部へ搬送すると共に処理後のワ
ークをアンローダ部側へ渡すワーク搬送装置に関し、特
にワークの搬送中に塵埃等の異物を発生しないようにし
たワーク搬送装置に関する。
〔従来の技術〕
従来のこの種のワーク搬送装置としては、例えばベルト
搬送方式と、エアベアリング搬送方式とがあった。まず
、ベルト搬送方式は、適宜の距離をおいて設けられた二
対のプーリの間にゴム製などのベルトを二本平行に掛は
回し、上記プーリを適宜の駆動装置で回転することによ
りベルトを回転させ、ウェハ等のワークが積1aされた
ローダカセットからワークを一枚ずつ取り出し、上記二
本のベルトの上面に載せてワークの処理部へ搬送すると
共に、処理後のワークをアンローダカセットへ送って積
層するようになっていた。
次に、エアベアリング搬送方式は、適宜の長さの搬送板
の板厚内に多数のエア吹き出し孔をワーりの搬送方向に
従って適宜の角度で斜めに穿設し、上記搬送板の一側端
面からエア供給源でエアを供給することにより上記エア
吹き出し孔から斜め上方にエアを吹き出し、ローダカセ
ットからワークを一枚ずつ取り出して、上記エア吹き出
し孔からのエア吹き出しによりワークを浮上させると共
に水平方向に推進し、ワークの処理部へ搬送すると共に
、処理後のワークをアンローダカセットへ送って積層す
るようになっていた。
〔発明が解決しようとする課題〕
しかし、従来のベルト搬送方式の装置においては、搬送
中のワークと回転するベルトとのスリップにより塵埃が
発生するものであった。また、ある期間以上の使用によ
りベルトのゴムが劣化し、そのベルト自体から塵埃が発
生することがあった。
従って、上記発生した塵埃が搬送中のワークの上面に付
着するものであった。また、エアベアリング搬送方式の
装置においては、エア供給源からの供給エアはフィルタ
で清浄化しているが、それでも完全に塵埃を除去するこ
とはできず、ある程度の塵埃が混入して送られてくる。
さらに、ワークに対してエア吹き出し孔から斜め上方に
エアを吹き出しているので、・その吹き出しエアにより
搬送板の周囲の塵埃をまき上げてしまうものであった。
従って、上記供給エア中の塵埃及び周囲のまき上げられ
た塵埃が搬送中のワークの上面に付着するものであった
これらのことから、従来においては、上記ワーク上面に
付着した塵埃等により、製品としてのウェハ等の品質が
低下すると共に1歩留りも低下するものであった。
そこで、本発明は、このような問題点を解決することが
できるワーク搬送装置を提供することを目的とする。
〔課題を解決するための手段〕
上記の目的は、搬送経路に沿って伸びる搬送レールと、
この搬送レールに跨乗されその長手方向に往復移動する
と共に上端部にはワークを真空吸着して上昇及び下降す
る吸着ヘッドを有するワーク保持装置と、このワーク保
持装置を上記搬送し一ルに沿って往復移動させる水平送
り機構とを備えて成り、ローダ部側からワークを受けて
ワークの処理部へ搬送すると共に処理後のワークをアン
ローダ部側へ渡すようにしたワーク搬送装置によって達
成される。
また、上記搬送レールを直交二軸方向に設けると共に、
これらの搬送レールに対応して水平送り機構を直交二軸
方向に設けてもよい。
〔作 用〕
このように構成されたワーク搬送装置は、ワーク保持装
置の上端部に設けられた吸着ヘッドによりワークを真空
吸着してローダ部側からワークを受け、水平送り機構で
上記ワーク保持装置を搬送レールに沿って往復移動させ
て上記ワークを処理部へ搬送した後、上記ワークを処理
部へ受は渡し、処理後のワークを上記吸着ヘッドにより
アンローダ部側へ渡すものである。
〔実施例〕
以下1本発明の実施例を添付図面に基づいて詳細に説明
する。
第1図は本発明によるワーク搬送装置の実施例を示す正
面図であり、第2図はその平面図であり、第3図は第1
図の右側面図である。図において、ペース1の上面には
、−本の搬送レール2が敷設されている。この搬送レー
ル2は、後述のワーク保持装置5の往復移動を案内する
もので、例えば直線の搬送経路に沿ってローダカセット
3の下方側からアンローダカセット4の下方側まで伸び
ている。
上記搬送レール2には、第1図及び第3図に示すように
、ワーク保持装置5が跨乗されている。
このワーク保持装置5は、例えばウェハ等の板状のワー
ク6をローダカセット3から受けてワーク6の処理部7
へ搬送すると共に処理後のワーク6をアンローダカセッ
ト4へ渡すもので、上記搬送レール2に跨乗してその長
手方向に往復移動するキャリッジ8と、このキャリッジ
8の上面に例えばL字形のアーム9で取り付けられた作
動シリンダ10と、この作動シリンダ10から伸びて伸
縮するロッド11の上端部材12に取り付けられた吸着
ヘッド13とからなる。この吸着ヘッド13は、上記ワ
ーク6を搬送する際に該ワーク6を真空吸着して保持す
るもので、第3図に示すように、その上面には真空吸引
用の凹所14が形成されており、この凹所14には吸着
ヘッド13の部材内に穿設された吸引孔15が連通ずる
と共に、この吸引孔15には図示外の真空源で真空吸引
するための吸引パイプ16が接続されている。そして、
上記作動シリンダ1oの動作によってロッド11が伸縮
することにより、該吸着ヘッド13が第1図に示す矢印
A、Bのように上昇及び下降するようになっている。な
お、第3図に示すように、上記吸着ヘッド13の下部に
は、ワーク検出センサ24が埋め込まれている。このワ
ーク検出センサ24は、上記吸着ヘッド13にワーク6
が吸着保持されているかどうかを常に検出するもので、
例えば静電容量センサあるいは反射型の光検出センサ等
からなる。
上記ベース1の上面にて搬送レール2の近傍には、水平
送り機構17が設けられている。この水平送り機構17
は、上記ワーク保持装置5を搬送レール2に沿って往復
移動させるもので、駐動源としての水平送りモータ18
と、この水平送すモータ18の回転軸に取り付けられた
第一のプーリ19a及びベース1の反対側に例えばL字
形の取付部材20で回転自在に設けられた第二のプーリ
19bと、これら第−及び第二のプーリ19a。
19b間に掛は回されたベルト21とからなる。
なお、第3図に示すように、上記水平送りモータ18は
、ベース1の上面の一側端に設けられた例えばL字形の
取付部材22で固定されており、ベルト21の一箇所は
連結部材23によりワーク保持装置5のキャリッジ8の
一部に連結されている。
従って、上記水平送りモータ18を開動してベルト21
を回転させることにより、このベルト21の動きに従っ
てワーク保持装置5が上記搬送レール2の長手方向に沿
って第1図に示す矢印C,Dのように往復移動すること
となる。
そして、第1図に示すように、搬送レール2の一端部の
上方側には、内部にワーク6を積層したローダカセット
3が設けられると共に、上記搬送レール2の他端部の上
方側には、搬送経路の途中に設けられた処理部7で処理
後のワーク6を内部に順次積層するアンローダカセット
4が設けられている。
次に、このように構成されたワーク搬送装置の動作につ
いて説明する。まず、第1図において、水平送り機構1
7を動作させてワーク保持装置5をローダカセット3の
下方近傍に位置させる0次に、上記ワーク保持装置5の
作動シリンダ10を動作させて吸着ヘッド13を矢印A
のように上昇させ、ローダカセット3内に積層された一
番下のワーク6の下面に当接させる。この状態で、第3
図に示す吸引パイプ16を介して図示外の真空源で真空
吸引し、上記ワーク6を吸着ヘッド13の上面に吸着す
る。このとき、第3図に示すワーク検出センサ24によ
り、ワーク6の吸着保持が検出される。次に、水平送り
機構17を動作させて、上記ワーク保持装置5を搬送レ
ール2の長手方向に沿って水平方向に矢印りのように移
動させる。
これにより、上記吸着ヘッド13に吸着されたワーク6
は、ローダカセット3内から取り出される。
その後、引き続き水平送り機構17を動作して矢印り方
向に移動させ、吸着ヘッド13に吸着保持されたワーク
6が搬送経路の途中に設けられた処理部7の下方に位置
したところで、上記ワーク保持装置5を停止させる。こ
れにより、上記ワーク6は、ローダカセット3から処理
部7の位置まで搬送される。
次に、図示外の真空源による真空吸引を停止してワーク
6に対する真空吸着を解除すると共に、従来公知の手段
により吸着ヘッド13の上面にあるワーク6を処理部7
内へ入れて所定位置にセットする。その後、上記処理部
7においては、ワーク6に対して塗布、スピン、ベーク
等の所定の処理が行われる。そして、上記処理部7にお
けるワーク6に対する処理が終了すると、再び従来公知
の手段により処理後のワーク6を受は取って吸着ヘッド
13の上面に載せ、第3図に示す吸引パイプ16を介し
て真空源で真空吸引し、上記ワーク6を吸着ヘッド13
の上面に吸着する。このときも、第3図に示すワーク検
出センサ24により、ワーク6の吸着保持が検出される
次に、再び水平送り機構17を動作させて、上記ワーク
保持装置5を搬送レール2に沿って水平方向に矢印りの
ように移動させ、該ワーク保持装置5をアンローダカセ
ット4の近傍に位置させる。
そして、図示外の真空源による真空吸引を停止してワー
ク6に対する真空吸着を解除した後、そのまま処理後の
ワーク6をアンローダカセット4へ渡し、その内部に上
の方から順次積層して収納する。その後、作動シリンダ
10の動作により吸着ヘッド13は矢印Bのように下降
し、さらに水平送り機構17の動作により上記ワーク保
持装置5は搬送レール2の長手方向に沿って水平方向に
矢印Cのように移動して、最初の位置に戻される。
これにまり、ワーク6の搬送の1サイクル動作が終了す
る。
第4図は本発明の他の実施例を示す平面図である。この
実施例は、ベース1の下面側に前述の例えばX軸方向の
搬送レール2と直交するY軸方向の搬送レール25を二
本設けると共に、このY軸方向の搬送レール25.25
に対応する第二の水平送り機構26を、前述のX軸方向
の搬送レール2に対応する第一の水平送り機構17とは
別に設けたものである。なお、図示省略したが、上記ベ
ース1の下面のY軸方向の搬送レール25.25に対応
する箇所には、Y軸方向のキャリッジがそれぞれ設けら
れており、各キャリッジが左右の搬送レール25.25
に跨乗している。また、第二の水平送り機構26は、駆
動源としてのY方向法リモータ27と、このY方向法リ
モータ27の回転軸に取り付けられた第三のプーリ19
c及びベース1の他側辺の外側に設けられた第四のプー
リ19dと、これら第三及び第四のプーリ19c。
19d間に掛は回されたベルト28とからなる6なお、
上記ベルト28の一箇所は連結部材29によりベース1
の一側辺部に連結されている。従って、上記第二の水平
送り機構26の動作により、ベース1がY軸方向の搬送
レール25.25に沿ってY方向に往復移動すると共に
、前記第一の水平送り機構17の動作により、上記ベー
ス1上でワーク保持装置5がX軸方向の搬送レール2に
沿ってX方向に往復移動することとなる。この実施例の
場合は、ワーク保持装置5がx、Yの直交二軸方向に往
復移動可能となるので、ワーク6をあらゆる方向に搬送
することができる。
なお、第1図においては、処理部7は一個だけ設けたも
のとして示したが、本発明はこれに限らず、ワーク6に
施す処理工程数に応じていくつ設けてもよい。
〔発明の効果〕
本発明は以上のように構成されたので、従来のようにベ
ルトを使用したり、エアの吹き出しを行ったりすること
なく、ワーク保持装置5の吸着ヘッド13により直接ワ
ーク6を吸着保持して搬送することができる。従って、
従来に比し、ワーク搬送中の塵埃の発生を減少させるこ
とができる。
また、搬送レール2や水平送り機構17がワーク保持装
置5の上端部に設けられたワーク6の吸着ヘッド13よ
りも低い位置に設けられているので。
上記搬送レール2や水平送り機構17で塵埃が発生して
も、その塵埃をワーク6の搬送面までまき上げることは
ない。従って、搬送中のワーク6の上面に塵埃が付着す
るのを防止することができる。
これらのことから、製品としてのウェハ等の品質を向上
できると共に、歩留りも向上することができる。また、
搬送レール2,25を直交二軸方向に設けると共に、こ
れらの搬送レール2,25に対応して水平送り機構17
,26を直交二軸方向に設けたものにおいては、ワーク
6をあらゆる方向に搬送することができる。
【図面の簡単な説明】
第1図は本発明によるワーク搬送装置の実施例を示す正
面図、第2図はその平面図、第3図は第1図の右側面図
、第4図は本発明の他の実施例を示す平面図である。 1・・・ベース、  2・・・搬送レール(X軸方向の
搬送レール)、  3・・・ローダカセット(ローダ部
)、4・・・アンローダカセット(アンローダ部)、 
 5・・・ワーク保持装置、 6・・・ワーク、  7
・・・処理部、8・・・キャリッジ、  10・・・作
動シリンダ、  13・・・吸着ヘッド、  16・・
・吸引パイプ、  17・・・水平送り機構(第一の水
平送り機構)、 24・・・ワーク検出センサ、 25
・・・Y軸方向の搬送レール。 26・・・第二の水平送り機構。 出願人 日立電子エンジニアリング株式会社第1図 第2図 ロ     − ■の

Claims (2)

    【特許請求の範囲】
  1. (1)搬送経路に沿って伸びる搬送レールと、この搬送
    レールに跨乗されその長手方向に往復移動すると共に上
    端部にはワークを真空吸着して上昇及び下降する吸着ヘ
    ッドを有するワーク保持装置と、このワーク保持装置を
    上記搬送レールに沿って往復移動させる水平送り機構と
    を備えて成り、ローダ部側からワークを受けてワークの
    処理部へ搬送すると共に処理後のワークをアンローダ部
    側へ渡すようにしたことを特徴とするワーク搬送装置。
  2. (2)搬送レールを直交二軸方向に設けると共に、これ
    らの搬送レールに対応して水平送り機構を直交二軸方向
    に設けた請求項1記載のワーク搬送装置。
JP14380088A 1988-06-13 1988-06-13 ワーク搬送装置 Pending JPH01316149A (ja)

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JP14380088A JPH01316149A (ja) 1988-06-13 1988-06-13 ワーク搬送装置

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Cited By (2)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
JPH063582U (ja) * 1992-06-19 1994-01-18 トキコ株式会社 ワーク供給装置
JP2021536382A (ja) * 2018-09-12 2021-12-27 ラウテ・オーワイジェイRaute Oyj 合板パネルの修復解決策

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