JPH01317337A - 植物用支持具 - Google Patents
植物用支持具Info
- Publication number
- JPH01317337A JPH01317337A JP10326189A JP10326189A JPH01317337A JP H01317337 A JPH01317337 A JP H01317337A JP 10326189 A JP10326189 A JP 10326189A JP 10326189 A JP10326189 A JP 10326189A JP H01317337 A JPH01317337 A JP H01317337A
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- Japan
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- throat
- hook
- arm
- plant
- arms
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Links
- 241000196324 Embryophyta Species 0.000 claims abstract description 32
- 239000013013 elastic material Substances 0.000 claims description 3
- 241000233855 Orchidaceae Species 0.000 abstract description 2
- 230000006378 damage Effects 0.000 description 2
- 239000000463 material Substances 0.000 description 2
- 229910000831 Steel Inorganic materials 0.000 description 1
- 208000027418 Wounds and injury Diseases 0.000 description 1
- 238000007792 addition Methods 0.000 description 1
- 238000005452 bending Methods 0.000 description 1
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- 239000010959 steel Substances 0.000 description 1
Classifications
-
- A—HUMAN NECESSITIES
- A01—AGRICULTURE; FORESTRY; ANIMAL HUSBANDRY; HUNTING; TRAPPING; FISHING
- A01G—HORTICULTURE; CULTIVATION OF VEGETABLES, FLOWERS, RICE, FRUIT, VINES, HOPS OR SEAWEED; FORESTRY; WATERING
- A01G9/00—Cultivation in receptacles, forcing-frames or greenhouses; Edging for beds, lawn or the like
- A01G9/12—Supports for plants; Trellis for strawberries or the like
- A01G9/128—Fixing of plants to supports, e.g. by means of clips
Landscapes
- Life Sciences & Earth Sciences (AREA)
- Environmental Sciences (AREA)
- Supports For Plants (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
(産業上の利用分野)
本発明は植物用支持具であるプラントタイ(planL
t、1e)一般に関し、特にランの茎等に適したプラ
ントタイに関する。
t、1e)一般に関し、特にランの茎等に適したプラ
ントタイに関する。
(従来の技術及び発明が解決しようとする課題)従来の
プラントタイに関しては多くの斧点がある。その主要な
ものの−っは、プラントタイが巻きつけられる茎などの
成長中の植物の部分に対応し得る適合性を有するものが
少いということである。植物にとって小さくなりすぎた
プラントタイは成長中の組織に食い込んで111傷をり
えることがある。従来のプラントタイに関するもう一つ
の問題は、成長し上方に延びる茎に正圧を加えるための
上方のワイヤ又は支持装置への結合が容易なものが少い
ということである。
プラントタイに関しては多くの斧点がある。その主要な
ものの−っは、プラントタイが巻きつけられる茎などの
成長中の植物の部分に対応し得る適合性を有するものが
少いということである。植物にとって小さくなりすぎた
プラントタイは成長中の組織に食い込んで111傷をり
えることがある。従来のプラントタイに関するもう一つ
の問題は、成長し上方に延びる茎に正圧を加えるための
上方のワイヤ又は支持装置への結合が容易なものが少い
ということである。
本発明の目的は、」1記の問題を解決しより広い一般的
な用途を有し得るプラントタイを提供することである。
な用途を有し得るプラントタイを提供することである。
本発明の池の目的及び利点は以下の記載からより一層明
らかになるであろう。
らかになるであろう。
(課題を解決するための手段)
本発明によれば、植物の茎の支持具であって、区分Il
l能に結合された2つの腕を具備し、前記2つの腕のI
+の腕はその自由端で屈曲してのど部及び該のど部のた
めの口部を画成し、該11部の幅は該のど部のそれより
大きく、n(i記載つの腕の第2の腕はその自由端で屈
曲してフック及び該フックに至るのど部を形成し、該フ
ックの幅は該フックに至る該のど部の幅よりも大きくな
るように溝底され、使用時には、0;1記第1の腕は結
びひもの自由端を固定するのに使用される一方、1);
j記載2の腕は、もし使用される場合には、n;i記載
びひも又は支持用ひもと係合させ得るようにして成る支
持共が提供される。
l能に結合された2つの腕を具備し、前記2つの腕のI
+の腕はその自由端で屈曲してのど部及び該のど部のた
めの口部を画成し、該11部の幅は該のど部のそれより
大きく、n(i記載つの腕の第2の腕はその自由端で屈
曲してフック及び該フックに至るのど部を形成し、該フ
ックの幅は該フックに至る該のど部の幅よりも大きくな
るように溝底され、使用時には、0;1記第1の腕は結
びひもの自由端を固定するのに使用される一方、1);
j記載2の腕は、もし使用される場合には、n;i記載
びひも又は支持用ひもと係合させ得るようにして成る支
持共が提供される。
(実施例)
図面を参11αすると、全体に矢印1で示すプラントタ
イ支持具はそれぞれ矢印2及び3で示す2つの区分nj
能に(arl、1culately)結合された腕を具
(+iilする。第1の腕2は、その自由端において屈
曲して狭いのど部5及び該のど部のための口部6を画成
する部分4を有し、該1部1部6の幅は)該のど部5の
それよりも大きい。第2の腕3もフック及び該フックに
至るのど部8を形成するJit曲部7を有する。該屈曲
部7により形成される該フックの幅は、それに至る前記
のど部8の幅より大きい。第2の腕3は略弧状をなす。
イ支持具はそれぞれ矢印2及び3で示す2つの区分nj
能に(arl、1culately)結合された腕を具
(+iilする。第1の腕2は、その自由端において屈
曲して狭いのど部5及び該のど部のための口部6を画成
する部分4を有し、該1部1部6の幅は)該のど部5の
それよりも大きい。第2の腕3もフック及び該フックに
至るのど部8を形成するJit曲部7を有する。該屈曲
部7により形成される該フックの幅は、それに至る前記
のど部8の幅より大きい。第2の腕3は略弧状をなす。
図示例においては、njI記2つの腕2,3は接合され
て略V字状の支持具を形成する。
て略V字状の支持具を形成する。
全体に矢印9で示す取ト1手段は前記2つの腕2゜3の
端部の近くに結合することができる。
端部の近くに結合することができる。
プラントタイはプラスチック材11で成形するのが好便
であるが、ワイヤ又は鋼板等の池の材料で成形又は二次
加]ニすることも′可能である。
であるが、ワイヤ又は鋼板等の池の材料で成形又は二次
加]ニすることも′可能である。
前記腕3には前記屈+Ut部7に先行するクランク10
が設けられている。
が設けられている。
前記腕2の屈曲部は該腕の略!1′分の長さに亘って屈
曲しており、平たくて、前記1−1部6は略V字状であ
る。
曲しており、平たくて、前記1−1部6は略V字状であ
る。
前記取付手段9は1部1部12に至るのど部11を有す
るフックの形状であり、該フックの自由端13は前記腕
2から遠ざかるように延びている。
るフックの形状であり、該フックの自由端13は前記腕
2から遠ざかるように延びている。
前記プラントタイは成長中の茎のいかなる部分にも取す
イ−1けて使用6丁能であり、特に茎の最後のつぼみに
取すイ;1けて使用可能であって該プラントタイイの別
の可能な使用法は収穫及び1tr蔵時に茎を支持する単
なるフックとして使用することである。
イ−1けて使用6丁能であり、特に茎の最後のつぼみに
取すイ;1けて使用可能であって該プラントタイイの別
の可能な使用法は収穫及び1tr蔵時に茎を支持する単
なるフックとして使用することである。
第3図乃至第6図はプラントタイのIll能な使用態様
の全部ではないが一部を示すものである。
の全部ではないが一部を示すものである。
第3図においては、プラントタイはワイヤ14により支
持されており、取付手段9が該ワイヤと係合している。
持されており、取付手段9が該ワイヤと係合している。
ひも15は腕2の屈曲部4ののど部5により把持されて
いる。屈曲部7は使用されていないが、第2のワイヤ(
図示せず)等を把持するのに使用しti)るのはIII
Jらかである。
いる。屈曲部7は使用されていないが、第2のワイヤ(
図示せず)等を把持するのに使用しti)るのはIII
Jらかである。
第4図はプラントタイの別の使用態様を示す。
ひも15は腕2の屈曲部4ののど部5により把持され、
植物の茎又は技16はひも15が腕3の屈曲部7と係合
する時にプラントタイにより把持される。この場合、取
イー1手段9は使用されていない。
植物の茎又は技16はひも15が腕3の屈曲部7と係合
する時にプラントタイにより把持される。この場合、取
イー1手段9は使用されていない。
第5図は第4図に示したものと同様の使用法を示し、ひ
も15は植物の茎又は技16のより長く延びる端部の周
りに巻きつけられている。
も15は植物の茎又は技16のより長く延びる端部の周
りに巻きつけられている。
第6図においては、屈曲部9が茎17を把持するのに用
いられ、また、屈曲部4がひも15の端部を固定するの
に用いられ、この場合屈曲部7は使用されていない。
いられ、また、屈曲部4がひも15の端部を固定するの
に用いられ、この場合屈曲部7は使用されていない。
プラントタイは弾性を有する材料で成形されているので
、植物の茎又は枝を把持するのに用いる場合には、該把
持に[弾力性Jがあるため植物への損傷は最小限になる
。プラントタイを吊すのに用いるひもが弾性を有する場
合には、上方への正圧を容易にかけることができる。プ
ラントタイの腕が+i撓性を有することにより、異なる
又はol変の直径を有する茎に容易に係合させることが
可能である。
、植物の茎又は枝を把持するのに用いる場合には、該把
持に[弾力性Jがあるため植物への損傷は最小限になる
。プラントタイを吊すのに用いるひもが弾性を有する場
合には、上方への正圧を容易にかけることができる。プ
ラントタイの腕が+i撓性を有することにより、異なる
又はol変の直径を有する茎に容易に係合させることが
可能である。
プラントタイの幾つかの使用態様を単に例として説明し
て来たが、広い範囲のその場その場に応じた使用法があ
ることは充分理解されよう。
て来たが、広い範囲のその場その場に応じた使用法があ
ることは充分理解されよう。
本発明の諸様相をit lこ例として説明して来たが、
特d1゛請求の範囲において限定された範囲から離れる
ことなくこれらへの修正及び追加をなし得ることは充分
理解されよう。
特d1゛請求の範囲において限定された範囲から離れる
ことなくこれらへの修正及び追加をなし得ることは充分
理解されよう。
4、図面のffN litな説明
第1図は本発明による一つの1+l能な実施例によるプ
ラントタイイの側面図、第2図は第1図の矢印11から
見た別の側面図、第3図乃至第6図は第1図及び第2図
のプラントタイの使用態様を示す図である。
ラントタイイの側面図、第2図は第1図の矢印11から
見た別の側面図、第3図乃至第6図は第1図及び第2図
のプラントタイの使用態様を示す図である。
2・・・第1の腕、3・・・第2の腕、4,7・・・屈
曲部、5.8.II・・・のど部、6,12・・・1−
1部、9・・・取付手段、I5・・・ひも。
曲部、5.8.II・・・のど部、6,12・・・1−
1部、9・・・取付手段、I5・・・ひも。
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 1、植物の茎の支持具であって、区分可能に結合された
2つの腕を具備し、前記2つの腕の第1の腕はその自由
端で屈曲してのど部及び該のど部のための口部を画成し
、該口部の幅は該のど部のそれより大きく、前記2つの
腕の第2の腕はその自由端で屈曲してフック及び該フッ
クに至るのど部を形成し、該フックの幅は該フックに至
る該のど部の幅よりも大きくなるように構成され、使用
時には、前記第1の腕は結びひもの自由端を固定するの
に使用される一方、前記第2の腕は、もし使用される場
合には、前記結びひも又は支持用ひもと係合させ得るよ
うにして成る支持具。 2、前記2つの腕の結合端部の近くに位置した取付手段
を具備する請求項1記載の支持具。 3、前記取付手段はフックである請求項2記載の支持具
。 4、前記第1及び第2の腕の少くとも1つは弧状をなす
請求項1〜3のいずれか1項に記載の支持具。 5、弾性を有する材料から製造された請求項1〜4のい
ずれか1項記載の支持具。 6、前記弾性を有する材料はプラスチックである請求項
5記載の支持具。 7、前記第1及び第2の腕は接合されて略V字状をなす
請求項1〜6のいずれか1項に記載の支持具。
Applications Claiming Priority (2)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| NZ224337 | 1988-04-22 | ||
| NZ22433788A NZ224337A (en) | 1988-04-22 | 1988-04-22 | Clip for supporting plant stems |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH01317337A true JPH01317337A (ja) | 1989-12-22 |
Family
ID=19922443
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP10326189A Pending JPH01317337A (ja) | 1988-04-22 | 1989-04-21 | 植物用支持具 |
Country Status (3)
| Country | Link |
|---|---|
| EP (1) | EP0338801A3 (ja) |
| JP (1) | JPH01317337A (ja) |
| NZ (1) | NZ224337A (ja) |
Cited By (4)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH0449941U (ja) * | 1990-09-05 | 1992-04-27 | ||
| JP2017189155A (ja) * | 2016-04-15 | 2017-10-19 | 有限会社シーム | 植物用支持具 |
| WO2022092172A1 (ja) * | 2020-10-30 | 2022-05-05 | マックス株式会社 | ステープル |
| JP2022074007A (ja) * | 2020-10-30 | 2022-05-17 | マックス株式会社 | ステープル及び結束方法 |
Families Citing this family (6)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| GB9106418D0 (en) * | 1991-03-26 | 1991-05-15 | Portland Manufacturing Limited | Support apparatus |
| EP0571719A1 (en) * | 1992-05-28 | 1993-12-01 | PASKAL AVIZAREY KSHIRA Ltd. | Brace for suspending a cluster of vegetables or fruits |
| NL1017406C2 (nl) * | 2001-02-20 | 2002-08-27 | Agrarisch Loonbedrijf C Pellik | Ophangorgaan voor een gewas alsmede een werkwijze voor het telen daarvan. |
| NL1031365C2 (nl) * | 2006-03-14 | 2007-09-17 | Bato Plastics B V | Aanbindinrichting voor een plant. |
| EP2608655A1 (en) * | 2010-08-25 | 2013-07-03 | Thøstesen, Svend Erik | Device for processing leaders of conifers, growth inhibitor device, and bird perch device |
| CN117028486A (zh) * | 2023-09-19 | 2023-11-10 | 山东理工大学 | 一种用于海带苗绳快速拆装的连接板结构 |
Family Cites Families (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| AT171964B (de) * | 1950-10-20 | 1952-07-25 | Laurenz Binder | Fixierklemme für Weinrebenstöcke |
| NL121362C (nl) * | 1963-05-24 | 1966-10-17 | Firma Nieuwkoop | Inrichting voor het vastzetten van een groeiend plantdeel aan een draadvormig steunorgaan |
-
1988
- 1988-04-22 NZ NZ22433788A patent/NZ224337A/en unknown
-
1989
- 1989-04-19 EP EP89303877A patent/EP0338801A3/en not_active Withdrawn
- 1989-04-21 JP JP10326189A patent/JPH01317337A/ja active Pending
Cited By (5)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH0449941U (ja) * | 1990-09-05 | 1992-04-27 | ||
| JP2017189155A (ja) * | 2016-04-15 | 2017-10-19 | 有限会社シーム | 植物用支持具 |
| WO2022092172A1 (ja) * | 2020-10-30 | 2022-05-05 | マックス株式会社 | ステープル |
| JP2022074007A (ja) * | 2020-10-30 | 2022-05-17 | マックス株式会社 | ステープル及び結束方法 |
| US12550830B2 (en) | 2020-10-30 | 2026-02-17 | Max Co., Ltd. | Staple |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| EP0338801A2 (en) | 1989-10-25 |
| NZ224337A (en) | 1990-04-26 |
| EP0338801A3 (en) | 1990-07-25 |
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