JPH01317356A - チョコレートコーティング装置 - Google Patents
チョコレートコーティング装置Info
- Publication number
- JPH01317356A JPH01317356A JP63147174A JP14717488A JPH01317356A JP H01317356 A JPH01317356 A JP H01317356A JP 63147174 A JP63147174 A JP 63147174A JP 14717488 A JP14717488 A JP 14717488A JP H01317356 A JPH01317356 A JP H01317356A
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- JP
- Japan
- Prior art keywords
- chocolate
- mesh belt
- endless
- chocolate coating
- belt
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
Links
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- 239000011248 coating agent Substances 0.000 title claims abstract description 21
- 238000000576 coating method Methods 0.000 title claims abstract description 21
- 238000002844 melting Methods 0.000 claims abstract description 11
- 230000008018 melting Effects 0.000 claims abstract description 10
- 238000009413 insulation Methods 0.000 claims abstract description 7
- 238000001816 cooling Methods 0.000 claims description 10
- 101100229738 Mus musculus Gpank1 gene Proteins 0.000 claims description 3
- 238000010438 heat treatment Methods 0.000 claims description 3
- 238000007790 scraping Methods 0.000 abstract 2
- 235000013305 food Nutrition 0.000 abstract 1
- 239000007788 liquid Substances 0.000 description 6
- 238000004519 manufacturing process Methods 0.000 description 5
- MIDXCONKKJTLDX-UHFFFAOYSA-N 3,5-dimethylcyclopentane-1,2-dione Chemical compound CC1CC(C)C(=O)C1=O MIDXCONKKJTLDX-UHFFFAOYSA-N 0.000 description 2
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Landscapes
- Confectionery (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
[発明の目的コ
(産業上の利用分野)
この発明は、チョコレート菓子の中で、業界で「センタ
ーもの」と呼ばれているもの、例えばナツツやキャラメ
ルなどによって作られた中身の外側をチョコレートでコ
ーティングしであるものについて、そのコーティングを
するためのiHtに閏する。
ーもの」と呼ばれているもの、例えばナツツやキャラメ
ルなどによって作られた中身の外側をチョコレートでコ
ーティングしであるものについて、そのコーティングを
するためのiHtに閏する。
(従来技術とその問題点)
これまで工場生産において使用されるチョコレートコー
ティング載置は、ユンローバーシステムと称され、大量
生産を目的とするために大型で、大きな設置場所を取り
、且つ多岐な配管が必要であるため設置場所を限定され
た。ざらに操作も複雑でその運転には熟練した技術者を
必要とした。
ティング載置は、ユンローバーシステムと称され、大量
生産を目的とするために大型で、大きな設置場所を取り
、且つ多岐な配管が必要であるため設置場所を限定され
た。ざらに操作も複雑でその運転には熟練した技術者を
必要とした。
そしてこのような大規模、複雑なシステムは、設備費用
のみならずランニングコストが嵩むもので7ちることは
言うまでもない。
のみならずランニングコストが嵩むもので7ちることは
言うまでもない。
ところで、少量多品種生産が必要とされる小規模な個人
商店などにおいては、設備空間の面からもまた経済効率
からも上記システムは採用し難く、これまでは手作業に
頼っている現状である。そのため製品の均一安定性が得
られず、熟練者によってもかなりの手間がかかり、生産
性の面でも何らかの対応が望まれていた。
商店などにおいては、設備空間の面からもまた経済効率
からも上記システムは採用し難く、これまでは手作業に
頼っている現状である。そのため製品の均一安定性が得
られず、熟練者によってもかなりの手間がかかり、生産
性の面でも何らかの対応が望まれていた。
(発明が解決しようとする課題)
本発明は、上記のような観点から、コンパクトな溶解タ
ンクを主体として、これに温度調整、テンパーリング、
コーティング、クーリングのための装置を有機的に結合
することにより、小規模生産のニーズに応えられ、移動
、取扱いも容易であり、製作費も著しく低減されたチョ
コレートコーティング装置を提供することがその目的で
ある。
ンクを主体として、これに温度調整、テンパーリング、
コーティング、クーリングのための装置を有機的に結合
することにより、小規模生産のニーズに応えられ、移動
、取扱いも容易であり、製作費も著しく低減されたチョ
コレートコーティング装置を提供することがその目的で
ある。
[発明の構成]
(実施例)
以下図面の実施例によって説明すると、第1図及び第2
図において、1が底部に温度調整器3付きの熱板2を備
え、その熱板2の上に保温バット4を出入自在に載置し
て成る小型の溶解タンク1て、その後部上方に駆動部ケ
ーシング5を着脱自在に載架しである。即ち前記溶解タ
ンク1の両側壁に設けたチャンネル状案内レール14に
前記駆動ケーシング5の両脚板5aに装着したコーラ1
3を搭載させて前後いずれの方向にも引き抜けるように
設計されている。そしてその駆動部ケーシング5外前方
には、該ケーシング5内に備えたモータM+に駆動され
る回転円盤6を、その格下半部が前記保温バット4内の
中央位置に臨む如く装着しである。
図において、1が底部に温度調整器3付きの熱板2を備
え、その熱板2の上に保温バット4を出入自在に載置し
て成る小型の溶解タンク1て、その後部上方に駆動部ケ
ーシング5を着脱自在に載架しである。即ち前記溶解タ
ンク1の両側壁に設けたチャンネル状案内レール14に
前記駆動ケーシング5の両脚板5aに装着したコーラ1
3を搭載させて前後いずれの方向にも引き抜けるように
設計されている。そしてその駆動部ケーシング5外前方
には、該ケーシング5内に備えたモータM+に駆動され
る回転円盤6を、その格下半部が前記保温バット4内の
中央位置に臨む如く装着しである。
また前記溶解タンク1の上方で且つ前記回転円盤6の回
転方向に沿う直前方に前記ケーシング5内に備えたモー
タM2に駆動される無端メツシュヘルド7を着脱自在に
載架し、その進行方向端に、無端クーリングベルト9を
連設し、前記無端メツシュヘルド7を駆動させるモータ
M2と同一伝導系を介して連動させられるようにしであ
る。
転方向に沿う直前方に前記ケーシング5内に備えたモー
タM2に駆動される無端メツシュヘルド7を着脱自在に
載架し、その進行方向端に、無端クーリングベルト9を
連設し、前記無端メツシュヘルド7を駆動させるモータ
M2と同一伝導系を介して連動させられるようにしであ
る。
モして10が、前記クーリングベルト9の始端部に備え
たロールベーパー繰出しH置で、その手動ハンドル10
aを操作することにより該クーリングベルト9の上側に
ロールペーパー11を随時繰り出せるようにしである。
たロールベーパー繰出しH置で、その手動ハンドル10
aを操作することにより該クーリングベルト9の上側に
ロールペーパー11を随時繰り出せるようにしである。
そしてさらに前記無端メツシュベルト7の直上方で且つ
前記回転円盤6の垂直力向辺1ItGaより稍々下方部
位に、前記回転円盤6側に軽く接触させた誘導突片8a
を設けたコーティングシュート8をステー15を介して
吊没し、そのコーティングシュート8の直下部の無端メ
ツシュベルト7の内側には所定幅の邪魔板12を付設し
て構成される。
前記回転円盤6の垂直力向辺1ItGaより稍々下方部
位に、前記回転円盤6側に軽く接触させた誘導突片8a
を設けたコーティングシュート8をステー15を介して
吊没し、そのコーティングシュート8の直下部の無端メ
ツシュベルト7の内側には所定幅の邪魔板12を付設し
て構成される。
(作用)
今、上記構成において、原料であるチョコレート液Cを
保温バット4内に入れ、溶解タンクl内に納める。そし
て熱板2と温度調整器3による適当な温度管理の下にお
いて、駆動部ケーシング5のモータM1とモータM2の
スイッチを入れて回転円盤6と無端メツシュベルト7及
び無端クーリングベルト9を回転始動させる。
保温バット4内に入れ、溶解タンクl内に納める。そし
て熱板2と温度調整器3による適当な温度管理の下にお
いて、駆動部ケーシング5のモータM1とモータM2の
スイッチを入れて回転円盤6と無端メツシュベルト7及
び無端クーリングベルト9を回転始動させる。
と同時に無端メツシュヘルド7上に所謂「センターもの
」の中身となるものK、例えばナツシュ、ナツツ、キャ
ラメルなどを所定間隔に搬送させる。
」の中身となるものK、例えばナツシュ、ナツツ、キャ
ラメルなどを所定間隔に搬送させる。
すると保温バット4内のチョコレート液Cは粘性を有す
るので、第2図、第3図に示すように回転円盤6によっ
てその周縁部に付着、からみ上げられて、円盤6の垂直
方向頂点部位に到達すると、コーティングシュート8の
誘導突片8aにかき落されてシュート8内に注ぎ込まれ
、その下方のスリッ)8bより無端メツシュベルト7上
に落下して、搬送されて来た前記中身にの上に掘り注が
れ、中身Kを覆い隠す。
るので、第2図、第3図に示すように回転円盤6によっ
てその周縁部に付着、からみ上げられて、円盤6の垂直
方向頂点部位に到達すると、コーティングシュート8の
誘導突片8aにかき落されてシュート8内に注ぎ込まれ
、その下方のスリッ)8bより無端メツシュベルト7上
に落下して、搬送されて来た前記中身にの上に掘り注が
れ、中身Kを覆い隠す。
このときの詳細を第4図によって示すと、落下するチョ
コレート液Cは、無端メツシュベルト7上のr中身」K
の上部から二手に分かれて振りかかり、さらにベルト7
内側の邪魔板】2の作用で下部にも回って中身に全体が
コーティングされた状態で順次前方(同図で右方)に移
送される。この場合回転円盤6の回転数を変えることに
より落下するチョコレート液の具合を調整することがで
きる。
コレート液Cは、無端メツシュベルト7上のr中身」K
の上部から二手に分かれて振りかかり、さらにベルト7
内側の邪魔板】2の作用で下部にも回って中身に全体が
コーティングされた状態で順次前方(同図で右方)に移
送される。この場合回転円盤6の回転数を変えることに
より落下するチョコレート液の具合を調整することがで
きる。
上記中、邪魔板12を外した構成とすれば、チョコレー
ト液は無端メツシュヘルド7を直下方に通過し、下部を
コーティングしない製品が得られること勿論である。
ト液は無端メツシュヘルド7を直下方に通過し、下部を
コーティングしない製品が得られること勿論である。
そして前記無端メツシュベルト7から、ロールペーパー
11を台紙として繰り出した無端メツシュベルト9に順
次移されて、漸次冷却されつつ製品として仕上がる。
11を台紙として繰り出した無端メツシュベルト9に順
次移されて、漸次冷却されつつ製品として仕上がる。
なお、無端メツシュベルト7を取り外した状態で、チョ
コレート液Cを循環させ、徐々に温度を下げると簡単に
テンバーリングが行なえるものである。この場合コーテ
ィングシュート8に替えて樋状のシュートを用いれば、
より円滑な循環作用を惹起させられること勿論である。
コレート液Cを循環させ、徐々に温度を下げると簡単に
テンバーリングが行なえるものである。この場合コーテ
ィングシュート8に替えて樋状のシュートを用いれば、
より円滑な循環作用を惹起させられること勿論である。
[発明の効果コ
本発明は以上のようで、装置総体がコンパクトであり、
さらに溶解タンク1と、回転円盤6及びコーティングシ
ュート8を取付けた駆動部ケーシング5と、無端メツシ
ュベルト7と、無端クーリングベルト9の各要素が夫々
着脱分離可能としであるから、移動、取扱いが容易であ
り、洗浄等も極めて簡単に行なえる。
さらに溶解タンク1と、回転円盤6及びコーティングシ
ュート8を取付けた駆動部ケーシング5と、無端メツシ
ュベルト7と、無端クーリングベルト9の各要素が夫々
着脱分離可能としであるから、移動、取扱いが容易であ
り、洗浄等も極めて簡単に行なえる。
そしてベルトに載せる「中身」Kと保温バット4内の原
料液Cを各種交換することにより多様な製品ニーズに応
えられるから、小規模な菓子業者などが少量多品種のチ
ョコレートコーティング菓子を製造するのにまことに有
利である。
料液Cを各種交換することにより多様な製品ニーズに応
えられるから、小規模な菓子業者などが少量多品種のチ
ョコレートコーティング菓子を製造するのにまことに有
利である。
設備費用、ランニングコストが従来に比べ著しく軽減さ
れること勿論である。
れること勿論である。
図面は本発明の実施例を示すもので、
11図は装置総体の斜視図、
第2図は第1図A−A線縦断正面図、
第3図は使用状態における正面図、
第4図は同上要部拡大一部縦断正面図。
1−m−溶解タンク、2−m−熱板、3−m−温度調整
器、トーー保温バット、5−m−駆動部ケーシング、M
l−−−モータ、M2−−−モータ、6−−−回転円盤
、6a−m−その垂直方向辺縁、7−−−無端メツシユ
ベルト、8−m−コーティングシュート、9−m−無端
クーリングベルト、10−m−ロールペーパー繰出し装
置、1]−m−ロールペーパー、12−m−邪魔板。 株式会社
器、トーー保温バット、5−m−駆動部ケーシング、M
l−−−モータ、M2−−−モータ、6−−−回転円盤
、6a−m−その垂直方向辺縁、7−−−無端メツシユ
ベルト、8−m−コーティングシュート、9−m−無端
クーリングベルト、10−m−ロールペーパー繰出し装
置、1]−m−ロールペーパー、12−m−邪魔板。 株式会社
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 1)底部に温度調整器3付きの熱板2を備え、その熱板
2の上に保温バット4を出入自在に載置して成る小型の
溶解タンク1の後部上方に駆動部ケーシング5を着脱自
在に載架し、その駆動部ケーシング5外前方に該ケーシ
ング5内に備えたモータM1に駆動される回転円盤6を
、その略下半部が前記保温バット4内の略中央位置に臨
む如く装着し、さらに前記溶解タンク1の上方で且つ前
記回転円盤6の回転方向に沿う直前方に前記ケーシング
5内に備えたモータM2に駆動される無端メッシュベル
ト7を着脱自在に載架し、そのメッシュベルト7の直上
方で且つ前記回転円盤6の垂直方向辺縁6aより稍々下
方部位にコーティングシュート8を吊設したことを特徴
とするチョコレートコーティング装置。 2)無端メッシュベルト7の進行方向端に、該メッシュ
ベルト7と連動する無端クーリングベルト9を連設した
特許請求の範囲第1項記載のチョコレートコーティング
装置。 3)無端クーリングベルト9の始端部にロールペーパー
繰出し装置10を備えて該クーリングベルト9の上側に
ロールペーパー11を繰り出せるようにした特許請求の
範囲第2項記載のチョコレートコーティング装置。 4)コーティングシュート8の直下部の無端メッシュベ
ルト7の内側に所定幅の邪魔板12を付設した特許請求
の範囲第1項記載のチョコレートコーティング装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP63147174A JPH01317356A (ja) | 1988-06-15 | 1988-06-15 | チョコレートコーティング装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP63147174A JPH01317356A (ja) | 1988-06-15 | 1988-06-15 | チョコレートコーティング装置 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH01317356A true JPH01317356A (ja) | 1989-12-22 |
Family
ID=15424256
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP63147174A Pending JPH01317356A (ja) | 1988-06-15 | 1988-06-15 | チョコレートコーティング装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH01317356A (ja) |
Cited By (6)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| US6650102B2 (en) * | 2001-08-24 | 2003-11-18 | Symyx Technologies, Inc. | High throughput mechanical property testing of materials libraries using a piezoelectric |
| BE1015342A5 (nl) * | 2003-01-31 | 2005-02-01 | Hacos Nv | Werkwijze en inrichting voor het aan een temperatuurbehandeling onderwerpen van een chocolademassa. |
| CN103815532A (zh) * | 2014-03-10 | 2014-05-28 | 于迎春 | 一种蛋糕自动抹坯机 |
| CN104026721A (zh) * | 2013-03-08 | 2014-09-10 | 绿诚生物科技食品有限公司 | 食品表层自动化沾覆设备及利用该设备进行食品表层自动化沾覆的方法 |
| JP2015533479A (ja) * | 2012-09-03 | 2015-11-26 | バッレドロ・エス.ピー.エー.Valledoro S.P.A. | 食用の被覆層によって部分的に覆われたブレッドスティックを連続的に製造する方法及び装置 |
| KR102051658B1 (ko) * | 2018-06-22 | 2019-12-03 | 주식회사 전주제과 | 초코파이 제조라인 |
-
1988
- 1988-06-15 JP JP63147174A patent/JPH01317356A/ja active Pending
Cited By (6)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| US6650102B2 (en) * | 2001-08-24 | 2003-11-18 | Symyx Technologies, Inc. | High throughput mechanical property testing of materials libraries using a piezoelectric |
| BE1015342A5 (nl) * | 2003-01-31 | 2005-02-01 | Hacos Nv | Werkwijze en inrichting voor het aan een temperatuurbehandeling onderwerpen van een chocolademassa. |
| JP2015533479A (ja) * | 2012-09-03 | 2015-11-26 | バッレドロ・エス.ピー.エー.Valledoro S.P.A. | 食用の被覆層によって部分的に覆われたブレッドスティックを連続的に製造する方法及び装置 |
| CN104026721A (zh) * | 2013-03-08 | 2014-09-10 | 绿诚生物科技食品有限公司 | 食品表层自动化沾覆设备及利用该设备进行食品表层自动化沾覆的方法 |
| CN103815532A (zh) * | 2014-03-10 | 2014-05-28 | 于迎春 | 一种蛋糕自动抹坯机 |
| KR102051658B1 (ko) * | 2018-06-22 | 2019-12-03 | 주식회사 전주제과 | 초코파이 제조라인 |
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