JPH0131755Y2 - - Google Patents
Info
- Publication number
- JPH0131755Y2 JPH0131755Y2 JP2854783U JP2854783U JPH0131755Y2 JP H0131755 Y2 JPH0131755 Y2 JP H0131755Y2 JP 2854783 U JP2854783 U JP 2854783U JP 2854783 U JP2854783 U JP 2854783U JP H0131755 Y2 JPH0131755 Y2 JP H0131755Y2
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- base
- mounting
- screen
- stem
- shock absorber
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Expired
Links
Landscapes
- Operating, Guiding And Securing Of Roll- Type Closing Members (AREA)
- Overhead Projectors And Projection Screens (AREA)
Description
【考案の詳細な説明】
(産業上の利用分野)
この考案はロールスクリーン用緩衝具に係り、
巻込装置にスクリーンを瞬間的に巻込収納できる
ようにした各種ロールスクリーンに於いて、スク
リーンの巻込終了時にスクリーンの先端縁部分に
取付けられたウエイトバーによつて生じる巻込装
置取付部分への衝撃を緩和、吸収して、取付壁面
や巻込装置の損傷防止が図れるようにしたロール
スクリーン用緩衝具に関する。
巻込装置にスクリーンを瞬間的に巻込収納できる
ようにした各種ロールスクリーンに於いて、スク
リーンの巻込終了時にスクリーンの先端縁部分に
取付けられたウエイトバーによつて生じる巻込装
置取付部分への衝撃を緩和、吸収して、取付壁面
や巻込装置の損傷防止が図れるようにしたロール
スクリーン用緩衝具に関する。
(従来の技術)
従来、窓、その他の遮蔽用、防音用、或いは映
写用に使用される巻込式の各種ロールスクリーン
にあつては、スクリーンの先端縁部分に取付けら
れたウエイトバーが、スクリーンの急速な巻込収
納の反動によつて取付壁面や巻込装置等に衝突し
て損傷を与える難点や、高い衝突音を発すること
により不快感を与える難点があつた。
写用に使用される巻込式の各種ロールスクリーン
にあつては、スクリーンの先端縁部分に取付けら
れたウエイトバーが、スクリーンの急速な巻込収
納の反動によつて取付壁面や巻込装置等に衝突し
て損傷を与える難点や、高い衝突音を発すること
により不快感を与える難点があつた。
そのため、このような難点を解消すべく、本願
出願人は先に実願昭56−166710号(実開昭58−
72386号)に係るロールスクリーン用緩衝具を提
案した。
出願人は先に実願昭56−166710号(実開昭58−
72386号)に係るロールスクリーン用緩衝具を提
案した。
これは、中央に溝状の取付部を設け、この取付
部の両側に断面略U字形の衝撃吸収部を連設し
て、全体の断面形状を略M字形にした弾性材にて
一体形成し、取付部に穿設した取付孔を利用して
止着ねじによつて取付けられるようにしたもので
ある。
部の両側に断面略U字形の衝撃吸収部を連設し
て、全体の断面形状を略M字形にした弾性材にて
一体形成し、取付部に穿設した取付孔を利用して
止着ねじによつて取付けられるようにしたもので
ある。
(考案が解決しようとする問題点)
ところが、前述の如き緩衝具は、止着ねじによ
つてその取付けを行うために、比較的高い位置で
の取付け作業が面倒であつた。しかも、止着ねじ
がウエイトバーの衝撃によつて次第に弛緩して脱
落する虞れ等もあつた。
つてその取付けを行うために、比較的高い位置で
の取付け作業が面倒であつた。しかも、止着ねじ
がウエイトバーの衝撃によつて次第に弛緩して脱
落する虞れ等もあつた。
(問題点を解決するための手段)
そこで、この考案は叙上の如き難点を解消すべ
く案出されたもので、具体的には、適宜取付面に
取付け可能なロールスクリーン支持用ブラケツト
1の取付ベース2に装着されて、スクリーンSの
巻込終了時にスクリーンS先端縁部分に取付けら
れたウエイトバーBによつて生じる衝撃を緩和、
吸収するロールスクリーン用の緩衝具に於いて、
ブラケツト1の取付ベース2に凹設した取付凹部
3の底壁部に切欠される切欠溝4に収容可能な茎
部6と、この茎部6の基端部分に連設されると共
に取付凹部3内に係止される固定部5と、茎部6
の先端部分に連設される基部7と、この基部7に
連設される弾性衝撃吸収部8とを備える手段を採
用した。
く案出されたもので、具体的には、適宜取付面に
取付け可能なロールスクリーン支持用ブラケツト
1の取付ベース2に装着されて、スクリーンSの
巻込終了時にスクリーンS先端縁部分に取付けら
れたウエイトバーBによつて生じる衝撃を緩和、
吸収するロールスクリーン用の緩衝具に於いて、
ブラケツト1の取付ベース2に凹設した取付凹部
3の底壁部に切欠される切欠溝4に収容可能な茎
部6と、この茎部6の基端部分に連設されると共
に取付凹部3内に係止される固定部5と、茎部6
の先端部分に連設される基部7と、この基部7に
連設される弾性衝撃吸収部8とを備える手段を採
用した。
(実施例)
以下、この考案を図示例について説明する。
図中1はロールスクリーンの巻込装置Rを壁面
W等の適宜取付面に取付けるために使用される断
面略L字形のブラケツトで、このブラケツト1に
は、略矩形状のベース2の中央に取付凹部3が凹
設されると共に、取付凹部3の底壁部に略細長U
状の切欠溝4が形成されている。尚、取付凹部3
は、製造コストを押さえられるようにブラケツト
1を一体成形する際に同時形成される。
W等の適宜取付面に取付けるために使用される断
面略L字形のブラケツトで、このブラケツト1に
は、略矩形状のベース2の中央に取付凹部3が凹
設されると共に、取付凹部3の底壁部に略細長U
状の切欠溝4が形成されている。尚、取付凹部3
は、製造コストを押さえられるようにブラケツト
1を一体成形する際に同時形成される。
この考案の緩衝具は、取付ベース2の取付凹部
3内に係止される固定部5と、固定部5中央部分
に基端部分が連設されると共に切欠溝4から先端
部分が外出する茎部6と、茎部6先端部分に連設
される基部7と、基部7の両端縁夫々に連設され
る衝撃吸収部8とからなり、これらが硬質ゴム等
の適宜弾性素材にて一体的に形成されたものであ
る。ところで、衝撃吸収部8は、基部7の両端縁
部分に設けないで、スクリーンSの先端縁部分に
取付けられたウエイトバーBが衝突する方にのみ
設けるだけでも良い。また、図示例の如く緩衝具
の取付けの際に衝撃吸収部8の位置の確認が必要
がなく、緩衝具全体の取付状態の安定化も図れる
ように、2つの衝撃吸収部8を相対峙させて形成
しておいても良い。
3内に係止される固定部5と、固定部5中央部分
に基端部分が連設されると共に切欠溝4から先端
部分が外出する茎部6と、茎部6先端部分に連設
される基部7と、基部7の両端縁夫々に連設され
る衝撃吸収部8とからなり、これらが硬質ゴム等
の適宜弾性素材にて一体的に形成されたものであ
る。ところで、衝撃吸収部8は、基部7の両端縁
部分に設けないで、スクリーンSの先端縁部分に
取付けられたウエイトバーBが衝突する方にのみ
設けるだけでも良い。また、図示例の如く緩衝具
の取付けの際に衝撃吸収部8の位置の確認が必要
がなく、緩衝具全体の取付状態の安定化も図れる
ように、2つの衝撃吸収部8を相対峙させて形成
しておいても良い。
第3図に示す緩衝具は、衝撃吸収部8の基端か
らベース2方向に押圧片9を延設したものであ
り、この押圧片9が自身の弾性によつてベース2
表面に圧接されるようにしてある。すなわち、押
圧片9によつて、緩衝具全体の取付状態が一層安
定すると共にガタつきが生じないよう形成された
ものである。
らベース2方向に押圧片9を延設したものであ
り、この押圧片9が自身の弾性によつてベース2
表面に圧接されるようにしてある。すなわち、押
圧片9によつて、緩衝具全体の取付状態が一層安
定すると共にガタつきが生じないよう形成された
ものである。
第4図に示す緩衝具は、第3図のそれと略同形
状であるが、この実施例の場合は、茎部6を稍長
めに形成することで取付凹部3の底壁表面と基部
7との間に若干の間隙が生ずるようにしてある。
すなわち、ブラケツト1を壁面Wに取付ける場合
に、第3図のときと同様に使用できるのはもちろ
んであるが、ロールスクリーンRの巻取装置を、
第5図に示すようなカーテンレールCに取付ける
ことも可能となる。例えば、固定部5を強く引き
上げてこれをカーテンレールC内に位置させるだ
けでブラケツト1の取付けが可能となる。
状であるが、この実施例の場合は、茎部6を稍長
めに形成することで取付凹部3の底壁表面と基部
7との間に若干の間隙が生ずるようにしてある。
すなわち、ブラケツト1を壁面Wに取付ける場合
に、第3図のときと同様に使用できるのはもちろ
んであるが、ロールスクリーンRの巻取装置を、
第5図に示すようなカーテンレールCに取付ける
ことも可能となる。例えば、固定部5を強く引き
上げてこれをカーテンレールC内に位置させるだ
けでブラケツト1の取付けが可能となる。
(考案の効果)
従つて、この考案によれば、適宜取付面に取付
け可能なロールスクリーン支持用ブラケツト1の
取付ベース2に装着されて、スクリーンSの巻込
終了時にスクリーンS先端縁部分に取付けられた
ウエイトバーBによつて生じる衝撃を緩和、吸収
するロールスクリーン用の緩衝具に於いて、ブラ
ケツト1の取付ベース2に凹設した取付凹部3の
底壁部に切欠される切欠溝4に収容可能な茎部6
と、この茎部6の基端部分に連設されると共に取
付凹部3内に係止される固定部5と、茎部6の先
端部分に連設される基部7と、この基部7に連設
される弾性衝撃吸収部8とを備えたので、スクリ
ーンSの巻込終了時にウエイトバーBによつて生
ずる衝撃を緩和、吸収して壁面Wや巻取装置Rへ
の損傷を確実に防止でき、衝突音も抑止できるよ
うになる。しかも、固定部5を取付凹部3に係止
せしめるだけで取付け可能となり、比較的高い位
置での取付け作業も極めて容易に行えるようにな
る。
け可能なロールスクリーン支持用ブラケツト1の
取付ベース2に装着されて、スクリーンSの巻込
終了時にスクリーンS先端縁部分に取付けられた
ウエイトバーBによつて生じる衝撃を緩和、吸収
するロールスクリーン用の緩衝具に於いて、ブラ
ケツト1の取付ベース2に凹設した取付凹部3の
底壁部に切欠される切欠溝4に収容可能な茎部6
と、この茎部6の基端部分に連設されると共に取
付凹部3内に係止される固定部5と、茎部6の先
端部分に連設される基部7と、この基部7に連設
される弾性衝撃吸収部8とを備えたので、スクリ
ーンSの巻込終了時にウエイトバーBによつて生
ずる衝撃を緩和、吸収して壁面Wや巻取装置Rへ
の損傷を確実に防止でき、衝突音も抑止できるよ
うになる。しかも、固定部5を取付凹部3に係止
せしめるだけで取付け可能となり、比較的高い位
置での取付け作業も極めて容易に行えるようにな
る。
また、固定部5が取付凹部3内にしつかり固定
されるから、長期使用によつて緩衝具が脱落する
虞れもなく、耐久性に優れる製品として提供でき
る。しかも、緩衝具の取付けに他の取付部材を用
いる必要がないため、製造コストの低減も期待で
きるようになる。
されるから、長期使用によつて緩衝具が脱落する
虞れもなく、耐久性に優れる製品として提供でき
る。しかも、緩衝具の取付けに他の取付部材を用
いる必要がないため、製造コストの低減も期待で
きるようになる。
尚、基部7の両端縁夫々に衝撃吸収部8を連設
し、各衝撃吸収部8の基端には取付ベース2表面
に圧接する弾性押圧片9を延設することにより、
押圧片9が自身の弾性によつてベース2表面に圧
接され、緩衝具全体の取付状態が一層安定するよ
うになると共にガタつきが生じ難くなる。
し、各衝撃吸収部8の基端には取付ベース2表面
に圧接する弾性押圧片9を延設することにより、
押圧片9が自身の弾性によつてベース2表面に圧
接され、緩衝具全体の取付状態が一層安定するよ
うになると共にガタつきが生じ難くなる。
ところで、茎部7の長さを、固定部5を取付凹
部3に係止させた状態で、基部7と取付凹部3表
面とに間隙が生じるように稍長めに形成すること
により、ブラケツト1をカーテンレールCに取付
けることも可能となる。
部3に係止させた状態で、基部7と取付凹部3表
面とに間隙が生じるように稍長めに形成すること
により、ブラケツト1をカーテンレールCに取付
けることも可能となる。
図面はこの考案を例示するもので、第1図は取
付時の状態を示す斜視図、第2図は使用状態にお
ける縦断面図、第3図乃至第5図は夫々他の実施
例における使用状態の縦断面図である。 1……ブラケツト、2……ベース、3……取付
凹部、4……切欠溝、5……固定部、6……茎
部、7……基部、8……衝撃吸収部、9……押圧
片、R……巻込装置、W……壁面、S……スクリ
ーン、C……カーテンレール、B……ウエイトバ
ー。
付時の状態を示す斜視図、第2図は使用状態にお
ける縦断面図、第3図乃至第5図は夫々他の実施
例における使用状態の縦断面図である。 1……ブラケツト、2……ベース、3……取付
凹部、4……切欠溝、5……固定部、6……茎
部、7……基部、8……衝撃吸収部、9……押圧
片、R……巻込装置、W……壁面、S……スクリ
ーン、C……カーテンレール、B……ウエイトバ
ー。
Claims (1)
- 【実用新案登録請求の範囲】 1 適宜取付面に取付け可能なロールスクリーン
支持用ブラケツトの取付ベースに装着されて、
スクリーンの巻込終了時にスクリーン先端縁部
分に取付けられたウエイトバーによつて生じる
衝撃を緩和、吸収するロールスクリーン用の緩
衝具に於いて、ブラケツトの取付ベースに凹設
した取付凹部の底壁部に切欠される切欠溝に収
容可能な茎部と、この茎部の基端部分に連設さ
れると共に取付凹部内に係止される固定部と、
茎部の先端部分に連設される基部と、この基部
に連設される弾性衝撃吸収部とを備えたことを
特徴とするロールスクリーン用緩衝具。 2 基部の両端縁夫々に衝撃吸収部を連設し、各
衝撃吸収部の基端には取付ベース表面に圧接す
る弾性押圧片を延設した実用新案登録請求の範
囲第1項記載のロールスクリーン用緩衝具。 3 茎部の長さを、固定部を取付凹部に係止させ
た状態で、基部と取付凹部表面とに間隙が生じ
るように稍長めに形成した実用新案登録請求の
範囲第1項または第2項記載のロールスクリー
ン用緩衝具。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP2854783U JPS59134694U (ja) | 1983-02-28 | 1983-02-28 | ロ−ルスクリ−ン用緩衝具 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP2854783U JPS59134694U (ja) | 1983-02-28 | 1983-02-28 | ロ−ルスクリ−ン用緩衝具 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS59134694U JPS59134694U (ja) | 1984-09-08 |
| JPH0131755Y2 true JPH0131755Y2 (ja) | 1989-09-28 |
Family
ID=30159433
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP2854783U Granted JPS59134694U (ja) | 1983-02-28 | 1983-02-28 | ロ−ルスクリ−ン用緩衝具 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS59134694U (ja) |
Families Citing this family (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2502614Y2 (ja) * | 1989-08-08 | 1996-06-26 | 立川ブラインド工業株式会社 | ロ―ルブラインドの衝突音防止装置 |
| KR101442428B1 (ko) * | 2013-11-13 | 2014-09-23 | 김동주 | 로울러식 방충망 |
-
1983
- 1983-02-28 JP JP2854783U patent/JPS59134694U/ja active Granted
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS59134694U (ja) | 1984-09-08 |
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