JPH01317695A - レーザ加工装置 - Google Patents
レーザ加工装置Info
- Publication number
- JPH01317695A JPH01317695A JP63148386A JP14838688A JPH01317695A JP H01317695 A JPH01317695 A JP H01317695A JP 63148386 A JP63148386 A JP 63148386A JP 14838688 A JP14838688 A JP 14838688A JP H01317695 A JPH01317695 A JP H01317695A
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- Japan
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- laser beam
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- Pending
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- 230000008878 coupling Effects 0.000 claims description 7
- 238000010168 coupling process Methods 0.000 claims description 7
- 238000005859 coupling reaction Methods 0.000 claims description 7
- 238000003754 machining Methods 0.000 description 4
- 239000003365 glass fiber Substances 0.000 description 2
- 230000002159 abnormal effect Effects 0.000 description 1
- 239000000853 adhesive Substances 0.000 description 1
- 230000001070 adhesive effect Effects 0.000 description 1
- 239000003795 chemical substances by application Substances 0.000 description 1
- 230000000694 effects Effects 0.000 description 1
- 238000005516 engineering process Methods 0.000 description 1
Landscapes
- Laser Beam Processing (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
〔発明の目的〕
(産業上の利用分野)
この発明は、レーザ加工装置に係り、さらに詳細にはZ
軸方向へ移動可能なキャレッジの先端に回転自在なA軸
用ヘッドを備えたレーザ加工装置に関する。
軸方向へ移動可能なキャレッジの先端に回転自在なA軸
用ヘッドを備えたレーザ加工装置に関する。
(従来の技術)
立体加工可能なレーザ加工装置では、立体動作のための
3軸と加工ヘッドなど加工端の姿勢制御のための回転2
軸を備えることがある。
3軸と加工ヘッドなど加工端の姿勢制御のための回転2
軸を備えることがある。
この種の5軸制御81#Iでは、目的とする加工精度が
高底化すればする程、R械本体の座標軸と加工端の姿勢
制御のための回転2軸であるA、B軸の直角度および平
行度を正確に調整することが必要とされている。
高底化すればする程、R械本体の座標軸と加工端の姿勢
制御のための回転2軸であるA、B軸の直角度および平
行度を正確に調整することが必要とされている。
(発明が解決しようとする課題)
ところで、上述した従来のレーザ加工装置は、ntil
I!加工精度あるいは組立加工精度によってpi標軸と
A、B軸との直角度および平行度の精度を確保していた
。このなめ、多くの加工に要する時間あるいは組立に要
する時間を必要とし、必然的に工数を多く要するという
問題があった。
I!加工精度あるいは組立加工精度によってpi標軸と
A、B軸との直角度および平行度の精度を確保していた
。このなめ、多くの加工に要する時間あるいは組立に要
する時間を必要とし、必然的に工数を多く要するという
問題があった。
この発明の目的は、上記問題点を改善するため、座標軸
とA軸との間に眞直度調整装置を介装し、簡1ijな操
作により直角度、平行度の精度を確保することにより省
力化と生産性の向上を図ったレーザ加工装置を提供する
ことにある。
とA軸との間に眞直度調整装置を介装し、簡1ijな操
作により直角度、平行度の精度を確保することにより省
力化と生産性の向上を図ったレーザ加工装置を提供する
ことにある。
(課題を解決するための手段)
上記目的を達成するために、この発明は、レーザ加工装
置におけるZ軸方向へ移動可能なキャリッジを設け、こ
のキャリッジに連結装置を介してZ軸方向と平行なA軸
に対して回転自在なA軸用ヘッドを設け、前記連結装置
にキャリッジに対しA軸用ヘッドを平行に調整するため
の色直度調整装置を例えば複数設けてレーザ加工装置を
構成した。
置におけるZ軸方向へ移動可能なキャリッジを設け、こ
のキャリッジに連結装置を介してZ軸方向と平行なA軸
に対して回転自在なA軸用ヘッドを設け、前記連結装置
にキャリッジに対しA軸用ヘッドを平行に調整するため
の色直度調整装置を例えば複数設けてレーザ加工装置を
構成した。
(作用)
この発明のレーザ加工装置を採用することにより、Z軸
方向に移動自在なキャリッジとA軸に設けたA軸用ヘッ
ドとの間に連結装置を設け、その連結装置に設けた色直
度調整装置を」l整することにより、Z軸に対しA軸の
平行度および直角度を簡単にして、且つ、正確に調整す
ることができる。
方向に移動自在なキャリッジとA軸に設けたA軸用ヘッ
ドとの間に連結装置を設け、その連結装置に設けた色直
度調整装置を」l整することにより、Z軸に対しA軸の
平行度および直角度を簡単にして、且つ、正確に調整す
ることができる。
(実施例)
以下、この発明の実施例を図面に基づいて詳細に説明す
る。
る。
第5図及び第6図を参照するに、レーザ加工装置は、立
体動作のための直交3軸X、Y、Z軸と、姿勢制御のた
めの回転軸2軸A、Bを価えて成る。
体動作のための直交3軸X、Y、Z軸と、姿勢制御のた
めの回転軸2軸A、Bを価えて成る。
詳しくは、基台1上にX軸方向に移動自在のコラム3が
設けられ、そのコラム3には、上下(Z軸)方向に移動
自在のキャリッジ5が設けられ、そのキャリッジ5には
前記Z軸およびZ軸方向と直交するY軸方向に移動自在
なキャリッジとしてのアーム7が設けられている。
設けられ、そのコラム3には、上下(Z軸)方向に移動
自在のキャリッジ5が設けられ、そのキャリッジ5には
前記Z軸およびZ軸方向と直交するY軸方向に移動自在
なキャリッジとしてのアーム7が設けられている。
前記直交3軸X、Y、Z軸には、各軸を駆動するサーボ
モータMx 、MY 、Mzと、各軸の動作を検出する
位置検出器(図示せず)が設けられている。
モータMx 、MY 、Mzと、各軸の動作を検出する
位置検出器(図示せず)が設けられている。
又、前記アーム7の先端には、連結装置9が固定され、
その連結装置9には色直度調整装置11が組込まれ、そ
の色直度調整装置11を介して下方には、垂直軸の回り
に回転自在のA軸を構成するA軸重ヘッド13が設けら
れている。A軸重ヘッド13の側面には、前記A軸に垂
直な軸の回りに揺動自在のB軸を構成するB軸用へラド
15が設けられている。このB軸用ヘッド15の下端に
は、通常の加工ノズル17が着脱自在に取付けられてい
る。又、B軸用へラド15の上端には、He−Ne(可
視光)レーザを案内するグラスファイバ19が案内され
、更にグラスファイバ19より導入されたレーザビーム
LBを加工位置(焦点)Fに集光する集光レンズ21が
内蔵されている。
その連結装置9には色直度調整装置11が組込まれ、そ
の色直度調整装置11を介して下方には、垂直軸の回り
に回転自在のA軸を構成するA軸重ヘッド13が設けら
れている。A軸重ヘッド13の側面には、前記A軸に垂
直な軸の回りに揺動自在のB軸を構成するB軸用へラド
15が設けられている。このB軸用ヘッド15の下端に
は、通常の加工ノズル17が着脱自在に取付けられてい
る。又、B軸用へラド15の上端には、He−Ne(可
視光)レーザを案内するグラスファイバ19が案内され
、更にグラスファイバ19より導入されたレーザビーム
LBを加工位置(焦点)Fに集光する集光レンズ21が
内蔵されている。
前記連結装置9と、その連結装置9に組込まれな色直度
調整装置11について更に詳細に説明する。
調整装置11について更に詳細に説明する。
第1図及至第4図を参照するに、連結装置9は、図外の
キャリッジ5に設けたY軸方向に移動自在なアーム7(
1部図示省略)の先端に設けられ、L字状形状をしたブ
ラケッ1〜23が複数本のボルト25等により前記アー
ム7に固着しである。
キャリッジ5に設けたY軸方向に移動自在なアーム7(
1部図示省略)の先端に設けられ、L字状形状をしたブ
ラケッ1〜23が複数本のボルト25等により前記アー
ム7に固着しである。
前記ブラケット23に三角形状をした支持部材27が、
係止部材29であるキー、ボルト等により固着され、支
持部材27には第1図においてX−X線で示すA軸の中
心線上にボス31が設けである。そのボス31にはねじ
部33により螺合するスプリング受35が装着され、ス
プリング37を介してA軸重ヘッド13を支承する支持
部材3つが、前記ブラケット23に若干の動き代を保っ
て嵌挿されている。
係止部材29であるキー、ボルト等により固着され、支
持部材27には第1図においてX−X線で示すA軸の中
心線上にボス31が設けである。そのボス31にはねじ
部33により螺合するスプリング受35が装着され、ス
プリング37を介してA軸重ヘッド13を支承する支持
部材3つが、前記ブラケット23に若干の動き代を保っ
て嵌挿されている。
前記支持部材3つには7ランノ部4】が3方向へ延設さ
れ、後述する色直度調整装置11と係合され、支持部材
39の下面(第1図において下側)には、回転自在なA
軸重ヘッド13が装着され、そのA軸重ヘッド13の側
面にA軸に垂直な軸の回りに揺動自在となるB軸を構成
するヘッド部材15が設けられている。
れ、後述する色直度調整装置11と係合され、支持部材
39の下面(第1図において下側)には、回転自在なA
軸重ヘッド13が装着され、そのA軸重ヘッド13の側
面にA軸に垂直な軸の回りに揺動自在となるB軸を構成
するヘッド部材15が設けられている。
色直度調整装置11は、前記ブラケット23上にA軸軸
芯を中心として放射状に3方向等角度の位置に配設され
た調整ブロック43がボルト45により固着されている
。その調整ブロック43には未貫通の割り?+”447
が水平方向に設けられ、その割り消47を押開くための
調整ねじ4つが、割り清47の開口端近傍に設けである
。
芯を中心として放射状に3方向等角度の位置に配設され
た調整ブロック43がボルト45により固着されている
。その調整ブロック43には未貫通の割り?+”447
が水平方向に設けられ、その割り消47を押開くための
調整ねじ4つが、割り清47の開口端近傍に設けである
。
再に、illブロック43の上面中央付近に第4図に示
すごとく高硬度の球51が列設した穴53に埋め込まれ
である。この2個並んで埋め込まれた球51の中間に挟
装した高硬度の円筒コロ55が、前述した支持部材35
のフランジ部41に設けた座57に形成された長穴59
内に埋め込まれている。なお、各式53および59と球
51および円筒コロ55とは、離脱を防止するため接着
剤により接着しである。
すごとく高硬度の球51が列設した穴53に埋め込まれ
である。この2個並んで埋め込まれた球51の中間に挟
装した高硬度の円筒コロ55が、前述した支持部材35
のフランジ部41に設けた座57に形成された長穴59
内に埋め込まれている。なお、各式53および59と球
51および円筒コロ55とは、離脱を防止するため接着
剤により接着しである。
上記の構成によりその作用としては、Z軸方向に移動す
るキャリッジ5より延伸したY軸方向へ移動自在なアー
ム7の端部に設けた連結装置9に3方向放射状に調整ブ
ロック43が配置されている。その調整ブロック43に
設けた2個の球51間にA軸用ヘッド13を支承した支
持部材39に設けた円筒コロ55が挟着されている。こ
の状態でA、B軸用部材はY軸であるアーム7に連結装
r!、9を介して垂設される。
るキャリッジ5より延伸したY軸方向へ移動自在なアー
ム7の端部に設けた連結装置9に3方向放射状に調整ブ
ロック43が配置されている。その調整ブロック43に
設けた2個の球51間にA軸用ヘッド13を支承した支
持部材39に設けた円筒コロ55が挟着されている。こ
の状態でA、B軸用部材はY軸であるアーム7に連結装
r!、9を介して垂設される。
Z軸に対する平行度およびY軸に対する面角度を調整す
るには、調整ブロック43に設けた調整ねじ49を、支
持部材39に設けた調整用穴61より例えばドライバの
如きものにて調整ねじ49を回動させる。調整ねじ49
が回動することにより調整ブロック43に設けた割り湧
47が拡縮し、調整ブロック43の上面に埋設した球5
1の位置が上下に変化する。その球51の位置変化によ
り円筒コロ55を介して支持部材39は上下動する。
るには、調整ブロック43に設けた調整ねじ49を、支
持部材39に設けた調整用穴61より例えばドライバの
如きものにて調整ねじ49を回動させる。調整ねじ49
が回動することにより調整ブロック43に設けた割り湧
47が拡縮し、調整ブロック43の上面に埋設した球5
1の位置が上下に変化する。その球51の位置変化によ
り円筒コロ55を介して支持部材39は上下動する。
なお、前記調整ブロック43は、A軸軸芯より放射状に
3方向に配設しであるので支持部材3つの傾きを自在に
調整することができ、更に、調整ねじ49は埋設した球
51の位置より距離的に離れていて、片持梁の原理から
微少量の調整が可能となっている。
3方向に配設しであるので支持部材3つの傾きを自在に
調整することができ、更に、調整ねじ49は埋設した球
51の位置より距離的に離れていて、片持梁の原理から
微少量の調整が可能となっている。
前述のごとく、調整ねじ4つにて支持部材3つの傾きを
微細に調整することにより、Z軸、Y軸に対しA軸の平
行度および面角度を調整することができる。
微細に調整することにより、Z軸、Y軸に対しA軸の平
行度および面角度を調整することができる。
支持部材3つの調整后の位置を保持する手段として、支
持部材39とブラケット23に設けた支持部材27間に
スプリング37が装着されている。
持部材39とブラケット23に設けた支持部材27間に
スプリング37が装着されている。
なお、このスプリング37の弾碗力は、スプリング受3
5を回動することにより自在に調整することができる。
5を回動することにより自在に調整することができる。
そのスプリング37の弾視力により前述した調整ブロッ
ク43に設けた球51と支持部材3911!!Iに設け
た円筒コロ55は強く接して支持部材39の位置が保持
される。
ク43に設けた球51と支持部材3911!!Iに設け
た円筒コロ55は強く接して支持部材39の位置が保持
される。
なお、球51と円筒コロ55は高硬度に焼入れされてい
るので摩耗することなく、長期にわたり位置精度は維持
される。更に、A、B軸側より予期せぬ異常な力が追加
された場合、前記スプリング37の弾撓力により吸収さ
れ機器への損傷を防ぐことができる。
るので摩耗することなく、長期にわたり位置精度は維持
される。更に、A、B軸側より予期せぬ異常な力が追加
された場合、前記スプリング37の弾撓力により吸収さ
れ機器への損傷を防ぐことができる。
上述したごとく、Z軸とA軸との平行度、Y軸とA軸の
面角度を微細に修正することができ、簡単な操作で面角
度、平行度の精度を確保維持できるので省力化と生産性
の向上を図ることができる。
面角度を微細に修正することができ、簡単な操作で面角
度、平行度の精度を確保維持できるので省力化と生産性
の向上を図ることができる。
なお、この実施例ではレーザ加工装置を例にとったが、
多軸の工作機械あるいは組立用ロボットさらにレーザ加
工装置のティーチングマシン等に採用することができ、
上述した実施例に限定されることなく、この発明の要旨
を逸脱しない範囲において種々変更を加え得ることは勿
論である。
多軸の工作機械あるいは組立用ロボットさらにレーザ加
工装置のティーチングマシン等に採用することができ、
上述した実施例に限定されることなく、この発明の要旨
を逸脱しない範囲において種々変更を加え得ることは勿
論である。
以上のごとき実施例の説明より理解されるように、この
発明によれば、直置度調整装置によりA軸用ヘッドをZ
軸に対し平行に、かつ直角に調整することができ、簡単
な操作で、高度なRtiIl!加工精度も必要としない
で、平行度、面角度゛の精度を確保でき、長期にその精
度を維持できるので省力化と生産性の向上を図ることが
できる。
発明によれば、直置度調整装置によりA軸用ヘッドをZ
軸に対し平行に、かつ直角に調整することができ、簡単
な操作で、高度なRtiIl!加工精度も必要としない
で、平行度、面角度゛の精度を確保でき、長期にその精
度を維持できるので省力化と生産性の向上を図ることが
できる。
第1図及至第4図はこの発明の主要部である直置度調整
装置を示し、第1図は側断面図、第2図は第1図におけ
る平面図、第3図は第1図におけるf面図、第4図は第
2図におけるTV−TV線に沿った拡大断面図である。 第5図および第6図はこの発明を実線した一実施例のレ
ーザ加工装置を示し、第5図は側面図、第6図は第5図
における正面図である。 5・・・キャリッジ 9・・・連結装置11・
・・直置度調整装wt 13・・・A軸層ヘッド37
・・・スプリング 39・・・支持部材43・・
・調整ブロック 47・・・割り溝49・・・調整
ねじ 51・・・球55・・・円筒コロ 代理人 弁理士 三 好 保 男第2図 菓3図
装置を示し、第1図は側断面図、第2図は第1図におけ
る平面図、第3図は第1図におけるf面図、第4図は第
2図におけるTV−TV線に沿った拡大断面図である。 第5図および第6図はこの発明を実線した一実施例のレ
ーザ加工装置を示し、第5図は側面図、第6図は第5図
における正面図である。 5・・・キャリッジ 9・・・連結装置11・
・・直置度調整装wt 13・・・A軸層ヘッド37
・・・スプリング 39・・・支持部材43・・
・調整ブロック 47・・・割り溝49・・・調整
ねじ 51・・・球55・・・円筒コロ 代理人 弁理士 三 好 保 男第2図 菓3図
Claims (2)
- (1)レーザ加工装置におけるZ軸方向へ移動可能なキ
ャレッジを設け、このキャレッジに連結装置を介してZ
軸方向と平行的なA軸に対して回転自在なA軸用ヘッド
を設け、前記連結装置にキャレッジに対しA軸用ヘッド
を平行に調整するための真直度調整装置を設けてなるこ
とを特徴とするレーザ加工装置。 - (2)前記請求項1において、前記真直度調整装置を連
結装置に複数設けてなることを特徴とするレーザ加工装
置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP63148386A JPH01317695A (ja) | 1988-06-17 | 1988-06-17 | レーザ加工装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP63148386A JPH01317695A (ja) | 1988-06-17 | 1988-06-17 | レーザ加工装置 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH01317695A true JPH01317695A (ja) | 1989-12-22 |
Family
ID=15451609
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP63148386A Pending JPH01317695A (ja) | 1988-06-17 | 1988-06-17 | レーザ加工装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH01317695A (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| US5801768A (en) * | 1995-06-24 | 1998-09-01 | Matsushita Electric Industrial Co., Ltd. | Purity adjusting apparatus using beam position simulation |
-
1988
- 1988-06-17 JP JP63148386A patent/JPH01317695A/ja active Pending
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| US5801768A (en) * | 1995-06-24 | 1998-09-01 | Matsushita Electric Industrial Co., Ltd. | Purity adjusting apparatus using beam position simulation |
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