JPH0131806B2 - - Google Patents
Info
- Publication number
- JPH0131806B2 JPH0131806B2 JP58101856A JP10185683A JPH0131806B2 JP H0131806 B2 JPH0131806 B2 JP H0131806B2 JP 58101856 A JP58101856 A JP 58101856A JP 10185683 A JP10185683 A JP 10185683A JP H0131806 B2 JPH0131806 B2 JP H0131806B2
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- circuit
- output
- data
- signal
- input
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Expired
Links
- 238000003860 storage Methods 0.000 claims abstract description 64
- 238000000926 separation method Methods 0.000 claims description 19
- 230000004913 activation Effects 0.000 claims description 5
- 230000004069 differentiation Effects 0.000 claims 1
- 230000000977 initiatory effect Effects 0.000 claims 1
- 238000011144 upstream manufacturing Methods 0.000 claims 1
- 230000004044 response Effects 0.000 abstract description 3
- 230000000903 blocking effect Effects 0.000 abstract description 2
- 230000001960 triggered effect Effects 0.000 abstract description 2
- 239000002131 composite material Substances 0.000 abstract 1
- 238000000034 method Methods 0.000 abstract 1
- 230000005540 biological transmission Effects 0.000 description 8
- 238000013500 data storage Methods 0.000 description 3
- 238000010586 diagram Methods 0.000 description 2
- 230000008929 regeneration Effects 0.000 description 2
- 238000011069 regeneration method Methods 0.000 description 2
- 239000000470 constituent Substances 0.000 description 1
- 238000010276 construction Methods 0.000 description 1
- 230000000694 effects Effects 0.000 description 1
- 238000012432 intermediate storage Methods 0.000 description 1
- 230000008054 signal transmission Effects 0.000 description 1
- 230000001360 synchronised effect Effects 0.000 description 1
Classifications
-
- H—ELECTRICITY
- H04—ELECTRIC COMMUNICATION TECHNIQUE
- H04N—PICTORIAL COMMUNICATION, e.g. TELEVISION
- H04N7/00—Television systems
- H04N7/08—Systems for the simultaneous or sequential transmission of more than one television signal, e.g. additional information signals, the signals occupying wholly or partially the same frequency band, e.g. by time division
- H04N7/087—Systems for the simultaneous or sequential transmission of more than one television signal, e.g. additional information signals, the signals occupying wholly or partially the same frequency band, e.g. by time division with signal insertion during the vertical blanking interval only
- H04N7/088—Systems for the simultaneous or sequential transmission of more than one television signal, e.g. additional information signals, the signals occupying wholly or partially the same frequency band, e.g. by time division with signal insertion during the vertical blanking interval only the inserted signal being digital
- H04N7/0887—Systems for the simultaneous or sequential transmission of more than one television signal, e.g. additional information signals, the signals occupying wholly or partially the same frequency band, e.g. by time division with signal insertion during the vertical blanking interval only the inserted signal being digital for the transmission of programme or channel identifying signals
-
- H—ELECTRICITY
- H03—ELECTRONIC CIRCUITRY
- H03J—TUNING RESONANT CIRCUITS; SELECTING RESONANT CIRCUITS
- H03J1/00—Details of adjusting, driving, indicating, or mechanical control arrangements for resonant circuits in general
- H03J1/0008—Details of adjusting, driving, indicating, or mechanical control arrangements for resonant circuits in general using a central processing unit, e.g. a microprocessor
- H03J1/0058—Details of adjusting, driving, indicating, or mechanical control arrangements for resonant circuits in general using a central processing unit, e.g. a microprocessor provided with channel identification means
-
- H—ELECTRICITY
- H04—ELECTRIC COMMUNICATION TECHNIQUE
- H04N—PICTORIAL COMMUNICATION, e.g. TELEVISION
- H04N5/00—Details of television systems
- H04N5/44—Receiver circuitry for the reception of television signals according to analogue transmission standards
- H04N5/50—Tuning indicators; Automatic tuning control
Landscapes
- Engineering & Computer Science (AREA)
- Multimedia (AREA)
- Signal Processing (AREA)
- Computer Hardware Design (AREA)
- Microelectronics & Electronic Packaging (AREA)
- Circuits Of Receivers In General (AREA)
- Channel Selection Circuits, Automatic Tuning Circuits (AREA)
- Television Systems (AREA)
Description
【発明の詳細な説明】
技術分野
本発明は電子的に同調可能なチユーナ回路を有
する消費者用電子装置の受信機に関する。
する消費者用電子装置の受信機に関する。
従来技術
このような受信機は例えばドイツ公開公報第
3020787号から公知である。ここでは公知の受信
機におけるビデオ信号伝送用の信号パスに、ビデ
オ信号中に含まれるデータ・レコーダを検知して
これをビデオ信号から分離するデータ分離回路
を、振幅器を介して接続する。公知の受信回路に
おいてはデータ分離回路が、映像同期パルスの時
間間隔に従つてデータ分離回路を走査するウイン
ドー回路によつて制御されるから、データ分離回
路は連携の行において伝送される追加情報にだけ
応動する。データ分離回路によつて分離されたデ
ータ・レコードは分離データ・レコードの種類を
識別するレコード識別ワードのほかに、受信局識
別情報、局番組識別情報、及び場合によつては送
信局及びその放送番組に関するその他の情報をも
含む。データ分離回路において分類された情報及
びこの情報から形成された呼出クロツク・パルス
は公知の受信回路で、演算回路をプログラムする
ためのキーボードを含む演算回路に伝送される。
3020787号から公知である。ここでは公知の受信
機におけるビデオ信号伝送用の信号パスに、ビデ
オ信号中に含まれるデータ・レコーダを検知して
これをビデオ信号から分離するデータ分離回路
を、振幅器を介して接続する。公知の受信回路に
おいてはデータ分離回路が、映像同期パルスの時
間間隔に従つてデータ分離回路を走査するウイン
ドー回路によつて制御されるから、データ分離回
路は連携の行において伝送される追加情報にだけ
応動する。データ分離回路によつて分離されたデ
ータ・レコードは分離データ・レコードの種類を
識別するレコード識別ワードのほかに、受信局識
別情報、局番組識別情報、及び場合によつては送
信局及びその放送番組に関するその他の情報をも
含む。データ分離回路において分類された情報及
びこの情報から形成された呼出クロツク・パルス
は公知の受信回路で、演算回路をプログラムする
ためのキーボードを含む演算回路に伝送される。
テレビ受信機の信号パスと接続するデータ分離
回路を含むテレビ受信機と併用されるビデオテキ
スト(テレテキスト)デコーダはボルボ
(VALVO)社の刊行物“テクニツシエ・インフ
オルマツイオーネン・フユール・デイー・インド
ウストリー”(Technische Informationen fu¨r
die Industrie)No.800407から公知である。ビデ
オテキスト(テレテキスト)データに呼出クロツ
ク・パルス発生器を同期させ、比較回路を通過さ
せながらビデオテキスト(テレテキスト)データ
を、遠隔操作でプログラム可能な記憶装置(メモ
リー)中の一定データと比較し、この比較の結果
に基づいてデータ記憶装置への入力を制御する。
この入力または書込み動作のため、データ記憶装
置に読取制御回路を設ける。公知の構成を有する
信号発生器へのデータ記憶装置の読出しは読出ク
ロツク発生器を接続してある読出制御回路によつ
て制御される。
回路を含むテレビ受信機と併用されるビデオテキ
スト(テレテキスト)デコーダはボルボ
(VALVO)社の刊行物“テクニツシエ・インフ
オルマツイオーネン・フユール・デイー・インド
ウストリー”(Technische Informationen fu¨r
die Industrie)No.800407から公知である。ビデ
オテキスト(テレテキスト)データに呼出クロツ
ク・パルス発生器を同期させ、比較回路を通過さ
せながらビデオテキスト(テレテキスト)データ
を、遠隔操作でプログラム可能な記憶装置(メモ
リー)中の一定データと比較し、この比較の結果
に基づいてデータ記憶装置への入力を制御する。
この入力または書込み動作のため、データ記憶装
置に読取制御回路を設ける。公知の構成を有する
信号発生器へのデータ記憶装置の読出しは読出ク
ロツク発生器を接続してある読出制御回路によつ
て制御される。
発明の目的
本発明の目的は上記のような受信機のために、
データ分離回路により受信機の信号パスに現われ
る混合信号から分離されたデータ・センテンス
(またはレコード)を、あらかじめ選択された局
設定に照らして局番組を識別するため演算する演
算回路を提供することにある。
データ分離回路により受信機の信号パスに現われ
る混合信号から分離されたデータ・センテンス
(またはレコード)を、あらかじめ選択された局
設定に照らして局番組を識別するため演算する演
算回路を提供することにある。
発明の構成および効果
本発明ではこの目的を特許請求の範囲第1項及
び特許請求の範囲第2項に特徴として記載した構
成要件によつて達成する。
び特許請求の範囲第2項に特徴として記載した構
成要件によつて達成する。
本発明の着想を採用すれば、短かい時間間隔の
送信局番組の呼出しを可能にし、選択された番組
データと受信された局データとの一致が比較回路
で検知されると直ちに選択局に対する自動的な同
調を可能にする演算回路を極めて簡単に構成する
ことができる。本発明の回路構成はマイクロプロ
セツサの一部となるように構成することもでき
る。
送信局番組の呼出しを可能にし、選択された番組
データと受信された局データとの一致が比較回路
で検知されると直ちに選択局に対する自動的な同
調を可能にする演算回路を極めて簡単に構成する
ことができる。本発明の回路構成はマイクロプロ
セツサの一部となるように構成することもでき
る。
特許請求の範囲第2項以下には本発明の好まし
い実施態様を記載した。
い実施態様を記載した。
実施例
以下添付図面の第1図ないし第5図に示す好ま
しい実施例に基づいて本発明を詳細に説明する。
しい実施例に基づいて本発明を詳細に説明する。
第1図に示すラジオ及び/またはテレビ番組受
信機の実施例は同調入力2に現われる同調信号
UAbstによりアンテナ入力3で受信される搬送波
の(送信)局に同調することができ、さらに中間
周波数信号を後段の中間周波数及び復調回路4に
転送することのできる同調回路1を含む。回路4
は再生回路6に移行する信号パス5において混合
信号を形成する。同調回路1の同調入力2に同調
回路7の同調出力8が接続している。図示の実施
例では同調回路7は起動入力9に現われる信号に
よつて起動させられ、例えば回路4から線路10
を経て停止入力11に現われる弁別信号によつて
停止させられ、再調定される自動選局回路であ
る。
信機の実施例は同調入力2に現われる同調信号
UAbstによりアンテナ入力3で受信される搬送波
の(送信)局に同調することができ、さらに中間
周波数信号を後段の中間周波数及び復調回路4に
転送することのできる同調回路1を含む。回路4
は再生回路6に移行する信号パス5において混合
信号を形成する。同調回路1の同調入力2に同調
回路7の同調出力8が接続している。図示の実施
例では同調回路7は起動入力9に現われる信号に
よつて起動させられ、例えば回路4から線路10
を経て停止入力11に現われる弁別信号によつて
停止させられ、再調定される自動選局回路であ
る。
同調回路1が同調している局から伝送される放
送に対応して信号パス5において形成される混合
信号中には、データ・レコードの態様を識別する
ためのレコード(センテンス)識別コードを含む
第2図に略示するような送信局番組データ・レコ
ード12が特殊な信号波形で含まれている。この
レコード識別コードには受信された送信局を識別
する局識別コード14が続く。この局識別コード
14に続くのが局番組ワード15であり、例え
ば、局から送信される番組中に含まれる番組番号
または放送日時に関するデータによつて識別(送
信)局の放送番組を識別する。このデータ・セン
テンスまたはレコードを混合信号から分離するた
め、信号パス5にデータ分離回路16を接続す
る。図示実施例では、このデータ分離回路16は
ビデオテキスト(テレテキスト)デコーダ17の
データ分離回路であり、ビデオテキスト(テレテ
キスト)データ・センテンスまたはレコードの場
合、出力KVにおいて出力信号を形成し、局番組
データ・センテンスまたはレコード12の場合に
は出力KSにおいて出力信号を形成する。このデ
ータ分離回路はまたデータ出力D16においてデ
ータ・レコード12中に含まれる一定順序のデー
タ・ワードを形成し、クロツク出力T16におい
て、データ出力D16に接続した記憶回路18に
記憶させるため、データ・レコードの伝送に基づ
く呼出クロツクを形成する。データ分離回路の呼
出クロツクはゲート回路19を介して、記憶回路
18の読取制御回路20のクロツク入力T20に
供給される。自動選局回路7の動作中、この読取
制御回路はブロツク回路21によつてブロツクさ
れ、ブロツクを解かれた状態ではデータ分離回路
16により、制御回路22を介して制御される。
この読取制御回路20は呼出クロツク及びデータ
分離回路の出力KSに現われる制御信号に従つて
記憶回路18への読取(記憶)を制御する。記憶
回路18が読出待機状態となるやいなや、読取制
御回路20が出力23において短時間全選択呼出
パルス24を形成し、このパルスが線路25を介
してパルス遅延回路26をトリガーし、双安定ト
リガー回路(フリツプ・フロツプ)27をセツト
位置Sに切換える。回路26,27、及び回路2
6に続くゲート回路28はいずれも読取制御回路
20の一部を形成する。
送に対応して信号パス5において形成される混合
信号中には、データ・レコードの態様を識別する
ためのレコード(センテンス)識別コードを含む
第2図に略示するような送信局番組データ・レコ
ード12が特殊な信号波形で含まれている。この
レコード識別コードには受信された送信局を識別
する局識別コード14が続く。この局識別コード
14に続くのが局番組ワード15であり、例え
ば、局から送信される番組中に含まれる番組番号
または放送日時に関するデータによつて識別(送
信)局の放送番組を識別する。このデータ・セン
テンスまたはレコードを混合信号から分離するた
め、信号パス5にデータ分離回路16を接続す
る。図示実施例では、このデータ分離回路16は
ビデオテキスト(テレテキスト)デコーダ17の
データ分離回路であり、ビデオテキスト(テレテ
キスト)データ・センテンスまたはレコードの場
合、出力KVにおいて出力信号を形成し、局番組
データ・センテンスまたはレコード12の場合に
は出力KSにおいて出力信号を形成する。このデ
ータ分離回路はまたデータ出力D16においてデ
ータ・レコード12中に含まれる一定順序のデー
タ・ワードを形成し、クロツク出力T16におい
て、データ出力D16に接続した記憶回路18に
記憶させるため、データ・レコードの伝送に基づ
く呼出クロツクを形成する。データ分離回路の呼
出クロツクはゲート回路19を介して、記憶回路
18の読取制御回路20のクロツク入力T20に
供給される。自動選局回路7の動作中、この読取
制御回路はブロツク回路21によつてブロツクさ
れ、ブロツクを解かれた状態ではデータ分離回路
16により、制御回路22を介して制御される。
この読取制御回路20は呼出クロツク及びデータ
分離回路の出力KSに現われる制御信号に従つて
記憶回路18への読取(記憶)を制御する。記憶
回路18が読出待機状態となるやいなや、読取制
御回路20が出力23において短時間全選択呼出
パルス24を形成し、このパルスが線路25を介
してパルス遅延回路26をトリガーし、双安定ト
リガー回路(フリツプ・フロツプ)27をセツト
位置Sに切換える。回路26,27、及び回路2
6に続くゲート回路28はいずれも読取制御回路
20の一部を形成する。
受信される局の番組データのための記憶回路1
8のデータ出力29側でデータ入力30に比較回
路31が接続し、該比較回路の第2データ入力3
2が選択局番組データ用の記憶回路34のデータ
出力33に接続している。ラジオ及びTVジヤー
ナルから利用者が選択し、受信機に記憶させた番
組及び局に関するデータはここでは詳細に述べな
い態様でデータ入力35を介して記憶回路36に
記憶される。制御入力35に制御信号が現われる
と、データ入力30,32におけるデータが比較
の時点で一致すれば比較回路31がその出力37
に信号を発生する。比較回路31の各出力信号は
後段のパルス伸張回路38において調定パルス幅
t38にまで伸長される。クロツク・パルス発生
器40によりゲート回路41を介してクロツク・
パルス入力T39において制御される読出制御回
路39が選局番組データ用記憶回路34を、各ク
ロツクに呼応して記憶回路34の新しい記憶行の
番組データが比較回路31のデータ入力32に供
給される。読取制御回路20〜28の出力、比較
回路31の制御入力、読出制御回路39,41の
入力及び出力、及びパルス伸張回路38の出力の
間に論理回路42が介在し、図示実施例の場合、
この論理回路42は主としてOR回路43と、電
子最終制御素子45を含む電子スイツチ44とか
ら成る。
8のデータ出力29側でデータ入力30に比較回
路31が接続し、該比較回路の第2データ入力3
2が選択局番組データ用の記憶回路34のデータ
出力33に接続している。ラジオ及びTVジヤー
ナルから利用者が選択し、受信機に記憶させた番
組及び局に関するデータはここでは詳細に述べな
い態様でデータ入力35を介して記憶回路36に
記憶される。制御入力35に制御信号が現われる
と、データ入力30,32におけるデータが比較
の時点で一致すれば比較回路31がその出力37
に信号を発生する。比較回路31の各出力信号は
後段のパルス伸張回路38において調定パルス幅
t38にまで伸長される。クロツク・パルス発生
器40によりゲート回路41を介してクロツク・
パルス入力T39において制御される読出制御回
路39が選局番組データ用記憶回路34を、各ク
ロツクに呼応して記憶回路34の新しい記憶行の
番組データが比較回路31のデータ入力32に供
給される。読取制御回路20〜28の出力、比較
回路31の制御入力、読出制御回路39,41の
入力及び出力、及びパルス伸張回路38の出力の
間に論理回路42が介在し、図示実施例の場合、
この論理回路42は主としてOR回路43と、電
子最終制御素子45を含む電子スイツチ44とか
ら成る。
読取制御回路20の全選択呼出パルス24は読
出制御回路39をそのリセツト入力RSにおいて
初期位置にリセツトする。トリガーされた双安定
トリガー回路27はゲート回路41のブロツク入
力Sp41におけるブロツクを解くから、クロツ
ク・パルス発生器40は読出制御回路39を時定
し、従つて、記憶回路34に記憶されている選局
番組データを比較回路31のデータ入力32に順
次供給する。これと同時に、クロツク・パルス発
生器40のクロツクが読出制御回路39の読取ク
ロツク出力LT39において読取クロツク信号を
形成し、このクロツク信号はスイツチ44を介し
て比較回路31のクロツク入力36に供給され
る。比較回路31において一致が検知されなけれ
ば、読出制御回路39は記憶回路34を占有して
いるすべての記憶行を通過させ、通過完了と同時
に最終出力46において制御信号を形成し、この
制御信号により双安定トリガー回路27がRS位
置にリセツトされ、ゲート回路41のブロツク入
力Sp41においてクロツク・パルス発生器40の
クロツク・パルスをブロツクし、また前記制御信
号はゲート回路47を介し、同調回路7の起動入
力9における起動信号として新しい自動選局動作
をトリガーする。
出制御回路39をそのリセツト入力RSにおいて
初期位置にリセツトする。トリガーされた双安定
トリガー回路27はゲート回路41のブロツク入
力Sp41におけるブロツクを解くから、クロツ
ク・パルス発生器40は読出制御回路39を時定
し、従つて、記憶回路34に記憶されている選局
番組データを比較回路31のデータ入力32に順
次供給する。これと同時に、クロツク・パルス発
生器40のクロツクが読出制御回路39の読取ク
ロツク出力LT39において読取クロツク信号を
形成し、このクロツク信号はスイツチ44を介し
て比較回路31のクロツク入力36に供給され
る。比較回路31において一致が検知されなけれ
ば、読出制御回路39は記憶回路34を占有して
いるすべての記憶行を通過させ、通過完了と同時
に最終出力46において制御信号を形成し、この
制御信号により双安定トリガー回路27がRS位
置にリセツトされ、ゲート回路41のブロツク入
力Sp41においてクロツク・パルス発生器40の
クロツク・パルスをブロツクし、また前記制御信
号はゲート回路47を介し、同調回路7の起動入
力9における起動信号として新しい自動選局動作
をトリガーする。
局番組データの一致が比較検知されて比較回路
31の出力37に出力信号が発生してデータ入力
30,32に供給されると、パルス伸長回路38
の出力信号がOR回路43及びゲート回路41を
介して、記憶回路34に達するクロツク・パルス
発生器40のクロツク信号をブロツクし、スイツ
チ44を介して比較回路の制御入力36を読取制
御回路20の読取出力23に接続し、パルス遅延
回路26の出力信号に対してゲート回路28を導
通状態にする。パルス遅延回路26の出力パルス
により、双安定トリガー回路27がRS位置にリ
セツトされるから、それまでブロツクされていた
ゲート回路19を介して読取制御回路20におい
て新しい読取動作がトリガーされる。パルス遅延
回路26の時間遅延t26は相前後して行なわれ
る記憶回路18への2つの記憶動作間の時間イン
ターバルを決定する。図示実施例の場合、パルス
伸長回路38のパルス幅t38は時間インターバ
ルt26の倍数に相当するから、比較回路31の
出力37に誤まつて比較信号が現われない場合
に、回路を非作動状態に維持することができる。
この状態でブロツクされるゲート回路47は読出
制御回路39の出力46に現われる終了信号が同
調回路7の起動入力9に達するのを阻止する。
31の出力37に出力信号が発生してデータ入力
30,32に供給されると、パルス伸長回路38
の出力信号がOR回路43及びゲート回路41を
介して、記憶回路34に達するクロツク・パルス
発生器40のクロツク信号をブロツクし、スイツ
チ44を介して比較回路の制御入力36を読取制
御回路20の読取出力23に接続し、パルス遅延
回路26の出力信号に対してゲート回路28を導
通状態にする。パルス遅延回路26の出力パルス
により、双安定トリガー回路27がRS位置にリ
セツトされるから、それまでブロツクされていた
ゲート回路19を介して読取制御回路20におい
て新しい読取動作がトリガーされる。パルス遅延
回路26の時間遅延t26は相前後して行なわれ
る記憶回路18への2つの記憶動作間の時間イン
ターバルを決定する。図示実施例の場合、パルス
伸長回路38のパルス幅t38は時間インターバ
ルt26の倍数に相当するから、比較回路31の
出力37に誤まつて比較信号が現われない場合
に、回路を非作動状態に維持することができる。
この状態でブロツクされるゲート回路47は読出
制御回路39の出力46に現われる終了信号が同
調回路7の起動入力9に達するのを阻止する。
同調回路1が同調している局によつて放送され
る選択番組が終了すると、放送番組を識別するた
め局から送信される番組ワードもそれ以後送信さ
れないから、この時点から以後比較回路31の出
力37に出力パルスが現われることはなく、パル
ス伸長時間t38が経過した後、パルス伸長回路
の出力信号は遮断される。パルス伸長回路38の
出力信号後縁が微分回路48において出力パルス
を発生させ、図示実施例の場合、この出力パルス
が読出制御回路39の消去入力Lo39に供給さ
れ、記憶回路34の出力に存在する記憶行を消去
する。
る選択番組が終了すると、放送番組を識別するた
め局から送信される番組ワードもそれ以後送信さ
れないから、この時点から以後比較回路31の出
力37に出力パルスが現われることはなく、パル
ス伸長時間t38が経過した後、パルス伸長回路
の出力信号は遮断される。パルス伸長回路38の
出力信号後縁が微分回路48において出力パルス
を発生させ、図示実施例の場合、この出力パルス
が読出制御回路39の消去入力Lo39に供給さ
れ、記憶回路34の出力に存在する記憶行を消去
する。
第3図に実施例として示す受信機は選択局番組
データ用記憶回路34のデータ出力33が比較動
作中、電子スイツチ50を介して比較回路31の
データ入力32に接続されることと、同調回路7
がクロツク入力52において各クロツク・パルス
が記憶されている次の固定局を同調のため呼出す
固定局記憶回路51を有する連続スイツチング形
であることにおいて第1図に示す受信機と異な
る。読取制御回路20′はその読取出力53に読
取信号を形成し、この読取信号は番組記憶回路1
8に記憶されている局番組データがそのデータ出
力29において得られる限り、常に待機状態にあ
る。第1図に示す実施例におけるパルス遅延回路
26の代りに、第3図の実施例はタイム・スイツ
チ54を含み、該タイム・スイツチは時間遅延t
26後、読取制御回路20′をリセツトするため
と、連続切換え可能な固定局記憶回路51のクロ
ツク入力52に現われるステツプ信号として作用
するための出力信号を形成する。従つて、同調電
圧回路のためこのステツプ信号は第1図実施例の
場合と異なり、読出制御回路39の最終出力46
によつて形成されない。
データ用記憶回路34のデータ出力33が比較動
作中、電子スイツチ50を介して比較回路31の
データ入力32に接続されることと、同調回路7
がクロツク入力52において各クロツク・パルス
が記憶されている次の固定局を同調のため呼出す
固定局記憶回路51を有する連続スイツチング形
であることにおいて第1図に示す受信機と異な
る。読取制御回路20′はその読取出力53に読
取信号を形成し、この読取信号は番組記憶回路1
8に記憶されている局番組データがそのデータ出
力29において得られる限り、常に待機状態にあ
る。第1図に示す実施例におけるパルス遅延回路
26の代りに、第3図の実施例はタイム・スイツ
チ54を含み、該タイム・スイツチは時間遅延t
26後、読取制御回路20′をリセツトするため
と、連続切換え可能な固定局記憶回路51のクロ
ツク入力52に現われるステツプ信号として作用
するための出力信号を形成する。従つて、同調電
圧回路のためこのステツプ信号は第1図実施例の
場合と異なり、読出制御回路39の最終出力46
によつて形成されない。
比較回路の比較動作が待たれている間、即ち、
読取制御回路がその読取出力53に信号を発生し
ている間、またはパルス伸長回路38が信号を発
生している間、記憶回路34のデータ出力33が
電子スイツチ50を介して比較回路のデータ入力
32と接続し、読取クロツク出力LT39は電子
スイツチ55を介して比較回路31の制御入力3
6と接続する。2つのスイツチ50及び55のス
イツチング動作はOR回路43及び最終制御素子
45を介して行なわれる。選択局番組データ用記
憶回路34はクロツク・パルス発生器40によつ
て絶えず時定されるから、記憶回路34を通過す
るごとに、もし受信局番組データ用記憶回路18
が読取可能な記憶行中に記憶回路34と同じ局番
組データを記憶しているなら比較回路31の出力
37に出力信号が現われる。電子スイツチ50及
び55が切換えられていない状態では、記憶回路
の読出制御回路39を受信機の詳しくは図示しな
い他の装置が自由に利用できる。
読取制御回路がその読取出力53に信号を発生し
ている間、またはパルス伸長回路38が信号を発
生している間、記憶回路34のデータ出力33が
電子スイツチ50を介して比較回路のデータ入力
32と接続し、読取クロツク出力LT39は電子
スイツチ55を介して比較回路31の制御入力3
6と接続する。2つのスイツチ50及び55のス
イツチング動作はOR回路43及び最終制御素子
45を介して行なわれる。選択局番組データ用記
憶回路34はクロツク・パルス発生器40によつ
て絶えず時定されるから、記憶回路34を通過す
るごとに、もし受信局番組データ用記憶回路18
が読取可能な記憶行中に記憶回路34と同じ局番
組データを記憶しているなら比較回路31の出力
37に出力信号が現われる。電子スイツチ50及
び55が切換えられていない状態では、記憶回路
の読出制御回路39を受信機の詳しくは図示しな
い他の装置が自由に利用できる。
第4図はデータ・レコード57を送信する局の
レコード識別コード13及び局番組データ14,
15のほかに、他局の同時放送番組を識別するた
めの他局の局番組データ58,59をも含む局番
組データ・レコード(センテンス)57を示す。
このような局番組データ・レコード57を評価す
るには本発明の実施例として第5図に示すような
受信機を使用すればよい。第1図及び第3図に示
す実施例と共通の回路素子には同じ参照番号を付
してある。受信局番組データ用の記憶回路18′
は各局の局識別コード14及び局番組ワード15
が読出回路60によつて記憶回路のデータ出力2
9に供給される読出可能な記憶行を含むように構
成されている。一方、この実施例の場合、同調回
路7は(送信)局データ・アナログ・コンバータ
回路61であり、この回路61は例えばデータ入
力62に供給される局識別ワード及び制御入力6
3に供給される制御パルス64に基づき、新しい
制御パルスが到来するまで連携の同調電圧Abst
を発生させる。また、この実施例では選択局番組
データを記憶する記憶回路34がそのデータ出力
33に中間または緩衝記憶装置65を含み、該装
置65は制御出力33によつて制御され、該装置
のデータ入力67は記憶回路34のデータ出力3
3と接続する。比較回路31のデータ入力32は
最終電子制御素子68により任意に記憶回路34
のデータ出力33に、または中間(緩衝)記憶装
置65のデータ出力70に切換えることができ
る。
レコード識別コード13及び局番組データ14,
15のほかに、他局の同時放送番組を識別するた
めの他局の局番組データ58,59をも含む局番
組データ・レコード(センテンス)57を示す。
このような局番組データ・レコード57を評価す
るには本発明の実施例として第5図に示すような
受信機を使用すればよい。第1図及び第3図に示
す実施例と共通の回路素子には同じ参照番号を付
してある。受信局番組データ用の記憶回路18′
は各局の局識別コード14及び局番組ワード15
が読出回路60によつて記憶回路のデータ出力2
9に供給される読出可能な記憶行を含むように構
成されている。一方、この実施例の場合、同調回
路7は(送信)局データ・アナログ・コンバータ
回路61であり、この回路61は例えばデータ入
力62に供給される局識別ワード及び制御入力6
3に供給される制御パルス64に基づき、新しい
制御パルスが到来するまで連携の同調電圧Abst
を発生させる。また、この実施例では選択局番組
データを記憶する記憶回路34がそのデータ出力
33に中間または緩衝記憶装置65を含み、該装
置65は制御出力33によつて制御され、該装置
のデータ入力67は記憶回路34のデータ出力3
3と接続する。比較回路31のデータ入力32は
最終電子制御素子68により任意に記憶回路34
のデータ出力33に、または中間(緩衝)記憶装
置65のデータ出力70に切換えることができ
る。
受信局番組データが記憶回路18′へ読取られ
ると、読取制御回路20′がその読取出力53に
読取信号を形成し、該信号は記憶回路34の読出
制御回路39を切換える2つの電子スイツチ55
及び72をゲート回路71及び最終制御素子45
を介して作動させることにより、記憶回路34の
ための読出し制御回路39の最終出力46を記憶
回路18′に作用する読出制御回路60のクロツ
ク入力T60と接続すると共に、読取クロツク出
力LT39を比較回路31の制御入力36と接続
する。また、読取制御回路の読取信号前縁を微分
する微分回路73の作用下に、2つの読出制御回
路60及び39のリセツト信号74が発生する。
クロツク・パルス発生器40は記憶回路34の読
出制御回路39を時定し、読取クロツク出力LT
39及びスイツチ72を介して比較回路31の制
御入力36をも時定する。第1読出制御回路39
を1回通過した後最終出力46に発生する信号が
記憶回路18の第2読出制御回路60を時定す
る。比較回路の出力37に信号が発生しなければ
第2読出制御回路60がその最終出力80に出力
信号を形成し、この出力信号により読取制御回路
20′のリセツト入力RS20が初期状態にリセツ
トされる。しかし比較回路31がその出力37に
比較信号を形成すると、その直後にパルス伸長回
路38の出力に現われる出力信号の前縁により、
制御回路66を介して、記憶回路34のデータ出
力33に供給されるデータが緩衝または中間記憶
装置65に記憶され、微分回路75中に回路61
に同調電圧を発生させるための制御パルス64が
発生する。パルス伸長回路38の出力信号は最終
制御素子68及びスイツチ69を介して比較回路
31のデータ入力32を緩衝(中間)記憶装置6
5のデータ出力70に切換え、同時にゲート回路
71を介して電子スイツチ55,72の最終制御
素子45への制御信号を阻止する。これにより記
憶回路34は選択局番組データを取込むために空
けられ、連携の読出制御回路は図示の受信機内で
可能な他の用途に利用できる状態となる。パルス
伸長回路の出力信号が持続する間、ゲート回路7
6は読出制御回路39がリセツトされるのを妨げ
る。別のゲート回路77がクロツク・パルス発生
器の出力を記憶回路18′の読出制御回路60の
クロツク入力T60に接続し、同様に制御される
ゲート回路78が第2読出制御回路60の読取ク
ロツク出力LT60を比較回路31の制御入力3
6に接続する。第2入力が読取制御回路20′の
読取出力53と接続しているゲート回路77の制
御入力の前段として配置されたAND回路79の
作用下に、第2読出制御回路60はパルス伸長回
路の出力信号の持続時間中、読取制御回路20′
がその読取出力53に信号を形成する時間、即
ち、読取制御回路20′が非作動状態にある時間
だけクロツク・パルス発生器40によつて時定さ
れる。第2読出制御回路60の通過後、該第2読
出制御回路60はその最終出力80に読取制御回
路20′をリセツトするためのリセツト信号を形
成する。
ると、読取制御回路20′がその読取出力53に
読取信号を形成し、該信号は記憶回路34の読出
制御回路39を切換える2つの電子スイツチ55
及び72をゲート回路71及び最終制御素子45
を介して作動させることにより、記憶回路34の
ための読出し制御回路39の最終出力46を記憶
回路18′に作用する読出制御回路60のクロツ
ク入力T60と接続すると共に、読取クロツク出
力LT39を比較回路31の制御入力36と接続
する。また、読取制御回路の読取信号前縁を微分
する微分回路73の作用下に、2つの読出制御回
路60及び39のリセツト信号74が発生する。
クロツク・パルス発生器40は記憶回路34の読
出制御回路39を時定し、読取クロツク出力LT
39及びスイツチ72を介して比較回路31の制
御入力36をも時定する。第1読出制御回路39
を1回通過した後最終出力46に発生する信号が
記憶回路18の第2読出制御回路60を時定す
る。比較回路の出力37に信号が発生しなければ
第2読出制御回路60がその最終出力80に出力
信号を形成し、この出力信号により読取制御回路
20′のリセツト入力RS20が初期状態にリセツ
トされる。しかし比較回路31がその出力37に
比較信号を形成すると、その直後にパルス伸長回
路38の出力に現われる出力信号の前縁により、
制御回路66を介して、記憶回路34のデータ出
力33に供給されるデータが緩衝または中間記憶
装置65に記憶され、微分回路75中に回路61
に同調電圧を発生させるための制御パルス64が
発生する。パルス伸長回路38の出力信号は最終
制御素子68及びスイツチ69を介して比較回路
31のデータ入力32を緩衝(中間)記憶装置6
5のデータ出力70に切換え、同時にゲート回路
71を介して電子スイツチ55,72の最終制御
素子45への制御信号を阻止する。これにより記
憶回路34は選択局番組データを取込むために空
けられ、連携の読出制御回路は図示の受信機内で
可能な他の用途に利用できる状態となる。パルス
伸長回路の出力信号が持続する間、ゲート回路7
6は読出制御回路39がリセツトされるのを妨げ
る。別のゲート回路77がクロツク・パルス発生
器の出力を記憶回路18′の読出制御回路60の
クロツク入力T60に接続し、同様に制御される
ゲート回路78が第2読出制御回路60の読取ク
ロツク出力LT60を比較回路31の制御入力3
6に接続する。第2入力が読取制御回路20′の
読取出力53と接続しているゲート回路77の制
御入力の前段として配置されたAND回路79の
作用下に、第2読出制御回路60はパルス伸長回
路の出力信号の持続時間中、読取制御回路20′
がその読取出力53に信号を形成する時間、即
ち、読取制御回路20′が非作動状態にある時間
だけクロツク・パルス発生器40によつて時定さ
れる。第2読出制御回路60の通過後、該第2読
出制御回路60はその最終出力80に読取制御回
路20′をリセツトするためのリセツト信号を形
成する。
第2読出制御回路60の通過中、比較回路31
は同調回路1が同調している局によつて緩衝記憶
装置65に記憶されている局番組データ・レコー
ド57内の番組データが送信されている間、出力
信号を形成する。パルス伸長回路38で伸長され
たパルスのパルス幅t38は図示実施例の場合読
取制御回路20′の通過時間及び第2読出制御回
路60の通過時間の合計の倍数である。パルス伸
長回路38の出力信号の後縁は制御回路66を介
して、緩衝記憶装置65に記憶されている局番組
データを消去する。
は同調回路1が同調している局によつて緩衝記憶
装置65に記憶されている局番組データ・レコー
ド57内の番組データが送信されている間、出力
信号を形成する。パルス伸長回路38で伸長され
たパルスのパルス幅t38は図示実施例の場合読
取制御回路20′の通過時間及び第2読出制御回
路60の通過時間の合計の倍数である。パルス伸
長回路38の出力信号の後縁は制御回路66を介
して、緩衝記憶装置65に記憶されている局番組
データを消去する。
本発明による受信機の他の実施例において記憶
回路34の出力に緩衝記憶装置65を設けない場
合、パルス伸長回路38の出力信号の持続時間
中、読取制御回路20′が読取動作をやめるごと
に、読出制御回路、例えば39がクロツク・パル
ス発生器40によつて時定され、第2読出制御回
路、例えば60が第1読出制御回路の読出終了と
共に発生する終了信号によつて時定される。従つ
て、一方の記憶回路の各記憶行が比較回路31に
おいて他方の記憶回路の各記憶行と比較される。
回路34の出力に緩衝記憶装置65を設けない場
合、パルス伸長回路38の出力信号の持続時間
中、読取制御回路20′が読取動作をやめるごと
に、読出制御回路、例えば39がクロツク・パル
ス発生器40によつて時定され、第2読出制御回
路、例えば60が第1読出制御回路の読出終了と
共に発生する終了信号によつて時定される。従つ
て、一方の記憶回路の各記憶行が比較回路31に
おいて他方の記憶回路の各記憶行と比較される。
第1図及び第3図は第2図に略示するような受
信局番組データ・センテンスまたはレコードを評
価するための受信機をそれぞれ略示するブロツ
ク・ダイヤグラム、第2図は局番組データ・セン
テンスを略示するブロツク・シンボル、第4図は
複数局の放送番組に関する局番組データ・センテ
ンスを略示するブロツク・シンボル、第5図は第
4図に略示するような受信局番組データ・センテ
ンスを評価する受信機を略示するブロツク・ダイ
ヤグラムである。 1……チユーナ同調回路、2……同調入力、3
……アンテナ入力、4……中間周波数/復調回
路、5……信号パルス、6……再生回路、7……
同調回路、チユーナ、8……同調出力、9……始
動入力、10……線路、11……停止入力、12
……(送信)局番組データ・レコード(センテン
ス)、13……センテンスまたはレコード識別コ
ード、14……(送信)局識別コード、15……
(送信)局番組ワード、16……データ分離回路、
17……ビデオテキスト(テレテキスト)デコー
ダ、18……記憶回路、19……ゲート回路、2
0……読取制御回路、21……ブロツク回路、2
2……制御回路、23……読取出力、24……全
選択呼出パルス、25……線路、26……パルス
遅延回路、27……双安定トリガー(フリツプ・
フロツプ)回路、28……ゲート回路、29……
データ出力、30……データ入力、31……比較
回路、32……データ入力、33……データ出
力、34……記憶回路、35……データ入力、3
6……データ出力、37……出力、38……パル
ス伸長回路、39……読出制御回路、40……ク
ロツク(パルス)発生器、41……ゲート回路、
42……論理回路、43……OR回路、44……
電子スイツチ、45……電子最終制御素子、46
……最終出力、47……ゲート回路、48……微
分回路、49……電子スイツチ、51……固定局
記憶回路、52……クロツク入力(クロツク・パ
ルス入力)、53……読取出力、54……タイム
スイツチ、55……電子スイツチ、57……(送
信)局番組データ・レコード(センテンス)、5
8……(送信)局番組データ、59……(送信)
局番組データ、60……読出回路、61……送信
局データ・アナログ・コンバータ回路、62……
データ入力、63……制御入力、64……パル
ス、65……緩衝(中間)記憶装置、66……制
御回路、67……データ入力、68……電子最終
制御素子、69……電子スイツチ、70……デー
タ出力、71……ゲート回路、72……電子スイ
ツチ、73……微分回路、74……リセツト・パ
ルス、75……微分回路、76……ゲート回路、
77……ゲート回路、78……ゲート回路、79
……AND回路、論理AND回路、80……最終出
力。
信局番組データ・センテンスまたはレコードを評
価するための受信機をそれぞれ略示するブロツ
ク・ダイヤグラム、第2図は局番組データ・セン
テンスを略示するブロツク・シンボル、第4図は
複数局の放送番組に関する局番組データ・センテ
ンスを略示するブロツク・シンボル、第5図は第
4図に略示するような受信局番組データ・センテ
ンスを評価する受信機を略示するブロツク・ダイ
ヤグラムである。 1……チユーナ同調回路、2……同調入力、3
……アンテナ入力、4……中間周波数/復調回
路、5……信号パルス、6……再生回路、7……
同調回路、チユーナ、8……同調出力、9……始
動入力、10……線路、11……停止入力、12
……(送信)局番組データ・レコード(センテン
ス)、13……センテンスまたはレコード識別コ
ード、14……(送信)局識別コード、15……
(送信)局番組ワード、16……データ分離回路、
17……ビデオテキスト(テレテキスト)デコー
ダ、18……記憶回路、19……ゲート回路、2
0……読取制御回路、21……ブロツク回路、2
2……制御回路、23……読取出力、24……全
選択呼出パルス、25……線路、26……パルス
遅延回路、27……双安定トリガー(フリツプ・
フロツプ)回路、28……ゲート回路、29……
データ出力、30……データ入力、31……比較
回路、32……データ入力、33……データ出
力、34……記憶回路、35……データ入力、3
6……データ出力、37……出力、38……パル
ス伸長回路、39……読出制御回路、40……ク
ロツク(パルス)発生器、41……ゲート回路、
42……論理回路、43……OR回路、44……
電子スイツチ、45……電子最終制御素子、46
……最終出力、47……ゲート回路、48……微
分回路、49……電子スイツチ、51……固定局
記憶回路、52……クロツク入力(クロツク・パ
ルス入力)、53……読取出力、54……タイム
スイツチ、55……電子スイツチ、57……(送
信)局番組データ・レコード(センテンス)、5
8……(送信)局番組データ、59……(送信)
局番組データ、60……読出回路、61……送信
局データ・アナログ・コンバータ回路、62……
データ入力、63……制御入力、64……パル
ス、65……緩衝(中間)記憶装置、66……制
御回路、67……データ入力、68……電子最終
制御素子、69……電子スイツチ、70……デー
タ出力、71……ゲート回路、72……電子スイ
ツチ、73……微分回路、74……リセツト・パ
ルス、75……微分回路、76……ゲート回路、
77……ゲート回路、78……ゲート回路、79
……AND回路、論理AND回路、80……最終出
力。
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 1 電子的に同調可能なチユーナ回路、 前記チユーナ回路の同調入力と接続し、新しい
同調調整を開始させるための始動入力を有する自
動調整可能な同調回路、 前記チユーナ回路の出力側に接続する信号パス
と接続し、前記信号パスに存在する混合信号か
ら、レコード認識ワードによつて特徴づけられる
デジタル信号としての送信局識別ワード及び送信
局番組ワードを含む送信局番組データ・レコード
を分離すると共にデータ出力においてデータ・レ
コードに含まれるデータ・ワードを出力し、クロ
ツク出力においてデータ出力に必要な呼び出しク
ロツクを発生するデータ分離回路、及び 前記データ分離回路のデータ出力及び呼び出し
クロツク出力に接続し、選択局データを記憶し、
前記選択局番組に基いて受信局番組データ・レコ
ードのデータを演算する演算回路 を具備する消費者用電子装置の受信機であつて、 演算回路がデータ分離回路16のデータ出力D
16に接続する受信局番組データ14,15用記
憶回路18及び連携の読取制御回路20と、クロ
ツク・パルス発生器40によつて制御される読出
制御回路39を具備する選択局番組データ用記憶
回路34と、両記憶回路のデータ出力29,33
間に接続した比較回路31を含むことと、 前記データ分離回路の呼び出しクロツク出力T
16を読取制御回路のクロツク入力T20と接続
したことと、 入力側にパルスが現われるごとにその出力にお
いてこれを、受信局番組データ用記憶回路におけ
る2つの相前後する読取り動作の開始時点間の時
間よりも大きいパルス幅に伸張させるパルス伸張
回路38を前記比較回路の出力に接続したこと
と、 前記パルス伸張回路の出力を同調回路61の始
動入力63に接続したことと、 読取制御回路の読取り信号出力23及びパルス
伸張回路の出力に、両出力のいずれか一方に信号
が現われると比較回路を作動させる論理回路42
を接続したこと を特徴とする消費者用電子装置の受信機。 2 パルス伸張回路38の出力が同調回路7,5
1の起動入力9,52の上流に接続されるゲート
回路47のブロツク入力SP47に接続した特許
請求の範囲第1項に記載の受信機。 3 前記読取制御回路の信号によつてリリーズさ
れ、リリーズ信号後も受信局番組データ用記憶回
路に残つている読取り時間と両記憶回路の読出時
間の合計と同じか、またはこれよりも長い時間遅
延t26後に出力信号を発生するタイムスイツチ
54を読取制御回路20に接続したことと、 タイムスイツチの出力をゲート回路47を介し
て同調回路7の始動入力9,52と接続した特許
請求の範囲第1項または第2項のいずれかに記載
の受信機。 4 読取制御回路20に接続されるタイムスイツ
チ54の出力が読取制御回路のリセツト入力RS
20に接続された特許請求の範囲第3項に記載の
受信機。 5 前記タイムスイツチ54を読取制御回路20
の読取信号出力53に接続したことを特徴とする
特許請求の範囲第3項または第4項のいずれかに
記載の受信機。 6 前記パルス伸張回路の出力を、伸張されたパ
ルスの前縁を微分する微分回路75を介して同調
回路61の始動入力63に接続することと、同調
回路61が同調データ入力62を有することと、
始動入力に信号64が現われたときに前記同調回
路が、その入力に入力された同調データを同調電
圧に変換することと、同調回路を選択局番組デー
タ用記憶回路34のデータ出力33と接続したこ
とを特徴とする特許請求の範囲第1項に記載の受
信機。 7 受信局番組データ用記憶回路18に別の読出
回路60をも接続したことと、前記論理回路42
が前記読取制御回路の読取信号出力53における
読取り制御信号の持続時間中、一方の読出制御回
路60のクロツク入力T60を他方の読出制御回
路39の動作終了信号出力46と接続するスイツ
チ55を含むことを特徴とする特許請求の範囲第
1項から第6項までのいずれかに記載の受信機。 8 読出制御回路39または読出制御回路39,
60の直列回路がタイムスイツチ54を兼ねるこ
とと、直列回路を構成する第1読出制御回路また
は第2読出制御回路の動作終了信号出力46,8
0が前記タイム・スイツチの出力を兼ねることを
特徴とする特許請求の範囲第7項に記載の受信
機。 9 前記読出制御回路39,60が入力信号の前
縁を微分する微分回路73を介して前記読取制御
回路20の読取出力53と接続するリセツト入力
RSを含むことを特徴とする特許請求の範囲第1
項から第8項までのいずれかに記載の受信機。 10 前記比較回路31が前記論理回路42の出
力と接続するクロツク入力36を含むことを特徴
とする特許請求の範囲第1項から第9項までのい
ずれかに記載の受信機。 11 選択局番組データ用の前記記憶回路34の
データ出力33がスイツチ50を介して前記比較
回路31のデータ出力32と接続することと、前
記パルス伸張回路38の出力信号または前記読取
制御回路20の読取り信号の持続時間中、前記ス
イツチが導通閉成状態となることを特徴とする特
許請求の範囲第1項から第10項までのいずれか
に記載の受信機。 12 選択局番組データ用の前記記憶回路34が
前記記憶回路34のデータ出力33と接続する緩
衝記憶装置65を含み、前記緩衝記憶装置65の
データ出力70が、前記パルス伸張回路38の出
力信号の持続時間中、前記比較回路31のデータ
入力32と接続可能であることと、前記緩衝記憶
装置の制御回路66が前記比較回路の出力と接続
し、パルス伸張回路出力信号の前縁において緩衝
記憶装置の記憶信号を形成し、その後縁において
リセツト信号を形成することを特徴とする特許請
求の範囲第1項から第10項までのいずれかに記
載の受信機。
Applications Claiming Priority (2)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| DE3221768A DE3221768C1 (de) | 1982-06-09 | 1982-06-09 | Empfangsgeraet zum Empfang von Rundfunk und/oder Fernsehsendungen mit einer elektronisch abstimmbaren Tunerschaltung |
| DE32217684 | 1982-06-09 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS5957531A JPS5957531A (ja) | 1984-04-03 |
| JPH0131806B2 true JPH0131806B2 (ja) | 1989-06-28 |
Family
ID=6165716
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP58101856A Granted JPS5957531A (ja) | 1982-06-09 | 1983-06-09 | チユ−ナを有する消費者用電子装置の受信機 |
Country Status (4)
| Country | Link |
|---|---|
| EP (1) | EP0096381B1 (ja) |
| JP (1) | JPS5957531A (ja) |
| AT (1) | ATE23009T1 (ja) |
| DE (2) | DE3221768C1 (ja) |
Families Citing this family (13)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| US4604008A (en) * | 1984-07-12 | 1986-08-05 | Cincinnati Milacron Inc. | Metal working machine having polygon tool support bar |
| DE3512156A1 (de) * | 1985-04-03 | 1986-10-09 | Standard Elektrik Lorenz Ag, 7000 Stuttgart | Verfahren zur bildung eines schaltsignals in einem rundfunk- oder videoempfangsgeraet |
| DE3613796A1 (de) * | 1986-04-24 | 1987-10-29 | Grundig Emv | Ueberfuehrung von fernsehempfaenger-abstimmdaten in einen angeschlossenen videorecorder |
| NL8602494A (nl) * | 1986-10-03 | 1988-05-02 | Philips Nv | Televisie-overdrachtssysteem. |
| FR2627045B1 (fr) * | 1988-02-05 | 1994-07-01 | Sgs Thomson Microelectronics | Systeme de selection pour la reception d'emissions radiodiffusees ou telediffusees |
| DE3842412A1 (de) * | 1988-12-16 | 1990-06-21 | Grundig Emv | Videorecorder mit einem fernsehtextdecoder |
| DE3928175A1 (de) * | 1989-01-21 | 1990-07-26 | Nokia Unterhaltungselektronik | Videoempfangseinrichtung |
| DE4031592A1 (de) * | 1990-10-05 | 1992-04-09 | Grundig Emv | Fernsehsignalempfangsvorrichtung zum empfang von fernsehsignalen mit mehreren sprachkanaelen |
| DE4128265A1 (de) * | 1991-08-26 | 1993-03-04 | Bosch Siemens Hausgeraete | Verfahren und vorrichtung zur programmsteuerung in fernsehgeraeten |
| DE69326855T2 (de) * | 1992-03-25 | 2000-05-18 | Koninklijke Philips Electronics N.V., Eindhoven | Datendekoder |
| US5659368A (en) * | 1992-04-28 | 1997-08-19 | Thomson Consumer Electronics, Inc. | Auxiliary video information system including extended data services |
| GB9209147D0 (en) * | 1992-04-28 | 1992-06-10 | Thomson Consumer Electronics | Auxiliary video information system including extended data services |
| DE4329206A1 (de) * | 1993-08-31 | 1995-03-02 | Sel Alcatel Ag | Verfahren zur Unterstützung eines Rundfunkhörers beim Einstellen einer Sendung |
Family Cites Families (5)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| DE2750071C2 (de) * | 1977-11-09 | 1989-06-29 | Telefunken Fernseh Und Rundfunk Gmbh, 3000 Hannover | Sende- und Empfangssystem für ein Gebiet mit einer Vielzahl von empfangbaren Sendern |
| DE2850733C2 (de) * | 1978-11-23 | 1985-07-18 | Blaupunkt-Werke Gmbh, 3200 Hildesheim | Rundfunkempfänger, insbesondere UKW- Empfänger, mit einer Einrichtung zur Programm-Direktwahl |
| ZA803141B (en) * | 1979-06-07 | 1981-08-26 | Medishield Corp Ltd | Apparatus for analysis of absorbed gases |
| DE3020787A1 (de) * | 1980-05-31 | 1981-12-17 | Blaupunkt-Werke Gmbh, 3200 Hildesheim | Verfahren zum uebertragen von zusaetzlichen informationen |
| DE3039640A1 (de) * | 1980-10-21 | 1982-04-29 | Saba Gmbh, 7730 Villingen-Schwenningen | Verfahren zum automatischen suchlauf und digitalen abspeichern von rundfunk- oder fernsehsenderfrequenzen |
-
1982
- 1982-06-09 DE DE3221768A patent/DE3221768C1/de not_active Expired
-
1983
- 1983-06-03 AT AT83105487T patent/ATE23009T1/de not_active IP Right Cessation
- 1983-06-03 DE DE8383105487T patent/DE3367061D1/de not_active Expired
- 1983-06-03 EP EP83105487A patent/EP0096381B1/de not_active Expired
- 1983-06-09 JP JP58101856A patent/JPS5957531A/ja active Granted
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| EP0096381A1 (de) | 1983-12-21 |
| EP0096381B1 (de) | 1986-10-15 |
| DE3367061D1 (en) | 1986-11-20 |
| JPS5957531A (ja) | 1984-04-03 |
| ATE23009T1 (de) | 1986-11-15 |
| DE3221768C1 (de) | 1983-12-29 |
Similar Documents
| Publication | Publication Date | Title |
|---|---|---|
| US4864429A (en) | System for providing transmitter-controlled actuation of equipment at the receiving end of a communications system | |
| US4602297A (en) | System for editing commercial messages from recorded television broadcasts | |
| JPH0131806B2 (ja) | ||
| KR0150787B1 (ko) | 라디오, 텔레비젼 및 비디오 카세트 레코더용 장치 | |
| US4390901A (en) | Method and apparatus for controlling the operation of a television signal receiver | |
| KR950005064B1 (ko) | 비데오 레코더용 회로장치 | |
| JPH01213853A (ja) | ビデオテープレコーダ | |
| KR920003377B1 (ko) | 송신측에서 제어가능한 동작모드의 수신측 장치에서의 신호처리방법 및 그 회로 | |
| HU212955B (en) | Channel selection method and device for tuning a multi-standard tv receiver | |
| JPH04284080A (ja) | テレビジョン信号録画装置 | |
| US3466385A (en) | Correlation testing arrangement for a subscription television receiver | |
| US5175620A (en) | Synchronism detecting circuit utilizing pulse width | |
| JPS601973B2 (ja) | 電子同調チユーナの自動選局装置 | |
| JPH07184172A (ja) | 文字放送受信装置 | |
| JPS61257025A (ja) | 受信装置 | |
| JPS6117398B2 (ja) | ||
| KR970006063Y1 (ko) | 브이씨알의 선국 예약 제어 장치 | |
| KR0157501B1 (ko) | 예약녹화시스템 | |
| KR950009211B1 (ko) | 비디오 테이프 레코더의 전 채널 오토 저장방법 | |
| JP3232339B2 (ja) | 信号記録装置 | |
| JPS6230369Y2 (ja) | ||
| JPH024518Y2 (ja) | ||
| JPS63189060A (ja) | 文字放送受信機 | |
| JPS6151474B2 (ja) | ||
| JPS59147523A (ja) | テレビジヨン受像機 |