JPH01318089A - 洗剤組成物 - Google Patents
洗剤組成物Info
- Publication number
- JPH01318089A JPH01318089A JP1113612A JP11361289A JPH01318089A JP H01318089 A JPH01318089 A JP H01318089A JP 1113612 A JP1113612 A JP 1113612A JP 11361289 A JP11361289 A JP 11361289A JP H01318089 A JPH01318089 A JP H01318089A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- betaine
- alkyl
- amine oxide
- detergent composition
- weight
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Granted
Links
Classifications
-
- C—CHEMISTRY; METALLURGY
- C11—ANIMAL OR VEGETABLE OILS, FATS, FATTY SUBSTANCES OR WAXES; FATTY ACIDS THEREFROM; DETERGENTS; CANDLES
- C11D—DETERGENT COMPOSITIONS; USE OF SINGLE SUBSTANCES AS DETERGENTS; SOAP OR SOAP-MAKING; RESIN SOAPS; RECOVERY OF GLYCEROL
- C11D3/00—Other compounding ingredients of detergent compositions covered in group C11D1/00
- C11D3/0005—Other compounding ingredients characterised by their effect
- C11D3/0094—High foaming compositions
-
- C—CHEMISTRY; METALLURGY
- C11—ANIMAL OR VEGETABLE OILS, FATS, FATTY SUBSTANCES OR WAXES; FATTY ACIDS THEREFROM; DETERGENTS; CANDLES
- C11D—DETERGENT COMPOSITIONS; USE OF SINGLE SUBSTANCES AS DETERGENTS; SOAP OR SOAP-MAKING; RESIN SOAPS; RECOVERY OF GLYCEROL
- C11D1/00—Detergent compositions based essentially on surface-active compounds; Use of these compounds as a detergent
- C11D1/66—Non-ionic compounds
- C11D1/83—Mixtures of non-ionic with anionic compounds
-
- C—CHEMISTRY; METALLURGY
- C11—ANIMAL OR VEGETABLE OILS, FATS, FATTY SUBSTANCES OR WAXES; FATTY ACIDS THEREFROM; DETERGENTS; CANDLES
- C11D—DETERGENT COMPOSITIONS; USE OF SINGLE SUBSTANCES AS DETERGENTS; SOAP OR SOAP-MAKING; RESIN SOAPS; RECOVERY OF GLYCEROL
- C11D1/00—Detergent compositions based essentially on surface-active compounds; Use of these compounds as a detergent
- C11D1/88—Ampholytes; Electroneutral compounds
- C11D1/94—Mixtures with anionic, cationic or non-ionic compounds
-
- C—CHEMISTRY; METALLURGY
- C11—ANIMAL OR VEGETABLE OILS, FATS, FATTY SUBSTANCES OR WAXES; FATTY ACIDS THEREFROM; DETERGENTS; CANDLES
- C11D—DETERGENT COMPOSITIONS; USE OF SINGLE SUBSTANCES AS DETERGENTS; SOAP OR SOAP-MAKING; RESIN SOAPS; RECOVERY OF GLYCEROL
- C11D3/00—Other compounding ingredients of detergent compositions covered in group C11D1/00
- C11D3/16—Organic compounds
- C11D3/26—Organic compounds containing nitrogen
- C11D3/32—Amides; Substituted amides
-
- C—CHEMISTRY; METALLURGY
- C11—ANIMAL OR VEGETABLE OILS, FATS, FATTY SUBSTANCES OR WAXES; FATTY ACIDS THEREFROM; DETERGENTS; CANDLES
- C11D—DETERGENT COMPOSITIONS; USE OF SINGLE SUBSTANCES AS DETERGENTS; SOAP OR SOAP-MAKING; RESIN SOAPS; RECOVERY OF GLYCEROL
- C11D1/00—Detergent compositions based essentially on surface-active compounds; Use of these compounds as a detergent
- C11D1/02—Anionic compounds
- C11D1/12—Sulfonic acids or sulfuric acid esters; Salts thereof
- C11D1/14—Sulfonic acids or sulfuric acid esters; Salts thereof derived from aliphatic hydrocarbons or mono-alcohols
- C11D1/146—Sulfuric acid esters
-
- C—CHEMISTRY; METALLURGY
- C11—ANIMAL OR VEGETABLE OILS, FATS, FATTY SUBSTANCES OR WAXES; FATTY ACIDS THEREFROM; DETERGENTS; CANDLES
- C11D—DETERGENT COMPOSITIONS; USE OF SINGLE SUBSTANCES AS DETERGENTS; SOAP OR SOAP-MAKING; RESIN SOAPS; RECOVERY OF GLYCEROL
- C11D1/00—Detergent compositions based essentially on surface-active compounds; Use of these compounds as a detergent
- C11D1/02—Anionic compounds
- C11D1/12—Sulfonic acids or sulfuric acid esters; Salts thereof
- C11D1/22—Sulfonic acids or sulfuric acid esters; Salts thereof derived from aromatic compounds
-
- C—CHEMISTRY; METALLURGY
- C11—ANIMAL OR VEGETABLE OILS, FATS, FATTY SUBSTANCES OR WAXES; FATTY ACIDS THEREFROM; DETERGENTS; CANDLES
- C11D—DETERGENT COMPOSITIONS; USE OF SINGLE SUBSTANCES AS DETERGENTS; SOAP OR SOAP-MAKING; RESIN SOAPS; RECOVERY OF GLYCEROL
- C11D1/00—Detergent compositions based essentially on surface-active compounds; Use of these compounds as a detergent
- C11D1/66—Non-ionic compounds
- C11D1/662—Carbohydrates or derivatives
-
- C—CHEMISTRY; METALLURGY
- C11—ANIMAL OR VEGETABLE OILS, FATS, FATTY SUBSTANCES OR WAXES; FATTY ACIDS THEREFROM; DETERGENTS; CANDLES
- C11D—DETERGENT COMPOSITIONS; USE OF SINGLE SUBSTANCES AS DETERGENTS; SOAP OR SOAP-MAKING; RESIN SOAPS; RECOVERY OF GLYCEROL
- C11D1/00—Detergent compositions based essentially on surface-active compounds; Use of these compounds as a detergent
- C11D1/66—Non-ionic compounds
- C11D1/75—Amino oxides
Landscapes
- Chemical & Material Sciences (AREA)
- Life Sciences & Earth Sciences (AREA)
- Engineering & Computer Science (AREA)
- Chemical Kinetics & Catalysis (AREA)
- Oil, Petroleum & Natural Gas (AREA)
- Wood Science & Technology (AREA)
- Organic Chemistry (AREA)
- Detergent Compositions (AREA)
- Cosmetics (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
の
本発明は新規な洗剤組成物、それ専用ではないが、特に
食器の手洗い等の軽度の洗浄に有用な気泡性液体組成物
に係る。この組成物はさらに布地洗濯、カーペットのク
リーニング及びシャンプーとしても使用できる。
食器の手洗い等の軽度の洗浄に有用な気泡性液体組成物
に係る。この組成物はさらに布地洗濯、カーペットのク
リーニング及びシャンプーとしても使用できる。
【L匹反五二五J
軽
食器洗浄に適するようケ?質液体洗剤組成物は公知であ
る。市販されている配合物の多(は、スルフェート型か
スルホネート型のアニオン洗剤に基づき、特にアルキル
ポリエトキシスルフェート(アルキルエーテルスフエー
ト)と組合せたアルキルスルフェート、アルキルベンぜ
ンスルホネート及びアルカンスルホネートに基づくもの
である。 スルホネート型洗剤が一般に優勢である。 アルキルベンピンスルホネート/アルキルエーテルスル
フェート、又はアルキルスルフェート/アルキルエーテ
ルスルフェートに基づ〈従来型の食器洗浄液の使用が、
使用者の手荒れの原因となることが知られている。その
ため、洗剤製品の、特に食器洗浄液の低刺激性がこうし
た製品の望ましい性質となっている。 アルキルモノ−グリコシドとアルキルポリ−グリコシド
は公知であり、数多くの従来特許や刊行文献に記載され
てきた。例えばBoettner (米国特許第32
19656号)は、アルキルモノ−グリコシドがアニオ
ン及び非イオン界面活性剤の泡安定剤として有効である
と開示している。L evt (米国特許第37722
69号)は、1.6g未満のグル」−ス・ユニットを含
むデシルグルコシドが良好な発泡イ乍 剤として發用することを開示している。 P rOcter& G ambleの幾ツかの開示(
例えば、E P O070074号、E P O0
70075号、E P O070076)は、洗剤組成
物中に1.5個以上のグリコース・ユニットを含むアク
リルポリグルコシドが有効であることを論じている。日
enke 1(E P 216301A ”)は、1〜
1.4個のグルコース・ユニットを有するアルキルグリ
コシドをエーテルスルフェートとエタノールアミドを含
む食器洗浄液に混合して使用するのが有効であると開示
している。 工REII(欠IL 本発明は、アルキルポリグリコシドを基剤とする、良好
な泡安定性と良好な洗浄能力をもつ安全・避 な低刺激、制2洗剤に係る。本発明は、アルキルポリグ
リコシドを含む新規な高発泡性譚イオン呈剤液体洗剤を
提供することを目的とする。更に、環境に無害で低刺激
性の液体洗剤を提供することを目的とする。 従って、本発明は以下のような水性液体洗剤組成物に係
わる。この組成物は、 (a)1〜3の平均重合度を有するC8〜018アルキ
ルポリグリ」シト界面活性剤、 (b)アニオン活性剤、 (c)界面活性ベタイン及び/又はアミンオキシド、 そして任意に、 (d)エタノールアミドを含む この組成物中、アニオン活性剤の指はベタイン及び/又
はアミンオキシドの含量の(モル基準で)1.5倍を超
えることなく、また、ベタイン及び/1幣眠嗜 全 重量%である。 アルキルポリグリコシドは本来非イオン性であるが、異
むった型の親水基を有する点で、アルキルエトキシレー
トまたはアルキルフェノールエトキシレートのような従
来のエトキシル化された非イオン剤と相違しており、従
って従来のエトキシル化された非イオン剤に比較して、
異なった物理的、化学的、機能的な特性を示す。例えば
、エトキシレートは低融点固体あるいは室温で液体であ
り、無極性溶媒中で完全に混和でき、その水溶液はDり
点を有する。それに比べて、アルキルポリグリコシドは
高融点固体であり、無極性溶媒中では溶解性に乏しく、
その水溶液は曇り点を示さない。また、類似する従来型
の非イオン剤に比べて、フルキルポリグリコシドは一般
により低い表面張力とより安定した泡をもたらす。更に
、アルキルポリグリコシドは異なった方法で製造され、
自然界の原材料だけを用いて製造可能である。従って、
アルキルポリグリ」シトから作られた化合物及び組成物
は、従来の非イオン剤とそれを含む組成物に比べて生物
学的に一層安全かつ許容可能であることが期待できる。 存在する不純物もまた従来の非イオン剤と異なるものと
なる。 アルキルポリグリコシドは、洗剤アル」−ルのF 1s
cherグリコシド化によって製造できる。例えば、 08〜C18アルコール(ROH)+rグルコース」(
G)十触媒→ROG +H20 × ROGx生成物の詳細は反応物の比率の調整に依存する
。ある生成物は、例えば、ROGl :ROG2:RO
G3の比率となる。 本発明に使用されるアルキルポリグリコシドは、炭素原
子およそ8〜20個、好ましくは約10〜約16個、最
も好ましくは12〜14個を含む疎水基と、サツカリド
・ユニット約1〜約3個、好ましくは1〜1.5個、最
も好ましくは1.2〜1.4個を平均して含む多糖疲水
基とを有する。サツカリド・」ニットの例と1ノでは、
ガラクトシド、グルコシド、フルクトシト又はグリコジ
ルがある。これらの混合物も使用できる。 好ましいアルキルポリグリコシドは、Horizonあ
る。APG500の平均重合度は1.4であり、APG
550は1,8である。米国特許第4599188号(
L 1enadO)は、アルキルポリグリコシドについ
て更に説明と特徴づけを行っている。 アルキルポリグリコシドが主要な活性成分であることが
好ましく、例えば、活性■休の30〜60重邑%を占め
ることが好ましい。 ム二土之盾且1 本発明に従って使用される共活性アニオン界面活性剤は
、スルフェート型又はスルホネート型、又はそれらの混
合物である。スルフェートは従来のアニオン合成洗剤で
あってもよいし、アルカノール(すなわち、n=o )
あるいはエトキシル化されたアルカノール 硫酸半ニーステルであってもよい。適当なスルフェート
は、エトキシル化された、あるいはエトキシル化されて
いない線状、枝分れ、第1又は第2アルコールから得ら
れる。好ましいアルコールは以下のものである。 れている場合にはアルコール1モルにつき12モルまで
のエチレンオキシドを含む線状第1アルコール。 ( ii) 炭素原子10〜15個と2−メチル分技
亭 ( branchiho)約25%を含、エトキシル化
されている場合にはアルコール1モルにつき12モルま
でのエチレンオキシドを含む、主として直鎖状の第1ア
ルコール。 (iii ) 炭素原子を11〜15個とアルコール
1モルにつき7〜30モルのエチレンオキシドを含むラ
ンダム第2アルコール。 実質的に枝分れした第1アル]−ルを使用してもよい。 アニオン界面活性剤を中和するカチオンはナトリウムと
アンモニウムが好ましく、後者のスルフェートは、本発
明の液体組成物のしドロトロープを促進することが可能
である。 スルホネートは、線状アルキルベンゼンスル小ネート、
第2アルキルスルホネート、αオレフインスルホネート
のような従来より使用されているスルホネートでよい。 アミンオキシ゛/ベタイン 本発明の第3の重要な特徴は、起泡増進剤としてのアミ
ンオキシド又はベタインの存在である。 経済性と当然の費用効果性のためには、アミンオキシド
又はベタイン、特にアミンオキシドの実質約1を使用す
ることは避けるのが好ましい。アミンオキシドの吊が活
性洗剤混合物の10重量%を超えないことが好ましい。 また、ベタインの41が本混合物の30! m%を超え
ないことが望ましい。 アミンオキシドとベタインとの合31最は、活性洗剤混
合物の12〜30重量%である。起泡増進剤は組酸物全
体の2〜6 含まれるのが好ましい。ベタインだけを
使用するのが好ましい。 適当なベタインは次式 %式% の単純ベタインと、次式 R−C0NHCHCM CHN” CH2Co2のア
ミドベタインを含む。 cut)ココヤシアルキル基でもよい。1(6とR7は
各々C1〜C3アルキル又はC1〜C3ヒドロギシアル
キルである。スタホベタインの例は、上記の式の−CO
CO2を次の形に置き換えた式となる: −(cH2)3S03又は−CH2−Cll5II2S
o3適当な単純ベタインは、A Ibriaht &
W 1lsonのE mpigen B Bである。 この単純ベタインは、Rがココヤシから得られたCI2
〜C14I2率ルであり、R6とR1の両方がメチルで
あるような上記の式をもつ。他に好ましいものは、 G oldschmidtのTegOLIT”あり、こ
れは完全なRR6RIN−0 (式中、Rが直鎮又は枝分かれ鎖c−c18アルキル基
であり、R6とR7の各々がC1〜C3ア′1シ 揄キ又は01〜C3ヒドロキシアルキルである)を有す
る。適当なアミンオキシドはΔ1briot+t &W
ilsonのE mpigen OBでありこの場合
、Rはψ 中断]コヤシアルキルであり、R6とR7の両方がメチ
ルである。 匡旌濾】 炎 本発明による組成物は、少量のビルダー、荻素、塩化ナ
トリウムもしくは塩化アンモニウム、腐蝕抑制剤、着色
剤、香料のような他の従来成分を含む。エタノールアミ
ドのような従来の起泡増進剤を含んでもよい。 エタノールアミドの添加は任意である。添加の12〜3
0重四%となるようにする。好ましいエタノールアミド
はEllpilan LME (Albright
&Wilson)である。 本発明による組成物は、特に手洗いによる食器洗浄の為
の軽洗浄用液体洗剤として使用される。 本文中で使用される[食δ(dishes) Jという
用語は、食品調理あるいは食品摂取に用いられるあらゆ
る用具を意味する。食品細片や他の食品残留物(油脂、
タンパク質、でんぷん、樹脂、染料、オイル、焦げた有
機物残留物)をこうした用具から取り除くために、洗浄
が必要とされる。 手洗いによる食器洗浄に用いられる典型的な組成物は、
前述の活性成分を約5〜約60重量%、好ましくは約1
0〜約40重量%含み、残りは水と溶媒とから成る組成
物である。 本発明による組成物は低刺激性で環境的に安全であり、
良好な泡特性を有する。 笈鹿上 吻ツ 様々な配合物の発泡性能と低刺激性を比較した。 本発明の適用範囲内の配合物を、本発明範囲外の同等の
組成物と比較した。 FOttCund 3 eiren 1951,5
3,207に記載の原理に基づく改良されたS chl
achter−D 1erkcs試験を用いて、発泡性
能を評価した。温度45℃で硬度24°H(フランス硬
度)の水中に活性洗剤濃度0.04%含む各々の試験材
料の水溶液100dを、垂直に振動する多孔円板を使っ
て、目盛り付きのシに、汚れ(水120部中に市販の料
理用脂肪95部、オレイン1i120.25部、ステア
リン@0゜25部、小麦でんぷん10部を含むもの)の
増加分(0,i)を、泡が消失するまで15秒間隔(緩
かな撹拌10秒と停止5秒)で加えた。汚れ増加分の数
(NSI点数)として、結果を記録された。6以トの点
数差は一般的に無意味であるとみなされる。各々の結末
は典型的に平均3〜4点であった。 界面活性剤とその混合物のタンパク質変性能力を評価す
るin vitro あるいはin vivoの方法
の幾つかが報告されテイル(M iyazawa他、I
ntJ Cos Sci、 6.33〜46.1
984、及びそれに引用された論文を参照のこと)。こ
うした方法のひとつは、皮膚から得られた酸小スファク
ターゼ263〜273 、1984)または小麦ヰ弁か
ら)ミナられた同酔索(T anaka他、Anal
3 iochem、 66.489〜498、1975
)と洗剤との相互作用を調べることである。 イ代 配合物のin vivo−?f′刺激性はフレックス洗
浄試験(Nex wash test)を用いて評価で
きる。この罰 試験では、未希釈の製品を被験者の身腕部に塗りつけて
は洗い落した。この処置を1日につき、4回、5日間繰
り返し、皮膚に現れた紅斑の度合いを熟練した評価者が
評価した、 拳 小麦胚芽ホスファターゼ試験(WGAP)結果とフレッ
クス洗浄試験結果の比較から、試験条件下で50%未満
の酵素抑制をもたらす配合物は実質的に低刺激性である
ことを示した。フレックス洗夕 浄試験では、40未満の抑制をもたらす製品の間の低刺
激性の差異からは検知可能な差異は全く示されなかった
。この試験により、酵素試験は非常に敏感であること、
そして、実際の生活条Wイでは、そのレベル以下ではど
んな活性剤も製品も等しくY亡 低刺激性を示 ンバク質変性の限界レベルがあること
が明らかになった。WGAP試験結果は抑制%(即ち、
100%から活性%を引いた残り分)として表される。 水は全く抑制をもたらさず、即ち、100%の活性が残
った。 i皿且1 A P G : Ho
r’+zon Chemicals ネ1
製APG500、または△PG550゜ 両者は012〜C14アルキル基を 有する。平均重合度は各々1.4 と 1.8t”ある。 P A S : Dobanol 23−8
(Shell)。 ベ タ イ ン : E mpioen
OB (A 1briCIht &WilS
On)。 アミンオキシド: Empiaen OB (Alb
riaht &Wilson)。 L M E : Emplilan
LME (Albriaht&W 1Ison) 試験される組成物の成分量の変化は、次の表において組
成物総重量の%で示される。 発泡試験から、本発明の範囲内の組成物は、範囲外の組
成物(A、B、D)より良好な発泡性能をもつことが明
らかである。更に、APG500はAPO550より性
能が良好である。 以下のM索抑制試験を行った。 製 口0 酵素j111シ11
%19/6/415 Dobanol 9l−8FO
/PAS/ベタイン/LH[A19/6/415 A
PG 500/PAS/ベタイン/LHE
4WGAP試験では、APGと非イオン性配合物
は同様に低い酵素抑制性を示し、従ってこの両者は同様
の低刺激性をもつものである。 代理人弁理士 月a 山 武
る。市販されている配合物の多(は、スルフェート型か
スルホネート型のアニオン洗剤に基づき、特にアルキル
ポリエトキシスルフェート(アルキルエーテルスフエー
ト)と組合せたアルキルスルフェート、アルキルベンぜ
ンスルホネート及びアルカンスルホネートに基づくもの
である。 スルホネート型洗剤が一般に優勢である。 アルキルベンピンスルホネート/アルキルエーテルスル
フェート、又はアルキルスルフェート/アルキルエーテ
ルスルフェートに基づ〈従来型の食器洗浄液の使用が、
使用者の手荒れの原因となることが知られている。その
ため、洗剤製品の、特に食器洗浄液の低刺激性がこうし
た製品の望ましい性質となっている。 アルキルモノ−グリコシドとアルキルポリ−グリコシド
は公知であり、数多くの従来特許や刊行文献に記載され
てきた。例えばBoettner (米国特許第32
19656号)は、アルキルモノ−グリコシドがアニオ
ン及び非イオン界面活性剤の泡安定剤として有効である
と開示している。L evt (米国特許第37722
69号)は、1.6g未満のグル」−ス・ユニットを含
むデシルグルコシドが良好な発泡イ乍 剤として發用することを開示している。 P rOcter& G ambleの幾ツかの開示(
例えば、E P O070074号、E P O0
70075号、E P O070076)は、洗剤組成
物中に1.5個以上のグリコース・ユニットを含むアク
リルポリグルコシドが有効であることを論じている。日
enke 1(E P 216301A ”)は、1〜
1.4個のグルコース・ユニットを有するアルキルグリ
コシドをエーテルスルフェートとエタノールアミドを含
む食器洗浄液に混合して使用するのが有効であると開示
している。 工REII(欠IL 本発明は、アルキルポリグリコシドを基剤とする、良好
な泡安定性と良好な洗浄能力をもつ安全・避 な低刺激、制2洗剤に係る。本発明は、アルキルポリグ
リコシドを含む新規な高発泡性譚イオン呈剤液体洗剤を
提供することを目的とする。更に、環境に無害で低刺激
性の液体洗剤を提供することを目的とする。 従って、本発明は以下のような水性液体洗剤組成物に係
わる。この組成物は、 (a)1〜3の平均重合度を有するC8〜018アルキ
ルポリグリ」シト界面活性剤、 (b)アニオン活性剤、 (c)界面活性ベタイン及び/又はアミンオキシド、 そして任意に、 (d)エタノールアミドを含む この組成物中、アニオン活性剤の指はベタイン及び/又
はアミンオキシドの含量の(モル基準で)1.5倍を超
えることなく、また、ベタイン及び/1幣眠嗜 全 重量%である。 アルキルポリグリコシドは本来非イオン性であるが、異
むった型の親水基を有する点で、アルキルエトキシレー
トまたはアルキルフェノールエトキシレートのような従
来のエトキシル化された非イオン剤と相違しており、従
って従来のエトキシル化された非イオン剤に比較して、
異なった物理的、化学的、機能的な特性を示す。例えば
、エトキシレートは低融点固体あるいは室温で液体であ
り、無極性溶媒中で完全に混和でき、その水溶液はDり
点を有する。それに比べて、アルキルポリグリコシドは
高融点固体であり、無極性溶媒中では溶解性に乏しく、
その水溶液は曇り点を示さない。また、類似する従来型
の非イオン剤に比べて、フルキルポリグリコシドは一般
により低い表面張力とより安定した泡をもたらす。更に
、アルキルポリグリコシドは異なった方法で製造され、
自然界の原材料だけを用いて製造可能である。従って、
アルキルポリグリ」シトから作られた化合物及び組成物
は、従来の非イオン剤とそれを含む組成物に比べて生物
学的に一層安全かつ許容可能であることが期待できる。 存在する不純物もまた従来の非イオン剤と異なるものと
なる。 アルキルポリグリコシドは、洗剤アル」−ルのF 1s
cherグリコシド化によって製造できる。例えば、 08〜C18アルコール(ROH)+rグルコース」(
G)十触媒→ROG +H20 × ROGx生成物の詳細は反応物の比率の調整に依存する
。ある生成物は、例えば、ROGl :ROG2:RO
G3の比率となる。 本発明に使用されるアルキルポリグリコシドは、炭素原
子およそ8〜20個、好ましくは約10〜約16個、最
も好ましくは12〜14個を含む疎水基と、サツカリド
・ユニット約1〜約3個、好ましくは1〜1.5個、最
も好ましくは1.2〜1.4個を平均して含む多糖疲水
基とを有する。サツカリド・」ニットの例と1ノでは、
ガラクトシド、グルコシド、フルクトシト又はグリコジ
ルがある。これらの混合物も使用できる。 好ましいアルキルポリグリコシドは、Horizonあ
る。APG500の平均重合度は1.4であり、APG
550は1,8である。米国特許第4599188号(
L 1enadO)は、アルキルポリグリコシドについ
て更に説明と特徴づけを行っている。 アルキルポリグリコシドが主要な活性成分であることが
好ましく、例えば、活性■休の30〜60重邑%を占め
ることが好ましい。 ム二土之盾且1 本発明に従って使用される共活性アニオン界面活性剤は
、スルフェート型又はスルホネート型、又はそれらの混
合物である。スルフェートは従来のアニオン合成洗剤で
あってもよいし、アルカノール(すなわち、n=o )
あるいはエトキシル化されたアルカノール 硫酸半ニーステルであってもよい。適当なスルフェート
は、エトキシル化された、あるいはエトキシル化されて
いない線状、枝分れ、第1又は第2アルコールから得ら
れる。好ましいアルコールは以下のものである。 れている場合にはアルコール1モルにつき12モルまで
のエチレンオキシドを含む線状第1アルコール。 ( ii) 炭素原子10〜15個と2−メチル分技
亭 ( branchiho)約25%を含、エトキシル化
されている場合にはアルコール1モルにつき12モルま
でのエチレンオキシドを含む、主として直鎖状の第1ア
ルコール。 (iii ) 炭素原子を11〜15個とアルコール
1モルにつき7〜30モルのエチレンオキシドを含むラ
ンダム第2アルコール。 実質的に枝分れした第1アル]−ルを使用してもよい。 アニオン界面活性剤を中和するカチオンはナトリウムと
アンモニウムが好ましく、後者のスルフェートは、本発
明の液体組成物のしドロトロープを促進することが可能
である。 スルホネートは、線状アルキルベンゼンスル小ネート、
第2アルキルスルホネート、αオレフインスルホネート
のような従来より使用されているスルホネートでよい。 アミンオキシ゛/ベタイン 本発明の第3の重要な特徴は、起泡増進剤としてのアミ
ンオキシド又はベタインの存在である。 経済性と当然の費用効果性のためには、アミンオキシド
又はベタイン、特にアミンオキシドの実質約1を使用す
ることは避けるのが好ましい。アミンオキシドの吊が活
性洗剤混合物の10重量%を超えないことが好ましい。 また、ベタインの41が本混合物の30! m%を超え
ないことが望ましい。 アミンオキシドとベタインとの合31最は、活性洗剤混
合物の12〜30重量%である。起泡増進剤は組酸物全
体の2〜6 含まれるのが好ましい。ベタインだけを
使用するのが好ましい。 適当なベタインは次式 %式% の単純ベタインと、次式 R−C0NHCHCM CHN” CH2Co2のア
ミドベタインを含む。 cut)ココヤシアルキル基でもよい。1(6とR7は
各々C1〜C3アルキル又はC1〜C3ヒドロギシアル
キルである。スタホベタインの例は、上記の式の−CO
CO2を次の形に置き換えた式となる: −(cH2)3S03又は−CH2−Cll5II2S
o3適当な単純ベタインは、A Ibriaht &
W 1lsonのE mpigen B Bである。 この単純ベタインは、Rがココヤシから得られたCI2
〜C14I2率ルであり、R6とR1の両方がメチルで
あるような上記の式をもつ。他に好ましいものは、 G oldschmidtのTegOLIT”あり、こ
れは完全なRR6RIN−0 (式中、Rが直鎮又は枝分かれ鎖c−c18アルキル基
であり、R6とR7の各々がC1〜C3ア′1シ 揄キ又は01〜C3ヒドロキシアルキルである)を有す
る。適当なアミンオキシドはΔ1briot+t &W
ilsonのE mpigen OBでありこの場合
、Rはψ 中断]コヤシアルキルであり、R6とR7の両方がメチ
ルである。 匡旌濾】 炎 本発明による組成物は、少量のビルダー、荻素、塩化ナ
トリウムもしくは塩化アンモニウム、腐蝕抑制剤、着色
剤、香料のような他の従来成分を含む。エタノールアミ
ドのような従来の起泡増進剤を含んでもよい。 エタノールアミドの添加は任意である。添加の12〜3
0重四%となるようにする。好ましいエタノールアミド
はEllpilan LME (Albright
&Wilson)である。 本発明による組成物は、特に手洗いによる食器洗浄の為
の軽洗浄用液体洗剤として使用される。 本文中で使用される[食δ(dishes) Jという
用語は、食品調理あるいは食品摂取に用いられるあらゆ
る用具を意味する。食品細片や他の食品残留物(油脂、
タンパク質、でんぷん、樹脂、染料、オイル、焦げた有
機物残留物)をこうした用具から取り除くために、洗浄
が必要とされる。 手洗いによる食器洗浄に用いられる典型的な組成物は、
前述の活性成分を約5〜約60重量%、好ましくは約1
0〜約40重量%含み、残りは水と溶媒とから成る組成
物である。 本発明による組成物は低刺激性で環境的に安全であり、
良好な泡特性を有する。 笈鹿上 吻ツ 様々な配合物の発泡性能と低刺激性を比較した。 本発明の適用範囲内の配合物を、本発明範囲外の同等の
組成物と比較した。 FOttCund 3 eiren 1951,5
3,207に記載の原理に基づく改良されたS chl
achter−D 1erkcs試験を用いて、発泡性
能を評価した。温度45℃で硬度24°H(フランス硬
度)の水中に活性洗剤濃度0.04%含む各々の試験材
料の水溶液100dを、垂直に振動する多孔円板を使っ
て、目盛り付きのシに、汚れ(水120部中に市販の料
理用脂肪95部、オレイン1i120.25部、ステア
リン@0゜25部、小麦でんぷん10部を含むもの)の
増加分(0,i)を、泡が消失するまで15秒間隔(緩
かな撹拌10秒と停止5秒)で加えた。汚れ増加分の数
(NSI点数)として、結果を記録された。6以トの点
数差は一般的に無意味であるとみなされる。各々の結末
は典型的に平均3〜4点であった。 界面活性剤とその混合物のタンパク質変性能力を評価す
るin vitro あるいはin vivoの方法
の幾つかが報告されテイル(M iyazawa他、I
ntJ Cos Sci、 6.33〜46.1
984、及びそれに引用された論文を参照のこと)。こ
うした方法のひとつは、皮膚から得られた酸小スファク
ターゼ263〜273 、1984)または小麦ヰ弁か
ら)ミナられた同酔索(T anaka他、Anal
3 iochem、 66.489〜498、1975
)と洗剤との相互作用を調べることである。 イ代 配合物のin vivo−?f′刺激性はフレックス洗
浄試験(Nex wash test)を用いて評価で
きる。この罰 試験では、未希釈の製品を被験者の身腕部に塗りつけて
は洗い落した。この処置を1日につき、4回、5日間繰
り返し、皮膚に現れた紅斑の度合いを熟練した評価者が
評価した、 拳 小麦胚芽ホスファターゼ試験(WGAP)結果とフレッ
クス洗浄試験結果の比較から、試験条件下で50%未満
の酵素抑制をもたらす配合物は実質的に低刺激性である
ことを示した。フレックス洗夕 浄試験では、40未満の抑制をもたらす製品の間の低刺
激性の差異からは検知可能な差異は全く示されなかった
。この試験により、酵素試験は非常に敏感であること、
そして、実際の生活条Wイでは、そのレベル以下ではど
んな活性剤も製品も等しくY亡 低刺激性を示 ンバク質変性の限界レベルがあること
が明らかになった。WGAP試験結果は抑制%(即ち、
100%から活性%を引いた残り分)として表される。 水は全く抑制をもたらさず、即ち、100%の活性が残
った。 i皿且1 A P G : Ho
r’+zon Chemicals ネ1
製APG500、または△PG550゜ 両者は012〜C14アルキル基を 有する。平均重合度は各々1.4 と 1.8t”ある。 P A S : Dobanol 23−8
(Shell)。 ベ タ イ ン : E mpioen
OB (A 1briCIht &WilS
On)。 アミンオキシド: Empiaen OB (Alb
riaht &Wilson)。 L M E : Emplilan
LME (Albriaht&W 1Ison) 試験される組成物の成分量の変化は、次の表において組
成物総重量の%で示される。 発泡試験から、本発明の範囲内の組成物は、範囲外の組
成物(A、B、D)より良好な発泡性能をもつことが明
らかである。更に、APG500はAPO550より性
能が良好である。 以下のM索抑制試験を行った。 製 口0 酵素j111シ11
%19/6/415 Dobanol 9l−8FO
/PAS/ベタイン/LH[A19/6/415 A
PG 500/PAS/ベタイン/LHE
4WGAP試験では、APGと非イオン性配合物
は同様に低い酵素抑制性を示し、従ってこの両者は同様
の低刺激性をもつものである。 代理人弁理士 月a 山 武
Claims (6)
- (1)(a)平均重合度1〜3のC_8〜C_1_8ア
ルキルポリグリコシド界面活性剤、 (b)アニオン活性剤、 (c)界面活性ベタイン及び/又はアミンオキシド、 及び任意に、 (d)エタノールアミドを含む水性液体洗剤組成物であ
つて、この組成物中、アニオン活性剤の量はベタイン及
び/又はアミンオキシドの含量の(モル基準で)1.5
倍を超えることがなく、また、ベタイン及び/又はアミ
ンオキシドと(組成物中にそれが含まれる場合は)エタ
ノールアミドとの含量が、活性成分全体の12〜30重
量%である、前記水性液体洗剤組成物。 - (2)アルキルポリグリコシドが1〜1.4の平均重合
度を有する請求項1に記載の組成物。 - (3)アニオン界面活性剤が第1アルキルスルフェート
である請求項1又は2に記載の組成物。 - (4)ベタインのみを起泡増進剤として使用する請求項
1〜3のいずれかに記載の組成物。 - (5)非イオン活性剤をさらに含む請求項1〜4のいず
れかに記載の組成物。 - (6)(a)1〜1.4の平均重合度を有するアルキル
ポリグリコシドを活性成分全体の50〜60重量%、(
b)第1アルキルスルフェート15〜20重量%、(c
)ベタイン10〜15重量%、 (d)エタノールアミド10〜15重量%とを含む請求
項1に記載の水性液体洗剤組成物。
Applications Claiming Priority (2)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| GB8810820.4 | 1988-05-06 | ||
| GB888810820A GB8810820D0 (en) | 1988-05-06 | 1988-05-06 | Detergent compositions |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH01318089A true JPH01318089A (ja) | 1989-12-22 |
| JP2664474B2 JP2664474B2 (ja) | 1997-10-15 |
Family
ID=10636497
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP1113612A Expired - Lifetime JP2664474B2 (ja) | 1988-05-06 | 1989-05-02 | 洗剤組成物 |
Country Status (9)
| Country | Link |
|---|---|
| EP (1) | EP0341071B2 (ja) |
| JP (1) | JP2664474B2 (ja) |
| AU (1) | AU615740B2 (ja) |
| BR (1) | BR8902111A (ja) |
| CA (1) | CA1335876C (ja) |
| DE (1) | DE68917195T3 (ja) |
| ES (1) | ES2056215T5 (ja) |
| GB (1) | GB8810820D0 (ja) |
| ZA (1) | ZA893327B (ja) |
Cited By (6)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH0356597A (ja) * | 1989-07-25 | 1991-03-12 | Kao Corp | 液体洗浄剤組成物 |
| JPH05140587A (ja) * | 1991-04-09 | 1993-06-08 | Berol Nobel Ab | 液体皿洗い用組成物 |
| KR100494626B1 (ko) * | 2002-04-19 | 2005-06-13 | 주식회사 엘지생활건강 | 헹굼성이 우수한 주방용 세제 조성물 |
| JP2005255708A (ja) * | 2004-03-09 | 2005-09-22 | Teepol Diversey Kk | 濃縮中性洗浄剤組成物 |
| JP2009067903A (ja) * | 2007-09-13 | 2009-04-02 | Diversey Ip Internatl Bv | 濃縮中性洗浄剤組成物 |
| JP2023013983A (ja) * | 2021-07-16 | 2023-01-26 | ザ プロクター アンド ギャンブル カンパニー | 液体食器手洗い用洗浄組成物 |
Families Citing this family (27)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| DE4003098A1 (de) * | 1990-02-02 | 1991-08-08 | Henkel Kgaa | Waessriges fluessiges reinigungsmittel |
| US5118440A (en) * | 1990-03-05 | 1992-06-02 | The Procter & Gamble Company | Light-duty liquid dishwashing detergent composition containing alkyl polysaccharide and alpha-sulfonated fatty acid alkyl ester surfactants |
| DE4023334A1 (de) * | 1990-07-23 | 1992-01-30 | Henkel Kgaa | Fluessiges, giess- und pumpfaehiges tensidkonzentrat |
| DE69103759T2 (de) * | 1990-09-28 | 1995-04-27 | Procter & Gamble | Polyhydroxyfettsäureamide und schaumverstärker enthaltende waschmittelzusammensetzungen. |
| DE4039229A1 (de) * | 1990-12-08 | 1992-06-11 | Huels Chemische Werke Ag | Kosmetische reinigungsfluessigkeit |
| TR26609A (tr) * | 1991-11-21 | 1995-03-15 | Procter & Gamble | ANYONIK SüRFAKTANLARI, POLIHIDROKSI YAGLI ASIT AMIDLERI VE ÖNEM TASIYAN BIR SEKILDE SECILEN KÖPüK ARTTIRICI MADDEYI IHTIVA EDEN DETERJAN BILESIMLER. |
| GB9201519D0 (en) * | 1992-01-24 | 1992-03-11 | Unilever Plc | Detergent compositions |
| DE4234487A1 (de) * | 1992-10-14 | 1994-04-21 | Henkel Kgaa | Wäßrige Detergensgemische |
| KR960700332A (ko) * | 1993-01-12 | 1996-01-19 | 웨인 씨. 제쉬크 | 손 설겆이 세정제(dishwashing detergent) |
| US5518647A (en) * | 1993-12-20 | 1996-05-21 | Colgate-Palmolive Company | Foaming liquid emulsion composition |
| ZA951012B (en) * | 1994-02-14 | 1996-08-08 | Colgate Palmolive Co | Composition |
| DE4435495C2 (de) * | 1994-10-04 | 1997-08-14 | Henkel Kgaa | Pumpfähige wäßrige Tensidkonzentrate |
| DE4435387C2 (de) * | 1994-10-04 | 1997-08-14 | Henkel Kgaa | Pumpfähige wäßrige Tensidkonzentrate |
| GB9509452D0 (en) * | 1995-05-10 | 1995-07-05 | Unilever Plc | Light duty cleaning composititon |
| DE19548068C1 (de) | 1995-12-21 | 1997-06-19 | Henkel Kgaa | Verfahren zur Herstellung hellfarbiger, niedrigviskoser Tensidkonzentrate |
| US5932535A (en) * | 1995-12-21 | 1999-08-03 | Henkel Kommanditgesellschaft Auf Aktien | Process for the production of light-colored, low-viscosity surfactant concentrates |
| DE19714369A1 (de) * | 1997-04-08 | 1998-10-15 | Henkel Kgaa | Mittel für die Reinigung harter Oberflächen |
| WO1998056496A1 (en) * | 1997-06-12 | 1998-12-17 | Henkel Corporation | Use of alkyl polyglycosides to improve foam stabilization of amphoacetates |
| US6673760B1 (en) * | 2000-06-29 | 2004-01-06 | Ecolab Inc. | Rinse agent composition and method for rinsing a substrate surface |
| FR2826017B1 (fr) * | 2001-06-15 | 2004-06-11 | Cognis France Sa | Melanges de tensioactifs |
| FR2913351B1 (fr) | 2007-03-08 | 2010-11-26 | Rhodia Recherches Et Tech | Utilisation d'une betaine a titre d'agent de reduction du drainage de la mousse |
| DE102007032110A1 (de) * | 2007-07-09 | 2009-01-15 | Henkel Ag & Co. Kgaa | Wasch- oder Reinigungsmittel mit Tensiden auf Basis nachwachsender Rohstoffe |
| AU2014395161B2 (en) | 2014-05-21 | 2017-05-25 | Colgate-Palmolive Company | Aqueous liquid dishwashing composition |
| WO2017209708A1 (en) | 2016-05-30 | 2017-12-07 | Hayat Kimya San. A. Ş. | A non-irritant hand dishwashing composition |
| US20230029458A1 (en) * | 2021-07-16 | 2023-02-02 | The Procter & Gamble Company | Liquid hand dishwashing cleaning composition |
| US20230034095A1 (en) * | 2021-07-16 | 2023-02-02 | The Procter & Gamble Company | Liquid hand dishwashing cleaning composition |
| US20230018865A1 (en) * | 2021-07-16 | 2023-01-19 | The Procter & Gamble Company | Liquid hand dishwashing cleaning composition |
Citations (5)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS58132100A (ja) * | 1981-09-28 | 1983-08-06 | ザ・プロクタ−・エンド・ギヤンブル・カンパニ− | 洗剤組成物 |
| JPS58186429A (ja) * | 1982-04-26 | 1983-10-31 | ザ・プロクタ−・エンド・ギヤンブル・カンパニ− | 起泡性界面活性剤組成物 |
| JPS6274999A (ja) * | 1985-09-25 | 1987-04-06 | ヘンケル・コマンデイツトゲゼルシヤフト・アウフ・アクチエン | 液体清浄製剤 |
| US4668422A (en) * | 1985-05-31 | 1987-05-26 | A. E. Staley Manufacturing Company | Liquid hand-soap or bubble bath composition |
| JPH01144497A (ja) * | 1987-11-30 | 1989-06-06 | Shiseido Co Ltd | 洗浄剤組成物 |
Family Cites Families (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| DE3275201D1 (en) * | 1981-07-13 | 1987-02-26 | Procter & Gamble | Foaming surfactant compositions |
| US4554098A (en) | 1982-02-19 | 1985-11-19 | Colgate-Palmolive Company | Mild liquid detergent compositions |
| JPS60197614A (ja) * | 1984-03-21 | 1985-10-07 | Shionogi & Co Ltd | 低刺激性シヤンプ−組成物 |
-
1988
- 1988-05-06 GB GB888810820A patent/GB8810820D0/en active Pending
-
1989
- 1989-05-01 CA CA000598304A patent/CA1335876C/en not_active Expired - Fee Related
- 1989-05-02 JP JP1113612A patent/JP2664474B2/ja not_active Expired - Lifetime
- 1989-05-04 AU AU33989/89A patent/AU615740B2/en not_active Ceased
- 1989-05-05 EP EP89304522A patent/EP0341071B2/en not_active Expired - Lifetime
- 1989-05-05 ES ES89304522T patent/ES2056215T5/es not_active Expired - Lifetime
- 1989-05-05 BR BR898902111A patent/BR8902111A/pt not_active IP Right Cessation
- 1989-05-05 DE DE68917195T patent/DE68917195T3/de not_active Expired - Fee Related
- 1989-05-05 ZA ZA893327A patent/ZA893327B/xx unknown
Patent Citations (5)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS58132100A (ja) * | 1981-09-28 | 1983-08-06 | ザ・プロクタ−・エンド・ギヤンブル・カンパニ− | 洗剤組成物 |
| JPS58186429A (ja) * | 1982-04-26 | 1983-10-31 | ザ・プロクタ−・エンド・ギヤンブル・カンパニ− | 起泡性界面活性剤組成物 |
| US4668422A (en) * | 1985-05-31 | 1987-05-26 | A. E. Staley Manufacturing Company | Liquid hand-soap or bubble bath composition |
| JPS6274999A (ja) * | 1985-09-25 | 1987-04-06 | ヘンケル・コマンデイツトゲゼルシヤフト・アウフ・アクチエン | 液体清浄製剤 |
| JPH01144497A (ja) * | 1987-11-30 | 1989-06-06 | Shiseido Co Ltd | 洗浄剤組成物 |
Cited By (7)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH0356597A (ja) * | 1989-07-25 | 1991-03-12 | Kao Corp | 液体洗浄剤組成物 |
| JPH05140587A (ja) * | 1991-04-09 | 1993-06-08 | Berol Nobel Ab | 液体皿洗い用組成物 |
| KR100494626B1 (ko) * | 2002-04-19 | 2005-06-13 | 주식회사 엘지생활건강 | 헹굼성이 우수한 주방용 세제 조성물 |
| JP2005255708A (ja) * | 2004-03-09 | 2005-09-22 | Teepol Diversey Kk | 濃縮中性洗浄剤組成物 |
| JP2009067903A (ja) * | 2007-09-13 | 2009-04-02 | Diversey Ip Internatl Bv | 濃縮中性洗浄剤組成物 |
| JP2023013983A (ja) * | 2021-07-16 | 2023-01-26 | ザ プロクター アンド ギャンブル カンパニー | 液体食器手洗い用洗浄組成物 |
| JP2023013984A (ja) * | 2021-07-16 | 2023-01-26 | ザ プロクター アンド ギャンブル カンパニー | 液体食器手洗い用洗浄組成物 |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| EP0341071A3 (en) | 1990-07-11 |
| DE68917195T2 (de) | 1994-12-01 |
| DE68917195D1 (de) | 1994-09-08 |
| CA1335876C (en) | 1995-06-13 |
| ES2056215T3 (es) | 1994-10-01 |
| AU3398989A (en) | 1989-11-09 |
| EP0341071A2 (en) | 1989-11-08 |
| BR8902111A (pt) | 1990-01-02 |
| GB8810820D0 (en) | 1988-06-08 |
| DE68917195T3 (de) | 2003-04-03 |
| EP0341071B2 (en) | 2002-11-13 |
| ZA893327B (en) | 1991-01-30 |
| JP2664474B2 (ja) | 1997-10-15 |
| EP0341071B1 (en) | 1994-08-03 |
| AU615740B2 (en) | 1991-10-10 |
| ES2056215T5 (es) | 2003-05-01 |
Similar Documents
| Publication | Publication Date | Title |
|---|---|---|
| JPH01318089A (ja) | 洗剤組成物 | |
| AU665974B2 (en) | Detergent compositions containing primary alkyl sulphate | |
| JP2620228B2 (ja) | 洗浄用組成物 | |
| US4434087A (en) | Detergent compositions containing sulphosuccinate mixtures | |
| JP2526105B2 (ja) | 洗浄剤組成物 | |
| JPH05132699A (ja) | 軽質液体洗剤組成物 | |
| JPS6189297A (ja) | 非イオン界面活性剤を主成分する高起泡性液体洗剤 | |
| US5480586A (en) | Light duty liquid detergent compostion comprising a sulfosuccinamate-containing surfactant blend | |
| RU2073700C1 (ru) | Жидкая моющая композиция для мытья посуды | |
| GB2104913A (en) | Detergent composition | |
| AU625979B2 (en) | Detergent compositions | |
| WO1990002164A1 (en) | Light duty liquid detergent compositions | |
| JPS606995B2 (ja) | 洗剤組成物 | |
| JP2530215B2 (ja) | 洗浄剤組成物 | |
| JPH03174496A (ja) | 洗浄剤組成物 | |
| JP2571117B2 (ja) | 洗浄剤組成物 | |
| JPH08134494A (ja) | 洗浄剤組成物 | |
| JP2566821B2 (ja) | 洗浄剤組成物 | |
| JPH08259990A (ja) | 乳液状洗浄剤組成物 | |
| JPH08259992A (ja) | 洗浄剤組成物 |