JPH01318354A - 画像処理装置 - Google Patents
画像処理装置Info
- Publication number
- JPH01318354A JPH01318354A JP63149997A JP14999788A JPH01318354A JP H01318354 A JPH01318354 A JP H01318354A JP 63149997 A JP63149997 A JP 63149997A JP 14999788 A JP14999788 A JP 14999788A JP H01318354 A JPH01318354 A JP H01318354A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- image
- information
- data
- pixel
- dither
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Granted
Links
Landscapes
- Facsimiles In General (AREA)
- Image Processing (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
〔産業上の利用分野〕
本発明は、画像情報を複数ビットのデジタルデータに変
換して出力する画像読取装置に関するものである。
換して出力する画像読取装置に関するものである。
〔従来の技術]
従来から知られている画像読取装置ではまず原稿を照射
し、照射された画像情報を例えば1画素4ビツトのデジ
タル値に光電変換しく以下、1画素4ビツトの光電変換
画像読取装置について述べる)、 ■1画素を4ビツトで表わす多値情報(以下、多値と称
す。)、 ■所定のデジタル値をスライス・レベルとし、1画素を
1°と0°の情報で表わす2値情報(以下、2値と称す
。)、 ■mxnマトリクスの各デジタル値をスライス・レベル
とし、1画素を1° と”0°の情報で表わす2値化デ
ィザ情報(以下、デイサと称ず。) のいずれかに変調している。
し、照射された画像情報を例えば1画素4ビツトのデジ
タル値に光電変換しく以下、1画素4ビツトの光電変換
画像読取装置について述べる)、 ■1画素を4ビツトで表わす多値情報(以下、多値と称
す。)、 ■所定のデジタル値をスライス・レベルとし、1画素を
1°と0°の情報で表わす2値情報(以下、2値と称す
。)、 ■mxnマトリクスの各デジタル値をスライス・レベル
とし、1画素を1° と”0°の情報で表わす2値化デ
ィザ情報(以下、デイサと称ず。) のいずれかに変調している。
次に、変調された画像情報は、多値情報の場合1画素を
8ビット又は2画素分を8ビットとした転送形式で、ま
た2値及びデイサ情報の場合は8画素分を8ビツトとし
た転送形式て外部装置へ転送される。
8ビット又は2画素分を8ビットとした転送形式で、ま
た2値及びデイサ情報の場合は8画素分を8ビツトとし
た転送形式て外部装置へ転送される。
そこで画像読取装置は、あらかじめ設定された転送形式
(多値1画素8ビツト、多値2画素8ビット、2値・デ
ィザ8画素8ビット)に基づいて、原稿を読取り、画像
変調を行なっている。
(多値1画素8ビツト、多値2画素8ビット、2値・デ
ィザ8画素8ビット)に基づいて、原稿を読取り、画像
変調を行なっている。
(発明か解決しようとする課題〕
上述したとおり従来例では、1画素8ビツトあるいは2
画素8ビツトの多値情報と8画素8ビットの2値情報お
よびデイサ情報にみられるとおり、外部装置へ画像情報
を転送する際に、3 fjli類の転送形式と3種類の
情報形式がある。この為、外部装着へ画像を転送する前
段で1画素を8ビツト、2画素分を8ビツト、8画素分
を8ビツトにする回路と、3種類の転送形式のうち1転
送形式を選択する回路か必要である。
画素8ビツトの多値情報と8画素8ビットの2値情報お
よびデイサ情報にみられるとおり、外部装置へ画像情報
を転送する際に、3 fjli類の転送形式と3種類の
情報形式がある。この為、外部装着へ画像を転送する前
段で1画素を8ビツト、2画素分を8ビツト、8画素分
を8ビツトにする回路と、3種類の転送形式のうち1転
送形式を選択する回路か必要である。
殊に、原稿内の文字部と写真部を区別して読取る読取装
置に於いては、文字部(2値情報)と写真部(ディザ情
報)を区別する回路か必要である。その結果として、必
要とされる回路を持つことにより、読取装置内ハードウ
ェアを小さくできず、前記転送形式及び情報形式を指定
する為の手段(外部装置から指令する場合、外部装置か
ら読取装置への制御コート、読取装置に画像読取に関す
る指令手段を持っている場合、外部装置へ転送形式を知
らせる制御コート)か必要であった。
置に於いては、文字部(2値情報)と写真部(ディザ情
報)を区別する回路か必要である。その結果として、必
要とされる回路を持つことにより、読取装置内ハードウ
ェアを小さくできず、前記転送形式及び情報形式を指定
する為の手段(外部装置から指令する場合、外部装置か
ら読取装置への制御コート、読取装置に画像読取に関す
る指令手段を持っている場合、外部装置へ転送形式を知
らせる制御コート)か必要であった。
よって本発明の目的は上述の点に鑑み、複数の画像転送
形式に係るデジタルデータを一度に転送し得るよう構成
した画像読取装置を提供することにある。
形式に係るデジタルデータを一度に転送し得るよう構成
した画像読取装置を提供することにある。
かかる目的を達成するために、本発明は1画素当りの画
像情報を1または複数ビットのデジタルデータに変換し
て出力する画像読取装置において、複数の画像転送形式
に係るデジタルデータを1画素ごとに一体化して特定ビ
ット長のデータとする結合手段を備え、1画素情報を最
小転送単位として出力するものである。
像情報を1または複数ビットのデジタルデータに変換し
て出力する画像読取装置において、複数の画像転送形式
に係るデジタルデータを1画素ごとに一体化して特定ビ
ット長のデータとする結合手段を備え、1画素情報を最
小転送単位として出力するものである。
[作 用]
本発明では、外部装置へ転送する画像情報を少なくとも
2種類以上の画像転送形式に係るデータの集合体とし、
最小転送単位を1画素分の情報とする。
2種類以上の画像転送形式に係るデータの集合体とし、
最小転送単位を1画素分の情報とする。
[実施例]
本発明の一実施例ては、読取装置で光電変換された1画
素を多値と2値とディザの3 fffi類の画像情報に
変調した後、外部装置へ画像を転送する直行なっていた
処理(多値情報の場合、1画素8ビット又は2画素分を
8ビツト、2値・ディザ情報の場合8画素を8ビツト)
を行なわず多値、2値、ディザ画像情報を組合せ1画素
8ビツトの多値、2値、ディザ画像情報として外部装置
へ転送するものである。
素を多値と2値とディザの3 fffi類の画像情報に
変調した後、外部装置へ画像を転送する直行なっていた
処理(多値情報の場合、1画素8ビット又は2画素分を
8ビツト、2値・ディザ情報の場合8画素を8ビツト)
を行なわず多値、2値、ディザ画像情報を組合せ1画素
8ビツトの多値、2値、ディザ画像情報として外部装置
へ転送するものである。
以下に、図面を参照して本発明の一実施例を詳細に説明
する。
する。
第1図は、本発明を適用した原稿読取装はの内部構成を
示す図である。
示す図である。
1は、原稿画像読取装置本体でプラテンガラス17上の
原稿を原稿照明ユニット15て照射し、レンズ14によ
り CCD12に原稿像を結像させる様になっている。
原稿を原稿照明ユニット15て照射し、レンズ14によ
り CCD12に原稿像を結像させる様になっている。
第2図は、CCDドライバー13及び制御ユニット11
の回路構成を示すブロック図である。
の回路構成を示すブロック図である。
第1図および第2図を用いて原稿読取装置の動作説明を
行なう。
行なう。
木実施例による読取装置は、常に外部装置(パーソナル
コンピューター等)と接続されておりこの外部装置との
コントロール信号の通信や外部装置への画像情報信号出
力は、インターフェース回路26を介して行なわれる。
コンピューター等)と接続されておりこの外部装置との
コントロール信号の通信や外部装置への画像情報信号出
力は、インターフェース回路26を介して行なわれる。
原稿18がプラテンガラス17上に置かれた状態で外部
装置により各種モ−トの指示が入力される。例えは、画
素密度をいずれにするか、画像倍率をいずれにするか等
である。
装置により各種モ−トの指示が入力される。例えは、画
素密度をいずれにするか、画像倍率をいずれにするか等
である。
これを受けたCPU27ばあらかしめタイミング信号発
生回路28やモータードライブ信号出力部(図示せず)
を設定し、上記画素密度や画像倍率の設定をしておく。
生回路28やモータードライブ信号出力部(図示せず)
を設定し、上記画素密度や画像倍率の設定をしておく。
次に、外部装置から読取開始指示を受イ」けると、CP
U127は光学位置センサー信号によって光学系か読取
初期位置にあることを確認後、ランプ制御信号を出力し
て、ランプをONさせ、ランプの光量が安定した後モー
ター1−ライブ信号を出力して、読取開始位置まで光学
系を移動させる。
U127は光学位置センサー信号によって光学系か読取
初期位置にあることを確認後、ランプ制御信号を出力し
て、ランプをONさせ、ランプの光量が安定した後モー
ター1−ライブ信号を出力して、読取開始位置まで光学
系を移動させる。
この間、CCD12に結像された画像はデジタル値に変
換されてインターフェース回路26に人力されるか、こ
れは本来の画像でない為、CPt127は画像信号を出
力しないようインターフェース回路2δに制御信号を与
える。
換されてインターフェース回路26に人力されるか、こ
れは本来の画像でない為、CPt127は画像信号を出
力しないようインターフェース回路2δに制御信号を与
える。
光学系力専売取開始位置に達すると、CPU27はイン
ターフェース回路26に画像信号出力可の制御信号を出
力し、読取られた画像情報が次々と外部装置に送られる
。そして、原稿読取終了位置に達すると、インターフェ
ース回路26に画像出力不可の制御信号を与えると共に
、外部装置に原稿読取終了信号を出力する。
ターフェース回路26に画像信号出力可の制御信号を出
力し、読取られた画像情報が次々と外部装置に送られる
。そして、原稿読取終了位置に達すると、インターフェ
ース回路26に画像出力不可の制御信号を与えると共に
、外部装置に原稿読取終了信号を出力する。
CPt127は、ランプ制御信号を出力して、ランプを
OFFさせる。CPLI27は、光学系を初期信号へ移
動させる為に、モータードライブ信号を出力し、光学系
か初期信号へ達したことを光学位置センサー信号より確
認した後、モータードライブ信号の出力を停止させ読取
動作を終了する。
OFFさせる。CPLI27は、光学系を初期信号へ移
動させる為に、モータードライブ信号を出力し、光学系
か初期信号へ達したことを光学位置センサー信号より確
認した後、モータードライブ信号の出力を停止させ読取
動作を終了する。
次に、ランプにより照射され、レンズ14を通過し、C
CD12に結像された画像か外部装置へ出力されるまて
を説明する。
CD12に結像された画像か外部装置へ出力されるまて
を説明する。
CCUライバー13上のCGDI2は、制御ユニット1
1上のタイミング信号発生回路28によって生成される
タイミング信号により、CCD駆動回路23を通して駆
動される。CGDI2より出力される画像アナログ信号
は、増幅器21によフて増幅されてへ/Dコンバーター
z2に人力される。へ10コンバーター22ては、タイ
ミング信号発生回路28で生成されたタイミング信号に
より(第3図参照)、画像信号かアナログ信号から6ビ
ツトのデジタル信号に変換され、制御ユニツク11に出
力される。
1上のタイミング信号発生回路28によって生成される
タイミング信号により、CCD駆動回路23を通して駆
動される。CGDI2より出力される画像アナログ信号
は、増幅器21によフて増幅されてへ/Dコンバーター
z2に人力される。へ10コンバーター22ては、タイ
ミング信号発生回路28で生成されたタイミング信号に
より(第3図参照)、画像信号かアナログ信号から6ビ
ツトのデジタル信号に変換され、制御ユニツク11に出
力される。
制御ユニットでは、画像情報にある高周波的なひずみ(
ランプの不均一性、 GCDの各画素特性バラツキ、ゴ
ミ)をシェーディング補正回路24て補正し、インター
フェース回路26と、2値化回路25へ出力される。
ランプの不均一性、 GCDの各画素特性バラツキ、ゴ
ミ)をシェーディング補正回路24て補正し、インター
フェース回路26と、2値化回路25へ出力される。
2値化回路25では、あらかしめCPLI27で設定さ
れた2値情報にする為のスライスデータとディザ情報に
する為のディザ用スライスデータによって、6ビツト多
値情報を2値・ディザ情報に変調する(第4図参照)。
れた2値情報にする為のスライスデータとディザ情報に
する為のディザ用スライスデータによって、6ビツト多
値情報を2値・ディザ情報に変調する(第4図参照)。
CPLI27より、主走査ディザ・マトリクスを6ビツ
トラツチ×8個のラッチ回路41へ書込む。このラッチ
後のデータは、6ビツトラツチ×8個のラッチ回路42
へ入力される。このデータはφ84.でラッチされ、現
在ラッチ回路41に書込まれたディザ・マトリクス・デ
ータは、次の副走査読取時にカウンタ付セレクタ43へ
人力される。
トラツチ×8個のラッチ回路41へ書込む。このラッチ
後のデータは、6ビツトラツチ×8個のラッチ回路42
へ入力される。このデータはφ84.でラッチされ、現
在ラッチ回路41に書込まれたディザ・マトリクス・デ
ータは、次の副走査読取時にカウンタ付セレクタ43へ
人力される。
カウンタ付セレクタ43は、φAD (1画素クロック
)により′0°から′7°まてを繰り返しカウントアツ
プし、ラッチ回路42から出力された8個のディザ・デ
ータの1デイサ・データを選択するようになっている。
)により′0°から′7°まてを繰り返しカウントアツ
プし、ラッチ回路42から出力された8個のディザ・デ
ータの1デイサ・データを選択するようになっている。
そして、この選択されたデータを比較器45へ人力し、
A/D変換器22から出力された6ビツトの多値情報の
スライスデータとしている。ここで、各副走査ごとにC
PU27より、副走査デイサ・データ8個(6ビットx
8)をラッチ回路41に書込むことにより、8×8ディ
ザを実現することかてぎる。
A/D変換器22から出力された6ビツトの多値情報の
スライスデータとしている。ここで、各副走査ごとにC
PU27より、副走査デイサ・データ8個(6ビットx
8)をラッチ回路41に書込むことにより、8×8ディ
ザを実現することかてぎる。
2値化回路25より出力された2値・ディザ情報は、1
画素8ビツトの画像情報にインターフェース回路26で
変換される。
画素8ビツトの画像情報にインターフェース回路26で
変換される。
第5図は、インターフェース回路26内の画像データ出
力部を示したものである。ここでは、多値情報をビット
0からビット5、ディザ情報をビット6.2値情報をビ
ット7に設定した際の3種類画像情報の組合わせを示し
ている。
力部を示したものである。ここでは、多値情報をビット
0からビット5、ディザ情報をビット6.2値情報をビ
ット7に設定した際の3種類画像情報の組合わせを示し
ている。
この様に、読取装置から出力される画像データ形式を1
通りの1画素8ビット組合せ方式にし、多値、ディザ、
2値情報を一括して外部装置へ転送することか可能とな
る。
通りの1画素8ビット組合せ方式にし、多値、ディザ、
2値情報を一括して外部装置へ転送することか可能とな
る。
以上説明したように本発明によれば、外部装置へ転送す
る画像情報を少なくとも2種類以上の画像転送形式にし
、最小転送単位を1画素情報とすることにより、読取装
置を簡略化することかでき、コスト・ダウンができる。
る画像情報を少なくとも2種類以上の画像転送形式にし
、最小転送単位を1画素情報とすることにより、読取装
置を簡略化することかでき、コスト・ダウンができる。
本発明は、例えば、シートスルーのスキャナーに於いて
有効てあり、画像モード(多値、ディザ、24m>を変
更し読取る際に、毎回読取装置へ原稿を挿入する必要が
なく、読取り動作が1回でよい。
有効てあり、画像モード(多値、ディザ、24m>を変
更し読取る際に、毎回読取装置へ原稿を挿入する必要が
なく、読取り動作が1回でよい。
また本発明によれば、文字と写真が混在する原稿を読取
る際に、文字部と写真部の領域を読取装置へ指示する必
要がなく、外部装置で領域設定ができると共に不定形の
領域を指示することも可能となる。
る際に、文字部と写真部の領域を読取装置へ指示する必
要がなく、外部装置で領域設定ができると共に不定形の
領域を指示することも可能となる。
第1図は本発明を適用した原稿読取装置の内部構成を示
す図、 第2図は本実施例におけるCCD トライバおよび制御
ユニットの構成を示すブロック図、 第3図は本実施例の動作を示すタイミング図、第4図は
本実施例における2値化回路の詳細なブロック構成図、 第5図は本実施例におけるインターフェイス回路の入出
力態様を示す図である。 1・・・原稿読取装置、 11・・・制御ユニット、 12・・・CCD。 13・・・COD トライバ、 14・・・レンズ、 15・・・原稿照明ユニット、 +8・・・反射ミラー、 17・・・プラテンガラス、 18・・・原稿、 19・・・プラテンカバー、 24・・・シェーディング補正回路、 25・・・2値化回路、 26・・・インターフェイス回路、 27・・・cpu 0
す図、 第2図は本実施例におけるCCD トライバおよび制御
ユニットの構成を示すブロック図、 第3図は本実施例の動作を示すタイミング図、第4図は
本実施例における2値化回路の詳細なブロック構成図、 第5図は本実施例におけるインターフェイス回路の入出
力態様を示す図である。 1・・・原稿読取装置、 11・・・制御ユニット、 12・・・CCD。 13・・・COD トライバ、 14・・・レンズ、 15・・・原稿照明ユニット、 +8・・・反射ミラー、 17・・・プラテンガラス、 18・・・原稿、 19・・・プラテンカバー、 24・・・シェーディング補正回路、 25・・・2値化回路、 26・・・インターフェイス回路、 27・・・cpu 0
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 1)1画素当りの画像情報を1または複数ビットのデジ
タルデータに変換して出力する画像読取装置において、 複数の画像転送形式に係るデジタルデータを1画素ごと
に一体化して特定ビット長のデータとする結合手段を備
え、 1画素情報を最小転送単位として出力することを特徴と
する画像読取装置。 2)前記複数の画像転送形式に係るデジタルデータとし
て、所定ビット長の多値データ、2値データ、ディザ処
理データを用いることを特徴とする請求項第1項記載の
画像読取装置。
Priority Applications (4)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP63149997A JP2705944B2 (ja) | 1988-06-20 | 1988-06-20 | 画像処理装置 |
| US07/333,041 US4947267A (en) | 1988-04-06 | 1989-04-04 | Image reading apparatus |
| EP89105996A EP0336403B1 (en) | 1988-04-06 | 1989-04-05 | Image reading apparatus |
| DE68923474T DE68923474T2 (de) | 1988-04-06 | 1989-04-05 | Bildlesegerät. |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP63149997A JP2705944B2 (ja) | 1988-06-20 | 1988-06-20 | 画像処理装置 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH01318354A true JPH01318354A (ja) | 1989-12-22 |
| JP2705944B2 JP2705944B2 (ja) | 1998-01-28 |
Family
ID=15487211
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP63149997A Expired - Fee Related JP2705944B2 (ja) | 1988-04-06 | 1988-06-20 | 画像処理装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JP2705944B2 (ja) |
-
1988
- 1988-06-20 JP JP63149997A patent/JP2705944B2/ja not_active Expired - Fee Related
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JP2705944B2 (ja) | 1998-01-28 |
Similar Documents
| Publication | Publication Date | Title |
|---|---|---|
| US5563713A (en) | Image processing method and apparatus with adding of a white outline to an outline of a character image | |
| EP0336403B1 (en) | Image reading apparatus | |
| JPH01318354A (ja) | 画像処理装置 | |
| JP3311379B2 (ja) | 画像データ転送装置 | |
| JP2888627B2 (ja) | 画像読み取り装置 | |
| KR100338073B1 (ko) | 단색 이미지 센서를 이용한 칼라 화상 스캐닝 장치 | |
| JP2910067B2 (ja) | 読取装置 | |
| JPH0576224B2 (ja) | ||
| JPH0377475A (ja) | 画像読取装置 | |
| JPH02179165A (ja) | 画像読取装置 | |
| JPH01225286A (ja) | 画像読取装置 | |
| JPS6339141B2 (ja) | ||
| JPH02179162A (ja) | 画像読取装置 | |
| JP2002044435A (ja) | 画像読取システム、画像読取装置、画像読取制御装置、画像処理方法及び記憶媒体 | |
| JPH04354462A (ja) | 画像読取装置 | |
| JPH03120951A (ja) | 画像読取装置 | |
| JPH0457474A (ja) | 画像データ処理装置 | |
| JPH01160180A (ja) | 読取装置 | |
| JPH01238276A (ja) | 画像読取装置 | |
| JPH03241968A (ja) | 画像読取装置 | |
| JPS5957572A (ja) | 2値化方式 | |
| JPH069374B2 (ja) | 画像信号2値化回路 | |
| JPH0470165A (ja) | 画像読取装置 | |
| JPH01181381A (ja) | 画像読取り装置 | |
| JPH09121285A (ja) | 画像処理装置 |
Legal Events
| Date | Code | Title | Description |
|---|---|---|---|
| LAPS | Cancellation because of no payment of annual fees |