JPH01318519A - 太陽光発電システムにおける制御電源供給方式 - Google Patents
太陽光発電システムにおける制御電源供給方式Info
- Publication number
- JPH01318519A JPH01318519A JP63149577A JP14957788A JPH01318519A JP H01318519 A JPH01318519 A JP H01318519A JP 63149577 A JP63149577 A JP 63149577A JP 14957788 A JP14957788 A JP 14957788A JP H01318519 A JPH01318519 A JP H01318519A
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- Japan
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- power
- battery
- generation system
- storage battery
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- Y—GENERAL TAGGING OF NEW TECHNOLOGICAL DEVELOPMENTS; GENERAL TAGGING OF CROSS-SECTIONAL TECHNOLOGIES SPANNING OVER SEVERAL SECTIONS OF THE IPC; TECHNICAL SUBJECTS COVERED BY FORMER USPC CROSS-REFERENCE ART COLLECTIONS [XRACs] AND DIGESTS
- Y02—TECHNOLOGIES OR APPLICATIONS FOR MITIGATION OR ADAPTATION AGAINST CLIMATE CHANGE
- Y02E—REDUCTION OF GREENHOUSE GAS [GHG] EMISSIONS, RELATED TO ENERGY GENERATION, TRANSMISSION OR DISTRIBUTION
- Y02E10/00—Energy generation through renewable energy sources
- Y02E10/50—Photovoltaic [PV] energy
- Y02E10/56—Power conversion systems, e.g. maximum power point trackers
Landscapes
- Charge And Discharge Circuits For Batteries Or The Like (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
〔産業上の利用分野〕
本発明は太陽電池、蓄電池及び制御装置等を具備する太
陽光発電システムにおいて、制御装置に供給する制御電
源供給方式に関するものである。
陽光発電システムにおいて、制御装置に供給する制御電
源供給方式に関するものである。
従来、太陽電池、蓄電池、電磁開閉器及び制御装置等を
具備する太陽光発電システムにおいては、制御装置に供
給する制御電源は、安定した電源が確保できるという理
由から、蓄電池から得ていた。
具備する太陽光発電システムにおいては、制御装置に供
給する制御電源は、安定した電源が確保できるという理
由から、蓄電池から得ていた。
上記蓄電池から制御N、源を得る方法では、昼間太陽光
が照射され余分な電力を発電できる時でも蓄電池から制
御電源を得るため、蓄電池に貯えられた電力を有効に利
用する方法ではなく、且つ蓄電池の充放電サイクルが多
くなり、蓄電池の寿命においても好ましいものではなか
った。そこで、蓄電池に貯えられた電力をより有効に使
用するために、制御装置に極力機械ラッチ式継電器等を
使用し、制御消費重力を下げる等の工夫が必要であった
。しかしながら、機械ラッチ式継T器は高価であり、長
時間の使用中に故障が発生する等の問題があった。
が照射され余分な電力を発電できる時でも蓄電池から制
御電源を得るため、蓄電池に貯えられた電力を有効に利
用する方法ではなく、且つ蓄電池の充放電サイクルが多
くなり、蓄電池の寿命においても好ましいものではなか
った。そこで、蓄電池に貯えられた電力をより有効に使
用するために、制御装置に極力機械ラッチ式継電器等を
使用し、制御消費重力を下げる等の工夫が必要であった
。しかしながら、機械ラッチ式継T器は高価であり、長
時間の使用中に故障が発生する等の問題があった。
本発明は上述の点に鑑みてなされたもので、制御装置に
機械ラッチ式継電器を用いることなく、制御装置へ供給
する制御電源を太陽光が照射されている時は太陽電池か
ら直接得、太陽光が照射されていない時は蓄電池から得
るようにし、蓄電池に貯えられた電力を有効に利用でき
る太陽光発電システムにおける制御電源供給方式を提供
することにある。
機械ラッチ式継電器を用いることなく、制御装置へ供給
する制御電源を太陽光が照射されている時は太陽電池か
ら直接得、太陽光が照射されていない時は蓄電池から得
るようにし、蓄電池に貯えられた電力を有効に利用でき
る太陽光発電システムにおける制御電源供給方式を提供
することにある。
上記課題を解決するため本発明は、第1図に示すように
、太陽電池1−1〜1−n、蓄電池5及び制御電源を供
給するためのD/Dコンバータ12を具備する太陽光発
電システムにおいて、太陽電池1−1〜1−nから制御
電源を供給する回路(ダイオード10−1〜10−nと
ダイオード11からなる回路)と、蓄電池5から制御電
源を供給する回路(ダイオード7及びダイオード8から
なる回路)を設けて太陽光発電システムにおける制御電
源を構成した。
、太陽電池1−1〜1−n、蓄電池5及び制御電源を供
給するためのD/Dコンバータ12を具備する太陽光発
電システムにおいて、太陽電池1−1〜1−nから制御
電源を供給する回路(ダイオード10−1〜10−nと
ダイオード11からなる回路)と、蓄電池5から制御電
源を供給する回路(ダイオード7及びダイオード8から
なる回路)を設けて太陽光発電システムにおける制御電
源を構成した。
〔作用〕
太陽光発電システムにおける制御電源を上記の如く構成
することにより、昼間太陽光が照射されている間で、蓄
電池5の充電の都合上、例えば開閉器2−1を開放した
場合、太陽電池1−1の電圧は上昇し、逆流阻止ダイオ
ード1o−1及び逆流阻止ダイオード11を通して、太
陽電池1−1から制御用の電力がD/Dコンバータ12
に供給きれるが、太陽光が照射されない時及び夜間は逆
流阻止ダイオード7及び8を通して蓄電池5から制御用
の電力がD/Dコンバータ12に供給される。従って、
蓄電池5に貯えられた電力を有効に利用することができ
る。
することにより、昼間太陽光が照射されている間で、蓄
電池5の充電の都合上、例えば開閉器2−1を開放した
場合、太陽電池1−1の電圧は上昇し、逆流阻止ダイオ
ード1o−1及び逆流阻止ダイオード11を通して、太
陽電池1−1から制御用の電力がD/Dコンバータ12
に供給きれるが、太陽光が照射されない時及び夜間は逆
流阻止ダイオード7及び8を通して蓄電池5から制御用
の電力がD/Dコンバータ12に供給される。従って、
蓄電池5に貯えられた電力を有効に利用することができ
る。
以下、本発明の一実施例を図面に基づいて説明する。
第1図は、本発明の制御電源供給方式を適用する太陽光
発電システムの構成を示すブロック図である。1−1.
1−2〜1−nは太陽電池、2−1.2−2〜2−nは
開閉器、3−1.3−2〜3−nは逆流阻止ダイオード
、4は電磁開閉器、5は蓄電池、6はヒユーズ、7は逆
流阻止ダイオード、8は逆流阻止ダイオード、9−1.
9−2〜9− nはヒユーズ、10−1 、10−2〜
10−nは逆流阻止ダイオード、工1は逆流阻止ダイオ
ード、12はD/Dコンバータである。端子T1には、
図示しないインバータ又は直流負荷が接続され、端子T
、には前記開閉器2−1〜2−n、電磁開閉器4等を制
御する制御電源が供給される。
発電システムの構成を示すブロック図である。1−1.
1−2〜1−nは太陽電池、2−1.2−2〜2−nは
開閉器、3−1.3−2〜3−nは逆流阻止ダイオード
、4は電磁開閉器、5は蓄電池、6はヒユーズ、7は逆
流阻止ダイオード、8は逆流阻止ダイオード、9−1.
9−2〜9− nはヒユーズ、10−1 、10−2〜
10−nは逆流阻止ダイオード、工1は逆流阻止ダイオ
ード、12はD/Dコンバータである。端子T1には、
図示しないインバータ又は直流負荷が接続され、端子T
、には前記開閉器2−1〜2−n、電磁開閉器4等を制
御する制御電源が供給される。
上記構成の太陽光発電システムにおいて、太陽電池1−
1.1−2〜1−nで発電された直流は開閉器2−1.
2−2〜2−n1逆流阻止ダイオード3−1.3−2〜
3−n及び電磁開閉器4を通して蓄電池5に貯えられる
。また、端子T。
1.1−2〜1−nで発電された直流は開閉器2−1.
2−2〜2−n1逆流阻止ダイオード3−1.3−2〜
3−n及び電磁開閉器4を通して蓄電池5に貯えられる
。また、端子T。
からはインバータ又は直流負荷に電力が供給されている
。また、ヒユーズ9−1.9−2〜9−n、逆流阻止ダ
イオード10−1.10−2〜10−n及び逆流阻止ダ
イオード11を通して太陽電池1−1.1−2〜1−n
から直接供給きれる第1の制御電源供給回路と、D/D
コンバータ12にはヒユーズ6及び逆流阻止ダイオード
7゜8を通して蓄電池5から電力を供給する第2の制御
電源供給回路とが設けられている。
。また、ヒユーズ9−1.9−2〜9−n、逆流阻止ダ
イオード10−1.10−2〜10−n及び逆流阻止ダ
イオード11を通して太陽電池1−1.1−2〜1−n
から直接供給きれる第1の制御電源供給回路と、D/D
コンバータ12にはヒユーズ6及び逆流阻止ダイオード
7゜8を通して蓄電池5から電力を供給する第2の制御
電源供給回路とが設けられている。
昼間太陽光が照射されている間で、開閉器2−1.2−
2〜2−nが全部閉じられている時は、前記第1の制御
電源供給回路を通して太陽電池1−1 、1−2〜1−
nから制御XSを供給しても、また前記第2の制御電源
供給回路を通して蓄電池5から供給しても同じではある
が、蓄電池5の充電の都合で例えば開閉器2−1が開放
した時は、太陽電池1−1の負荷はなくなるので該太陽
電池1〜1は開放電圧近くまで上昇する。その為前記第
1の制御電源供給回路のヒユーズ9−1、逆流阻止ダイ
オード10−1及び逆流阻止ダイオード11を通して、
太陽電池1−1から電力がD/Dフンバータ12に供給
され、該D/Dコンバータ12で所定の電圧値に調整さ
れ、端子T。
2〜2−nが全部閉じられている時は、前記第1の制御
電源供給回路を通して太陽電池1−1 、1−2〜1−
nから制御XSを供給しても、また前記第2の制御電源
供給回路を通して蓄電池5から供給しても同じではある
が、蓄電池5の充電の都合で例えば開閉器2−1が開放
した時は、太陽電池1−1の負荷はなくなるので該太陽
電池1〜1は開放電圧近くまで上昇する。その為前記第
1の制御電源供給回路のヒユーズ9−1、逆流阻止ダイ
オード10−1及び逆流阻止ダイオード11を通して、
太陽電池1−1から電力がD/Dフンバータ12に供給
され、該D/Dコンバータ12で所定の電圧値に調整さ
れ、端子T。
から制御装置に制御電源を供給する。これにより、制御
電源は蓄電池5より供給する必要がなくなり、より有効
に負荷に供給することが可能となる。また、昼間太陽光
が照射されない間及び夜間は蓄電池5から前記第2の制
御電源供給回路であるヒユーズ6及び逆流阻止ダイオー
ド7.8を通して供給される。
電源は蓄電池5より供給する必要がなくなり、より有効
に負荷に供給することが可能となる。また、昼間太陽光
が照射されない間及び夜間は蓄電池5から前記第2の制
御電源供給回路であるヒユーズ6及び逆流阻止ダイオー
ド7.8を通して供給される。
なお、第1図の太陽光発電システム構成は本発明の一実
施例であり、本発明の制御電源供給方式はこれに限定き
れるものではなく、要は太陽電池から直接制御装置に電
源を供給する第1の制御T源供給手段と、蓄電池から前
記制御装置に電源を供給する第2の制御電源供給手段と
を設け、制御電源を太陽光が照射されている昼間は第1
の制御電源供給手段を用いて太陽電池から供給し、太陽
光が照射されていない昼間及び夜間は第2の制御電源供
給手段を用いて蓄電池から直接供給するように構成すれ
ば良い。
施例であり、本発明の制御電源供給方式はこれに限定き
れるものではなく、要は太陽電池から直接制御装置に電
源を供給する第1の制御T源供給手段と、蓄電池から前
記制御装置に電源を供給する第2の制御電源供給手段と
を設け、制御電源を太陽光が照射されている昼間は第1
の制御電源供給手段を用いて太陽電池から供給し、太陽
光が照射されていない昼間及び夜間は第2の制御電源供
給手段を用いて蓄電池から直接供給するように構成すれ
ば良い。
以上、説明したように本発明によれば制御電源を太陽光
が照射されている昼間は第1の制御電源供給手段を用い
て太陽電池から供給し、太陽光が照射されていない昼間
及び夜間は第2の制御電源供給手段を用いて蓄電池から
供給できるようにするので、蓄電池に充電された電力を
有効に利用することができ、蓄電池の寿命等においても
好適であるという優れた効果が得られる。
が照射されている昼間は第1の制御電源供給手段を用い
て太陽電池から供給し、太陽光が照射されていない昼間
及び夜間は第2の制御電源供給手段を用いて蓄電池から
供給できるようにするので、蓄電池に充電された電力を
有効に利用することができ、蓄電池の寿命等においても
好適であるという優れた効果が得られる。
第1図は本発明の制御電源供給方式を適用する太陽光発
電システムの構成を示すブロック図である。 図中、1−1.1−2〜1−n・・・・太陽電池、2−
1.2−2〜2−n・・・・開閉器、3−1 、3−2
〜3−n・・・・逆流阻止ダイオード、4・・・・電磁
開閉器、6・・・・ヒユーズ、7.8・・・・逆流阻止
ダイオード、9−1.9−2〜9−n・・・・ヒユーズ
、10−1 、10−2〜10−n−逆流阻止ダイ才−
ド、11・・・・逆流阻止ダイオード、12・・・・D
/Dコンバータ。
電システムの構成を示すブロック図である。 図中、1−1.1−2〜1−n・・・・太陽電池、2−
1.2−2〜2−n・・・・開閉器、3−1 、3−2
〜3−n・・・・逆流阻止ダイオード、4・・・・電磁
開閉器、6・・・・ヒユーズ、7.8・・・・逆流阻止
ダイオード、9−1.9−2〜9−n・・・・ヒユーズ
、10−1 、10−2〜10−n−逆流阻止ダイ才−
ド、11・・・・逆流阻止ダイオード、12・・・・D
/Dコンバータ。
Claims (1)
- 太陽電池、蓄電池及び制御装置等を具備する太陽光発電
システムにおいて、前記太陽電池から直接前記制御装置
に電源を供給する第1の制御電源供給手段と、前記蓄電
池から前記制御装置に電源を供給する第2の制御電源供
給手段とを設け、制御電源を太陽光が照射されている昼
間は前記第1の制御電源供給手段を用いて太陽電池から
供給し、太陽光が照射されていない昼間及び夜間は第2
の制御電源供給手段を用いて前記蓄電池から供給できる
ようにすることを特徴とする太陽光発電システムにおけ
る制御電源供給方式。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP63149577A JPH01318519A (ja) | 1988-06-17 | 1988-06-17 | 太陽光発電システムにおける制御電源供給方式 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP63149577A JPH01318519A (ja) | 1988-06-17 | 1988-06-17 | 太陽光発電システムにおける制御電源供給方式 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH01318519A true JPH01318519A (ja) | 1989-12-25 |
Family
ID=15478237
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP63149577A Pending JPH01318519A (ja) | 1988-06-17 | 1988-06-17 | 太陽光発電システムにおける制御電源供給方式 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH01318519A (ja) |
Cited By (5)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH04128040U (ja) * | 1991-05-16 | 1992-11-20 | 神鋼電機株式会社 | 保護継電システムの制御電源異常時における遮断回路 |
| WO2008026425A1 (fr) * | 2006-08-28 | 2008-03-06 | Sharp Kabushiki Kaisha | Conditionneur électrique |
| KR100887620B1 (ko) * | 2007-11-06 | 2009-03-11 | 이현호 | 광전효과를 이용하는 소형 충전장치 |
| WO2012129780A1 (zh) * | 2011-03-29 | 2012-10-04 | 阿特斯(中国)投资有限公司 | 具有应急开关的能源转换发电系统 |
| CN104333322A (zh) * | 2013-10-31 | 2015-02-04 | 柳州市安龙机械设备有限公司 | 光伏发电装置 |
-
1988
- 1988-06-17 JP JP63149577A patent/JPH01318519A/ja active Pending
Cited By (7)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH04128040U (ja) * | 1991-05-16 | 1992-11-20 | 神鋼電機株式会社 | 保護継電システムの制御電源異常時における遮断回路 |
| WO2008026425A1 (fr) * | 2006-08-28 | 2008-03-06 | Sharp Kabushiki Kaisha | Conditionneur électrique |
| US8106535B2 (en) | 2006-08-28 | 2012-01-31 | Sharp Kabushiki Kaisha | Power conditioner |
| KR100887620B1 (ko) * | 2007-11-06 | 2009-03-11 | 이현호 | 광전효과를 이용하는 소형 충전장치 |
| WO2012129780A1 (zh) * | 2011-03-29 | 2012-10-04 | 阿特斯(中国)投资有限公司 | 具有应急开关的能源转换发电系统 |
| CN103190055A (zh) * | 2011-03-29 | 2013-07-03 | 阿特斯(中国)投资有限公司 | 具有应急开关的能源转化发电系统 |
| CN104333322A (zh) * | 2013-10-31 | 2015-02-04 | 柳州市安龙机械设备有限公司 | 光伏发电装置 |
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