JPH0131890B2 - - Google Patents
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- Publication number
- JPH0131890B2 JPH0131890B2 JP59101092A JP10109284A JPH0131890B2 JP H0131890 B2 JPH0131890 B2 JP H0131890B2 JP 59101092 A JP59101092 A JP 59101092A JP 10109284 A JP10109284 A JP 10109284A JP H0131890 B2 JPH0131890 B2 JP H0131890B2
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- lint
- suction
- bottom plate
- suction port
- gap
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Expired
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- Nozzles For Electric Vacuum Cleaners (AREA)
Description
【発明の詳細な説明】
産業上の利用分野
本発明は糸屑捕捉体を有する電気掃除機の床用
吸込具に関するものである。
吸込具に関するものである。
従来の技術
従来、この種の床用吸込具においては実開昭55
―11187号公報に示すように床用吸込具の底部を
構成する下部吸込具の吸塵口より前方に糸屑捕捉
体を取着し、また下部吸込具の前方最外部に回転
ローラーを配設したものや、実開昭54―181655号
公報に示すような吸込口の前後或いは左右に糸屑
捕捉体を取着したものがあつた。
―11187号公報に示すように床用吸込具の底部を
構成する下部吸込具の吸塵口より前方に糸屑捕捉
体を取着し、また下部吸込具の前方最外部に回転
ローラーを配設したものや、実開昭54―181655号
公報に示すような吸込口の前後或いは左右に糸屑
捕捉体を取着したものがあつた。
発明が解決しようとする問題点
ところが前者の床用吸込具においては、掃除機
本体の運転によつて吸込通路に生じる真空圧が吸
込通路の中央部で最も大きく、両端に向つて小さ
くなる分布となるために、床用吸込具吸塵口部で
最も床面への吸着力が大きくなり、両端に取着し
た回転ローラーを支持点にして中央部が下方に湾
曲変形し、よつて、糸屑捕捉体が掃除面に強く当
たり過ぎる結果となつていた。糸屑捕捉体は基材
に短かい繊維を多数植設するとともに、それら繊
維を吸塵口方向に傾倒させて構成したもので、掃
除面上での傾倒方向への移動で糸屑等を捕捉し、
逆方向への移動で捕捉した糸屑等を離すことによ
つて離した直後に吸塵口から掃除機本体内に吸い
込む作用を行つている。従て、上記のように掃除
面との接触力が強過ぎると繊維の腰がのびてしま
つて糸屑の捕捉率が極端に低下し、また掃除面で
あるじゆうたん等を傷つける原因ともなつてい
た。
本体の運転によつて吸込通路に生じる真空圧が吸
込通路の中央部で最も大きく、両端に向つて小さ
くなる分布となるために、床用吸込具吸塵口部で
最も床面への吸着力が大きくなり、両端に取着し
た回転ローラーを支持点にして中央部が下方に湾
曲変形し、よつて、糸屑捕捉体が掃除面に強く当
たり過ぎる結果となつていた。糸屑捕捉体は基材
に短かい繊維を多数植設するとともに、それら繊
維を吸塵口方向に傾倒させて構成したもので、掃
除面上での傾倒方向への移動で糸屑等を捕捉し、
逆方向への移動で捕捉した糸屑等を離すことによ
つて離した直後に吸塵口から掃除機本体内に吸い
込む作用を行つている。従て、上記のように掃除
面との接触力が強過ぎると繊維の腰がのびてしま
つて糸屑の捕捉率が極端に低下し、また掃除面で
あるじゆうたん等を傷つける原因ともなつてい
た。
また後者の吸込口アタツチメントにおいては糸
屑捕捉体を取着する裏面が平面的に形成されてい
るため、使用時には吸込口に流入する空気がスム
ースに流れず、捕捉した糸屑等が滑らかに掃除機
本体に吸塵されないし、また前者の場合と同様に
吸込口アタツチメントを操作する力の入れ具合に
よつて糸屑捕捉体の掃除面への当たり方が変化
し、捕捉性能が充分に発揮できないという問題が
あつた。
屑捕捉体を取着する裏面が平面的に形成されてい
るため、使用時には吸込口に流入する空気がスム
ースに流れず、捕捉した糸屑等が滑らかに掃除機
本体に吸塵されないし、また前者の場合と同様に
吸込口アタツチメントを操作する力の入れ具合に
よつて糸屑捕捉体の掃除面への当たり方が変化
し、捕捉性能が充分に発揮できないという問題が
あつた。
本発明は上記の問題点を解決し、掃除面に付着
した糸屑等を確実に捕捉吸塵し、しかも掃除面の
損傷を起こすことのない使用性の高い電気掃除機
用の床用吸込具を提供するものである。
した糸屑等を確実に捕捉吸塵し、しかも掃除面の
損傷を起こすことのない使用性の高い電気掃除機
用の床用吸込具を提供するものである。
問題点を解決するための手段
上記の問題点を解決するための本発明の技術的
な手段は、吸込口とこれより左右にのびる吸込溝
を有した吸込具本体の底板と、前記吸込溝の前後
に各2個配設されて掃除面と底板との間に間隙を
設定する前・後回転ローラーと、吸込口の前後で
上記底板に取着した前・後糸屑捕捉体とを具備
し、前部回転ローラーは吸込口の幅とほぼ同等の
間隔で前部糸屑捕捉体との両側部と近接して配設
し、後部糸屑捕捉体の両側部にはこれと近接して
平面部を有する2個の突起を底板より突設させる
ものである。
な手段は、吸込口とこれより左右にのびる吸込溝
を有した吸込具本体の底板と、前記吸込溝の前後
に各2個配設されて掃除面と底板との間に間隙を
設定する前・後回転ローラーと、吸込口の前後で
上記底板に取着した前・後糸屑捕捉体とを具備
し、前部回転ローラーは吸込口の幅とほぼ同等の
間隔で前部糸屑捕捉体との両側部と近接して配設
し、後部糸屑捕捉体の両側部にはこれと近接して
平面部を有する2個の突起を底板より突設させる
ものである。
作 用
この作用は、吸込通路前後の糸屑捕捉体をはさ
んで配設した2個の前部回転ローラーと2個の突
起が、糸屑等が付着したじゆうたんなどの掃除面
と前後糸屑捕捉体との間隙を捕捉効率が最も高い
間隙に保つものである。
んで配設した2個の前部回転ローラーと2個の突
起が、糸屑等が付着したじゆうたんなどの掃除面
と前後糸屑捕捉体との間隙を捕捉効率が最も高い
間隙に保つものである。
実施例
以下その一実施例を添付図面に基づき説明す
る。
る。
第1図〜第2図において、1は吸込通路2を有
する吸込具本体、3は上記吸引通路2と連通して
吸込具本体1の後方に俯仰自在に連結した継手、
4は継手3に抜け止めリング5を介して回転自在
に取着した接続パイプで、延長管,ホースなどを
介して電気掃除機の吸引側に連通している。6は
吸引通路2に対向して吸込口7を有し、さらにこ
の吸込口7を起点として吸込溝8を左右方向に凹
設したそり状の底板、9,10は吸込口7の前後
に配設した糸屑捕捉体を示し、これらは基板に短
かい繊維を多数植設して構成したもので、上記の
繊維はそれぞれ吸込口7方向に傾倒させてある。
すなわち前方糸屑捕捉体9の繊維は後倒れに、後
方の糸屑捕捉体10の繊維は前倒れにそれぞれ設
定してある。
する吸込具本体、3は上記吸引通路2と連通して
吸込具本体1の後方に俯仰自在に連結した継手、
4は継手3に抜け止めリング5を介して回転自在
に取着した接続パイプで、延長管,ホースなどを
介して電気掃除機の吸引側に連通している。6は
吸引通路2に対向して吸込口7を有し、さらにこ
の吸込口7を起点として吸込溝8を左右方向に凹
設したそり状の底板、9,10は吸込口7の前後
に配設した糸屑捕捉体を示し、これらは基板に短
かい繊維を多数植設して構成したもので、上記の
繊維はそれぞれ吸込口7方向に傾倒させてある。
すなわち前方糸屑捕捉体9の繊維は後倒れに、後
方の糸屑捕捉体10の繊維は前倒れにそれぞれ設
定してある。
11は吸込口7の前側に吸込口7の幅とほぼ同
等の間隔でかつ上記糸屑捕捉体9の両側に近接さ
せて配設した前部回転ローラー、12は吸込口7
の後方に配設した2個の後部回転ローラー、13
は後部糸屑捕捉体10の両側に近接して底板6よ
り突設した2個の突起で平面を有し、またその突
出高さは後部回転ローラー12より低く形成され
ている。14は吸込溝8と平行にこの後側に設け
たブラシで、板張りの掃除面を掃除する際の塵埃
掻き上げ用としての機能を有する。15はバンパ
ーで床用吸込具の使用時に家具等に傷をつけない
ようにしており、ほぼ全周に装着されている。
等の間隔でかつ上記糸屑捕捉体9の両側に近接さ
せて配設した前部回転ローラー、12は吸込口7
の後方に配設した2個の後部回転ローラー、13
は後部糸屑捕捉体10の両側に近接して底板6よ
り突設した2個の突起で平面を有し、またその突
出高さは後部回転ローラー12より低く形成され
ている。14は吸込溝8と平行にこの後側に設け
たブラシで、板張りの掃除面を掃除する際の塵埃
掻き上げ用としての機能を有する。15はバンパ
ーで床用吸込具の使用時に家具等に傷をつけない
ようにしており、ほぼ全周に装着されている。
また底板6の吸込溝より前方の面と掃除面との
間隙をA、後方の面と掃除面との間隙をB、突起
13と掃除面との間隙をCとした時A<C<Bと
なるように形成されている。
間隙をA、後方の面と掃除面との間隙をB、突起
13と掃除面との間隙をCとした時A<C<Bと
なるように形成されている。
次にこの構成における動作について説明する。
今、じゆうたん・カーペツトなどを掃除する場
合、吸込具本体1の前進にともなつて前部糸屑捕
捉体9からはそれまで捕捉した糸屑が掃除面との
摩擦で離脱して吸込口7に吸引され、また後部糸
屑捕捉体10は掃除面の糸屑を捕捉して行く。次
に吸込具本体1を後退させると、逆に前部糸屑捕
捉体9が掃除面の糸屑を捕捉し、一方後部糸屑捕
捉体10からは捕捉した糸屑が掃除面との摩擦で
離脱し、吸込口7へ吸引される。この時、吸込口
7を中心にして吸込溝8の両端にかけて徐々に小
さくなる真空圧が加わり、底板6に掃除面に吸着
する力が作用するが、吸込溝8の前方は前部回転
ローラー11で、また後方は突起13でそれぞれ
前後の糸屑捕捉体9,10の両側で支持するため
前後の糸屑捕捉体9,10の掃除面への接触が変
化せず、従つて最も糸屑の捕捉性能が良い状態す
なわち糸屑捕捉体9,10の繊維先端が掃除面に
最も適切な当接力で接触する状態を維持でき、糸
屑の確実な捕捉と離脱による糸屑の除去ができる
ものである。
合、吸込具本体1の前進にともなつて前部糸屑捕
捉体9からはそれまで捕捉した糸屑が掃除面との
摩擦で離脱して吸込口7に吸引され、また後部糸
屑捕捉体10は掃除面の糸屑を捕捉して行く。次
に吸込具本体1を後退させると、逆に前部糸屑捕
捉体9が掃除面の糸屑を捕捉し、一方後部糸屑捕
捉体10からは捕捉した糸屑が掃除面との摩擦で
離脱し、吸込口7へ吸引される。この時、吸込口
7を中心にして吸込溝8の両端にかけて徐々に小
さくなる真空圧が加わり、底板6に掃除面に吸着
する力が作用するが、吸込溝8の前方は前部回転
ローラー11で、また後方は突起13でそれぞれ
前後の糸屑捕捉体9,10の両側で支持するため
前後の糸屑捕捉体9,10の掃除面への接触が変
化せず、従つて最も糸屑の捕捉性能が良い状態す
なわち糸屑捕捉体9,10の繊維先端が掃除面に
最も適切な当接力で接触する状態を維持でき、糸
屑の確実な捕捉と離脱による糸屑の除去ができる
ものである。
また糸屑捕捉体9,10の繊維先端の掃除面へ
の当たり過ぎがないため、じゆうたんやカーペツ
トなどを傷つけることがなく、安心して使用でき
るものである。
の当たり過ぎがないため、じゆうたんやカーペツ
トなどを傷つけることがなく、安心して使用でき
るものである。
ところで上記実施例では後部糸屑捕捉体10の
両側に近接して突起13を形成したが、この突起
13の作用を後部回転ローラー12で兼用させる
ことも一応は考えられる。しかし吸込具本体1に
は接続パイプ4などを介して斜め下方への操作力
Fが加わるため、後部回転ローラー12の位置が
実施例における突起13と同じ位置にすると後部
回転ローラー12を支点にして吸込具本体1の前
端が浮き上がつてしまい、使用することができな
くなる。このため後部回転ローラーは操作力Fの
延長方向の近傍かその後方に位置設定しなければ
ならない。一方、後部糸屑捕捉体10は捕捉した
糸屑の吸込口7への吸引をよくするために吸込口
7にできるだけ近い位置に設ける必要があり、以
上の条件から後部回転ローラー12を兼用させる
ことはできず、またこの点から突起13の意義が
理解し得る。
両側に近接して突起13を形成したが、この突起
13の作用を後部回転ローラー12で兼用させる
ことも一応は考えられる。しかし吸込具本体1に
は接続パイプ4などを介して斜め下方への操作力
Fが加わるため、後部回転ローラー12の位置が
実施例における突起13と同じ位置にすると後部
回転ローラー12を支点にして吸込具本体1の前
端が浮き上がつてしまい、使用することができな
くなる。このため後部回転ローラーは操作力Fの
延長方向の近傍かその後方に位置設定しなければ
ならない。一方、後部糸屑捕捉体10は捕捉した
糸屑の吸込口7への吸引をよくするために吸込口
7にできるだけ近い位置に設ける必要があり、以
上の条件から後部回転ローラー12を兼用させる
ことはできず、またこの点から突起13の意義が
理解し得る。
また掃除面との間隙がA<C<Bと設定されて
いるため繊維長の長いじゆうたん上で使用し、間
隙がAである吸込溝8より前側の平面部がじゆう
たんに密着して前部糸屑捕捉体9の捕捉性能が劣
化しても、突起13と掃除面間には隙間が必ずで
き、吸込溝8の後方から糸屑吸塵を安定して行え
る結果となる。
いるため繊維長の長いじゆうたん上で使用し、間
隙がAである吸込溝8より前側の平面部がじゆう
たんに密着して前部糸屑捕捉体9の捕捉性能が劣
化しても、突起13と掃除面間には隙間が必ずで
き、吸込溝8の後方から糸屑吸塵を安定して行え
る結果となる。
発明の効果
以上説明したとおり本発明によれば、床用吸込
具本体の底板の吸込口前後に糸屑捕捉体を取着
し、それぞれの糸屑捕捉体の両側には回転ローラ
ーと突起を配設することによつて糸屑捕捉体と糸
屑が付着した掃除面との間に糸屑捕捉体の捕捉性
能が最も高く得られる間隙を確実に保ち、故に最
上の糸屑除去性能を得られるとともに、掃除面で
あるじゆうたん等を傷つけることなく使用できる
良好な使用性を得られるものである。
具本体の底板の吸込口前後に糸屑捕捉体を取着
し、それぞれの糸屑捕捉体の両側には回転ローラ
ーと突起を配設することによつて糸屑捕捉体と糸
屑が付着した掃除面との間に糸屑捕捉体の捕捉性
能が最も高く得られる間隙を確実に保ち、故に最
上の糸屑除去性能を得られるとともに、掃除面で
あるじゆうたん等を傷つけることなく使用できる
良好な使用性を得られるものである。
第1図は本発明の実施例を示す床用吸込具の斜
視図、第2図は断面図である。 1……吸込具本体、6……底板、7……吸込
口、8……吸込溝、9……前部糸屑捕捉体、10
……後部糸屑捕捉体、11……前部回転ローラ
ー、12……後部回転ローラー、13……突起。
視図、第2図は断面図である。 1……吸込具本体、6……底板、7……吸込
口、8……吸込溝、9……前部糸屑捕捉体、10
……後部糸屑捕捉体、11……前部回転ローラ
ー、12……後部回転ローラー、13……突起。
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 1 吸込口とこれより左右にのびる吸込溝を有す
る吸込具本体の底板と、上記吸込溝の前後に各2
個配設されて掃除面と底板との間に間隙を設定す
る前・後回転ローラーと、前記吸込口の前後で底
板に設けた前・後糸屑捕捉体とを具備し、かつ前
部回転ローラーは吸込口の幅とほぼ同等の間隔で
前部糸屑捕捉体の両側部に近接して配設し、さら
に後部糸屑捕捉体の両側部と近接して平面を有す
る2個の突起を底板より突設した電気掃除機の床
用吸込具。 2 掃除面と底板の吸込溝より前方面との間隙を
A、後方面との間隙をB、突起との間隙をCとし
たとき、A<C<Bに設定した特許請求の範囲第
1項記載の電気掃除機の床用吸込具。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP59101092A JPS59230522A (ja) | 1984-05-18 | 1984-05-18 | 電気掃除機の床用吸込具 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP59101092A JPS59230522A (ja) | 1984-05-18 | 1984-05-18 | 電気掃除機の床用吸込具 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS59230522A JPS59230522A (ja) | 1984-12-25 |
| JPH0131890B2 true JPH0131890B2 (ja) | 1989-06-28 |
Family
ID=14291448
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP59101092A Granted JPS59230522A (ja) | 1984-05-18 | 1984-05-18 | 電気掃除機の床用吸込具 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS59230522A (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH03141497A (ja) * | 1989-10-26 | 1991-06-17 | Sekisui Chem Co Ltd | 防犯ガラス |
Families Citing this family (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP5452142B2 (ja) * | 2009-09-07 | 2014-03-26 | シャープ株式会社 | 電気掃除機用吸込口体及び電気掃除機 |
| JP5608298B2 (ja) * | 2014-03-20 | 2014-10-15 | シャープ株式会社 | 電気掃除機用吸込口体、及び電気掃除機 |
Family Cites Families (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS53127766U (ja) * | 1977-03-17 | 1978-10-11 | ||
| JPS54181655U (ja) * | 1978-06-12 | 1979-12-22 | ||
| JPS5917267Y2 (ja) * | 1978-07-11 | 1984-05-19 | 松下電器産業株式会社 | 電気掃除機の床用吸込具 |
-
1984
- 1984-05-18 JP JP59101092A patent/JPS59230522A/ja active Granted
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH03141497A (ja) * | 1989-10-26 | 1991-06-17 | Sekisui Chem Co Ltd | 防犯ガラス |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS59230522A (ja) | 1984-12-25 |
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