JPH01318913A - 自動整準装置 - Google Patents
自動整準装置Info
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- JPH01318913A JPH01318913A JP15103288A JP15103288A JPH01318913A JP H01318913 A JPH01318913 A JP H01318913A JP 15103288 A JP15103288 A JP 15103288A JP 15103288 A JP15103288 A JP 15103288A JP H01318913 A JPH01318913 A JP H01318913A
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- 238000000034 method Methods 0.000 abstract description 2
- 238000010276 construction Methods 0.000 abstract 1
- NJPPVKZQTLUDBO-UHFFFAOYSA-N novaluron Chemical compound C1=C(Cl)C(OC(F)(F)C(OC(F)(F)F)F)=CC=C1NC(=O)NC(=O)C1=C(F)C=CC=C1F NJPPVKZQTLUDBO-UHFFFAOYSA-N 0.000 description 3
- 230000008602 contraction Effects 0.000 description 1
- 230000000694 effects Effects 0.000 description 1
- 230000007257 malfunction Effects 0.000 description 1
- XLYOFNOQVPJJNP-UHFFFAOYSA-N water Substances O XLYOFNOQVPJJNP-UHFFFAOYSA-N 0.000 description 1
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- Measurement Of Velocity Or Position Using Acoustic Or Ultrasonic Waves (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
(産業上の利用分野)
本発明は、IIP1距儀や測角儀等の測量機を水平に保
つための!準装置、特に傾斜センサを備え、該センサに
より検出された傾斜を自動的に零にするようにした自動
整準装置に関する。
つための!準装置、特に傾斜センサを備え、該センサに
より検出された傾斜を自動的に零にするようにした自動
整準装置に関する。
(従来の技術)
従来、気泡管を使用した整準装置にあっては、水平出し
を行なうに当って、熟練を必要としていた。また従来の
整準装置として第6図に示すように、三角形状定盤aに
一本の固定脚b1と2本の可動脚b2、b3が設けられ
、該2本の可動脚b2、b3は定盤aの下方への突出量
を調整できるようにされ、該定盤aに取付けられた水平
検出器CいC2によって定盤aの傾斜量が検出されると
、その傾斜量が零となるように2本の可動脚I)2、b
3がそれぞれ駆動装置d1、d2によって駆動されて定
盤aが水平状態になるように構成されている。
を行なうに当って、熟練を必要としていた。また従来の
整準装置として第6図に示すように、三角形状定盤aに
一本の固定脚b1と2本の可動脚b2、b3が設けられ
、該2本の可動脚b2、b3は定盤aの下方への突出量
を調整できるようにされ、該定盤aに取付けられた水平
検出器CいC2によって定盤aの傾斜量が検出されると
、その傾斜量が零となるように2本の可動脚I)2、b
3がそれぞれ駆動装置d1、d2によって駆動されて定
盤aが水平状態になるように構成されている。
(発明が解決しようとする課題)
上記の従来装置によれば、水平検出器C1、C2及び駆
動装置d1、d2から成る自動整準機構が狂ったとき、
該機構の駆動源であるバッテリが切れたとき等には、手
動による水平調整が必要となるが、可動脚b2、b3の
手動操作ができる構造にはなっていない。
動装置d1、d2から成る自動整準機構が狂ったとき、
該機構の駆動源であるバッテリが切れたとき等には、手
動による水平調整が必要となるが、可動脚b2、b3の
手動操作ができる構造にはなっていない。
本発明は、定盤を自動的に水平状態に調整できると共に
手動操作もできる構成の簡潔な自動整準装置を提供する
ことをその目的とするものである。
手動操作もできる構成の簡潔な自動整準装置を提供する
ことをその目的とするものである。
(課題を解決するための手段)
本発明は、上記の目的を達成するために、三角形の三つ
の頂点に相当する個所でそれぞれ定盤を支持する3つの
脚と、定盤の傾斜を検知する傾斜センサと、該傾斜セン
サの出力信号により前記3つの脚のうちの2つの脚をそ
れぞれ駆動する2つの駆動装置とを備え、定盤の傾斜が
無くなるまで前記2つの脚の定盤下方の突出長を変える
ことにより定盤を自動的に水平にするようにした整準装
置において、前記2つの脚は、それぞれ、定盤に取付け
られた前記駆動装置に連結されて回転可能な雄ネジ部と
、該雄ネジ部の下方にこれと同軸状に配設された手動雄
ネジ部と、前記雄ネジ部及び該手動雄ネジ部に螺合され
、回り止めされた筒形状雌ネジ部とから成ることを特徴
とする。
の頂点に相当する個所でそれぞれ定盤を支持する3つの
脚と、定盤の傾斜を検知する傾斜センサと、該傾斜セン
サの出力信号により前記3つの脚のうちの2つの脚をそ
れぞれ駆動する2つの駆動装置とを備え、定盤の傾斜が
無くなるまで前記2つの脚の定盤下方の突出長を変える
ことにより定盤を自動的に水平にするようにした整準装
置において、前記2つの脚は、それぞれ、定盤に取付け
られた前記駆動装置に連結されて回転可能な雄ネジ部と
、該雄ネジ部の下方にこれと同軸状に配設された手動雄
ネジ部と、前記雄ネジ部及び該手動雄ネジ部に螺合され
、回り止めされた筒形状雌ネジ部とから成ることを特徴
とする。
(作 用)
傾斜センサの出力に応じて駆動装置がこれに連結されて
回転可能な雄ネジ部を上下動し、それにより脚の定盤下
方への突出量は調整され定盤が自動的に水平状態になる
。
回転可能な雄ネジ部を上下動し、それにより脚の定盤下
方への突出量は調整され定盤が自動的に水平状態になる
。
また、駆動装置を駆動させない場合には、手動雄ネジ部
を回動すると、筒形状雌ネジ部が上下動して脚の定盤下
方への突出量が調節され、例えば気泡管に合わせること
により定盤は水平状態になる。
を回動すると、筒形状雌ネジ部が上下動して脚の定盤下
方への突出量が調節され、例えば気泡管に合わせること
により定盤は水平状態になる。
(実施例)
以下本発明の実施例を図面につき説明する。
第1図乃至第3図において、1は整準台で、これは三角
形状の定盤2がその頂点に相当する位置に設けられた脚
3a、 3b、 3cを介して三角形状の架盤4上に載
置されて構成されている。該架盤4は例えば3脚(図示
せず)によって支持される。脚3aは定盤2の下面に固
定された固定脚柱3a−1と、該固定脚柱3a−1に螺
合連結されこれから伸縮動作可能な伸縮脚柱3a−2と
から成っている。該伸縮脚柱3a−2は、上端雄ネジ部
5aと整準ネジ部8aと膨出部7aと下端部8aとから
成り、該下端部8aがプレート9に載置され、該膨出部
7aはストッパ一部材IOに拘束された架盤4の押え板
11の孔に係合して伸縮脚柱3a〜2が架盤4から脱落
しないようになっている。
形状の定盤2がその頂点に相当する位置に設けられた脚
3a、 3b、 3cを介して三角形状の架盤4上に載
置されて構成されている。該架盤4は例えば3脚(図示
せず)によって支持される。脚3aは定盤2の下面に固
定された固定脚柱3a−1と、該固定脚柱3a−1に螺
合連結されこれから伸縮動作可能な伸縮脚柱3a−2と
から成っている。該伸縮脚柱3a−2は、上端雄ネジ部
5aと整準ネジ部8aと膨出部7aと下端部8aとから
成り、該下端部8aがプレート9に載置され、該膨出部
7aはストッパ一部材IOに拘束された架盤4の押え板
11の孔に係合して伸縮脚柱3a〜2が架盤4から脱落
しないようになっている。
他の脚3bは、定盤2内に収容固定された例えば超音波
モータ等の駆動モータ12の回転駆動軸12aに固定用
ビス13で連結され、外周の雄ネジが形成されている雄
ネジ部としての回転軸ab−tと該回転軸3b−1に螺
合する筒形状雌ネジ部としての脚筒3b−2と、該脚g
J3b−2の下端部の雌ネジ部に螺合しこれより伸縮動
作可能な伸縮脚柱3b−3とから成っている。該伸縮脚
柱3b−3は前記伸縮脚柱3a−2と同様に上端雄ネジ
部5bと整準ネジ6bと膨出部7bと下端部2bとから
成っている。
モータ等の駆動モータ12の回転駆動軸12aに固定用
ビス13で連結され、外周の雄ネジが形成されている雄
ネジ部としての回転軸ab−tと該回転軸3b−1に螺
合する筒形状雌ネジ部としての脚筒3b−2と、該脚g
J3b−2の下端部の雌ネジ部に螺合しこれより伸縮動
作可能な伸縮脚柱3b−3とから成っている。該伸縮脚
柱3b−3は前記伸縮脚柱3a−2と同様に上端雄ネジ
部5bと整準ネジ6bと膨出部7bと下端部2bとから
成っている。
他の脚3cも脚3bと同様に構成されている。該脚3b
と30の間には、第3図に示すように、両端部が脚筒3
b−2,3cm2に固定されて水平に延在する水平アー
ム14 (第3図)が設けられている。
と30の間には、第3図に示すように、両端部が脚筒3
b−2,3cm2に固定されて水平に延在する水平アー
ム14 (第3図)が設けられている。
該水平アーム14は、駆動モータ12の回転駆動時に脚
筒3b−2,3cm2の回動を阻止する回り止め部材と
して作用する。該水平アーム14の略中央部に形成され
た円弧形状湾曲部14aは、脚3b、 3cの相対伸縮
により、水平アーム■4に生ずる引張応力を吸収するた
めのものである。
筒3b−2,3cm2の回動を阻止する回り止め部材と
して作用する。該水平アーム14の略中央部に形成され
た円弧形状湾曲部14aは、脚3b、 3cの相対伸縮
により、水平アーム■4に生ずる引張応力を吸収するた
めのものである。
脚3bと3c間中央の定盤2側縁部には、制御回路が内
蔵されたX−Y座標傾斜センサ15が設けられており、
これは定盤2のX軸、Y軸回りの傾斜量(θ8、θ、)
を検知し、この出力を各脚3b、3cの駆動モータ12
に供給する。駆動モータI2は傾斜量を零にする方向に
駆動される。16は円形気泡管で、これは、自動整準機
構が狂った場合とか、バッテリ切れの場合のように、手
動で整準したい場合に定盤2の水平状態を確認するため
に使用する。
蔵されたX−Y座標傾斜センサ15が設けられており、
これは定盤2のX軸、Y軸回りの傾斜量(θ8、θ、)
を検知し、この出力を各脚3b、3cの駆動モータ12
に供給する。駆動モータI2は傾斜量を零にする方向に
駆動される。16は円形気泡管で、これは、自動整準機
構が狂った場合とか、バッテリ切れの場合のように、手
動で整準したい場合に定盤2の水平状態を確認するため
に使用する。
前記傾斜センサ15による自動整準のフローを説明する
と、まず、X軸回りの傾斜があるか否かを見て、傾斜が
あればこれを零にするために、その出力を低い高さ側の
脚3b又は3Cの駆動モータ12に供給し、該駆動モー
タ12の駆動によりY軸、すなわち脚3b、 3cを結
んだ直線を水平状態にする。次いでY軸回りの傾斜があ
るか否かをチエツクし、傾斜があれば、これを零にする
ためにその出力を脚3b及び3cの駆動モータ12に供
給し、該駆動モータ12の駆動により脚3b及び3cを
同量だけ下方に突出させ又は引込めてY軸回りの傾斜を
零とする。再びX軸回りの傾斜があるか否かを見て、な
ければこれで終了するが、あれば再び同じ手順をくり返
す。
と、まず、X軸回りの傾斜があるか否かを見て、傾斜が
あればこれを零にするために、その出力を低い高さ側の
脚3b又は3Cの駆動モータ12に供給し、該駆動モー
タ12の駆動によりY軸、すなわち脚3b、 3cを結
んだ直線を水平状態にする。次いでY軸回りの傾斜があ
るか否かをチエツクし、傾斜があれば、これを零にする
ためにその出力を脚3b及び3cの駆動モータ12に供
給し、該駆動モータ12の駆動により脚3b及び3cを
同量だけ下方に突出させ又は引込めてY軸回りの傾斜を
零とする。再びX軸回りの傾斜があるか否かを見て、な
ければこれで終了するが、あれば再び同じ手順をくり返
す。
手動整準のときは、前記傾斜センサ15及び駆動モータ
12への通電を停止すると、該駆動モータ12の回転駆
動軸12aはロックされるので、3本の脚3a、 3b
、 3cの伸縮脚柱3a−2,3b−3,3cm3を気
泡管1Bを見なから回動操作することにより、定盤2の
整準を行なうことができる。
12への通電を停止すると、該駆動モータ12の回転駆
動軸12aはロックされるので、3本の脚3a、 3b
、 3cの伸縮脚柱3a−2,3b−3,3cm3を気
泡管1Bを見なから回動操作することにより、定盤2の
整準を行なうことができる。
前記実施例では、脚筒3b−2,3cm2の回り止めの
手段として水平アーム14を用いているが、これに代え
て第4図示のように定盤2の下面に突設した筒状体1B
を用い、これに脚筒3b−2,3cm2を嵌合し、該脚
筒3b−2,3cm2に植設したピン19を筒状体18
のガイド溝20に係合させるような構造でもよい。
手段として水平アーム14を用いているが、これに代え
て第4図示のように定盤2の下面に突設した筒状体1B
を用い、これに脚筒3b−2,3cm2を嵌合し、該脚
筒3b−2,3cm2に植設したピン19を筒状体18
のガイド溝20に係合させるような構造でもよい。
第5図は本発明を適用した711j2機を示す。定盤2
上のΔNN量水本体17側壁には、前記X−Y座標傾斜
センサ15と制御回路15aが設けられている。超音波
モータの電源は回転軸に設けられたスリップリングを介
して制御回路と接続されている。
上のΔNN量水本体17側壁には、前記X−Y座標傾斜
センサ15と制御回路15aが設けられている。超音波
モータの電源は回転軸に設けられたスリップリングを介
して制御回路と接続されている。
(発明の効果)
本発明は上述の通り構成されているので、自動的に定盤
を水平状態にでき、測量機のセットが迅速にできるばか
りでなく、自動整準機構が故障したとき、駆動用バッテ
リが切れたとき等には、手動により定盤を水平にでき、
且つその構成が簡潔である等の効果を有する。
を水平状態にでき、測量機のセットが迅速にできるばか
りでなく、自動整準機構が故障したとき、駆動用バッテ
リが切れたとき等には、手動により定盤を水平にでき、
且つその構成が簡潔である等の効果を有する。
第1図は本発明の一実施例の斜視図、第2図はその一部
破断した正面型、第3図はその一部破断した側面図、第
4図は他の実施例の第3図に対応する一部破断した側面
図、第5図は本発明を適用した測量機の正面図、第6図
は従来例の斜視図である。 2・・・定 盤 3a、3b13c・・・脚 3b−1・・・回転軸 3b−2,3c−2−・・脚 筒 3b−3,3cm3−・・伸縮脚柱 15・・・傾斜センサ 第4図 第1図 第5図
破断した正面型、第3図はその一部破断した側面図、第
4図は他の実施例の第3図に対応する一部破断した側面
図、第5図は本発明を適用した測量機の正面図、第6図
は従来例の斜視図である。 2・・・定 盤 3a、3b13c・・・脚 3b−1・・・回転軸 3b−2,3c−2−・・脚 筒 3b−3,3cm3−・・伸縮脚柱 15・・・傾斜センサ 第4図 第1図 第5図
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 1、三角形の三つの頂点に相当する個所でそれぞれ定盤
を支持する3つの脚と、定盤の傾斜を検知する傾斜セン
サと、該傾斜センサの出力信号により前記3つの脚のう
ちの2つの脚をそれぞれ駆動する2つの駆動装置とを備
え、定盤の傾斜が無くなるまで前記2つの脚の定盤下方
の突出長を変えることにより定盤を自動的に水平にする
ようにした整準装置において、前記2つの脚は、それぞ
れ、定盤に取付けられた前記駆動装置に連結されて回転
可能な雄ネジ部と、該雄ネジ部の下方にこれと同軸状に
配設された手動雄ネジ部と、前記雄ネジ部及び該手動雄
ネジ部に螺合され、回り止めされた筒形状雌ネジ部とか
ら成ることを特徴とする自動整準装置。 2、前記定盤に取付けられた駆動装置が該定盤内に収容
固定された超音波モータであることを特徴とする請求項
1記載の自動整準装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP63151032A JP2632372B2 (ja) | 1988-06-18 | 1988-06-18 | 自動整準装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP63151032A JP2632372B2 (ja) | 1988-06-18 | 1988-06-18 | 自動整準装置 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH01318913A true JPH01318913A (ja) | 1989-12-25 |
| JP2632372B2 JP2632372B2 (ja) | 1997-07-23 |
Family
ID=15509811
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP63151032A Expired - Fee Related JP2632372B2 (ja) | 1988-06-18 | 1988-06-18 | 自動整準装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JP2632372B2 (ja) |
Cited By (5)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH02179413A (ja) * | 1988-12-29 | 1990-07-12 | Topcon Corp | 測量機及び測量機本体並びに測量機に使用する基盤 |
| JPH04122312U (ja) * | 1991-04-23 | 1992-11-02 | 三菱重工業株式会社 | 自動水平位置決め装置 |
| KR100844906B1 (ko) * | 2006-12-21 | 2008-07-09 | 한국표준과학연구원 | 회전축의 흔들림에 무관한 수준기 교정장치 |
| JP2009014368A (ja) * | 2007-07-02 | 2009-01-22 | Topcon Corp | 測量機用自動整準装置 |
| KR101103356B1 (ko) * | 2009-12-10 | 2012-01-05 | 주식회사 영화키스톤건축사사무소 | 자동제어기능을 갖는 측량장치 |
Citations (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS56138396U (ja) * | 1980-03-21 | 1981-10-20 | ||
| JPS60512U (ja) * | 1983-06-17 | 1985-01-05 | 株式会社 測機舎 | 測量機の整準ねじの調整機構 |
| JPS63137204A (ja) * | 1986-11-28 | 1988-06-09 | Kyocera Corp | 自動、手動レンズ駆動鏡胴 |
-
1988
- 1988-06-18 JP JP63151032A patent/JP2632372B2/ja not_active Expired - Fee Related
Patent Citations (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS56138396U (ja) * | 1980-03-21 | 1981-10-20 | ||
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|---|---|---|---|---|
| JPH02179413A (ja) * | 1988-12-29 | 1990-07-12 | Topcon Corp | 測量機及び測量機本体並びに測量機に使用する基盤 |
| JPH04122312U (ja) * | 1991-04-23 | 1992-11-02 | 三菱重工業株式会社 | 自動水平位置決め装置 |
| KR100844906B1 (ko) * | 2006-12-21 | 2008-07-09 | 한국표준과학연구원 | 회전축의 흔들림에 무관한 수준기 교정장치 |
| JP2009014368A (ja) * | 2007-07-02 | 2009-01-22 | Topcon Corp | 測量機用自動整準装置 |
| KR101103356B1 (ko) * | 2009-12-10 | 2012-01-05 | 주식회사 영화키스톤건축사사무소 | 자동제어기능을 갖는 측량장치 |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JP2632372B2 (ja) | 1997-07-23 |
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Legal Events
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