JPH01319728A - プラスチック製眼鏡フレーム用装飾体およびその装着方法 - Google Patents

プラスチック製眼鏡フレーム用装飾体およびその装着方法

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JPH01319728A
JPH01319728A JP63326391A JP32639188A JPH01319728A JP H01319728 A JPH01319728 A JP H01319728A JP 63326391 A JP63326391 A JP 63326391A JP 32639188 A JP32639188 A JP 32639188A JP H01319728 A JPH01319728 A JP H01319728A
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JP
Japan
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plate
decorative body
frame
body according
plastic material
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JP63326391A
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English (en)
Inventor
Oreste Blumenthal
オレステ・ブルメンタール
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GIUSEPPE RATTI SpA
Original Assignee
GIUSEPPE RATTI SpA
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Publication date
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    • G02—OPTICS
    • G02C—SPECTACLES; SUNGLASSES OR GOGGLES INSOFAR AS THEY HAVE THE SAME FEATURES AS SPECTACLES; CONTACT LENSES
    • G02C11/00—Non-optical adjuncts; Attachment thereof
    • G02C11/02—Ornaments, e.g. exchangeable

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  • Health & Medical Sciences (AREA)
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  • Optics & Photonics (AREA)
  • Eyeglasses (AREA)
  • Adornments (AREA)
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Abstract

(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。

Description

【発明の詳細な説明】 (産業上の利用分野) 本発明は、プラスチック製眼鏡フレーム、特に、外面が
フレームと略面一となってフレームの表面に現われるよ
うにフレームに取着されるようになっている成形プレー
トからなるプラスチック製眼鏡フレーム用装飾体に関す
る。
(従来の技術および発明が解決しようとする課題) 金属その他の材料から形成され、かつ、種々の構造を有
することができるこの種の装飾体は、−般に、眼鏡フレ
ームの前部素子、側部素子が回動連結される前部素子の
両側の通常「ノーズ」(”nose勺と呼ばれる付属部
材(appendage) 、または前部素子のブリッ
ジに装着される(applied)。
このような装飾体は、主として審美性および装飾性を提
供することを目的とするものであるが、装飾体が側部素
子を前部素子に回動連結するためのヒンジ素子の一部を
構成するような場合には、機能的な性格も発揮するもの
である。また、装飾体は、その形状が製造者を直ちに区
別するような特徴を有する場合には、識別性という機能
も主要な要素となる。本出願人が販売する眼鏡フレーム
に装着される装飾体が、これにあたるものであり、この
装飾体は、国内および諸外国において商標によって保護
されている、特徴的な矢印形状を有している。
(発明が解決しようとする課題) 本明細書において使用されている「眼鏡フレーム」なる
語は、シート(sheet)から形成される高級なフレ
ームと、射出成形その他の方法により形成される、上記
フレームよりも低品質のフレームの双方を意味するもの
である。
本発明の目的は、眼鏡フレームに装着した場合に、外観
に一層の審美性と装飾性とを付与することができるとと
もに、例えば、側部素子を前部素子に回動自在に連結す
るヒンジの一部として使用されるような場合には機能性
をも発揮することができる、上記したタイプの装飾体を
提供するものである。
本発明によれば、かかる目的は、装飾体を構成するプレ
ートが、該プレートをフレームに装着する際に該フレー
ム自体を構成するプラスチック材料によって占められる
ように、プレートの肉厚内に形成されかつ前記外面に開
口する(openl少なくとも1つの通路を有する構成
とすることにより達成することができる。
このような構成とすることにより、本発明に係る装飾体
は、プレートに形成される通路内にインレイ(inla
yl の形態をなして、フレームを構成するプラスチッ
ク材料が同時に入り込む(copenet−ratio
nl ことにより、本来の装飾効果を発揮することがで
きる。このようにプラスチック材料が同時に入り込むこ
とにより、装飾体をフレームに堅固に取着することがで
きて構造上有利となり、装飾体を審美的および識別的な
目的のためだけでく実用的に使用することができる。
フレームの材料が同時に入り込むことができるように装
飾体に形成される少なくとも1つの通路は、1つの長手
方向へ延びる溝、プレートの少なくとも一端に対応して
開口する長手方向へ延びる複数の平行な溝、側方へ延び
る1つの溝、側方へ延びる複数の平行な溝、斜行する1
つの溝、または斜行する複数の平行な溝によって構成す
ることができる。
かかる1つの通路はまた、開口(aperturelに
よって構成することもできる。この場合、該開口は幾何
学的なもしくは変わった形状でプレートに形成される貫
通孔または単なる凹所とすることができ、あるいは種々
の形状をなすノツチまたはくぼみにより構成することが
できる。
本発明の別の目的は、プラスチック製の眼鏡フレームに
上記したような装飾体を装着する方法を提供することに
ある。この方法は、プレートがフレームを構成するプラ
スチック材料の表面に現われるようにプレートを挿着す
る(insertlとともに、前記材料をプレートの少
な(とも1つの通路を占めるように調製する構成を有す
る。
本発明に係る方法は、シートから形成される高級フレー
ムに適用することができ、この場合には、装飾体は、フ
レームの材料とプレートとを予め加熱し、次いでプレー
トを所定の位置に、先端を前向きにして(end−on
)または先端を横向きにして(side−on)セット
してプラスチック材料に取着することにより装着される
。この方法はまた、射出成形によって形成される、より
低価格のフレームにも当然に適用することができる。後
者のフレームの場合には、プレートをモールドに装填し
、射出の際にプラスチック材料の中に取着する。
いずれの場合においても、プラスチック材料がプレート
の通路の中に同時に入り込むことにより、装飾体を構成
するプレートと装飾体を装着するフレームとの間でイン
レイ効果を発揮させるこ、とができる、かかるインレイ
は、装飾体の特徴とフレームを構成するプラスチック材
料の特徴とに従い、種々の色彩と構成とを有するように
することができる。
(実施例) 以下、本発明を添付図面に関して詳細に説明する。
先づ、第1図に関して説明すると、第1図には、参照番
号1で示される、熱可塑性プラスチック材料からなら眼
鏡フレームの一部が示されている、該フレームは、通常
の態様では、「ノーズ」と呼ばれる側部付属部材3を有
する前部素子2を備えており、各側部付属部材3には、
側部素子4が回動自在に連結されている(articu
latedl 、側部付属部材は、第1図においては、
一方だけが図示されている0回動連結は、参照番号5に
より全体が示されているヒンジにより行なわれており、
フレームを構成するプラスチック材料に組込まれている
装飾体6および7は、ノーズ3によって担持されるヒン
ジ素子および側部素子4の対応する端部と組み合わされ
ている。
即ち、第2および3図に、より詳細に示すように、側部
素子4に装着される装飾体7は成形されたプレートによ
り構成されており、成形プレートからは、ヒンジアイレ
ット(hinge eyeletl即ちクレードル(c
radle) 8が側方へ突出するとともに、コア9が
長手方向へ突出して側部素子4の補強コアを形成してい
る。
第1乃至4図に示す実施例においては、装飾体を構成す
るプレートは、金属からなり、先端部が略矢印の形状に
形成されている。しかしながら、プレート7は、例えば
、プラスチック材料のような別の材料から形成すること
ができるとともに、矢印とは別の形状に形成することも
できる。
本発明によれば、プレート7の外面には、1つ以上の通
路が形成されている。該通路の機能については後述する
。第1乃至4図に示す実施例においては、これらの通路
は、4本の平行して長手方向へ延びる一連の満lOによ
って構成され、これらの溝の内側の2本は、プレートの
全長に亘って延び、外側の2本の溝は、長さが短くなっ
ている。
装飾体7を側部素子4に装着する場合には、装飾体は、
側部素子4の外面に実質上面一に現われるように配置さ
れる。4本の溝lOは、側部素子4を構成するプラスチ
ック材料によって占められ、外観に審美性を付与すると
ともに、プレート7の側部素子4への接合を改善するイ
ンレイ効果を発揮するようにしている。
インレイ効果を発揮させるようにプレート7を装着する
方法は、フレーム1の構造によって変えることができる
0例えば、フレーム1をシートから形成する場合には、
装飾体7は、側部素子4のコアが挿着される工程の際、
即ち、コア9とヒンジ5の挿着の際に、装飾体7を装着
することができる。これは、側部素子4およびコア9を
プレート7ととともに予め加熱し、次に、コア9とプレ
ート7を側部素子4の本体内に、先端を前向きにして挿
着することにより行なうことができる。
あるいは、プレート7は、コアを挿着してから取着する
、こともでき、この場合には、プレート7を、先端を前
向きにまたは先端を横向きにして挿着することができる
。
側部素子7を、2枚のシートを接着剤または溶接により
互いに接合して形成する場合には、プレート7を担持す
るコア9は、2枚のシートの接合の際に、ヒンジ5とと
もに挿着することができる。しかしながら、フレーム1
を熱可塑性プラスチック材料の射出成形により形成する
場合には、プレート7は、コア9とともにまたはコア・
9とは別に、モールド成形後に挿入によりあるいは別の
方法で、モールドに直接挿着することも有利に行なうこ
とができる。コアの挿着の際に、熱可塑性プラスチック
材料は装飾体を覆い、かつ、種々の溝に行き渡る。その
後、適宜の方法で、余分な材料を平滑化により除去する
。
上記したように、装飾体7は、第1乃至4図に関して上
記したものとは別の形状に形成することができ、特に、
フレームlへの装着の際にプラスチック材料が入り込む
通路に関しては、種々の形状に形成することができる。
更に、後述するように、本発明は、側部素子4に装着さ
れる装飾体のみに限定されるものではない、実際に、本
発明は、前部素子2のノーズ3その他の部分にも、ノー
ズのブリッジに対応して、装着することができる。
以下、本発明において可能なこれらの変形例の幾つかを
、第5乃至26図に関して、説明する。
第5乃至8図にはこれらの変形例の一つが示されている
が、上記実施例と対応する部材には同じ参照番号が付さ
れている。装飾体7に設けられる通路は、プレートの上
下の縁に開口する。側方へ延びる2本の溝11によって
形成されている。プレートの側部素子4への取着は、上
記実施例と全く同様にして行なうことができる。
第9乃至11図に示す変形例においては、プレート7に
3本の長手方向に延びる溝12が形成されており、3本
のうち、外側の2本は、長さが短くなっている。また、
第1乃至4図の実施例と同様に、溝12は、両端が開口
している。しかしながら、図示はしないが、別の変形例
においては、これらの溝は一端または両端を閉止するこ
とができる。
第12図に示す変形例においては、プレート7は、第1
乃至4図の実施例の中央の溝10と同様な長手方向へ延
びる1本の溝14が形成されており、該溝は両端が開口
している。前部素子2のノーズ3に装着されている装飾
体6は、フレームを形成するプラスチック材料によって
占められる開口(aperturel 13を有してい
る。
第13図に示す装飾体7は、上記した装飾体とは異なり
、略矩形に形成され、中央に1本の長手方向に延びる満
15を有し、該溝は両端が開口している。
第14図は、更に別の変形例を示し、この変形例におい
ては、側部素子4に設けられた装飾体7のほかに、前部
素子2のノーズ3に施された装飾体6もまた、フレーム
1を構成するプラスチック材料によって占められる通路
を有している。参照番号16で示すこの通路は、両端が
閉止された長手方向へ延びる溝またはプレート6に形成
した孔により構成される。
しかしながら、側部素子4に取着したプレート7には、
ノーズ3に面する端部が閉止され、反対側端部が開口し
て中央を長手方向へ延びる溝17が配設されている。
第15図の変形例においては、プレート6とプレート7
の双方が、それぞれプラスチック材料によって占められ
る通路を有している。ブレートロと7はそれぞれ、矩形
をなしており、2本の溝18と19とを有している。プ
レート6の溝18は、両端が閉止され、これにより該プ
レートに2つの開口を画定しており、−刃溝19は、ノ
ーズ3と対向する端部が開口している。
第16図の変形例においては、プレート7は、第14図
と同様に構成されており、1本の中央を長手方向へ延び
る溝が配設され、該溝はノーズ側の端部が閉止されてい
る。一方、ノーズ3に装着される装飾体6には、切欠部
は設けられていない。
第17図に示す変形例では、装飾体7は細く形成されて
おり、側部素子4の中央部に沿って延びるように配設さ
れている。この装飾体7は、側部素子4のプラスチック
材料によって占められ、かつ、装飾体に破線様の外観を
付与するように長手方向へ互いに離隔して配設された複
数の満20を有している。
第18図の変形例においては、ノーズ3に装着される装
飾体6は、第14図と同様に構成されており、長手方向
に延びる孔16が形成されている。側部素子4に装着さ
れる装飾体7も同様な形状を有しており、中央には、両
端が閉止された長手方向へ延びる孔21が形成されてい
る。
第19図に示す変形例では、側部素子4に装着された装
飾体は、全体が尖った形状をなしており、一対の斜行す
る溝22が形成されている。斜行する溝の数が、図示の
ものに限定されないことは当然である。
第20.21および22図に示す装飾体7は、コア9と
ともに側部素子4に取着されるように構成されており、
該装飾体7には丁字形の孔23.24と中央を長手方向
へ延びる溝30が形成されている。溝30は、装飾体の
先鋭端部側が閉止され、反対側端部が開口している。
更に、第23乃至26図は、前部素子2のノーズブリッ
ジ25に施され、通路26.27.28および29が形
成された装飾体の例を示す0通路26は上下方向に形成
され、通路27は斜めに形成され、通路28と29は横
方向に形成されており、これらの溝には、ノーズブリッ
ジを形成するプラスチック材料が入り込む。
フレーム1のプラスチック材料が同時に入り込む、上記
した以外の形状、寸法および構造を有する装飾体も本発
明の範囲に含まれるものである。
(効果) 以上のように、本発明の装飾体は、眼鏡フレームに装着
した場合に、フレームの外観に一層の審美性と装飾性と
を付与することができるとともに、例^ば、側部素子を
前部素子に回動自在に連結するヒンジの一部として使用
されるような場合には機能性をも発揮することができる
。
【図面の簡単な説明】
第1図は本発明の一実施例に係る装飾体が装着されてい
る眼鏡フレームの一部を示す概略斜視図、第2図は第1
図に示す装飾体の拡大斜視図、第3図は第1図に示すフ
レームの側部素子の斜視図、第4図は第3図の3−3線
拡大断面図、第5図は第1図に示す装飾体の変形例が取
着されている眼鏡フレームの一部を示す部分斜視図、第
6図は第5図に示す装飾体の斜視図、第7図は第5図に
示すフレームの側部素子の拡大斜視図、第8図は第7図
のVIII−VIII線拡大線面大断面図図は第1図に
示す装飾体の別の変形例が取着されている眼鏡フレーム
の一部を示す部分斜視図、第1O図は第9図の装飾体の
拡大斜視図、第11図は第9図のXI−XI線拡大断面
図、第12図は第1図に示す装飾体の別の変形例が取着
されている眼鏡フレームの一部を示す部分斜視図、第1
3乃至18図は第1図に示す実施例の更に別の6つの変
形例が取着されている眼鏡フレームの一部をそれぞれ示
す部分斜視図、第19図は第3図の変形例を示す斜視図
、第20.21および22図は第2図に示す装飾体の3
つの変形例を示す部分斜視図、第23乃至26図は本発
明に係る装飾体の更に別の変形例が取着されている眼鏡
フレームをそれぞれ示す概略正面図である。 1・・・眼鏡フレーム、2・・・前部素子、3・・・側
部付属部材即ちノーズ、4・・・側部素子、5・・・ヒ
ンジ、6.7・・・装飾体、8・・化ンジアイレソトi
pちクレードル、9・・・コア、10,11.12・パ
・溝、13・・・孔、14.15・・・溝、16・・・
通路、17−20・・・溝、21・・・孔、22・・・
溝、23.24・・・孔、25・・・ノーズブリフジ、
26−29・・・通路、30・・・溝。

Claims (10)

    【特許請求の範囲】
  1. (1)外面がフレームと略面一となってフレームの表面
    に現われるようにフレームに取着される成形プレートか
    らなるプラスチック製眼鏡フレーム用装飾体において、
    前記プレートは、該プレートをフレームに装着する際に
    該フレームを構成するプラスチック材料によって占めら
    れるように、前記プレートの肉厚内に形成されかつ前記
    外面に開口する少なくとも1つの通路を有することを特
    徴とするプラスチック製眼鏡フレーム用装飾体。
  2. (2)前記プレートは外面に少なくとも1つの長手方向
    へ延びる溝を有することを特徴とする請求項1に記載の
    装飾体。
  3. (3)前記プレートは外面に長手方向へ延びる複数の平
    行な溝を有することを特徴とする請求項1に記載の装飾
    体。
  4. (4)長手方向へ延びる溝はプレートの少なくとも一端
    に対応して開口していることを特徴とする請求項2また
    は3に記載の装飾体。
  5. (5)前記プレートは外面に側方向へ延びる少なくとも
    1つの溝を有することを特徴とする請求項1に記載の装
    飾体。
  6. (6)前記プレートは外面に側方向へ延びる複数の平行
    な溝を有することを特徴とする請求項1に記載の装飾体
    。
  7. (7)前記プレートは外面に少なくとも1つの斜行する
    溝を有することを特徴とする請求項1に記載の装飾体。
  8. (8)前記プレートは外面に斜行する複数の平行な溝を
    有することを特徴とする請求項1に記載の装飾体。
  9. (9)前記通路はプレートに配設された開口によって形
    成されていることを特徴とする請求項1に記載の装飾体
    。
  10. (10)前記プレートはフレームの側部素子をレームの
    前部素子に回動自在に連結するヒンジ部材の一部を形成
    することを特徴とする請求項1乃至9のいずれかに記載
    の装飾体。(11)フレームを構成するプラスチック材
    料の表面に現われるようにプレートを挿着し、該プレー
    トの少なくとも1つの通路を占めるように前記プラスチ
    ック材料を調製することを特徴とする眼鏡レーム用装飾
    体の装着方法。
JP63326391A 1988-05-25 1988-12-26 プラスチック製眼鏡フレーム用装飾体およびその装着方法 Pending JPH01319728A (ja)

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IT67483-A/88 1988-05-25
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JP (1) JPH01319728A (ja)
CH (1) CH675027A5 (ja)
DE (1) DE3844414A1 (ja)
FR (1) FR2632081A1 (ja)
IT (1) IT1219329B (ja)

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