JPH01322053A - 二方向屋根シーミング機及びそのスイッチ構造 - Google Patents
二方向屋根シーミング機及びそのスイッチ構造Info
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- JPH01322053A JPH01322053A JP1020970A JP2097089A JPH01322053A JP H01322053 A JPH01322053 A JP H01322053A JP 1020970 A JP1020970 A JP 1020970A JP 2097089 A JP2097089 A JP 2097089A JP H01322053 A JPH01322053 A JP H01322053A
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Classifications
-
- B—PERFORMING OPERATIONS; TRANSPORTING
- B21—MECHANICAL METAL-WORKING WITHOUT ESSENTIALLY REMOVING MATERIAL; PUNCHING METAL
- B21D—WORKING OR PROCESSING OF SHEET METAL OR METAL TUBES, RODS OR PROFILES WITHOUT ESSENTIALLY REMOVING MATERIAL; PUNCHING METAL
- B21D39/00—Application of procedures in order to connect objects or parts, e.g. coating with sheet metal otherwise than by plating; Tube expanders
- B21D39/02—Application of procedures in order to connect objects or parts, e.g. coating with sheet metal otherwise than by plating; Tube expanders of sheet metal by folding, e.g. connecting edges of a sheet to form a cylinder
-
- Y—GENERAL TAGGING OF NEW TECHNOLOGICAL DEVELOPMENTS; GENERAL TAGGING OF CROSS-SECTIONAL TECHNOLOGIES SPANNING OVER SEVERAL SECTIONS OF THE IPC; TECHNICAL SUBJECTS COVERED BY FORMER USPC CROSS-REFERENCE ART COLLECTIONS [XRACs] AND DIGESTS
- Y10—TECHNICAL SUBJECTS COVERED BY FORMER USPC
- Y10T—TECHNICAL SUBJECTS COVERED BY FORMER US CLASSIFICATION
- Y10T29/00—Metal working
- Y10T29/53—Means to assemble or disassemble
- Y10T29/53709—Overedge assembling means
Landscapes
- Engineering & Computer Science (AREA)
- Mechanical Engineering (AREA)
- Automobile Manufacture Line, Endless Track Vehicle, Trailer (AREA)
- Mechanisms For Operating Contacts (AREA)
- Folding Of Thin Sheet-Like Materials, Special Discharging Devices, And Others (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
[産業上の利用分野]
本発明は建築物部品を形成するための道具、特に屋根パ
ネルのシーミング用機械に関する。
ネルのシーミング用機械に関する。
「従来の技術」
建築物の建設工業において、特に一般のピルの建設にお
いて、金属製の屋根パネルがしばし、ば仕様される3、
こノ′シらの金属製のパネルは両反対の端部に添ってフ
ランジで形成され、これら端部は互いに入れ子にさ!し
、漏れのないシームをつくるなめ、その後フランジング
道具あるいはシーミング機械により曲げられる。これら
シームを形成するための数多くの装置が既知の術として
知られ、それらは手道具から電力あるいは空力で操作さ
れる機械までとその幅か広い。
いて、金属製の屋根パネルがしばし、ば仕様される3、
こノ′シらの金属製のパネルは両反対の端部に添ってフ
ランジで形成され、これら端部は互いに入れ子にさ!し
、漏れのないシームをつくるなめ、その後フランジング
道具あるいはシーミング機械により曲げられる。これら
シームを形成するための数多くの装置が既知の術として
知られ、それらは手道具から電力あるいは空力で操作さ
れる機械までとその幅か広い。
手シーミングは大部分の企画を経済的に実行するにはあ
まりにも労働集約的であり、現在使用されている機械は
一般的に言って比較的重くシ、かも使用にさいし扱いに
くい。さらにある種の機械は金属の異なるゲージに対し
、調節機能をもたず、又他の機種は異なるゲージに対応
するための部品と交換するが、もしくは調節するために
部分的に分解しなければならない。さらに、殆どの機械
は一方向だけのシームができ、一個のシームが終了する
と、次ぎのシームを形成するためにパネルの反対側まで
機械を戻さなければならない。
まりにも労働集約的であり、現在使用されている機械は
一般的に言って比較的重くシ、かも使用にさいし扱いに
くい。さらにある種の機械は金属の異なるゲージに対し
、調節機能をもたず、又他の機種は異なるゲージに対応
するための部品と交換するが、もしくは調節するために
部分的に分解しなければならない。さらに、殆どの機械
は一方向だけのシームができ、一個のシームが終了する
と、次ぎのシームを形成するためにパネルの反対側まで
機械を戻さなければならない。
従来の電気駆動機械はACあるいはA C/ D C−
1−)を越え゛ないという電力延長コードに限界を与え
る。そうしないと、電力損失かあまりにも多く、高い電
流負荷かモーターにかかり、結果とし、てモーターの寿
命を短くする。さらに、モーターへの低減された供給電
力はトルクならびに速度を減少する。従来の電気モータ
ー機械は、またスイッチを切るとコースト(つまり惰性
で進行)し、よってシーミング速度を減速させるが、モ
ーターは機械を停止する正確な位置まで過度にゆっくり
と回転させなければならない。この状態はモーターの寿
命を短縮し、機械の使用をさらに困難にまた多くの時間
がかかるものにする。
1−)を越え゛ないという電力延長コードに限界を与え
る。そうしないと、電力損失かあまりにも多く、高い電
流負荷かモーターにかかり、結果とし、てモーターの寿
命を短くする。さらに、モーターへの低減された供給電
力はトルクならびに速度を減少する。従来の電気モータ
ー機械は、またスイッチを切るとコースト(つまり惰性
で進行)し、よってシーミング速度を減速させるが、モ
ーターは機械を停止する正確な位置まで過度にゆっくり
と回転させなければならない。この状態はモーターの寿
命を短縮し、機械の使用をさらに困難にまた多くの時間
がかかるものにする。
先行技術のある種の機械はシーミング方向を選択するだ
めの付加的な制御装置を必要とし、これは収り扱いか面
倒であり、作業者の注意をさんまんにするたけでなく、
1・1゛加的なワイヤリング装置の操作と保守が必要と
なる。
めの付加的な制御装置を必要とし、これは収り扱いか面
倒であり、作業者の注意をさんまんにするたけでなく、
1・1゛加的なワイヤリング装置の操作と保守が必要と
なる。
多くの機械はさらに機械の比較的大きい足跡のためかな
りの部分で手シーミングをう2・要とし、結果として壁
あるいは他の傷害物に近いところでの機械の位置ぎめか
困難である。ある種の機械は、全パネル幅をスパンする
構成となっている。
りの部分で手シーミングをう2・要とし、結果として壁
あるいは他の傷害物に近いところでの機械の位置ぎめか
困難である。ある種の機械は、全パネル幅をスパンする
構成となっている。
[発明が解決しようとする課題]
従って本発明の目的は軽量にして使用にさいし容易でま
た経済的な屋根シーミング機械を供給することにある。
た経済的な屋根シーミング機械を供給することにある。
機械にとりつけられたフォーミング・ロールが機械の可
逆運転を可能にするなめ対称的に配置される屋根パネル
のシーミング用機械を供給することも本発明の他の目的
である。
逆運転を可能にするなめ対称的に配置される屋根パネル
のシーミング用機械を供給することも本発明の他の目的
である。
発明は他の目的に壁あるいは類似の傷害物に近いシーム
を形成しえるように構成された屋根シーミング機械を供
給することかある。
を形成しえるように構成された屋根シーミング機械を供
給することかある。
異なるケージ金属の屋根パネルをシーミングするために
、二、三のブリ・セット調節を具備した屋根シーミング
゛機械を供給することも発明の目的である。
、二、三のブリ・セット調節を具備した屋根シーミング
゛機械を供給することも発明の目的である。
機械の位置ぎめを正確にする必要がある。機械の移動方
向も正確に制御する必要があり、そのため発明の目的に
電気的に操作される屋根シーミング機械を供給すること
がある。
向も正確に制御する必要があり、そのため発明の目的に
電気的に操作される屋根シーミング機械を供給すること
がある。
シームの最終端での処理、例えばクラウン(円弧をかけ
る)等はシーム制御にとって大切なことである。
る)等はシーム制御にとって大切なことである。
機械の二方向性(前進と後退)制御も正確に操作される
べきである。最後にシームされたパネルの最終仕」二げ
面をシーミングにより傷をつけることがないようにする
注意も重要である。
べきである。最後にシームされたパネルの最終仕」二げ
面をシーミングにより傷をつけることがないようにする
注意も重要である。
以」二の目的あるいは必要項目はすべて本発明が解決し
ようとする課題である。
ようとする課題である。
[課題を解決するための手段]
軽量(ヒと小型化のためにDC永久磁石ギヤ・モーター
をf吏用する。
をf吏用する。
機械の正確な位置きぬのために永久磁石が電界巻きモー
ターのかわりに使用される。機械の運動方向を正確に制
御する目的で方向性スイッチ・カーFを設ける。さらに
、ガードを調節する目的で、二重極、二重動程スイッチ
を供給する。
ターのかわりに使用される。機械の運動方向を正確に制
御する目的で方向性スイッチ・カーFを設ける。さらに
、ガードを調節する目的で、二重極、二重動程スイッチ
を供給する。
壁あるいは池の傷害物に接近して屋根パネルをシーミン
グできるためにフォーミング・ロールが具備される。
グできるためにフォーミング・ロールが具備される。
シーl\の最終端での処理のために、単独の駆動車と反
対側に移動可能に支持された単独のフォーミンク ロー
ルを具備した屋根シーミング機械を提供する3゜ 機械の二方向性操作の目的には、)オーミングロールと
中間車ロールを対称的に配置する。
対側に移動可能に支持された単独のフォーミンク ロー
ルを具備した屋根シーミング機械を提供する3゜ 機械の二方向性操作の目的には、)オーミングロールと
中間車ロールを対称的に配置する。
さらに、シームされた屋根パネル面の保護のために、機
械はエクス1ヘマーで、ノン・マーキングの弾力性のあ
る材料等でザボートされ、また駆動車はウレタン等の弾
力性材料で作られる。
械はエクス1ヘマーで、ノン・マーキングの弾力性のあ
る材料等でザボートされ、また駆動車はウレタン等の弾
力性材料で作られる。
[作用]
DC永久磁石ギヤ・モーターを使用することでより高い
始動1ヘルクとより低速運転トルクか得られる。
始動1ヘルクとより低速運転トルクか得られる。
モーターにおける通常の電界巻きを永久磁石に換えるこ
とで、自制動特性が得られる。また永久磁石モーターの
使用でトルクの損失なしに非常に長い電力延長コードの
使用が可能となる。
とで、自制動特性が得られる。また永久磁石モーターの
使用でトルクの損失なしに非常に長い電力延長コードの
使用が可能となる。
前進と後退方向の電気的に操作される屋根シーミング機
械において、方向性スイッチ・ガードを設けることで、
それが電力スイッチと連合し、機械か操作中でも前進方
向から後退方向にかわる時の余分な動きを阻止すること
かできる。
械において、方向性スイッチ・ガードを設けることで、
それが電力スイッチと連合し、機械か操作中でも前進方
向から後退方向にかわる時の余分な動きを阻止すること
かできる。
二重極、二重動程ス、イッヂは電気的に操作される装置
の可逆可能なモーターへの電力を制御する機能を持つ。
の可逆可能なモーターへの電力を制御する機能を持つ。
このガードはその調節された位置に応じ一つの中央OF
F位置と二つの○N位置の内の−・つの位置の間だけの
スイッチの動きを許し、さらにモーターを操作の状態に
維持しながら、もしもガードが調節されていればモータ
ーへの電力の供給を切る機能も持つ。さらに上記カート
は操作方向の視覚指示を供給し、逆転位置へのスイッチ
の動きを阻止する。
F位置と二つの○N位置の内の−・つの位置の間だけの
スイッチの動きを許し、さらにモーターを操作の状態に
維持しながら、もしもガードが調節されていればモータ
ーへの電力の供給を切る機能も持つ。さらに上記カート
は操作方向の視覚指示を供給し、逆転位置へのスイッチ
の動きを阻止する。
壁あるいは他の卸似の傷害物に接近して屋根パネルをシ
ーミングできるために具備されたフォーミンク ロール
は調節可能なリンケージとスライ1く・マウン1〜を介
して機械の上に取りつけられた移動可能な圧力バーにて
運送される。この圧力バーとフォーミング・ロールは、
機械を壁等の傷害物に近ずけて操作できるために特異位
置に引きよぜられる関節結合されたハンドルにより操作
可能な位置への移動またはそれからの移動をも可能にす
る3、 シームのクラウンを介し駆動車に水平力を伝達し、最終
形成以前にフォーミング・ロールでシーム桐材を処理し
、さらに機械スケアを保持する目的で、フォーミング・
ロールの前と後にそれぞれ配置された先行および後進中
間車ロールを伴う、単独の駆動車と反対側に移動可能に
支持された単独のフォーミング・ロールを屋根シーミン
ダ機械に具備させる。さらに、基板に搭載され、基板下
で支持された駆動車を回転させるために接続される永久
磁石モーターを機械に具備させる。スライド・マウン1
への一方は上記基板Eに固定され、他方はそれに対応し
スライド的に移動可能なものとする。圧力バーはその移
動可能な部分により運送され、これにより圧力バーは基
板に対応して相対的に水平方向の移動が可能となる。主
フォーミング・ロールは駆動車に対向して圧力バーによ
り輸送され、先行および後進中間車ロールはフォーミン
グ・ロールの前後に対応し、それぞれ圧力バーにより運
送される。
ーミングできるために具備されたフォーミンク ロール
は調節可能なリンケージとスライ1く・マウン1〜を介
して機械の上に取りつけられた移動可能な圧力バーにて
運送される。この圧力バーとフォーミング・ロールは、
機械を壁等の傷害物に近ずけて操作できるために特異位
置に引きよぜられる関節結合されたハンドルにより操作
可能な位置への移動またはそれからの移動をも可能にす
る3、 シームのクラウンを介し駆動車に水平力を伝達し、最終
形成以前にフォーミング・ロールでシーム桐材を処理し
、さらに機械スケアを保持する目的で、フォーミング・
ロールの前と後にそれぞれ配置された先行および後進中
間車ロールを伴う、単独の駆動車と反対側に移動可能に
支持された単独のフォーミング・ロールを屋根シーミン
ダ機械に具備させる。さらに、基板に搭載され、基板下
で支持された駆動車を回転させるために接続される永久
磁石モーターを機械に具備させる。スライド・マウン1
への一方は上記基板Eに固定され、他方はそれに対応し
スライド的に移動可能なものとする。圧力バーはその移
動可能な部分により運送され、これにより圧力バーは基
板に対応して相対的に水平方向の移動が可能となる。主
フォーミング・ロールは駆動車に対向して圧力バーによ
り輸送され、先行および後進中間車ロールはフォーミン
グ・ロールの前後に対応し、それぞれ圧力バーにより運
送される。
フォーミング・ロールと中間車ロールは機械上で対称の
位置に配置されるので、機械は前進もしくは後退のいず
れかの方向にも操作され、機械を二方向のいずれかに活
性させるなめに、多位置スイッチが一個の中央OI”″
F位置と二個のON位置のいずれかの一個の間で移動可
能となる。方向性スイッチ・ガードはスイッチの動きを
O,N位置の一つだけの方向に動くことを許すために電
力スイッチと連合し、さらにガードが一方向性位置から
他の位置に移動した時に、スイッチをOFFの位置に自
動的に操作しえる。
位置に配置されるので、機械は前進もしくは後退のいず
れかの方向にも操作され、機械を二方向のいずれかに活
性させるなめに、多位置スイッチが一個の中央OI”″
F位置と二個のON位置のいずれかの一個の間で移動可
能となる。方向性スイッチ・ガードはスイッチの動きを
O,N位置の一つだけの方向に動くことを許すために電
力スイッチと連合し、さらにガードが一方向性位置から
他の位置に移動した時に、スイッチをOFFの位置に自
動的に操作しえる。
機械を逆転するために、ガードは異なる位置に移動され
、結果としてスイッチが他の○Nの位置にたけ移動する
ことになる。
、結果としてスイッチが他の○Nの位置にたけ移動する
ことになる。
調節用能なオーバー・センター型のリンケージがそれを
移動させるための圧力バーに接続されるので、基板と駆
動車に対し相対的にフォーミング・ロールを移動でき、
し、かも関節結合されたハンドルがリンケージを操作す
るために基板とリンケージの間で接続される。上記調節
可能なリンケージはハンドルI\の簡単なインテックス
・アタッヂメンI・を含み、機械か異なるゲージ金属の
シームができるように迅速にし、て容易に調節できる。
移動させるための圧力バーに接続されるので、基板と駆
動車に対し相対的にフォーミング・ロールを移動でき、
し、かも関節結合されたハンドルがリンケージを操作す
るために基板とリンケージの間で接続される。上記調節
可能なリンケージはハンドルI\の簡単なインテックス
・アタッヂメンI・を含み、機械か異なるゲージ金属の
シームができるように迅速にし、て容易に調節できる。
機械はエラストマー等の材料でできた弾力性のある車で
支持され、駆動車はまたウレタン等の弾力性の材料で作
られ、機械がシームされるパネルの最終仕上げ面を傷つ
けずにペイン1へされた材料のパネルをシームするため
に利用できる。
支持され、駆動車はまたウレタン等の弾力性の材料で作
られ、機械がシームされるパネルの最終仕上げ面を傷つ
けずにペイン1へされた材料のパネルをシームするため
に利用できる。
[実施例]
以下、本発明の実施例を図面を使用して詳細に説明する
。
。
図を参照すると、発明と対応する屋根シーミング機械は
一般に(10)で示される。シーミング機は、それを通
って施された一個の中央間D(12)を持つ一般的には
方形をした基板(11)よりなる。永久磁石モーター(
13)は基板上に支持され、開口(12)”を介し突き
でる駆動シャフト(14)を持つ。ウレタン製の駆動車
05)は機械をフランジに沿って推進させる目的で屋根
パネル上のフランジ(F)(図5)の−側を噛みあわせ
るために基板の下で駆動シャフト上に固定される。
一般に(10)で示される。シーミング機は、それを通
って施された一個の中央間D(12)を持つ一般的には
方形をした基板(11)よりなる。永久磁石モーター(
13)は基板上に支持され、開口(12)”を介し突き
でる駆動シャフト(14)を持つ。ウレタン製の駆動車
05)は機械をフランジに沿って推進させる目的で屋根
パネル上のフランジ(F)(図5)の−側を噛みあわせ
るために基板の下で駆動シャフト上に固定される。
図4.8ならびに10でより明確に示されるように、基
板はその側端のそれぞれ反対側にノツチあるいはカッ1
〜・アウト(16)と07)を持ち、狭くなった部分0
−■を限定する。一個の延長されたスロワI−(19)
か」1記狭路部分の中央内に形成され、複数の開口(2
0)(21)および(22)が狭路部分のわずか内部で
基板の幅を横切って等間隔に形成される。クラウン・ロ
ール(23)(2−q)と(2つはシームかなされるよ
うにシームのクラウンを咄みあわせるための開口(20
)(21)と(22)の中で回転可能な状態で支持され
る。
板はその側端のそれぞれ反対側にノツチあるいはカッ1
〜・アウト(16)と07)を持ち、狭くなった部分0
−■を限定する。一個の延長されたスロワI−(19)
か」1記狭路部分の中央内に形成され、複数の開口(2
0)(21)および(22)が狭路部分のわずか内部で
基板の幅を横切って等間隔に形成される。クラウン・ロ
ール(23)(2−q)と(2つはシームかなされるよ
うにシームのクラウンを咄みあわせるための開口(20
)(21)と(22)の中で回転可能な状態で支持され
る。
一個のスライド マウント(2つは狭路部分において基
板に固定された第一の雌部倒3■を持ち、しかも基板内
でスロワ1〜(19)とそろった形でその一側端におい
てスロワ1〜(31)を具備する。雄部分(32)はそ
れと相対的に動くなめに雌部りに30)と合わされ、し
かも一個の中央開口(33)を持ち、それを介し基板と
スライド・マウント・の雌部分の中でスロットの長さに
沿って移動できるように、適合される。
板に固定された第一の雌部倒3■を持ち、しかも基板内
でスロワ1〜(19)とそろった形でその一側端におい
てスロワ1〜(31)を具備する。雄部分(32)はそ
れと相対的に動くなめに雌部りに30)と合わされ、し
かも一個の中央開口(33)を持ち、それを介し基板と
スライド・マウント・の雌部分の中でスロットの長さに
沿って移動できるように、適合される。
一個の延長さi=tか圧力分配パー(3つはその下方中
で゛カッ1へ・アウト(36)を持ち、スライド・マウ
ントの雄部分(32)はその中で固定される。これによ
り、圧力分配バーは基板の動きに相対的に水平移動でき
るように、スライド・マウントの雄部分により輸送され
る。中央の開口(371はスライド・マウントの雄部分
中で開口03)と揃うよう゛に圧力分配パーを介して形
成される。
で゛カッ1へ・アウト(36)を持ち、スライド・マウ
ントの雄部分(32)はその中で固定される。これによ
り、圧力分配バーは基板の動きに相対的に水平移動でき
るように、スライド・マウントの雄部分により輸送され
る。中央の開口(371はスライド・マウントの雄部分
中で開口03)と揃うよう゛に圧力分配パーを介して形
成される。
スピンドル・ポル1へ(4■は基板と雌スライド部分で
のスロットを介して、さらに雄部分と圧力分配バーにお
けるそれぞれの一線に配置された開口(33)と(37
)を介して上方に延長される。主フォーミング・ロール
(4υは基板(11)の下でスピンドル・ボルト上で回
転可能となり、一個のナラ1へ(42)は部分を組み立
てるために、圧力分配バーの上方でスピンドルの端上に
固定される。ガードあるいはスロット(43)は基板と
相対的に動くスピンドル・ボルトの外方運動を制限する
目的、つまり結果的にはスライド・マウントの雄並びに
雌部分の離脱を防ぐ目的で、スロット(19の端上力の
基板に固定される。
のスロットを介して、さらに雄部分と圧力分配バーにお
けるそれぞれの一線に配置された開口(33)と(37
)を介して上方に延長される。主フォーミング・ロール
(4υは基板(11)の下でスピンドル・ボルト上で回
転可能となり、一個のナラ1へ(42)は部分を組み立
てるために、圧力分配バーの上方でスピンドルの端上に
固定される。ガードあるいはスロット(43)は基板と
相対的に動くスピンドル・ボルトの外方運動を制限する
目的、つまり結果的にはスライド・マウントの雄並びに
雌部分の離脱を防ぐ目的で、スロット(19の端上力の
基板に固定される。
ベアリング板(45)と(46)は圧力分配バーの反対
側でその下方に固定され、中間車ロール(47)と(4
8)はベアリング板の上で輸送される。中間車と主フォ
ーミング・ロールは駆動車に相対して対称的に配置され
る。従って、機械がシームを形成するなめにシームに沿
っていずれの方向にも゛移動できる。駆動車の回転方向
により決定されるように、機械か一方向に移動している
時、中間車ロールの一方はシームを第二の角度(例えは
56度)で完了する主フォーミング・ロール内に材料の
輸送を円滑に行う目的で、シームのフランジが第一の角
度(例えば56度)に噛みあうようにする。続く中間車
ロールは機械スケアを保持し、また駆動車により代表さ
れるてこの支点に圧力を供給する。
側でその下方に固定され、中間車ロール(47)と(4
8)はベアリング板の上で輸送される。中間車と主フォ
ーミング・ロールは駆動車に相対して対称的に配置され
る。従って、機械がシームを形成するなめにシームに沿
っていずれの方向にも゛移動できる。駆動車の回転方向
により決定されるように、機械か一方向に移動している
時、中間車ロールの一方はシームを第二の角度(例えは
56度)で完了する主フォーミング・ロール内に材料の
輸送を円滑に行う目的で、シームのフランジが第一の角
度(例えば56度)に噛みあうようにする。続く中間車
ロールは機械スケアを保持し、また駆動車により代表さ
れるてこの支点に圧力を供給する。
中間車ロールは、さらにシームのクラウンを介して水平
力をシームの反対側の駆動ロールに伝達する。
力をシームの反対側の駆動ロールに伝達する。
機械をシームに適用するために開にしたり、それを形成
するためにシーム上で機械を閉にしたりする目的のため
の圧力分配バーの動き、つまりスライ1へ・マウン1−
の移動範囲を介してのフォーミンク゛・ロールと中間ロ
ールは基板の反対側に固定されたベアリンク(51)と
(52)上の一個で枢軸運動する関節結合されるハント
ノば50)により遂行される。調節可能なリンケージ(
53)と(54は機械の反対側のハンドルにそれぞれ接
続される。調節可能= 23− なリンケージ(53)と(54)はノン−に55)と(
56)のそれぞれの中で圧力分配バーに枢軸的に接続す
るそれらの両端の一つを持つ。枢軸(ピボット)ピンは
開口の一つを通ってハンドルの一線上に配置された開口
中に延長される。図18に詳細に図示されるように、各
々の開口(59)(60)と(61)はピボット・アタ
ッチメントから圧力分配バーまでの異なる距離に間隔が
あけられる。結果として、ピボッ1へ・ピン(62)を
どの開口が位置するかにより、圧力分配バーの逆向きあ
るいは閉運動はハンドルがその全閉位置に移動するさい
、より大きいがより小さくなる。これら開口の間隔は機
械で形成される金属の異なるゲージに対応して選択され
る。
するためにシーム上で機械を閉にしたりする目的のため
の圧力分配バーの動き、つまりスライ1へ・マウン1−
の移動範囲を介してのフォーミンク゛・ロールと中間ロ
ールは基板の反対側に固定されたベアリンク(51)と
(52)上の一個で枢軸運動する関節結合されるハント
ノば50)により遂行される。調節可能なリンケージ(
53)と(54は機械の反対側のハンドルにそれぞれ接
続される。調節可能= 23− なリンケージ(53)と(54)はノン−に55)と(
56)のそれぞれの中で圧力分配バーに枢軸的に接続す
るそれらの両端の一つを持つ。枢軸(ピボット)ピンは
開口の一つを通ってハンドルの一線上に配置された開口
中に延長される。図18に詳細に図示されるように、各
々の開口(59)(60)と(61)はピボット・アタ
ッチメントから圧力分配バーまでの異なる距離に間隔が
あけられる。結果として、ピボッ1へ・ピン(62)を
どの開口が位置するかにより、圧力分配バーの逆向きあ
るいは閉運動はハンドルがその全閉位置に移動するさい
、より大きいがより小さくなる。これら開口の間隔は機
械で形成される金属の異なるゲージに対応して選択され
る。
よって、ピボット・ピンがピボット・アタッチメントか
ら圧力分配バーまでの最大の距離であけられた開口(5
9)を介して挿入される時は最も重いケージ金属が順応
し、一方ピボット・ピンがピボッ1へ・アタッチ、メン
トの圧力分配バーとの最近接距離で間隔をあけられた開
口(6わを介して挿入されるさいには、最も軽いゲージ
の金属が処理される。
ら圧力分配バーまでの最大の距離であけられた開口(5
9)を介して挿入される時は最も重いケージ金属が順応
し、一方ピボット・ピンがピボッ1へ・アタッチ、メン
トの圧力分配バーとの最近接距離で間隔をあけられた開
口(6わを介して挿入されるさいには、最も軽いゲージ
の金属が処理される。
中間開口(60)は、もちろん中間的なゲージ金属に対
応する。、結果として、機械の迅速にして容易な調節か
金属の異なるゲージに対し実施できる。さらに、調節は
ブレ・セラ1〜されるので精度か保証される。図18に
図示されるように、基板へのハンドルのピボット・アタ
ッチメントが調節可能なリンケージの反対側のピボット
・アタッチメントと相対的に間隔かあけられているので
、オーバー・センター動きが、ハンドルか機械をシーム
に接近されるようにその水平の位置に移動された時に、
なしとげられる。
応する。、結果として、機械の迅速にして容易な調節か
金属の異なるゲージに対し実施できる。さらに、調節は
ブレ・セラ1〜されるので精度か保証される。図18に
図示されるように、基板へのハンドルのピボット・アタ
ッチメントが調節可能なリンケージの反対側のピボット
・アタッチメントと相対的に間隔かあけられているので
、オーバー・センター動きが、ハンドルか機械をシーム
に接近されるようにその水平の位置に移動された時に、
なしとげられる。
ハンドルはピボット・ジョ、イン1(70)と(7υの
両端間て関節結合され、よってハンドルが機械の足跡を
軽減する、つまり機械を手ずり壁等の傷害物に近ずけて
位置ずけるように、引きよせられる。り、イック・リリ
ース・ピン(72)は必要の場合を除きハンドルを折り
たたみ状態から避けるために関節結合されたハンドル・
ジヨイント中の開口中に挿入される。ピン(72)をハ
ンドルの開口から取りはずした時、それらを紛失しない
ために゛、絞めなわ(73)のような適切な手段の使用
もてきる。
両端間て関節結合され、よってハンドルが機械の足跡を
軽減する、つまり機械を手ずり壁等の傷害物に近ずけて
位置ずけるように、引きよせられる。り、イック・リリ
ース・ピン(72)は必要の場合を除きハンドルを折り
たたみ状態から避けるために関節結合されたハンドル・
ジヨイント中の開口中に挿入される。ピン(72)をハ
ンドルの開口から取りはずした時、それらを紛失しない
ために゛、絞めなわ(73)のような適切な手段の使用
もてきる。
機械はキャスター車(80)(81)と(82)の動き
に対し支持される。二個のキャスター車(80)と(8
1)は圧力分配バーの外端中のノン−J−C85)と(
86)の中で固定される車スタンド・オフ・バー(83
)と(84)上で圧力分配バーから保護される。第三の
車(82)は同様に基板の反対側でのノッ刊88)の中
で固定される車スタンド・オフ・バー(87)上で保護
される。これら車は機械がその土を操作するパネルを傷
つけることをさけたり、機械をより頑丈にまた滑らずに
支持するために、好ましくはエクス1−マーのノン・マ
ーキング材料で作られる。
に対し支持される。二個のキャスター車(80)と(8
1)は圧力分配バーの外端中のノン−J−C85)と(
86)の中で固定される車スタンド・オフ・バー(83
)と(84)上で圧力分配バーから保護される。第三の
車(82)は同様に基板の反対側でのノッ刊88)の中
で固定される車スタンド・オフ・バー(87)上で保護
される。これら車は機械がその土を操作するパネルを傷
つけることをさけたり、機械をより頑丈にまた滑らずに
支持するために、好ましくはエクス1−マーのノン・マ
ーキング材料で作られる。
モーターを活性あるいは不活性化するだめのユニークな
電力スイッチ(9■は図1と11から15に詳しく図示
される。これらスイッチは中央の一個のOFF位置(9
2)と相対する二個のON位置を持つ二重極、二重動程
のバット・ハンドル・1〜グル・スイッチ(91)であ
る。機械がそのONの位置の一つにある時は、モーター
は機械を第一の方向に駆動するように活性化され、また
スイッ゛チが他のONの位置にある時は、モーターは機
械を反対の方向に駆動するように、やはり活性化される
。
電力スイッチ(9■は図1と11から15に詳しく図示
される。これらスイッチは中央の一個のOFF位置(9
2)と相対する二個のON位置を持つ二重極、二重動程
のバット・ハンドル・1〜グル・スイッチ(91)であ
る。機械がそのONの位置の一つにある時は、モーター
は機械を第一の方向に駆動するように活性化され、また
スイッ゛チが他のONの位置にある時は、モーターは機
械を反対の方向に駆動するように、やはり活性化される
。
方向性スイッチ安全ガードと指示器■5)はスイッチ(
91)上のモーター・ケーシングに固定され、さらにス
イッチ(91)が機械の走行方向に移動するさいに、そ
の方向を指示する目的で一端(97)を持つ矢印ブロッ
ク(96)よりなる。スイッチ・ガード(95)はスペ
ンサー・スリーブで98)とスイッチと同軸的に配置さ
れたファスナー(99)と(100)を介して、ス、イ
ッヂの長手軸に沿って枢軸的にして回転的な動きかでき
るように、モーター・ケーシングに取りつけられる。ス
リーブ(98)とスイッチの下端はカー1くの底を通っ
て形成される第一の開口0(11)を介して延長し、ス
、イッヂの上端はガードの頂部を介して形成される第二
の開口(1(12)を通って延長される。スイッチ・ガ
ードの中央部分はファスナー(99)と(100)に接
近するために(103)でとりはずされる。
91)上のモーター・ケーシングに固定され、さらにス
イッチ(91)が機械の走行方向に移動するさいに、そ
の方向を指示する目的で一端(97)を持つ矢印ブロッ
ク(96)よりなる。スイッチ・ガード(95)はスペ
ンサー・スリーブで98)とスイッチと同軸的に配置さ
れたファスナー(99)と(100)を介して、ス、イ
ッヂの長手軸に沿って枢軸的にして回転的な動きかでき
るように、モーター・ケーシングに取りつけられる。ス
リーブ(98)とスイッチの下端はカー1くの底を通っ
て形成される第一の開口0(11)を介して延長し、ス
、イッヂの上端はガードの頂部を介して形成される第二
の開口(1(12)を通って延長される。スイッチ・ガ
ードの中央部分はファスナー(99)と(100)に接
近するために(103)でとりはずされる。
図13と1・1に示されるように、ガードの頂部での開
口(1(12)は一般的に涙滴の形をし、一般的な円の
第一と第二の端(104)と005)を持つ。
口(1(12)は一般的に涙滴の形をし、一般的な円の
第一と第二の端(104)と005)を持つ。
第二の端005)はその直径が第一の端より小さく、第
二の端は第一と第二の端に対し接線に沿って延長する直
線或いは側(106)と(107)に接続される。さら
に一般的に円形した第一端はその直径がトグル・スイッ
チの頂端より若干大きく、ガードの底部での第一の開口
(1(11)に同軸であり、し、かも図11と1−2に
実線で示し5かように、スイッチが」二向きOFFの位
置にある時はスイッチの長手軸とも同訓lて゛ある。
二の端は第一と第二の端に対し接線に沿って延長する直
線或いは側(106)と(107)に接続される。さら
に一般的に円形した第一端はその直径がトグル・スイッ
チの頂端より若干大きく、ガードの底部での第一の開口
(1(11)に同軸であり、し、かも図11と1−2に
実線で示し5かように、スイッチが」二向きOFFの位
置にある時はスイッチの長手軸とも同訓lて゛ある。
従って、ガードはスイッチσ)0γ置に影響を−りえず
にスイッチかそのOFFにあるさいには、スリーブの軸
とまた第一端の軸との回りを回転される。しかしながら
、スイッチが図11と12の一点破線で示したまたは、
図13と14の実線で図示したのいずれかのONの位置
にある場合は、1へグル・スイッチか開口を通って延長
する1へクル・スイッチの直径あるいは厚さと、第二の
端005)の直径がほぼ同じである。さらに、直線側(
106)と(107)の間の間隔は、それらがスイッチ
の側を咄みあわせる程度のものであり、図16と17に
示したように、ス、イッヂか二個のONの位置のいずれ
かに位置していながら、もしガードが折りがえした時、
スイ・ソヂの側をそのONの位置のいずれか一方からO
FFの位置に移動させる。よって、走行か終点に近すき
、機械がOFFされると、作業者はガードを機械の希望
される操作方向に回転する。上述のように、機械がシー
ムの上に近ずくと、開口(1(12)の小さい端(10
5)中に配置されたトタルを伴いながらスイッチはその
ONの位置に移動する。ガードの矢印は作業者がガード
を速やかに見、また機械が活性化されている時のどちら
の方向に走行するかの確認が可能となる。結局、機械か
走行している間中、異なる位置にガードが回転され、側
(106)と(] 07)は1〜グルを噛みあい、それ
をOFFの位置に移動し、結果として機械は不活性化さ
れる。
にスイッチかそのOFFにあるさいには、スリーブの軸
とまた第一端の軸との回りを回転される。しかしながら
、スイッチが図11と12の一点破線で示したまたは、
図13と14の実線で図示したのいずれかのONの位置
にある場合は、1へグル・スイッチか開口を通って延長
する1へクル・スイッチの直径あるいは厚さと、第二の
端005)の直径がほぼ同じである。さらに、直線側(
106)と(107)の間の間隔は、それらがスイッチ
の側を咄みあわせる程度のものであり、図16と17に
示したように、ス、イッヂか二個のONの位置のいずれ
かに位置していながら、もしガードが折りがえした時、
スイ・ソヂの側をそのONの位置のいずれか一方からO
FFの位置に移動させる。よって、走行か終点に近すき
、機械がOFFされると、作業者はガードを機械の希望
される操作方向に回転する。上述のように、機械がシー
ムの上に近ずくと、開口(1(12)の小さい端(10
5)中に配置されたトタルを伴いながらスイッチはその
ONの位置に移動する。ガードの矢印は作業者がガード
を速やかに見、また機械が活性化されている時のどちら
の方向に走行するかの確認が可能となる。結局、機械か
走行している間中、異なる位置にガードが回転され、側
(106)と(] 07)は1〜グルを噛みあい、それ
をOFFの位置に移動し、結果として機械は不活性化さ
れる。
基板、ベアリンク、車スタンド・オフ、ハンドルあるい
は圧力分配バーはいずれもアルミニューム(好ましくは
6061−T6)で作られ、従っ、−2Q − る。主フォーミング・ロールと中間ロールは、従来型の
機械同様に鋼製か好ましい。リンケージ中の調節は(2
6)、(24)あるいは(2匂のゲージ材料に順応する
ように設計され、ギア・モーターと駆動隔を許す。
は圧力分配バーはいずれもアルミニューム(好ましくは
6061−T6)で作られ、従っ、−2Q − る。主フォーミング・ロールと中間ロールは、従来型の
機械同様に鋼製か好ましい。リンケージ中の調節は(2
6)、(24)あるいは(2匂のゲージ材料に順応する
ように設計され、ギア・モーターと駆動隔を許す。
なお、発明が好ましい具体例に基づいて詳細に説明され
てきたとはいえ、発明のその具体例に限らず、添付した
特許請求範囲でのべるように、本発明の趣旨、範囲を損
なうことなく、術の熟達より明白な多数の改良と変化も
可能であることをここに明記する。
てきたとはいえ、発明のその具体例に限らず、添付した
特許請求範囲でのべるように、本発明の趣旨、範囲を損
なうことなく、術の熟達より明白な多数の改良と変化も
可能であることをここに明記する。
[発明の効果]
フォーミング・ロールを対称の位置に配置し、可逆永久
磁石モーターにより屋根シーミング機械の操作を曲進と
後退のいずれにも制御が可能となる。調節可能なリンケ
ージが機械を推進し、フォーミング・ロールからシーム
の反対側に配置された駆動車に対し相対的に上記フォー
ミング・ロールを移動させる目的での関節結合させるハ
ンドルを翼面したフォーミング・ロールと接続される。
磁石モーターにより屋根シーミング機械の操作を曲進と
後退のいずれにも制御が可能となる。調節可能なリンケ
ージが機械を推進し、フォーミング・ロールからシーム
の反対側に配置された駆動車に対し相対的に上記フォー
ミング・ロールを移動させる目的での関節結合させるハ
ンドルを翼面したフォーミング・ロールと接続される。
可逆スイッチはモーターの活性化あるいは不活性化のた
めに接続され、方向性スイッチ安全ガードが、カートの
位置により、一個のOFFと二個のONの内の一個の位
置の間の動きを制限するようにスイッチと連合する。か
かる主たる構造を具備した屋根シーミング機械により、
壁等の傷害物近くてのシーl\も可能となり、機械の正
確な位置きめ、移動方向の正確な制御、シーム端の処理
、機械の二方向性の正確な制御、等従来の技術ではなし
えなかった術が可能となる。さらに使用する材料の適切
な選択により機械の軽量化と小型化も計れる。
めに接続され、方向性スイッチ安全ガードが、カートの
位置により、一個のOFFと二個のONの内の一個の位
置の間の動きを制限するようにスイッチと連合する。か
かる主たる構造を具備した屋根シーミング機械により、
壁等の傷害物近くてのシーl\も可能となり、機械の正
確な位置きめ、移動方向の正確な制御、シーム端の処理
、機械の二方向性の正確な制御、等従来の技術ではなし
えなかった術が可能となる。さらに使用する材料の適切
な選択により機械の軽量化と小型化も計れる。
図1は、発明に従った機械の頂部斜視図である。
図2は図1の機械を一部側面を上方から見た拡大国であ
る。 図3は図1の機械を一部底部から見た平面拡大図であり
、中間位置に移動する圧力バーとフォーミング・ロール
が図示されている。 図4は図3と同様な図で、開位置に移動する圧力バーと
フォーミング・ロールが図示されている図5は図1の機
械を一部端部から上方より見た拡大図であり、シームさ
れる−組みの接触するパネルのフランジに応用する図4
で図示された開位置での圧力バーとフォ・ミンク・ロー
ルを示す。 図6は図5と同様な図で、図3で描写した中間位置にお
ける圧力バーとフォーミング・ロールが図示される。 図7は図6と同様な図で、形成されるシーム上の閉位置
に移動する圧力バーとフォーミング、ロールを示す。 図8は図1の機械の一部拡大した上から見た平面図で、
全開位置へ移動する圧力バーとフォーミング・ロールの
図示である。 =32’− 図9は図8と同様な図で、全閉位置に移動する圧力バー
か図示される。 1図10は西明の機械の基板、スラ、イI乙マウン1〜
、圧力バー、駆動車、フォーミング・ロール、中間ロー
ルならびに調節可能なリンケージの斜視図である。。 図11−は1発明のスイッチ・ガード、二重極−二重動
程バラ1−・ハンドル・トグル・スイッチ、ならびにス
イッチ・ガードの一部側面上部から見た拡大図で、第一
位置のスーイッチ・ガードがスイッチを二個のON位置
の内の一個の位置に移動する様子か示される。 図1−2は1図11と同様であるが、スイッチ・ガード
かスイッチを他のONの位置に移動するための第二の位
置に移動する様子が示される。 図13は図11のスイッチ・ガードの頂部平面図である
3゜ 図14は図12のスイッチ・ガードの頂部平面図である
。 図15は図11の線15−15に沿って切断しなスイッ
チ・ガードの図である。 図16はスイッチかOFFの位置にある発明のスイッチ
・ガードの頂部平面図で、−点破線はスイッチ・ガード
がスイッチの位置に影響をおよぼさずにス2イッヂ軸回
りを回転する様子が示される図17は図16と同様な図
であるが、スイッチがONの位置にありながらスイッチ
・ガードが異なる位置に回転した時に、いかにスイッチ
・ガードが一個のONの位置からOFFの位置に移動す
るためにスイッチを噛みあわせるかを示す。 図18は、リンケージが異なるブリ・セラ1〜位置に調
節された時の調節可能なリンケージ、圧力バー、フォー
ミング・ロールと駆動車間の関係を示す一部側面の上部
から見た拡大図である。 FIG、3 FIG、4 FIG、8 FIG、 9
る。 図3は図1の機械を一部底部から見た平面拡大図であり
、中間位置に移動する圧力バーとフォーミング・ロール
が図示されている。 図4は図3と同様な図で、開位置に移動する圧力バーと
フォーミング・ロールが図示されている図5は図1の機
械を一部端部から上方より見た拡大図であり、シームさ
れる−組みの接触するパネルのフランジに応用する図4
で図示された開位置での圧力バーとフォ・ミンク・ロー
ルを示す。 図6は図5と同様な図で、図3で描写した中間位置にお
ける圧力バーとフォーミング・ロールが図示される。 図7は図6と同様な図で、形成されるシーム上の閉位置
に移動する圧力バーとフォーミング、ロールを示す。 図8は図1の機械の一部拡大した上から見た平面図で、
全開位置へ移動する圧力バーとフォーミング・ロールの
図示である。 =32’− 図9は図8と同様な図で、全閉位置に移動する圧力バー
か図示される。 1図10は西明の機械の基板、スラ、イI乙マウン1〜
、圧力バー、駆動車、フォーミング・ロール、中間ロー
ルならびに調節可能なリンケージの斜視図である。。 図11−は1発明のスイッチ・ガード、二重極−二重動
程バラ1−・ハンドル・トグル・スイッチ、ならびにス
イッチ・ガードの一部側面上部から見た拡大図で、第一
位置のスーイッチ・ガードがスイッチを二個のON位置
の内の一個の位置に移動する様子か示される。 図1−2は1図11と同様であるが、スイッチ・ガード
かスイッチを他のONの位置に移動するための第二の位
置に移動する様子が示される。 図13は図11のスイッチ・ガードの頂部平面図である
3゜ 図14は図12のスイッチ・ガードの頂部平面図である
。 図15は図11の線15−15に沿って切断しなスイッ
チ・ガードの図である。 図16はスイッチかOFFの位置にある発明のスイッチ
・ガードの頂部平面図で、−点破線はスイッチ・ガード
がスイッチの位置に影響をおよぼさずにス2イッヂ軸回
りを回転する様子が示される図17は図16と同様な図
であるが、スイッチがONの位置にありながらスイッチ
・ガードが異なる位置に回転した時に、いかにスイッチ
・ガードが一個のONの位置からOFFの位置に移動す
るためにスイッチを噛みあわせるかを示す。 図18は、リンケージが異なるブリ・セラ1〜位置に調
節された時の調節可能なリンケージ、圧力バー、フォー
ミング・ロールと駆動車間の関係を示す一部側面の上部
から見た拡大図である。 FIG、3 FIG、4 FIG、8 FIG、 9
Claims (25)
- (1)車輪を駆動し、機械を継ぎめに沿って推進するた
めの駆動車に接続された一個の永久磁石ギヤ・モーター
、上記永久磁石が過剰に長い延長パワー・コードの使用
に際し発生しがちなモーターのパワーの低減にもかかわ
らず、駆動車に一定のトルクを供給し、機械がOFFさ
れた時には自制動特性をも供給し、結果として従来型の
電界巻き電気モーターで発生する惰性運動をさけ、さら
に機械のより正確な位置ぎめをも可能とする当該永久磁
石ギヤ・モーターからなり、少なくとも一個のフオーミ
ング・ロール、駆動車、および上記フォーミング・ロー
ルを駆動車に対向する位置にある屋根シームの始動なら
びに停止状態に移動させるためのハンドル手段からなる
ことを特徴とする屋根シーミング機。 - (2)上記機械が前進あるいは後退のいずれの位置でも
シームを形成するために操作でき、一個の方向安全スイ
ッチがモーターを活性あるいは不活性するために接続さ
れ、上記スイッチが一個の中央OFF位置と前進および
後退の両方向でのモーターを活性させるための二個の両
端に位置するON位置を具備する請求項(1)に記載の
屋根シーミング機。 - (3)上記安全スイッチが、ガードがスイッチのON位
置の一つにある時、スイッチのOFFの位置と二個のO
Nの内の一個だけの位置の間でのスイッチの動き、なら
びにガードが他の位置にある時にOFFの位置と他のO
Nの位置の間でのスイッチの動きを許す多位置スイッチ
・ガードからなる請求項(2)に記載の屋根シーミング
機。 - (4)上記スイッチが、機械の活性の方向を指示するた
めに視覚指示手段を具備した請求項(3)に記載の屋根
シーミング機。 - (5)上記スイッチが、ガードがある位置から他の位置
に移動するさいに、スイッチを一個のONの位置からO
FFの位置に自動的に移動する手段を含む請求項(4)
に記載の屋根シーミング機。 - (6)上記スイッチが一個の二重極、二重動程のバット
・ハンドル・トルク・スイッチからなり、しかもスイッ
チ・ガードがトグル軸周りを回転するためにトグル・ス
イッチの上に固定され、上記トグルがガード内の開口を
介して延長し、しかもスイッチをONの位置から開口の
側面を含むOFFの位置に自動的に移動するための手段
を具備した請求項(5)に記載の屋根シーミング機。 - (7)機械が一個の基板よりなり、上記モーターが当該
基板の頂部に、駆動車が基板の裏側にそれぞれ支持され
、少なくとも一個のフォーミング・ロールが、基板に相
対的に移動可能の部材で運送される請求項(6)に記載
の屋根シーミング機。 - (8)機械が、一個の主フォーミング・ロールを持ち、
第一と第二の中間車ロールが主フォーミング・ロールの
前後でのシームをかみあわせるためのフォーミング・ロ
ールの両側上の移動可能な部材により運送され、上記中
間車と主フォーミング・ロールは、前進と後退の両方向
で機械を操作されるように対称的に配置され、しかも材
料を主フォーミング・ロールに滑らかに輸送するシーム
機能をもつリード中間ロールを具備する機械スケアを保
持しながら、上記中間ロールはシームを介して水平力を
駆動車に伝達する請求項(7)に記載の屋根シーミング
機。 - (9)機械が、異なるゲージの材料のフォーミングを迅
速にして容易に調節できるように、調節可能なリンケー
ジ手段がハンドル手段と移動可能な部材の間に接続され
る請求項(8)に記載の屋根シーミング機。 - (10)上記調節可能なリンケージ手段が、一端で機械
の相当する側上でハンドル手段に枢軸的に、さらに他端
で移動可能な部材の相当する端上で枢軸的にそれぞれ接
続される機械の各側上の一個のリンクからなる請求項(
9)に記載の屋根シーミング機。 - (11)上記リンクの一端での枢軸的接続が、リンクの
他端での枢軸的接続から異なる距離で間隔があけられた
複数の枢軸開口よりなり、一個の移動可能な枢軸ピンが
選択された一個の開口を通りハンドルまで延長すること
により、機械がシーム上に隣接した時、リンクの有効な
長さが主フォーミング・ロールと駆動車の異なる間隔を
えるように調節され、結果として、機械をフォームされ
る材料の異なるゲージにあわせ得る請求項(10)に記
載の屋根シーミング機。 - (12)上記移動可能な部材が、基板との移動可能な部
材の相対的な横方向の動きのためのスライド・マウント
を介して基板に搭載される請求項(11)に記載の屋根
シーミング機。 - (13)上記ハンドル手段が、機械の両反対側上の基板
に接続され、また両端間で関節接続される結果、機械が
壁あるいはこれと類似の機械の足跡を軽減するような傷
害物に近ずくと、ハンドル手段が特異位置に引きよせな
れ、しかも、ハンドル手段が機械が従来の機械で可能と
されたより以上傷害物に近ずいてシーム形成を可能とす
る請求項(12)に記載の屋根シーミング機。 - (14)上記の基板、ハンドル手段、調節可能なリンケ
ージ並びに移動可能な部材が軽量材料で製造される請求
項(13)に記載の屋根シーミング機。 - (15)一個の中央OFF位置と両端の二個のON位置
を具備した一方向スイッチ、ならびにガードがその位置
の一つにある時に、ガードをそのOFFの位置とONの
位置の内の一方の位置の間を移動しえる目的と、ガード
がその他の位置にある時に、OFF位置とON位置の間
で移動しえる目的のためのスイッチと連合する一個の多
位置方向スイッチ安全ガードとからなり、機械を、シー
ムに沿って前進あるいは後退のいずれかの方向に推進す
るためと、フォーミング・ロールと駆動車の間のシーム
を形成するために、上記機械が一個の可逆電気モーター
、少なくとも一個のフォーミング・ロール並びに対抗す
る駆動車を具備した屋根パネルの隣接端部間でシームを
形成するための屋根シーミング機。 - (16)スイッチがガードにより許されるようにそのO
Nの位置に移動した時、上記スイッチ・ガードが機械が
いずれの方向に移動するかを指示するための視覚指示手
段をもつ請求項(15)に記載の屋根シーミング機。 - (17)ガードがその一位置から他の位置に移動した時
、上記スイッチ・ガードが、スイッチをONの位置から
OFFの位置に自動的に移動するための手段をもつ請求
項(16)に記載の屋根シーミング機。 - (18)スイッチが、一個の二重極、二重動程のバット
・ハンドルのトグル・スイッチよりなり、さらにスイッ
チ・ガードがトグル軸周りで回転するためのトグル・ス
イッチ上で固定され、上記トグルがガード内の開口を通
って延長され、さらにスイッチをONの位置から開口の
端をもつOFFの位置に自動的に移動させる手段からな
る請求項(17)に記載の屋根シーミング機。 - (19)一枚の基板、基板上で支持された一個のモータ
ー、基板の下で支持されシームに沿って機械を推進する
ための駆動モーターにより駆動されるべく接続された一
個の駆動車、基板に従って駆動車に対し相対的に移動す
るための基板上に搭載された一個の移動可能な部材、シ
ームに対し相対的に機械を開閉するために駆動車に向か
う運動および遠ざかる運動を可能とする移動可能な部材
により運送される少なくとも一個のフォーミング・ロー
ル、機械の開閉の目的で移動可能な部材を運動させるた
めの移動可能な部材により接続されたハンドル手段、お
よび機械が異なるゲージの材料に順応しえるようにシー
ム上に接近した時駆動車とフォーミング・ロール間の間
隔を調節する目的でハンドル手段と移動可能な部材の間
で接続された調節可能なリンケージ手段よりなる屋根パ
ネルの隣接端間でのシームを形成するための屋根シーミ
ング機。 - (20)機械の足跡を軽減するためにハンドル手段がひ
きよせられるように関節結合され、それにより機械が壁
あるいは他の類似の傷害物に近いところでのシーム形成
が可能となる請求項(19)に記載の屋根シーミング機
。 - (21)上記調節可能なリンケージ手段が、一端が機械
の側上でハンドル手段に枢軸的に、他端が移動可能な部
材の端に枢軸的にそれぞれ接続された機械の各々の側上
のリンクよりなる請求項(20)に記載の屋根シーミン
グ機。 - (22)上記リンクの一端における枢軸接続がリンクの
他端において枢軸接続からの異なる距離で間隔があけら
れた複数の枢軸開口と、選択された一個の開口を介して
ハンドルに延長された一個の取りはずし可能な枢軸ピン
よりなり、結果として、機械がシームに接近した時リン
クの有効な長さが主フォーミング・ロールと駆動車間の
異なる間隔をえるために調節可能となり、機械がフォー
ムされる材料の異なるゲージに順応できる請求項(21
)に記載の屋根シーミング機。 - (23)上記異動可能な部材が基板に対し相対的運動可
能な部材の水平移動のためのスライド・マウントを介し
て基板に搭載される請求項(22)に記載の屋根シーミ
ング機。 - (24)上記ハンドル手段が機械の両反対側での基板に
枢軸的に接続され、しかもその端間で関節結合される結
果、機械がその足跡を軽減し、従来型の機械で可能とさ
れたより以上に傷害物に近ずいてシーム形成が可能とな
る目的で、壁あるいはその他類似の傷害物に接近した時
、ハンドル手段は特異位置の方向に引きよせられる請求
項(23)に記載の屋根シーミング機。 - (25)スイッチ上に固定された一個の方向性スイッチ
・ガードとスイッチがそこを通って延長する一個の開口
を具備し、上記ガードがモーター活性の前進ならびに後
退の方向をそれぞれ代表する第一と第二の位置の間のス
イッチ軸の周りの回転が可能で、しかも上記開口がスイ
ッチがOFFの位置にある時スイッチの位置を邪魔せず
にスイッチと相対的にガードを回転させるように、しか
しガードが一つのONの位置のスイッチと一緒に移動す
る時は一つのONの位置からそのOFFの位置にスイッ
チを移動できるように形づくられていることを特徴とす
る一個の中央OFF位置を伴う二重極、二重動程スイッ
チとモーターを前進あるいは後退の方向に活性させるた
めの第一と第二のONの位置を具備した可逆電気モータ
ー。
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