JPH0132929Y2 - - Google Patents
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- Publication number
- JPH0132929Y2 JPH0132929Y2 JP15765283U JP15765283U JPH0132929Y2 JP H0132929 Y2 JPH0132929 Y2 JP H0132929Y2 JP 15765283 U JP15765283 U JP 15765283U JP 15765283 U JP15765283 U JP 15765283U JP H0132929 Y2 JPH0132929 Y2 JP H0132929Y2
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- box
- decorative film
- curtain rail
- bodies
- concealing
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Expired
Links
- 230000013011 mating Effects 0.000 claims description 2
- 238000009434 installation Methods 0.000 description 4
- 239000000853 adhesive Substances 0.000 description 3
- 230000001070 adhesive effect Effects 0.000 description 3
- 238000004806 packaging method and process Methods 0.000 description 3
- 229920003002 synthetic resin Polymers 0.000 description 3
- 239000000057 synthetic resin Substances 0.000 description 3
- 238000001125 extrusion Methods 0.000 description 2
- 238000000034 method Methods 0.000 description 2
- 125000006850 spacer group Chemical group 0.000 description 2
- XAGFODPZIPBFFR-UHFFFAOYSA-N aluminium Chemical compound [Al] XAGFODPZIPBFFR-UHFFFAOYSA-N 0.000 description 1
- 229910052782 aluminium Inorganic materials 0.000 description 1
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Landscapes
- Curtains And Furnishings For Windows Or Doors (AREA)
Description
【考案の詳細な説明】
本考案はカーテンレールボツクスの改良に関す
る。
る。
近時、アルミニウムや合成樹脂等の押出成型に
より製せられたカーテンレールボツクスが一般家
屋においても普及するようになつた。このカーテ
ンレールボツクスは下方に開口した細長い化粧仕
上げの箱体であり、天板下面に長手方向に沿つた
レールが形設され、該レールに滑動自在に保持さ
れた多数のランナーによつてカーテンを吊り下げ
該カーテンの上辺部を前面の隠蔽板にて覆うよう
にしたものである。斯かるボツクスはカーテン地
の色柄模様とも相俟つて部屋の雰囲気を高めるに
効果的で、しかも安価且つ組付けが簡易であるこ
とから、上述の如く広く普及されるようになつた
のであるが、各種窓枠寸法に合わせた定尺ものと
して製品化される為に、その荷姿は一般に嵩高
く、従つて乗用車でこれを輸送することは難し
く、需要者らが自ら買い求め気軽に取付けること
は実質上困難であり、結局は専問家にそれを委ね
てしまうことになつて安価であるメリツトが相殺
され、これが需要の増大を鈍らせる原因となつて
いることは否めない事実であつた。
より製せられたカーテンレールボツクスが一般家
屋においても普及するようになつた。このカーテ
ンレールボツクスは下方に開口した細長い化粧仕
上げの箱体であり、天板下面に長手方向に沿つた
レールが形設され、該レールに滑動自在に保持さ
れた多数のランナーによつてカーテンを吊り下げ
該カーテンの上辺部を前面の隠蔽板にて覆うよう
にしたものである。斯かるボツクスはカーテン地
の色柄模様とも相俟つて部屋の雰囲気を高めるに
効果的で、しかも安価且つ組付けが簡易であるこ
とから、上述の如く広く普及されるようになつた
のであるが、各種窓枠寸法に合わせた定尺ものと
して製品化される為に、その荷姿は一般に嵩高
く、従つて乗用車でこれを輸送することは難し
く、需要者らが自ら買い求め気軽に取付けること
は実質上困難であり、結局は専問家にそれを委ね
てしまうことになつて安価であるメリツトが相殺
され、これが需要の増大を鈍らせる原因となつて
いることは否めない事実であつた。
本考案は叙上に鑑みなされたもので、折り畳み
可能とすることによつて輸送性の向上を図り、も
つてこの種カーテンレールボツクスの汎用性を一
層高めんとするものである。
可能とすることによつて輸送性の向上を図り、も
つてこの種カーテンレールボツクスの汎用性を一
層高めんとするものである。
本考案の実施例を添付図面に基づき説明する
と、第1図は本考案の代表的実施例の部分切欠斜
視図、第2図は同実施例を輸送の為に折り畳んだ
状態の部分拡大平面図、第3図は他の実施例の部
分切欠分解斜視図である。即ち、本考案は後端の
取付板11と、該取付板11の前方に付設され下
面にカーテンレール121,121が形設された
レール基板12と、該基板12の前端部に垂下さ
れた隠蔽板13とを少なくとも含む横長のカーテ
ンレールボツクス1であつて、該ボツクスが長手
方向に2分割された2個のボツクス素体10,1
0により構成され、且つ1枚の化粧フイルム2が
上記素体10,10の夫々の隠蔽板13,13の
前面に共軛的に貼着され、これによつて両素体1
0,10の密接的な対合関係が維持されると共
に、両素体10,10が上記化粧フイルム2によ
る連結点Oを中心として互いに折り畳み可能とさ
れて成ることを特徴とするカーテンレールボツク
スである。第1図は上記素体10,10を折り畳
み状態(第2図参照)から連結点Oを中心として
矢印a方向に展開し、一点鎖線の如き正規の取付
状態に設定する過程を示すものである。このカー
テンレールボツクス1は合成樹脂の押出成型によ
つて製せられ、左右両端部には同じく合成樹脂の
成型によるサイドカバー3,3が取着され、亦、
前記レール121,121には多数のランナー
(不図示)が滑動自在に保持されてカーテン(不
図示)が吊り下げられるようになされる。隠蔽板
13及びサイドカバー3,3を除く外面は予め木
目模様などが付された化粧フイルムにより外装さ
れ、一方2分割された素体10,10の隠蔽板1
3,13の前面にはこの両者を共軛する1枚の化
粧フイルム2が貼着されて両素体10,10が連
結されると共に、該化粧フイルム2の左右両端部
に於て、上記サイドカバー3,3が覆われてい
る。この化粧フイルム2による素体10,10の
連結は、両者を直状にした時双方の分割端面が密
接的に対合するようになされ、これによつて双方
に形設されたレール121,121の夫々が、両
端のサイドカバー3,3に亘り一連のものとされ
る。
と、第1図は本考案の代表的実施例の部分切欠斜
視図、第2図は同実施例を輸送の為に折り畳んだ
状態の部分拡大平面図、第3図は他の実施例の部
分切欠分解斜視図である。即ち、本考案は後端の
取付板11と、該取付板11の前方に付設され下
面にカーテンレール121,121が形設された
レール基板12と、該基板12の前端部に垂下さ
れた隠蔽板13とを少なくとも含む横長のカーテ
ンレールボツクス1であつて、該ボツクスが長手
方向に2分割された2個のボツクス素体10,1
0により構成され、且つ1枚の化粧フイルム2が
上記素体10,10の夫々の隠蔽板13,13の
前面に共軛的に貼着され、これによつて両素体1
0,10の密接的な対合関係が維持されると共
に、両素体10,10が上記化粧フイルム2によ
る連結点Oを中心として互いに折り畳み可能とさ
れて成ることを特徴とするカーテンレールボツク
スである。第1図は上記素体10,10を折り畳
み状態(第2図参照)から連結点Oを中心として
矢印a方向に展開し、一点鎖線の如き正規の取付
状態に設定する過程を示すものである。このカー
テンレールボツクス1は合成樹脂の押出成型によ
つて製せられ、左右両端部には同じく合成樹脂の
成型によるサイドカバー3,3が取着され、亦、
前記レール121,121には多数のランナー
(不図示)が滑動自在に保持されてカーテン(不
図示)が吊り下げられるようになされる。隠蔽板
13及びサイドカバー3,3を除く外面は予め木
目模様などが付された化粧フイルムにより外装さ
れ、一方2分割された素体10,10の隠蔽板1
3,13の前面にはこの両者を共軛する1枚の化
粧フイルム2が貼着されて両素体10,10が連
結されると共に、該化粧フイルム2の左右両端部
に於て、上記サイドカバー3,3が覆われてい
る。この化粧フイルム2による素体10,10の
連結は、両者を直状にした時双方の分割端面が密
接的に対合するようになされ、これによつて双方
に形設されたレール121,121の夫々が、両
端のサイドカバー3,3に亘り一連のものとされ
る。
上記構成のカーテンレールボツクス1の輸送か
ら取付けの要領を略述すれば、工場で製せられた
上記ボツクス1は第2図の如く2つ折りにして梱
包される。この時、化粧フイルム2の折曲部に折
り目が付かないよう、両素体10,10の重合面
には適当なスペーサー4,4を介在させて、上記
折曲部を彎曲面とし、且つこの彎曲面の接着剤塗
布面には予め離型紙21を貼着しておく。一般家
屋用のこの種のボツクスは全体長さが4mを超え
ることがなく、従つて2つ折りにするとその長さ
が高々2mであるので普通の乗用車でも充分に輸
送可能となる。一般需要者が2つ折りにされコン
パクトに梱包されたこのボツクス1を買い求め、
自宅に持ち帰り自ら取付施工するにおいては、上
述の如く荷姿が極めてコンパクトであるから、自
家用車で簡単に運ぶことが出来、しかも開口の狭
い入口でもスムースに持ち込むことが出来、何等
煩しさを伴うことなく取付箇所に迄運ぶことがで
きる。そして開梱して上記スペーサー4,4を取
りはずすと共に、離型紙21を取り除いて片方の
素体10を第1図の如く展開して直状となし、化
粧フイルム2の離型紙21の取り除かれた部分を
両素体10,10の隠蔽板13,13面にしつか
りと押止して貼着させる。この時両素体10,1
0の分割端面が安定的に密接するよう付属の止具
で双方を一体的に固定するか、接着剤で接合す
る。斯くして準備されたカーテンレールボツクス
1を所定の取付位置に迄持ち上げ、取付板11を
壁面に当接させ、該取付板11を適当な止具によ
つて壁面に固定することにより取付が完了する。
ら取付けの要領を略述すれば、工場で製せられた
上記ボツクス1は第2図の如く2つ折りにして梱
包される。この時、化粧フイルム2の折曲部に折
り目が付かないよう、両素体10,10の重合面
には適当なスペーサー4,4を介在させて、上記
折曲部を彎曲面とし、且つこの彎曲面の接着剤塗
布面には予め離型紙21を貼着しておく。一般家
屋用のこの種のボツクスは全体長さが4mを超え
ることがなく、従つて2つ折りにするとその長さ
が高々2mであるので普通の乗用車でも充分に輸
送可能となる。一般需要者が2つ折りにされコン
パクトに梱包されたこのボツクス1を買い求め、
自宅に持ち帰り自ら取付施工するにおいては、上
述の如く荷姿が極めてコンパクトであるから、自
家用車で簡単に運ぶことが出来、しかも開口の狭
い入口でもスムースに持ち込むことが出来、何等
煩しさを伴うことなく取付箇所に迄運ぶことがで
きる。そして開梱して上記スペーサー4,4を取
りはずすと共に、離型紙21を取り除いて片方の
素体10を第1図の如く展開して直状となし、化
粧フイルム2の離型紙21の取り除かれた部分を
両素体10,10の隠蔽板13,13面にしつか
りと押止して貼着させる。この時両素体10,1
0の分割端面が安定的に密接するよう付属の止具
で双方を一体的に固定するか、接着剤で接合す
る。斯くして準備されたカーテンレールボツクス
1を所定の取付位置に迄持ち上げ、取付板11を
壁面に当接させ、該取付板11を適当な止具によ
つて壁面に固定することにより取付が完了する。
このように、輸送から取付けに至る一連の操作
は、荷姿がコンパクトで取付けも極めて簡易であ
るから一般の需要者であつても極く気軽に行なえ
るものであり、しかも合成樹脂の成型によつて製
せられるから軽量・安価であり、これらが相乗し
て一般需要者にとつて頗る買い求め易いものとさ
れ、この種カーテンレールボツクスの汎用性が一
層高められることになるのである。
は、荷姿がコンパクトで取付けも極めて簡易であ
るから一般の需要者であつても極く気軽に行なえ
るものであり、しかも合成樹脂の成型によつて製
せられるから軽量・安価であり、これらが相乗し
て一般需要者にとつて頗る買い求め易いものとさ
れ、この種カーテンレールボツクスの汎用性が一
層高められることになるのである。
第3図は他の実施例を示し、長さの調整を切断
によつて行なえるようサイドカバー3,3を別体
としたものである。その為、化粧フイルム2の左
右両端部に非貼着部22,22を残し、その裏面
には離型紙を貼着した状態で製品化し、取付者が
適宜寸法に素体10,10を切断してその切断端
面にサイドカバー3,3を取着した後、上記非貼
着部22,22を折り曲げサイドカバー3,3の
外面を覆うことを可能としてある。これによつ
て、サイドカバー3,3を爾後的に取着するもの
であるが、その取着境界部がフイルム2によつて
覆われるから外観を低下させることなく、一般需
要者でも簡易に取付けし得るのであり、これも上
記実施例同様汎用性が高く好ましく採用されるも
のである。
によつて行なえるようサイドカバー3,3を別体
としたものである。その為、化粧フイルム2の左
右両端部に非貼着部22,22を残し、その裏面
には離型紙を貼着した状態で製品化し、取付者が
適宜寸法に素体10,10を切断してその切断端
面にサイドカバー3,3を取着した後、上記非貼
着部22,22を折り曲げサイドカバー3,3の
外面を覆うことを可能としてある。これによつ
て、サイドカバー3,3を爾後的に取着するもの
であるが、その取着境界部がフイルム2によつて
覆われるから外観を低下させることなく、一般需
要者でも簡易に取付けし得るのであり、これも上
記実施例同様汎用性が高く好ましく採用されるも
のである。
尚、隠蔽板13,13に貼着される化粧フイル
ム2は、該隠蔽板13,13より幅広とし、該隠
蔽板13,13の下縁より一定幅で張り出すよう
にしておき、素体10,10を直状に展開後、こ
の張り出し部位を内向きに折り曲げ隠蔽板13,
13下端面を覆設するようにすれば、化粧フイル
ム2の下辺縁が視覚されないので外観が一層向上
する。亦、隠蔽板13,13下端面を後方にせり
上がる傾斜面とすれば、化粧フイルム2の貼着境
界線が目立たなくなり外観向上に寄与することに
なり、これらは上記構成に付加され適宜採択され
るものである。更に、カーテンレールボツクスの
全体形状は図例に限らず本考案を逸脱しない範囲
で適宜採択可能であることは云うまでもない。
ム2は、該隠蔽板13,13より幅広とし、該隠
蔽板13,13の下縁より一定幅で張り出すよう
にしておき、素体10,10を直状に展開後、こ
の張り出し部位を内向きに折り曲げ隠蔽板13,
13下端面を覆設するようにすれば、化粧フイル
ム2の下辺縁が視覚されないので外観が一層向上
する。亦、隠蔽板13,13下端面を後方にせり
上がる傾斜面とすれば、化粧フイルム2の貼着境
界線が目立たなくなり外観向上に寄与することに
なり、これらは上記構成に付加され適宜採択され
るものである。更に、カーテンレールボツクスの
全体形状は図例に限らず本考案を逸脱しない範囲
で適宜採択可能であることは云うまでもない。
叙述の如く、本考案のカーテンレールボツクス
は両素体に共軛的に貼着された化粧フイルムによ
り折り畳み可能とされているから、両素体を直状
としたとき分割端面が密接的に対合し、境界部も
覆い隠されて外観を損なうことがなく、部分的な
化粧フイルムの貼着だけで済むから極めて容易で
あり、亦輸送の為の荷姿がコンパクトである為、
一般需要者も買い求め易く、更に、取付けも簡易
であるから、需要者が自らのモチーフに合わせ室
内のインテリアに趣向を凝らすことができるもの
であり、この種のカーテンレールボツクスの汎用
性に大いに寄与するものである。
は両素体に共軛的に貼着された化粧フイルムによ
り折り畳み可能とされているから、両素体を直状
としたとき分割端面が密接的に対合し、境界部も
覆い隠されて外観を損なうことがなく、部分的な
化粧フイルムの貼着だけで済むから極めて容易で
あり、亦輸送の為の荷姿がコンパクトである為、
一般需要者も買い求め易く、更に、取付けも簡易
であるから、需要者が自らのモチーフに合わせ室
内のインテリアに趣向を凝らすことができるもの
であり、この種のカーテンレールボツクスの汎用
性に大いに寄与するものである。
第1図は本考案の代表的実施例の部分切欠斜視
図、第2図は同実施例を輸送の為に折り畳んだ状
態の部分拡大平面図、第3図は他の実施例の部分
切欠分解斜視図である。 符号の説明、1……カーテンレールボツクス、
10……ボツクス素体、11……取付板、12…
…レール基板、121……カーテンレール、13
……隠蔽板、2……化粧フイルム。
図、第2図は同実施例を輸送の為に折り畳んだ状
態の部分拡大平面図、第3図は他の実施例の部分
切欠分解斜視図である。 符号の説明、1……カーテンレールボツクス、
10……ボツクス素体、11……取付板、12…
…レール基板、121……カーテンレール、13
……隠蔽板、2……化粧フイルム。
Claims (1)
- 後端の取付板と、該取付板の前方に付設され下
面にカーテンレールが形設されたレール基板と、
該基板の前端部に垂下された隠蔽板とを少なくと
も含む横長のカーテンレールボツクスであつて、
該ボツクスが長手方向に2分割された2個のボツ
クス素体により構成され、且つ1枚の化粧フイル
ムが上記素体の夫々の隠蔽板の前面に共軛的に貼
着され、これによつて両素体の密接的な対合関係
が維持されると共に、両素体が上記化粧フイルム
による連結点を中心として互いに折り畳み可能と
されて成ることを特徴とするカーテンレールボツ
クス。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP15765283U JPS6065085U (ja) | 1983-10-11 | 1983-10-11 | カ−テンレ−ルボツクス |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP15765283U JPS6065085U (ja) | 1983-10-11 | 1983-10-11 | カ−テンレ−ルボツクス |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS6065085U JPS6065085U (ja) | 1985-05-08 |
| JPH0132929Y2 true JPH0132929Y2 (ja) | 1989-10-06 |
Family
ID=30347514
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP15765283U Granted JPS6065085U (ja) | 1983-10-11 | 1983-10-11 | カ−テンレ−ルボツクス |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS6065085U (ja) |
-
1983
- 1983-10-11 JP JP15765283U patent/JPS6065085U/ja active Granted
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS6065085U (ja) | 1985-05-08 |
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