JPH0135228Y2 - - Google Patents
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- Publication number
- JPH0135228Y2 JPH0135228Y2 JP15310184U JP15310184U JPH0135228Y2 JP H0135228 Y2 JPH0135228 Y2 JP H0135228Y2 JP 15310184 U JP15310184 U JP 15310184U JP 15310184 U JP15310184 U JP 15310184U JP H0135228 Y2 JPH0135228 Y2 JP H0135228Y2
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- flask
- collection
- spring
- rotary evaporator
- arm
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Expired
Links
- 238000010438 heat treatment Methods 0.000 claims description 12
- 238000011084 recovery Methods 0.000 claims description 8
- 230000005540 biological transmission Effects 0.000 description 3
- 230000008878 coupling Effects 0.000 description 2
- 238000010168 coupling process Methods 0.000 description 2
- 238000005859 coupling reaction Methods 0.000 description 2
- 238000000034 method Methods 0.000 description 2
- XLYOFNOQVPJJNP-UHFFFAOYSA-N water Substances O XLYOFNOQVPJJNP-UHFFFAOYSA-N 0.000 description 2
- 238000004821 distillation Methods 0.000 description 1
- 230000000694 effects Effects 0.000 description 1
- 230000003028 elevating effect Effects 0.000 description 1
- 238000009434 installation Methods 0.000 description 1
- 238000000926 separation method Methods 0.000 description 1
Landscapes
- Devices For Use In Laboratory Experiments (AREA)
Description
【考案の詳細な説明】
[産業上の利用分野]
この考案はロータリーエバポレータの回収フラ
スコ支持装置に関するものである。
スコ支持装置に関するものである。
[従来技術]
一般にロータリーエバポレータにあつては、回
転駆動装置の取付部に装着したフラスコ等の試料
容器を、ウオータバスあるいはオイルバス等の加
熱装置内で回転させながら試料容器内の試料を加
熱しながら回収フラスコによつて分離回収を図る
ようになつている。
転駆動装置の取付部に装着したフラスコ等の試料
容器を、ウオータバスあるいはオイルバス等の加
熱装置内で回転させながら試料容器内の試料を加
熱しながら回収フラスコによつて分離回収を図る
ようになつている。
試料の回収を図る回収フラスコは、接続管の取
付部に対して360度いずれの方向からでも脱着が
可能なボールジヨイントタイプと軸心方向にのみ
脱着が可能なコーンタイプとがある。
付部に対して360度いずれの方向からでも脱着が
可能なボールジヨイントタイプと軸心方向にのみ
脱着が可能なコーンタイプとがある。
ボールジヨイントタイプ及びコーンタイプは、
回収フラスコの口元フランジ部と接続管の取付け
フランジとを接合させクランプによつて結合を図
る構造になつている。
回収フラスコの口元フランジ部と接続管の取付け
フランジとを接合させクランプによつて結合を図
る構造になつている。
[従来技術の問題点]
かかる構造において、例えば、回収フラスコの
取付けを行なうには、接続管の取付けフランジに
回収フラスコの口元フランジ部を位置合せした
後、クリツプで結合する。また、取外す場合は、
前記とは逆の工程手順となり、一連の脱着動作は
回収フラスコを保持したまま行なうようになる。
取付けを行なうには、接続管の取付けフランジに
回収フラスコの口元フランジ部を位置合せした
後、クリツプで結合する。また、取外す場合は、
前記とは逆の工程手順となり、一連の脱着動作は
回収フラスコを保持したまま行なうようになる。
特に、ロータリーエバポレータの大型化に共な
い回収フラスコも大きくなるため落すと危険であ
ることと、また、コーンタイプにあつては、回収
フラスコの口元フランジ部を接続管の取付フラン
ジより完全に離れるまで軸方向に移動させなけれ
ばならず取付け、取外しが大変面倒な問題があつ
た。
い回収フラスコも大きくなるため落すと危険であ
ることと、また、コーンタイプにあつては、回収
フラスコの口元フランジ部を接続管の取付フラン
ジより完全に離れるまで軸方向に移動させなけれ
ばならず取付け、取外しが大変面倒な問題があつ
た。
そこで、この考案は大型化に共なう回収フラス
コの取付け、取外しがボールジヨイントタイプあ
るいはコーンタイプであつても容易に、しかも、
安全に行なえるようにしたロータリーエバポレー
タの回収フラスコ支持装置を提供することを目的
としている。
コの取付け、取外しがボールジヨイントタイプあ
るいはコーンタイプであつても容易に、しかも、
安全に行なえるようにしたロータリーエバポレー
タの回収フラスコ支持装置を提供することを目的
としている。
[問題点を解決するための手段]
前記目的を達成するためにこの考案にあつて
は、回転駆動装置の取付部に装着された試料容器
と、該容器内の試料の加熱を図る加熱装置と、回
転駆動装置に接続された接続管に装脱自在に装着
された回収フラスコとを備えたロータリーエバポ
レータにおいて、エバポレータの基台に固着され
た支柱に、前記回収フラスコの底部を支持したフ
ラスコ支持アームを昇降自在に装着し、該アーム
の装着部に上方へ付勢するばねを介装してある。
は、回転駆動装置の取付部に装着された試料容器
と、該容器内の試料の加熱を図る加熱装置と、回
転駆動装置に接続された接続管に装脱自在に装着
された回収フラスコとを備えたロータリーエバポ
レータにおいて、エバポレータの基台に固着され
た支柱に、前記回収フラスコの底部を支持したフ
ラスコ支持アームを昇降自在に装着し、該アーム
の装着部に上方へ付勢するばねを介装してある。
[作用]
かかる構成において、例えば、結合状態の回収
フラスコを取外すには、結合部のクリツプを取外
した後、回収フラスコをばねに抗してフラスコ支
持アームを下降させれば結合部は離れるようにな
る。また、取付けるには、回収フラスコの底部を
フラスコ支持アームに載せて、ばねに抗して下向
させ、結合部を位置合せしながら手を離せば、ば
ねの作用で強く結合し合うようになる。
フラスコを取外すには、結合部のクリツプを取外
した後、回収フラスコをばねに抗してフラスコ支
持アームを下降させれば結合部は離れるようにな
る。また、取付けるには、回収フラスコの底部を
フラスコ支持アームに載せて、ばねに抗して下向
させ、結合部を位置合せしながら手を離せば、ば
ねの作用で強く結合し合うようになる。
[実施例]
以下、第1図乃至第4図の図面を参照しながら
この考案の一実施例を詳細に説明する。
この考案の一実施例を詳細に説明する。
図中1は基台3に装設された本体を示してお
り、該本体1には容器取付部5を有する回転駆動
装置7が装着されている。
り、該本体1には容器取付部5を有する回転駆動
装置7が装着されている。
回転駆動装置7の取付部5には試料容器9が取
付けられている。
付けられている。
試料容器9はフラスコ状に形成され口元部11
には複数の係合溝13を有する取付けフランジ1
5が装着されている。
には複数の係合溝13を有する取付けフランジ1
5が装着されている。
容器取付部5は、前記本体1に組込まれた制御
部15によつて回転が制御される回転フランジ1
7と、該フランジ17に枢支されたねじ杆19
と、該ネジ杆19のねじ部に螺合された蝶ナツト
21とから成り、ねじ部19は取付けフランジ1
5の係合溝13内に収まつている。
部15によつて回転が制御される回転フランジ1
7と、該フランジ17に枢支されたねじ杆19
と、該ネジ杆19のねじ部に螺合された蝶ナツト
21とから成り、ねじ部19は取付けフランジ1
5の係合溝13内に収まつている。
一方、試料容器9の下方には昇降装置23によ
つて上下動可能なウオータバス等の加熱装置25
が配設されている。
つて上下動可能なウオータバス等の加熱装置25
が配設されている。
昇降装置23は、本体1の開口部1aから突出
し加熱装置25が搭載セツトされたリフトアーム
27と、該アーム27に装着され制御部16の制
御スイツチによつて正・逆可能な伝導モータ29
及び該モータ29の回転動力を減速してラツク3
1と噛み合うピニオンギヤ33へ伝導する減速機
構35とから成る駆動部37と、リフトアーム2
7の基端部39が貫通した案内杆41とを有し、
案内杆41及びラツク31の上下両端部はブラケ
ツト43,43を介して本体1に固定支持されて
いる。これにより、伝導モータ29の正転・逆転
により加熱装置25は上下動すると共に該加熱装
置25の上昇で試料容器の底部は該加熱装置25
のバス内に臨み、蒸留等が行なわれるようにな
る。
し加熱装置25が搭載セツトされたリフトアーム
27と、該アーム27に装着され制御部16の制
御スイツチによつて正・逆可能な伝導モータ29
及び該モータ29の回転動力を減速してラツク3
1と噛み合うピニオンギヤ33へ伝導する減速機
構35とから成る駆動部37と、リフトアーム2
7の基端部39が貫通した案内杆41とを有し、
案内杆41及びラツク31の上下両端部はブラケ
ツト43,43を介して本体1に固定支持されて
いる。これにより、伝導モータ29の正転・逆転
により加熱装置25は上下動すると共に該加熱装
置25の上昇で試料容器の底部は該加熱装置25
のバス内に臨み、蒸留等が行なわれるようにな
る。
一方、回転駆動装置7に結合された接続管45
には凝縮器47と該凝縮器47と対向し、支持装
置49によつて底部が支持された回収フラスコ5
1が結合されている。
には凝縮器47と該凝縮器47と対向し、支持装
置49によつて底部が支持された回収フラスコ5
1が結合されている。
回収フラスコ51の結合部は、接続管45から
延びた取付けフランジ53と回収フラスコ51の
口元フランジ部55とをクランプ57によつて固
着されたボールジヨイントタイプとなつている。
延びた取付けフランジ53と回収フラスコ51の
口元フランジ部55とをクランプ57によつて固
着されたボールジヨイントタイプとなつている。
回収フラスコ51を支持した支持装置49は、
基台3に固着された支柱59と該支柱59にアー
ム基部61が固定ボルト63によつて360度回動
自在で、かつ、上下動自在に装着されたフラスコ
支持アーム65と該アーム65を上方へ付勢する
ばね67とから成り、ばね67は、アーム基部6
1と支柱59に装着されたばね支持体69の間に
介装され、該支持体69に螺合されたセツトボル
ト71の調節により支持体69を上下動させるこ
とでばね67のばね圧の調節が行なえるようにな
つている。
基台3に固着された支柱59と該支柱59にアー
ム基部61が固定ボルト63によつて360度回動
自在で、かつ、上下動自在に装着されたフラスコ
支持アーム65と該アーム65を上方へ付勢する
ばね67とから成り、ばね67は、アーム基部6
1と支柱59に装着されたばね支持体69の間に
介装され、該支持体69に螺合されたセツトボル
ト71の調節により支持体69を上下動させるこ
とでばね67のばね圧の調節が行なえるようにな
つている。
なお、73は回収フラスコ51の底部が載置さ
れたリング状の支持部を示しており、フラスコ支
持アーム65の先端に固着されている。
れたリング状の支持部を示しており、フラスコ支
持アーム65の先端に固着されている。
このように構成されたロータリーエバポレータ
において、仕事を終えた回収フラスコ51の結合
を解除するには、クランプ57を取外す。この場
合、回収フラスコ51は支持部73に載つている
ため回収フラスコ51を支持する必要がないため
一人で容易に外せるようになる。次に、固定ボル
ト63を弛めてアーム基部61をフリーの状態に
しておき、回収フラスコ51をばね67に抗して
下方に押し下げることで取付けフランジ53と口
元フランジ部55は上下に離れるようになるか
ら、その状態のまま回収フラスコ51を持上げれ
ば、該フラスコ51の取外しが一人で行なえる。
クランブ57が取外された結合解除状態の取付け
フランジ53と口元フランジ部55は、ばね67
の作用で上下に離すことが可能となるためコーン
タイプのものであつて支障なく取外しが行なえる
ようになる。
において、仕事を終えた回収フラスコ51の結合
を解除するには、クランプ57を取外す。この場
合、回収フラスコ51は支持部73に載つている
ため回収フラスコ51を支持する必要がないため
一人で容易に外せるようになる。次に、固定ボル
ト63を弛めてアーム基部61をフリーの状態に
しておき、回収フラスコ51をばね67に抗して
下方に押し下げることで取付けフランジ53と口
元フランジ部55は上下に離れるようになるか
ら、その状態のまま回収フラスコ51を持上げれ
ば、該フラスコ51の取外しが一人で行なえる。
クランブ57が取外された結合解除状態の取付け
フランジ53と口元フランジ部55は、ばね67
の作用で上下に離すことが可能となるためコーン
タイプのものであつて支障なく取外しが行なえる
ようになる。
次に、取付ける場合には、回収フラスコ51の
底部を支持部73載せた後、該フラスコ51をば
ね67に抗して下方へ押圧しながら口元フランジ
部55と取付けフランジ53に位置合せして手を
離す。この時、ばね67の作用で該口元フランジ
部55と取付けフランジ53は強く接触し合う結
合状態となるから、この結合状態のままクランプ
57の装着を行つた後、固定ボルト63を締め付
ける。この結果、口元フランジ部55と取付けフ
ラスコ53は確実な結合状態で支持されるように
なる。
底部を支持部73載せた後、該フラスコ51をば
ね67に抗して下方へ押圧しながら口元フランジ
部55と取付けフランジ53に位置合せして手を
離す。この時、ばね67の作用で該口元フランジ
部55と取付けフランジ53は強く接触し合う結
合状態となるから、この結合状態のままクランプ
57の装着を行つた後、固定ボルト63を締め付
ける。この結果、口元フランジ部55と取付けフ
ラスコ53は確実な結合状態で支持されるように
なる。
[考案の効果]
以上、説明したように、この考案の回収フラス
コ支持装置によれば回収フラスコの着脱操作が一
人でも容易に、しかも、安全に行なうことができ
ると共に結合部はばねの作用で強い接合状態とな
るためクランブの装着時に確実な結合が得られる
ようになる。
コ支持装置によれば回収フラスコの着脱操作が一
人でも容易に、しかも、安全に行なうことができ
ると共に結合部はばねの作用で強い接合状態とな
るためクランブの装着時に確実な結合が得られる
ようになる。
第1図はこの考案のロータリーエバポレータの
支持装置を示した斜視図、第2図は加熱装置の昇
降装置を示した切断正面図、第3図は支持装置の
説明図である。 主要な図面符号の説明、3……基台、5……取
付部、7……回転駆動装置、9……試料容器、2
5……加熱装置、45……接続管、51……回収
フラスコ、53……取付けフランジ、59……支
柱、65……フラスコ支持アーム、67……ば
ね。
支持装置を示した斜視図、第2図は加熱装置の昇
降装置を示した切断正面図、第3図は支持装置の
説明図である。 主要な図面符号の説明、3……基台、5……取
付部、7……回転駆動装置、9……試料容器、2
5……加熱装置、45……接続管、51……回収
フラスコ、53……取付けフランジ、59……支
柱、65……フラスコ支持アーム、67……ば
ね。
Claims (1)
- 回転駆動装置の取付部に装着された試料容器
と、該容器内の試料の加熱を図る加熱装置と、回
転駆動装置に接続された接続管の取付けフランジ
に装脱自在に装着された回収フラスコとを備えた
ロータリーエバポレータにおいて、エバポレータ
の基台に固着された支柱に、前記回収フラスコの
底部を支持したフラスコ支持アームを昇降自在に
装着し、該アームの装着部に上方へ付勢するばね
を介装したことを特徴とするロータリーエバポレ
ータの回収フラスコ支持装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP15310184U JPH0135228Y2 (ja) | 1984-10-12 | 1984-10-12 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP15310184U JPH0135228Y2 (ja) | 1984-10-12 | 1984-10-12 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS6167842U JPS6167842U (ja) | 1986-05-09 |
| JPH0135228Y2 true JPH0135228Y2 (ja) | 1989-10-26 |
Family
ID=30711137
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP15310184U Expired JPH0135228Y2 (ja) | 1984-10-12 | 1984-10-12 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH0135228Y2 (ja) |
-
1984
- 1984-10-12 JP JP15310184U patent/JPH0135228Y2/ja not_active Expired
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS6167842U (ja) | 1986-05-09 |
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