JPH0135333Y2 - - Google Patents
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- Publication number
- JPH0135333Y2 JPH0135333Y2 JP1983157749U JP15774983U JPH0135333Y2 JP H0135333 Y2 JPH0135333 Y2 JP H0135333Y2 JP 1983157749 U JP1983157749 U JP 1983157749U JP 15774983 U JP15774983 U JP 15774983U JP H0135333 Y2 JPH0135333 Y2 JP H0135333Y2
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- signal
- magnetic card
- magnetic
- magnetic head
- read
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Expired
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Description
【考案の詳細な説明】
〔産業上の利用分野〕
この考案は、コンピユータと接続して磁気カー
ドの読出し又は書込みを行なえる磁気カード読取
り装置に関するものである。
ドの読出し又は書込みを行なえる磁気カード読取
り装置に関するものである。
マイクロコンピユータ、パーソナルコンピユー
タ等のコンピユータの普及に伴い、安価で且つ操
作が簡単な入出力装置が望まれている。その一つ
として磁気カード読取り装置がある。
タ等のコンピユータの普及に伴い、安価で且つ操
作が簡単な入出力装置が望まれている。その一つ
として磁気カード読取り装置がある。
従来、一般に知られている磁気カード読取り装
置の基本的な構成は、読取り装置本体に設けられ
る磁気カードの移動溝に沿つて磁気ヘツドを設
け、その磁気ヘツドとの間で磁気カードを圧接し
て回転するローラを磁気ヘツドと対向して設け、
そのローラの回転量に比例したパルスを発するパ
ルスエンコーダと、上記移動溝の磁気ヘツドの位
置より磁気カード挿入側に磁気カードの有無を検
出するセンサを設け、磁気ヘツドによる読取り信
号をコンピユータに送り出す回路又はコンピユー
タからの書込み信号を磁気ヘツドに送り出す回路
を設けたものである。
置の基本的な構成は、読取り装置本体に設けられ
る磁気カードの移動溝に沿つて磁気ヘツドを設
け、その磁気ヘツドとの間で磁気カードを圧接し
て回転するローラを磁気ヘツドと対向して設け、
そのローラの回転量に比例したパルスを発するパ
ルスエンコーダと、上記移動溝の磁気ヘツドの位
置より磁気カード挿入側に磁気カードの有無を検
出するセンサを設け、磁気ヘツドによる読取り信
号をコンピユータに送り出す回路又はコンピユー
タからの書込み信号を磁気ヘツドに送り出す回路
を設けたものである。
上記のごとき磁気カード読取り装置において
は、磁気カードが所定のフオーマツトを備えてい
る場合は、たとえ偽造されたものであつてもそれ
を読取り、或いはそれに書込んでしまう問題があ
る。
は、磁気カードが所定のフオーマツトを備えてい
る場合は、たとえ偽造されたものであつてもそれ
を読取り、或いはそれに書込んでしまう問題があ
る。
そこで、その考案は読取り又は書込みの始めの
部分に一定の空白期間(読取り又は書込みを行わ
ない期間)を置くことにより、偽造されたもので
ある場合は、その間読取り又は書込みを行わない
ことにより、データを不完全なものにして偽造を
不成功に終らせることを目的とする。
部分に一定の空白期間(読取り又は書込みを行わ
ない期間)を置くことにより、偽造されたもので
ある場合は、その間読取り又は書込みを行わない
ことにより、データを不完全なものにして偽造を
不成功に終らせることを目的とする。
なお、真正な磁気カードの場合は、上記の空白
期間を避けて読取り又は書込みを行うことになる
ので、支障を生じない。
期間を避けて読取り又は書込みを行うことになる
ので、支障を生じない。
上記の目的を達成するために、この考案は読取
り装置本体に設けられる磁気カードの移動溝に沿
つて磁気ヘツドを設け、その磁気ヘツドとの間で
磁気カードを圧接して回転するローラを磁気ヘツ
ドと対向して設け、そのローラの回転量に比例し
たパルスを発するパルスエンコーダを設け、上記
移動溝の磁気ヘツドの位置より磁気カード挿入側
に磁気カードの有無を検出するセンサを設け、磁
気ヘツドによる読取り信号をコンピユータに送り
出す回路又はコンピユータからの書込み信号を磁
気ヘツドに送り出す回路を設けた磁気カード読取
り装置において、上記のセンサが磁気カードを検
出した時点から上記のパルスエンコーダが発生す
るパルス数が所定の設定数に達するまでの時間経
過後信号を発生する信号発生器を設け、その信号
の発生により前記の読取り信号又は書込み信号を
通過せしめるゲート回路を設けた構成としたもの
である。
り装置本体に設けられる磁気カードの移動溝に沿
つて磁気ヘツドを設け、その磁気ヘツドとの間で
磁気カードを圧接して回転するローラを磁気ヘツ
ドと対向して設け、そのローラの回転量に比例し
たパルスを発するパルスエンコーダを設け、上記
移動溝の磁気ヘツドの位置より磁気カード挿入側
に磁気カードの有無を検出するセンサを設け、磁
気ヘツドによる読取り信号をコンピユータに送り
出す回路又はコンピユータからの書込み信号を磁
気ヘツドに送り出す回路を設けた磁気カード読取
り装置において、上記のセンサが磁気カードを検
出した時点から上記のパルスエンコーダが発生す
るパルス数が所定の設定数に達するまでの時間経
過後信号を発生する信号発生器を設け、その信号
の発生により前記の読取り信号又は書込み信号を
通過せしめるゲート回路を設けた構成としたもの
である。
磁気カードが挿入されると信号発生器がパルス
エンコーダのパルス数を計数し、所定のパルス数
に達すると読取り信号又は書込み信号を通すゲー
ト回路を開け、これらの信号を通過せしめる。そ
の後通常の読取り又は書込みを行なう。
エンコーダのパルス数を計数し、所定のパルス数
に達すると読取り信号又は書込み信号を通すゲー
ト回路を開け、これらの信号を通過せしめる。そ
の後通常の読取り又は書込みを行なう。
第1図及び第2図に示すように、箱状に形成さ
れた磁気カードの読取り装置1は、任意の位置
(第1図では側面)に、コンピユータに接続する
接続部2が設けられ、上面に磁気カードを移動さ
せる移動溝3が形成されている。
れた磁気カードの読取り装置1は、任意の位置
(第1図では側面)に、コンピユータに接続する
接続部2が設けられ、上面に磁気カードを移動さ
せる移動溝3が形成されている。
この移動溝3には、移動溝底部4に沿つて磁気
カードを移動させた際に、磁気カードの磁気記録
部に接触する磁気ヘツド5と、この磁気ヘツドと
で磁気カードを圧接して回転するローラ6とが設
けられている。この磁気ヘツド5は、移動溝3を
形成する一方の壁面に支持された弾性板7に取付
けられているから、磁気カードが磁気ヘツド5と
ローラ6間を通過すると、ローラ6と離反する方
向に移動する。また、磁気ヘツド5の前方(磁気
カードの移動方向前方)には、磁気カードの有無
を検出するために、発光素子8aと受光素子8b
とからなるセンサ8が設けられ、ローラ6にはロ
ーラ6の回転に伴つてパルスを発するロータリパ
ルスエンコーダ9が連結されている。さらに、移
動溝3には、挿入された磁気カードが磁気ヘツド
5とローラ6との間を確実に移動できるように、
磁気ヘツド5との対向面に突起10が形成されて
いる。
カードを移動させた際に、磁気カードの磁気記録
部に接触する磁気ヘツド5と、この磁気ヘツドと
で磁気カードを圧接して回転するローラ6とが設
けられている。この磁気ヘツド5は、移動溝3を
形成する一方の壁面に支持された弾性板7に取付
けられているから、磁気カードが磁気ヘツド5と
ローラ6間を通過すると、ローラ6と離反する方
向に移動する。また、磁気ヘツド5の前方(磁気
カードの移動方向前方)には、磁気カードの有無
を検出するために、発光素子8aと受光素子8b
とからなるセンサ8が設けられ、ローラ6にはロ
ーラ6の回転に伴つてパルスを発するロータリパ
ルスエンコーダ9が連結されている。さらに、移
動溝3には、挿入された磁気カードが磁気ヘツド
5とローラ6との間を確実に移動できるように、
磁気ヘツド5との対向面に突起10が形成されて
いる。
次に、第3図の制御ブロツク図を第4図及び第
5図のタイミングチヤートを参照しながら説明す
る。
5図のタイミングチヤートを参照しながら説明す
る。
読取り部11はリードライト信号R/とライ
トデータWDTを受信し、カードロード信号
CLD、ライトクロツクWCL、リードクロツク
RCL、ライトデータRDT及びスタートデータ
STDを送信する。即ち、磁気カードを移動溝3
に沿つて移動させると、センサ8が磁気カードを
検出してカードロツク信号CLDを低レベルとす
ると共に、ローラ6の回転量(カードの移動量)
に伴つてリードクロツクRCLまたはライトクロ
ツクWCLのいずれかを発する。なお、外部から
のリードライト信号R/が高レベルとなつて読
出し状態となれば、リードクロツクRCLとなり、
低レベルとなつて書込み状態となれば、ライトク
ロツクWCLとなり、リードクロツクRCL及びラ
イトクロツクWCLは通常状態では高レベルであ
る。
トデータWDTを受信し、カードロード信号
CLD、ライトクロツクWCL、リードクロツク
RCL、ライトデータRDT及びスタートデータ
STDを送信する。即ち、磁気カードを移動溝3
に沿つて移動させると、センサ8が磁気カードを
検出してカードロツク信号CLDを低レベルとす
ると共に、ローラ6の回転量(カードの移動量)
に伴つてリードクロツクRCLまたはライトクロ
ツクWCLのいずれかを発する。なお、外部から
のリードライト信号R/が高レベルとなつて読
出し状態となれば、リードクロツクRCLとなり、
低レベルとなつて書込み状態となれば、ライトク
ロツクWCLとなり、リードクロツクRCL及びラ
イトクロツクWCLは通常状態では高レベルであ
る。
上記リードクロツクRCL、ライトクロツク
WCLはアンドゲート12を介して分周カウンタ
13のクロツクとなつており、分周カウンタ13
は計数値が所定の設定値に達すると分周信号をフ
リツプフロツプ14に発し、これをセツト状態に
する。この分周カウンタ13はカードロード信号
CLDの立下がりによつてリセツトされ、またフ
リツプフロツプ14はカードロード信号CLDが
高レベルであるときにリセツトされる。従つて、
分周カウンタ13とフリツプフロツプ14とから
なる信号発生器15は、センサ8が磁気カードを
検出してカードロード信号CLDを発し、磁気カ
ードが所定量移動したときから、センサ8が磁気
カードのないことを検出するまでの間、低レベル
となる有効信号Qを発する。
WCLはアンドゲート12を介して分周カウンタ
13のクロツクとなつており、分周カウンタ13
は計数値が所定の設定値に達すると分周信号をフ
リツプフロツプ14に発し、これをセツト状態に
する。この分周カウンタ13はカードロード信号
CLDの立下がりによつてリセツトされ、またフ
リツプフロツプ14はカードロード信号CLDが
高レベルであるときにリセツトされる。従つて、
分周カウンタ13とフリツプフロツプ14とから
なる信号発生器15は、センサ8が磁気カードを
検出してカードロード信号CLDを発し、磁気カ
ードが所定量移動したときから、センサ8が磁気
カードのないことを検出するまでの間、低レベル
となる有効信号Qを発する。
上記読取り部11から送信されるリードクロツ
クRCL、リードデータRDT、スタートデータ
STDはオアゲート16,17,18によつて有
効信号Qとのオアが取られ、読取り部11へ受信
されるライトデータWCTはオアゲート19によ
つて有効信号Qとのオアが取られる。従つて、信
号発生器15から有効信号Qが発せられていると
きに、リードクロツクRCL、リードデータRDT、
スタートデータSDT及びライトデータWDTは有
効となる。
クRCL、リードデータRDT、スタートデータ
STDはオアゲート16,17,18によつて有
効信号Qとのオアが取られ、読取り部11へ受信
されるライトデータWCTはオアゲート19によ
つて有効信号Qとのオアが取られる。従つて、信
号発生器15から有効信号Qが発せられていると
きに、リードクロツクRCL、リードデータRDT、
スタートデータSDT及びライトデータWDTは有
効となる。
なお、以上の実施例において、読取り部11
は、磁気ヘツド5からの信号を増幅する増幅器2
0、磁気ヘツド5へ信号を増幅して送信する増幅
器21、センサ8からの信号を増幅する増幅器2
2、エンコーダ9からの信号を増幅する増幅器2
3を備え、これらの増幅器からの信号と、リード
ライト信号R/W及びライトデータWDTとによ
つて、信号発生制御部24からカードロード信号
CLD等を発するものである。また、接続部2に
接続されるコンピユータは、リードライト信号
R/Wが高レベルであれば読出し状態となり、カ
ードロード信号CLDが低レベルになつた後に、
リードクロツクRCLに同期してリードデータ
RDTを読出す。また、リードライト信号がR/
Wが低レベルであれば書込み状態となり、カード
ロード信号CLDが低レベルになつた後、ライト
クロツクWCLに同期してライトデータWDTを、
磁気カードに磁気ヘツド5によつて書込む。
は、磁気ヘツド5からの信号を増幅する増幅器2
0、磁気ヘツド5へ信号を増幅して送信する増幅
器21、センサ8からの信号を増幅する増幅器2
2、エンコーダ9からの信号を増幅する増幅器2
3を備え、これらの増幅器からの信号と、リード
ライト信号R/W及びライトデータWDTとによ
つて、信号発生制御部24からカードロード信号
CLD等を発するものである。また、接続部2に
接続されるコンピユータは、リードライト信号
R/Wが高レベルであれば読出し状態となり、カ
ードロード信号CLDが低レベルになつた後に、
リードクロツクRCLに同期してリードデータ
RDTを読出す。また、リードライト信号がR/
Wが低レベルであれば書込み状態となり、カード
ロード信号CLDが低レベルになつた後、ライト
クロツクWCLに同期してライトデータWDTを、
磁気カードに磁気ヘツド5によつて書込む。
以上のように、この考案は磁気カードの当初か
ら読取り又は書込みを行わず、所定の空白期間を
おいてから読取り又は書込みを行うようにしたも
のであるから、当初から書込んだ磁気カードが挿
入されると上記の空白期間の部分のデータを読取
れないので、読取つたデータは不完全なものとな
る。また、書込みの場合も空白期間は書込まれな
いので、当初から読取る形式の読取り装置には適
合せず、従つて再生できない。
ら読取り又は書込みを行わず、所定の空白期間を
おいてから読取り又は書込みを行うようにしたも
のであるから、当初から書込んだ磁気カードが挿
入されると上記の空白期間の部分のデータを読取
れないので、読取つたデータは不完全なものとな
る。また、書込みの場合も空白期間は書込まれな
いので、当初から読取る形式の読取り装置には適
合せず、従つて再生できない。
しかし、この考案の装置によつて予め所定の空
白期間をおいて書込んだ磁気カードは、この考案
の装置によつてのみ正常に読取り再生することが
できる。
白期間をおいて書込んだ磁気カードは、この考案
の装置によつてのみ正常に読取り再生することが
できる。
従つて、この考案によれば、他の磁気カードと
互換性がなく、従つて偽造のおそれのない磁気カ
ードを作ることができる。
互換性がなく、従つて偽造のおそれのない磁気カ
ードを作ることができる。
第1図はこの考案の一例を示す一部切欠斜視
図、第2図は第1図の要部拡大平面図、第3図は
この考案の一例を示すブロツク図、第4図は読出
し時のタイミングチヤート、第5図は書込み時の
タイミングチヤートである。 1……読取り装置、2……接続部、3……移動
溝、5……磁気ヘツド、6……ローラ、8……セ
ンサ、9……パルスエンコーダ、11……読取り
部、13……分周カウンタ、14……フリツプフ
ロツプ、15……信号発生器、16,17,1
8,19……オアゲート。
図、第2図は第1図の要部拡大平面図、第3図は
この考案の一例を示すブロツク図、第4図は読出
し時のタイミングチヤート、第5図は書込み時の
タイミングチヤートである。 1……読取り装置、2……接続部、3……移動
溝、5……磁気ヘツド、6……ローラ、8……セ
ンサ、9……パルスエンコーダ、11……読取り
部、13……分周カウンタ、14……フリツプフ
ロツプ、15……信号発生器、16,17,1
8,19……オアゲート。
Claims (1)
- 読取り装置本体に設けられる磁気カードの移動
溝に沿つて磁気ヘツドを設け、その磁気ヘツドと
の間で磁気カードを圧接して回転するローラを磁
気ヘツドと対向して設け、そのローラの回転量に
比例したパルスを発するパルスエンコーダを設
け、上記移動溝の磁気ヘツドの位置より磁気カー
ド挿入側に磁気カードの有無を検出するセンサを
設け、磁気ヘツドによる読取り信号をコンピユー
タに送り出す回路又はコンピユータからの書込み
信号を磁気ヘツドに送り出す回路を設けた磁気カ
ード読取り装置において、上記のセンサが磁気カ
ードを検出した時点から上記のパルスエンコーダ
が発生するパルス数が所定の設定数に達するまで
の時間経過後信号を発生する信号発生器を設け、
その信号の発生により前記の読取り信号又は書込
み信号を通過せしめるゲート回路を設けたことを
特徴とする磁気カード読取り装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP15774983U JPS6067548U (ja) | 1983-10-12 | 1983-10-12 | 磁気カ−ド読取り装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP15774983U JPS6067548U (ja) | 1983-10-12 | 1983-10-12 | 磁気カ−ド読取り装置 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS6067548U JPS6067548U (ja) | 1985-05-14 |
| JPH0135333Y2 true JPH0135333Y2 (ja) | 1989-10-27 |
Family
ID=30347707
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP15774983U Granted JPS6067548U (ja) | 1983-10-12 | 1983-10-12 | 磁気カ−ド読取り装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS6067548U (ja) |
Family Cites Families (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5135118U (ja) * | 1974-09-09 | 1976-03-16 | ||
| JPS5545533U (ja) * | 1978-09-18 | 1980-03-25 | ||
| JPS5550852U (ja) * | 1978-09-29 | 1980-04-03 |
-
1983
- 1983-10-12 JP JP15774983U patent/JPS6067548U/ja active Granted
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS6067548U (ja) | 1985-05-14 |
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