JPH0135572B2 - - Google Patents
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- Publication number
- JPH0135572B2 JPH0135572B2 JP5092582A JP5092582A JPH0135572B2 JP H0135572 B2 JPH0135572 B2 JP H0135572B2 JP 5092582 A JP5092582 A JP 5092582A JP 5092582 A JP5092582 A JP 5092582A JP H0135572 B2 JPH0135572 B2 JP H0135572B2
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- Japan
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- wire
- lashing
- cable
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- Expired
Links
- 229910001285 shape-memory alloy Inorganic materials 0.000 claims description 14
- 238000000034 method Methods 0.000 claims description 8
- 238000009434 installation Methods 0.000 claims description 5
- 238000004804 winding Methods 0.000 description 8
- 238000010438 heat treatment Methods 0.000 description 5
- 239000000463 material Substances 0.000 description 3
- 230000003287 optical effect Effects 0.000 description 3
- 230000005611 electricity Effects 0.000 description 2
- 230000009466 transformation Effects 0.000 description 2
- 229910017777 Cu—Al—Zn Inorganic materials 0.000 description 1
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Landscapes
- Electric Cable Installation (AREA)
- Suspension Of Electric Lines Or Cables (AREA)
Description
【発明の詳細な説明】
本発明は、架設された架空線にケーブルを添わ
せて結束する際に用いるラツシングワイヤー及び
これを用いたケーブル架設方法に関するものであ
る。
せて結束する際に用いるラツシングワイヤー及び
これを用いたケーブル架設方法に関するものであ
る。
例えば、架設された架空地線やメツセンジヤー
ワイヤー等の架空線に光ケーブルや電気通信ケー
ブル等のケーブルを添わせてラツシングワイヤー
で結束する場合、従来は曲げぐせのついてないラ
ツシングワイヤーをラツシングマシーンで螺旋状
に巻付けることにより結束を行つていた。
ワイヤー等の架空線に光ケーブルや電気通信ケー
ブル等のケーブルを添わせてラツシングワイヤー
で結束する場合、従来は曲げぐせのついてないラ
ツシングワイヤーをラツシングマシーンで螺旋状
に巻付けることにより結束を行つていた。
しかしながら、ラツシングマシーンでラツシン
グワイヤーの巻付けを行つたのでは、架空線とケ
ーブルとをある程度きつく締付けることができな
い。このため、ケーブルにたるみが生じ易く、こ
のような状態になると、強風が吹き付けられた場
合、ケーブルが振動して架空線に繰り返し打ち当
り、光ケーブルの場合には内部の光心線が損傷を
受ける欠点があつた。また、電気通信ケーブルの
場合でもケーブルの疲労が促進される欠点があつ
た。また、ラツシングマシーンで巻付けられた従
来のラツシングワイヤーでは、何等かの原因でこ
のラツシングワイヤーが切断された場合、ラツシ
ングワイヤーの巻付けが解けてしまい、ケーブル
が垂れ下つてケーブルが損傷を受け易くなつた
り、ラツシングワイヤーが垂れ下つて短絡事故を
ひき起こしたりする欠点があつた。
グワイヤーの巻付けを行つたのでは、架空線とケ
ーブルとをある程度きつく締付けることができな
い。このため、ケーブルにたるみが生じ易く、こ
のような状態になると、強風が吹き付けられた場
合、ケーブルが振動して架空線に繰り返し打ち当
り、光ケーブルの場合には内部の光心線が損傷を
受ける欠点があつた。また、電気通信ケーブルの
場合でもケーブルの疲労が促進される欠点があつ
た。また、ラツシングマシーンで巻付けられた従
来のラツシングワイヤーでは、何等かの原因でこ
のラツシングワイヤーが切断された場合、ラツシ
ングワイヤーの巻付けが解けてしまい、ケーブル
が垂れ下つてケーブルが損傷を受け易くなつた
り、ラツシングワイヤーが垂れ下つて短絡事故を
ひき起こしたりする欠点があつた。
このような欠点を避けるためには、予め螺旋状
に曲げ加工したラツシングワイヤーを巻付ければ
よいが、このような螺旋状のラツシングワイヤー
では長尺のものでは巻付けることができず、短尺
にして巻付けなければならず、巻付けに非常に手
間がかかる欠点があつた。
に曲げ加工したラツシングワイヤーを巻付ければ
よいが、このような螺旋状のラツシングワイヤー
では長尺のものでは巻付けることができず、短尺
にして巻付けなければならず、巻付けに非常に手
間がかかる欠点があつた。
本発明の目的は、架空線とケーブルとをある程
度きつく締付けて結束することができ、切断され
ても解けることがなく、しかも長尺の巻付けでも
容易に行うことができるラツシングワイヤー及び
これを用いたケーブルの架設方法を提供するにあ
る。
度きつく締付けて結束することができ、切断され
ても解けることがなく、しかも長尺の巻付けでも
容易に行うことができるラツシングワイヤー及び
これを用いたケーブルの架設方法を提供するにあ
る。
本発明に係るラツシングワイヤーは、螺旋形状
に形状記憶された形状記憶合金線を直線状にして
なることを特徴とするものである。
に形状記憶された形状記憶合金線を直線状にして
なることを特徴とするものである。
本発明に係るラツシングワイヤーを用いたケー
ブルの架設方法は、架設された架空線にケーブル
を添わせ、これら架空線とケーブルとの外周に、
螺旋形状に形状記憶された形状記憶合金線を直線
状にしてなるラツシングワイヤーを、記憶させて
ある螺旋ピツチと略同じピツチで螺旋状に巻付
け、その後に前記ラツシングワイヤーを加熱して
螺旋状の記憶状態に戻して前記架空線とケーブル
とを締付けることを特徴とするものである。
ブルの架設方法は、架設された架空線にケーブル
を添わせ、これら架空線とケーブルとの外周に、
螺旋形状に形状記憶された形状記憶合金線を直線
状にしてなるラツシングワイヤーを、記憶させて
ある螺旋ピツチと略同じピツチで螺旋状に巻付
け、その後に前記ラツシングワイヤーを加熱して
螺旋状の記憶状態に戻して前記架空線とケーブル
とを締付けることを特徴とするものである。
以下本発明の実施例を図面を参照して詳細に説
明する。本実施例のラツシングワイヤー1は、螺
旋形状に形状記憶された断面円形の形状記憶合金
線を直線状にしてなるものである。形状記憶合金
としては、例えばNi―Ti,Ni―Al,Cu―Al―
Ni,Cu―Al―Znなどの熱弾性型のマルテンサイ
ト変態する合金等を用いる。このような形状記憶
合金線よりなるラツシングワイヤー1は、形状記
憶合金線を第2図に示すように巻付けるべき架空
線2とケーブル3とを合わせた外径Dの60〜90%
の内径で、且つラツシング時のピツチと略同一ピ
ツチで螺旋形状に曲げ、かかる状態で高温(例え
ば、500℃〜1000℃)にて形状記憶させ、これを
直線状に延ばすことにより得ることができる。こ
のような直線状にのばされたラツシングワイヤー
1は、ドラム等に巻取つて運搬し、巻付けに使用
する。
明する。本実施例のラツシングワイヤー1は、螺
旋形状に形状記憶された断面円形の形状記憶合金
線を直線状にしてなるものである。形状記憶合金
としては、例えばNi―Ti,Ni―Al,Cu―Al―
Ni,Cu―Al―Znなどの熱弾性型のマルテンサイ
ト変態する合金等を用いる。このような形状記憶
合金線よりなるラツシングワイヤー1は、形状記
憶合金線を第2図に示すように巻付けるべき架空
線2とケーブル3とを合わせた外径Dの60〜90%
の内径で、且つラツシング時のピツチと略同一ピ
ツチで螺旋形状に曲げ、かかる状態で高温(例え
ば、500℃〜1000℃)にて形状記憶させ、これを
直線状に延ばすことにより得ることができる。こ
のような直線状にのばされたラツシングワイヤー
1は、ドラム等に巻取つて運搬し、巻付けに使用
する。
このような形状記憶合金線よりなるラツシング
ワイヤー1を用いたケーブルの架設方法は、第3
図に示すように予め架空地線やメツセンジヤワイ
ヤー等の架空線2を架設しておき、これに光ケー
ブルや電気通信ケーブル等のケーブル3を添わせ
つつ、両者の外周にラツシングマシーン等にて本
発明の形状記憶合金線よりなるラツシングワイヤ
ー1を形状記憶させたピツチPとほぼ同じピツチ
で螺旋状に巻付ける。ラツシングワイヤー1の巻
付け終了後に、ラツシングワイヤー1を加熱して
螺旋状の記憶状態に戻す。このようにすると、ラ
ツシングワイヤー1は架空線2とケーブル3とを
合わせた外径より小さな内径で形状記憶されてい
るので、架空線2とケーブル3とを締付けること
になる。従つて、ケーブル3の弛みの発生が防止
され、強風が吹き付けられても単独で振動しなく
なり、ケーブル3の損傷や疲労を防止することが
できる。
ワイヤー1を用いたケーブルの架設方法は、第3
図に示すように予め架空地線やメツセンジヤワイ
ヤー等の架空線2を架設しておき、これに光ケー
ブルや電気通信ケーブル等のケーブル3を添わせ
つつ、両者の外周にラツシングマシーン等にて本
発明の形状記憶合金線よりなるラツシングワイヤ
ー1を形状記憶させたピツチPとほぼ同じピツチ
で螺旋状に巻付ける。ラツシングワイヤー1の巻
付け終了後に、ラツシングワイヤー1を加熱して
螺旋状の記憶状態に戻す。このようにすると、ラ
ツシングワイヤー1は架空線2とケーブル3とを
合わせた外径より小さな内径で形状記憶されてい
るので、架空線2とケーブル3とを締付けること
になる。従つて、ケーブル3の弛みの発生が防止
され、強風が吹き付けられても単独で振動しなく
なり、ケーブル3の損傷や疲労を防止することが
できる。
この場合、ラツシングワイヤー1は、形状記憶
させた後で単に直線状に引き延ばした場合には、
ねじれが加わつているが、架空線2とケーブル3
との外周に100%撚り返しを加えて巻付けること
により、記憶させた螺旋形状と略同じ形状に巻付
けることができるが、万一記憶させた螺旋形状の
内側の面が少しずれて架空線2とケーブル3とに
巻付けられても、加熱による記憶状態に戻すとき
に自分でねじれて記憶させた状態に戻るので問題
はない。
させた後で単に直線状に引き延ばした場合には、
ねじれが加わつているが、架空線2とケーブル3
との外周に100%撚り返しを加えて巻付けること
により、記憶させた螺旋形状と略同じ形状に巻付
けることができるが、万一記憶させた螺旋形状の
内側の面が少しずれて架空線2とケーブル3とに
巻付けられても、加熱による記憶状態に戻すとき
に自分でねじれて記憶させた状態に戻るので問題
はない。
形状記憶させた螺旋形状の内側の面が確実に内
側を向くようにラツシングワイヤー1を巻付けた
いときには、例えばラツシングワイヤー1の断面
形状を第4図に示すように楕円形にするとか、或
は第5図に示すようにかまぼこ状等のような非円
形として巻付けるべき側の面が確実にわかるよう
にすればよい。この場合、ラツシングワイヤー1
を形状記憶させてから直線状に延ばすとき、単に
引き延ばしてねじれた状態でドラム等に巻取つた
場合には、巻付け時には100%撚り返しを加えて
内側となるべき面が内側を向くようにする。ま
た、ラツシングワイヤー1を形状記憶させてから
直線状に延ばすとき、ねじれないように螺旋をほ
どきながらドラム等に巻取つた場合には、巻付け
る時には撚り返しなしで巻付けて内側となるべき
面が内側を向くようにする。
側を向くようにラツシングワイヤー1を巻付けた
いときには、例えばラツシングワイヤー1の断面
形状を第4図に示すように楕円形にするとか、或
は第5図に示すようにかまぼこ状等のような非円
形として巻付けるべき側の面が確実にわかるよう
にすればよい。この場合、ラツシングワイヤー1
を形状記憶させてから直線状に延ばすとき、単に
引き延ばしてねじれた状態でドラム等に巻取つた
場合には、巻付け時には100%撚り返しを加えて
内側となるべき面が内側を向くようにする。ま
た、ラツシングワイヤー1を形状記憶させてから
直線状に延ばすとき、ねじれないように螺旋をほ
どきながらドラム等に巻取つた場合には、巻付け
る時には撚り返しなしで巻付けて内側となるべき
面が内側を向くようにする。
記憶状態を戻す加熱温度は、布設されるまでの
間に予想される温度より高い温度が好ましく、例
えば変態点を70℃〜100℃に設定する。加熱方法
は、ラツシングワイヤー自体に通電加熱すると
か、或はヒーター等で加熱する。
間に予想される温度より高い温度が好ましく、例
えば変態点を70℃〜100℃に設定する。加熱方法
は、ラツシングワイヤー自体に通電加熱すると
か、或はヒーター等で加熱する。
通電加熱する場合には、第6図乃至第8図に示
すようにラツシングワイヤー1の表面に絶縁層4
を設けて電流が他に分流しないようにするのが好
ましい。
すようにラツシングワイヤー1の表面に絶縁層4
を設けて電流が他に分流しないようにするのが好
ましい。
以上説明したように本発明に係るラツシングワ
イヤーは、螺旋状に形状記憶された形状記憶合金
線を直線状にしてなるものなので、巻付けはラツ
シングマシーン等で容易に行うことができる。ま
た、加熱により記憶状態に戻すことにより、巻付
け対象物に巻付け後に締付け力を与えることがで
き、しかも万一切断されても巻付け対象物からほ
どけることがなく、巻付け対象物の結束状態を持
続させることができる。
イヤーは、螺旋状に形状記憶された形状記憶合金
線を直線状にしてなるものなので、巻付けはラツ
シングマシーン等で容易に行うことができる。ま
た、加熱により記憶状態に戻すことにより、巻付
け対象物に巻付け後に締付け力を与えることがで
き、しかも万一切断されても巻付け対象物からほ
どけることがなく、巻付け対象物の結束状態を持
続させることができる。
次に本発明に係るラツシングワイヤーを用いた
ケーブルの架設方法は、螺旋状に形状記憶された
形状記憶合金線を直線状にしてなるラツシングワ
イヤーを用いて架空線とこれに添わされているケ
ーブルとの外周に巻付けるので、巻付けを容易に
行うことができる。また、巻付け後に加熱して螺
旋状の記憶状態に戻すので、巻付け後に架空線と
ケーブルとの締付けを行うことができ、ラツシン
グマシーン等を用いる場合の欠点を補うことがで
きる。
ケーブルの架設方法は、螺旋状に形状記憶された
形状記憶合金線を直線状にしてなるラツシングワ
イヤーを用いて架空線とこれに添わされているケ
ーブルとの外周に巻付けるので、巻付けを容易に
行うことができる。また、巻付け後に加熱して螺
旋状の記憶状態に戻すので、巻付け後に架空線と
ケーブルとの締付けを行うことができ、ラツシン
グマシーン等を用いる場合の欠点を補うことがで
きる。
第1図は本発明に係るラツシングワイヤーの側
面図、第2図及び第3図は本発明の方法でラツシ
ングワイヤーが巻かれた架空線とケーブルとの横
断面図及び側面図、第4図乃至第8図は本発明に
係るラツシングワイヤーの他の5種の例の横断面
図である。 1…ラツシングワイヤー、2…架空線、3…ケ
ーブル。
面図、第2図及び第3図は本発明の方法でラツシ
ングワイヤーが巻かれた架空線とケーブルとの横
断面図及び側面図、第4図乃至第8図は本発明に
係るラツシングワイヤーの他の5種の例の横断面
図である。 1…ラツシングワイヤー、2…架空線、3…ケ
ーブル。
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 1 螺旋形状に形状記憶された形状記憶合金線を
直線状にしてなるラツシングワイヤー。 2 前記形状記憶合金線に記憶されている螺旋形
状の内径は巻付対象物の外径のほぼ60%〜90%に
選定されている特許請求の範囲第1項に記載のラ
ツシングワイヤー。 3 前記形状記憶合金線はその表面に絶縁層を備
えている特許請求の範囲第1項又は第2項に記載
のラツシングワイヤー。 4 架設された架空線にケーブルを添わせ、これ
ら架空線とケーブルとの外周に、螺旋形状に形状
記憶された形状記憶合金線を直線状にしてなるラ
ツシングワイヤーを、記憶させてある螺旋ピツチ
と略同じピツチで螺旋状に巻付け、その後に前記
ラツシングワイヤーを加熱して螺旋状の記憶状態
に戻して前記架空線とケーブルとを締付けること
を特徴とするラツシングワイヤーを用いたケーブ
ル架設方法。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP57050925A JPS58170312A (ja) | 1982-03-31 | 1982-03-31 | ラツシングワイヤ−及びこれを用いたケ−ブル架設方法 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP57050925A JPS58170312A (ja) | 1982-03-31 | 1982-03-31 | ラツシングワイヤ−及びこれを用いたケ−ブル架設方法 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS58170312A JPS58170312A (ja) | 1983-10-06 |
| JPH0135572B2 true JPH0135572B2 (ja) | 1989-07-26 |
Family
ID=12872378
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP57050925A Granted JPS58170312A (ja) | 1982-03-31 | 1982-03-31 | ラツシングワイヤ−及びこれを用いたケ−ブル架設方法 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS58170312A (ja) |
Families Citing this family (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS61144728U (ja) * | 1985-02-27 | 1986-09-06 | ||
| JPH0330295U (ja) * | 1989-07-31 | 1991-03-25 |
-
1982
- 1982-03-31 JP JP57050925A patent/JPS58170312A/ja active Granted
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS58170312A (ja) | 1983-10-06 |
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