JPH0136756Y2 - - Google Patents
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- Publication number
- JPH0136756Y2 JPH0136756Y2 JP8048784U JP8048784U JPH0136756Y2 JP H0136756 Y2 JPH0136756 Y2 JP H0136756Y2 JP 8048784 U JP8048784 U JP 8048784U JP 8048784 U JP8048784 U JP 8048784U JP H0136756 Y2 JPH0136756 Y2 JP H0136756Y2
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- small
- powder container
- diameter hole
- case
- containers
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Expired
Links
- 239000000843 powder Substances 0.000 claims description 46
- 238000004519 manufacturing process Methods 0.000 description 4
- 238000005192 partition Methods 0.000 description 4
- 230000015572 biosynthetic process Effects 0.000 description 3
- 239000002537 cosmetic Substances 0.000 description 2
- 230000007547 defect Effects 0.000 description 2
- 235000001674 Agaricus brunnescens Nutrition 0.000 description 1
- 239000004793 Polystyrene Substances 0.000 description 1
- 230000007812 deficiency Effects 0.000 description 1
- 230000037431 insertion Effects 0.000 description 1
- 238000003780 insertion Methods 0.000 description 1
- 238000004806 packaging method and process Methods 0.000 description 1
- 229920002223 polystyrene Polymers 0.000 description 1
- 229920005989 resin Polymers 0.000 description 1
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- 229920003002 synthetic resin Polymers 0.000 description 1
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Landscapes
- Details Of Rigid Or Semi-Rigid Containers (AREA)
Description
【考案の詳細な説明】
(イ) 産業上の利用分野
本考案は、小型の粉末化粧品容器を複数個整列
して収納するための包装容器に関する。
して収納するための包装容器に関する。
(ロ) 従来の技術
粉末状化粧品を、1回又は数回の使用量毎に小
分けして、例えば指先大程度の小型の容器に収納
し、この小型容器の複数個(例えば1ダース)を
さらに大型のケースに整列収納して販売に供する
ことは、広く行なわれている。
分けして、例えば指先大程度の小型の容器に収納
し、この小型容器の複数個(例えば1ダース)を
さらに大型のケースに整列収納して販売に供する
ことは、広く行なわれている。
従来、上記の小型粉末容器の形状は、広口瓶状
のものがほとんどであつたため、これを複数個整
列収納するためには、大型ケース内に設けられた
凹み又は区画内に、これを横にして整列収納する
ことが多かつた。最近は粉末容器としてキノコ状
のもの又はカツプ状のものが用いられるようにな
つたが、このような形状の小型粉末容器を収納す
るにも、従来は、上記の広口瓶状の小型粉末容器
の収納の場合と同じように、大型ケース内の凹み
又は区画内に、これを横にして整列収納してい
た。
のものがほとんどであつたため、これを複数個整
列収納するためには、大型ケース内に設けられた
凹み又は区画内に、これを横にして整列収納する
ことが多かつた。最近は粉末容器としてキノコ状
のもの又はカツプ状のものが用いられるようにな
つたが、このような形状の小型粉末容器を収納す
るにも、従来は、上記の広口瓶状の小型粉末容器
の収納の場合と同じように、大型ケース内の凹み
又は区画内に、これを横にして整列収納してい
た。
(ハ) 従来技術の問題点
キノコ状又はカツプ状の小型粉末容器を従来の
ように横にして大型ケース内に整列収納すると、
次のような欠陥を免れなかつた。
ように横にして大型ケース内に整列収納すると、
次のような欠陥を免れなかつた。
(a) ケース内に設けた仕切区画内に横にして収納
すると、仕切の形状と小型容器の形状が整合し
ないため、仕切内で小型粉末容器が不安定な状
態でがたつく欠陥を免れず、これを防止するた
めには、がたつき防止のためのパツドを各区画
内に配置するか又はケース内に複雑な小型容器
の形状に整合する凹みを形成してその凹み内に
置くようにしなければならないが、このように
すると、ケースの生産コストが著しく高価とな
ることを免れなかつた。
すると、仕切の形状と小型容器の形状が整合し
ないため、仕切内で小型粉末容器が不安定な状
態でがたつく欠陥を免れず、これを防止するた
めには、がたつき防止のためのパツドを各区画
内に配置するか又はケース内に複雑な小型容器
の形状に整合する凹みを形成してその凹み内に
置くようにしなければならないが、このように
すると、ケースの生産コストが著しく高価とな
ることを免れなかつた。
(b) キノコ状又はカツプ状の小型粉末容器の場合
には、各小型容器に付される内容物表記は、容
器の頂面に微細な文字で印刷されることが多い
が、このような小型容器を横向きに収納する
と、ケースの外部から頂面の表示を読みとるこ
とができず、また、ケースの凹み又は仕切と小
型容器の頂面が常に摩擦される状態となるた
め、頂面の微細な印刷文字が薄くなつたり消滅
したりするおそれが大きい。これらの欠陥を避
けるためには、小型容器の頂面を上にした直立
状態でケース内に整列収納しなければならない
が、キノコ状又はカツプ状の容器は頂面が広い
ため、これを立てて配置すると、粉末容器の頂
部相互がぶつかり合わないようにするために
は、ケースの形状を著しく大きくせざるをえ
ず、かつ、生産コストも高価とならざるをえな
い。
には、各小型容器に付される内容物表記は、容
器の頂面に微細な文字で印刷されることが多い
が、このような小型容器を横向きに収納する
と、ケースの外部から頂面の表示を読みとるこ
とができず、また、ケースの凹み又は仕切と小
型容器の頂面が常に摩擦される状態となるた
め、頂面の微細な印刷文字が薄くなつたり消滅
したりするおそれが大きい。これらの欠陥を避
けるためには、小型容器の頂面を上にした直立
状態でケース内に整列収納しなければならない
が、キノコ状又はカツプ状の容器は頂面が広い
ため、これを立てて配置すると、粉末容器の頂
部相互がぶつかり合わないようにするために
は、ケースの形状を著しく大きくせざるをえ
ず、かつ、生産コストも高価とならざるをえな
い。
(ニ) 問題点を解決するための手段及び作用
本考案は、上記の問題を解決し、キノコ状又は
カツプ状の小型容器を、がたついたり頂面の内容
物表記が読めない等の欠陥を避けてケース内に整
列収納し、かつ、それによる生産コストの上昇を
避けることのできる収納容器を提供することを目
的とする。このため、本考案においては、キノコ
状又はカツプ状の小型容器を、ケース上面に形成
した孔部内に頂面を上にして直立状態で整列収納
すると共に、上記孔部は、大径孔部群と小径孔部
群からなるようにし、小径孔部は、キノコ状又は
カツプ状の粉末容器の下方部分の横断面の形状と
ほぼ同じ形状のものとし、大径孔部は、該粉末容
器の上方部分の横断面の形状とほぼ同じ形状とし
た。これにより、小径孔部群に挿入された粉末容
器の頂部は、大径孔部群に挿入された粉末容器の
頂部よりも上方に位置することになり、したがつ
て、小径孔部群に挿入された粉末容器群の頂部と
大径孔部群に挿入された粉末容器群の頂部を、上
方から見て重なり合つた相互位置に配置すること
ができる。また粉末容器は、その頂部以外の部分
の横断面の形状を楕円形又は多角形とし、孔部群
もこれに適合する形状とした。これにより、ケー
ス孔部内で粉末容器が回転しないようにすること
ができる。粉末容器の頂面は、円形その他適宜な
形状とすることができる。また、ケースの蓋は透
明な材質のものを用い、ケースの外部から、粉末
容器の配置状態及び頂面の印刷表記を観察しうる
ようにした。
カツプ状の小型容器を、がたついたり頂面の内容
物表記が読めない等の欠陥を避けてケース内に整
列収納し、かつ、それによる生産コストの上昇を
避けることのできる収納容器を提供することを目
的とする。このため、本考案においては、キノコ
状又はカツプ状の小型容器を、ケース上面に形成
した孔部内に頂面を上にして直立状態で整列収納
すると共に、上記孔部は、大径孔部群と小径孔部
群からなるようにし、小径孔部は、キノコ状又は
カツプ状の粉末容器の下方部分の横断面の形状と
ほぼ同じ形状のものとし、大径孔部は、該粉末容
器の上方部分の横断面の形状とほぼ同じ形状とし
た。これにより、小径孔部群に挿入された粉末容
器の頂部は、大径孔部群に挿入された粉末容器の
頂部よりも上方に位置することになり、したがつ
て、小径孔部群に挿入された粉末容器群の頂部と
大径孔部群に挿入された粉末容器群の頂部を、上
方から見て重なり合つた相互位置に配置すること
ができる。また粉末容器は、その頂部以外の部分
の横断面の形状を楕円形又は多角形とし、孔部群
もこれに適合する形状とした。これにより、ケー
ス孔部内で粉末容器が回転しないようにすること
ができる。粉末容器の頂面は、円形その他適宜な
形状とすることができる。また、ケースの蓋は透
明な材質のものを用い、ケースの外部から、粉末
容器の配置状態及び頂面の印刷表記を観察しうる
ようにした。
(ホ) 実施例
キノコ形の小型粉末容器を用いた場合の本考案
の実施例を、第1図乃至第3図に基いて説明す
る。
の実施例を、第1図乃至第3図に基いて説明す
る。
第1図及び第2図において、1はポリスチレン
等の合成樹脂を用いて製作したケース基台であ
る。その上面には、小型粉末容器2を直立挿入す
るための多数の小径孔部3及び大径孔部4が形成
されている。
等の合成樹脂を用いて製作したケース基台であ
る。その上面には、小型粉末容器2を直立挿入す
るための多数の小径孔部3及び大径孔部4が形成
されている。
小型粉末容器2は、第3図に示すようにキノコ
形の形状をしており、下方筒状部5、台形筒状部
6及び蓋7から構成されており、粉末状の内容物
10が封入されている。下方筒状部5の横断面は
楕円形であり、台形筒状部6の断面は、その頂部
8においては正円形、下方筒状部5につながる接
続部分9は楕円形をしている。下方筒状部5及び
台形筒状部6の接続部分9の断面形状は、楕円形
に限らず多角形状のものとしてもよい。台形筒状
部5の頂部8及び蓋7の形状は、適宜のものとす
ることができる。
形の形状をしており、下方筒状部5、台形筒状部
6及び蓋7から構成されており、粉末状の内容物
10が封入されている。下方筒状部5の横断面は
楕円形であり、台形筒状部6の断面は、その頂部
8においては正円形、下方筒状部5につながる接
続部分9は楕円形をしている。下方筒状部5及び
台形筒状部6の接続部分9の断面形状は、楕円形
に限らず多角形状のものとしてもよい。台形筒状
部5の頂部8及び蓋7の形状は、適宜のものとす
ることができる。
ケース基台1に形成される小径孔部3は、下方
筒状部5の断面形状とほぼ同じ形状であり、大径
孔部4は、その孔部入口の形状は台形筒状部6の
断面形状とほぼ同じであり、孔部底部の形状は下
方筒状部5の断面形状とほぼ同じである。したが
つて、小径孔部3及び大径孔部4に小型粉末容器
2を直立状態で挿入すると、第図に示すように、
小径孔部3に挿入された小型粉末容器2は、大径
孔部4に挿入された小型粉容器2よりも挿入深度
が浅く、その頂部は、後者の小型粉末容器2より
も高い位置となる。このため、すべての孔部を同
じ大きさとした場合よりも、孔部相互の位置を接
近させ、小分け容器の頂部を上方から見て重なり
状態で配置することができる。また孔部は、粉末
容器の横断面の形状と同じく楕円形又は多角形状
であるから、孔部内で小分け容器が回転してしま
うようなこともない。さらに、小径孔部3及び大
径孔部4の形成位置を適宜に変化させることによ
り、浅く挿入された小型粉末容器群2と、深く挿
入された小型粉末容器群2の相互位置関係を様々
に変化させることができる。したがつて、小径孔
部群3と大径孔部群4の形成位置の選定と、各孔
部群に挿入される小型粉末容器の色彩や蓋の頂面
の形状の変化を組み合わせることにより、商品と
してのデイスプレイ効果を得ることもできる。
筒状部5の断面形状とほぼ同じ形状であり、大径
孔部4は、その孔部入口の形状は台形筒状部6の
断面形状とほぼ同じであり、孔部底部の形状は下
方筒状部5の断面形状とほぼ同じである。したが
つて、小径孔部3及び大径孔部4に小型粉末容器
2を直立状態で挿入すると、第図に示すように、
小径孔部3に挿入された小型粉末容器2は、大径
孔部4に挿入された小型粉容器2よりも挿入深度
が浅く、その頂部は、後者の小型粉末容器2より
も高い位置となる。このため、すべての孔部を同
じ大きさとした場合よりも、孔部相互の位置を接
近させ、小分け容器の頂部を上方から見て重なり
状態で配置することができる。また孔部は、粉末
容器の横断面の形状と同じく楕円形又は多角形状
であるから、孔部内で小分け容器が回転してしま
うようなこともない。さらに、小径孔部3及び大
径孔部4の形成位置を適宜に変化させることによ
り、浅く挿入された小型粉末容器群2と、深く挿
入された小型粉末容器群2の相互位置関係を様々
に変化させることができる。したがつて、小径孔
部群3と大径孔部群4の形成位置の選定と、各孔
部群に挿入される小型粉末容器の色彩や蓋の頂面
の形状の変化を組み合わせることにより、商品と
してのデイスプレイ効果を得ることもできる。
なお、第1図において、11は、AS樹脂等で
製作した透明なケース蓋であり、蓋をかぶせた状
態のままで、小型粉末容器2の配列状態及びその
頂面7の表記を観察することができる。
製作した透明なケース蓋であり、蓋をかぶせた状
態のままで、小型粉末容器2の配列状態及びその
頂面7の表記を観察することができる。
(ヘ) 考案の効果
上述の構成と作用により、本考案にかかる紛末
容器収納ケースは、次の効果を有するものであ
る。
容器収納ケースは、次の効果を有するものであ
る。
(a) 楕円形又は多角形の横断面を有するキノ状又
はカツプ状の小型粉末容器を、その横断面に適
合するようにケース基台に形成した小径孔部と
大径孔部に直立配置するようにしたので、小型
粉末容器を、ケース内でがたついたり回転した
りすることなく整然と配列収納することができ
る。
はカツプ状の小型粉末容器を、その横断面に適
合するようにケース基台に形成した小径孔部と
大径孔部に直立配置するようにしたので、小型
粉末容器を、ケース内でがたついたり回転した
りすることなく整然と配列収納することができ
る。
(b) 小型粉末容器頂面の内容物表記を、収納状態
のまま読みとることができ、かつ、表記が薄れ
たり消えたりすることがない。
のまま読みとることができ、かつ、表記が薄れ
たり消えたりすることがない。
(c) ケース内に複雑な形状の収納凹部を設けたり
がたつき防止用のパツドを用いたりする必要が
なく、かつ、小径孔部に挿入された小型粉末容
器と大径孔部に挿入された小型粉末容器を、上
方から見てその頂面が重なり合うようにスペー
スを節約して配置することができるので、生産
コストを節減することができる。
がたつき防止用のパツドを用いたりする必要が
なく、かつ、小径孔部に挿入された小型粉末容
器と大径孔部に挿入された小型粉末容器を、上
方から見てその頂面が重なり合うようにスペー
スを節約して配置することができるので、生産
コストを節減することができる。
(d) 小径孔部群と大径孔部群の形成位置を、様々
に変化させることにより、購買者の目を引くデ
イスプレイ効果をあげることができる。
に変化させることにより、購買者の目を引くデ
イスプレイ効果をあげることができる。
第1図乃至第3図は、本考案にかかる粉末容器
収納ケースの実施態様を示すもので、第1図は蓋
を外した状態のケース全体の斜視図、第2図は第
1図のA−A線に沿つた断面図、第3図はケース
に収納される小型粉末容器の縦断面図である。 1……ケース基台、2……小型粉末容器、3…
…小径孔部、4……大径孔部、5……下方筒状
部、6……台形筒状部、7……蓋、8……頂部、
9……接続部分、10……粉末状内容物、11…
…ケース蓋。
収納ケースの実施態様を示すもので、第1図は蓋
を外した状態のケース全体の斜視図、第2図は第
1図のA−A線に沿つた断面図、第3図はケース
に収納される小型粉末容器の縦断面図である。 1……ケース基台、2……小型粉末容器、3…
…小径孔部、4……大径孔部、5……下方筒状
部、6……台形筒状部、7……蓋、8……頂部、
9……接続部分、10……粉末状内容物、11…
…ケース蓋。
Claims (1)
- ケース基台と、透明なケース蓋と、ケース基台
の上面に形成された複数の孔部に直立状態で挿入
されたキノコ形又はカツプ形の粉末容器からな
り、該粉末容器は、その頂部以外の部分の横断面
外周は楕円形又は多角形状を有し、上記孔部は小
径孔部群と大径孔部群からなり、小径孔部は上記
粉末容器の下方部分の横断面外周とほぼ同一の形
状を有し、大径孔部は上記粉末容器の上方部分の
横断面外周とほぼ同一の形状を有することを特徴
とする、粉末容器収納ケース。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP8048784U JPS60193026U (ja) | 1984-06-01 | 1984-06-01 | 粉末容器収納ケ−ス |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP8048784U JPS60193026U (ja) | 1984-06-01 | 1984-06-01 | 粉末容器収納ケ−ス |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS60193026U JPS60193026U (ja) | 1985-12-21 |
| JPH0136756Y2 true JPH0136756Y2 (ja) | 1989-11-08 |
Family
ID=30626380
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP8048784U Granted JPS60193026U (ja) | 1984-06-01 | 1984-06-01 | 粉末容器収納ケ−ス |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS60193026U (ja) |
Families Citing this family (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP5357500B2 (ja) * | 2008-10-28 | 2013-12-04 | 三和システムエンジニアリング株式会社 | 筒状体収納用トレイ |
-
1984
- 1984-06-01 JP JP8048784U patent/JPS60193026U/ja active Granted
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS60193026U (ja) | 1985-12-21 |
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