JPH0136788Y2 - - Google Patents
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- Publication number
- JPH0136788Y2 JPH0136788Y2 JP19871984U JP19871984U JPH0136788Y2 JP H0136788 Y2 JPH0136788 Y2 JP H0136788Y2 JP 19871984 U JP19871984 U JP 19871984U JP 19871984 U JP19871984 U JP 19871984U JP H0136788 Y2 JPH0136788 Y2 JP H0136788Y2
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- container
- waterproof sheet
- flexible waterproof
- container body
- plate
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Expired
Links
- 239000000463 material Substances 0.000 claims description 15
- 238000004891 communication Methods 0.000 description 3
- 230000000694 effects Effects 0.000 description 2
- 238000004519 manufacturing process Methods 0.000 description 2
- 229920003002 synthetic resin Polymers 0.000 description 2
- 239000000057 synthetic resin Substances 0.000 description 2
- XLYOFNOQVPJJNP-UHFFFAOYSA-N water Substances O XLYOFNOQVPJJNP-UHFFFAOYSA-N 0.000 description 2
- 238000003466 welding Methods 0.000 description 2
- 230000014759 maintenance of location Effects 0.000 description 1
- 238000000034 method Methods 0.000 description 1
- 238000004806 packaging method and process Methods 0.000 description 1
- 238000007789 sealing Methods 0.000 description 1
- 238000009958 sewing Methods 0.000 description 1
- 238000003860 storage Methods 0.000 description 1
Description
【考案の詳細な説明】
〔考案の属する技術分野〕
この考案は、外気もしくは外水と遮断した状態
で物品の運搬ないしは輸送を行うのに適した組立
式密閉コンテナに関するものである。
で物品の運搬ないしは輸送を行うのに適した組立
式密閉コンテナに関するものである。
従来、洋上等において船舶相互間での物資補給
や情報交換を行う場合、特に激しい波浪の際には
船舶相互が接舷できないため、例えば気体膨脹式
のボートを洋上に浮かべてこれに人が乗り相互の
連絡を行う方式が知られている。この種の連絡用
ボートは折り畳みが簡単であることから運搬およ
び保管に際して便利であるが、物品移送に際し密
閉性を充分保持できないため、水漏れが問題とな
る物品は別途防水包装を要する等の手間が掛り、
しかも人員を要することから取扱いに多くの不便
がある。
や情報交換を行う場合、特に激しい波浪の際には
船舶相互が接舷できないため、例えば気体膨脹式
のボートを洋上に浮かべてこれに人が乗り相互の
連絡を行う方式が知られている。この種の連絡用
ボートは折り畳みが簡単であることから運搬およ
び保管に際して便利であるが、物品移送に際し密
閉性を充分保持できないため、水漏れが問題とな
る物品は別途防水包装を要する等の手間が掛り、
しかも人員を要することから取扱いに多くの不便
がある。
出願人は、先に断熱効果を得ることを主目的と
して、可撓性シートにより底面部と側面部とを一
体的に構成し、前記側面部の外端部にそれぞれ断
熱板材を封入した側板部を個別に延設し、さらに
前記側面部のいずれかに側板部と重ね合せ可能に
断熱板材を封入した蓋板部を設けることにより、
断熱板材を封入した各板部をそれぞれ可撓性シー
トを介して連接した構成であるため、折り畳みが
簡便であるばかりでなく組み立ても迅速に達成で
き、しかも外気との密閉性も充分保持できる組立
式断熱輸送コンテナを開発し、実用新案登録出願
を行つた。
して、可撓性シートにより底面部と側面部とを一
体的に構成し、前記側面部の外端部にそれぞれ断
熱板材を封入した側板部を個別に延設し、さらに
前記側面部のいずれかに側板部と重ね合せ可能に
断熱板材を封入した蓋板部を設けることにより、
断熱板材を封入した各板部をそれぞれ可撓性シー
トを介して連接した構成であるため、折り畳みが
簡便であるばかりでなく組み立ても迅速に達成で
き、しかも外気との密閉性も充分保持できる組立
式断熱輸送コンテナを開発し、実用新案登録出願
を行つた。
そこで、本考案者は、前記輸送コンテナの密閉
性が良好であることと折り畳みが簡便であること
に着目して種々検討を重ねた結果、可撓性シート
に防水性の良好なものを使用すると共に側面部を
形成する部分を側板取付部分より充分延設してそ
の開口された上端側面部を絞り上げることにより
密閉性を充分確保することができ、さらに断熱板
材は発泡性合成樹脂材料で構成したものでは浮揚
性があり、しかも弾力性を有することから内容物
に対する保護も有効であり、従来の連絡用ボート
に代えて取扱いも著しく簡便な組立式密閉コンテ
ナが得られることを突き止めた。
性が良好であることと折り畳みが簡便であること
に着目して種々検討を重ねた結果、可撓性シート
に防水性の良好なものを使用すると共に側面部を
形成する部分を側板取付部分より充分延設してそ
の開口された上端側面部を絞り上げることにより
密閉性を充分確保することができ、さらに断熱板
材は発泡性合成樹脂材料で構成したものでは浮揚
性があり、しかも弾力性を有することから内容物
に対する保護も有効であり、従来の連絡用ボート
に代えて取扱いも著しく簡便な組立式密閉コンテ
ナが得られることを突き止めた。
本考案の目的は、洋上での船舶相互間におけぬ
情報交換を行うための書類や物品の移送用とし
て、折り畳みが可能であり、密閉性を充分確保す
ることができると共に取扱いが簡便であり、内容
物の保護にも有効で、低コストに製造し得る組立
式密閉コンテナを提供するにある。
情報交換を行うための書類や物品の移送用とし
て、折り畳みが可能であり、密閉性を充分確保す
ることができると共に取扱いが簡便であり、内容
物の保護にも有効で、低コストに製造し得る組立
式密閉コンテナを提供するにある。
本考案に係る組立式密閉コンテナは、可撓性防
水シートにより底面部と側面部とを一体的に構成
し、前記側面部の下部内側面に浮揚性板材からな
る側板を当接して容器体を構成し、前記可撓性防
水シートの開口された上端側面部を閉塞し得るよ
う構成することを特徴とする。
水シートにより底面部と側面部とを一体的に構成
し、前記側面部の下部内側面に浮揚性板材からな
る側板を当接して容器体を構成し、前記可撓性防
水シートの開口された上端側面部を閉塞し得るよ
う構成することを特徴とする。
前記の組立式密閉コンテナにおいて、側板は可
撓性防水シートの側面部の内面略中位部にそれぞ
れ浮揚性板材を封入して一体的に延設した構成と
すれば取扱いに便利である。
撓性防水シートの側面部の内面略中位部にそれぞ
れ浮揚性板材を封入して一体的に延設した構成と
すれば取扱いに便利である。
また、可撓性防水シートで構成される容器体の
底面部に浮揚性板材からなる底板を着脱自在に設
ければ好適である。
底面部に浮揚性板材からなる底板を着脱自在に設
ければ好適である。
さらに、可撓性防水シートの中位部外側面に側
板で形成される容器体の開口部を密閉する浮揚性
板材を封入した蓋板を一体的に延設すれば、密閉
性保持に一層効果的である。
板で形成される容器体の開口部を密閉する浮揚性
板材を封入した蓋板を一体的に延設すれば、密閉
性保持に一層効果的である。
次に、本考案に係る組立式密閉コンテナの実施
例につき添付図面を参照しながら以下詳細に説明
する。
例につき添付図面を参照しながら以下詳細に説明
する。
第1図は、本考案に係る密閉コンテナの一実施
例を示す起立開放状態の斜視図である。第1図に
おいて、参照符号10は可撓性防水シートで底面
部(図示せず)と側面部12,14,16,18
とを一体的に形成した容器体を示す。この容器体
10の前記各側面部12〜18の下部内側面に
は、例えば可撓性防水シート内に発泡性合成樹脂
からなる浮揚性板材を封入してなる側板部20,
22,24,26を当接配置し、容器体としての
保形性を保つよう構成する。この場合、各側板部
20〜26は前記側面部12〜18に対し分離独
立した構成でもよく、また前記側面部12〜18
の内面略中位部においてシート部分による溶着を
行つて折り畳み可能に一体的構成とすれば好適で
ある。また、前記容器体10の底面部には、前記
側板部20〜26と同様に構成した底板28を着
脱自在に取付けるか、または予め容器体の底面部
に底板を一体的に設けることにより、底部を安定
化させることができる。一方、容器体10のいず
れか一側面部において、その中位部外側面に前記
側板部と同様に構成した蓋板30をシート部分に
よる溶着を行つて折り畳み可能に設ける。
例を示す起立開放状態の斜視図である。第1図に
おいて、参照符号10は可撓性防水シートで底面
部(図示せず)と側面部12,14,16,18
とを一体的に形成した容器体を示す。この容器体
10の前記各側面部12〜18の下部内側面に
は、例えば可撓性防水シート内に発泡性合成樹脂
からなる浮揚性板材を封入してなる側板部20,
22,24,26を当接配置し、容器体としての
保形性を保つよう構成する。この場合、各側板部
20〜26は前記側面部12〜18に対し分離独
立した構成でもよく、また前記側面部12〜18
の内面略中位部においてシート部分による溶着を
行つて折り畳み可能に一体的構成とすれば好適で
ある。また、前記容器体10の底面部には、前記
側板部20〜26と同様に構成した底板28を着
脱自在に取付けるか、または予め容器体の底面部
に底板を一体的に設けることにより、底部を安定
化させることができる。一方、容器体10のいず
れか一側面部において、その中位部外側面に前記
側板部と同様に構成した蓋板30をシート部分に
よる溶着を行つて折り畳み可能に設ける。
このように構成した容器体10は、側面部12
〜18の上部は可撓性防水シートのみによつて、
前記側板部20〜26を配置した部分より上方に
延在するため、その上端外側面に適宜緊締具32
等を設けて開口部分を絞り上げて閉塞するよう構
成する。このようにして、容器体10は充分な密
閉性が保持されると共に、さらに蓋板30を施せ
ば、容器体10の内部に対し二重密閉状態となり
有効である(第2図参照)。
〜18の上部は可撓性防水シートのみによつて、
前記側板部20〜26を配置した部分より上方に
延在するため、その上端外側面に適宜緊締具32
等を設けて開口部分を絞り上げて閉塞するよう構
成する。このようにして、容器体10は充分な密
閉性が保持されると共に、さらに蓋板30を施せ
ば、容器体10の内部に対し二重密閉状態となり
有効である(第2図参照)。
また、第2図に示すように、密閉コンテナとし
て組立状態とした場合に、蓋板30を閉じた際に
これを固定するため、例えば蓋板30の外側面と
各側面部12,14,16の外側面にそれぞれ緊
締手段34を設ける。さらに相対する側面部1
4,16の外側面には、密閉コンテナの運搬作業
の便宜に供するため、吊り具36を適宜設ければ
好適である。
て組立状態とした場合に、蓋板30を閉じた際に
これを固定するため、例えば蓋板30の外側面と
各側面部12,14,16の外側面にそれぞれ緊
締手段34を設ける。さらに相対する側面部1
4,16の外側面には、密閉コンテナの運搬作業
の便宜に供するため、吊り具36を適宜設ければ
好適である。
次に、このように構成した本考案に係る密閉コ
ンテナは、これを折り畳むに際し、蓋板を開くと
共に容器体10の開口部を開いてその内部下側面
に起立配置されている側板部20〜26を分解な
いし取外すことにより、容器体10の各側面部1
2〜18は可撓性防水シートのみとなるため、前
記側板部20〜26を容器体10の内部において
横積みになるよう重ね合せることができる。従つ
て、可撓性防水シートは前記重ね合せられる側板
部の間に適宜押し潰されるようにして折り畳ま
れ、最終的には、底板と蓋板を含め、これら全側
板部を重ね合せた寸法に折り畳むことができる。
なお、組立てに際しては、容器体10の内部で側
板部20〜26を適宜起立させれば基本的に組立
てが完了するので、極めて作業性が良好である。
ンテナは、これを折り畳むに際し、蓋板を開くと
共に容器体10の開口部を開いてその内部下側面
に起立配置されている側板部20〜26を分解な
いし取外すことにより、容器体10の各側面部1
2〜18は可撓性防水シートのみとなるため、前
記側板部20〜26を容器体10の内部において
横積みになるよう重ね合せることができる。従つ
て、可撓性防水シートは前記重ね合せられる側板
部の間に適宜押し潰されるようにして折り畳ま
れ、最終的には、底板と蓋板を含め、これら全側
板部を重ね合せた寸法に折り畳むことができる。
なお、組立てに際しては、容器体10の内部で側
板部20〜26を適宜起立させれば基本的に組立
てが完了するので、極めて作業性が良好である。
前述した実施例から明らかなように、本考案に
係る密閉コンテナは、可撓性防水シートで成形し
た容器体の内部に浮揚性板材からなる側板を折り
畳み可能に組立てる構成であるため、運搬や保管
並びに作業性に極めて優れている。特に、本考案
の密閉コンテナは、前記側板で形成した部分より
上方に可撓性防水シートが延設しており、この延
設部分は適宜絞り上げて開口部を閉塞するもので
あるから、密閉性が極めて良好であり、特に蓋板
を併用する際には2重密閉が実現され、この種密
閉コンテナとしての信頼性と安定性とを高めるこ
とができる。
係る密閉コンテナは、可撓性防水シートで成形し
た容器体の内部に浮揚性板材からなる側板を折り
畳み可能に組立てる構成であるため、運搬や保管
並びに作業性に極めて優れている。特に、本考案
の密閉コンテナは、前記側板で形成した部分より
上方に可撓性防水シートが延設しており、この延
設部分は適宜絞り上げて開口部を閉塞するもので
あるから、密閉性が極めて良好であり、特に蓋板
を併用する際には2重密閉が実現され、この種密
閉コンテナとしての信頼性と安定性とを高めるこ
とができる。
なお、本考案に係る密閉コンテナは、全て同一
の可撓性防水シートでそれぞれ共通部分を一体成
形により加工することができるので、製造コスト
の低減を図ることができる。また、各板部および
側面部は、それぞれ製造の便宜を考慮して適宜溶
着または防水縫着等により接合して加工し得るこ
とは勿論である。
の可撓性防水シートでそれぞれ共通部分を一体成
形により加工することができるので、製造コスト
の低減を図ることができる。また、各板部および
側面部は、それぞれ製造の便宜を考慮して適宜溶
着または防水縫着等により接合して加工し得るこ
とは勿論である。
以上、本考案の好適な実施例について説明した
が、容器体は図示例の角筒形に限定されることな
く、円筒形のものにも応用することができ、ま
た、緊締手段等についてもその構成並びに設置個
所につき種々の変更をなし得る。その他、本考案
の精神を逸脱しない範囲内において種々の改良並
びに変更を施すことができることは勿論である。
が、容器体は図示例の角筒形に限定されることな
く、円筒形のものにも応用することができ、ま
た、緊締手段等についてもその構成並びに設置個
所につき種々の変更をなし得る。その他、本考案
の精神を逸脱しない範囲内において種々の改良並
びに変更を施すことができることは勿論である。
第1図は本考案に係る組立式密閉コンテナの一
実施例を示す起立開放状態の説明斜視図、第2図
は第1図に示す密閉コンテナの閉塞状態を示す斜
視図である。 10……容器体、12,14,16,18……
側面部、20,22,24,26……側板部、2
8……底板、30……蓋板、32……緊締具、3
4……緊締手段、36……吊り具。
実施例を示す起立開放状態の説明斜視図、第2図
は第1図に示す密閉コンテナの閉塞状態を示す斜
視図である。 10……容器体、12,14,16,18……
側面部、20,22,24,26……側板部、2
8……底板、30……蓋板、32……緊締具、3
4……緊締手段、36……吊り具。
Claims (1)
- 【実用新案登録請求の範囲】 (1) 可撓性防水シートにより底面部と側面部とを
一体的に構成し、前記側面部の下部内側面に浮
揚性板材からなる側板を当接して容器体を構成
し、前記可撓性防水シートの開口された上端側
面部を閉塞し得るよう構成することを特徴とす
る組立式密閉コンテナ。 (2) 実用新案登録請求の範囲第1項記載の組立式
密閉コンテナにおいて、側板は、可撓性防水シ
ートの側面部の内面略中位部にそれぞれ浮揚性
板材を封入して一体的に延設してなる組立式密
閉コンテナ。 (3) 実用新案登録請求の範囲第1項または第2項
記載の組立式密閉コンテナにおいて、可撓性防
水シートで構成される容器体の底面部に浮揚性
板材からなる底板を着脱自在に設けてなる組立
式密閉コンテナ。 (4) 実用新案登録請求の範囲第1項乃至第3項の
いずれかに記載の組立式密閉コンテナにおい
て、可撓性防水シートの中位部外側面に側板で
形成される容器体の開口部を密閉する浮揚性板
材を封入した蓋板を一体的に延設してなる組立
式密閉コンテナ。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP19871984U JPH0136788Y2 (ja) | 1984-12-29 | 1984-12-29 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP19871984U JPH0136788Y2 (ja) | 1984-12-29 | 1984-12-29 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS61117188U JPS61117188U (ja) | 1986-07-24 |
| JPH0136788Y2 true JPH0136788Y2 (ja) | 1989-11-08 |
Family
ID=30757972
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP19871984U Expired JPH0136788Y2 (ja) | 1984-12-29 | 1984-12-29 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH0136788Y2 (ja) |
-
1984
- 1984-12-29 JP JP19871984U patent/JPH0136788Y2/ja not_active Expired
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS61117188U (ja) | 1986-07-24 |
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