JPH0137136B2 - - Google Patents
Info
- Publication number
- JPH0137136B2 JPH0137136B2 JP3415981A JP3415981A JPH0137136B2 JP H0137136 B2 JPH0137136 B2 JP H0137136B2 JP 3415981 A JP3415981 A JP 3415981A JP 3415981 A JP3415981 A JP 3415981A JP H0137136 B2 JPH0137136 B2 JP H0137136B2
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- turbine
- vacuum cleaner
- electric blower
- movable nozzle
- chamber
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Expired
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- Nozzles For Electric Vacuum Cleaners (AREA)
Description
【発明の詳細な説明】
この発明は、電気掃除機に関するものである。
従来、床面専用として用いられる電気掃除機に
は第1図に示すようなものがある。すなわち、こ
の掃除機本体1の前部にはブラシ収納室2が形成
され、このブラシ収納室2には床面3をはき上げ
る回転ブラシ4とこの回転ブラシ4を一方向に回
転させる専用のモーター5とが設けられている。
そのため、この電気掃除機は集塵室7を負圧にす
る電動送風機6の他に回転ブラシ4を回転させる
ためだけのモーター5を特別に設けなくてはなら
ず、消費電力が増大するとともに重量が嵩み大型
化する。
は第1図に示すようなものがある。すなわち、こ
の掃除機本体1の前部にはブラシ収納室2が形成
され、このブラシ収納室2には床面3をはき上げ
る回転ブラシ4とこの回転ブラシ4を一方向に回
転させる専用のモーター5とが設けられている。
そのため、この電気掃除機は集塵室7を負圧にす
る電動送風機6の他に回転ブラシ4を回転させる
ためだけのモーター5を特別に設けなくてはなら
ず、消費電力が増大するとともに重量が嵩み大型
化する。
また、電動送風機の排気風を利用してタービン
を駆動する形式のものとしては実公昭39−36553
号公報に記載されたものがある。しかしながら、
この形式のものは、掃除機本体1の前進方向に合
せて回転ブラシ4の回転方向を定めているため、
掃除機本体1を後進させる場合、回転ブラシ4の
回転がその後進を妨げるという欠点がある。
を駆動する形式のものとしては実公昭39−36553
号公報に記載されたものがある。しかしながら、
この形式のものは、掃除機本体1の前進方向に合
せて回転ブラシ4の回転方向を定めているため、
掃除機本体1を後進させる場合、回転ブラシ4の
回転がその後進を妨げるという欠点がある。
この発明は、このような点に鑑みなされたもの
で、消費電力が少なく重量が軽く、さらに、走行
性のよい電気掃除機を得ることを目的とするもの
である。
で、消費電力が少なく重量が軽く、さらに、走行
性のよい電気掃除機を得ることを目的とするもの
である。
この発明は、電動送風機の排気風を可動ノズル
からタービンに付与してタービンを回転ブラシと
ともに回転させ、これによりタービンのためのモ
ーターを設けることを省略してその分の消費電力
を少なくするとともに重量の軽減と小型化を図
り、さらに、掃除機本体を走行させる方向によつ
て操作ハンドルに作用する操作力は前方又は後方
へ変るが、この操作力により可動ノズルを偏位さ
せてタービンの回転方向を変え、したがつて、掃
除機本体を前方又は後方へ進行させるときにその
回転方向にしたがつて回転ブラシの回転方向を変
え、走行抵抗を減少し、しかも回転ブラシの回転
方向の切換えを自動的に行い操作性を向上させう
るように構成したものである。
からタービンに付与してタービンを回転ブラシと
ともに回転させ、これによりタービンのためのモ
ーターを設けることを省略してその分の消費電力
を少なくするとともに重量の軽減と小型化を図
り、さらに、掃除機本体を走行させる方向によつ
て操作ハンドルに作用する操作力は前方又は後方
へ変るが、この操作力により可動ノズルを偏位さ
せてタービンの回転方向を変え、したがつて、掃
除機本体を前方又は後方へ進行させるときにその
回転方向にしたがつて回転ブラシの回転方向を変
え、走行抵抗を減少し、しかも回転ブラシの回転
方向の切換えを自動的に行い操作性を向上させう
るように構成したものである。
この発明の一実施例を第2図ないし第4図に基
づいて説明する。10は中心から左右に二分割さ
れる掃除機本体10で、この掃除機本体10の前
部には隔壁11により回転ブラシ15を収納する
ブラシ収納室12が形成されている。掃除機本体
10の下面には床面13と対向する吸込開口14
が形成されている。また、前記回転ブラシ15の
端部には軸受(図示せず)に保持されるブラシ軸
16が形成されている。そして、前記掃除機本体
10の中央部には集塵ケース17が着脱自在に取
付けられ、この集塵ケース17の集塵室18の後
方開口側にはフイルタ19が挿着されるとともに
集塵室18の前部の開口20は前記吸込開口14
の後部に連通されている。ついで、前記掃除機本
体10の後部には仕切壁22により電動送風機2
3を内蔵する電動送風機室24とタービン収納室
25とが形成されている。このタービン収納室2
5には排気口26が形成されるとともにタービン
27が収納されている。このタービン27の端部
には前記仕切壁22に保持されるタービン軸28
が形成され、これらのタービン軸28の一方の端
部は側方に突出して前記回転ブラシ15と伝達手
段としてのタイミングベルト29により連結され
ている。また、前記電動送風機室24は吸込孔3
0により前記集塵室18に連通されている。前記
仕切壁22に形成された孔31には前記タービン
27に向つて先細になるラツパ状の可動ノズル3
2が挿通され、この可動ノズル32には前記仕切
壁22の取付孔22aに枢着される取付軸33と
この取付軸33の下方に位置する軸34とが形成
されている。さらに、前記掃除機本体10の後端
には外周の上下面に長孔35,36が前後方向に
長く形成された環状リブ37が設けられ、この環
状リブ37には前記長孔35にスライド自在に嵌
合するストツパ38を突出させた操作ハンドル3
9が前後方向に移動自在に取付けられ、この操作
ハンドル39には前記軸34に一端をネジ41に
より抜止めしつつ回動自在に連結した連結シヤフ
ト40の他端が前記長孔36を通つて連結されて
いる。なお、連結シヤフト40の前部両側の脚4
2は仕切壁22に形成したスリツト孔43に挿入
されて動きが許容される。
づいて説明する。10は中心から左右に二分割さ
れる掃除機本体10で、この掃除機本体10の前
部には隔壁11により回転ブラシ15を収納する
ブラシ収納室12が形成されている。掃除機本体
10の下面には床面13と対向する吸込開口14
が形成されている。また、前記回転ブラシ15の
端部には軸受(図示せず)に保持されるブラシ軸
16が形成されている。そして、前記掃除機本体
10の中央部には集塵ケース17が着脱自在に取
付けられ、この集塵ケース17の集塵室18の後
方開口側にはフイルタ19が挿着されるとともに
集塵室18の前部の開口20は前記吸込開口14
の後部に連通されている。ついで、前記掃除機本
体10の後部には仕切壁22により電動送風機2
3を内蔵する電動送風機室24とタービン収納室
25とが形成されている。このタービン収納室2
5には排気口26が形成されるとともにタービン
27が収納されている。このタービン27の端部
には前記仕切壁22に保持されるタービン軸28
が形成され、これらのタービン軸28の一方の端
部は側方に突出して前記回転ブラシ15と伝達手
段としてのタイミングベルト29により連結され
ている。また、前記電動送風機室24は吸込孔3
0により前記集塵室18に連通されている。前記
仕切壁22に形成された孔31には前記タービン
27に向つて先細になるラツパ状の可動ノズル3
2が挿通され、この可動ノズル32には前記仕切
壁22の取付孔22aに枢着される取付軸33と
この取付軸33の下方に位置する軸34とが形成
されている。さらに、前記掃除機本体10の後端
には外周の上下面に長孔35,36が前後方向に
長く形成された環状リブ37が設けられ、この環
状リブ37には前記長孔35にスライド自在に嵌
合するストツパ38を突出させた操作ハンドル3
9が前後方向に移動自在に取付けられ、この操作
ハンドル39には前記軸34に一端をネジ41に
より抜止めしつつ回動自在に連結した連結シヤフ
ト40の他端が前記長孔36を通つて連結されて
いる。なお、連結シヤフト40の前部両側の脚4
2は仕切壁22に形成したスリツト孔43に挿入
されて動きが許容される。
このような構成において、掃除機本体10を前
進させて掃除する場合、まず、操作ハンドル39
を前方に押すが、この操作ハンドル39は前後方
向にスライド自在のためにストツパ38が長孔3
5の前縁に当接するまで前方向に移動する。この
動作により連結シヤフト40が可動ノズル32を
時計方向へ回動させる。すなわち、可動ノズル3
2はその吹出し側の開口端をタービン27の後部
下側に向ける。このような状態で電動送風機23
を駆動すると吸込開口14から塵埃は吸い込まれ
塵埃室18にためられ、フイルタ19により浄化
された吸込風は電動送風機室24に流入して電動
送風機23を冷却した後に可動ノズル32からタ
ービン27の後部に当たりこのタービン27を反
時計方向に回転させて排気口26から排出され
る。このタービン27の回転はタイミングベルト
29により伝達され、回転ブラシ15は前進方向
にしたがつて前方にダウンカツト状態で回転して
床面13をかき上げる。
進させて掃除する場合、まず、操作ハンドル39
を前方に押すが、この操作ハンドル39は前後方
向にスライド自在のためにストツパ38が長孔3
5の前縁に当接するまで前方向に移動する。この
動作により連結シヤフト40が可動ノズル32を
時計方向へ回動させる。すなわち、可動ノズル3
2はその吹出し側の開口端をタービン27の後部
下側に向ける。このような状態で電動送風機23
を駆動すると吸込開口14から塵埃は吸い込まれ
塵埃室18にためられ、フイルタ19により浄化
された吸込風は電動送風機室24に流入して電動
送風機23を冷却した後に可動ノズル32からタ
ービン27の後部に当たりこのタービン27を反
時計方向に回転させて排気口26から排出され
る。このタービン27の回転はタイミングベルト
29により伝達され、回転ブラシ15は前進方向
にしたがつて前方にダウンカツト状態で回転して
床面13をかき上げる。
また、掃除機本体10を後進させて掃除する場
合、操作ハンドル39を後方に引くが、この操作
ハンドル39はストツパ38が長孔35の後縁に
当接するまで後方に移動して可動ノズル32を反
時計方向へ回動させる。すなわち、可動ノズル3
2はその吹出し側の開口をタービン27の前部下
側に向ける。このような状態で電動送風機23を
駆動するとその排気風は可動ノズル32を通つて
タービン27の前部に当たりこのタービン27を
時計方向に回転させる。このタービン27の回転
は回転ブラシ15を後進方向にしたがつて後方に
ダウンカツト状態で回転させる。
合、操作ハンドル39を後方に引くが、この操作
ハンドル39はストツパ38が長孔35の後縁に
当接するまで後方に移動して可動ノズル32を反
時計方向へ回動させる。すなわち、可動ノズル3
2はその吹出し側の開口をタービン27の前部下
側に向ける。このような状態で電動送風機23を
駆動するとその排気風は可動ノズル32を通つて
タービン27の前部に当たりこのタービン27を
時計方向に回転させる。このタービン27の回転
は回転ブラシ15を後進方向にしたがつて後方に
ダウンカツト状態で回転させる。
このように、タービン27の回転方向は掃除機
本体10の前進及び後進を問わず進行方向に向つ
てダウンカツト状態で回転することにより、この
タービン27の回転により生じる推力で掃除機本
体10の走行性は前進および後進に係わりなく良
好である。
本体10の前進及び後進を問わず進行方向に向つ
てダウンカツト状態で回転することにより、この
タービン27の回転により生じる推力で掃除機本
体10の走行性は前進および後進に係わりなく良
好である。
また、回転ブラシ15は排気風を駆動源とする
タービン27により回転させられ、特別なモータ
を必要としないことからその分の消費電力は低減
されるとともに重量も軽くなる。さらに、タービ
ン27は吸込経路から隔絶されたタービン収納室
25に収納されて浄化された排気風により駆動さ
れることにより、塵埃から保護され、長期にわた
り円滑に動作しうる。
タービン27により回転させられ、特別なモータ
を必要としないことからその分の消費電力は低減
されるとともに重量も軽くなる。さらに、タービ
ン27は吸込経路から隔絶されたタービン収納室
25に収納されて浄化された排気風により駆動さ
れることにより、塵埃から保護され、長期にわた
り円滑に動作しうる。
この発明は上述のように、電動送風機の排気風
により回転するタービンを回転ブラシに連結した
ので、この回転ブラシを回転させるモーターを省
略することができ、これにより、消費電力を低減
することができるとともに軽量化することがで
き、また、タービンを塵埃から保護して長期にわ
たり円滑に作動させることができ、さらに操作ハ
ンドルに連動して可動ノズルを偏位させることに
よりタービンの回転方向を変えることができ、回
転ブラシの回転方向を掃除機本体の進行方向にし
たがつてダウンカツト状態で回転させることがで
き、これにより、回転ブラシの推力の方向と掃除
機本体の進行方向とを一致させることができて掃
除機本体の走行性を向上させることができ、しか
も、操作ハンドルを前後に移動するだけで回転ブ
ラシの回転方向を自動的に変えることができる等
の効果を有するものである。
により回転するタービンを回転ブラシに連結した
ので、この回転ブラシを回転させるモーターを省
略することができ、これにより、消費電力を低減
することができるとともに軽量化することがで
き、また、タービンを塵埃から保護して長期にわ
たり円滑に作動させることができ、さらに操作ハ
ンドルに連動して可動ノズルを偏位させることに
よりタービンの回転方向を変えることができ、回
転ブラシの回転方向を掃除機本体の進行方向にし
たがつてダウンカツト状態で回転させることがで
き、これにより、回転ブラシの推力の方向と掃除
機本体の進行方向とを一致させることができて掃
除機本体の走行性を向上させることができ、しか
も、操作ハンドルを前後に移動するだけで回転ブ
ラシの回転方向を自動的に変えることができる等
の効果を有するものである。
第1図は従来例を示す縦断側面図、第2図はこ
の発明の一実施例を示す縦断側面図、第3図はそ
の可動ノズルの取付状態を示す拡大した分解斜視
図、第4図はその操作ハンドルと可動ノズルとの
連結状態を示す拡大縦断側面図である。 10……掃除機本体、15……回転ブラシ、1
8……集塵室、23……電動送風機、24……電
動送風機室、25……タービン収納室、26……
排気口、27……タービン、29……伝達手段、
32……可動ノズル、39……操作ハンドル。
の発明の一実施例を示す縦断側面図、第3図はそ
の可動ノズルの取付状態を示す拡大した分解斜視
図、第4図はその操作ハンドルと可動ノズルとの
連結状態を示す拡大縦断側面図である。 10……掃除機本体、15……回転ブラシ、1
8……集塵室、23……電動送風機、24……電
動送風機室、25……タービン収納室、26……
排気口、27……タービン、29……伝達手段、
32……可動ノズル、39……操作ハンドル。
Claims (1)
- 1 回転ブラシと集塵室と電動送風機が内蔵され
た電動送風機室とを有する掃除機本体を設け、こ
の掃除機本体に外気に連通する排気口が形成され
たタービン収納室を設け、このタービン収納室に
前記回転ブラシに伝達手段を介して連結されるタ
ービンを回転自在に収納し、前記掃除機本体の後
部に操作ハンドルを前後方向にスライド自在に取
付け、一端が前記電動送風機の排気側に開口し他
端が前記タービン側にそのタービンに対向して開
口する可動ノズルを設け、この可動ノズルを前記
タービンの回転中心に対して振り分け方向に回動
自在に取付けるとともに前記可動ノズルと前記操
作ハンドルとを連結したことを特徴とする電気掃
除機。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP3415981A JPS57148924A (en) | 1981-03-09 | 1981-03-09 | Electric cleaner |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP3415981A JPS57148924A (en) | 1981-03-09 | 1981-03-09 | Electric cleaner |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS57148924A JPS57148924A (en) | 1982-09-14 |
| JPH0137136B2 true JPH0137136B2 (ja) | 1989-08-04 |
Family
ID=12406417
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP3415981A Granted JPS57148924A (en) | 1981-03-09 | 1981-03-09 | Electric cleaner |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS57148924A (ja) |
-
1981
- 1981-03-09 JP JP3415981A patent/JPS57148924A/ja active Granted
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS57148924A (en) | 1982-09-14 |
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