JPH0137280B2 - - Google Patents
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- Publication number
- JPH0137280B2 JPH0137280B2 JP21396281A JP21396281A JPH0137280B2 JP H0137280 B2 JPH0137280 B2 JP H0137280B2 JP 21396281 A JP21396281 A JP 21396281A JP 21396281 A JP21396281 A JP 21396281A JP H0137280 B2 JPH0137280 B2 JP H0137280B2
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- Japan
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- continuous
- paper
- question
- questions
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- Expired
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Description
【発明の詳細な説明】
この発明は、各種の試験、調査、問診などに用
いるところの問答用紙に関するものである。
いるところの問答用紙に関するものである。
従来、問いを印刷した複数枚の問い用の用紙と
答え記入用の用紙との一端を綴じ合わせた問答用
紙が用いられているが、これらの問答用紙は、問
い用の用紙と記入用の用紙とを所定枚数毎別々に
に印刷した後、1組の問答用紙となるよう順に重
ね合わせ、この重ね合せの途中において端部側を
綴じ合わせるか、重ね合わせた後に背の部分を綴
じ合わせるかして作成していたので、数組の問答
用紙を作成する場合、他の問答用紙の一部が混入
したり、落丁を生じ、問答用紙の使用前にそれら
不良問答用紙を発見するのはきわめて困難であつ
た。
答え記入用の用紙との一端を綴じ合わせた問答用
紙が用いられているが、これらの問答用紙は、問
い用の用紙と記入用の用紙とを所定枚数毎別々に
に印刷した後、1組の問答用紙となるよう順に重
ね合わせ、この重ね合せの途中において端部側を
綴じ合わせるか、重ね合わせた後に背の部分を綴
じ合わせるかして作成していたので、数組の問答
用紙を作成する場合、他の問答用紙の一部が混入
したり、落丁を生じ、問答用紙の使用前にそれら
不良問答用紙を発見するのはきわめて困難であつ
た。
また、それ以上に問い用の用紙の枚数が増加し
た場合、綴じ合わせ枚数が増加し綴じ合わせが行
ないにくくなり綴じ不良を生じ、これを解決する
ために問い用の用紙のサイズを倍寸にして綴じ合
わせると、問答用紙の使用において大型サイズの
問い用の用紙を捲くることとなり、取り扱い上き
わめて不便であつた。
た場合、綴じ合わせ枚数が増加し綴じ合わせが行
ないにくくなり綴じ不良を生じ、これを解決する
ために問い用の用紙のサイズを倍寸にして綴じ合
わせると、問答用紙の使用において大型サイズの
問い用の用紙を捲くることとなり、取り扱い上き
わめて不便であつた。
そこで、この発明においては、上記従来の欠点
に鑑み、不良問答用紙を発見が行ない易く、問い
用の用紙の枚数が増加した場合でも従来の綴じ合
わせ枚数の半分で綴じ合わせることができ、綴じ
状態が良好であると共に、問答用紙の作成中は従
来の問答用紙の倍寸であつても、問答用紙の使用
においては、従来の小型の問答用紙と同様、また
はそれ以上良好に捲くれて取り扱いが便利な問答
用紙を提供するものである。
に鑑み、不良問答用紙を発見が行ない易く、問い
用の用紙の枚数が増加した場合でも従来の綴じ合
わせ枚数の半分で綴じ合わせることができ、綴じ
状態が良好であると共に、問答用紙の作成中は従
来の問答用紙の倍寸であつても、問答用紙の使用
においては、従来の小型の問答用紙と同様、また
はそれ以上良好に捲くれて取り扱いが便利な問答
用紙を提供するものである。
次に、この発明の一実施例を示す図面に基づい
てこの発明を説明する。
てこの発明を説明する。
第1図は、この発明に係る問答用紙の製造工程
説明図を示すものであり、16頁分の問い用の用紙
と片面2頁分の答え記入用の用紙とからなる問答
用紙について説明すると、巻状態の5本の連続用
紙P1,P2,P3,P4,P5は片面2頁分の幅を有し
ており、この内のP1,P2,P3,P4の4本を問い
用の連続用紙とし、この問い用の各連続用紙の長
手方向に沿つて用紙の幅の略中心、詳しくは中心
より0.5センチメートル左側に折り部11,12,
13,14(第2図参照)を設け、連続用紙P1
の表面の用紙の進行方向折り部11の右側に1頁
目を、左側に16頁目を印刷ユニツトA1で繰返し
印刷し、1頁目の裏面に2頁目を、16頁目の裏面
に15頁目を印刷ユニツトA2で繰返し印刷し、こ
れらの印刷と同様に連続用紙P2の表面の用紙の
進行方向折り部12の右側に3頁目を、左側に1
4頁目を印刷ユニツトB1で印刷し、3頁目の裏
面に4頁目を14頁目の裏面に13頁目を印刷ユニツ
トB2で印刷し、連続用紙P3の表面の用紙の進行
方向折りたたみ部13右側に5頁目を、左側に12
頁目を印刷ユニツトC1で印刷し、5頁目の裏面
に6頁目を、12頁目の裏面に11頁目を印刷ユニツ
トC2で印刷し、連続用紙P4の表面の用紙の進行
方行折りたたみ部14右側に7頁目を、左側に10
頁目を印刷ユニツトD1で印刷し、7頁目の裏面
に8頁目を、10頁目の裏面に9頁目を印刷ユニツ
トD2で印刷する。
説明図を示すものであり、16頁分の問い用の用紙
と片面2頁分の答え記入用の用紙とからなる問答
用紙について説明すると、巻状態の5本の連続用
紙P1,P2,P3,P4,P5は片面2頁分の幅を有し
ており、この内のP1,P2,P3,P4の4本を問い
用の連続用紙とし、この問い用の各連続用紙の長
手方向に沿つて用紙の幅の略中心、詳しくは中心
より0.5センチメートル左側に折り部11,12,
13,14(第2図参照)を設け、連続用紙P1
の表面の用紙の進行方向折り部11の右側に1頁
目を、左側に16頁目を印刷ユニツトA1で繰返し
印刷し、1頁目の裏面に2頁目を、16頁目の裏面
に15頁目を印刷ユニツトA2で繰返し印刷し、こ
れらの印刷と同様に連続用紙P2の表面の用紙の
進行方向折り部12の右側に3頁目を、左側に1
4頁目を印刷ユニツトB1で印刷し、3頁目の裏
面に4頁目を14頁目の裏面に13頁目を印刷ユニツ
トB2で印刷し、連続用紙P3の表面の用紙の進行
方向折りたたみ部13右側に5頁目を、左側に12
頁目を印刷ユニツトC1で印刷し、5頁目の裏面
に6頁目を、12頁目の裏面に11頁目を印刷ユニツ
トC2で印刷し、連続用紙P4の表面の用紙の進行
方行折りたたみ部14右側に7頁目を、左側に10
頁目を印刷ユニツトD1で印刷し、7頁目の裏面
に8頁目を、10頁目の裏面に9頁目を印刷ユニツ
トD2で印刷する。
また、P5を答え記入用の連続用紙とし、この
表面と裏面に答え記入部を印刷ユニツトE1、E2
で前記問い用の連続用紙の繰り返し印刷と同寸で
繰り返し印刷を行なう。
表面と裏面に答え記入部を印刷ユニツトE1、E2
で前記問い用の連続用紙の繰り返し印刷と同寸で
繰り返し印刷を行なう。
次いで、連続用紙P1,P2,P3,P4の各々の折
り部11,12,13,14を重合一致させて移
送すると共に、連続用紙P1,P2,P3,P4と連続
用紙P5の右端部を揃え、重ね合わせ移送する重
ね合わせ前段において、連続用紙P2,P3および
P4の各折り部12,13,14には弱め線ユニ
ツト22,23,24により弱め線の一種である
折り用ミシン目12′,13′,14′を設け、次
いで、糊ユニツト32により連続用紙P2の表面
の折り用ミシン目12′の右側に隣接して線状に
糊32′を施し、糊ユニツト33により連続用紙
P3の表面の折り用ミシン目13′の左側に隣接し
て線状に糊33′を施し、また糊ユニツト34に
より連続用紙P4の表面の折り用ミシン目14′右
側に隣接して線状に糊34′を施す。
り部11,12,13,14を重合一致させて移
送すると共に、連続用紙P1,P2,P3,P4と連続
用紙P5の右端部を揃え、重ね合わせ移送する重
ね合わせ前段において、連続用紙P2,P3および
P4の各折り部12,13,14には弱め線ユニ
ツト22,23,24により弱め線の一種である
折り用ミシン目12′,13′,14′を設け、次
いで、糊ユニツト32により連続用紙P2の表面
の折り用ミシン目12′の右側に隣接して線状に
糊32′を施し、糊ユニツト33により連続用紙
P3の表面の折り用ミシン目13′の左側に隣接し
て線状に糊33′を施し、また糊ユニツト34に
より連続用紙P4の表面の折り用ミシン目14′右
側に隣接して線状に糊34′を施す。
一方、連続用紙P1,P2,P3,P4の各裏面の用
紙の進行方向に対して左側端部に、糊ユニツト3
6,37,38,39により、糊36′,37′,
38′,39′を施す。
紙の進行方向に対して左側端部に、糊ユニツト3
6,37,38,39により、糊36′,37′,
38′,39′を施す。
その後、前述の如く、各連続用紙を重ね合わ
せ、糊を施した部分に適当な圧力を加えて各用紙
を接着すると共に、ミシン目ユニツト40によ
り、各連続用紙の端部を接着している糊36′,
37′,38′,39′の内側、詳しくは端部より
1センチメートルの部分に沿つて切り取り用ミシ
ン目40′を設け、次いで切断ユニツト45によ
り繰り返し印刷毎に切断すれば問答用紙50が得
られる。
せ、糊を施した部分に適当な圧力を加えて各用紙
を接着すると共に、ミシン目ユニツト40によ
り、各連続用紙の端部を接着している糊36′,
37′,38′,39′の内側、詳しくは端部より
1センチメートルの部分に沿つて切り取り用ミシ
ン目40′を設け、次いで切断ユニツト45によ
り繰り返し印刷毎に切断すれば問答用紙50が得
られる。
なお、上述において、1頁目には問答用紙の表
紙印刷、説明印刷を行なうものであるが、1頁目
から問いを印刷してもよく、折り用ミシン目の代
替として筋押し線、型押し線などの折り用弱め線
を設けてもよく、これらの折り用弱め線は各折り
部を重合一致させた後に設けてもよい。この折り
用弱め線による折りたたみは問答用紙の製造段階
または使用段階の何れの段階でもよい。
紙印刷、説明印刷を行なうものであるが、1頁目
から問いを印刷してもよく、折り用ミシン目の代
替として筋押し線、型押し線などの折り用弱め線
を設けてもよく、これらの折り用弱め線は各折り
部を重合一致させた後に設けてもよい。この折り
用弱め線による折りたたみは問答用紙の製造段階
または使用段階の何れの段階でもよい。
また、糊を施す際には折り部の左または右に交
互にできるだけ隣接し、その幅は0.5〜2.0ミリメ
ートルの線上であることが好ましく、糊の材質
は、遅乾性、速乾性のどちらの接着剤でもよい。
互にできるだけ隣接し、その幅は0.5〜2.0ミリメ
ートルの線上であることが好ましく、糊の材質
は、遅乾性、速乾性のどちらの接着剤でもよい。
また、各連続用紙の重ね合わせ移送において
は、各連続用紙の端部、または折りたたみ部の左
右合わせて略1インチ以内の領域に沿つて印刷位
置および用紙進行確認用のパンチホールを設けて
おき、このパンチホールにより各連続用紙の各繰
り返し印刷の位置の重ね合わせおよび折り部の重
ね合わせを行なうとよい。第1図の60はパンチ
ホールに係合するピンを有するトラクターであ
る。
は、各連続用紙の端部、または折りたたみ部の左
右合わせて略1インチ以内の領域に沿つて印刷位
置および用紙進行確認用のパンチホールを設けて
おき、このパンチホールにより各連続用紙の各繰
り返し印刷の位置の重ね合わせおよび折り部の重
ね合わせを行なうとよい。第1図の60はパンチ
ホールに係合するピンを有するトラクターであ
る。
また、問い用の各連続用紙の折り部を中心とし
てその左右にフアイルパンチを繰り返し印刷毎に
設けておくとよい。
てその左右にフアイルパンチを繰り返し印刷毎に
設けておくとよい。
上述の如くして得られるこの発明に係る問答用
紙は、連続用紙に繰り返し印刷を行ない重ね合わ
せ、単位毎に切断して得られるので、最初に切断
して得た問答用紙の印刷位置、租み合わせなどを
検査するだけで、最後の切断まで正常な問答用紙
が得られ大変よく製造できる。
紙は、連続用紙に繰り返し印刷を行ない重ね合わ
せ、単位毎に切断して得られるので、最初に切断
して得た問答用紙の印刷位置、租み合わせなどを
検査するだけで、最後の切断まで正常な問答用紙
が得られ大変よく製造できる。
また、問い用の用紙の枚数が増加した場合に
も、2頁大のサイズの用紙の略中央を綴じ合わせ
ているので、綴じ合わせ枚数が従来の半分とな
り、平面状態で綴じ合わせているので綴じが良行
となり、切断も行ない易い。
も、2頁大のサイズの用紙の略中央を綴じ合わせ
ているので、綴じ合わせ枚数が従来の半分とな
り、平面状態で綴じ合わせているので綴じが良行
となり、切断も行ない易い。
しかも、問答用紙を第2図の状態で使用者に配
布した場合にも、切り取り用ミシン目40′から
切り離すだけで、問いの部分と答え記入用の部分
とに容易に分離して使用することができ、平面展
開状態の問答用紙を1頁目から順に見開いて使用
しても、第3図に示す如く折り部から折りたた
み、第4図に示す如く順に見開き使用しても、小
型サイズの問答用紙と同様のサイズで見開き使用
ができ、その際、折り部に折り用弱め線が入つて
いるので、折り部に沿つて糊で綴じられていても
容易に見開き使用が行なえるなどの特徴を有す
る。
布した場合にも、切り取り用ミシン目40′から
切り離すだけで、問いの部分と答え記入用の部分
とに容易に分離して使用することができ、平面展
開状態の問答用紙を1頁目から順に見開いて使用
しても、第3図に示す如く折り部から折りたた
み、第4図に示す如く順に見開き使用しても、小
型サイズの問答用紙と同様のサイズで見開き使用
ができ、その際、折り部に折り用弱め線が入つて
いるので、折り部に沿つて糊で綴じられていても
容易に見開き使用が行なえるなどの特徴を有す
る。
第1図はこの発明に係る問答用紙の製造工程説
明図。第2図は問答用紙の断面説明図。第3図、
第4図は問答用紙の使用状態説明図である。 P1,P2,P3,P4は問い用の用紙、P5は答え記
入用の用紙、11,12,13,14は折り部、
12′,13′,14′は折り用ミシン目、32′,
33′,34′および36′,37′,38′,3
9′は糊、40′は切り取り用ミシン目である。
明図。第2図は問答用紙の断面説明図。第3図、
第4図は問答用紙の使用状態説明図である。 P1,P2,P3,P4は問い用の用紙、P5は答え記
入用の用紙、11,12,13,14は折り部、
12′,13′,14′は折り用ミシン目、32′,
33′,34′および36′,37′,38′,3
9′は糊、40′は切り取り用ミシン目である。
Claims (1)
- 1 複数枚の問い用の連続用紙の各々の連続用紙
の長手方向に沿つて用紙幅の略中央に折り部を設
け、折り部を介して連続用紙に所定の問いを繰り
返し印刷し、一方答え記入用の連続用紙に前記連
続用紙の繰り返し印刷の繰り返しと同寸の繰り返
しで答記入部を繰り返し印刷し、前記問い用の各
連続用紙を平面連続状態で移送して折り部を重ね
合わせながらこの折り部に沿つて綴じ合わせると
共に、この連続用紙の上または下に前記答え記入
用の各連続用紙を重ね合わせ、問い用の連続用紙
と答え記入用の連続用紙の端部を綴じ合わせ、繰
り返し印刷毎に切断してなると共に前記所望段階
において問い用の連続用紙の折り部の一部または
全部に折り用弱め線を、問い用と答え記入用紙の
綴じ合わせ部分の内側に切り取りミシン目を施し
てなる問答用紙。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP21396281A JPS58114995A (ja) | 1981-12-28 | 1981-12-28 | 問答用紙 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP21396281A JPS58114995A (ja) | 1981-12-28 | 1981-12-28 | 問答用紙 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS58114995A JPS58114995A (ja) | 1983-07-08 |
| JPH0137280B2 true JPH0137280B2 (ja) | 1989-08-04 |
Family
ID=16647940
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP21396281A Granted JPS58114995A (ja) | 1981-12-28 | 1981-12-28 | 問答用紙 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS58114995A (ja) |
Families Citing this family (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2601376B2 (ja) * | 1990-11-14 | 1997-04-16 | 株式会社タナカ | 印刷物の製造方法 |
| JP4588912B2 (ja) * | 2001-04-03 | 2010-12-01 | 共同印刷株式会社 | 糸綴じ製本方法および製本装置 |
-
1981
- 1981-12-28 JP JP21396281A patent/JPS58114995A/ja active Granted
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS58114995A (ja) | 1983-07-08 |
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