JPH0137482B2 - - Google Patents

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JPH0137482B2
JPH0137482B2 JP2304784A JP2304784A JPH0137482B2 JP H0137482 B2 JPH0137482 B2 JP H0137482B2 JP 2304784 A JP2304784 A JP 2304784A JP 2304784 A JP2304784 A JP 2304784A JP H0137482 B2 JPH0137482 B2 JP H0137482B2
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JP
Japan
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helmet
hook
shell
face
wearer
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Expired
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JP2304784A
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English (en)
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JPS60173106A (ja
Inventor
Garee Adorian
Current Assignee (The listed assignees may be inaccurate. Google has not performed a legal analysis and makes no representation or warranty as to the accuracy of the list.)
ETABURISUMAN JAN GAREE E FUIRU
Original Assignee
ETABURISUMAN JAN GAREE E FUIRU
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Description

【発明の詳細な説明】 本発明は保護ヘルメツトに関する。特に本発明
は吸入マスクと共に特別に用い得るようなヘルメ
ツトに関する。
消防士及び警察によつて用いられる型のヘルメ
ツトは、しばしば吸入マスク、即ち適当な空気フ
イルターと供給部が設けられかつ目の前の明視レ
ンズを有する顔面マスクと共に用いられねばなら
ない。
このヘルメツトには代表的に内装ウエブ集合体
が設けられ、これは使用者の頭部と全体的に接し
ていないヘルメツトの硬い外部殼体を支持する。
吸入マスクは可撓性スカートを有し、これは使用
者の顔面に対してここち良く係合し、また通常気
密接合のためスカート自体の皮ひもによつて適所
に保持される。
ヘルメツトの取外し、吸入マスクの装着及びヘ
ルメツトの再装着は、このような組立体が用いら
れる、特に危険な環境において、通常受け入れ得
ないと考えられる。というのはヘルメツトが吸入
マスクの皮ひもの上に適確に適合しないからであ
る。特にマスクがヘルメツトの顔面開口部内に適
合し得るようにマスクを形づくることが提案され
たが、ヘルメツトが共に用いられる吸入マスクを
頭部寸法の全範囲に亘つて安全に適合させるシス
テムは知られておらず、また吸入マスクを装着し
かつ取外すための手順が煩わしいものであつた。
従つて本発明の目的は改良された吸入マスクと
ヘルメツト組立体を提供することである。
他の目的は上述した欠点を克服する吸入マスク
とヘルメツト組立体を提供することであり、これ
はヘルメツトの任意の使用者の顔面にしつかりと
適合し得る。
本発明によるヘルメツトは、右側部と左側部を
有し、かつこれら両側部間で前方に開放する顔面
切欠部が形成され、また前記両側部下方で下方に
開放する頚部開口が形成される剛性の二重殼体、
装着者の頭上に殼体を支持するための装着者の顔
の前面には顔面切欠部、頚の周囲には頚部開口を
備えた殼内側の支持手段、殼体の外側で殼体の左
右両側に固定された後方向きのアンカー要素を備
え、両側部間にあり前記切欠部と開口を二分して
いる垂直面の周りに全体的に対称になつている。
このヘルメツトと共に用い得る吸入マスクは、
顔面切欠部を通してヘルメツトの装着者の顔面に
心地良く係合し得るマスク、前記アンカー要素と
係合し得かつそれぞれがマスクに旋回可能に軸支
された前方部と、その前方部に嵌入した後方部
と、マスクが顔面切欠部を通してヘルメツト装着
者の顔面につけられたときに前記後方部に支えら
れ、各アンカー要素の後ろに係合し得る前向きに
フツク止めされた部分を含む左右のフツク、及び
後方部と各前方部との間に連結されたそれぞれの
ばね手段を含む吸入器であり、そのばね手段は、
フツク部が各アンカー要素を超えて係合され、マ
スクが顔面切欠部を通してヘルメツト装着者につ
けられたときに、後方部を各前方部に嵌入し、そ
れによつてマスクをヘルメツトの顔面切欠部内に
かつ使用者の顔面に対して引き戻すように緊張さ
れている。
本発明の他の特徴によれば、アンカー要素は殼
体のそれぞれの側部と一体である。各フツクは更
に、それぞれのフツク部がそれぞれのアンカー片
を越えて係合されるときを除いてばね手段の力に
抗して前方部と後方部を離して保持するためのラ
ツチ手段を備える。フツク部と前方部はラツチ手
段を構成しているそれぞれの相互にかみ合つてい
るラツチ構造を支持し、またフツク部は両部分の
相対的な変位を相互にかみ合せかつ阻止する構造
の一方の位置と、相互に接触しない構造の他方の
位置との間で後方部に旋回可能に軸支される。更
に各々のフツクにおいてそれぞれの前方部とフツ
ク部の一方にはそれぞれの前方部とフツク部の他
方の構造と係合し得る一連ののこぎり状の歯が形
成され、それぞれのフツク部の他方の位置で相互
に離れて前記他方の移動を妨げる。フツクはマス
クの部分であり、従つてこれが用いられないと
き、ヘルメツトは任意不要の構成を有する必要は
ない。
従つてこの装置によりマスクを極めて迅速に装
着することが可能である。使用者は初めに各々の
後方部とフツク部をそれらがかみ合うまで引き出
すことによつて腕部を立てる。次にマスクは装着
者の顔面に据付けられ、また腕部が掛金構造を外
しかつフツク部をアンカーに受け止めるよう揺動
される。適当に装着されると、のこぎり状の歯は
嵌合型の前方部と後方部の望ましくない引き離し
を防止し、従つてこの組立体の操作に慣れた使用
者又は他の人のみがマスクを取り外すことができ
る。
本発明による各フツクには可撓性であるが伸張
し得ない要素が設けられ、この要素はそれぞれ前
方部と後方部間に連結されかつこれらが相互に離
れるような移動を制限する。こうして各々の腕部
の前方部から後方部の不意の分離は不可能であ
る。このヘルメツトは更に透明な顔面遮蔽体を備
え、この遮蔽体は全体の顔面切欠部の前方の下降
位置と、殼体の壁間の顔面切欠部上に位置する上
昇位置との間で殼体に旋回可能に軸支される。
上述の及び他の特徴と目的は、添付図面につい
て説明される次の記載から一層明らかとなろう。
第1,2,3図及び第5図に示すように、剛性
の合成樹脂ヘルメツト殼体1には、殼内側の支持
手段として帯片組立体2が内部に設けられ、また
これはレンズ4を有している一般に標準的な吸入
マスク3と共に用い得る。殼体1は装着者の顔F
の前に位置する顔面切欠部1a及び装着者の首N
が通る頚部切欠部1bを形成する。これは垂直な
対称面P(第3図)のまわりに対称であり、かつ
装着者の耳の上にかぶさる一対の側部1c(第3
図及び第5図)を有する。
帯片組立体2は対称面によつて2分され、かつ
上方及び前方に傾斜して全体的に平面内に横たわ
る外方環状帯片5を備え、これは顔面切欠部1a
に向う。環状帯片はリベツトによつて殼体1に6
つの等間隔の点で固定され、またこれらのリベツ
ト取付位置6の中間部でクリツプ7により内方環
状バンド8に順次固定され、このバンドは装着者
の頭部のまわりにヘツド・バンドのように係合す
る。クリツプ7の1つは安全帽その他のように調
整し得るバツクルのように構成され、頭部の種々
の寸法に適合するよう帯片8の長さを変更させ
る。
その上帯片組立体2は共通の縦方向帯片12か
ら下方に延びている前方、中央及び後方放射状帯
片9,10及び11を有し、縦方向帯片は装着者
の耳部にほぼ位置している点18に向う平面P内
に位置する。縦方向帯片12はその長さを調整さ
せるクリツプ即ちバツクル13を有し、また帯片
9,10及び11はそれぞれのバツクル15,1
6及び17に取付けられ、これらのバツクルも調
整できかつ前記位置18から偏倚した殼体のそれ
ぞれの側部1cにリベツト止めされる。こうして
イヤホーン又は聴取孔がこれらの位置18に設け
得る。つなぎ帯片14は、後部帯片11の中心か
ら殼体1の後部中央に下方に延び、ヘルメツトの
装着及び取外しを容易にする。点18に向つて延
びかつ適当な調整し得るクリツプ又はバツクルに
よつて位置18付近に取付けられる端部をもつあ
ご帯片19は、装着者のあごの下方を通過する。
こうして装着者の頭部に殼体1の垂直位置をセ
ツトするため、帯片9と10を調整することが可
能である。帯片10と11の調整は、その前部対
後部位置を調整することができる。1度装着者の
ため適度に調整されれば、ヘルメツトは容易に着
脱し得、その都度装着者の頭部の同じ位置に装着
され、かつヘルメツトが容易に振り落されないよ
う充分しつかりと取付けられるだろう。
第4図に示されるように、帯片9,10,11
及19全部を単一のバツクル円板22に固定する
ことも可能であり、この円板は帯片9,10及び
11用の自己締付スロツト20と21、及び帯片
19用の他の弓状のスロツト23を有する。
マスク3は第5図に一層詳細に示される2つの
同一のフツク要素即ち腕部25によつて顔面Fの
適所に保持され、またこれは位置18で殼体1の
側部に形成される一体のアンカー要素24上に係
合し得る。各アーム25はその前端部でレンズ4
を取囲んでいる丈夫なフレーム27に順次固定さ
れる丈夫な取付部26の垂直心棒ピン30のまわ
りに旋回可能に軸支される。腕部25は、ピン3
0に旋回可能に軸支された管状の前方部28及び
それに取囲まれまた嵌入し、フツク部31用垂直
ピボツトピンを支えている後方部29とによつて
形成されている。引張ばね33はその前端部でピ
ボツトピン30に、またその後端部でピン32に
係合され、2部分28と29を互いの方向に引張
り、また可撓性であるが伸長し得ないケーブル3
4もこれら2つのピン30と32の間に連結さ
れ、これらのピンが相互に離れ過ぎるのを防止す
る。
前方部28はその後端部の外側部に歯35を有
し、この歯はフツク部31の外側部37の内面に
形成した歯36の前面と係合し得る。フツク部3
1はこうして、歯35が歯36の前部に係合する
まで、第5図に示すようにマスク3から離れて引
き戻され、またこうして2部分28と29がばね
33の力のもとで相互に向かつて互に戻るのを防
止し、前記2部分をいわゆるコツク位置に保持す
る。
ヘルメツトにマスク3を装着することは手で適
所に確保でき、使用者は先づ2つのフツクアーム
25をコツク位置に引張り、次いでマスク3を自
分の顔面にはめる。マスク3の柔軟なスカートは
気密シールを形成する。次に第5図と第6図に示
すように、アーム25はそれらが第6図に示す位
置に達するまで、矢印38で示されるように軸3
0のまわりに旋回され、この位置でフツク部31
の前方内端部39がアンカー24前部の側部1c
と係合し、かつフツク部31を矢印40で示すよ
うに軸32のまわりに旋回させる。
この作用は、歯35と36の相互の係合を解
き、後部29とフツク部31をフツク部31が第
7図に示すようにアンカー24に係合するまで、
矢印41で示すようにばね33の力のもとで前方
にスナツプさせる。
各前方部28の外面には前向きの直角の面をも
つ一連ののこぎり状歯42が形成され、またフツ
ク部の内側部37には歯42と係合し得る反対の
のこぎり状歯43が形成され、2つの要素28と
29が引き離されないようにこれらをロツクす
る。
マスク3は歯42と43の係合を外すよう各フ
ツク31の前方部を引き出すことによつて取り外
され、これによりフツク31をアンカー24から
引き戻させる。こうしてマスク3は偶然たたき落
されたり引き離されることはなく、また実際その
操作を熟知している人により容易に取り外し得
る。
殼体1には顔面開口部1aの囲りに管状の発泡
性ゴムシール44が設けられ、これはマスク3の
剛性フレーム27に係合し、装着者のため保護の
第2の障壁を与える。ヘルメツトが一度適当に調
整されると、マスク3は装着者に完全に適合し、
かつ直ちに装着できる。
第8図と第9図の装置は第1図ないし第7図の
装置と類似しており、同じ参照番号は機能的に同
じ構造を参照する。ここで腕25は角度をもつて
延び、またアンカー24は締具によつて適所に固
定される。その上帯片9ないし11は単一片に一
体化されかつリベツトによつて位置18に固定さ
れる。
殼体1には装着者のひたいに2部分の緩衝部材
45が設けられ、装着者の顔Fがその頭部の寸法
に拘りなく常に顔面開口部の後部に所定のスペー
スがあるのを確実にする。これは顔面マスク3の
取付けを容易にする。
その上殼体1は少なくとも前方部が2重壁とな
つており、ポケツトを限定している内壁49と外
壁50を有し、かつ内方レンズ47と外方遮蔽4
8が設けられる。レンズ47は太陽から保護する
ため薄く色がつけられ、かつ図示される上方位置
から顔面開口部1aの上方位置の前の下降位置に
旋回し得る。遮蔽48はレンズ47の前に位置
し、透明でありかつレンズ47よりも実質的に大
きい。その前端部にはまびさし(日除け板)51
が形成され、これは図示されない下降位置におい
て装着者ののどを保護する。遮蔽レンズ47と遮
蔽48は耐久性のある合成樹脂であり、かつマス
ク3が用いられているかどうかによつて一緒に又
は別個に用い得る。これらは使用しないときヘル
メツト殼体1の内側に安全にじやまにならないよ
う収納される。
本発明によるヘルメツト組立体は、広範囲の寸
法に適合するよう調整し得、また最も大きな或は
最も小さな頭の装着者であつても同時に吸入器又
は空気供給マスクを装着することができる。この
マスクは装着者の顔面と良好な密封を維持しなが
らヘルメツトに迅速かつ容易に固定される。
【図面の簡単な説明】
第1図は本発明によるヘルメツト/吸入器組立
体の側面図である。第2図は垂直な前後対称面に
沿つて切つた本発明による組立体の縦断面図であ
る。第3図は第2図に3−3で示す面に沿つて切
つた断面図である。第4図は第2図に示す細部の
変形の拡大図である。第5図は本発明の細部の第
1図の5−5線に沿つて切つた開放位置における
拡大断面図である。第6図と第7図は第5図と同
様の図であるが、それぞれ閉鎖している位置と完
全に閉鎖した位置の細部を示している図である。
第8図と第9図は第1図と第2図に対応している
が、本発明による他の組立体の図である。 1……殼体、2……帯片組立体、3……吸入マ
スク、8……内方環状バンド、9,10,11…
…放射状帯片、12……縦方向帯片、15,1
6,17……バツクル、25……腕部、26……
取付部、28……前方部、29……後方部、31
……フツク部、33……ばね、35,36……
歯。

Claims (1)

  1. 【特許請求の範囲】 1 右側部と左側部を有し、かつこれら両側部間
    で前方に開放する顔面切欠部が形成され、また前
    記両側部下方で下方に開放する頚部開口が形成さ
    れる剛性の二重殼体、 装着者の頭上に殼体を支持するための装着者の
    顔の前面には顔面切欠部、頚の周囲には頚部開口
    を備えた殼内側の支持手段、 殼体の外側で殼体の左右両側に固定された後方
    向きのアンカー要素を備え、両側部間にあり前記
    切欠部と開口を二分している垂直面の周りに全体
    的に対称であるヘルメツトと、 顔面切欠部を通してヘルメツトの装着者の顔面
    に心地良く係合し得るマスク、 前記アンカー要素と係合し得、かつそれぞれ
    が、マスクに旋回可能に軸支された前方部と、そ
    の前方部に嵌入した後方部と、マスクが顔面切欠
    部を通してヘルメツト装着者の顔面につけられた
    ときに前記後方部に支えられ、各アンカー要素の
    後ろに係合し得る前向きにフツク止めされた部分
    を含む左右のフツク、及び 後方部と各前方部との間に連結されたそれぞれ
    のはね手段を含む吸入器であり、そのはね手段
    は、フツク部が各アンカー要素を超えて係合さ
    れ、マスクが顔面切欠部を通してヘルメツト装着
    者につけられたときに、後方部を各前方部に嵌入
    し、それによつてマスクをヘルメツトの顔面切欠
    部内にかつ使用者の顔面に対して引き戻すように
    緊張されている吸入器とを組合わせてなることを
    特徴とする吸入マスクと共に用いるためのヘルメ
    ツト。 2 アンカー要素が殼体のそれぞれの側部と一体
    である特許請求の範囲第1項に記載の吸入マスク
    と共に用いるためのヘルメツト。 3 各フツクは更に、それぞれのフツク部がそれ
    ぞれのアンカー片を越えて係合されるときを除い
    てそれぞれのばね手段の力に抗して前方部と後方
    部を離して保持するためのラツチ手段を備える特
    許請求の範囲第1項に記載の吸入マスクと共に用
    いるためのヘルメツト。 4 フツク部と前方部が、ラツチ手段を構成して
    いるそれぞれの相互にかみ合つているラツチ構造
    を支持し、またフツク部が両部分の相対的な変位
    を相互にかみ合わせかつ阻止する構造の一方の位
    置と、相互に接触しない構造の他方の位置との間
    で後方部に旋回可能に軸支される特許請求の範囲
    第3項に記載の吸入マスクと共に用いるためのヘ
    ルメツト。 5 各々のフツクにおいて、それぞれの前方部と
    フツク部の一方にはそれぞれの前方部とフツク部
    の他方の構造と係合し得る一連ののこぎり状の歯
    が形成され、それぞれのフツク部の他方の位置で
    相互に離れて前記他方の移動を妨げる特許請求の
    範囲第4項に記載の吸入マスクと共に用いるため
    のヘルメツト。 6 それぞれのフツクには可撓性であるが伸長し
    得ない要素が設けられ、この要素はそれぞれ前方
    部と後方部間に連結されかつこれらが相互に離れ
    るような移動を制限する特許請求の範囲第1項に
    記載の吸入マスクと共に用いるためのヘルメツ
    ト。 7 ヘルメツトが更に透明な顔面遮蔽体を備え、
    この遮蔽体が全体の顔面切欠部の前方の下降位置
    と、殼体の壁間の顔面切欠部上に位置する上昇位
    置との間で殼体に旋回可能に軸支される特許請求
    の範囲第1項に記載の吸入マスクと共に用いるた
    めのヘルメツト。
JP2304784A 1984-02-13 1984-02-13 吸入マスクと共に用いるためのヘルメツト Granted JPS60173106A (ja)

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JPS60173106A JPS60173106A (ja) 1985-09-06
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