JPH0143411B2 - - Google Patents
Info
- Publication number
- JPH0143411B2 JPH0143411B2 JP55022334A JP2233480A JPH0143411B2 JP H0143411 B2 JPH0143411 B2 JP H0143411B2 JP 55022334 A JP55022334 A JP 55022334A JP 2233480 A JP2233480 A JP 2233480A JP H0143411 B2 JPH0143411 B2 JP H0143411B2
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- contact
- bridge
- contact bridge
- bridges
- rod
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Expired
Links
- 239000000463 material Substances 0.000 claims abstract description 7
- 238000000034 method Methods 0.000 description 2
- 230000009194 climbing Effects 0.000 description 1
- 238000010586 diagram Methods 0.000 description 1
- 230000000694 effects Effects 0.000 description 1
- 239000012530 fluid Substances 0.000 description 1
- 230000017105 transposition Effects 0.000 description 1
Classifications
-
- H—ELECTRICITY
- H01—ELECTRIC ELEMENTS
- H01H—ELECTRIC SWITCHES; RELAYS; SELECTORS; EMERGENCY PROTECTIVE DEVICES
- H01H9/00—Details of switching devices, not covered by groups H01H1/00 - H01H7/00
- H01H9/0005—Tap change devices
- H01H9/0016—Contact arrangements for tap changers
Landscapes
- Contacts (AREA)
- Housings And Mounting Of Transformers (AREA)
Description
【発明の詳細な説明】
本発明は、特許請求範囲第1項の上位概念に詳
細に記載の如く、タツプ切換変圧器のタツプ選択
器用接触装置に関するものである。この種の接触
装置は、例えばドイツ公告公報1665192において
周知である。
細に記載の如く、タツプ切換変圧器のタツプ選択
器用接触装置に関するものである。この種の接触
装置は、例えばドイツ公告公報1665192において
周知である。
この種の接触装置の本質的な長所は、平面材料
から簡単な型打抜加工により接触ブリツジが製造
可能な事である。更にこの接触ブリツジでは、各
一個ずつの接触ブリツジのために四個すなわち各
端に二個の接触箇所が存在するようにして、個々
の接触ブリツジの両端の接触箇所を互いに直角に
ずらして設置出来るように、接触ブリツジを形成
することが確実に可能である。しかし一方上記の
接触装置では大電流に接触装置を使用しなければ
ならない時に難点がある。この場合、数個の接触
ブリツジを平行に設置して、それによつて電流の
移行のために同様に数個の接触箇所を利用しなけ
ればならない。それ故大電流のためには従来、平
面材料から成る数個の接触ブリツジを立てて並ぶ
ように設置するのが普通であり、そうすると接触
ブリツジ端部のV形成形材を勿論使用出来ず、そ
れによつて個々の接触ブリツジ端部に形成される
接触箇所を互いに直角にずらして設置することも
もはや不可能になる。別の短所としては、向かい
合つた接触ブリツジ間にいつも同じ比較的大きな
間隔が生ずることであり、この間隔は向かい合つ
た接触ブリツジ間に設けられた対向接点の厚さに
より規定される。このために、通常は押圧力増強
に関係してくる、互いに向かい合つた平行な接触
ブリツジ間の流力が不十分な成果しか挙げられな
いことになる。また接触ブリツジを立てて設置し
た場合には、固定の対向接点を簡単な円形の接触
棒として形成するのは勿論不可能である。なぜな
ら、立てて並置した接触ブリツジには転位方向に
おいて対向接点のより大きな乗り上げ接触面が必
要だからである。
から簡単な型打抜加工により接触ブリツジが製造
可能な事である。更にこの接触ブリツジでは、各
一個ずつの接触ブリツジのために四個すなわち各
端に二個の接触箇所が存在するようにして、個々
の接触ブリツジの両端の接触箇所を互いに直角に
ずらして設置出来るように、接触ブリツジを形成
することが確実に可能である。しかし一方上記の
接触装置では大電流に接触装置を使用しなければ
ならない時に難点がある。この場合、数個の接触
ブリツジを平行に設置して、それによつて電流の
移行のために同様に数個の接触箇所を利用しなけ
ればならない。それ故大電流のためには従来、平
面材料から成る数個の接触ブリツジを立てて並ぶ
ように設置するのが普通であり、そうすると接触
ブリツジ端部のV形成形材を勿論使用出来ず、そ
れによつて個々の接触ブリツジ端部に形成される
接触箇所を互いに直角にずらして設置することも
もはや不可能になる。別の短所としては、向かい
合つた接触ブリツジ間にいつも同じ比較的大きな
間隔が生ずることであり、この間隔は向かい合つ
た接触ブリツジ間に設けられた対向接点の厚さに
より規定される。このために、通常は押圧力増強
に関係してくる、互いに向かい合つた平行な接触
ブリツジ間の流力が不十分な成果しか挙げられな
いことになる。また接触ブリツジを立てて設置し
た場合には、固定の対向接点を簡単な円形の接触
棒として形成するのは勿論不可能である。なぜな
ら、立てて並置した接触ブリツジには転位方向に
おいて対向接点のより大きな乗り上げ接触面が必
要だからである。
それ故、本発明の課題は、周知の接触装置を数
個の接触箇所でより強い電流にも適したものに発
展させることである。この課題は上記の接触装置
において本発明にかかる特許請求範囲第1項の特
徴部分に記載の手段により解決される。本発明に
かかる新規な接触装置の長所はまず次の点にあ
る:すなわちこの接触装置は大電流に適すること
である。それにもかかわらず、接触ブリツジを簡
単な型打部分として構成出来、また対向接点とし
て簡単な円形棒とすることが出来る。各個々の接
触ブリツジのためには、接触ブリツジの数を倍に
するにもかかわらず四点支承で十分である。それ
は特に、簡易ブリツジ装置の場合のように、各
個々のブリツジの一端の二点支承をもう一方の端
の二点支承に対して直角にずらすことが可能だか
らである。両接触箇所は個々の接触ブリツジの狭
窄部分にあるV形成形材の範囲内に形成される
が、幅の広くなつた乗り上げ面によつて、接触ブ
リツジの乗り上げ運動が接触棒の比較的狭い面で
行われるのを妨げる。そのため、接触棒が乗り上
げ接触箇所において高い面応力により比較的早く
収まつてしまうことが避けられる。更に、接触ブ
リツジが簡単な型打部分として形成されるため、
互に向かい合つた接触ブリツジ間で作用を起こす
電流力が押圧力増強のためによく利用し尽くされ
るように、個々の接触ブリツジを確実に形成する
ことが出来る。
個の接触箇所でより強い電流にも適したものに発
展させることである。この課題は上記の接触装置
において本発明にかかる特許請求範囲第1項の特
徴部分に記載の手段により解決される。本発明に
かかる新規な接触装置の長所はまず次の点にあ
る:すなわちこの接触装置は大電流に適すること
である。それにもかかわらず、接触ブリツジを簡
単な型打部分として構成出来、また対向接点とし
て簡単な円形棒とすることが出来る。各個々の接
触ブリツジのためには、接触ブリツジの数を倍に
するにもかかわらず四点支承で十分である。それ
は特に、簡易ブリツジ装置の場合のように、各
個々のブリツジの一端の二点支承をもう一方の端
の二点支承に対して直角にずらすことが可能だか
らである。両接触箇所は個々の接触ブリツジの狭
窄部分にあるV形成形材の範囲内に形成される
が、幅の広くなつた乗り上げ面によつて、接触ブ
リツジの乗り上げ運動が接触棒の比較的狭い面で
行われるのを妨げる。そのため、接触棒が乗り上
げ接触箇所において高い面応力により比較的早く
収まつてしまうことが避けられる。更に、接触ブ
リツジが簡単な型打部分として形成されるため、
互に向かい合つた接触ブリツジ間で作用を起こす
電流力が押圧力増強のためによく利用し尽くされ
るように、個々の接触ブリツジを確実に形成する
ことが出来る。
本発明の実施例を添付の図面で示し、以下に
個々に詳細に説明する。
個々に詳細に説明する。
図面から明らかなように、接触装置は本質的
に、理解し易いように第1図ではその両上方部の
みを表わしたが、各二個ずつの向かい合つた接触
ブリツジ1,2と、接触ブリツジ1及び2が常に
境を接している滑動環3と棒状の対向接点4とか
ら成り立つている。接触ブリツジ1及び2は矢印
の方向つまり横に転位可能である。接触ブリツジ
は各二個ずつの接触箇所5及び6(第4図)を形
成しながら棒状の対向接点をその間に収容する。
このためには、曲折された両接触ブリツジ1,2
の端部8,9に、すなわち接触ブリツジの狭窄部
に設けられたV形成形材7が用いられる。接触ブ
リツジ1,2を接触棒4上へよりよく乗り上げ運
動させるために、V形成形材7の両側に乗り上げ
面10及び11が設けられている(第2図も参
照)。しかしこの乗り上げ面は互いに向かい合つ
た接触ブリツジの各一個ずつにのみ、すなわち接
触ブリツジ2に設けられており、また接触ブリツ
ジ2の材料の厚さ12に比較して本質的に幅広に
なつている(第2図)。乗り上げ面は同時に、乗
り上げ面10又は11が接触棒4に乗り上るとす
ぐ接触ブリツジ1が共に移動するよう他方の接触
ブリツジ1の止め部材として用いられる。接触棒
4への乗り上げ運動の際に互いに向かい合つた接
触ブリツジ1及び2が互いに離間するように押圧
されると(第3図参照)、接触ブリツジ2の面1
3は他方の接触ブリツジ1のステツプ14にぶつか
つて、接触ブリツジ1も互いに離間するように押
圧されて難なく接触棒4上に乗り上げ運動が可能
である。
に、理解し易いように第1図ではその両上方部の
みを表わしたが、各二個ずつの向かい合つた接触
ブリツジ1,2と、接触ブリツジ1及び2が常に
境を接している滑動環3と棒状の対向接点4とか
ら成り立つている。接触ブリツジ1及び2は矢印
の方向つまり横に転位可能である。接触ブリツジ
は各二個ずつの接触箇所5及び6(第4図)を形
成しながら棒状の対向接点をその間に収容する。
このためには、曲折された両接触ブリツジ1,2
の端部8,9に、すなわち接触ブリツジの狭窄部
に設けられたV形成形材7が用いられる。接触ブ
リツジ1,2を接触棒4上へよりよく乗り上げ運
動させるために、V形成形材7の両側に乗り上げ
面10及び11が設けられている(第2図も参
照)。しかしこの乗り上げ面は互いに向かい合つ
た接触ブリツジの各一個ずつにのみ、すなわち接
触ブリツジ2に設けられており、また接触ブリツ
ジ2の材料の厚さ12に比較して本質的に幅広に
なつている(第2図)。乗り上げ面は同時に、乗
り上げ面10又は11が接触棒4に乗り上るとす
ぐ接触ブリツジ1が共に移動するよう他方の接触
ブリツジ1の止め部材として用いられる。接触棒
4への乗り上げ運動の際に互いに向かい合つた接
触ブリツジ1及び2が互いに離間するように押圧
されると(第3図参照)、接触ブリツジ2の面1
3は他方の接触ブリツジ1のステツプ14にぶつか
つて、接触ブリツジ1も互いに離間するように押
圧されて難なく接触棒4上に乗り上げ運動が可能
である。
滑動環3にも確実に各接触ブリツジ1及び2の
ために二個の接触箇所が得られるように以下のも
のが設けられている:すなわち、上方の接触ブリ
ツジ1は凹所15を有し、前記凹所は端部にある
両ウエプ16,17と共に滑動環3と接するよう
になつている。下方の接触ブリツジ2は狭められ
た端部18で凹所15の中へ内側に折れ曲がつて
おり、狭められた端部も切欠き19によつて二点
支承が得られるよう形成されている。切欠き19
のかわりに勿論型打拔加工を行なうことも可能で
ある。
ために二個の接触箇所が得られるように以下のも
のが設けられている:すなわち、上方の接触ブリ
ツジ1は凹所15を有し、前記凹所は端部にある
両ウエプ16,17と共に滑動環3と接するよう
になつている。下方の接触ブリツジ2は狭められ
た端部18で凹所15の中へ内側に折れ曲がつて
おり、狭められた端部も切欠き19によつて二点
支承が得られるよう形成されている。切欠き19
のかわりに勿論型打拔加工を行なうことも可能で
ある。
接触ブリツジ1,2は、電流力エネルギーが押
圧力増強に完全に使われ得るために、個々の平行
に設置された向かい合つた接触ブリツジ間の間隔
を出来るだけ小さくするように中間部で曲がつて
いる。更に述べると、押圧力を生ずるばねは理解
し易いように、描かれていない。
圧力増強に完全に使われ得るために、個々の平行
に設置された向かい合つた接触ブリツジ間の間隔
を出来るだけ小さくするように中間部で曲がつて
いる。更に述べると、押圧力を生ずるばねは理解
し易いように、描かれていない。
それらの配置は通常の方法で行なわれる。
第1図:二個の接触ブリツジだけを表わした接
触装置の見取り図。第2図:幅を広くした乗り上
げ面を持つ接触ブリツジのV形成形材詳細図。第
3図:接触棒への乗り上げ運動の瞬間の接触装置
部分図。第4図:乗り上げ運動の完了した状態の
第3図と同じ部分図。なお、添付図中の主な参照
数字の対応は次の通りである。 1,2:接触ブリツジ、3:滑動リング、4:
接触棒、5,6:接触点、7:V形成形材、8,
9:前側端部、10,11:乗り上げ面、13,
14:止め部材。
触装置の見取り図。第2図:幅を広くした乗り上
げ面を持つ接触ブリツジのV形成形材詳細図。第
3図:接触棒への乗り上げ運動の瞬間の接触装置
部分図。第4図:乗り上げ運動の完了した状態の
第3図と同じ部分図。なお、添付図中の主な参照
数字の対応は次の通りである。 1,2:接触ブリツジ、3:滑動リング、4:
接触棒、5,6:接触点、7:V形成形材、8,
9:前側端部、10,11:乗り上げ面、13,
14:止め部材。
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 1 一端においてV形成形材によつて各二個ずつ
の接触箇所を形成しながら円形の接触棒をその間
に収容し、V形成形材の外縁部に接触棒への乗り
上げ運動をより行ない易くするための乗り上げ面
を有する、平面材料から成る、少なくとも二個の
互いに向かい合つた、横に転位可能な接触ブリツ
ジを有するタツプ切換変圧器のタツプ選択器用接
触装置において、V形成形材7及び乗り上げ面1
0,11が接触ブリツジ1,2の曲折された前側
端部8,9に設けられて、各接触ブリツジは狭穿
部で接触棒4に設置され、乗り上げ面10,11
が接触ブリツジ1,2の材料の厚さ12に対して
本質的に幅広になつており、更に、各接触ブリツ
ジ(例えば2)の上部或は下部に、同様に曲折さ
れた一端8及びV形成形材7を有するが乗り上げ
面は持たない少なくとも一個の別の接触ブリツジ
(例えば1)が設けられており、前記別の接触ブ
リツジ(例えば1)は最初の接触ブリツジ(例え
ば2)の乗り上げ面10,11が接触棒4に乗り
上る際に止め部材13,14によつて共に移動す
ることを特徴とするタツプ切換変圧器のタツプ選
択器用接触装置。 2 特許請求の範囲第1項記載のタツプ切換変圧
器のタツプ選択器用接触装置において、最初の接
触ブリツジ(例えば2)の乗り上げ面10,11
の幅広部が別の接触ブリツジ(例えば1)の止め
部材13,14として形成されているタツプ選択
器用接触装置。
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| DE2907654A DE2907654C2 (de) | 1979-02-27 | 1979-02-27 | Kontaktanordnung für Stufenwähler von Stufentransformatoren |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS55117214A JPS55117214A (en) | 1980-09-09 |
| JPH0143411B2 true JPH0143411B2 (ja) | 1989-09-20 |
Family
ID=6064035
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP2233480A Granted JPS55117214A (en) | 1979-02-27 | 1980-02-26 | Contactor for tap selector for tap changing transformer |
Country Status (4)
| Country | Link |
|---|---|
| EP (1) | EP0014988B1 (ja) |
| JP (1) | JPS55117214A (ja) |
| AT (1) | ATE1793T1 (ja) |
| DE (1) | DE2907654C2 (ja) |
Families Citing this family (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| CN115842252B (zh) * | 2022-11-30 | 2023-09-22 | 温州宏丰特种材料有限公司 | 一种电触头组件及其制备方法 |
Family Cites Families (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| BE632255A (ja) * | 1962-05-11 | |||
| DE1283327B (de) * | 1965-12-03 | 1968-11-21 | Siemens Ag | Kontaktanordnung fuer Schaltgeraete |
| DE1665192B1 (de) * | 1968-02-15 | 1971-10-07 | Reinhausen Maschf Scheubeck | Kontaktanordnung fuer Stufenwaehler,Wender oder Umsteller an Regeltransformatoren |
-
1979
- 1979-02-27 DE DE2907654A patent/DE2907654C2/de not_active Expired
-
1980
- 1980-02-19 EP EP80100816A patent/EP0014988B1/de not_active Expired
- 1980-02-19 AT AT80100816T patent/ATE1793T1/de not_active IP Right Cessation
- 1980-02-26 JP JP2233480A patent/JPS55117214A/ja active Granted
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| EP0014988B1 (de) | 1982-11-10 |
| JPS55117214A (en) | 1980-09-09 |
| EP0014988A1 (de) | 1980-09-03 |
| ATE1793T1 (de) | 1982-11-15 |
| DE2907654B1 (de) | 1980-09-04 |
| DE2907654C2 (de) | 1981-07-09 |
Similar Documents
| Publication | Publication Date | Title |
|---|---|---|
| DE69535351D1 (de) | Wärmeisolator aus metal | |
| US2254729A (en) | Electric switch | |
| ES272667Y (es) | Teja plana mecanica de ajuste lateral. | |
| JPH0143411B2 (ja) | ||
| US4790798A (en) | V belt for power transmission | |
| KR880001005A (ko) | 다중 접점 스위치 | |
| KR880700520A (ko) | 회전체의 회전각도 제한기구 | |
| US2533671A (en) | Method and means for mounting snap action switch blades | |
| JPS637647B2 (ja) | ||
| US2070072A (en) | Ignition timer | |
| US5192221A (en) | Socket for electric part | |
| FI88084C (fi) | Stroembrytare | |
| KR880003357A (ko) | 스위치 | |
| SU743057A1 (ru) | Контактор | |
| SU943886A1 (ru) | Переключатель | |
| AU612046B2 (en) | Switch | |
| US1799360A (en) | Manifold clamp | |
| HK43093A (en) | A latchable switch | |
| SU752529A1 (ru) | Переключатель | |
| SU1534582A1 (ru) | Узел скольз щего токосъема | |
| SU412981A1 (ja) | ||
| JPS6244424Y2 (ja) | ||
| SU537403A2 (ru) | Электромагнитный коммутационный аппарат | |
| SU1388638A1 (ru) | Мальтийский механизм | |
| JPH036996Y2 (ja) |