JPH0143418Y2 - - Google Patents

Info

Publication number
JPH0143418Y2
JPH0143418Y2 JP5037887U JP5037887U JPH0143418Y2 JP H0143418 Y2 JPH0143418 Y2 JP H0143418Y2 JP 5037887 U JP5037887 U JP 5037887U JP 5037887 U JP5037887 U JP 5037887U JP H0143418 Y2 JPH0143418 Y2 JP H0143418Y2
Authority
JP
Japan
Prior art keywords
needle
latch
needle bar
latch needle
base
Prior art date
Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
Expired
Application number
JP5037887U
Other languages
English (en)
Other versions
JPS63158992U (ja
Priority date (The priority date is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the date listed.)
Filing date
Publication date
Application filed filed Critical
Priority to JP5037887U priority Critical patent/JPH0143418Y2/ja
Publication of JPS63158992U publication Critical patent/JPS63158992U/ja
Application granted granted Critical
Publication of JPH0143418Y2 publication Critical patent/JPH0143418Y2/ja
Expired legal-status Critical Current

Links

Landscapes

  • Knitting Machines (AREA)

Description

【考案の詳細な説明】 〔産業上の利用分野〕 この考案はラツセル編機用のニードルバーに関
する。
〔従来の技術〕
ラツセル編機用のニードルバーは、10〜30本の
ラツチニードルを等間隔に並置し、その基部を型
中に置き、例えば鉛のような低温溶融金属を溶解
して該型中に流し込み、ラツチニードルの基部を
一体に固着して単位ブロツクとし、これを編機の
編幅に相当する長さに連結してニードルバーベー
スとし、ニードルバーを構成していた。
然しながら前記構成からなるニードルバーは編
機の稼動中に何等かの原因で単位ブロツク上のラ
ツチニードルが一本でも損傷したときは、当該ラ
ツチニードルを含む単位ブロツクを取外し交換す
る必要があり、一本のラツチニードルの損傷によ
つて、多くの健全なラツチニードルを有する単位
ブロツクをそのまま破棄するか、ラツチニードル
の基部を固着している低温溶融金属を溶解し健全
なラツチニードルを取り出して更使用する外はな
く、破棄は省資源の面から好ましくないばかり
か、再使用をはかるとしても極めて多くの工数を
必要とし非能率であつた。
このような欠点を解消するものとして特開昭61
−215750号に開示されたニードルバーは、第9
図、第10図に示すように、ラツチニードル1の
側面を含む仮想平面に沿い、ラツチニードル1の
ベラ2側に、ラツチニードル1の針幹部3から下
方に向い分岐し、かつ外側縁4上に小突起部5を
備えた支幹6を有するラツチニードル1を使用
し、上記ラツチニードル1を嵌挿するニードルバ
ーベース7としては、ラツセル編機の編幅に相当
する約5〜6mの長さを持つた断面L型をなし、
その全長にわたり、立上り端部外側にはラツチニ
ードル1の基部8が係合する欠切段部9が形成さ
れ、又立上り端部内側はその形状が支幹6の外側
縁4と同形に形成され、かつ支幹6全体が小突起
部5を残して嵌挿される支幹挿入溝10が等間隔
で密に並設されたものが用いられている。
そして11は支幹6の外側縁4との接触面が同
一表面形状を持つ巾2.5cm程度の固定ブロツクで
あつて、ニードルバーベース7の端部内側面との
当接面には巾方向に向け支幹6上の小突起部5を
嵌合する凹溝12が設けられ、又下方には該固定
ブロツク11をニードルバーベース7に固定する
ためのボルト孔13が設けられている。
今前記ラツチニードル1をニードルバーベース
7に嵌着するには、第10図に示すようにラツチ
ニードル1の基部8をニードルバーベースの欠切
段部9に当接し、支幹6を支幹挿入溝10に嵌挿
して跨座状態とし、次いで固定ブロツク11の溝
12に、ニードルバーベース7の端部内側面から
突出している支幹6上の小突起部5を係合しなが
ら、固定ブロツク11とニードルバーベース7を
当接し、ボルト孔13を通してニードルバーベー
ス上のネジ孔14にボルト15を螺合し固定ブロ
ツク11をニードルバーベース7に固着してラツ
チニードル1を強固に嵌着する。
その結果ラツチニードルの支幹は支幹挿入溝に
嵌挿狭持されてニードルバーベースに保持され、
そのうちの一本が損傷したときは容易に損傷した
ラツチニードルを取外し健全なラツチニードルと
交換できるようにしたものなどが開発されるに至
つている。
〔考案が解決しようとする問題点〕
ラツセル編機用のラツチニードルは、編機の運
転中糸を巻付けた状態で作動するため編目を一個
形成する度にラツチニードルの軸芯に対し種々の
方向に強い引張り力や捩りの応力が働き、その結
果ラツチニードルに対する繰返し応力は相当なも
のとなる。そして前記したように支幹を支幹挿入
溝に嵌挿する従来法によつて、これら応力に或る
程度耐えることができるが、ラツチニードルの基
部はニードルバーベースの欠切段部に当接される
だけで固定されていないから、応力特に捩り応力
がラツチニードルの針幹部と支幹の分岐部に集中
し、変形や欠損の頻度を減少させ難いといつた問
題点が認められた。
この考案はこのような種々の問題点を解決する
ことを目的としてなされたものである。
〔問題点を解決するための手段〕
この考案のニードルバーにおいては、ラツチニ
ードル基部のベラ側側縁と、ラツチニードルの側
面を含む仮想平面に沿つてラツチニードルのベラ
側にラツチニードル針幹部の中央から下方に向つ
て分岐した支幹とを、ラツチニードル嵌着部材の
頂部の内外両面に跨つて等間隔に並設された挿入
溝に嵌挿し、更に固定ブロツクを前記挿入溝に嵌
挿された支幹側からラツチニードル及びラツチニ
ードル嵌着部材に当接してラツチニードル嵌着部
材に固定することにより、ラツチニードルをラツ
チニードル嵌着部材に嵌着して解決した。
〔作用〕
この考案のニードルバーベースは、前記構成よ
りなるものであるから、ラツチニードル嵌着部材
の頂部の内外両面に跨つて並設された挿入溝は、
ラツチニードル基部のベラ側側縁と支幹とを嵌挿
し、更に固定ブロツクをラツチニードル嵌着部材
に当接することによりラツチニードルを確実かつ
強固に把持固定する作用をもたらす。
〔実施例〕
以下図面に従つてこの考案のニードルバーの実
施例を説明する。
第1図は本考案のニードルバーに使用されるラ
ツチニードルの一例を示す側面図であつて、ラツ
チニードル21はその側面を含む仮想平面に沿
い、ラツチニードル21のベラ22側に、ラツチ
ニードル21の針幹部23の中間部から下方に向
い逆V字状に分岐し、かつ外側縁24上に小突起
部25を備えた支幹26を有するものである。
然して上記ラツチニードル1を嵌挿するための
ラツチニードル嵌着部材であるニードルバーベー
ス27は、第2図乃至第4図に示すように、ラツ
セル編機の編幅に相当する約5〜6mの長さを持
つた、断面L型をなしその全長にわたり、立上り
端部外側にはラツチニードル21の基部28のベ
ラ側側縁を嵌挿する基部挿入溝29が、又立上り
端部内側はその形状が支幹26の外側縁24と同
形に形成され、かつ支幹26全体が小突起部25
を残して嵌挿される支幹挿入溝30が、該ニード
ルバーベース7の頂部の内外両面に跨つて等間隔
で密に並設されている。
31は支幹26の外側縁24との接触面が同一
表面形状を持つ巾2.5cm程度の固定ブロツクであ
つて、ニードルバーベース27の端部内側面との
当接面には巾方向に向け支幹26上の小突起部2
5を嵌合する凹溝32が設けられ、末下方には該
固定ブロツク31をニードルバーベース27に固
定するためのボルト孔33が設けられている。
今、前記ラツチニードル21をニードルバーベ
ース27に嵌着するには、第4図に示すようにラ
ツチニードル21の基部28のベラ側側縁をニー
ドルバーベース27の立上り端部外側に設けた基
部挿入溝29に嵌挿し、同時に支幹26を支幹挿
入溝30に嵌挿して跨座状態とし、次いで固定ブ
ロツク31の溝32に、ニードルバーベース27
の端部内側面から突出している支幹26上の小突
起部25を係合しながら、固定ブロツク31とニ
ードルバーベース27とを当接し、ボルト孔33
を通してニードルバーベース上のネジ孔34にボ
ルト35を螺合し固定ブロツク31をニードルバ
ーベース27に固着してラツチニードル21を強
固に嵌着する。
第1図においては支幹26が逆V字状に分岐し
たラツチニードル21を示し、第4図においては
該ラツチニードル21をニードルバーベース27
に嵌着した状態を示しているが、このような構成
の場合、編機の運転中に時としてラツチニードル
の固定が充分でなく、ラツチニードルを損傷した
り、編地の品質を損ねることがある。これを防止
するためには、支幹26がラツチニードル21の
基部23となす角度、支幹26上の小突起部25
の位置、及び固定ブロツク31上の凹溝32の位
置等を高精度に保つ必要がある。
しかし第5図に示すように支幹26の分岐を逆
U字状とし、それによりラツチニードル21の基
部28と支幹26との平行部分を形成し、ラツチ
ニードル21の基部28を、ニードルバーベース
27の欠切段部36の近傍まで延長し、基部28
のベラ側側縁を、大きく基部挿入孔29に、また
支幹26を支幹挿入溝30にそれぞれ嵌挿し、更
に支幹26の外側縁24に対応する形態のニード
ルバーベース27、及び固定ブロツク31を使用
して、第6図に示すようにラツチニードル21を
嵌着するときは、より確実な嵌着が可能となり、
ラツチニードル21の固定がより強固となつて、
ラツチニードルが損傷したり、編時の品質を損ね
るおそれを防止することができる。
上記実施例において基部挿入溝29及び支幹挿
入溝30はニードルバーベース27自体に設けら
れているものとして説明したが、既に述べた通り
該ニードルバーベース27は、ラツセル編機の編
幅に相当する約5〜6mの長さを持つ断面L型を
なし、その全長にわたり立上り端部外側にはラツ
チニードル21の基部28のベラ側側縁を嵌挿す
る基部挿入溝29が、又立上り端部内側はその形
状が支幹26の外側縁24と同形に形成され、か
つ支幹26全体が小突起部25を残して嵌挿され
る支幹挿入溝30が該ニードルバーベース27の
頂部の内外両面に跨つて等間隔で密に並設されて
おり、その加工には高度の精密度が要求され、長
尺であるために加工面においても取扱面において
も上記諸条件を満足することは、容易なことでは
ない。
この点を改良する本考案の第2の実施例として
第7図、第8図に示すものは、一個が2.5cm程度
の巾を持つ単体ピース37に、その全巾にわたつ
て外側にはラツチニードル21の基部28のベラ
側側縁を嵌挿する基部挿入溝29を、又内側には
その形状が支幹26の外側縁24と同形に形成さ
れ、かつ支幹26全体が小突起部25を残して嵌
挿される支幹挿入溝30を、該単体ピース37の
頂部の内外両面に跨つて等間隔で密に並設し、こ
れをニードルバーベース27の立上り端長手方向
に多数連結配置し固定ブロツク31と共にボルト
35によつて前記ニードルバーベース27に固着
したもので、これによりラツチニードル21は、
各単体ピース37毎にニードルバーベース27に
取り付け、又取外すことができる。
なお、上記説明においては第1図乃至第8図に
示すように、外側縁24上に小突起部25を有す
る支幹26を、支幹挿入溝30に嵌挿し、挿入溝
30から突出する該支幹上の小突起部25を、固
定ブロツク31の当接面に設けた凹溝32と係合
嵌着するものとして説明したが、第6図乃至第8
図に示すように支幹26の外側縁24に対する固
定ブロツク31の接触面が同一表面形状をなして
いるときは、支幹外側縁上の小突起部及び固定ブ
ロツクの凹溝を廃して互いに平面接触するように
しても差し支えなく、これによつてもニードルバ
ーは強固に嵌着されることは容易に理解される。
〔考案の効果〕
以上詳細に述べた通りこの考案のラツセル編機
用ニードルバーは、ラツチニードル基部のベラ側
側縁と、ラツチニードルの側面を含む仮想平面に
沿つて、ラツチニードルのベラ側にラツチニード
ル針幹部から下方に向つて分岐した支幹とを、ラ
ツチニードル嵌着部材の頂部の内外両面に跨つて
等間隔に並設された挿入溝に嵌挿し、更に固定ブ
ロツクを前記挿入溝に嵌挿された支幹側からラツ
チニードル及びラツチニードル嵌着部材に当接し
てラツチニードル嵌着部材に固定することによ
り、ラツチニードルは安定した状態で嵌着保持さ
れ、ニードルバーベース上に針列を乱すことなく
整然と配置される許りか、編機の運転中糸を巻き
付けた状態で作動するラツチニードルに対し、編
目を一個形成する度に種々の方向に沿い強い引張
り力や捩れ力のような繰返し応力が作用しても、
ラツチニードルは確実かつ強固に把持固定されて
欠損等の頻度を著しく減少する。そして万一その
うちの一本が損傷したようなときは、該部分の固
定ブロツクを取外すことにより、容易に損傷した
ラツチニードルを取外し、健全なラツチニードル
と交換することができ、従来のように一本のラツ
チニードルの損傷によつて、多くの健全なラツチ
ニードルと共にそのまま破棄する必要がなく、生
産性の向上、省資源の面からも極めて大きな効果
をもたらすものである。
【図面の簡単な説明】
第1図は本考案で使用されるラツチニードルの
側面図、第2図は一部にラツチニードルを嵌着し
た、本考案ニードルバーの部分欠切正面図、第3
図は第2図−線断面図、第4図は第2図−
線断面図、第5図は本考案において使用される
ラツチニードルの別の実施例を示す側面図、第6
図はニードルバーベースに第5図のラツチニード
ルを嵌着した状態を示す側面断面図、第7図、第
8図は本考案の別の実施例を示す側面断面図、第
9図、第10図は従来の実施例を示す側面断面図
である。 1,21……ラツチニードル、3,23……針
幹部、5,25……小突起部、6,26……支
幹、7,27……ニードルバーベース、8,28
……基部、29……基部挿入溝、10,30……
支幹挿入溝、11,31……固定ブロツク、1
2,32……凹溝、15,35……ボルト、27
……単体ピース。

Claims (1)

  1. 【実用新案登録請求の範囲】 1 ラツチニードル基部のベラ側側縁と、ラツチ
    ニードルの側面を含む仮想平面に沿つてラツチ
    ニードルのベラ側にラツチニードル針幹部の中
    央から下方に向つて分岐した支幹とを、ラツチ
    ニードル嵌着部材の頂部の内外両面に跨つて等
    間隔に並設された挿入溝に嵌挿し、更に固定ブ
    ロツクを前記挿入溝に嵌挿された支幹側からラ
    ツチニードル及びラツチニードル嵌着部材に当
    接してラツチニードル嵌着部材に固定すること
    により、ラツチニードルをラツチニードル嵌着
    部材に嵌着固定したことを特徴とするラツセル
    編機用ニードルバー。 2 逆V字状に分岐した支幹を有するラツチニー
    ドルを嵌着した実用新案登録請求の範囲第1項
    記載のラツセル編機用ニードルバー。 3 逆U字状に分岐した支幹を有するラツチニー
    ドルを嵌着した実用新案登録請求の範囲第1項
    記載のラツセル編機用ニードルバー。 4 ラツチニードル嵌着部材はニードルバーベー
    スである実用新案登録請求の範囲第1項記載の
    ラツセル編機用ニードルバー。 5 ラツチニードル嵌着部材はニードルバーベー
    スに固着する単体ピースである実用新案登録請
    求の範囲第1項記載のラツセル編機用ニードル
    バー。 6 支幹の外側縁上に小突起部を設け、該小突起
    部を固定ブロツクの当接面に設けた凹溝と係合
    嵌着する実用新案登録請求の範囲第1項記載の
    ラツセル編機用ニードルバー。
JP5037887U 1987-04-02 1987-04-02 Expired JPH0143418Y2 (ja)

Priority Applications (1)

Application Number Priority Date Filing Date Title
JP5037887U JPH0143418Y2 (ja) 1987-04-02 1987-04-02

Applications Claiming Priority (1)

Application Number Priority Date Filing Date Title
JP5037887U JPH0143418Y2 (ja) 1987-04-02 1987-04-02

Publications (2)

Publication Number Publication Date
JPS63158992U JPS63158992U (ja) 1988-10-18
JPH0143418Y2 true JPH0143418Y2 (ja) 1989-12-15

Family

ID=30873688

Family Applications (1)

Application Number Title Priority Date Filing Date
JP5037887U Expired JPH0143418Y2 (ja) 1987-04-02 1987-04-02

Country Status (1)

Country Link
JP (1) JPH0143418Y2 (ja)

Cited By (1)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
CN104372516A (zh) * 2014-10-17 2015-02-25 常熟市碧溪新区和宝纺织机械厂 经编机用的插针母及其舌针

Cited By (1)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
CN104372516A (zh) * 2014-10-17 2015-02-25 常熟市碧溪新区和宝纺织机械厂 经编机用的插针母及其舌针

Also Published As

Publication number Publication date
JPS63158992U (ja) 1988-10-18

Similar Documents

Publication Publication Date Title
JPH0143418Y2 (ja)
US4665717A (en) Latch needle for Raschel machine
US4513480A (en) Card clothing for carding flats
JPS61215750A (ja) ラツセル編機用ニ−ドルバ−
FI80483C (fi) Faestanordning foer haknaolar.
KR0180916B1 (ko) 환편기용 메리야스 바늘 및 그 사용법
US4725132A (en) Bezel closure device particularly for eyeglasses frames
JPH0246857Y2 (ja)
US2648874A (en) Faller bar with canted pins
US3156951A (en) Composite faller bar
JPH1164802A (ja) メガネフレーム
KR0126434Y1 (ko) 편향요크의 보정편 삽입구조
JP3033831U (ja) 魚釣用スピニングリールの糸止め装置
JP3443959B2 (ja) 紡機の着脱式ペッグ
JPS63219632A (ja) フラツトバ−
JPS60110934A (ja) 針布を有する針担持体
JPH0433568Y2 (ja)
JP3049794U (ja) リール釣竿用トップガイド
KR950006961Y1 (ko) 코일 와인딩 머신용 클램프의 가공지그
US3798709A (en) Faller bar
JPH0455801A (ja) 光ファイバの先端構造
KR910004066Y1 (ko) 슬리트형 편향요크의 세퍼레이터 구조체
US4279133A (en) Laying-in comb for warp knitting machines
KR910007897B1 (ko) 광어댑터(adapter)용 슬리브 고정방법
KR930001946Y1 (ko) 스피커의 금사선취부구