JPH0143666Y2 - - Google Patents

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JPH0143666Y2
JPH0143666Y2 JP1984132984U JP13298484U JPH0143666Y2 JP H0143666 Y2 JPH0143666 Y2 JP H0143666Y2 JP 1984132984 U JP1984132984 U JP 1984132984U JP 13298484 U JP13298484 U JP 13298484U JP H0143666 Y2 JPH0143666 Y2 JP H0143666Y2
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Description

【考案の詳細な説明】 (産業上の利用分野) 本考案は、時計の修正機構に関するものであ
り、特により簡単な操作で修正を行なえるように
したものである。
(従来技術) 従来、指針で時刻を表示する時計の時刻を修正
する時は実開昭57−19483号あるいは実開昭57−
122596号の図面に示すような時計外装の裏面に設
けた修正ツマミを回したり、時計前面に設けられ
た修正スイツチをオン操作することにより行つて
いた。
しかしながらこうした修正方法は、時計を持つ
てやらなければならないために片手ではできず、
さらに小さな修正ツマミなどを押し回したりする
ことは力が必要で、特に修正量の多い場合などは
使用者にとつてはスイツチでもツマミの場合でも
時間と労力が必要であり、非常にわずらわしいも
のであつた。
そこで近年になつて、修正操作部材を時計の載
置状態を異なることによつてそれぞれオン操作さ
れる載置状態検出スイツチで構成することによ
り、時計の置き方を変えるという簡単な操作によ
つて修正が為されるという方式が提案された。
(考案が解決しようとする問題点) この方式によれば、時計を通常と異なつた載置
状態にしておけば手を触れなくとも修正は行なわ
れる。しかしながら、指針式のアナログ時計にお
いて修正を行うときは指針を早送りするしか方式
がなく、何時間分も修正するとき、少しの進みを
修正するときは長時間の修正が必要である。この
時に修正しずぎないように使用者は時計をじつと
見守つていなければならないが、これはいくら時
計に触れなくてよくても苦痛であつた。このた
め、予め修正時間を記憶しておき、その分だけ修
正が為されると自動的に修正を停止させる方法も
考えられるが、少しの遅れを修正する場合は手間
がかかりすぎて不便であつた。
(問題点を解決するための構成) 本考案は、上述の何時間分もの修正も、少しの
遅れ修正も簡単に行なえるようにするものであ
り、このために、複数の外部スイツチがそれぞれ
異なる時計外装面に対応して設けられ、時計を通
常の載置状態と異なる外装面を底面とする載置状
態とすることによつてオンオフ操作される2個の
載置状態検出スイツチで構成され、かつ一方の載
置状態検出スイツチのオン操作信号が発生してい
る間は修正回路を動作させるとともに他方の載置
状態検出スイツチがオン操作されている間にこの
載置状態検出スイツチのオン操作回数を記憶する
記憶回路と、前記指針が正時を示したことを検出
する毎にこの記憶回路の記憶内容を1減じる正時
検出器と、記憶回路の記憶内容が0になるまで修
正回路を動作させる修正量可変回路と、を設けた
ことを特徴とする。
(実施例) 以下図面に基づき本考案の実施例を説明する。
第2図は、本考案の一実施例に係るアナログ表
示時計の外観を示す斜視図であり、第3図はその
正面図である。
第2図、第3図に示すように、時計外装2を構
成する枠体4と、枠体4の両側面に相当する部分
にやや突出してはめこまれたスイツチ板6a,6
bを有する。
第4図は、各スイツチ板6a,6b下に設けら
れたスイツチ構成を示したA−A線断面図であ
る。
スイツチ板6aの裏側には弾力性のある可動片
10aが貼着され、かつこの可動片10の端部は
枠体4に取り付けられた基板12aに貼着されて
いる。そしてこの可動片10aにおおわれている
基板12a上には一対の導電部材14a,16a
が設けられ、かつ可動片10aの内側面で前記導
電部材14a,16aに対応する位置にも導電部
材18が貼着されている。そして導電部材14
a,16aにはリード線20a,22aがそれぞ
れ接続され、該リード線20a,22aの他端は
時計体2内に収納されたムーブメント24の時計
回路に接続されている。
スイツチ板6bの方も同様に可動片10b、基
板12b、導電部材14b,16b,18bおよ
びリード線20b,22bを有する。
このスイツチ板6、可動片10、基板12、導
電部材14,16,18およびリード線20,2
2により時計体2の載置状態に対応してオン操作
される載置状態検出スイツチ26を構成する。
第5図a〜cおよび第6図は、本実施例におけ
る時計の修正方法を示した時計の正面図である。
第5図aに示すように、左側面を底面として載
置すると、スイツチ板6aが時計体2の重量で押
圧され、可動片10aも押圧されることによつて
基板12a上の導電部材14a,16aと、可動
片10a内の導電部材18aとが接触し、導電部
材14aと16aは導通する。これによつて載置
状態検出スイツチ26aはオン操作されたことに
なる。
本実施例においては、この状態では修正が行な
われず、第5図bに示すように、右側面にあるス
イツチ板6bを指で押圧すると、導電部材14
b,16bと18bとが接触し、導電部材14b
と16bとが導通する。これによつて載置状態検
出スイツチ26bはオン操作されたことになり、
このとき例えば3回指で押圧すると、そのあとす
ぐに、指針は早送りされる。そして第5図cに示
すように、分針は指で押圧した回数分だけ回り、
時刻は3時間早送りされて自動的に停止する。
一方、第6図に示すように右側面を底面として
載置すると、載置状態検出スイツチ26bはオン
する。この場合は直ちに指針は早送りを開始し、
載置状態を変えてスイツチ26bをオフするまで
早送り修正は続けられる。
第1図は、本実施例におけるアナログ表示時計
の回路ブロツク図である。
図において、発振器30は時刻表示用基準信号
を発生する回路であり、分周回路32は該基準信
号を所要周波数、例えば1Hzまで分周する回路で
ある。分周回路32からの信号により駆動回路3
4はモータ36を駆動するための駆動パルス信号
を出力する。モータ36の動きは輪列38を介し
て指針40に伝達され時刻が表示される。このモ
ータ36、輪列38および指針40により時刻表
示機構42を構成する。また発振器30、分周回
路32、駆動回路34により時計回路44を構成
する。
指針40で表示された時刻を早送りするための
修正回路46は、輪列38内に組み込まれた修正
用モータ48およびそれを駆動するための駆動回
路50から成る。
第7図は、第1図における修正用のモータ48
と輪列38の関係を示す断面図である。
上地板54と中地板56の間にはモータ36を
構成するロータ37,5番車60,4番車62、
および3番車64が軸支され、中地板56と下地
板58の間には分針車66、図示省略した日ノ裏
車および時針車68が軸支され、これらは輪列3
8を構成している。下地板58に設けられた保持
部材70,72には修正用モータ48が装着さ
れ、修正用モータ48の修正カナ74は上地板5
4と中地板56の中に軸支された修正伝え車76
を介して3番車64と噛合している。また、修正
用モータ48の回転方向は輪列38がモータ36
にて回転駆動される方向と同一方向であり、輪列
38がロータ37にて回転駆動されたときにおい
て、修正用モータ48の修正カナ74は輪列38
と連動するように設定されている。
また表示時刻が正時になつたことを検出する正
時検出器80は、第3図に示すように分針82の
裏側に取り付けられた磁石82と、文字板上の12
時の目盛に設けられたリレースイツチ84と、か
ら成る。第8図は、第3図のA−A線断面図であ
る。この構成によれば、1時あるいは11時等の正
時を時針が指示した場合、分針は必ず12時の目盛
の位置にあるから、分針に固定した永久磁石82
は目盛上のリレースイツチ84を作動させ、該リ
レースイツチ48を開閉せしめ、正時検出信号8
0aを出力することになる。
正時検出信号80aは、記憶回路86としての
アツプダウンカウンタのダウンクロツク入力φに
入力する。このカウンタのアツプクロツク入力φ
にはアンドゲート88に入力し、該アンドゲート
88には載置状態検出スイツチ26a,26bが
接続されている。
一方、アツプダウンカウンタのカウント出力
Q1〜Q4は、オアゲート90に入力し、オアゲー
ト90の出力は、載置状態検出スイツチ26bの
出力とともにオアゲート92を介して修正回路4
6に入力する。このオアゲート90,92によ
り、記憶回路86の出力により修正回路46によ
る修正早送り量を可変する修正量可変回路94を
構成する。
また記憶回路86としてのアツプダウンカウン
タの出力Q1〜Q4は、修正終了報知回路96に入
力する。修正終了報知回路96は、早送り修正量
があと1時間分となつた時に報知音を発生する回
路である。前述のカウント出力Q1〜Q4は、修正
終了報知回路96内のアンドゲート98に入力す
る。該アンドゲート98には他に、正時検出信号
80aおよび載置状態検出スイツチ26aの入力
するアンドゲート100の出力が入力しており、
アンドゲート98の出力は発音回路102に入力
する。
以下この回路の動作を第5図a〜cの正面図及
び第9図のタイムチヤートを用いて説明する。
時刻t1において、第5図aのように時計を左側
面を底面にして載置すると、載置状態検出スイツ
チ26aはオンし、アンドゲート88,100は
開状態になる。この状態では、修正回路46にH
の信号が入力しないため、修正はなされない。
この状態にまま、第5図bに示すように上面に
あるスイツチ板6bを指で3回押すと(時刻t2)、
スイツチ26bは3回オンされたことになり、そ
の出力には3個のパルスが発生する。このパルス
はアンドゲート88を介して記憶回路86として
のアツプダウンカウンタのアツプクロツク入力φ
に入力し、そのカウント出力を「3」(Q1,Q2
Q4=L,Q3=H)とする。これによつてオアゲ
ート90,92の出力は「H」となり、修正回路
46内の修正用モータ48は駆動して時刻は早送
り修正が為される。
この早送り修正途中で、分針が12時の目盛上を
通過する毎に、前に述べたようにリレースイツチ
84はオンし、正時検出信号80aはHに立ち上
る。この立ち上り信号はアツプダウンカウンタの
ダウンクロツク入力φに入力する。この結果アツ
プダウンカウンタのカウント出力は減算され、カ
ウント出力が「1」となつた時にアンドゲート9
8は開いた状態となる。
そして早送り修正が為されてから分針が3回12
時の目盛を通過、つまり3時間分早送りされると
(時刻t3)、正時検出信号80aには、3回目の立
ち上り信号が発生する。この信号はアンドゲート
100,98を介して発音回路102に入力す
る。これによつて発音回路102からは報知音が
発生する。また、正時検出器80aからの立ち上
り信号によつて記憶回路86としてのアツプダウ
ンカウンタの出力Q1〜Q4はすべてLになり、オ
アゲート90,92の出力はLとなる。これによ
つて修正回路46は駆動を停止し、早送り修正は
停止して、通常の運針状態となる。
このように本実施例によれば、左側面を底面と
して載置して右側面にあるスイツチを指でオンす
ると、そのオン回数分だけ分針は文字板上を回転
して早送り修正を行う。
第6図に示すように、右側面を底面として載置
すると、スイツチ26bはオンし、修正回路46
にHの信号が入力して早送り修正が為される。こ
の場合は、時計を通常の載置状態に戻してスイツ
チ26bをオフにしない限り、早送り修正は停止
しない。
第10図は、修正回路として、修正用モータを
用いず時計駆動用モータを高速回転することによ
つて時刻を修正するようにした本考案の他の実施
例にかかるアナログ表示時計のブロツク回路図で
ある。第1図と同一構成のものは同一番号を付し
て説明を省略する。
時計回路44内の駆動回路34には分周回路3
2からの16Hz,8Hz,4Hz,2Hzおよび1Hzが入
力しており、この全ての周波数信号はアンドゲー
ト104に入力する。このためアンドゲート10
4の出力信号Aは第11図のタイムチヤートに示
すように、1秒間に1パルス発生する信号とな
る。該信号Aと16Hz信号はアンドゲート106,
108とオアゲート110から成る修正回路11
2に入力する。この修正回路112の制御入力に
は、修正量可変回路94の出力が入力しており、
時計体2が通常の載置状態であるなら修正量可変
回路94の出力はLとなつて修正回路112は信
号Aの方を出力し、第5図あるいは第6図のよう
な載置状態になれば、その出力はHとなつて修正
回路112は16Hzの信号を出力する。
修正回路112からの出力はFF114のクロ
ツク入力φおよびナンドゲート116,118の
一方に入力する。ナンドゲート116,118の
他方の入力には、それぞれFF114のQ出力、
Q出力が入力しており、修正回路112の出力に
得られたパルス信号はナンドゲート116,11
8の出力に交互に振り分けられる。そして振り分
けられたパルス信号はバツフア120によつて増
幅されて時刻表示機構42内のモータ36に入力
する。
このような構成により、時計体2は第5図ある
いは第6図に示すような載置状態にされると、モ
ータ36は16Hz信号によつて高速回転し、指針4
0は早送りされる。このような構成にすれば修正
用モータは必要なくなり、それに伴う輪列構成も
不要となる。
(考案の効果) 以上述べたように本考案によれば、時計体の載
置状態を変えるという簡単な操作によつて修正の
開始・終了が行なえるようになる。しかもこの操
作は片手で行なえ、従来のように両手を使う必要
もなく、かつ修正中は使用者は時計に触れていな
くても修正動作は持続されるため、修正操作は従
来の時計と比べて非常にやりやすくなる。
さらに本考案によれば、修正量が何時間にも及
ぶ場合は、時計体の載置状態を変えて修正値を入
力してやることにより、設定された量の修正が行
なえ、その間見守つてやる必要がない。また1時
間以内の修正であれば、また別の載置状態にして
やれば指針は早送りされて必要な時刻になつた時
に通常の載置状態にしてやればよく、修正値設定
の手間がいらない。このように、修正すべき量に
合わせて載置状態を異ならせればよく、面倒な手
間がかからない利点がある。
【図面の簡単な説明】
第1図は、本考案の一実施例に係るアナログ表
示時計の回路図。第2図は、本考案の一実施例に
係るアナログ表示時計の斜視図。第3図は、第2
図に示すアナログ表示時計の正面図。第4図は、
本考案の一実施例に係る時計のA−A線断面図。
第5図・第6図は、時計の異なつた載置状態を示
す正面図。第7図は、本考案の一実施例に係るア
ナログ表示電子時計の輪列と修正用モータの関係
を示す断面図。第8図は、第3図のA−A線断面
図。第9図は、第1図に示すアナログ表示時計の
動作を説明するためのタイムチヤート。第10図
は、本考案の他の実施例に係るアナログ表示電子
時計のブロツク回路図。第11図は、第10図の
回路におけるタイムチヤート。 26a,26b……載置状態検出スイツチ、4
2……時刻表示機構、44……時計回路、46…
…修正回路、80……正時検出器、86……記憶
回路、94……修正量可変回路。

Claims (1)

    【実用新案登録請求の範囲】
  1. 基準信号を発生する時計回路と、この基準信号
    に応答して回転するモータと、このモータにより
    駆動する輪列と、この輪列により駆動して時刻を
    指示する指針と、複数の外部スイツチと、この外
    部スイツチの操作により前記指針で示される時刻
    を早送り修正する修正回路と、を有する時計にお
    いて、前記複数の外部スイツチがそれぞれ異なる
    時計外装面に対応して設けられ、時計を通常の載
    置状態と異なる外装面を底面とする載置状態とす
    ることによつてオンオフ操作される2個の載置状
    態検出スイツチ構成され、かつ一方の載置状態検
    出スイツチのオン操作信号が発生している間は前
    記修正回路を動作させるとともに他方の載置状態
    検出スイツチがオン操作されている間にこの載置
    状態検出スイツチのオン操作回数を記憶する記憶
    回路と、前記指針が正時を示したことを検出する
    毎にこの記憶回路の記憶内容を1減じる正時検出
    器と、前記記憶回路の記憶内容が0になるまで前
    記修正回路を動作させる修正量可変回路と、を設
    けたことを特徴とする時計の修正機構。
JP1984132984U 1984-08-31 1984-08-31 Expired JPH0143666Y2 (ja)

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JPS6148388U JPS6148388U (ja) 1986-04-01
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* Cited by examiner, † Cited by third party
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JPS5198063A (ja) * 1975-02-26 1976-08-28
JPS56172144U (ja) * 1980-05-21 1981-12-19

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JPS6148388U (ja) 1986-04-01

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