JPH0143958B2 - - Google Patents
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- Publication number
- JPH0143958B2 JPH0143958B2 JP57166242A JP16624282A JPH0143958B2 JP H0143958 B2 JPH0143958 B2 JP H0143958B2 JP 57166242 A JP57166242 A JP 57166242A JP 16624282 A JP16624282 A JP 16624282A JP H0143958 B2 JPH0143958 B2 JP H0143958B2
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- signal
- display
- lcd
- signals
- circuit
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Expired
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- Liquid Crystal Display Device Control (AREA)
- Control Of Indicators Other Than Cathode Ray Tubes (AREA)
Description
【発明の詳細な説明】
本発明は、電子回路のデジタル信号のタイミン
グなどを表示する機能を有する、ロジツクスコー
プに関する。
グなどを表示する機能を有する、ロジツクスコー
プに関する。
エレクトロニクスの進歩により、最近は電子機
器もデジタル回路が多く用いられる様になり、こ
れらの電子機器の設計修理などには、デジタル信
号チエツク用としてロジツクスコープが用いられ
ておりロジツクスコープの必要性はますます増大
してきている。
器もデジタル回路が多く用いられる様になり、こ
れらの電子機器の設計修理などには、デジタル信
号チエツク用としてロジツクスコープが用いられ
ておりロジツクスコープの必要性はますます増大
してきている。
第3図は、従来のCRTを利用したロジツクス
コープの概念図である。図において、1は入力回
路である。電子機器のデジタル信号チエツクのた
めの信号が入力回路に入ると信号がすでに設定さ
れている信号より、高い時はハイ信号として、低
い時はロー信号とされ、コントロール回路4のサ
ンプリング信号によりサンプリングされ、メモリ
ー回路2へ記憶されていく。本具体例では、入力
が8チヤンネルあるので、8回路用にメモリー回
路は設定され、記号はチヤンネルごとに時分割コ
ントロールされ、記憶されていく。記憶されてい
るデーターは、すでに設定されているタイミング
の様にコントロール回路4により呼び出され、垂
直増巾回路3、水平増巾回路5、高圧増巾回路6
を通り、CRT7へ供給される。ここで入力され
た各チヤンネルの信号は、同時にCRT上へ写し
出される。
コープの概念図である。図において、1は入力回
路である。電子機器のデジタル信号チエツクのた
めの信号が入力回路に入ると信号がすでに設定さ
れている信号より、高い時はハイ信号として、低
い時はロー信号とされ、コントロール回路4のサ
ンプリング信号によりサンプリングされ、メモリ
ー回路2へ記憶されていく。本具体例では、入力
が8チヤンネルあるので、8回路用にメモリー回
路は設定され、記号はチヤンネルごとに時分割コ
ントロールされ、記憶されていく。記憶されてい
るデーターは、すでに設定されているタイミング
の様にコントロール回路4により呼び出され、垂
直増巾回路3、水平増巾回路5、高圧増巾回路6
を通り、CRT7へ供給される。ここで入力され
た各チヤンネルの信号は、同時にCRT上へ写し
出される。
第4図は、従来のCRTを利用したロジツクス
コープのCRT上の信号表示例を示す。例の様に
8チヤンネルの信号は一度に表示され各信号間の
タイミングや実際に設計通りの信号になつている
かなどの確認を行う。この様に従来のロジツクス
コープは構造が簡単であるという反面多くの欠点
を有する。その一つは、ロジツクスコープでは狭
いCRT中へたとえば8チヤンネルとか16チヤン
ネルもの信号を同時に表示するため各チヤンネル
とチヤンネルとの表示されている信号の間隔が狭
くなり、見づらく信号がハイを示しているのかロ
ーを示しているのかがわからなくなる。
コープのCRT上の信号表示例を示す。例の様に
8チヤンネルの信号は一度に表示され各信号間の
タイミングや実際に設計通りの信号になつている
かなどの確認を行う。この様に従来のロジツクス
コープは構造が簡単であるという反面多くの欠点
を有する。その一つは、ロジツクスコープでは狭
いCRT中へたとえば8チヤンネルとか16チヤン
ネルもの信号を同時に表示するため各チヤンネル
とチヤンネルとの表示されている信号の間隔が狭
くなり、見づらく信号がハイを示しているのかロ
ーを示しているのかがわからなくなる。
又、他の欠点として表示されている信号をスイ
ツチにより10倍とか20倍に時間軸を引き伸ばして
チエツクすることもあるが、この場合CRT上の
信号線が細く薄くなつてしまい、良く測定できな
い。さらに他の欠点として、CRTで表示してい
るため、明るい所ではたとえ輝度コントロールつ
まみで調節したとしても充分でなく、見にくい。
又、あまり輝度を上げたまま信号を表示している
と、CRTの性質上、焼付きが起こつたりして、
CRTの寿命が極端に短かくなつてしまう。さら
に他の欠点として、CRTを利用しているため、
高圧回路なども必要となり、消費電力も大きくな
つて機器の小型化も困難である。以上の様な欠点
を排除するためにCRTのかわりにLCDパネルを
利用したものがある。
ツチにより10倍とか20倍に時間軸を引き伸ばして
チエツクすることもあるが、この場合CRT上の
信号線が細く薄くなつてしまい、良く測定できな
い。さらに他の欠点として、CRTで表示してい
るため、明るい所ではたとえ輝度コントロールつ
まみで調節したとしても充分でなく、見にくい。
又、あまり輝度を上げたまま信号を表示している
と、CRTの性質上、焼付きが起こつたりして、
CRTの寿命が極端に短かくなつてしまう。さら
に他の欠点として、CRTを利用しているため、
高圧回路なども必要となり、消費電力も大きくな
つて機器の小型化も困難である。以上の様な欠点
を排除するためにCRTのかわりにLCDパネルを
利用したものがある。
第5図は、複数のドツトをマトリクス状に配列
したLCDデイスプレーを利用した従来のロジツ
クスコープのデイスプレー部の表示信号の一部を
表わしたものである。図において10は点灯して
いないドツト、11は点灯しているドツトを表わ
す。信号の表示には、ドツトを連続して点灯さ
せ、タイミング測定などを行なつている。従来の
LCDデイスプレイーを利用した方式によると、
CRTがないため、小型軽量になるなどの利点が
ある反面、多くの欠点を有する。その一つは、信
号波形の立上り(ローからハイへ上がること)が
立下がり(ハイからローへ下がること、双方合わ
せて必ず2組の縦のドツト列が必要になることで
ある。このことは、横方向での時間軸の分解能の
低下につながる。他の欠点として、信号のハイや
ローをドツトのつながりで表わしているために、
やはりCRTを使用した時に多チヤンネルになる
とハイかローなのかの判別が難かしくなる。さら
に他の欠点としてチヤンネル数を多くしたり時間
軸の分解能をあげようとした時、デイスプレーの
サイズをむやみに大きくできずそのために各々の
ドツトを小さくしなくてはならない。このために
表示された信号の線が細くなり、測定しにくく、
表示品質が貧相となる。
したLCDデイスプレーを利用した従来のロジツ
クスコープのデイスプレー部の表示信号の一部を
表わしたものである。図において10は点灯して
いないドツト、11は点灯しているドツトを表わ
す。信号の表示には、ドツトを連続して点灯さ
せ、タイミング測定などを行なつている。従来の
LCDデイスプレイーを利用した方式によると、
CRTがないため、小型軽量になるなどの利点が
ある反面、多くの欠点を有する。その一つは、信
号波形の立上り(ローからハイへ上がること)が
立下がり(ハイからローへ下がること、双方合わ
せて必ず2組の縦のドツト列が必要になることで
ある。このことは、横方向での時間軸の分解能の
低下につながる。他の欠点として、信号のハイや
ローをドツトのつながりで表わしているために、
やはりCRTを使用した時に多チヤンネルになる
とハイかローなのかの判別が難かしくなる。さら
に他の欠点としてチヤンネル数を多くしたり時間
軸の分解能をあげようとした時、デイスプレーの
サイズをむやみに大きくできずそのために各々の
ドツトを小さくしなくてはならない。このために
表示された信号の線が細くなり、測定しにくく、
表示品質が貧相となる。
本発明は、従来のロジツクスコープのこの様な
欠点を、点灯補正回路を設けることによりLCD
デイスプレー上へ信号表示を行い、解決したもの
であり同時に、小型・軽量で携帯性のよいロジツ
クスコープを提供するものである。
欠点を、点灯補正回路を設けることによりLCD
デイスプレー上へ信号表示を行い、解決したもの
であり同時に、小型・軽量で携帯性のよいロジツ
クスコープを提供するものである。
以下図面に従つて説明する。
第1図は本発明のLCDロジツクスコープの概
念図である。
念図である。
本発明が従来と大きく異なる所は、点灯補正回
路を設けたことと点灯補正回路により信号のハイ
部分の縦列を全点灯したことにある。
路を設けたことと点灯補正回路により信号のハイ
部分の縦列を全点灯したことにある。
第1図において、20は入力端子であり、本具
体例では、8チヤンネル分の入力端子がある。入
力端子20より入力された電子回路からのデジタ
ル信号は、入力回路であらかじめ設定された電圧
より高い時はハイ信号として、低い時はロー信号
として変換されクロツクコントロール回路25か
らのサンプリング信号によりサンプリングされメ
モリー回路22へ各チヤンネルごとに記憶され
る。必要なだけ記憶された信号は、CPU26に
よりコントロールされ、メモリー回路22から、
デイスプレーコントロール回路23へ送られる。
この時信号は、点灯補正回路27により補正さ
れ、LCDデイスプレイー24上にハイ信号の時
そのチヤンネルのロー部から、ハイ部まで全点灯
される。第2図は本発明のLCDロジツクオシロ
スコープのLCDデイスプレー上に表示されてい
る波形の一部を表わした表示例の図である。
体例では、8チヤンネル分の入力端子がある。入
力端子20より入力された電子回路からのデジタ
ル信号は、入力回路であらかじめ設定された電圧
より高い時はハイ信号として、低い時はロー信号
として変換されクロツクコントロール回路25か
らのサンプリング信号によりサンプリングされメ
モリー回路22へ各チヤンネルごとに記憶され
る。必要なだけ記憶された信号は、CPU26に
よりコントロールされ、メモリー回路22から、
デイスプレーコントロール回路23へ送られる。
この時信号は、点灯補正回路27により補正さ
れ、LCDデイスプレイー24上にハイ信号の時
そのチヤンネルのロー部から、ハイ部まで全点灯
される。第2図は本発明のLCDロジツクオシロ
スコープのLCDデイスプレー上に表示されてい
る波形の一部を表わした表示例の図である。
図において、30は非点灯のドツト、31は点
灯したドツトを表わす。本具体例では入力信号が
ローレベルの時は、各チヤンネルの縦5ドツトの
内一番下段のみ点灯する又、ハイレベルの時は、
5ドツト全部が点灯する。この様に各チヤンネル
共、信号に従い、ローレベルの時は、一番下段が
点灯し又ハイレベルの時は全点灯してあたかも全
点灯している部分は黒く塗りつぶされた様に表示
される。
灯したドツトを表わす。本具体例では入力信号が
ローレベルの時は、各チヤンネルの縦5ドツトの
内一番下段のみ点灯する又、ハイレベルの時は、
5ドツト全部が点灯する。この様に各チヤンネル
共、信号に従い、ローレベルの時は、一番下段が
点灯し又ハイレベルの時は全点灯してあたかも全
点灯している部分は黒く塗りつぶされた様に表示
される。
以上説明した様に、本発明によるLCDロジツ
クスコープは信号のハイレベルの部分を、全点灯
しているので以下にあげる様な多くの利点があ
る。
クスコープは信号のハイレベルの部分を、全点灯
しているので以下にあげる様な多くの利点があ
る。
(1) 入力信号がローレベルの時には、そのチヤン
ネルの下段のみ点灯、ハイの時には、下段から
上段まで点灯するため信号のハイ、ローの区別
がつきやすく、読みまちがいがない。
ネルの下段のみ点灯、ハイの時には、下段から
上段まで点灯するため信号のハイ、ローの区別
がつきやすく、読みまちがいがない。
(2) 又、表示チヤンネル数を増加した時に、一つ
一つのドツトが小さくなつたとしても、ハイを
全点灯することにより、読みやすくなり、表示
品質が良くなる。
一つのドツトが小さくなつたとしても、ハイを
全点灯することにより、読みやすくなり、表示
品質が良くなる。
(3) サンプリングした入力データーがそのまま
LCDデイスプレイー上に表示できるため、時
間軸分解能の低下が起きない。又、時間軸を10
倍とか20倍にした場合でも、見やすくなる。
LCDデイスプレイー上に表示できるため、時
間軸分解能の低下が起きない。又、時間軸を10
倍とか20倍にした場合でも、見やすくなる。
(4) LCDデイスプレーへ点灯補正して信号を表
示しているので、明るい所でも見やすく、
CRTに起こる焼付けなど劣化はおこらない。
示しているので、明るい所でも見やすく、
CRTに起こる焼付けなど劣化はおこらない。
(5) LCDデイスプレーを使しているため、小型、
軽量、低消費電力となる。
軽量、低消費電力となる。
以上の説明において、本発明におけるLCDロ
ジツクスコープは、信号がハイレベルでの全点灯
にするための点灯補正を点灯補正回路により行つ
ているが、これに限定されるものではない。
ジツクスコープは、信号がハイレベルでの全点灯
にするための点灯補正を点灯補正回路により行つ
ているが、これに限定されるものではない。
使用しているCPUに予裕がある場合はCPUに
より点灯補正することもできる。この場合には、
製造コストが安くなると同時に、さらに小型・軽
量・低消費電力なLCDロジツクスコープを提供
するものである。又、本発明のLCDロジツクス
コープへA/D変換回路(アナログ信号をデジタ
ル信号に変換する回路)を設け、入力された信号
のレベルを測定し、LCDデイスプレイー上へ、
電圧値を表示することもできる。これにより、信
号のレベルチエツクが容易となり、今まで必要と
したマルチメーターやオシロスコープなどは、使
用の必要がなくなる。又、A/Dコンバーター
(アナログ信号をデジタル信号に変換する素子)
や波形表示用のビデオRAM(記憶素子)を持た
せることにより、見やすく表示品質も良く、さら
に多機能なロジツクスコープを提供するものであ
る。
より点灯補正することもできる。この場合には、
製造コストが安くなると同時に、さらに小型・軽
量・低消費電力なLCDロジツクスコープを提供
するものである。又、本発明のLCDロジツクス
コープへA/D変換回路(アナログ信号をデジタ
ル信号に変換する回路)を設け、入力された信号
のレベルを測定し、LCDデイスプレイー上へ、
電圧値を表示することもできる。これにより、信
号のレベルチエツクが容易となり、今まで必要と
したマルチメーターやオシロスコープなどは、使
用の必要がなくなる。又、A/Dコンバーター
(アナログ信号をデジタル信号に変換する素子)
や波形表示用のビデオRAM(記憶素子)を持た
せることにより、見やすく表示品質も良く、さら
に多機能なロジツクスコープを提供するものであ
る。
以上の様に本発明では、LCDデイスプレイー
上の信号のハイ部分を、全点灯することにより、
見易すく、表示品質の良い、小型・軽量なLCD
ロジツクスコープを提供するものである。
上の信号のハイ部分を、全点灯することにより、
見易すく、表示品質の良い、小型・軽量なLCD
ロジツクスコープを提供するものである。
第1図は、本発明のLCDロジツクスコープの
概念図である。第2図は、本発明のLCDロジツ
クスコープのLCDデイスプレイー上に表わした
波形の一部を表わした表示例図である。第3図は
従来のCRTを利用したロジツクスコープの概念
図である。第4図は従来のCRTを利用したロジ
ツクスコープのCRT上の信号表示例図である。
第5図は従来のLCDデイスプレーを使つたロジ
ツクスコープのデイスプレー部の表示信号の一部
を表わした表示例図である。 2……メモリー回路、7……CRT、10……
非点灯ドツト、11……点灯ドツト、24……
LCDデイスプレイー、27……点灯補正回路、
30……非点灯ドツト、31……点灯ドツト。
概念図である。第2図は、本発明のLCDロジツ
クスコープのLCDデイスプレイー上に表わした
波形の一部を表わした表示例図である。第3図は
従来のCRTを利用したロジツクスコープの概念
図である。第4図は従来のCRTを利用したロジ
ツクスコープのCRT上の信号表示例図である。
第5図は従来のLCDデイスプレーを使つたロジ
ツクスコープのデイスプレー部の表示信号の一部
を表わした表示例図である。 2……メモリー回路、7……CRT、10……
非点灯ドツト、11……点灯ドツト、24……
LCDデイスプレイー、27……点灯補正回路、
30……非点灯ドツト、31……点灯ドツト。
Claims (1)
- 1 電子回路のデジタル信号のタイミング波形を
複数のドツトをマトリクス状に配列したLCDデ
イスプレーを用いて表示するLCDロジツクスコ
ープにおいて、前記タイミング波形のハイ信号は
ハイ部までの全ドツトを点灯させて表示し、ロ一
信号は最下段のドツトのみを点灯させて表示する
ことを特徴とするLCDロジツクスコープ。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP16624282A JPS5955490A (ja) | 1982-09-24 | 1982-09-24 | Lcdロジツクスコ−プ |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP16624282A JPS5955490A (ja) | 1982-09-24 | 1982-09-24 | Lcdロジツクスコ−プ |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS5955490A JPS5955490A (ja) | 1984-03-30 |
| JPH0143958B2 true JPH0143958B2 (ja) | 1989-09-25 |
Family
ID=15827741
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP16624282A Granted JPS5955490A (ja) | 1982-09-24 | 1982-09-24 | Lcdロジツクスコ−プ |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS5955490A (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| WO2020175333A1 (ja) * | 2019-02-25 | 2020-09-03 | 株式会社デンソー | 回転電機 |
Family Cites Families (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5729094A (en) * | 1980-07-28 | 1982-02-16 | Casio Computer Co Ltd | Time display unit |
-
1982
- 1982-09-24 JP JP16624282A patent/JPS5955490A/ja active Granted
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| WO2020175333A1 (ja) * | 2019-02-25 | 2020-09-03 | 株式会社デンソー | 回転電機 |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS5955490A (ja) | 1984-03-30 |
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