JPH0144873B2 - - Google Patents
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- Publication number
- JPH0144873B2 JPH0144873B2 JP15507182A JP15507182A JPH0144873B2 JP H0144873 B2 JPH0144873 B2 JP H0144873B2 JP 15507182 A JP15507182 A JP 15507182A JP 15507182 A JP15507182 A JP 15507182A JP H0144873 B2 JPH0144873 B2 JP H0144873B2
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- shoji
- rod
- shaft
- window
- reversing
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Expired
Links
- 230000005484 gravity Effects 0.000 claims description 11
- 230000002441 reversible effect Effects 0.000 description 6
- 238000000034 method Methods 0.000 description 4
- 239000000463 material Substances 0.000 description 2
- 238000010586 diagram Methods 0.000 description 1
- 239000005357 flat glass Substances 0.000 description 1
- 239000011521 glass Substances 0.000 description 1
- 230000002093 peripheral effect Effects 0.000 description 1
- 239000000779 smoke Substances 0.000 description 1
Landscapes
- Image-Pickup Tubes, Image-Amplification Tubes, And Storage Tubes (AREA)
- Lasers (AREA)
- Magnetic Heads (AREA)
- Wing Frames And Configurations (AREA)
Description
【発明の詳細な説明】
本発明は、障子を窓枠の室内側に持ち出さない
状態で反転できるようにした反転窓に関し、特に
反転操作時に、障子の重心をほぼ水平に移動させ
ることにより、軽い操作力で反転できるようにし
た反転窓の構造に係る。
状態で反転できるようにした反転窓に関し、特に
反転操作時に、障子の重心をほぼ水平に移動させ
ることにより、軽い操作力で反転できるようにし
た反転窓の構造に係る。
この種の従来の反転窓は、障子の左右のいずれ
かの竪框を軸にして反転させるようにしている。
そのような反転窓では、障子の反転操作時に、障
子が一方の竪框の軸の部分で支えられ、いわゆる
片持ち状態となるため、框組みが変形する。した
がつて従来の反転窓は、幅寸法の大きな開口部に
不向きである。
かの竪框を軸にして反転させるようにしている。
そのような反転窓では、障子の反転操作時に、障
子が一方の竪框の軸の部分で支えられ、いわゆる
片持ち状態となるため、框組みが変形する。した
がつて従来の反転窓は、幅寸法の大きな開口部に
不向きである。
ところで日本の建築様式では、幅寸法が1.8〔m〕
で、高さ寸法がそれより小さな開口部がほとんど
である。このような事情から、幅寸法の大きな障
子にも有効な反転機構が望まれている。
で、高さ寸法がそれより小さな開口部がほとんど
である。このような事情から、幅寸法の大きな障
子にも有効な反転機構が望まれている。
そしてこの種の反転機構は、原理的にはリンク
機構を用いている。リンク機構は、障子の反転時
に、障子の動きを規制し、不安定な状態とならな
いようにしている。ところが従来のリンク機構を
用い、水平な軸を中心として、障子を反転させよ
うとすると、障子の反転過程で障子の重心が大き
く上下動するため、反転操作時にその重心の移動
に打ち勝つだけの大きな力が必要とされる。この
ため反転動作は、軽快で、かつ安全な状態で行な
われないことになる。
機構を用いている。リンク機構は、障子の反転時
に、障子の動きを規制し、不安定な状態とならな
いようにしている。ところが従来のリンク機構を
用い、水平な軸を中心として、障子を反転させよ
うとすると、障子の反転過程で障子の重心が大き
く上下動するため、反転操作時にその重心の移動
に打ち勝つだけの大きな力が必要とされる。この
ため反転動作は、軽快で、かつ安全な状態で行な
われないことになる。
したがつて、本発明の目的は、障子の反転時
に、障子の重心位置をほぼ水平に近い軌跡上で移
動させることにより、障子の反転動作を軽い力
で、しかも安全に行なえるようにする点にある。
に、障子の重心位置をほぼ水平に近い軌跡上で移
動させることにより、障子の反転動作を軽い力
で、しかも安全に行なえるようにする点にある。
以下、本考案を図に示す実施例にもとづいて具
体的に説明する。
体的に説明する。
反転窓1は、窓枠2と、その内部に配置した障
子3とにより構成してある。窓枠2は、左右の竪
枠4,5、上枠6、下枠7により、横長の長方形
状に枠組みし、それらの内部で横長の開口部8を
構成し、かつその開口部8の室外側の内周縁にそ
つてタイト材9を取付けて構成してある。また障
子3は、左右の竪框10,11、上框12および
下框13により長方形状に組合わせ、それらの内
部でパツキン14により板ガラス15を支持して
構成してある。
子3とにより構成してある。窓枠2は、左右の竪
枠4,5、上枠6、下枠7により、横長の長方形
状に枠組みし、それらの内部で横長の開口部8を
構成し、かつその開口部8の室外側の内周縁にそ
つてタイト材9を取付けて構成してある。また障
子3は、左右の竪框10,11、上框12および
下框13により長方形状に組合わせ、それらの内
部でパツキン14により板ガラス15を支持して
構成してある。
そして、障子3の左右の上端位置には、案内体
としての移動軸16が取付けられている。この移
動軸16は、溝付の案内ローラ17を回転自在に
支持しており、この案内ローラ17は、竪枠4,
5の対向面に上下方向に形成された案内溝18に
そつて移動自在となつている。また障子3の重心
を通る水平線上の位置で、左右の竪框10,11
に障子支持杆19の一端が水平方向の回転軸20
により回動自在に取付けられている。この回転軸
20は、板状の取付金具21により、竪框10,
11に対し間接的に取付けられる。上記障子支持
杆19は、断面ほぼU字状で、その内部で摺動案
内溝22を形成しており、この部分に例えば板状
の摺動杆23が障子支持杆19の長手方向に摺動
自在に挿入されている。この摺動杆23の一端す
なわち下端部分は、支軸24および凸型の取付金
具25により竪框4,5の対向面にそれぞれ取付
けられている。また障子支持杆19のほぼ中間部
分に連結部26が一体的に形成してあり、その部
分に杆体35の一端が軸28により回転自在に取
付けられている。さらに竪枠4,5の対向面にそ
れぞれ凸型の取付金具29および支軸30により
杆体35の他端が回動自在に取付けられている。
上記の杆体35は上部杆体31と下部杆体27と
から成り、ともに丸棒状で、ターンバツクル32
により、長さを調節できる状態で結合している。
なお、連結部26の内部には、ローラ軸33によ
りローラ34が取付けられており、このローラ3
4は、摺動杆23の端面に接し、その動きを円滑
になるようにしている。
としての移動軸16が取付けられている。この移
動軸16は、溝付の案内ローラ17を回転自在に
支持しており、この案内ローラ17は、竪枠4,
5の対向面に上下方向に形成された案内溝18に
そつて移動自在となつている。また障子3の重心
を通る水平線上の位置で、左右の竪框10,11
に障子支持杆19の一端が水平方向の回転軸20
により回動自在に取付けられている。この回転軸
20は、板状の取付金具21により、竪框10,
11に対し間接的に取付けられる。上記障子支持
杆19は、断面ほぼU字状で、その内部で摺動案
内溝22を形成しており、この部分に例えば板状
の摺動杆23が障子支持杆19の長手方向に摺動
自在に挿入されている。この摺動杆23の一端す
なわち下端部分は、支軸24および凸型の取付金
具25により竪框4,5の対向面にそれぞれ取付
けられている。また障子支持杆19のほぼ中間部
分に連結部26が一体的に形成してあり、その部
分に杆体35の一端が軸28により回転自在に取
付けられている。さらに竪枠4,5の対向面にそ
れぞれ凸型の取付金具29および支軸30により
杆体35の他端が回動自在に取付けられている。
上記の杆体35は上部杆体31と下部杆体27と
から成り、ともに丸棒状で、ターンバツクル32
により、長さを調節できる状態で結合している。
なお、連結部26の内部には、ローラ軸33によ
りローラ34が取付けられており、このローラ3
4は、摺動杆23の端面に接し、その動きを円滑
になるようにしている。
次に上記反転窓1の機能を第8図A,Bおよび
Cにもとづいて説明する。障子3が開口部8を閉
じている状態では、案内ローラ17は、同図Aに
示すように、案内溝18の上方に位置している。
この状態で左右の障子支持杆19、摺動杆23お
よび杆体35は、窓枠2の見込み寸法内に納まつ
ている。このため、この反転窓1の外観は、いわ
ゆる嵌め殺し窓とほぼ同様となつている。もちろ
ん、この状態で、障子3は、図示しないロツク機
構により、室内側に引き寄せられ、タイト材9に
圧接している。障子3は、タイト材9に対し、室
外側の風圧方向から当接するので、窓枠2の外形
が多少狂つても、回転窓のようなタイト性の低下
がない。
Cにもとづいて説明する。障子3が開口部8を閉
じている状態では、案内ローラ17は、同図Aに
示すように、案内溝18の上方に位置している。
この状態で左右の障子支持杆19、摺動杆23お
よび杆体35は、窓枠2の見込み寸法内に納まつ
ている。このため、この反転窓1の外観は、いわ
ゆる嵌め殺し窓とほぼ同様となつている。もちろ
ん、この状態で、障子3は、図示しないロツク機
構により、室内側に引き寄せられ、タイト材9に
圧接している。障子3は、タイト材9に対し、室
外側の風圧方向から当接するので、窓枠2の外形
が多少狂つても、回転窓のようなタイト性の低下
がない。
さて、障子3を反転させる場合には、同図Aに
示すように、障子3の下端部分を室外側に押し出
しながら、障子3の上端の案内ローラ17を案内
溝18にそつて下降方向に移動させる。このよう
にすると、障子3は回転軸20を中心として、時
計方向に回動する。このとき障子支持杆19およ
び摺動杆23は、下方の支軸24を中心として、
反時計方向に回動する。
示すように、障子3の下端部分を室外側に押し出
しながら、障子3の上端の案内ローラ17を案内
溝18にそつて下降方向に移動させる。このよう
にすると、障子3は回転軸20を中心として、時
計方向に回動する。このとき障子支持杆19およ
び摺動杆23は、下方の支軸24を中心として、
反時計方向に回動する。
もし障子支持杆19と摺動杆23とが固定され
ており、かつ杆体35が存在しない場合には、回
転軸20は、下方の支軸24を中心として、円弧
状の軌跡を描く。このため障子3の重心は、その
円弧にしたがつて上下方向に移動することにな
る。しかし、障子支持杆19と摺動杆23とが摺
動(伸縮)自在となつており、かつ障子支持杆1
9が杆体35により吊り上げられているから、摺
動杆23が反時計方向に回動するに従い、障子支
持杆19は、摺動杆23から抜き出る方向に移動
し、下方の支軸24と回転軸20との距離を大き
くする。この結果、障子3の回転軸20は、破線
で例示するように、ほぼ水平な軌跡を描きなが
ら、室外側に移動する。
ており、かつ杆体35が存在しない場合には、回
転軸20は、下方の支軸24を中心として、円弧
状の軌跡を描く。このため障子3の重心は、その
円弧にしたがつて上下方向に移動することにな
る。しかし、障子支持杆19と摺動杆23とが摺
動(伸縮)自在となつており、かつ障子支持杆1
9が杆体35により吊り上げられているから、摺
動杆23が反時計方向に回動するに従い、障子支
持杆19は、摺動杆23から抜き出る方向に移動
し、下方の支軸24と回転軸20との距離を大き
くする。この結果、障子3の回転軸20は、破線
で例示するように、ほぼ水平な軌跡を描きなが
ら、室外側に移動する。
もちろん、この回転軸20の水平方向の移動軌
跡は、移動軸16、回転軸20、軸28、支軸2
4,30の間の距離D1、D2、D3、D4によつて異
なる。発明者の実験によると、窓枠2の枠高さ寸
法900〔mm〕のとき、D1=800〔mm〕、D2=400〔mm〕、
D3=500〔mm〕、D4=200〔mm〕程度の寸法に設定した
とき、最も水平に近い理想的な移動軌跡が得られ
た。
跡は、移動軸16、回転軸20、軸28、支軸2
4,30の間の距離D1、D2、D3、D4によつて異
なる。発明者の実験によると、窓枠2の枠高さ寸
法900〔mm〕のとき、D1=800〔mm〕、D2=400〔mm〕、
D3=500〔mm〕、D4=200〔mm〕程度の寸法に設定した
とき、最も水平に近い理想的な移動軌跡が得られ
た。
このように障子3の重心すなわち回転軸20の
位置が反転操作時にほぼ水平方向の軌跡を描きな
がら移動するため、重心の上下方向の移動がな
く、したがつて反転操作は、極めて軽い力で行な
える。そして上方の移動軸16が同図Cのように
下方に来たとき、障子3は反転する。したがつ
て、この状態で障子3の板ガラス15の室外面が
室内側から容易に清掃できる状態となる。また反
転過程で、障子が室内側に突出しないので、窓側
にカーテンやブラインドなどが設置されていて
も、反転動作は、それらの存在によつて制限され
ることもない。また反転過程、特に障子3が窓枠
2に対しB図のように直交する状態となつたと
き、窓枠2の全開口面が開放し、しかも開口部8
の上部が完全に開放状態となるから、排煙に有効
な開口面積が多くとれる。
位置が反転操作時にほぼ水平方向の軌跡を描きな
がら移動するため、重心の上下方向の移動がな
く、したがつて反転操作は、極めて軽い力で行な
える。そして上方の移動軸16が同図Cのように
下方に来たとき、障子3は反転する。したがつ
て、この状態で障子3の板ガラス15の室外面が
室内側から容易に清掃できる状態となる。また反
転過程で、障子が室内側に突出しないので、窓側
にカーテンやブラインドなどが設置されていて
も、反転動作は、それらの存在によつて制限され
ることもない。また反転過程、特に障子3が窓枠
2に対しB図のように直交する状態となつたと
き、窓枠2の全開口面が開放し、しかも開口部8
の上部が完全に開放状態となるから、排煙に有効
な開口面積が多くとれる。
なお、上記実施例は、障子支持杆19に対し摺
動杆23を摩擦的に摺動できるようにしてある
が、この摺動(伸縮)機構は、オイルダンパーや
エアダンパーなどで構成することもできる。また
案内体としての移動軸16は、案内ローラ17を
介して案内溝18にそつて移動するが、案内体
は、案内ローラ17を用いないで、摩擦係数の少
ない材料で直接摺動するようにしてもよい。さら
に、上記実施例は、摺動杆23を下方に位置させ
ているが、この摺動杆23は、上方の杆体35と
入れ替えて、上方に位置するようにしてもよい。
また上記実施例では、障子3は、180度反転しな
いが、支軸24の位置を障子の見込み寸法の中心
にすることにより、180度の反転も可能となる。
動杆23を摩擦的に摺動できるようにしてある
が、この摺動(伸縮)機構は、オイルダンパーや
エアダンパーなどで構成することもできる。また
案内体としての移動軸16は、案内ローラ17を
介して案内溝18にそつて移動するが、案内体
は、案内ローラ17を用いないで、摩擦係数の少
ない材料で直接摺動するようにしてもよい。さら
に、上記実施例は、摺動杆23を下方に位置させ
ているが、この摺動杆23は、上方の杆体35と
入れ替えて、上方に位置するようにしてもよい。
また上記実施例では、障子3は、180度反転しな
いが、支軸24の位置を障子の見込み寸法の中心
にすることにより、180度の反転も可能となる。
本発明では、障子が水平方向の回転軸を中心と
して反転するとき、障子の重心位置がほぼ水平な
移動軌跡上で室外側に移動するから、反転動作時
に障子の重心が上下方向に移動しないため、反転
操作が軽快かつ安全に行なえるほか、障子がほぼ
重心位置で支持されるから、框組みに変形方向の
外力が作用せず、したがつて耐久性が高くなり、
また横長の開口部にも適合させることができる。
して反転するとき、障子の重心位置がほぼ水平な
移動軌跡上で室外側に移動するから、反転動作時
に障子の重心が上下方向に移動しないため、反転
操作が軽快かつ安全に行なえるほか、障子がほぼ
重心位置で支持されるから、框組みに変形方向の
外力が作用せず、したがつて耐久性が高くなり、
また横長の開口部にも適合させることができる。
第1図は本発明の反転窓を室外側から見た正面
図、第2図ないし第5図はそれぞれ第1図の―
,―,―,―線における断面図、
第6図は第1図の―線における断面図、第7
図は障子支持杆、摺動杆および杆体の拡大斜面
図、第8図A,BおよびCは反転時の動作を示す
スケルトン図である。 1…反転窓、2…窓枠、3…障子、4,5…竪
枠、10,11…竪框、16…案内体としての移
動軸、18…案内溝、19…障子支持杆、20…
回転軸、23…摺動杆、24…支軸、27…下部
杆体、28…軸、30…支軸、31…上部杆体、
35…杆体。
図、第2図ないし第5図はそれぞれ第1図の―
,―,―,―線における断面図、
第6図は第1図の―線における断面図、第7
図は障子支持杆、摺動杆および杆体の拡大斜面
図、第8図A,BおよびCは反転時の動作を示す
スケルトン図である。 1…反転窓、2…窓枠、3…障子、4,5…竪
枠、10,11…竪框、16…案内体としての移
動軸、18…案内溝、19…障子支持杆、20…
回転軸、23…摺動杆、24…支軸、27…下部
杆体、28…軸、30…支軸、31…上部杆体、
35…杆体。
Claims (1)
- 1 窓枠の内部に配置した障子の上下方向の一端
左右位置に案内体を設け、この案内体を上記窓枠
の竪枠対向面上下方向にそつて移動自在とし、上
記障子の竪框での障子重心とほぼ一致する位置
に、障子支持杆の一端を回転軸により回動自在に
取付け、上記障子支持杆に対して摺動杆の一端部
を摺動自在に取付けるとともに、当該摺動杆の他
端を上記竪枠の下方または上方のいずれか一方に
支軸により回動自在に取付け、さらに上記障子支
持杆に一端を軸により回動自在に取付けた杆体の
他端を上記竪枠の上方または下方のいずれか他方
に支軸により回動自在に取付けてなることを特徴
とする反転窓。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP15507182A JPS5944479A (ja) | 1982-09-06 | 1982-09-06 | 反転窓 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP15507182A JPS5944479A (ja) | 1982-09-06 | 1982-09-06 | 反転窓 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS5944479A JPS5944479A (ja) | 1984-03-12 |
| JPH0144873B2 true JPH0144873B2 (ja) | 1989-09-29 |
Family
ID=15598016
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP15507182A Granted JPS5944479A (ja) | 1982-09-06 | 1982-09-06 | 反転窓 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS5944479A (ja) |
-
1982
- 1982-09-06 JP JP15507182A patent/JPS5944479A/ja active Granted
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS5944479A (ja) | 1984-03-12 |
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