JPH0146360B2 - - Google Patents

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JPH0146360B2
JPH0146360B2 JP11786180A JP11786180A JPH0146360B2 JP H0146360 B2 JPH0146360 B2 JP H0146360B2 JP 11786180 A JP11786180 A JP 11786180A JP 11786180 A JP11786180 A JP 11786180A JP H0146360 B2 JPH0146360 B2 JP H0146360B2
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JP
Japan
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shaft
connecting rod
jack
lever
mounting shaft
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JP11786180A
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English (en)
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JPS5667697A (en
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Masukuretsuto Jan
Teyurio Andore
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Safran Landing Systems SAS
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Messier Hispano Bugatti SA
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Publication date
Application filed by Messier Hispano Bugatti SA filed Critical Messier Hispano Bugatti SA
Publication of JPS5667697A publication Critical patent/JPS5667697A/ja
Publication of JPH0146360B2 publication Critical patent/JPH0146360B2/ja
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    • BPERFORMING OPERATIONS; TRANSPORTING
    • B64AIRCRAFT; AVIATION; COSMONAUTICS
    • B64CAEROPLANES; HELICOPTERS
    • B64C25/00Alighting gear
    • B64C25/02Undercarriages
    • B64C25/08Undercarriages non-fixed, e.g. jettisonable
    • B64C25/10Undercarriages non-fixed, e.g. jettisonable retractable, foldable, or the like
    • B64C25/14Undercarriages non-fixed, e.g. jettisonable retractable, foldable, or the like fore-and-aft

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  • Engineering & Computer Science (AREA)
  • Mechanical Engineering (AREA)
  • Aviation & Aerospace Engineering (AREA)
  • Vehicle Cleaning, Maintenance, Repair, Refitting, And Outriggers (AREA)

Description

【発明の詳細な説明】 〔産業上の利用分野〕 本発明は、連結棒とレバーを枢動自在に連結し
た支持体と、ジヤツキの一端を該脚部に他端を該
支持体にそれぞれ連結した車両特に航空機の引き
込み可能な車輪装置に関する。
〔従来の技術〕
かかる車両の引き込み可能な車輪装置に特許第
169096号において公知である。かかる車輪装置で
は、車両に加えられる応力によつて、ジヤツキを
取付ける両端間の軸線を中心として有害なひずみ
を受ける恐れがある。連結棒とレバーが車輪引き
出し位置では一直線であり、引き込み位置では折
曲つており、この構造自体ではそれぞれの位置に
固定するそれぞれの装置、例えば施錠用フツクを
必要とする。もしそうでないとジヤツキに接地に
よる力を負担させることになり、ジヤツキに有害
なひずみを受けることになる。
〔発明が解決しようとする課題〕
そこで本発明の目的は、安全確実に引き出し、
引き込みができる耐久性のある堅牢な車両の引き
込み可能な車輪装置を提供するにある。
〔課題を解決するための手段〕
上記目的を達成するため、本発明は、ジヤツキ
により、引き出し位置と引き込み位置の間を旋回
する脚部を両車に対して支持するロツドとレバー
からなる支持体が両者が一直線となるように力を
与える引張ばね装置を設けてこのロツドとレバー
が引き込み位置と引き出し位置のそれぞれにおい
て一直線状態に保持されるようにしたことを特徴
とする該車輪装置を提供するにある。
〔効果〕
以上のように、ロツドとレバーは引き込み位置
と引き出し位置の間を移動する際には引張ばね装
置に抗して相互に折曲げた状態になるが、移動の
両端である引き込み位置又は引き出し位置におい
ては、ロツク状態に保持されるので、フツクのよ
うな別の部材を設ける必要もなく車論にかかる有
害なひずみがジヤツキに伝達されるのを確実かつ
最少限に防止できたものである。
〔実施例〕
本発明のその他の特徴及び利点は、添付の図面
に示す実施例を参照して以下に詳述する。
第1図及び第2図の車輪装置は、航空機の本体
に固体した第1取付軸3を中心に旋回可能なケー
シング2で構成される脚部1を包含し、該ケーシ
ング2内には場合に応じて緩衝シリンダ4を軸支
可能であり、該シリンダ4には緩衝ロツド5が貫
通しており、該ロツドには下端に車輪6が取付け
られ該緩衝ロツド5はシリンダ4と共に滑り緩衝
器となり、緩衝器圧縮位置において該ロツド5は
シリンダ4の車輪を取付けた側とは反対側におい
て5′の如く突出する。
ケーシング2に対するシリンダ4の全回転は、
コンパス7を介して車輪6に伝達される。「車輪
引き出し位置」における脚部1の抗風対策は、航
空機本体に対し第2取付軸10を中心に枢動可能
に取付けた連結棒9と、それぞれ枢着軸12及び
軸13を中心に枢着可能なようにケーシング2と
連結棒9に取付けたレバー11とで構成される支
持体8によつて確実なものとなる。連結棒9とレ
バー11とにそれぞれ設けられる2つの支持面
は、当接部材14,15を構成するものであり、
レバー11の当接部材15に一端を取付けて連結
棒9の連結棒17に他端を取付けた引張ばね装置
16の作用によつて、連結棒9とレバー11とが
互いに一直線となる位置に鎖錠される時、すなわ
ち、詳述すれば、該連結棒とレバーとが互いに一
直線となる位置より僅か前方の位置に鎖錠される
時、該当接部材14,15の一方は他方に支持さ
れるようになる。ジヤツキ25は、それのシリン
ダを介してケーシング2上の第2枢着軸26を中
心に枢動し、又それのロツドを介して連結棒9上
の軸27を中心に枢動する。連結棒9上の軸27
は「車論引き出し位置」及び「車論引き込み位
置」のいずれの位置においても第1及び第2取付
部3,10を結ぶ線に対して支持体8側と同一の
側に位置する。
更に、第2枢着軸26及び軸27は、航空機本
体に対する2つの取付軸10,3に出来るだけ接
近して位置するので、種々の場合において、枢着
軸12が該取付軸を中心とする強制有害トルクを
受けても、それによつてジヤツキ25が受ける影
響が極く僅かであるように、2つの取付軸3,1
0を結ぶ線に近接してジヤツキ25を位置決めす
る。2つの軸26,27は、言うまでもなく後述
する方法で作動するように並列位置にある。
第1図では取付軸3,10及び軸12,13は
第1図の平面に対して垂直であり、第1取付軸3
はケーシング2の長手方向軸24に対して前方に
位置し、第2取付軸10及び軸12,13は該長
手方向軸24の後方に位置する。この車輪装置
が、第1図の右側長手方向へ引上げられると第2
図となる。
第2枢着軸26は、常時2つの取付軸3,10
を結ぶ線に対して同一側に位置し、例えば、車輪
装置が該直線に対して「引き出し位置」(第1図)
にある場合には枢着軸12と反対側に位置し、車
輪装置が引き込み位置(第2図)にある場合には
それぞれ第1取付軸3及び第1枢着軸12と結ぶ
2つの直線によつて定められる有角区域内に位置
する。
本実施例の場合、ジヤツキ25の一端の軸27
は、支持体8上の特に連結棒9に直接するが、言
うまでもなく、軸27と連動するジヤツキ25の
未端部に生じる力を連結棒9に伝達可能なあらゆ
る方法により、支持体8と連動可能である。更に
詳述すれば、車輪装置が引き込み位置と引き出し
位置との2つの位置の一方から他方へ移動する
時、該車輪装置は以下のように作動する。
すなわち、ジヤツキを伸ばす場合、ロツド21
を引き込み位置から引き出す時、連結棒9とレバ
ー11とが一直線とならない方向、すなわちこの
図面の場合、引張ばね16に抗するよう左側へ、
第2取付軸10を中心とする回転モーメントが連
結棒9に生じる。
従つてジヤツキ25は、支持体8の解錠を制御
し、次に第1取付軸3を中心として車輪装置が引
き込められ、この時枢着軸12は、取付軸3を中
心とするトルクと第2枢着軸26に生じる力によ
つて持ち上げられる。
車輪装置の引き込みは、引張ばね16に抗して
中間位置まで行われ、ここで軸13が取付軸3,
10と一直線となり、かつ該取付軸相互間で一直
線となる。
該位置を超えてさらに車輪装置を引き上げるの
は、引張ばね16とジヤツキ25の力とに助けら
れて行われ、支持体8は、中間位置において閉鎖
することを止め、一直線となる位置又はその僅か
前方において、引張ばね16の作用によつて該中
間位置の前方にて開放される。かくて車輪装置
は、ジヤツキ25の助けによつて、第2図に示す
「車論引き出し位置」に到達する。
該位置において、ジヤツキ25の軸は、第1取
付軸3及び第1枢着軸12を結ぶ線と交叉し、支
持体8は、「車論引き出し位置」より、取付軸3,
10を結ぶ線の反対側へ移行することが確認され
ている。従つて、車輪装置が、引き込み位置又は
引き出し位置に固定される時、該装置の位置は安
定する。
「車論引き出し位置」から、ジヤツキ25を後
退させるべくジヤツキ25のシリンダ25のシリ
ンダにロツド21を引き込めば、連結棒9に反対
応力が生じ連結棒9とレバー11とが一直線とな
ることを回避すべく取付軸10を中心に左側すな
わち引張りばね16に抗して支持体8を折りたた
む方向へ回転する。こうしてジヤツキ25は支持
体8の解錠を制御し、次に取付軸3上のトルクに
よつてそれを中心に回動する車輪装置の降下を制
御する。車輪装置は、連続して折りたたまれた後
第1図に示すように再び一直線となる支持体の中
間位置まで降下し続ける。最後に、引張りばね1
6の作用と、当接部材14,15の面が重なり合
つて支持される時に、該当接部材の面が協働する
効果とによつて、車輪装置の引き込み位置及び引
き出し位置が完全に位置決めされ、特に堅固に維
持される。
大多数の場合該当接部材を用いることによつて
良い結果が得られるが極めて過酷な使用状態にあ
る場合には不都合が生じる恐れがある。
実際、極めて寒冷な国においては、連結棒とレ
バー延長部との間に氷が形成されることがあるの
で、所望位置を得ることが困難になり、いずれか
の位置にある車輪装置が解錠される恐れがある。
第3図に示す例は、第1図及び第2図に示す車
輪装置を改良したものであり、特に、位置決め用
の外側当接部材を全く使用しないで引き上げ可能
な着陸車輪装置を示す。
第3図は、主としては着陸車輪装置の主要支持
体を示すものであり、例えば車輪装置が引き出し
位置にある場合の止め装置を備えるものである。
従つて、車輪装置の1部は、連結棒109で形
成される支持体108を包含し、この場合、該連
結棒の一端は、航空機の車体と連結する第2取付
軸110に固定され、軸113を中心に回転する
他端は、レバー111の一端に固定され、該レバ
ーの他端は、枢着軸112を中心に回転するよう
に脚部102に取付けられる。
レバー111は、軸113とほぼ同じ高さにお
いて、アーム141を担持する偏心ボスを包含
し、該アームの一端は、軸142を中心に回転す
るように該ボスに取付けられ、他端は、軸143
を中心に回転するように連結棒109に取付けら
れる。アーム141の長さは、一定の値に定めら
れ、3つの軸141,143,113は、変形可
能な三角形の頂点にほぼ位置する。アーム141
は、2本の小型連結棒144、145で構成さ
れ、該2本の連結棒は、回転軸146を中心に相
互に枢動可能なようにほぼ中央で連結され、該2
本の部材の他端は、軸143,142にそれぞれ
連結される。
この実施例の場合、小型の連結棒144は、そ
の延長部160を介して軸143の僅か前方へ延
長して軸146を担持し、2つの位置をとること
によつて車輪装置の引き出し及び引き込みを可能
ならしめる制御ジヤツキ125の末端は、該軸1
46を中心に枢動可能である。
極く概略を述べるなら、ジヤツキ125はシリ
ンダ147によつて構成され、ピストン148は
シリンダ147を移動可能であり、該ピストンに
よつて設けられる2つの軸149,150の容積
は可変であり、導管151,152をそれぞれ介
して加圧流体が供給される。両端153,154
がピストン148の当接部材を構成してピストン
の移動を限定するように、該ジヤツキの長さを所
定値にするべく構成されることに留意されたい。
ジヤツキ125の駆動ロツド155は、言うま
でもなく図面に概略を示した脚部102と連結可
能であるが、その連結方法は、場合に応じて直接
に又は間接に行う。
最後に、2本の小型連結棒144,145は、
157において連結棒144の偏心部158にて
支持され、又支点159において小型連結棒14
5に支持されるばね156の作用を受けるので、
2つの支持157,159及び軸146は、三角
形を成し変形可能である。
本発明に依る改変型は以下の如く作動する。
図面には、引き出し位置にある車輪装置の一部
を示すものとする。車輪装置は引き込めるために
は、引き込み位置を得るように、すなわちピスト
ンが底部153の方へ進行するように、ジヤツキ
を作動させる。
この場合、ジヤツキは軸146上に引張り力を
生じさせてほぼ一直線上の軸143,146,1
42を一直線とならないようにし、図示の場合、
軸143を中心に小型連結棒144を左側へ回転
させ、軸142を中心に別の小型連結棒145を
右側へ回転させる。この運動によつて、軸142
上の引張り力が取付軸110に伝達される。この
結果、取付軸110、枢着軸113,112はほ
ぼ一直線の状態からそれを回避する状態に変化
し、連結棒109を取付軸110を中心に左側へ
回転させ、レバー111を枢着軸112を中心に
右側へ回転させる。従つて前記2種類の回転によ
つて、枢着軸112上の引張り力を取付軸110
の方へ加える。取付軸110が航空機に固定され
ているので、該引張り力によつて、航空機上に位
置する固定軸126を中心に脚部102が回転す
ることになる。
ピストン154が末端部に153に到達すると
車輪装置は完全に引き込む。支持体108は図示
のものと同一の構造を有するが、取付軸110と
別の固定位置126を通過する直線に対して対称
な位置にあることが理解されよう。
実際、部分拡大図では、ほぼ一直線をなす取付
軸110,軸113、枢着軸112と同様な軸1
43,146,142を図示していることに留意
されたい。
前述の如き構造の故に、安定度の高い支持体1
08及びアーム141を位置決めすることが可能
であり、2本の小型連結棒144,145で形成
されるアームの僅かな一直線状態からの回避を堅
固に保持するために、ばね156を、特に小型連
結棒144,145に作用させる。
最後に、車輪装置を図示の構造のものにするた
めに、ここでは車輪装置を引き込み位置へ導くも
のと仮定する。
かかる仮定において、ジヤツキ125のピスト
ン148は、室150の底部154の方へ進行す
る。ピストンが止め位置に到達する時、アームは
図示の形状をとり、更にピストンがジヤツキ内の
止め位置に到達すると、アームはもはや変動不可
能である。従つて、車輪装置が引き込み位置に制
御される時に、前述のものと異なる回転をしない
ように、すなわち小型連結棒144,145がそ
れぞれ左側及び右側へ回転しないようにすること
が該止め部材の役割である。最後に、2本の小型
連結棒144,145がほぼ整合する時に軸14
3,142相互間の距離が最大となり、更に、軸
142,113相互間の距離及び軸143,11
3相互間の距離は不動で一定であるから、距離1
43,142が最大又はほぼ最大であば、レバー
111が軸113に対して右側へ回転する時、該
レバーは最終位置に到達し、補足的な全ての回転
は回避されることを考慮すれば2本の小型連結棒
144,145の役割が理解される。かくて、ア
ーム141(2本の小型連結棒によつて構成され
る)は、連結棒に対するレバーの位置決め装置を
構成するが、この装置は、該当接部材と同じ効果
があるが、前述の欠点は除去されている。
ここに説明してきた実施例は言うまでもなく可
能なある実施例にすぎず、特に支持体108とア
ーム141の取付けに関しては、軸143,14
6の相互間の小型連結棒141上に、あるいは軸
146,142相互間の小型連結棒145上に、
あるいはまた軸146に対して軸142を越えて
ジヤツキ125を連結することが出来る。
しかしながら、好適実施例の場合、2種類の逆
方向回転を同時に行うために、ジヤツキは、シー
ム(又は小型連結棒)と支持体とに同時に働きか
けねばならないので、小型連結棒上のジヤツキの
回転連結個所146が、支持体(連結棒109)
上のアームの連結個所143からあまり離れすぎ
ていない方がよい。更にこれによつて、車輪装置
の引き出し及び引き込みの操作、及び特に前述の
僅かに一直線となることを回避する部分を介して
の鎖錠などのあらゆる操作を僅か1個のシヤツキ
で行うことが出来る。更に、車輪装置を一方の位
置から他方の位置へ移動させる時のジヤツキの運
動は極めて均一で連続的に行われる。
【図面の簡単な説明】
第1図及び第2図は本発明に依る車輪装置がそ
れぞれ「引き出し位置」と「引き込み位置」にあ
るところを示す断面図である。第3図は本発明の
改良例を示す着陸車輪装置の一部を示すものであ
る。 1,102……脚部、1,103……第1取付
軸、6,106……車輪、8,108……支持
体、9,109……連結棒、10,110……第
2取付軸、11,111……レバー、12,11
2……第1枢着軸、13,113……軸、14…
…第1当接部材、15……第2当接部材、16…
…引張ばね、25,125……ジヤツキ、26,
126……第2枢着軸、27,146,160…
…軸。

Claims (1)

  1. 【特許請求の範囲】 1 車両に設けた第1取付軸3に枢着され少なく
    とも1個の車輪6を有する脚部1と、 上記車両の上記第1取付軸3より間隔を置いた
    第2取付軸10に一端を枢着された連結棒9と、 上記連結棒9の他端にある軸13に一端を枢着
    され他端が上記脚部1の上記第1取付軸3より間
    隔を置いた第1枢着軸12に枢着されたレバー1
    1と、 一端が上記脚部1上の第1取付軸3と第1枢着
    軸12とは別で第1取付軸3に接近する第2枢着
    軸26に枢着され、他端を連結棒9の第2取付軸
    10から間隔を置くがこれに接近した軸27に枢
    着され、これにより上記脚部1に上記第1取付軸
    3に対する回動トルクを与えるアクチユエータ・
    ジヤツキ25と、 一端が上記連結棒9に他端が上記レバー11に
    連結され、上記連結棒9に堅固に支持された第1
    当接部材14と上記レバー11に堅固に支持され
    た第2当接部材15を相互に対し押圧するように
    した引張ばね装置16とを含むことを特徴とする
    車両の引き込み可能な車輪装置。
JP11786180A 1979-09-13 1980-08-28 Wheel device*which can be drawn in* of car* particularly* aircraft Granted JPS5667697A (en)

Applications Claiming Priority (1)

Application Number Priority Date Filing Date Title
FR7922926A FR2464883B1 (fr) 1979-09-13 1979-09-13 Train d'atterrissage relevable et orientable pour aerodyne, en particulier pour helicoptere

Publications (2)

Publication Number Publication Date
JPS5667697A JPS5667697A (en) 1981-06-06
JPH0146360B2 true JPH0146360B2 (ja) 1989-10-06

Family

ID=9229634

Family Applications (1)

Application Number Title Priority Date Filing Date
JP11786180A Granted JPS5667697A (en) 1979-09-13 1980-08-28 Wheel device*which can be drawn in* of car* particularly* aircraft

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JP (1) JPS5667697A (ja)
FR (1) FR2464883B1 (ja)

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Also Published As

Publication number Publication date
FR2464883B1 (fr) 1985-07-05
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JPS5667697A (en) 1981-06-06

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