JPH0148400B2 - - Google Patents
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- Publication number
- JPH0148400B2 JPH0148400B2 JP3772084A JP3772084A JPH0148400B2 JP H0148400 B2 JPH0148400 B2 JP H0148400B2 JP 3772084 A JP3772084 A JP 3772084A JP 3772084 A JP3772084 A JP 3772084A JP H0148400 B2 JPH0148400 B2 JP H0148400B2
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- pump
- auxiliary
- fitting
- suspension member
- fishing
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Expired
Links
- 239000000725 suspension Substances 0.000 claims description 16
- 239000002184 metal Substances 0.000 claims 2
- XLYOFNOQVPJJNP-UHFFFAOYSA-N water Substances O XLYOFNOQVPJJNP-UHFFFAOYSA-N 0.000 description 6
- 230000005484 gravity Effects 0.000 description 2
- 238000000034 method Methods 0.000 description 2
- 230000006866 deterioration Effects 0.000 description 1
- 230000000694 effects Effects 0.000 description 1
- 238000007689 inspection Methods 0.000 description 1
Landscapes
- Structures Of Non-Positive Displacement Pumps (AREA)
Description
【発明の詳細な説明】
本発明は、水中におけるポンプと吐出管との自
動接続を行なうものにおける接続をより強固とな
す改良に関するものである。
動接続を行なうものにおける接続をより強固とな
す改良に関するものである。
従来、水中におけるポンプと吐出管との自動接
続に関しては多数の発明・考案が出願されてい
る。しかし乍ら、これらのものにおいては低吐出
圧力の場合はあまり問題は生じないが、高圧ポン
プを用いる際は吐出水反力によつてポンプが浮上
り現象を生じ、接続フランジ下方部分に隙間がで
き、該部よりの漏水による吐出量低下や該部に吐
出水中に混入する異物噛込み等が発生していた。
続に関しては多数の発明・考案が出願されてい
る。しかし乍ら、これらのものにおいては低吐出
圧力の場合はあまり問題は生じないが、高圧ポン
プを用いる際は吐出水反力によつてポンプが浮上
り現象を生じ、接続フランジ下方部分に隙間がで
き、該部よりの漏水による吐出量低下や該部に吐
出水中に混入する異物噛込み等が発生していた。
そのため、ポンプ重量が接続フランジ面に作用
するモーメントを増大させる手段として、重鍾付
加または接続フランジ面よりポンプ重心位置まで
の距離を増大する等の方法が構じられており、い
ずれも取扱いが困難となるのみならず価格増加に
もつながり、圧力如何によつては前述の手段のみ
では抗しきれないものである。
するモーメントを増大させる手段として、重鍾付
加または接続フランジ面よりポンプ重心位置まで
の距離を増大する等の方法が構じられており、い
ずれも取扱いが困難となるのみならず価格増加に
もつながり、圧力如何によつては前述の手段のみ
では抗しきれないものである。
本発明は前述現状に鑑み、接続フランジ面に作
用するポンプ自重に基づくモーメントが小である
にも拘らず高圧ポンプの使用に対しても接続面の
離反の生じないポンプ装置を提供する目的をもつ
てなされたもので、槽内に固定した吐出管連結金
具に対し該連結金具に立設したガイド柱により案
内されて昇降自在としたポンプが降下時ポンプ側
に備えた適宜鉤金具と前記吐出管連結金具との係
合により自動的に両者フランジ部を接続し得る如
くしたものにおいて、ポンプ側上部に鉤金具を設
けるとともに吐出管連結金具側上部にフランジの
係合部を設け、ポンプ両側部の少くとも一方に上
下揺動自在に補助鉤金具を設けてポンプ接続時は
下動位置において前記吐出管連結金具下方側部に
設けた固定側係止具と係合可能となし、前記補助
鉤金具は下端をポンプと連結したポンプ吊下部材
途中と補助吊下部材により連結し、該補助吊下部
材連結点より下方のポンプ吊下部材と補助吊下部
材との関係は、ポンプ吊下部材全体が緊張した状
態において、前記吐出管連結金具側上部のフラン
ジの係合部とポンプ側上部の鉤金具の係合状態に
おいて、前記補助吊下部材連結点より下方のポン
プ吊下部材が弛緩することにより、前記補助鉤金
具が上動位置から下動位置に揺動し、補助鉤金具
の下動位置において前記固定側係止具と前記補助
鉤金具が係合するごとくしたことを特徴とする水
中ポンプ接続装置に関する。
用するポンプ自重に基づくモーメントが小である
にも拘らず高圧ポンプの使用に対しても接続面の
離反の生じないポンプ装置を提供する目的をもつ
てなされたもので、槽内に固定した吐出管連結金
具に対し該連結金具に立設したガイド柱により案
内されて昇降自在としたポンプが降下時ポンプ側
に備えた適宜鉤金具と前記吐出管連結金具との係
合により自動的に両者フランジ部を接続し得る如
くしたものにおいて、ポンプ側上部に鉤金具を設
けるとともに吐出管連結金具側上部にフランジの
係合部を設け、ポンプ両側部の少くとも一方に上
下揺動自在に補助鉤金具を設けてポンプ接続時は
下動位置において前記吐出管連結金具下方側部に
設けた固定側係止具と係合可能となし、前記補助
鉤金具は下端をポンプと連結したポンプ吊下部材
途中と補助吊下部材により連結し、該補助吊下部
材連結点より下方のポンプ吊下部材と補助吊下部
材との関係は、ポンプ吊下部材全体が緊張した状
態において、前記吐出管連結金具側上部のフラン
ジの係合部とポンプ側上部の鉤金具の係合状態に
おいて、前記補助吊下部材連結点より下方のポン
プ吊下部材が弛緩することにより、前記補助鉤金
具が上動位置から下動位置に揺動し、補助鉤金具
の下動位置において前記固定側係止具と前記補助
鉤金具が係合するごとくしたことを特徴とする水
中ポンプ接続装置に関する。
本発明を図の実施例に基き詳述すれば、1は吐
出管連結金具で、管体部一端側は吐出管と連結可
能となすと共に他端側はポンプ側との係合部であ
るポンプ接続用フランジ2を垂直状に形成し、基
台3は適宜槽底に固定可能としてある。
出管連結金具で、管体部一端側は吐出管と連結可
能となすと共に他端側はポンプ側との係合部であ
るポンプ接続用フランジ2を垂直状に形成し、基
台3は適宜槽底に固定可能としてある。
前記接続用フランジ2上部背面は適宜傾斜角で
面取りして係止面2aを形成し、該フランジ両側
部下方には外方に適宜長さ突出して背面に傾斜状
係止面4aをもつ固定側係止具4を形成させてあ
る。
面取りして係止面2aを形成し、該フランジ両側
部下方には外方に適宜長さ突出して背面に傾斜状
係止面4aをもつ固定側係止具4を形成させてあ
る。
5は前記吐出管連結金具1のフランジ2背部に
おいて平行状に上方に向つて立設した2本1組の
ガイド柱である。
おいて平行状に上方に向つて立設した2本1組の
ガイド柱である。
6は可潜型電動機を一体的に設けて成る水中ポ
ンプで、ポンプケーシング吐出口先端に形成させ
た接続用フランジ7背部上方より該フランジ部を
越えて突設し、フランジ7が前記フランジ2と重
合状態において前記係止面2aと係合してその位
置にポンプを保持し得る如くした鉤金具8、およ
び前記2本のガイド柱5と係合してポンプ昇降時
の案内を行なうガイド金具9を一体的に備えてい
る。
ンプで、ポンプケーシング吐出口先端に形成させ
た接続用フランジ7背部上方より該フランジ部を
越えて突設し、フランジ7が前記フランジ2と重
合状態において前記係止面2aと係合してその位
置にポンプを保持し得る如くした鉤金具8、およ
び前記2本のガイド柱5と係合してポンプ昇降時
の案内を行なうガイド金具9を一体的に備えてい
る。
10はポンプ6の接続フランジ7背部における
ケーシング両側部下方に上下方向へ揺動可能に枢
着した補助鉤金具で、前記鉤金具8と係止面2a
との係合状態で下動位置にあつて前記固定側係止
具4の係止面4aと係合して、ポンプ6のフラン
ジ接合面よりの離反を防止する如くしてある。
ケーシング両側部下方に上下方向へ揺動可能に枢
着した補助鉤金具で、前記鉤金具8と係止面2a
との係合状態で下動位置にあつて前記固定側係止
具4の係止面4aと係合して、ポンプ6のフラン
ジ接合面よりの離反を防止する如くしてある。
11はポンプ吊下部材で、ポンプ6吊下用フツ
クに下端を連結し、上部は適宜チエンブロツクと
連結してポンプ昇降を可能ならしめてある。
クに下端を連結し、上部は適宜チエンブロツクと
連結してポンプ昇降を可能ならしめてある。
12,12は前記ポンプ吊下部材11の下端よ
り適宜上方位置において両側に延びる如く連結し
た同じ長さの補助吊下部材で、それぞれ下端を前
記補助鉤金具10,10の先端寄り部と連結して
ある。
り適宜上方位置において両側に延びる如く連結し
た同じ長さの補助吊下部材で、それぞれ下端を前
記補助鉤金具10,10の先端寄り部と連結して
ある。
この場合の補助吊下部材連結点より下方のポン
プ吊下部材11aと補助吊下部材12との関係
は、ポンプ吊下部材11全体が緊張した状態にお
いて、吐出管連結金具1側上部のフランジの係合
部2をポンプ側上部の鉤金具8が係合を開始で
き、吐出管連結金具1側上部のフランジの係合部
2とポンプ側上部の鉤金具8の係合状態におい
て、補助吊下部材連結点より下方のポンプ吊下部
材11aが弛緩することにより、補助鉤金具10
が上動位置(一点鎖線の位置)から下動位置(実
線の位置)に揺動し、補助鉤金具10の下動位置
において固定側係止具4と補助鉤金具10が係合
するごとくなつている。
プ吊下部材11aと補助吊下部材12との関係
は、ポンプ吊下部材11全体が緊張した状態にお
いて、吐出管連結金具1側上部のフランジの係合
部2をポンプ側上部の鉤金具8が係合を開始で
き、吐出管連結金具1側上部のフランジの係合部
2とポンプ側上部の鉤金具8の係合状態におい
て、補助吊下部材連結点より下方のポンプ吊下部
材11aが弛緩することにより、補助鉤金具10
が上動位置(一点鎖線の位置)から下動位置(実
線の位置)に揺動し、補助鉤金具10の下動位置
において固定側係止具4と補助鉤金具10が係合
するごとくなつている。
しかして、ポンプ6の接続位置への降下に際し
ては、補助吊下部材12の緊張により補助鉤金具
10が上昇位置にあつてガイド柱に沿つて降下し
(第1図二点鎖線状態)、第1図実線で示すごとき
鉤金具8と係止面2aとの係合位置に至つた際は
同図一点鎖線で示すごとく補助鉤金具10は未だ
上昇位置にあるも、ポンプ下降が停止後は継続す
るポンプ吊下部材11の下降により漸次連結点よ
り下方のポンプ吊下部材11aが弛緩して補助鉤
金具10が下降し、前記ポンプ吊下部材11aの
所定量以上の弛緩により前記補助鉤金具10は固
定側係止具4と完全に係合し、補助吊下部材12
も弛緩する。
ては、補助吊下部材12の緊張により補助鉤金具
10が上昇位置にあつてガイド柱に沿つて降下し
(第1図二点鎖線状態)、第1図実線で示すごとき
鉤金具8と係止面2aとの係合位置に至つた際は
同図一点鎖線で示すごとく補助鉤金具10は未だ
上昇位置にあるも、ポンプ下降が停止後は継続す
るポンプ吊下部材11の下降により漸次連結点よ
り下方のポンプ吊下部材11aが弛緩して補助鉤
金具10が下降し、前記ポンプ吊下部材11aの
所定量以上の弛緩により前記補助鉤金具10は固
定側係止具4と完全に係合し、補助吊下部材12
も弛緩する。
したがつて、ポンプ6は運転時の吐出圧力水の
反力が如何に大きくともフランジ2,7の離反は
生じない。
反力が如何に大きくともフランジ2,7の離反は
生じない。
また点検・修理等のためのポンプ引揚に際して
は、運転停止状態においてポンプ吊下部材11を
引揚げると、該部材11の上昇に伴ない先づ補助
吊下部材12が緊張して補助鉤金具10を上動せ
しめ、これにより固定側係止具4とによる補助係
止が解かれ、続いて前記連結点より下方の吊下部
材11aも緊張してポンプ6が上昇を開始し、円
滑にポンプ引揚げが行なわれるものである。
は、運転停止状態においてポンプ吊下部材11を
引揚げると、該部材11の上昇に伴ない先づ補助
吊下部材12が緊張して補助鉤金具10を上動せ
しめ、これにより固定側係止具4とによる補助係
止が解かれ、続いて前記連結点より下方の吊下部
材11aも緊張してポンプ6が上昇を開始し、円
滑にポンプ引揚げが行なわれるものである。
尚、補助鉤金具10と固定側係止具4とをもつ
て行なう補助係止的な固縛手段としてはいずれか
一方のみでも可能であるが、両側に設ければ一層
確実となるものであり、また、ポンプ吊下部材1
1および補助吊下部材12は索または鎖を用いれ
ばよい。
て行なう補助係止的な固縛手段としてはいずれか
一方のみでも可能であるが、両側に設ければ一層
確実となるものであり、また、ポンプ吊下部材1
1および補助吊下部材12は索または鎖を用いれ
ばよい。
以上詳述せるごとく本発明接続装置において
は、従来の主係止部に加えて補助係止部を下方側
部にも設けたため、運転時における吐出水反力が
如何に大きくともポンプ浮上り現象は発生せず、
しかもポンプ自体が如何に軽量であり、また重心
位置がフランジ接合面に近接するものであつて
も、ポンプ離反は生じないものである。そのため
ポンプ側条件が総てに有利となることから、所要
占有スペースの減少・価額低下・取扱い容易・漏
水による性能低下の皆無等優れた効果を生じ得る
ものである。
は、従来の主係止部に加えて補助係止部を下方側
部にも設けたため、運転時における吐出水反力が
如何に大きくともポンプ浮上り現象は発生せず、
しかもポンプ自体が如何に軽量であり、また重心
位置がフランジ接合面に近接するものであつて
も、ポンプ離反は生じないものである。そのため
ポンプ側条件が総てに有利となることから、所要
占有スペースの減少・価額低下・取扱い容易・漏
水による性能低下の皆無等優れた効果を生じ得る
ものである。
しかも、補助固縛手段は何等別途の操作を要せ
ず、主吊下手段としてのポンプ昇降を行なうのみ
にて自動的に行なわれるものであるため、従来の
接続装置と同じ時間で操作可能である。
ず、主吊下手段としてのポンプ昇降を行なうのみ
にて自動的に行なわれるものであるため、従来の
接続装置と同じ時間で操作可能である。
第1図は本発明の一実施例を示す側面図、第2
図は第1図におけるA〜A断面図、第3図は第1
図における要部拡大詳細図である。 図中、1は吐出管連結金具、4は固定側係止
具、6は水中ポンプ、8は鉤金具、9はガイド金
具、10は補助鉤金具、12は補助吊下部材を示
す。
図は第1図におけるA〜A断面図、第3図は第1
図における要部拡大詳細図である。 図中、1は吐出管連結金具、4は固定側係止
具、6は水中ポンプ、8は鉤金具、9はガイド金
具、10は補助鉤金具、12は補助吊下部材を示
す。
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 1 槽内に固定した吐出管連結金具に対し該連結
金具に立設したガイド柱により案内されて昇降自
在としたポンプが降下時ポンプ側に備えた適宜釣
金具と前記吐出管連結金具との係合により自動的
に両者フランジ部を接続し得る如くしたものにお
いて、ポンプ側上部に釣金具を設けるとともに吐
出管連結金具側上部にフランジの係合部を設け、
ポンプ両側部の少くとも一方に上下揺動自在に補
助釣金具を設けてポンプ接続時は下動位置いおい
て前記吐出管連結金具下方側部に設けた固定側係
止具と係合可能となし、前記補助釣金具は下端を
ポンプと連結したポンプ吊下部材途中と補助吊下
部材により連結し、該補助吊下部材連結点より下
方のポンプ吊下部材と補助吊下部材との関係は、
ポンプ吊下部材全体が緊張した状態において、前
記吐出管連結金具側上部のフランジの係合部とポ
ンプ側上部の釣金具が係合可能となし、該吐出管
連結金具側上部のフランジの係合部とポンプ側上
部の釣金具の係合状態において、前記補助吊下部
材連結点より下方のポンプ吊下部材が弛緩するこ
とにより、前記補助釣金具が上動位置から下動位
置に揺動し、補助釣金具の下動位置において前記
固定側係止具と前記補助金具が係合するごとくし
たことを特徴とする水中ポンプ接続装置。 2 前記補助釣金具および固定側係止具は、接続
フランジの両側にそれぞれ1組宛設けて成る、特
許請求の範囲第1項記載の水中ポンプ接続装置。 3 前記補助釣金具と固定側係止具との係合は、
ポンプが接続フランジ面に対し直角方向に離反す
るのを防止する向きに有効とした、特許請求の範
囲第1項または第2項記載の水中ポンプ接続装
置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP3772084A JPS59165898A (ja) | 1984-02-28 | 1984-02-28 | 水中ポンプ接続装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP3772084A JPS59165898A (ja) | 1984-02-28 | 1984-02-28 | 水中ポンプ接続装置 |
Related Parent Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP3080980A Division JPS5928760B2 (ja) | 1980-03-10 | 1980-03-10 | 水中ポンプ接続装置 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS59165898A JPS59165898A (ja) | 1984-09-19 |
| JPH0148400B2 true JPH0148400B2 (ja) | 1989-10-19 |
Family
ID=12505343
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP3772084A Granted JPS59165898A (ja) | 1984-02-28 | 1984-02-28 | 水中ポンプ接続装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS59165898A (ja) |
Families Citing this family (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP4942266B2 (ja) * | 2001-09-26 | 2012-05-30 | 日機装株式会社 | サブマージドモータポンプ |
| CN107299896B (zh) * | 2016-12-07 | 2019-02-12 | 江苏国泉泵业制造有限公司 | 一种用于潜水泵水下管路的自动耦合机构 |
-
1984
- 1984-02-28 JP JP3772084A patent/JPS59165898A/ja active Granted
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS59165898A (ja) | 1984-09-19 |
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