JPH0149849B2 - - Google Patents
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- JPH0149849B2 JPH0149849B2 JP59143149A JP14314984A JPH0149849B2 JP H0149849 B2 JPH0149849 B2 JP H0149849B2 JP 59143149 A JP59143149 A JP 59143149A JP 14314984 A JP14314984 A JP 14314984A JP H0149849 B2 JPH0149849 B2 JP H0149849B2
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- upwelling
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- work boat
- block holder
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- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
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- Y—GENERAL TAGGING OF NEW TECHNOLOGICAL DEVELOPMENTS; GENERAL TAGGING OF CROSS-SECTIONAL TECHNOLOGIES SPANNING OVER SEVERAL SECTIONS OF THE IPC; TECHNICAL SUBJECTS COVERED BY FORMER USPC CROSS-REFERENCE ART COLLECTIONS [XRACs] AND DIGESTS
- Y02—TECHNOLOGIES OR APPLICATIONS FOR MITIGATION OR ADAPTATION AGAINST CLIMATE CHANGE
- Y02A—TECHNOLOGIES FOR ADAPTATION TO CLIMATE CHANGE
- Y02A40/00—Adaptation technologies in agriculture, forestry, livestock or agroalimentary production
- Y02A40/80—Adaptation technologies in agriculture, forestry, livestock or agroalimentary production in fisheries management
- Y02A40/81—Aquaculture, e.g. of fish
Landscapes
- Artificial Fish Reefs (AREA)
- Farming Of Fish And Shellfish (AREA)
- Revetment (AREA)
- Measurement Of Velocity Or Position Using Acoustic Or Ultrasonic Waves (AREA)
Description
【発明の詳細な説明】
〔産業上の利用分野〕
本発明は湧昇流ブロツクを海底または水底の所
定地点に沈設して湧昇流構築物を構築する方法に
関するものである。
定地点に沈設して湧昇流構築物を構築する方法に
関するものである。
従来、海中、湖沼、河川に湧昇流ブロツクを沈
設して漁礁や湧昇流構築物を構築する場合には、
作業船と水中のダイバーの連繋作業により、作業
船からの指示を受けたダイバーにて作業が行われ
ていた。しかし水中作業は作業環境も悪く、また
作業人員や作業時間にも限界があり、安全で効率
的に作業が進められなかつた。更に作業船とダイ
バーの連絡も水中電話やトランスポンダなどの通
信手段を用いており、雑音が大きいために、正確
に連絡がとれず、その上にこれらの通信設備はダ
イバーの作業性を益々悪くしている。また水中作
業は作業深度にも大きく関係し、水深が深くなれ
ば作業視界やダイバーの体力限界を考慮する必要
があり、安全衛生面、作業効率、更には湧昇流ブ
ロツクの設置精度などにおいて問題の多い作業で
あつた。
設して漁礁や湧昇流構築物を構築する場合には、
作業船と水中のダイバーの連繋作業により、作業
船からの指示を受けたダイバーにて作業が行われ
ていた。しかし水中作業は作業環境も悪く、また
作業人員や作業時間にも限界があり、安全で効率
的に作業が進められなかつた。更に作業船とダイ
バーの連絡も水中電話やトランスポンダなどの通
信手段を用いており、雑音が大きいために、正確
に連絡がとれず、その上にこれらの通信設備はダ
イバーの作業性を益々悪くしている。また水中作
業は作業深度にも大きく関係し、水深が深くなれ
ば作業視界やダイバーの体力限界を考慮する必要
があり、安全衛生面、作業効率、更には湧昇流ブ
ロツクの設置精度などにおいて問題の多い作業で
あつた。
本発明は従来の湧昇流ブロツクの構築等におけ
る問題点を解消し、電波および音波を利用し、船
上にて監視制御することにより正確に湧昇流ブロ
ツクの据付けができる構築方法を提供する。
る問題点を解消し、電波および音波を利用し、船
上にて監視制御することにより正確に湧昇流ブロ
ツクの据付けができる構築方法を提供する。
本発明は、所定作業水域近くの陸上に一定距離
をおいて設置した2個の電波反射器と、所定作業
水域に繋留した作業船の船首および船尾の定位置
に設置した電波測距儀と、作業船々底に取付けた
送波器と、作業船より水中に懸架し、ほぼ正三角
形になるように配置した受波器と、作業船より水
中に吊支した湧昇流ブロツク保持具の頂部の2定
点にトランスポンダを夫々設置し、先づ電波測距
儀と電波反射器により作業船の位置および方位を
算出し、ついで送波器より発信した信号を2個の
トランスポンダにて受信し、トランスポンダより
の応答信号を3個の受波器にて受信して作業船に
対する前記ブロツク保持具の位置および方位を算
出し、前記2つの算出結果より前記ブロツク保持
具の水中における位置および方位を求め、湧昇流
ブロツクを水底の所定位置に順次沈設することを
特徴とする湧昇流構築物の構築方法である。
をおいて設置した2個の電波反射器と、所定作業
水域に繋留した作業船の船首および船尾の定位置
に設置した電波測距儀と、作業船々底に取付けた
送波器と、作業船より水中に懸架し、ほぼ正三角
形になるように配置した受波器と、作業船より水
中に吊支した湧昇流ブロツク保持具の頂部の2定
点にトランスポンダを夫々設置し、先づ電波測距
儀と電波反射器により作業船の位置および方位を
算出し、ついで送波器より発信した信号を2個の
トランスポンダにて受信し、トランスポンダより
の応答信号を3個の受波器にて受信して作業船に
対する前記ブロツク保持具の位置および方位を算
出し、前記2つの算出結果より前記ブロツク保持
具の水中における位置および方位を求め、湧昇流
ブロツクを水底の所定位置に順次沈設することを
特徴とする湧昇流構築物の構築方法である。
本発明の一実施例を図面により説明する。第1
図は湧昇流ブロツクの構築方法を示す説明図であ
る。
図は湧昇流ブロツクの構築方法を示す説明図であ
る。
図面において、1は湧昇流ブロツクの沈設作業
を行う所定の作業海域であり、この作業海域1に
は作業船2を繋留する。作業海域1近くの陸上3
側には作業船2より見通しのよい場所に一定距離
を距てて定められた場所に夫々電波反射器4a,
4bを設置する。作業船2には船首および船尾の
定位置に電波測距儀5a,5bと、作業船2の船
底部に海底に向けて音波を発信する送波器6と、
作業船2より海中に懸架し、ほぼ正三角形に配置
し、海中よりの音波を受信する3個の受波器7
a,7b,7cと、クレーン装置8を設置する。
湧昇流ブロツク保持具9は作業船2のクレーン装
置8からワイヤー14にて海中に吊支し、湧昇流
ブロツク保持具9の四隅につけたフツク10によ
り沈設する湧昇流ブロツク11を保持している。
更に前記ブロツク保持具9の頂部には一定距離を
おいてトランスポンダ12a,12bを設置し、
前記送波器6よりの信号を受信し、受波器7a,
7b,7cに対して応答信号を発信する。作業船
2内に設置した制御装置13は、電波測距儀5
a,5b、送波器6、受波器7a,7b,7cの
制御および信号に基づく距離、方位の演算、記
録、表示ならびに湧昇流ブロツク保持具9の遠隔
制御を行う。
を行う所定の作業海域であり、この作業海域1に
は作業船2を繋留する。作業海域1近くの陸上3
側には作業船2より見通しのよい場所に一定距離
を距てて定められた場所に夫々電波反射器4a,
4bを設置する。作業船2には船首および船尾の
定位置に電波測距儀5a,5bと、作業船2の船
底部に海底に向けて音波を発信する送波器6と、
作業船2より海中に懸架し、ほぼ正三角形に配置
し、海中よりの音波を受信する3個の受波器7
a,7b,7cと、クレーン装置8を設置する。
湧昇流ブロツク保持具9は作業船2のクレーン装
置8からワイヤー14にて海中に吊支し、湧昇流
ブロツク保持具9の四隅につけたフツク10によ
り沈設する湧昇流ブロツク11を保持している。
更に前記ブロツク保持具9の頂部には一定距離を
おいてトランスポンダ12a,12bを設置し、
前記送波器6よりの信号を受信し、受波器7a,
7b,7cに対して応答信号を発信する。作業船
2内に設置した制御装置13は、電波測距儀5
a,5b、送波器6、受波器7a,7b,7cの
制御および信号に基づく距離、方位の演算、記
録、表示ならびに湧昇流ブロツク保持具9の遠隔
制御を行う。
次に湧昇流ブロツク11の沈設方法について説
明する。
明する。
(イ) 作業船2の電波測距儀5a,5bより陸上3
の電波反射器4a,4bに電波を発信し、反射
信号を夫々電波測距儀5a,5bにて受信し、
発受信の時差、受信方位を制御装置13に入力
し、電波反射器4a,4bとの距離、方位を算
出して作業船2の作業水域1における向き、位
置を確認する。
の電波反射器4a,4bに電波を発信し、反射
信号を夫々電波測距儀5a,5bにて受信し、
発受信の時差、受信方位を制御装置13に入力
し、電波反射器4a,4bとの距離、方位を算
出して作業船2の作業水域1における向き、位
置を確認する。
(ロ) ついで作業船2の送波器6より海底に向けて
音波信号を発信し、この信号を受けた湧昇流ブ
ロツク保持具9上のトランスポンダ12a,1
2bより夫々応答信号を発信し、この応答信号
を作業船2の3個の受波器7a,7b,7cに
て受信し、発受信の時差、受信方位を制御装置
13に入力して作業船2に対する湧昇流ブロツ
ク保持具9の向き、位置、深度を算出する。
音波信号を発信し、この信号を受けた湧昇流ブ
ロツク保持具9上のトランスポンダ12a,1
2bより夫々応答信号を発信し、この応答信号
を作業船2の3個の受波器7a,7b,7cに
て受信し、発受信の時差、受信方位を制御装置
13に入力して作業船2に対する湧昇流ブロツ
ク保持具9の向き、位置、深度を算出する。
(ハ) 前記(イ)で算出した作業船2の向き、位置と前
記(ロ)で算出した作業船2に対する湧昇流ブロツ
ク保持具9の向き、位置、深度より、制御装置
13にて作業海域1における湧昇流ブロツク保
持具9の絶対位置を算出する。
記(ロ)で算出した作業船2に対する湧昇流ブロツ
ク保持具9の向き、位置、深度より、制御装置
13にて作業海域1における湧昇流ブロツク保
持具9の絶対位置を算出する。
(ニ) 湧昇流ブロツク保持具9の絶対位置が所定の
位置より外れている場合は、作業船2の繋留位
置の移動またはクレーン装置8を調整して湧昇
流ブロツク保持具9を所定の位置に移動し、再
び前記(イ)、(ロ)、(ハ)の順序を繰返して作業海域1
における湧昇流ブロツク保持具9の向き、位
置、深度を確認する。
位置より外れている場合は、作業船2の繋留位
置の移動またはクレーン装置8を調整して湧昇
流ブロツク保持具9を所定の位置に移動し、再
び前記(イ)、(ロ)、(ハ)の順序を繰返して作業海域1
における湧昇流ブロツク保持具9の向き、位
置、深度を確認する。
(ホ) 湧昇流ブロツク保持具9が所定の位置にて所
定方位を維持していることを確認すれば、制御
装置13より遠隔制御により前記ブロツク保持
具9のフツク10をはずし、湧昇流ブロツク1
1を所定位置に沈設する。
定方位を維持していることを確認すれば、制御
装置13より遠隔制御により前記ブロツク保持
具9のフツク10をはずし、湧昇流ブロツク1
1を所定位置に沈設する。
(ヘ) 前記(イ)ないし(ホ)の工程を繰返して順次湧昇流
ブロツク11を所定位置に沈設すると共に、方
位、位置、深度は制御装置13に表示および記
録する。
ブロツク11を所定位置に沈設すると共に、方
位、位置、深度は制御装置13に表示および記
録する。
第2図は海底に構築された湧昇流構築物15の
斜視図であり、個々の湧昇流ブロツク11の設置
位置、方位、および深さは、事前に制御装置13
に記憶されており、この記憶された値を順次追随
するように作業船2およびクレーン装置8を操作
し、前記の(イ)ないし(ヘ)の工程により下部より順次
湧昇流ブロツク11を積上げ、湧昇流構築物15
を構築する。
斜視図であり、個々の湧昇流ブロツク11の設置
位置、方位、および深さは、事前に制御装置13
に記憶されており、この記憶された値を順次追随
するように作業船2およびクレーン装置8を操作
し、前記の(イ)ないし(ヘ)の工程により下部より順次
湧昇流ブロツク11を積上げ、湧昇流構築物15
を構築する。
このようにして海底に直線状または積上げて配
置される漁礁、湧昇流構築物などに対して作業船
2上にて制御操作してブロツクの沈設を行い構築
物を構築する。
置される漁礁、湧昇流構築物などに対して作業船
2上にて制御操作してブロツクの沈設を行い構築
物を構築する。
本発明に依る構築方法においては、従来ダイバ
ーにより位置を確認し据付作業を行つていた方法
を、電波および音波を利用して水中における方
位、位置を三次元的的とらえ、ブロツクを沈設し
て構築を行う方法であり、正確に位置、方位を算
出してブロツクを所定位置に沈設することがで
き、また作業はすべて作業船上にて行なわれ、目
視によらないので、作業時間に関係なく、作業が
可能であり、安全にして効率的に構築物の構築が
できる。
ーにより位置を確認し据付作業を行つていた方法
を、電波および音波を利用して水中における方
位、位置を三次元的的とらえ、ブロツクを沈設し
て構築を行う方法であり、正確に位置、方位を算
出してブロツクを所定位置に沈設することがで
き、また作業はすべて作業船上にて行なわれ、目
視によらないので、作業時間に関係なく、作業が
可能であり、安全にして効率的に構築物の構築が
できる。
第1図は湧昇流ブロツクの沈設方法を示す説明
図、第2図は湧昇流構築物の斜視図である。 1……作業海域、2……作業船、3……陸上、
4a,4b……電波反射器、5a,5b……電波
測距儀、6……送波器、7a,7b,7c……受
波器、8……クレーン装置、9……湧昇流ブロツ
ク保持具、10……フツク、11……湧昇流ブロ
ツク、12a,12b……トランスポンダ、13
……制御装置、14……ワイヤー、15……湧昇
流構築物。
図、第2図は湧昇流構築物の斜視図である。 1……作業海域、2……作業船、3……陸上、
4a,4b……電波反射器、5a,5b……電波
測距儀、6……送波器、7a,7b,7c……受
波器、8……クレーン装置、9……湧昇流ブロツ
ク保持具、10……フツク、11……湧昇流ブロ
ツク、12a,12b……トランスポンダ、13
……制御装置、14……ワイヤー、15……湧昇
流構築物。
Claims (1)
- 1 所定作業水域近くの陸上に一定距離をおいて
設置した2個の電波反射器と、所定作業水域に繋
留した作業船の船首および船尾の定位置に設置し
た電波測距儀と、作業船々底に取付けた送波器
と、作業船より水中に懸架し、ほぼ正三角形にな
るように配置した受波器と、作業船より水中に吊
支した湧昇流ブロツク保持具の頂部の2定点にト
ランスポンダを夫々設置し、先づ電波測距儀と電
波反射器により作業船の位置および方位を算出
し、ついで送波器より発信した信号を2個のトラ
ンスポンダにて受信し、トランスポンダよりの応
答信号を3個の受波器にて受信して作業船に対す
る前記ブロツク保持具の位置および方位を算出
し、前記2つの算出結果より前記ブロツク保持具
の水中における位置および方位を求め、湧昇流ブ
ロツクを水底の所定位置に順次沈設することを特
徴とする湧昇流構築物の構築方法。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP59143149A JPS6121214A (ja) | 1984-07-10 | 1984-07-10 | 湧昇流構築物の構築方法 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP59143149A JPS6121214A (ja) | 1984-07-10 | 1984-07-10 | 湧昇流構築物の構築方法 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS6121214A JPS6121214A (ja) | 1986-01-29 |
| JPH0149849B2 true JPH0149849B2 (ja) | 1989-10-26 |
Family
ID=15332063
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP59143149A Granted JPS6121214A (ja) | 1984-07-10 | 1984-07-10 | 湧昇流構築物の構築方法 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS6121214A (ja) |
Cited By (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2010229656A (ja) * | 2009-03-26 | 2010-10-14 | Toyo Constr Co Ltd | 吊枠及び重量構造物の沈設装置並びに沈設工法 |
| JP2015221964A (ja) * | 2014-05-22 | 2015-12-10 | 五洋建設株式会社 | 水中で対象物を目標位置に誘導するための方法 |
| JP2016033064A (ja) * | 2014-07-31 | 2016-03-10 | あおみ建設株式会社 | 水中作業装置及び水中作業方法 |
Families Citing this family (7)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2520659B2 (ja) * | 1987-09-10 | 1996-07-31 | 東京瓦斯株式会社 | センサ―架台の海底着座方法及び装置 |
| JP2628114B2 (ja) * | 1991-07-31 | 1997-07-09 | 株式会社間組 | 湧昇流発生構造物 |
| JPH0646455U (ja) * | 1992-12-11 | 1994-06-28 | 三菱重工業株式会社 | 人工湧昇流発生設備 |
| JP2547303B2 (ja) * | 1993-05-13 | 1996-10-23 | 東洋建設株式会社 | 水中位置測定方法 |
| JP5780218B2 (ja) * | 2012-07-10 | 2015-09-16 | 株式会社本間組 | 水中施工装置とその施工方法 |
| JP2014092387A (ja) * | 2012-11-01 | 2014-05-19 | Yorigami Maritime Construction Co Ltd | 遠隔モニター監視機能を備えた自動レベル測量装置および浚渫方法、杭打ち方法、ブロック据付方法 |
| CN112591054B (zh) * | 2020-12-30 | 2022-02-15 | 浙江海洋大学 | 一种自行式人造上升流海底发生装置 |
-
1984
- 1984-07-10 JP JP59143149A patent/JPS6121214A/ja active Granted
Cited By (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2010229656A (ja) * | 2009-03-26 | 2010-10-14 | Toyo Constr Co Ltd | 吊枠及び重量構造物の沈設装置並びに沈設工法 |
| JP2015221964A (ja) * | 2014-05-22 | 2015-12-10 | 五洋建設株式会社 | 水中で対象物を目標位置に誘導するための方法 |
| JP2016033064A (ja) * | 2014-07-31 | 2016-03-10 | あおみ建設株式会社 | 水中作業装置及び水中作業方法 |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS6121214A (ja) | 1986-01-29 |
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