JPH01500150A - 楽器のチューニングエイド及び有弦楽器 - Google Patents
楽器のチューニングエイド及び有弦楽器Info
- Publication number
- JPH01500150A JPH01500150A JP62502863A JP50286387A JPH01500150A JP H01500150 A JPH01500150 A JP H01500150A JP 62502863 A JP62502863 A JP 62502863A JP 50286387 A JP50286387 A JP 50286387A JP H01500150 A JPH01500150 A JP H01500150A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- frequency
- signal
- tuning
- string
- tuning aid
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
Links
- 238000001514 detection method Methods 0.000 claims description 4
- 238000006243 chemical reaction Methods 0.000 claims description 3
- 238000004804 winding Methods 0.000 claims 3
- 230000010355 oscillation Effects 0.000 claims 2
- 230000003213 activating effect Effects 0.000 claims 1
- MOVRNJGDXREIBM-UHFFFAOYSA-N aid-1 Chemical compound O=C1NC(=O)C(C)=CN1C1OC(COP(O)(=O)OC2C(OC(C2)N2C3=C(C(NC(N)=N3)=O)N=C2)COP(O)(=O)OC2C(OC(C2)N2C3=C(C(NC(N)=N3)=O)N=C2)COP(O)(=O)OC2C(OC(C2)N2C3=C(C(NC(N)=N3)=O)N=C2)COP(O)(=O)OC2C(OC(C2)N2C(NC(=O)C(C)=C2)=O)COP(O)(=O)OC2C(OC(C2)N2C3=C(C(NC(N)=N3)=O)N=C2)COP(O)(=O)OC2C(OC(C2)N2C3=C(C(NC(N)=N3)=O)N=C2)COP(O)(=O)OC2C(OC(C2)N2C3=C(C(NC(N)=N3)=O)N=C2)COP(O)(=O)OC2C(OC(C2)N2C(NC(=O)C(C)=C2)=O)COP(O)(=O)OC2C(OC(C2)N2C3=C(C(NC(N)=N3)=O)N=C2)COP(O)(=O)OC2C(OC(C2)N2C3=C(C(NC(N)=N3)=O)N=C2)COP(O)(=O)OC2C(OC(C2)N2C3=C(C(NC(N)=N3)=O)N=C2)COP(O)(=O)OC2C(OC(C2)N2C(NC(=O)C(C)=C2)=O)COP(O)(=O)OC2C(OC(C2)N2C3=C(C(NC(N)=N3)=O)N=C2)COP(O)(=O)OC2C(OC(C2)N2C3=C(C(NC(N)=N3)=O)N=C2)COP(O)(=O)OC2C(OC(C2)N2C3=C(C(NC(N)=N3)=O)N=C2)CO)C(O)C1 MOVRNJGDXREIBM-UHFFFAOYSA-N 0.000 claims 1
- 230000005611 electricity Effects 0.000 claims 1
- 239000000872 buffer Substances 0.000 description 6
- 238000012937 correction Methods 0.000 description 3
- 238000010586 diagram Methods 0.000 description 2
- 238000005259 measurement Methods 0.000 description 2
- 230000001960 triggered effect Effects 0.000 description 2
- 241001289717 Hypolimnas Species 0.000 description 1
- 241000557769 Iodes Species 0.000 description 1
- 239000003795 chemical substances by application Substances 0.000 description 1
- 238000004140 cleaning Methods 0.000 description 1
- 239000004020 conductor Substances 0.000 description 1
- 230000007774 longterm Effects 0.000 description 1
- 230000003534 oscillatory effect Effects 0.000 description 1
- 230000001360 synchronised effect Effects 0.000 description 1
Classifications
-
- G—PHYSICS
- G10—MUSICAL INSTRUMENTS; ACOUSTICS
- G10G—REPRESENTATION OF MUSIC; RECORDING MUSIC IN NOTATION FORM; ACCESSORIES FOR MUSIC OR MUSICAL INSTRUMENTS NOT OTHERWISE PROVIDED FOR, e.g. SUPPORTS
- G10G7/00—Other auxiliary devices or accessories, e.g. conductors' batons or separate holders for resin or strings
- G10G7/02—Tuning forks or like devices
Landscapes
- Physics & Mathematics (AREA)
- Engineering & Computer Science (AREA)
- Acoustics & Sound (AREA)
- Multimedia (AREA)
- Auxiliary Devices For Music (AREA)
- Stringed Musical Instruments (AREA)
- Measurement Of Mechanical Vibrations Or Ultrasonic Waves (AREA)
- Electrophonic Musical Instruments (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるため要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
楽器のチューニングエイド及び有弦楽器本発明は楽器のためのチューニングエイ
ドに関するものであり特には、然し絶対的ではないが、有弦楽器のチューニング
エイドに関するものである。
多くの形式のチューニングエイドが既に利用されている。
1つの公知となっているタイプのものは調子を合されるべき楽器の弦に対して音
ill (tone)を発生する。この様なチューニングエイドは騒音環境下に
おいては使用が難しい、又楽器がアンプ(増幅器)から分離されている間に楽器
のピックアップと接続されうるチューニングエイドも又利用可能であるがこれ等
の装置は又実際の演奏状態においては使用が困μである。
本発明の目的は、有弦楽器のためのチューニングエイドに関して便利な形式を提
供するものである。
本発明の1態様によれば、チューニングエイドを有する有弦楽器が提供されるの
であり、該チューニングエイドは楽器の弦の振動に対して感受性を有しかつその
振動に基づく周波数に関する振動性電気的信号を発生するピンクアップ、それか
らの信号を受けるために該ピックアンプに接続された論理回路手段及び該論理回
路手段に接続されかつ弦がその弦に対する適切な周波数で振動している時を示す
ように設けられている表示手段とから構成される装置
好ましくは、該ピックアップはアンプに対し出力信号を提供するために使用され
る楽器上に設けられた出力ビックアンプとは別のものである。
更に好ましくは、該チューニングエイドはバッテリーを含んでいるものである。
表示装置はライトの列(発光ダイオードLEDのようなもの)を含むものであっ
てもよく、各ライトは楽器のそれぞれの弦に近接して設けられている。
チューニングエイドが使用される時には、特定の弦に近接しているライトがその
弦の振動中に点灯される。
表示装置は、又、(a)弦の振動数が低くすぎる時、(b)その振動数が実質的
に正しい時及び(c)その振動数が高すぎる時のそれぞれを個々に表示する別の
ライトを含んでいてもよい。
該表示装置は上記した(a)と(c)の機能の各々に対し複数のライトを有する
ものであってもよく、特定の数のライトが、望ましい振動数からの偏りの程度に
応じて点灯される(バー型表示装置の方去により)。″
該論理回路は振動数に基づいた数を発生するカウント手段と振数を各弦の調子が
合っている場合に発生される数を表わしている蓄積されたデーターと比較するデ
ィジタル比較手段とから構成されてもよい。
上述したようにチューニングエイドは楽器の中に組込まれていることが本発明に
おける好ましい形態の1つであるけれども、論理回路手段と表示手段とを一体化
した別のチューニングエイドであって、楽器の中に組込まれているピンクアップ
からその出力信号を発生させ、通常はアンプの駆動のために使用されるチューニ
ングエイドを用意することも又本発明の範囲に含まれるものである。
又自己の内部ピックアンプと楽器に取付けるための電源とを有する論理回路手段
と表示手段を一体化した別のチューニングエイドを提供することも本発明の範囲
に含まれる。
更に、本発明は論理回路手段と表示手段とを一体化し楽器の可聴周波数(al
l)出力に応答するように楽器上に設けた電気的出力コネクターに接続されるよ
うに適応したチューニングエイドを本発明の範囲の中に含んでいる。このケース
においては、チューニングエイドはアンプと接続するために又楽器の可聴周波数
出力をアンプに伝えるための導線或はアンプに接続されうる手段によるコネクタ
ーを含んでいてもよい。
この形式のチューニングエイドは特に電子キーボード楽器に適用しうる。
この発明は又、その範囲の中に音響ギター、音響低音部楽器及び管楽器のような
音響楽器を調律するのに使用される組込み型マイクロフォーンを含むチューニン
グエイドを含んでいる。
本発明の他の態様においては、楽器と伴に使用するチューニングエイドを提供す
るものでありそれは調子を合わせるべき楽器から来る振動性電気信号を受信する
ための入力回路、該信号の周波数にもとづく第1のマルチビットディジタル信号
を派生する変換手段、基準周波数を表示する複数の基準マルチビットディジタル
信号を連続的に発生するための基準周波数手段、該第1のマルチピントディジタ
ル信号を該基準マルチピントディジタル信号と順次比較するための比較手段、及
び該周波数と該基準周波数との間の関係を示すため該比較手段により制御される
表示手段とを含んでいる。
本発明の実施例は図面を参照して以下に説明する。
第1図はチューニングエイドを取りつけたギターの一部分を示す図である。
第2図はチューニングエイドの一部側面図である。
第3図はチューニングエイドのブロックダイアグラムである。
第4図は回路ダイアダラムに含まれているEFROMの内容を示す表である。
第5図は本発明の他の実施例を示すブロックダイアグラムである。
まず最初に第1図及び第2図を参照すると、チューニングエイドlOはギタ一本
体11の前面パネル上であって、アンプに対して電気的出力を供給するために使
用される一般的なピックアンプに近接した位置に設けられている。
該チューニングエイド10は他のピックアップ、図示されているポールピース1
4と一体化されている。
それは又ピックアンプのポールピース14の列に対し平行な線上に存在し又それ
ぞれが個々の弦の1つの下方に存在している発光ダイオード(LED)15の形
におけるライトの列を含んでいる。チューニングエイドはチューニングエイドを
オン又はオフに切換えるために使用されることのできるスイッチ16をその一端
部に有しており又他の端部には1列に並んだ4個の発光ダイオード(L、E、D
、S)を有している。
真中の2個の発光ダイオード(L、E、D、S、)17A 、 17Bは緑色の
発光ダイオードであり弦が同調している時に光るものであり外側の2個の発光ダ
イオード18 、19は矢印の形をした赤色の発光ダイオードであって弦が正し
い音調に近いが半音高いか低い場合を示すのに使用される。
もし発光ダイオード17Aと17Bのいづれか1つが光るならば、このことは弦
が正しい音調に非常に近いことを示すものである。
該チューニングエイドは自己のバッテリーを含んでいる。
チューニングエイドの論理回路は弦が振動している時その弦の調律状態に応じて
いくつかの発光ダイオードを照明するように設計されている。もし信号の周波数
がある特定の1つの周波数である(又はそれよりも僅かに高いものである)場合
には発光ダイオード15のうちの1つが光り、又緑色の発光ダイオード17も光
る。もし振動している弦の下にある発光ダイオード15が光る場合には、その弦
は調子が合っていることになる。発光ダイオード18及び19が光ることは正し
いチューニングからの誤りについての読み取りを示すものである。
論理回路の基本的原理は、入力された周波数を時間間隔に変換すること、固定さ
れた周波数信号をその時間間隔の量計数して第1のカウンターに入れること、及
びそのようにして得られたカウントを、EFROMの出力がそのカウント数を越
えるまでアドレスカウンターを歩進させることよりEFROMにストアーされて
いるカウント値と比較することである。アドレスカウンターの出力は次でどの発
光ダイオードが発光されるべきかを決定するためデコードされる。
論理回路は第3図に詳細に示されている。
ピンクアップの巻取機20は2個のカスケード状の非反転増幅器21 、22を
駆動するために接続されており、2番目の非反転増幅器はピーク値検出回路23
に接続されている。又該回路23の出力は単位利得パンファーアンプ24により
バッファーされそして該アンプ24の出力は電圧ディバイダー25により25%
まで低減せしめられる。その結果得られた出力は電圧比較器26において固定さ
れた基準電圧と比較されるとともに電圧比較器27においてアンプ22の出力と
比較される。該比較器26及び27の出力はANDゲート28により結合され次
で、ゲート28の出力はもしピークレベルがセント値よりも高くかつ実際の信号
レベルがピークレベルの75%よりも高い場合にのみ高くなる(旧gh)であろ
うということが容易に理解されるであろう。
ゲート28の出力はクロック発振器30によりIMHzでクロックされているデ
ーター同期装置29の入力端子に供給され又同期装置29の出力は5ビットバイ
ナリ−カウンター31のクロック入力端子に供給される。該カウンターは該同期
装置29からの入力パルス15個毎に1つの出力パルスを発生するために接続さ
れている。
フリップフロップ32は同期装置29の出力端子に接続されているCLK入力端
子と、一方の入力端子がカウンター31の出力端子と接続され、他方の入力端子
がリセットパルス発生器34(これは又、カウンターのCLEAR端子とも接続
している)と接続されているORゲート33により駆動されるCLEAR入力端
子とを有している。フリップフロップ32のQ出力端子はANDゲート35の一
方の入力端子と接続されており、該ANDゲート35の他の入力端子は2段に分
割する分周器37と4段に分割する分周器36を経てクロック30と接続されて
いる。それ故ゲート35はフリップフロップ32のQ出力が高い(Hi gh)
状態にある期間125)[Hzでパルスを通過させる。(その期間はピックアッ
プ信号の周波数に逆比例している)
ゲート35の出力端子は16ビントバイナリーカウンター40のCLK入力端子
に接続しており、該カウンターの16の出力端子は16ビソトデイジタル比較器
41の入力端子16“B”の各々の1つと接続されている。比較器41の入力端
子“A”は16ビツト2048語(word)のEFROM 42の出力端子と
接続されており又そのアドレス入力端子はANDゲート44の制御の下に2段分
割器36の出力によってクロックされている11ビットバイナリ−カウンターの
出力端子と接続ANDゲート44はANDゲート46の出力端子と接続している
D入力端子、クロック発振器3oに接続されたCLK入力端子及びリセットパル
ス発生器34に接続されたCLEAR入力端子とを有するD型フリップフロップ
45のQ出力端子と接続する入力端子を有している。
ゲート46の1方の入力端子はディジタル比較器41のA>B出力端子と接続さ
れ又他の入力端子はカウンター31の出力端子と接続されている。カウンター4
3はカウンター31の出力によりトリガーされるパルス発生器47の出力端子と
接続しているCLEAR端子を持っている。
11ビツトカウンター43の出力端子はデコーダー回路48を経てバフファー/
発光ダイオードドライバー回路49に接続されており該回路は第1図及び第2図
に示されているように種々の発光ダイオードを発光させるための10個の出力端
子を持っている。
フリップフロップ45のQ出力端子は又、リセットパルス発生器34の出力端子
と接続しているCLEAR入力端子とパルス発生器34の入力端子と接続してい
るQ出力端子とを持った他のフリップフロップ回路50のCLK入力端子と接続
されている。フリップフロップ45のQ出力は又バッファー/ドライバー回路の
イネーブル端子と接続している出力端子を有するタイマー回路51と接続されて
いる。バフファー/ドライバー回路49の他のイネーブル端子はバッテリー電圧
検知回路52と接続されており、それよってバッファー/ドライバー49がバッ
テリー電圧が低い時に抑止(disable)される。検知回路52は又バッテ
リー電圧が低い時に発振器53をトリガー1をして発光ダイオード17A及び1
7Bを点滅させるようにする。(他のバッファー/ドライバー55を経て)上述
の論理回路は次の通り作動する。
カウンター31はゲート28において発生した各パルス毎にクロックされ、又最
初から14個のパルスがカウントされる期間の間フリップフロップ32のQ出力
は高((旧gh)なり、それによってゲート35をイネーブルしカウントされる
125kHzのパルスをカウンター40に入力することができる。
次のパルスがフリップフロップ32のQ出力を低下(Low)させそれによりカ
ウンター40によるそれ以後のカウント操作は中止される。
更にゲート46の出力はこの段階でフリップフロップ45のQ出力を高< (H
igh)させる(この時比較器41のA>B出力は高くなっている。)
このことはゲート44を500Kzでパルスをアドレスカウンター43に送り始
めるようにする。それによりカウンター43はEFROMの出力がカウンター4
0の出力より数値的に低くなるまでカウントする。その時には比較器41のA>
B出力は低(なりゲート46は抑止される。
フリップフロップ45は状態が変りゲート44を抑止し、アドレスカウンターを
停止する。
フリップフロップの状態の転換は又タイマー51をトリガーしパルス発生器34
をトリガーしそして計測サイクルを再開する。デユーダ−48はカウントに従っ
てどの発光ダイオードが発行されるべきかを決定する。
EFROMの内容(第4図に示されている)は1本の弦が要求される6種の音階
(note)の1つに同調される時発光グイオ−ド17A及び17Bの双方が点
灯されそしてその音階に同調されるべき弦の下にある発光ダイオード14も又点
灯される。
丁度鳴らされた弦の下にある発光ダイオード(LED)が点灯すると、その状況
下において問題としている弦が適正に同調されたことになる。もし弦が半音高け
れば“シャープ”又は“ダウン”の発光ダイオードが点灯される。
第3図は又例えば400Hzの固定された振動数における基準正弦波(sine
wave)を発生するの・に使われる可聴周波数発振器50を示す。
ここで第5図に示される実施例について述べるならば、第3図に含まれている部
品に対応する部品は第3図に使われている参照番号に100を加えた参照番号を
有している。その他の部品は201から始まる参照番号を有している。
1つのピンクアップの代りに6個の別々のピンクアップ201〜206が使用さ
れ、中央制御論理回路208により制御さるアナログ選択回路207がどのビッ
クアンプがアンプ121と接続されるかを選択するために採用されている。該回
路207は別の2個の入力端子を有している。つまりマイクロフォーン入力端子
と補助入力端子である。使用に際しては、論理回路208は回路207の8個の
チャンネルを入力信号を受けている1つのチャンネルが選択されたという信号が
比較器126の出力端子で検知されるまで周期的にイネーブルされるように作用
する。
このチャンネルは次で比較器126の出力端における信号が消滅した後タイムア
ウト期間が切れるまでホールドされる。
第3図の6個の発光ダイオード14の代りに、7つのCメジャーコードの音調を
表わす7個の発光ダイオード214とそれに伴った1個の“シャープ”発光ダイ
オード215と2個の矢印をもった“アンプ”及び“ダウン”発光ダイオード2
16゜217が設けられている。
その他に5個の“モード”発光ダイオード218 、219 、220゜221
及び222が存在している。
制御論理回路208は第3図に示す論理素子のあるものと同じ機能を遂行する素
子を有している。しかしながら、第3図の比較的簡単な回路をもって得られるも
のよりもさらに以上の機能を有している。
カウンタ140.ディジタル比較器141.ROM 142.アドレスカウンタ
143およびデユーダ148はすべて第3図に用いられた16ビツトチヤンネル
装置のかわりに20ビツトチヤンネル装置であって、行なわれるチューニング装
置の付加操作モードをイネーブルする。
制御論理回路208は3キ一モード選択スイッチアレイから入力を受ける。スイ
ッチ230は操作モードを選択するために用いられ、それに関連した論理回路が
すでに知られているごとくレジスタを論理回路208にセントしてスイッチ30
の各操作にたいしてレジスタに保持された値をステップするように動作する。パ
ワーアンプにおいてレジスタはLE0218が点灯する較正モードにプリセット
される。このモードにおいて、モード選択スイッチアレイの他の2つのスイッチ
231および232はクロック発振器234と論理回路208との間におかれた
周波数分割器233の除数入力を変えることによって回路の絶対チューニングを
変えるために用いられる。回路はスイッチ231 、232の各プレス(どのス
イッチが押されるかによってアップもしくはダウンする)にたいして440Hz
にたいしてI Hzの変化を、そして勿論、他の周波数に対しても適当な変化を
あたえるように配置される。LED 214. 216. 217はチューナー
がチューンアップされたかダウンされたかの程合を示すように点灯される。
モードスイッチ230の単一プレスはLED219が点灯しているギターモード
の操作モードをシフトする。このモードにおいて、回路は、個々のLED214
がすべて点灯されない場合を除いて、第3図について上記に述べたと同様に動作
する。
それはアナログセレクタ207と回路208において対応する制御論理を使用す
ることによって実際鳴らされた弦の要求される周波数のみがテストされるに必要
なように確保されるからである。LED216および217は鳴らされた弦のチ
ューニング状態を示し、弦が正しくチューンされたときはIE−ζま1点灯する
。
モードスイッチ230を第2回目に押すと回路をマイクロホンモードとしLED
220が点灯する。このモードにおいてはアナログセレクタはマイクロホン入力
からのみの入力を通すようにセントされる。増加された寸法のROM142は1
0オクターブ範囲にわたって全半音階スケールに対してデータを記憶し、回路は
このモードにおいて、マイクロホンからの入力に最も近い音階を示すLED 2
14 (LED 215とともにあるいはそれなしに)を点灯し、点灯されたL
ED216もしくは217の何れかは入力が示された音階の真のチューニングに
対して僅かにシャープもしくはフラットであることを示す。
モードスイッチ230をつぎに押すと、回路は“出力”モードにセットされる。
この状態においては、何ら測定機能は有しないが使用しうる120出力周波数の
何れかの出力信号がソケット240に入力される。この目的のために、12の基
準発振器241が設けられ、そのおのおのは最高オクターブにおける半音階スケ
ールの種々の音階にチューンされる。論理回路208によって制御される12:
1セレクク142は発振器出力のうちどれが分割器243および方形・正弦波変
換器244に通されるべきかを選択する。このモードが最初に入力されると、論
理回路208はセレクタ242および分割器243を欠除音階、すなわち、ミド
ルC(256Hz)もしくはA(440Hz)を通すように設定する。スイッチ
231もしくは232の押下はそれぞれピッチを1半音上げもしくは下げる。出
力された音階はLED214 、215にディスプレイされる。
スイッチ230の他の押下は“基準”モードを活性化する。
このモードは補助入力にプラグがあるときにのみ操作できる(補助入力はこの条
件を検出するために論理に接続された関連スイッチを有する)。補助入力を介し
て入力された信号周波数はROM142とディジタル比較器141におかれたデ
ータ選択器251によって選択されたRAM装置250にストアされた20−ビ
ットデータ信号と比較される。“アンプおよび“ダウン”LEDは入力周波数が
RAM250に蓄積された信号によって表示される周波数より高いか低いかを表
示する。
RAM250は“基準モード”長久Ωモードが選択されたときに信号を補助入力
に注入することによってロードされる。
プラグを補助入力に注入すると、すべてこれら他のモードが無視されて、回路を
“ストア”モードとし、このモードにおいて、カウンタ140において操作サイ
クルで発生したカウントをRAM250にロードする(このRAMはその信号を
ストアしたま\に残しておくことを確保するために不揮発性RAMでなければな
らない)。
“基準”および“ストア”モードはマルチトランクレコーディングのレコーディ
ングの相つソ<トラックに2もしくはそれ以上のことなるテープレコーダを用い
る必要があるときに用いられる。基準音階は第1のテープレコーダを用いてレコ
ードされ、これは“ストア”モードを用いてチューナー回路にプレイバンクされ
、ついで他のレコーダにおいて“基準”モードにプレイバンクされこれら他のレ
コーダの速度を第1のものに正確に整合させるように制御する。
モードスイッチ230の他の押下は回路を“ベーシック”モードにおき、他のす
べてのモードLEDを消灯させる。このモードは入力をマイクロホン入力ではな
くピックアップから受ける点を除いては“マイクロホン”モードと同じである。
これは弦を所望の非標準音階にチューニングするために用いられる。
最後に“弦”モードがモードスイッチ230をさらに押下することによって選択
できる。これは“CAL″および“ギター″LED 218,219を同時に点
灯する。さてモードスイッチ230がダウンに維持されると、“アップ”および
“ダウン”スイッチ231 、232は要求される弦を選択するに用いることが
できる。この操作位相において、アンプおよびダウンLED 216,217は
長音か短音かを示すに用いられ、LED214 、215は選択された弦を示す
に用いられる。スイッチ231をつぎつぎに押すと、選択された弦を使用できる
全範囲にたとえばC長音の標準弦から出発して変えられる。
モードスイッチが開放されると、弦は鳴らされL E D216゜217は弦が
選択された弦の適切な音階に対して要求されたチューニングにチューンしている
かどうかを示す。
以上述べた論理回路は楽器の中に組み込まれ独立したピックアップとして用いら
れるチューニングエイドの形成部分として説明されたが、その原理はその入力を
楽器の正規のピックアップもしくはマイクロホンから受ける分離された楽器にも
適用できることは勿論である。
多くの変形例が本発明の範囲において可能であり、本発明にか\るチューニング
エイドは電子キーボード器具、管楽器、音響弦楽器および他の多くの器具に用い
ることができる。チューニングエイドはそれ自身のピックアップもしくはマイク
ロホンをそなえることもできるがその必要性はない。またそれ自身電源を含むこ
ともできるがこれまた本質的なものではない。
浄書(内容に変更なし)
浄書(内容に変更なし)
FIG5△。
浄書(内容に変更なし)
FIG5B。
手続補正書(方式)
1.事件の表示
PCT/GB87100302
2、発明の名称
楽器のチューニングエイド及び有位楽器3、補正をする者
事件との関係 特許出願人
氏名 ニープリー、ブライアン パーナート4、代理人
住所 〒105東京都港区虎ノ門−丁目8番1o号静光虎ノ門ビル 電話504
−0721氏名 弁理士(6579)青 木 朗
(外4名)
5、補正命令の日付
6、補正の対象
(1)委任状
(2)明細書の翻訳文
(3)請求の範囲の翻訳文
(4)図面の翻訳文
7、補正の内容
(1) 別紙の通り
(2)明細書の翻訳文の浄書(内容に変更なし)・(3)請求の範囲の翻訳文の
浄書(内容に変更なし)(4)図面の翻訳文の浄書(内容に変更なし)8、添付
書類の目録
(1)委任状及びその翻訳文 各1通
(2)明細書の翻訳文 1通
(3)請求の範囲の翻訳文 1通
(4)浄書した図面の翻訳文 1通
国際調を報告
一−1峰−−1^aM4mmk PC’T#l;!1 117/(11’lT)
ANNEX To r、−t rNTERNATrONAL 5EARCHRE
PORT LI+4
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 1 弦楽器のチューニングエイドであって、チューンすべき楽器からの発振電気 信号を受信するための入力回路手段と、前記信号の周波数による第1のマルチビ ットディジタル信号を引出すための変換手段と、基準周波数を示す複数の基準マ ルチビットディジタル信号を相ついで発生するための基準周波数手段と、前記第 1のマルチビットディジタル信号を順次前記基準マルチビットディジタル信号と 比較するためのディジタル比較手段と、前記周波数と前記基準周波数との関係を 指示するために前記比較手段によって制御されるディスプレイ手段とを含んでな ることを特徴とする弦楽器のチューニングエイド 2 前記ディスプレイ手段が、前記周波数が前記基準周波数の選択された1つの 上もしくは下にあるときにそれぞれ指示する第1および第2のディスプレイ装置 を含むことを特徴とする請求の範囲第1項記載のチューニングエイド3 前記基 準周波数手段がメモリ装置およびアドレスカウンタを含み、前記メモリ装置は複 数の異なる周波数に対応するデータをもって種々のアドレスにプログラムされ、 そのメモリ装置の出力はディジタル比較手段の入力の1セットに接続され、制御 手段が前記ディジタル比較手段の出力状態の変化がその制御手段によって検出さ れるまでアドレスカウンタをステップするために動作する前記アドレスカウンタ に対して設けられたことを特徴とする請求の範囲第1項記載のチューニングエイ ド 4 前記メモリ装置が前記データをもってプログラムされた読取専用メモリ装置 であることを特徴とする請求の範囲第1項記載のチューニングエイド 5 前記変換手段が前記発振電気信号のあらかじめ決められた数をカウントする ための第1の計数手段と、該第1の計数手段に接続されたユナブリング手段と、 前記ユナブリング手段とクロックパルス源に接続された第2の計数手段とをそな え、前記第2の計数手段が前記予め決められたサイクル数を前記第1のカウンタ がカウントするためにとられた時間中に前記クロックパルス源から受取ったパル ス数をカウントすることを特徴とする請求の範囲第1項記載のチューニングエイ ド 6 前記ディスプレイ手段がそれぞれ異なる周波数を示す複数のディスプレイ装 置を有し、デコーダ手段が前記発振電気信号がその周波数にチューニングしたと きに前記ディスプレイ装置の適切な1つを付勢するために設けられたことを特徴 とする請求の範囲第1項記載のチューニングエイド7 前記ディスプレイ装置が それぞれスタンダードギターオープンストリング周波数に対応することを特徴と する請求の範囲第6項記載のチューニングエイド8 前記ディスプレイ装置がC 長音スケールの音階にそれぞれ対応し、付加ディスプレイ装置が前記発振電気信 号がCC長音スケールの音階の1つから半音ずれた周波数に同調したときに示す ために設けられたことを特徴とする請求の範囲第6項記載のチューニングエイド 9 楽器の弦の振動を検出し前記発振電気信号を発生するために配列されたピッ クアップ装置をさらにそなえたことを特徴とする請求の範囲第1項記載のチュー ニングエイド10 前記ピックアップ装置がそれぞれ楽器の弦と関連する複数の 極片およびどの弦が鳴らされたかにかゝわらず前記発振電気信号をおこさせる単 一巻線をそなえたことを特徴とする請求の範囲第9項記載のチューニングエイド 11 前記ピックアップ装置が楽器のそれぞれの弦に関連する複数の巻線と協動 し、アナログ信号選択回路か設けられそれによって振動している弦の巻線から単 に1つの発振信号が前記変換手段に通過することを特徴とする請求の範囲第9項 記載のチューニングエイド 12 前記ディスプレイ手段に接続され、バッテリーの電圧が設定レベル以下に 低下したことを示し前記ディスプレイ手段を活性化するバッテリー電圧検出手段 をさらに設えたことを特徴とする請求の範囲第1項記載のチューニングエイド1 3 チューニングエイドのソケットに出力基準周波数信号をあたえるための手段 を含むことを特徴とする請求の範囲第1項記載のチューニングエイド 14 前記出力基準周波数信号が固定された周波数信号であることを特徴とする 請求の範囲第13項記載のチューニングエイド 15 複数の基準周波数発振器が設けられ、前記発振器が半音階スケールの音調 に対応する周波数において動作し、発振器の1つを出力するかを選択するために セレクタを設けたことを特徴とする請求の範囲第13項記載のチューニングエイ ド 16 さらに前記セレクタと前記出力ソケットとの間に接続された周波数分割器 を設け、前記周波数分割器が選択された発振周波数を分割して出力周波数をオク ターブ数だけ減少させることを特徴とする請求の範囲第15項記載のチューニン グエイド、 17 チューニングエイドを有し、該チューニングエイドが楽器の弦の振動に感 応してその振動による発信電気振動信号を発生するピックアップと、そこから信 号を受信するために前記ピックアップに接続された論理回路手段と、該論理回路 手段に接続され弦がその弦に適切な周波数で振動しているときに指示されるため に配列されたディスプレイ手段を有することを特徴とする弦楽器 18 前記ディスプレイ手段がそれぞれ楽器の弦に関連した複数のディスプレイ 装置を含み、前記論理回路手段が前記発振電気信号周波数が関連する弦に適応す る周波数もしくはその近くにあるときにそのディスプレイ装置の特殊の1つを活 性化し、そしてさらに複数のディスプレイ装置、前記発振電気信号の周波数と適 当な周波数間の周波数関係によって前記論理回路手段が前記さらに複数のディス プレイ装置を活性化することを特徴とする請求の範囲第17項記載の弦楽器19 前記複数のディスプレイ装置がそれぞれの関連する弦に対して下にあるように 配列されたことを特徴とする請求の範囲第18項記載の弦楽器 20 チューニングエイドが前記ピックアップの部を形成する極片列を有し、前 記ディスプレイ装置が間隔をおいて並列に配列され、さらにディスプレイ装置が 前記ディスプレイ装置の列からはなれたグループに配列されたことを特徴とする 請求の範囲第19項記載の弦楽器 21 前記論理回路が前記発振電気信号を第1のマルチビットディジタル信号に 変換する変換手段、それぞれ基準周波数を示す複数の基準マルチビット信号をつ ぎつぎに発生する基準周波数手段および前記第1のマルチビットディジタル信号 を前記基準マルチビットディジタル信号と比較するためのディジタル比較手段を 含み、前記ディスプレイ手段が前記比較手段により制御されることを特徴とする 請求の範囲第17項記載の弦楽器発明の詳細な説明
Applications Claiming Priority (4)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| GB8611158 | 1986-05-07 | ||
| GB868611158A GB8611158D0 (en) | 1986-05-07 | 1986-05-07 | Tuning musical instruments |
| GB8621991 | 1986-09-12 | ||
| GB868621991A GB8621991D0 (en) | 1986-09-12 | 1986-09-12 | Tuning aid for musical instruments |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH01500150A true JPH01500150A (ja) | 1989-01-19 |
Family
ID=26290733
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP62502863A Pending JPH01500150A (ja) | 1986-05-07 | 1987-05-07 | 楽器のチューニングエイド及び有弦楽器 |
Country Status (5)
| Country | Link |
|---|---|
| EP (1) | EP0269652A1 (ja) |
| JP (1) | JPH01500150A (ja) |
| KR (1) | KR880701433A (ja) |
| AU (1) | AU7353587A (ja) |
| WO (1) | WO1987007068A2 (ja) |
Families Citing this family (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| WO1990000791A1 (en) * | 1988-07-05 | 1990-01-25 | Wiese Thomas H | Integrated guitar tuning system |
| US5637820A (en) * | 1995-01-06 | 1997-06-10 | Wittman; Kenneth L. | Stringed instrument with on-board tuner |
| JPH11509336A (ja) * | 1995-07-14 | 1999-08-17 | トランスパフォーマンス,エルエルシー | 楽音用多重周波数表示 |
Family Cites Families (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| US4041832A (en) * | 1975-11-25 | 1977-08-16 | Risch Douglas M | Tuning aids |
| US4018124A (en) * | 1975-11-26 | 1977-04-19 | Rosado Ruperto L | Automatic guitar tuner for electric guitars |
| GB1551008A (en) * | 1976-05-10 | 1979-08-22 | Nicholson F R | Determination of the frequency of vibration of an element |
-
1987
- 1987-05-07 EP EP87902650A patent/EP0269652A1/en not_active Withdrawn
- 1987-05-07 WO PCT/GB1987/000302 patent/WO1987007068A2/en not_active Ceased
- 1987-05-07 JP JP62502863A patent/JPH01500150A/ja active Pending
- 1987-05-07 AU AU73535/87A patent/AU7353587A/en not_active Withdrawn
-
1988
- 1988-01-07 KR KR1019880700008A patent/KR880701433A/ko not_active Withdrawn
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| EP0269652A1 (en) | 1988-06-08 |
| WO1987007068A3 (en) | 1988-03-24 |
| KR880701433A (ko) | 1988-07-27 |
| AU7353587A (en) | 1987-12-01 |
| WO1987007068A2 (en) | 1987-11-19 |
Similar Documents
| Publication | Publication Date | Title |
|---|---|---|
| US6291755B1 (en) | Tuner for stringed musical instruments | |
| EP0137758B1 (en) | Music reproduction system including a music storage card | |
| JPS62500266A (ja) | ミュ−ジックシンセサイザ、特に携帯用ドラムシンセサイザ | |
| GB2202075A (en) | Tuning apparatus for stringed musical instruments | |
| US3861266A (en) | Musical tuning instrument utilizing digital techniques | |
| JPS63132293A (ja) | 調律装置 | |
| US4386550A (en) | Optically coupled decorative light controller | |
| US4331060A (en) | Musical instrument tuning device | |
| CN1220440A (zh) | 钢琴调律标准发生器 | |
| WO1987007068A2 (en) | Tuning aid for musical instruments | |
| US3722352A (en) | Pitch measurement circuit | |
| WO2002080137A1 (en) | Built-in type tuning module for stringed instrument | |
| US3433116A (en) | Tuning device | |
| JPH06161440A (ja) | 自動演奏装置 | |
| JPH0533800B2 (ja) | ||
| CN108564935A (zh) | 一种通用调音装置 | |
| US20100083813A1 (en) | Guitar transposer pedal | |
| KR810001577Y1 (ko) | 전자 악기의 자동 연주 표시 장치 | |
| KR840001161B1 (ko) | 피아노 조율장치 | |
| JPS6022374Y2 (ja) | 楽譜デ−タ表示装置 | |
| JPS63132296A (ja) | 電子楽器 | |
| JPH041595U (ja) | ||
| CN112150996A (zh) | 虚拟乐器显示演奏装置及方法 | |
| JPH0436388B2 (ja) | ||
| JPH03269491A (ja) | 鍵盤楽器のミュージックレコーディング装置 |