JPH01500791A - 海上無線電話サービスのための自動交換システム cimat cm8600 - Google Patents
海上無線電話サービスのための自動交換システム cimat cm8600Info
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- JPH01500791A JPH01500791A JP62503578A JP50357887A JPH01500791A JP H01500791 A JPH01500791 A JP H01500791A JP 62503578 A JP62503578 A JP 62503578A JP 50357887 A JP50357887 A JP 50357887A JP H01500791 A JPH01500791 A JP H01500791A
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- H04W84/04—Large scale networks; Deep hierarchical networks
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- Engineering & Computer Science (AREA)
- Computer Networks & Wireless Communication (AREA)
- Signal Processing (AREA)
- Mobile Radio Communication Systems (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるため要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
海上無線電話サービスのための自動交換システムCIMAT 0M8600
0M8300システムは、たとえイタリアの沿岸無線局で採用しても、海上無線
電話サービスの近代化のためには進歩であり、CIMA丁は、必要な電話番号を
直接にダイヤルすることと電話交換手に接することの両方を、ボード・ユーザー
に承認する自動交換電話法システムを漸次に採用するもつと進んだ技術の運営解
決に関して、正しく調査することを企てた。この新システムは、自動電話使用料
の計篩、有効な進路に関するもつと融通性のある取り扱い、そして役に立つ手段
をより良く使用するために速い統計のコントロールをなし遂げることができるよ
うにする。コンピューターによって管理されるこのシステムは、回線の要求に従
って、瞬間ごとに、敏速に再組織することができる。
手動運営システムCM8300と自動用具システムCM8600は、両方ともそ
れぞれ1985年10月3日と1986年11月8日の日付で、証明店番号l5
T15.3/2/2/22と08.11.86の5/3/2/3/27と共に、
イタリア語の“1stitut。
5uperiore delle Po5te e Telegrafi ”に
よって使用された。
設計の原理
自動交換電話法(製造元でCIMAT−0M8600と呼んでいる)は、高度に
専門化されたソフトウェアで作られている。
そして多大なる成功の可能性をもって、ショア・ステーションと興味のあるボー
ドセット間の会話を確実にするために、洗練されたデータ・トランスミッション
の技術を使用している。
なおその上に、使用されるコード方式は、電話システムの必要欠くべからざるイ
ンフォメーションの確実性を保証する。ボード・ユーザーは、自分自身の使用の
コントロールの確認を確保し、その結果インプットし、アースセットにより確認
することができる秘密のコード(パスワード)であるセットを活動させるために
そのコードを使用して、この利用を独占することができる。
更に、それは、ユーザーが特別な表示で連結の進み具合を知らされることが予知
され、そしてもし必要ならアースから会話の最後にパルスの合計をレシーブする
ことができる。
完全な調整方式が、自動交換電話法にのみ可能な、その度に単一の熱線路に加わ
えたり取り去ったりする。この事が刻々、回線の必要可能なライン・ステーショ
ンの操作要求に従って新しい組立てを可能にする。
中央のプロセシング・ユニットは、維持と、船の管理と加入者名簿会話を継続中
のユーザーの会計に関するデータの記録を保管する場合を提供する。
またソフトウェアが備え付けられているので、使用゛するリンクをあらかじめ計
画して、もう終ったか又は現在行なわれている通話とデータを質のようデータ・
プロセス・センターに送る操作リンクのチェックをすることが可能である。
CM8600方式の構造と特徴
一システムの構図
一アース・セット
自動交換電話法を用いるためのマニュアル方式CM8300の中央部につながる
ユニットは以下の通りである。
−自動交換電話法GTPOOIとその電源のマネージメント・ユニット。
一付属ユニット付のセントラル・プロセシング・ユニット。
ボード・セット
ターミナル・ボード無線部(UTROOI )は、ハンドセットが普通つながっ
ているロー・フリークエンシー・バスからつながって、各デュプレックス全二種
又はセミデュプレックス・セットに接続することができる。
これは優れた端末なので、ボード・セットは基本となる部分がダイヤルした電話
番号の空いている無線チャンネルのみモニターの中から異ったモデルに作ること
ができる。そしてパスワード電話番号と10ケメモリーのマネージメントをイン
プットするキイー・ボードをダイヤルするキイー・ボードがある。もつと開発さ
れたモデルは、付屁ユニットのセットと選択装置が付いているリンクのためのシ
リアル・アウトプット(逐次出力)が備え付けられている。
技術的に見た使用上の特徴
自動交換電話法操縦ユニット(GTPOOl)このユニットは、組立てられてい
るので、無線路と固定させた装N(それは沿岸無線局のオペレーターが連結又は
陸地と海上双方の連結を切り離す手動の部分を観察することができる)を操縦す
る二つのチャンネルを設置することができる。装備されている無線チャンネル装
置の変調には、応対するボード・セットをもってデュプレックス無線チャンネル
から話をする機能を有している。
このようなモデルは必然的に無線セットのあるインターフェース・コントロール
の交換ボードと地上間の確認のためのサーキットをコーディングしたりディコー
ディングしたり、又はボード・ユーザーとの連絡を操縦するため、モして又、地
上にかけているユーザーに送る通信にもつと適切な電話線を探知したり使用中に
するための論理演算装置から成っている。
この方式は最大12の自動受信を行うことができる。
地上とボード・セット間の会話は、ボード・ユーザーの識別コードが含まれてい
るディジタル・ワードを通して行われる。この事は、発信する情報の確実性を双
方に保証する。
もつと良い連結を保証するには、FSK変調でなされ、このデータの伝送がFS
K変調されるとディジタル・ワードの構造はロンジチューディナル・パリティ−
・チェックが満足の行く確実性を与えるということである。レセプション・デコ
ーディングのところで、直面とパリティ−・チェックがなされる。
全ての伝送の調子は、オーディオ・バンドーウィドスにあり、事の基準に合わせ
る。各変調は、その上、操作の状態を目でモニターするのに必要なシグナルを設
えている。変調性と単一チャンネルが操作上、完全に独立しているので、好きな
だけチャンネルによってシステムを拡張させる。このユニットには、コンソール
・オペレーションを自動からマニュアルにスウィッチして、オペレーターが二つ
の無線路から話をする時の連係をチェックすることを可能にするために、ラウド
スピーカ−とハンドセット付のモニターBINが含まれている。
船やユーザーリストがあるセントラル・プロセシング・ユニットと操作上連結し
ていることは、ボード・セットから送られた確認フードを試験することを可能に
する。
セントラル・プロセシング・ユニット
それは、パスワードと連絡された船のファイルが設譜されている所にあるプロセ
ッサーである。機械のソフトウェアは、電話のサービス利用者に資格を与える必
要があるテストを実行することができ、又、番号を分析することもできる。ボー
ド・ターミナルから受信されたデータの最後に、自動のスウィッチボードの方式
で後者にもつと適切な空いている線を探すのに必要なインフォーメーションを送
る。それは又、関連したチャージに設定された連係を証明しながらデータを保存
し、行なわれた無線電話通信の実際の時間をプリントする機能でもある。
要求された時には、このユニットはファイルを最新のものに直し、チャージ(料
金)とその明細に関する以前に記憶されているデータを送るために、より高度な
レベルのプロセシング・ユニットと連結することができる。
インプリメンタテイブ方式操縦用に選ばれた基本となるソフトウェアは、スタン
ダード・タイプで厳密に試験された操縦、維持適用開発がしやすい構成要素が設
え付けである。
その上、システムに資格を与える要素は適用構成要素で、高度の融通性と特殊な
要望や、もつと洗練された複雑化してゆく操縦上の調整をセットするための変調
性を考慮に入れた適用構成要素(アプリケーション・コンポーネント)である。
システムの構造は、−iの過程と配列を備えている。
その配列は以下のことを可能とする。
−利用できるリソース(資源)とユーザーが段階ごとに連係の発展をフォローし
てゆくことを可能にするシグナルの最大限の開発を目的とするセレクテイプ・ス
タンダードを有する自動無線電話線を実行すること。
−スクリーンの継続的な影像、現在の通話状況や、オペレーターと機械の閂で行
われる会話をたやすくするマイナス提示のある連係のステータスをモニターする
。
−融通性があり追加機能の次第に活用化する。
−資格のある船舶ファイルの修正、
−お金の請求と実際の使用時間をプリントするのに必要なデータの管理、
一システムを援助し、データをためておく、−インプットとオペレータのコード
の証明、プロセスするスピードとユーザーとトラフィック・インプットの容量は
、適用されたハードウェアと、主に使用されたマス・メモリーの量による。
20MBハードディスク付のp、c、モデルは、1万アイテムのユーザーファイ
ル、6千の通話のトラフィックを実行する収容能力を有することができ、同時に
4リンクまで通話することができる。
40又は60MBハードディスク付のミニプロセッサーモデルは、同時にもつと
多く行うことができ、同時にもつと変化のあるプロセスが作られ、数千数百アイ
テム(10万さえも可能な)のユーザーファイルを有し、同時に10又はもつと
多くの連係を行うことができる。
ターミナルボード無線ユニット(UTROOl )これは、数字で計算する交換
[(ディジタル・エクスチェンジ・ブOトコール)に従って、相互に作用する方
法で、陸上局と話す優秀なユニットである。
このユニットは、インターフェース・サーキット(界面回線)で、無線セットで
、そしてコーディングと、符合する陸上のセットのコードに非常に似ているコー
ドのデコーディング・サービスで、本質的に用意されている。
文字数字式の表示かしEDダイオードでの両方の説明は、連結の異なる開発状態
と、最大限16デイジツトをもつことができるダイヤルされる電話番号の視覚表
示を監視する余地がある。
電話のキーボードは、国i基準に従って!単化される。
特別な信号は、フリー・チャンネルを表示する。そして、ただ適当な約束ボタン
を押してスタートできる連結をなし遂げるために、セットを限定する。
ボード・ターミナルの操縦の論理は、仕事を損することができるユーザーからの
操縦の過失を避けるために、特別に設計されている。
類似ノテータ伝送部分は、Be1l 1103/113/10B/202とCC
ITT v、21/v、23で工業規格になっているFSKモデルに位置してい
る。
構造は、メモリーにブOグラムすることができる10の電話番号に関連している
データを、どんな勅力源なしでも無期限に維持することができるEPROMによ
って完成されている。
これに加うるに、ボード・ターミナルは、外部の入出力周辺のプリンター、ビデ
オ・ターミナル、ボード・セレクテイヴ・コール・シグナル・セット、デコーデ
ィング・システムなどによって、並列的連続的連結を準備するハードウェアとソ
フトウェアの拡張に関して、幅の広い可能性で設計されている。
手続の順序の説明
説明は成功的に完了する手続と関連している。
一般の場合
テレストリアル・セットが、連続したトーンを送って利用できる二重の無線チャ
ンネルにシグナルをセットする。確実にシグナルするために無線チャンネルが特
別使用のために準備され、データ交換の短期間中、セントラルトーンに代って連
続した激しい音が鳴る。
ボード・セットは自由なチャンネルを得る前に、既に記憶したパスワードとダイ
ヤルした電話番号を持っている。従って話し中のボタンが押される時、テレスト
リアル・ユーザーとの連係を設定するまで、全てのことが自動的に行われる。
連係手続
ボード・セットを動かせるには、パスワードが供給されるべきである。それから
電話番号をダイヤルして自由な無線チャンネルが探知され、自由なチャンネルの
提示があった時、チャンネル話し中のボタンが押されることができ、この場合の
み操作することを可能にする。
テレストリアル・ステーションが話し中のシグナルを受けるやいなや、連続した
フリー・トーンを取り除かれ、他のどのボード・セットも同じ無線チャンネルの
使用を不可能とする。
自動的にボード・セットは、その証明コード(ユーザーに紹介されたパスワード
を持った)とダイヤルした電話番号を送る。
アースでは、アイデンティフィケーション・コードが、セントラル・プロセシン
グ・ユニットのメモリーの中にある船とユーザー・リストとを照合される。
自動的にテレストリアル・セットは、ダイヤルしたブリフィックスにより、より
適した電話線を選択する。使用されているラインのハイアラーキ・オーダーに応
じて、前置数字の調整も備えている。
つなげた後に、ボード・セットは、ハンドセットを可能にする。あきの合図の後
の会話は、ボードに送られる。
この部分は、いつでもボードからアースにも又送られることができる。
連係の後、自動的にテレストリアル・セットは再びチャンネルが空いている連続
した音を出す。
主な使用されるシグナルの説明
テレストリアル・セットの転送、
フリー・チャンネル音、
機械のマトリキュレーション・ナンバー、パスワード、電話番号、そして奇偶検
査で構成されているメツセージのコール・シーケンス(呼出し手順)をボードセ
ットがスタートさせることができる連続音である。
ボードとアースの間のデータ・エスケープ・インターバル中に送られる連続音で
ある。無線チャンネルの使用中、シグナルを出すのに使われる。
クリアリング・コマンド、
これは、アース・セット内で、リセット機能を有する号令である。
この信号が送られるのは、毎回アース・セットが承認されない命令や、アイデン
ティフィケーション・コードを持った連係を取消すのが正しいと判断した時や、
もしユーザーが取消しとか他の理由で使う資格を与えられない場合、モして又番
号が確認されないか間違った電話番号であった場合、もし電話線が利用できない
かアース・ユーザーが使用中(45sec)が不在か、会話が終了したか、いず
れかの場合である。
この信号を受信する時、ボード・セットは役に立たず、シーケンス(順番列)は
閉鎖される。特別の命令信号のコードは、連係が終了した理由のシグナルをセッ
トの中で作成する。
新しく電話をかけるためにスタートするには、マニュアルで操作することが必要
である。
レビテイション信号
もしテレストリアル・ステーションが受取った使用中メツセージが不適当だと判
断すれば、自動的に繰返し行うことを要求する。
レジ−ブト信号
もし使用中信号が確認されたボードから来る場合、出される。
ボード・セットが送信する。
使用中信号
アイデンティフィケーション・コードと、前もってダイヤルした電話番号がその
後に来る。
この信号は、アースから送られたフリー・チャンネル音を受信することによって
ボード・セットが有効となる場合にのみ発信される。この信号をアースで受付け
ることは、フリー・チャンネル音を送信するのを即座にストップする原因を起こ
すので、チャンネルが使用中である限り、どの船舶もこれ以上このチャンネルを
自動交換用に使用することができない。
クリアリング信号
これは毎回ボード・セットから送信可能な信号で、アース・セット内で受信する
時は、フリー・チャンネル音を発信する。
アイデンティフィケーション・コード
ノミナテイブ・コード
これは船舶ファイルでプロセッサーがリサーチした船の名前のコードで、ボード
・セットの中にあるケーブルのようなハードウェアである。
パスワード・コード
ユーザーの電話料金の正確性を加入者に保障するために決められた秘書のコード
である。
このコードは、又ユーザにいくつかの電話連係(幹線国際大陸間)の使用を区分
するためにも用いられる。呼び名は電話番号でアイデンティフィケーション・コ
ードの後に続く。
圀
76e1:t??への江6
にごtE:< To =土工 :%ニーMEλN入TXONAL S三ARC三
R三ツORτ CN
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 このシステムは、私たちに知られている国際マーケットに有効などんな類似のシ ステムからも、本質的には以下の特色の点において、異なつている。 アース・セット −公衆電話ネツトワーク、ダイヤリング、ラインの自動契約、そして主要な原理 からなる電話交換局と連結するための電気回線。 −自動6本電話線と2本電話線の両方を運動する点に関しての実現性。 −アース・ボード・アース・データ交換、シグナル順序、そしてデイジタル・ワ ードの構成に関する組立ての原理。 −主要な処理装置に関する操縦論理と、公衆電話ネットワークと無線セツトヘの ソフトウエアとソフトウエア・インターフェースの両方に関する操縦論理。 ボード・セツト −電気回線とハードウエアと、情報とコードに関するソフトウエア操縦倫理。 −アース・ボード・アース・データ交換、シグナル順序、そしてディジタル・ワ ードの構成に関する組立ての原理。 −他の周辺のユニツトと並列の連続的な連結に関しての容量。 連結の発達状態と電話番号に関する文字数字式の(あるいはLEDダイオード) 表示で監視すること。 −連結を可能にする秘密のコードに関する使用。
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|---|---|---|---|
| IT8686210A IT8686210A0 (it) | 1986-08-12 | 1986-08-12 | Sistema automatico di telefonia passante per il servizio radiotelefoni co marittimo cimat cm8600 |
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Publications (1)
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