JPH01503586A - 光システムの制御 - Google Patents

光システムの制御

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JPH01503586A JP63503707A JP50370788A JPH01503586A JP H01503586 A JPH01503586 A JP H01503586A JP 63503707 A JP63503707 A JP 63503707A JP 50370788 A JP50370788 A JP 50370788A JP H01503586 A JPH01503586 A JP H01503586A
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Abstract

(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるため要約のデータは記録されません。

Description

【発明の詳細な説明】 本発明は、光システムの制御方法、信号制御システムおよびそのような制御シス テム、特に多重アクセス光ネットワークに使用されるトランシーバに関する。
多重アクセスネットワークの使用は、潜在的にネットワーク資源の非常に有効な 使用を可能とする。ネットワーク管理のためのより高価な装置は、例えば、中央 ノードに配置され、すなわち、交換局およびその施設は多数の個々のネットワー ク支局により共有されるがもじれない。このような状況において、交換局は、単 一のメインラインを介して、ネットワーク支局をメインラインに結合するブラン チフィーダラインに接続される。光ネットワークにおいては、分岐は、受動光ス プリッタにより部会長〈実施される。したがって、交換局および支局それ自身以 外の能動部品なしに多重アクセス光ネットワークを構成することができる。
そのような受動ネットワークの利点には、より容易な保守および全体コストの低 減等が含まれる。
多重アクセスネットワークにおいて、特定の支局へ向けられた、またはそれから 発生した信号が正確に認識し得ることを確実にする必要がある。例えば、波長分 割多重(WDM)または時分割多重(TDM)技術は、この認識の達成を可能と する。
TDMが用いられた場合、各支局は、それ自身の信号6.)受信または送信のた めに特定された個々のタイムスロットまたはチャンネルに割当てられる。複合T DM信号が交換−ドする。しかしながら、逆方向では、各支局は、それ自身の信 号のみを与え、ネットワークそれ自身が、正しい順序で交換局に返すために、各 別に発生されたチャンネルを複合TDM信号に有効に組合わせる必要がある。支 局は、通常、交換局から異なる距離に均等でなく離間されている。
したがって、ネットワークへの接続時および後続の全ての時間の両方において、 組合わされたリターン信号において、交換局に対する支局の物理的な位置に関わ らず、各支局がらの伝送が指定されたタイムスロットを専有することを確実にす るいくらかの方法を提供することは欠くことができない。
この問題を処理するためにレンジングプロトコルを採用し得る。レンジングプロ トコルは、ラジオ(無線)ネットワークに使用されて良く知られており、ここで はこれ以上は言及しない。しかしながら、在来のレンジングプロトコルは、上述 の受動光ネットワークにおいてリターンT D M信号の正確な合成を確実にす るのに必要且つ充分ではないことはわかっている。伝送路において局部的な変形 、例えば支局から発生する信号におけるワードまたはビットがリターンTDM信 号における割当てられたタイムスロットの境界内に正確に位置する必要がないな ど、が可能である。
一つの支局からの信号が他の支局からの信号にオーバラップすると、ネットワー クの能率の障害となる。
他の問題は、各支局からの信号の振幅が、該支局に組合わされた送信機の出力に 、そして該支局からの光伝送路の減衰に依存するために生ずる。これらの要素は いずれもある支局から他の局へ変更する。補償処理を施さない限り−、複合リタ ーンTDM信号は、各スロットが割当てられた支局に応じて、あるタイムスロッ トからその次まで異なる信号レベルを持つかも知れない。そのような変化する信 号は複合化が困難である。
本発明の目的は、上述した問題を実質的に解決しまたは少なくとも低減するよう な多重アクセス光ネットワークにおけるネットワーク支局からの信号伝送の制御 の方法および装置を提供することにある。
本発明によれば、中央ノードと複数の支局とを含む多重アクセス受動光ネットワ ークにおける支局からの信号を制御する方法は、中央ノードにおいて、上記支局 からの信号を検出するために所定の弁別値に対する該信号のパラメータの値を監 視し、さらに、上記パラメータの受容し得る範囲を定義する所定の第1および第 2の基準値に対する上記支局からの信号のパラメータの値を監視すること、そし て検出された信号のパラメータの値が上記範囲外であれば、上記支局から生じる 後続の信号を、必要とされるパラメータの値を読値が受容し得る範囲内となるよ うに変更させるべく該当する支局に指令するだめの制御信号を伝送することを具 備する。
時分割多重(TDM)光ネットワークにおいては、上記パラメータは、望ましく は、該支局に割当てられたT D Mタイムスロットにおける支局からの信号の 時間的な位置である。上記第1および第2の基準値は、望ましくは、上記タイム スロットの全期間内の中央領域を定義するように選択される。
それに代えて、または付加的に、本発明の方法の第2のアプリケーションでは、 上記パラメータは、信号振幅でもよい。この例では、弁別値はその時点での振幅 レベルである。そこで、第1および第2の基準値は、望ましくは、該弁別値を超 える受容し得る振幅範囲を定義する2つのさらなる振幅レベルである。
本発明方法は、多重アクセスシステムにおける自動信号制御のための便利な技術 を提供する。それゆえ、上述した問題は、接点における各支局の時間のかかる個 別の校正によらないで、回避される。
該方法は特にTDMシステムに用いるのに適しているが、波長分割多重システム に用いるように適合させることもできる。例えば、便宜的に監視パラメータは個 々の信号波長(または周波数)としてもよい。
中央ノードと複数の支局とを含む多重アクセス受動光ネットワークにおいて、本 発明の方法をインプリメントするだめの信号制御システムは、ある支局からの信 号を検出し、所定の弁別値に対する該信号のパラメータの値を監視するための決 定手段と、当該パラメータの受容し得る値の範囲を定義する所定の第1および第 2の各基準値に対する該パラメータの値を比較するための第1のおよび第2の監 視手段と、上記信号を送っている支局を識別し、且つもしも検出された信号のパ ラメータの値が上記範囲外であるならば、該支局に特定の制御信号、該制御信号 は当該支局へパラメータの値を必要に応じて変更させて当該支局から発生する後 続の信号について読値を受容し得る範囲内とするようにするための指令を搬送す る、を伝送するための制御手段とを、上記中央ノードに、そして当該支局に特有 の制御信号を識別するためのデコード手段と、該制御信号に応答して、監視され るパラメータの値を指令に応じて変更するための信号制御手段とを上記支局に具 備する。
該ネットワークがTDM光ネットワークであれば、上記パラメータは、望ましく は、方法の場合と同様に、信号の時間的な位置である。望ましくは、上記監視手 段は、各特定の信号に割当てられたタイムスロットに関して該信号位置を監視す るように適合させられる。
これに代えて、または付加して、制御システムは信号振幅を監視するように適合 させられていてもよい。
本発明による制御システムは、隣接するタイムスロットの信号の溢れ出しによる シンボル内干渉(I S I)の間通を都合良く回避させることを可能とする。
本発明による制御システムは、また、ネットワークの広い自動利得制御設備をネ ットワークに導入するための手段を提供する。中央ノードにおける受信多重内の 振幅変化は、それによって最小とされる。
このような状況において、もしも信号間で振幅が広く変化し得るならば、それに 反して与えられた振幅決定スレシッールド(2進量子化レベル)を維持する必要 がない中央ノード受信機におけるDC結合が不要となる。それによって、交換局 受信機のパフォーマンスは、改善され、設計が単純化される。
10km以上の単一モード光ファイバで2.048Mbi t / sで誤差な く上述の受信モードにおいて信号を検出するための標準的な送信レーザが見付け られている。もしも、レーザ/ダイオードの組合わせがトランシーバに用いるた めに最適化されれば、さらに良好なパフォーマンスが期待できる。
本発明による制御システムは、ネットワークの有効な動作のために最少限必要な パワーレベルで動作し得る支局における光送信機、通常レーザ、をさらに可能と する。結果として、ネットワークの制限内で可能な実質的な最適条件にレーザの 信頼性が増す。
したがって、制御システムは、支局送信機の状態を容易に評価することを可能と する。例えば、制御システムは、監視パラメータの変化における一貫した傾向の 発生を認識し、実際の呼称の前に不良状態の速い警告を与えるように適合させ得 る。
本発明の他の観点によれば、本発明による信号制御システムに用いるための送/ 受信機(トランシーバ)は、ピークパワー出力が信号制御手段により制御し得る 光送信機を含み、該光送信機は、中央ノードからの制御信号を検出するための光 検出器の少なくとも一部も形成するように構成される。
望ましくは、光送信機は、パックファセットフォトダイオードを有するレーザダ イオードとレーザバイアス電源を含み、それによって上記レーザダイオードが、 送信モードでない時に、レーザ増幅器として動作するように順バイアスされる。
このことは、分離された送信機および受信機を使用するシステムにおいてもいく らかの利点がある。商業的に入手可能なレーザ送信機により供給される監視ダイ オードは、本発明の制御システムのコントローラとしては冗長であり、レーザ出 力の制御がある方法で利用された時、受信機パッケージを不要とすることができ ることを意味する。受信機をネットワークに接続するのに以前に必要であった顧 客端末における高価な結合器の必要性も除去される。このことは、顧客サービス のコストを低減し、且つ保守の必要性を低減する。
本発明の方法、及び本発明による制御システムと送受信器(トランシーバ)の実 施例を、添附された図面を参照して以下に詳細に説明する。
第1図は、本発明による多重アクセス受動光学ネットワークを示す。
第2図は、本発明による方法の一実施例の概念を示す。
第3図は、本発明の他の実施例の概念を示す。
第4図は、本発明による制御システムの一実施例の概略図である。
第5図は、レーザバツクファジット(laser back facet)ダイ オードが検出器として使用されている第4図の制御システムに用いられる本発明 のよる送信器/受信器(トランシーバ)の実施例の概略図である。
第6図は、レーザが光学的検出器として用いられている本発明によるトランシー バの第2の実施例の概略図である。
第1図には、この場合電話システムの一部であるところの多重アクセス受動光学 ネットワーク1が示されている。
このネットワークlは、四角いボックスで示された外部ステーション(端末)5 に接続されている中央交換機2からなる。交換機2からの主光学ファイバリンク 3が、受動光学スプリッタ6(円で示されている)のところで分岐し、個々の端 末5にリンクされたブランチ光学ファイバリンク4に分岐される。
ネットワーク1のTDM動作のためには、端末から発生された信号が主リンク3 を介して交換機2に帰還するために、それらの信号がネットワークにより正確な シーケンスに受動的に集められるように、それらの信号を同期させる方法を提供 する必要がある。ラジオネットワークにより知られている適当にレインリンクプ ロトコル(ここでは詳細には説明しない)を使用すると、粗い同期を提供するこ とができる。
例えば高いビット率の送受信に必要な精密な許容誤差を得るためには、本発明の 方法を使用すればよい。本発明の方法の適当な適用例は第2図に示されている。
交換機により受信された信号が、従来のアイダイアグラム(eye dlag「 a■)の形式で示されている。レインリンクプロトコルにより定められるこの信 号の中心位置は、Tによって示されている。通常の情報検索のためには、この瞬 間にその信号をサンプリングしなければならない。またその信号は、Tの前後の 時間t1とt2にそれぞれ対応した2個のサンプリング時間CとDにおいてもモ ニタされる。
各これらの時間的瞬間にモニタされた信号レベルにより、バイナリコードワード が形成される。そのコードワードは、どんなタイミング調整が必要であるかを決 定するために使用される。適当な論理テーブルが第1表に示されている。
第 1 表 000 タイミングは正しい 必要なし111 タイミングは正しい 必要なし 011 タイミングが遅い 端末Nの遅れを減少100 タイミングが遅い 端 末N−1の遅れを減少110 タイミングが早い 端末Nの遅れを増加001  タイミングが早い 端末N+1の遅れを増加010 無効コード 101 無効コード 交換機制御システムは、関連した端末に必要な信号遅延を増加させるか減少させ るかの指示をするアドレスされた制御信号を伝達する。制御信号のアドレス技術 は良く知られていて、ここでは詳しく取扱わない。
本発明の方法は、第3図に示されるように、信号の大きさを規則化するためにも 同様に適用できる。
この場合には、Rで指定される通常の受信決定しきい値レベルが、ある信号とゼ ロ信号とを区別するのに使用される。また、受入れられる大きさの範囲を規定す るさらに2個のレベルがモニタされる。これらのレベルはAとBで指定され、そ れぞれ受入れられる最小の値上り信号レベルが低いか、受入れられる最大値を越 えているかを検出するためにモニタされる。これらのレベルは、予想される最小 の外部ステーション信号のS/N比によって都合よく設定される。両方のレベル は、約識別しきい値Rにセットされ、そのしきい値と低いモニタレベルAとの間 に安全マージンが設けられ、信号がしきい値以下に低下して全く検出できないと いうリスクを減少させる。前のように、R,A、Bレベルでモニタされた信号レ ベルは3ビツトのバイナリコードワードに変換され、このバイナリコードワード は第2表により、必要な振幅調整を決定するのに使用できる。
000 0が受信された なし 110 1が受信された なし 大きさ許容できる 111 1が受信された 端末Nの伝送パワーを減少 大きさ過剰 100 1が受信された 大きさ低すぎる 端末Nの伝送パワ ーを増加 001 無効コード 010 無効コード 011 無効コード 101 無効コード 上述したように、位置制御(第2図)及び振幅調整(第3図)の方法は別個に行 われる。しかしながら、タイムスロットのTでの信号検出及び振幅測定は相互に 依存すると考えられる。例えば、Tでの信号検出はそのときのスレシユホールド Rを越える信号振幅に依存する。更に、タイムスロットの期間中かつスレシユホ ールドRがTにおいて越えられるか否かに関係なく振幅をモニタすることができ るので、所望の選択に応じて振幅測定は時間Tにての信号の検出に依存させても よい。この後者の方策は他のタイムスロットに重なる信号の振幅の誤った測定を 避けることができ、例えばテーブル1及び2を用いた分析のためにR及びTのた めの論理状態はそのときある信号に対して一致し、単一の測定により共に決定さ れてもよい。残りの変数A。
B、C,Dは以前のように個々に決定される。
この発明の方法によるTDM多重アクセス受動光学ネットワーク及び結合位置及 び振幅制御のための制御システムが第4図に概略的に示されている。説明を容易 にするために交換局2及び受動ネットワーク3.4.6によって接続される各部 局5だけの関連部材が図に示されている。
各部局5において、データ源56からのデータは変調器52の制御によりレーザ 51によってリターン信号送信のために交換局2へ送られる。リターン信号送信 は先に述べたようにレンジングプロトコルによって最初に設定されるクロック制 御によってタイミング付けされる。可変遅延器55はこの発明の方法によってタ イミングの微細調整を可能にする。
リターン信号振幅は変調器52によってレーザ51に供給される駆動電流を制御 するために振幅制御レジスタ58及びデジタル/アナログコンバータ59を用い て調整される。 交換局2において、リターン信号はT D M受信機21に到 達し、この受信機は以下に述べるような信号位置及び振幅モニタリング機能を行 なう5つのD型フリップフロップ22.23,24,26.27を介して、適切 なタイムスロットにおいて信号を通過する。
タイムスロットに関する信号−をモニタするために受信機21の信号は関連時間 (例えば第2図)において3つのD型フリップフロップ22.23.24をゲー ト通過される。故に、D型フリップフロップ22はD型23(C用)および24 (D用)のゲート動作によって形成されるタイムスロット内の受入れ可能期間の 中心をモニタする。3つの位置り型22,23.24の状態に従ってタイムスロ ット結合ロジック25はそのときコントロールバス31に適切なコードワード( テーブル1)を与える。
タイムスロット内の信号の中心位置をモニタするD型22は最小信号判別スレシ ュホールドRにてトリガするために設定される。それゆえに、このDタイプの状 態は振幅測定のためのベース検出基準を提供するためにも使用される。
受入れ可能振幅レンジ(第3図)は他の2つのD型26(A用)及び27(B用 )によって決定される。信号はD型26及び27に夫々供給される前にレベル調 整器28及び29によって適当に減衰される。この結果、これらD型はベース判 別スレシュホールドR以上の高いレベルA、Bを越える振幅を有する信号によっ てトリガされるだけである。振幅結合ロジック30は関連り型2.26.27の 状態をモニタし、適切な振幅コードワード(テーブル2)をコントロールバス3 1に与える。
位置及び振幅両方のコードワードがバスによって関連するメモリ33と結合する プロセッサ32へ送られる。プロセッサ32はコードワードを分析して、要求動 作を決定し、関連性部局に対して特定的にアドレスされ、従って送信される対応 制御信号を発生する。
外部局5において、ローカルコントローラ53はネットワークから到達する任意 の制御信号のアドレスをチェックし、特定各部局に対して意図される信号を認識 し、コード化するテレメトリデコーダを備えている。
インストラクションが信号振幅を変えるためであれば、ローカルバス60を介し て例えばコントローラ53が遅延ラッチレジスタ54をインクリメントまたはデ クリメントし、可変遅延器55を適正に変える。
インストラクションが信号振幅を変えるためであれば、再びローカルバス60を 介してコントローラ53は振幅ラッチレジスタ53をインクリメントまたはデク リメントする。振幅レジスタ58のカウントはそれから変調器521;よってレ ーザ51に供給される駆動電流を制御するためにD/Aコンバータ59を介して 変換される。
この発明の方法およびせいぎょシステムはT D M受動光学ネットワークを参 照して詳細に説明されていたけれども、この発明の適用は限定されないことは明 らかである。この発明の原理は例えば、WDMネットワークに同様に適用しても よい。
第5図を参照すると、レーザ51が送信機及び受信機の両方として動作するよう に配設されている第4図のネットワークの光学リンク及び加入者部が示されてい る。
バイアス電流源62はデータ信号が変調器52によって供給されない時にレーザ 増幅器として作動するためにレーザ動作スレシュホールド以下にレーザ51を順 方向バイアスするに十分なバイアス電流をレーザ51に供給する。ネットワーク 3.4.6から到達する光学信号はレーザダイオード51を通過したとき増幅さ れ、光学検出器として動作するレーザダイオードバックのパックファセットフォ トダイオード63に入力する。フォトダイオード63からの出力は増幅器64に 供給される。スイッチ65は信号が可変遅延器55から出力されていないとき、 即ち加入者部が受信モードになっているときのみ増幅器64がコントローラテレ メトリデコーダ53に接続されるように配設される。
デコーダ53は第4図の構成でなすように受信信号に作用する。
レーザ51は第4図を参照して上述するように送信モードにおいて動作する。変 調器52からの電流はバイアス電流の影響のため以前より少ないが、レーザ出力 を固定する同じ方法で制御される。
第5図のトランシーバのレーザ51は受信モードにおいて永久的に順方向でバイ アスされ、バイアス電流振幅をレーザ発振させるスレシュホールド以上にし、送 信モードに入るためにバイアス電流振幅の変化だけを必要とする。レーザ51が 低デニーティサイクルモードで動作するので、回復時間問題はレーザ動作の受信 、送信モード間に変化があるとき最小となる。レーザ送信モードは多数のタイム スロットからの1つのタイムスロット及び1タイムスロツトを必要とするだけで あり、そのタイムスロットの各サイドはレーザが受信信号に影響を与えない受信 モードに転換するときに無くすことができる。
特定ネットワークにおける送信バースト期間に受信a!72をOFFにする必要 性がないことが分れば、スイッチ82は除かれても良く、受信機64は永久1こ デコーダ53に接続されてもよい。
送信機が受信機としても使用される構成は可能である。
第6図を参照すると、受信モードにおいてパックファセットフォトダイオードに よりバイアスされないレーザダイオード51がネットワークからの非増幅信号を 検出するために第5図に示すように使用される。レーザダイオード51は光をホ トダイオードに案内する光検出器の能動部分と見なせる。
他の構成におい゛C,レーザダイオード51自体は検出器自体として機能するよ うに増幅器64に接続されてもよい。
そのような構成においては、他の光電装置が送信機及び受信機の両方、例えば発 光ダイオードとして機能するために使用されてもよい。
FJG、2 FIG、5 FIG、6 国際調査報告 −−−1^−紳1 Pご/GB 88100356 2国際調査報告 GB 880D3S6

Claims (24)

    【特許請求の範囲】
  1. 1.中央ノードと複数の支局とを含む多重アクセス受動光ネットワークにおける 支局からの信号を制御する方法であって、中央ノードにおいて、上記支局からの 信号を検出するために所定の弁別値に対する該信号のパラメータの値を監視し、 さらに、上記パラメータの受容し得る範囲を定義する所定の第1および第2の基 準値に対する上記支局からの信号のパラメータの値を監視すること、そして検出 された信号のパラメータの値が上記範囲外であれば、上記支局から生じる後続の 信号を、必要とされるパラメータの値を該値が受容し得る範囲内となるように変 更させるべく該当する支局に指令するための制御信号を伝送することを具備する 方法。
  2. 2.上記パラメータとして、該支局に割当てられたTDMタイムスロットにおけ る支局からの信号の時間的な位置を監視することを具備する時分割多重(TDM )光ネットワークにおける各支局からの信号を制御するための請求の範囲1の方 法。
  3. 3.上記タイムスロットの全期間内の中央領域を定義するため第1および第2の 基準値を選択することを含む請求の範囲2の方法。
  4. 4.上記パラメータとして、信号振幅を監視することを具備する請求の範囲1の 方法。
  5. 5.弁別値としてプリセット振幅レベルを選択することと、該弁別値上の受容し 得る振幅範囲を定義する2つのさらなる振幅レベルとして第1および第2の基準 値を選択することとを含む請求の範囲4の方法。
  6. 6.時間的な位置の弁別値に対応する時間における振幅弁別値に対する上記信号 の振幅を監視することにより、それぞれの弁別値に対する時間的な位置と振幅と の監視を、単一の監視ステップに組合わせることを具備する請求の範囲4の方法 と組合わされた請求の範囲2の方法。
  7. 7.ある期間について監視されるパラメータの値の変更を記録することと、異常 状態の徴候に関する記録される変更における一貫した傾向をチェックすることと 、そのような傾向が認識された時を指示することとを含む先行する請求の範囲の いずれかの方法。
  8. 8.監視されるパラメータの監視される相対値に対応する2進コードワードを生 成することと、該コードワードを各適切な支局に送られるべき制御信号を決定す るために使用することとを含む先行する請求の範囲のいずれかの方法。
  9. 9.中央ノードと複数の支局とを含む多重アクセス受動光ネットワークにおいて 、ある支局からの信号を検出し、所定の弁別値に対する該信号のパラメータの値 を監視するための決定手段と、当該パラメータの受容し得る値の範囲を定義する 所定の第1および第2の各基準値に対する該パラメータの値を比較するための第 1のおよび第2の監視手段と、上記信号を送っている支局を識別し、且つもしも 検出された信号のパラメータの値が上記範囲外であるならば、該支局に特定の制 御信号、該制御信号は当該支局へパラメータの値を必要に応じて変更させて当該 支局から発生する後続の信号について該値を受容し得る範囲内とするようにする ための指令を搬送する、を伝送するための制御手段とを、上記中央ノードに、そ して当該支局に特有の制御信号を識別するためのデコード手段と、該制御信号に 応答して、監視されるパラメータの値を指令に応じて変更するための信号制御手 段とを上記支局に具備する信号制御システム。
  10. 10.上記パラメータは、当該支局に割当てられたTDMタイムスロットにおけ る該支局からの信号の時間的な位置であり、且つ上記監視手段は、各特定の信号 に割当てられたタイムスロットに関して該信号位置を監視するように適合させら れたTDMネットワークのための請求の範囲9の制御システム。
  11. 11.上記パラメータは、信号振幅であり、上記決定手段は、該信号を検出する ための決定スレショールドに対する信号振幅を監視するように適合させられ且つ 上記監視手段は、該決定スレショールド上の受容し得る振幅範囲を定義する2つ のさらなる振幅レベルに対する信号振幅を監視するように適合させられた請求の 範囲9の制御システム。
  12. 12.それぞれの弁別値に対する時間的な位置と振幅を監視するための決定手段 は、時間的な位置の弁別値に対応する時間における振幅弁別値に対する上記信号 の振幅を監視するように適合させられた、単一の2目的の決定手段に組合わされ た請求の範囲11の制御システムと組合わされた請求の範囲10の制御システム 。
  13. 13.上記決定手段および監視手段は、双安定フリップフロップを具備し、且つ 上記パラメータの相対値は、該フリップフロップの状態により指示される請求の 範囲9〜12のいずれか1項の制御システム。
  14. 14.上記フリップフロップの状態は、コードワードを定義するために用いられ 、且つ上記制御手段は、該コードワードを参照することにより決定される制御信 号を送る上記請求の範囲13の制御システム。
  15. 15.監視されるパラメータの異常状態の徴候の変更における一貫した傾向の発 生を認識するための手段と、そのような傾向が認識された時を指示するための手 段とをさらに具備する請求の範囲9〜14のいずれか1項の制御システム。
  16. 16.上記支局信号は、ピークパワー出力が信号制御手段により制御し得る光送 信機から発生し、該送信機は、中央ノードからの制御信号を検出するための光検 出器の少なくとも一部も形成するように構成された制御システムの支局に使用す るためのトランシーバ。
  17. 17.光送信機は、レーザダイオードを含む請求の範囲16に請求されたトラン シーバ。
  18. 18.光送信機は、発光ダイオードである請求の範囲16に請求されたトランシ ーバ。
  19. 19.光送信機は、バックファセットフォトダイオードを有するレーザダイオー ドを含む請求の範囲16に請求されたトランシーバ。
  20. 20.レーザバイアス電源を含み、それによって上記レーザダイオードが、送信 モードでない時に、レーザ増幅器として動作するように順バイアスされる請求の 範囲19に請求されたトランシーバ。
  21. 21.光送信機が送信していない時にのみ上記光検出器を上記デコード手段に接 続するように構成されたスイッチ手段を含む請求の範囲16〜20のいずれか1 項に請求されたトランシーバ。
  22. 22.添付図面を参照して実質的に上述される制御システム。
  23. 23.添付図面を参照して実質的に上述される方法。
  24. 24.添付図面を参照して実質的に上述されるトランシーバ。
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