JPH01503740A - 複数モード切換手段 - Google Patents
複数モード切換手段Info
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- JPH01503740A JPH01503740A JP63506035A JP50603588A JPH01503740A JP H01503740 A JPH01503740 A JP H01503740A JP 63506035 A JP63506035 A JP 63506035A JP 50603588 A JP50603588 A JP 50603588A JP H01503740 A JPH01503740 A JP H01503740A
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Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるため要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
モード 手段
一技」L也I−
この発明は第1又は第2の装置を第3の装置に接続することができるスイッチン
グ又は切換装置に関する。
この発明は第1及び第2の装置がコントローラであり、第3の装置が自動出納機
のようなモデム又は事務用端末機であるようなところに格別な応用がある。
皇見且歪
米国特許第3.879,579号は2つの代替直接アクセス構造端末ユニットの
1つに対するデータ端末機の自動又は手動選択及び接続を行う回路を開示してい
る。しかし、この公知回路の利用範囲には限界があった。
lユ旦星主
この発明の目的は広い動作範囲を有する第1又は第2の装置を第3の装置に接続
することができる切換装置を提供することである。
故に、この発明によると、切換装置を第1の装置に接続する第1のボートと、前
記切換装置を前記第2の装置に接続する第2のボートと、前記切換装置を前記第
3の装置に接続する第3のボートと、希望する第1゜第2又は第3の動作モード
を選択する第1の手動制御切換手段と、前記第1の動作モードにおいて前記第1
又は第2の装置を前記第3の装置に接続するよう選択する第2の手動制御切換手
段と、前記第1の装置か又は前記第2の装置のいずれかからのリクエスト信号に
応答して前記第1の装置か前記第2の装置のいずれか一方を前記第3の装置に接
続するよう選択し、前記切換装置が前記第2のモードで動作するとき要求する限
り前記接続を保持し、前記切換装置が前記第3のモードで動作するときに発生し
たリクエスト信号に応答して優先権を持つ前記第1及び第2の装置の1方を選択
し、前記第1及び第2の装置の優先権を有する方が前記切換装置の第3のモード
中必要なときは常に前記第3の装置に対する接続を取得し保持するようにしたロ
ジック手段とを含む第1又は第2の装置を第3の装置に接続しうる切換装置を提
供する。
この発明による切換装置は広い動作用途があり、手動モード、自動モード、及び
第1及び第2の装置が競合するとき第3の装置に接続されるそのうちの1つが常
に優先権を持つように構成した自動モードのいずれかで装置の接続を行うことが
できるという特徴を有する。
メ面のN羊な量口
次に、下記の添付図面を参照してその例によりこの発明の一実施例を説明する。
第1図は、自動出納機を選択的に主又はバックアンプ処理コントローラに接続す
ることに使用されるようにしたシステムにおけるこの発明による複数モード・ス
イッチ(切換機)のブロック図である。
第2図は、複数モード・スイッチのブロック図である。
第3図は、一方向に通信するための複数モード・スイッチの一部と関係回路のロ
ジック図である。
第4図は、一方向に通信するための複数モード・スイッチの第2の部分と関係回
路のロジック図である。
第5図は、第2の方向に通信するための前記スイッチの第1の部分と関係回路の
ロジック図である。
第6図は、第2の方向に通信するための前記スイッチの第2の部分と関係回路の
ロジック図である。
第7図は、両方向に通信するための前記スイッチの第3の部分と関係回路のロジ
ック図である。
第8図は、スイッチ及びモード選択のための制御ロジックと、第1の2つの部分
のどちらが第3の部分に接続されるべきかを選択するロジック図である。
日を 施するための最 の、ノ態
第1図はこの発明を使用することができる複数モード・スイッチ(切換)装置の
略図である。この複数モード・スイッチ装置は多くの異なる種類のシステム及び
状況に使用することができ、第1図のシステムはその単なる一例である。他の例
の1つとしては、交互に2つの異なる利用装置を1つの通信モデムに接続するよ
うに使用するスイッチの使用がある。
第1図の複数モード・スイッチ10は夫々ポートA及びポートBとも指定された
第1及び第2のポート12.14を含み、プロセッサ24によって制御される主
及びバンクアンプ・コントローラ22.20のような装置のポート16.18に
対して一方の側が接続される。スイッチ10の他の側の第3のポート26は第1
図に示すように自動出納機(ATM)28に接続される。このシステムの通常動
作では、プロセッサ26は主コントローラ22及びスイッチ10を通してATM
28を制御し通信するように作用する。スイッチ10を通して2つの通信路が設
定され、主コントローラ22とATM28との間でそれが維持される。
ある理由で主コントローラ22が正しく動作しなくなり、又は他の理由でシステ
ムから外される場合、バンクアップ・コントローラ20をその代りに使用するこ
とができる。これは主コントローラの代りにバンクアップ・コントローラ20と
ATM28とを接続するようスイッチ10を切換えることによって行われる。
その切換は次の3モードのいずれかで行うことができる。すなわち、手動モード
、自動モード、及びバンクアップ・コントローラ20が優先権を持つ自動モード
である。
第2図は共に接続されている装置20.22.28を表わすと共にスイッチ装置
10の詳細を表わすブロック図である。スイッチ10はモード選択ブロック30
と制御ロジック・ブロック32とを含む。手動モードでは、モード選択ブロック
30の手動動作スイッチはポート12か14のどちらかを選択してポート26に
接続するようセントすることができ、手動スイッチがセットされた位置に留まる
限りその接続は継続される。自動モードでは、まずコントローラ20゜22のど
ちらかがATM28に接続を要求すると制御ロジック32によってそのように接
続され、その通信が完了し、他のコントローラ22か20が接続を要求するまで
そのままの状態で接続が維持される。一方のコントローラが優先権を持つ自動モ
ードでは、優先権を持つコントローラが接続されると、通信が完了し、他方のコ
ントローラが接続要求するまでその接続が維持される。優先権を持たないコント
ローラが接続要求し優先権を持つコントローラが接続されていないと、優先権を
持たないコントローラのATM28への接続が許される。しかし、いつでも、優
先権を持つコントローラが接続を要求すると、たとえ非優先権コントローラとA
TM28との間の通信がその結果中断されるような場合でも、制御ロジック32
によって直ちにその接続は許される。
スイッチ10に使用される回路は第3図乃至第8図に詳細に示す。はとんどのこ
れら回路の終端は番号が付され、それらの数字はそれらの接続先の図面番号を表
わす。それら図面は、又この発明の理解の助けとするため、各成分の値とチップ
の指定とが含まれる。これら回路及び明細書に示す半導体装置のすべては多数の
製造者のいずれからでも一般に購入可能である。その1つの業者としてはテキサ
ス、ダラスのTexasInstruments、 Inc、がある。
第3図はポート12からポート26に一方向通信を行うロジック回路である。チ
ャンネルAのコネクタ34から、複数の導体36が複数の標jlllR3232
インタフェース・レシーバ38に延び、更にオフタル・バッファ及びライン・ド
ライバ40(型式74LS244でよい)に延びるということがわかる。レシー
バ38は型式75189のものでよく、その各々は第3図に示すように導体によ
って容量が変るキャパシタ42を通して接地のような基準電位に接続される。各
種導体36は次のように指定され、定義される信号を搬送する。すなわち、TX
DA (チャンネルA用の送信データ)。
DTRA (チャンネルAのデータ・ターミナル・リデイ)、RTSA (チャ
ンネルAの送信要求)、LLA(リング・インジケータ) 、 TCLKO[I
TA (送信クロ、り・アウト)などである、信号DTRAはレシーバ38に介
し、端子528に接続される。更に、導体44゜46の次の信号は前述の端子コ
ードで示すようなロジック回路の他の部分から接続され、オフタル・バッファ及
びライン・ドライバ40に供給される/B S YA(チャンネルAビジィ)及
び/ENA (チャンネルAエネーブル)である。信号/ENAは前述のように
第8図のロジック回路から発生してドライバ40のピンl及び19に接続され、
種々の信号の送信及び中断を制御する。
オフタル・バッファ及びライン・ドライバ40の出力信号は第3図に見られるよ
うに導体50に現われ、終端52に延び、そこからロジック回路の他の部分に供
給される。これら出力信号は/TDA、/DTRA。
/RTSA、/LLA、/TCOA、及び/ABSYなどを含み、入力信号で示
した作用に対応する作用を有する。又、ドライバ40の出力側には導体54を通
して抵抗56及びLEDインジケータ58を介し、+5■電源に接続された出力
端子5を有する。使用の際、このLEDインジケータ58はドライバ40が送信
中か、そこに供給されている種々の信号を中断しているかの表示を与える。
第4図は本質的に第3図の回路と同一であるが、ポート12 (ポートA)がポ
ート26に接続されている場合ではなく、ポート14(ボー)B)との間で一方
向通信を行っていることを示すものである。導体66はコネクタ64からレシー
バ68に延び、そこからオフタル・バッファ及びライン・ドライバ70に延びる
。
信号/BSYB及び/ENBが導体74.76を介してオフタル・バッファ及び
ライン・ドライバ70に供給される。出力導体80は端子82に延びる。LED
インジケータ88はドライバ70の状態に関するものを表示する。他の部分は第
3図の対応する要素と同一作用を有する。
第7図はポート26からポート12 (ポートA)に一方向通信を行うチャンネ
ルAに接続されたロジック回路の一部であり、ポート26からポート14 (ボ
ー)B)に一方向通信を行うチャンネルBに接続されたロジック回路の一部を示
す、第7図の上部では、夫々第3図及び第4図からの信号に対応して接続された
端子52.82が並列に接続され、導体90に対しポートA又はBの一方又は他
方から信号を供給し、型式7518Bの2人カナンド・ゲートでよい一部の送信
機92の各々に対する一人力を供給する。各送信機92に対する第2の入力は抵
抗96を介して+5■電源に接続されている導体98から供給される。各送信機
92の出力はコネクタ102に接続されている導体100に接続される。導体1
00に現われた種々の信号は第7図に示され、端子52.82を介してポートA
又はBのどちらかから供給される信号に対応する。
第7図の下の部分はポート12又は14の選ばれた1に対しポート26からデー
タを送信するロジック回路の一部を示す、複数の導体104は導体102に接続
され、夫々型式75189でよいレシーバ106の入力に接続される。各々のレ
シーバは、又第7図に示すキャパシタ108を介して接地として示す基準電位に
も接続され、特定のライン要求に従って変化する。各レシーバ106の出力は導
体110に供給され、2つの導体112.114に分岐され、夫々第5図及び第
6図と表わす端子116.118の図に接続される。
第5図はポート26からポート12 (ボー)A)にデータを送信するロジック
回路の残りの部分を示す。
複数の導体120は端子116からオフタル・バッファ及びライン・ドライバ1
22のピン位置(型式74LS244でよい)に延びる。更に、エネーブル信号
/ ENAを送信する導体124は端子126からドライバ122のピン1及び
19に接続され、この装置の動作を制御する。
導体126はオフタル・バッファ及びライン・ドライバ122に接続され、対応
する導体120を介してドライバ122に入力される信号に対応する信号を送信
する。導体126の各々は型式7518Bでよい送信機128の入力に接続され
る。ドライバ122のピン5゜9.14に接続されている導体126は4.7に
Ω抵抗130を介して+5v電源に接続される。更に、第3図の端子134から
の導体132及び端子116からの導体136は送信機128の入力に接続され
る。各送信機128の第2の入力は4.7にΩ抵抗140を介し導体138を通
し、+SV電源に接続される。送信機128の出力は導体142を介してチャン
ネルAコネクタ144に接続され、そう接続されたとき、及びスイッチ10によ
りポート12と26とが接続されているときにポート26からのデータをコネク
タ144に接続された装置を提供する。コネクタ144は導体146を介して接
地される。
第6図の回路は第5図の回路と基本的には同一であるが、ポート12 (ポート
A)ではなくポート14(ボー)B)に対しポート26から一方向通信を行うも
のである。複数の導体150は端子118からオフタル・バッファ及びライン・
ドライバ152 (型式74LS244でよい)のピン位置に接続される。更に
、エネーブル信号/ENBを送信する導体154は端子150からドライバ15
2のピン1及び19に延び、この装置の動作を制御する。オフタル・バッファ及
びライン・ドライバ152からの導体156は型式75188でよい送信機15
8の入力に接続される。送信機158の第2の入力は導体168及び抵抗170
を介して+5V電源に接続される。
ドライバ152のピン5.9.14に接続されている導体156は4.7にΩ抵
抗を通して+5■電源に接続される。更に、第4図の端子164からの導体16
2及び第7図の端子118からの導体166は送信機158の入力に接続される
。送信機158の出力は導体172によってチャンネルBコネクタ174に接続
され、そう接続されたとき、及びスイッチ10によりポート14と26とが接続
されているときに、モデム・ボート26からのデータをコネクタ144に接続さ
れた装置を提供する。コネクタ174は導体176を介して接地される。
第8図はモード選択回路30及び制御ロジック回路32を詳細に示す。モード選
択スイッチ180は接地として示す基′$電位に対してその一方が接続され、“
手動”位置182か“自動”位置184のどちらかにセントすることができる。
スイッチ186は接地と示した基準電位にその一方が接続され、動作可能であり
、開放のときは、前述の1優先”モードにスイッチ10をセントする。スイッチ
186の他方の側では第1の分岐から4.7にΩ抵抗210を介して+5■電源
に接続され、第2の分岐が型式74LSO4でよいインバータ212の入力に接
続され、第3の分岐217が型式74LSOOでよい2人カナンド・ゲート21
4の一方の入力に接続される。このスイッチ186はスイッチ180が“自動”
位置にあるときにのみ有効である。スイッチ186が閉じられたとき、非優先“
自動”モードがセットされる。スイッチ180及び186は3つの指定した動作
モードのいずれかでスイッチ10を動作させうるようセットすることができると
いうことが明らかとなった。
“手動”モードが選ばれると、ボート12(ボートA)か又はポート14 (ボ
ー)B)のどちらかを選ぶ必要がある。これは一方の側が接地され、位置190
(エネーブルA)か又は位W 192 (エネーブルB)のどちらかにセントす
ることができるスイッチ188の動作によって達成される。
スイッチ180においては2つの位置182,184が抵抗4.7にΩを通して
+5V電源に接続されるということがわかる。更に、手動位置182は導体19
8によって型式74LSO2でよい2人カノア・ゲー)200の一方の入力に接
続され、信号/M2を送信する導体202によって型式74LSO2でよいノア
・ゲート206の一人力に接続される。導体202は第8図にも示され、小ブロ
ック204で表わす2つの部分間を接続する。ゲート200に対する第2の入力
は導体208に現われる信号/SWBである。この導体は第8図にも中断形式で
示され、小ブロック211で表わす2つの部分間を接続する。導体20BはA/
B選択スイッチ188の“エネーブルB”部192から発する。ゲート200の
出力は導体213を介して型式74LSO2でよい2人カノア・ゲート215の
一人力に接続される。
スイッチ188の“エネーブルB”部192は導体208に接続されているほか
、4.7にΩ抵抗216を介して+5■電源にも接続される。同様に、スイッチ
188の“エネーブルA”部190は4.7にΩ抵抗218を介して+5V電源
にも接続され、2人カノア・ゲート206の第2の入力に接続される。ゲート2
06の出力は導体220を介して型式74LSO2のものでよい2人カノア・ゲ
ート222の一人力に接続される。
夫々ポート12.14に接続されている装置からのデータ端末機レディ信号/A
DTR及び/BDTRはコネクタ34(第3図)及び64(第4図)を介してス
イッチ10に入り、端子52.82を介して第8図に示すように接続される。
信号/ADTRが型式74LSOOでよい2人カナンド・ゲート224の一人力
に供給され、又型式74LSO4でよいインバータ226にも供給される。イン
バータ226の出力は前述のゲート214の第2の入力に供給され、型式74L
S10でよい3人カナンド・ゲート228の第1の入力にも供給される。ゲート
228の第2の入力は導体230を介して前述のインバータ212から供給され
る。
信号/BDTRはゲート228の第3の入力に供給され、型式74LSO4でよ
いインバータ232で反転されてゲート224の第2の入力に供給される。ゲー
ト228.214の出力は型式74LS10でよい3人カナンド・ゲート234
に供給される。そのゲートの出力はインバータ236で反転され、信号5CHA
(チャンネルA選択)の形で2人カナンド・ゲート238の第1の入力に供給
される。
信号5CHB (チャンネルB選択)の形のゲート224の出力は2人カナンド
・ゲート240の一方の入力に供給される。共にラッチを形成するゲー)238
゜240の出力は共に交差接続されて他のゲートに対する第2の入力を供給する
。更に、ゲート238の出力は2人カノア・ゲート242の一方の入力に供給さ
れ、ゲート240の出力は2人カノア・ゲート244の一方の入力として供給さ
れる。これらゲートの各々の第2の入力は導体246を介してモード選択スイッ
チ180の位置184に接続される。ゲート242の出力はゲート215の第2
の入力に接続され、ゲート244の出力はゲート222の第2の入力に接続され
る。ゲート215の出力は端子156を介して第4図及び第6図に接続されてい
る図に示されているエネーブルB信号/ E N Bを送信する。ゲート222
の出力は端子126を介して第3図及び第5図に接続されているように図に示さ
れているエネーブルA信号/ ENAを送信する。
次に、この発明のロジック回路の動作方法を説明する。今、システムを“手動”
モードでポート12(ボー)A)を選択する場合の動作について説明するものと
仮定する。その場合、スイッチ180は位置182にセントされ、スイッチ18
8は位置190にセントされる、スイッチ180が“手動”位置にセントされる
ので、導体202及びブロック204は接地され、それはゲート206の一方の
入力を接地することになる。スイッチ188の位置190が接地され、ゲート2
06の他の入力も接地される。これはゲート206からロジック“1”出力を発
生して導体220を介し、ノア・ゲート222の一人力に供給され、エネーブル
A信号/ENAがアクティブであるということを意味するロジック“0”出力を
そこから発生することになる。この信号はオフタル・バッファ及びライン・ドラ
イバ40 (第3図)及び同じくドライバ122(第5図)に供給され、スイッ
チ10のポート12と26間に2方向通信路をセントすることになる。
同様に、“手動”モードでチャンネルB(ポート14)が選ばれた場合、スイッ
チ188が位置192にセントされる(第8図)。導体208が(接続211で
)接地され、そのためゲート200の再入力が接地され、ゲート200からロジ
ック°1”出力を発生する。この出力はノア・ゲート215の一方の入力に導体
213を介して接続され、そこからロジック“0”出力を発生し、これはエネー
ブルB信号/ENBがアクティブであるということを示す。この信号はオフタル
・バッファ及びライン・ドライバ70 (第4図)及び同じくドライバ152(
第6図)に供給され、スイッチ10のポー)14.26間に2方向通信路を設定
する。
次に、システムを優先権なしの“手動”モードで動作するものと仮定する。その
場合、スイッチ180は位置184にセントされ、スイッチ186は閉じられる
。更に、ポート14(チャンネルB)がモデム・ポート26を要求するものと仮
定する。これはアクティブロー”信号/BDTRとしてゲート228に供給され
る信号DTRB (第4図)を作動し、インバータ232を介して端子82を通
り第8図の回路のゲート2−24に供給ることによって行われる。このとき、信
号/ A D T Rはアクティブでなく、“ハイ”ロジック・レベルであると
仮定する。
上記の信号の組合わせで、ゲート228の“手動”出力は“ハイ”であり、ゲー
ト214のA−PR出力は“ハイ′である。従って、ゲート234の出力は“ロ
ー”であり、インバータ236の出力5CHA(チャンネルAi!択)を“ハイ
”にする、逆に、ゲート224の出力5CHB (チャンネルB選択)を“ロー
″にする。ゲート238,240から成るランチに供給されたこの信号の組合わ
せはゲート238から“ロー”出力とゲート240から“ハイ”出力とを発生す
る。これら出力は夫々ゲート242,244に対する入力として、導体246か
らのこれらゲートに対する“ロー”入力と共に供給される。ゲート242は“ハ
イ′ロジック出力を有し、ゲート244は“ロー”ロジック出力を有する。これ
ら出力は夫々導体213゜220を通る入力と共にゲー)215.222に供給
される。ゲート215の一方の入力は“ハイ°であるから、エネーブルB出力/
ENBはアクティブロー”であり、端子156を介して第4図及び第6図の回路
に供給され、オフタル・バッファ及びライン・ドライバ70,152を動作して
、スイッチ10を通しBチャンネルを介して送信する。ポート26からのデータ
・セント・レディ (DSR)信号はポート14に送られ、信号DSRを検出し
たときにその動作を開始する。ゲ−)222に対する再入力が“ロー”の場合、
エネーブル・チャンネルA信号/ENAであるこのゲートの出力は°ハイ”であ
り、故にこの信号はアクティブではなく、第3図及び第5図のオフクル・バッフ
ァ及びライン・ドライバ40,122は動作しない。
スイッチ10を介して行われるチャンネルBの“自動”モードの通信は信号DT
RBがアクティブである限り継続される。この信号がインアクティブになり、チ
ャンネル・データ・レディ信号DTRAがアクティブとなったときに、エネーブ
ルA信号/ENAがアクティブロー”となり、第3図及び第5図のオフタル・バ
ッファ及びライン・ドライバ40,122がチャンネルAの2方向通信を設定す
るよう動作する。第8図の各ゲートがこれを達成するために作用する方法は以上
のチャンネルBの動作説明から当業者にとって十分に明確であると思われるから
これ以上詳細な説明は行わない。
次に、システムを“優先権付自動”モードで動作するものとする。その場合、ス
イッチ180は位置184にセントされ、スイッチ186は開放にされる。更に
、ポート14 (チャンネルB)がまずモデム・ポート26に対する接続を要求
するものと仮定する。前述したように、これはアクティブロー°信号/BDTR
としてゲート228に供給され、インバータ232を通して第8図の回路のゲー
ト224に供給される信号DTRBをアクティブにすることによって行われる。
このとき、信号/ADTRはアクティブでないとみなされ、それ故“ハイ”ロジ
ック・レベルである。
以上の信号の組合わせにおいて、ゲート228の“自動”出力はゲート214の
A−PR出力のように“ハイ”である。従って、ゲート234の出力は“ロー”
であり、インバータ236の5CIA (チャンネル八選択)出力は°ハイ”で
あり、ゲート224の5CHB (チャンネルBl択)出力は“ロー”である。
“自動”モードでシステムを上記したように、エネーブルB出力信号/ENBは
アクティブロー”であり、エネーブルA出力信号/ENAはインアクティブハイ
”である。
次に、この“優先権付自動”モードで動作する場合にチャンネルBを通して通信
が行われるものと仮定する。ポート12 (ポートA)に接続されている装置は
端子52を介してインバータ226及びゲート224にアクティブロー′信号/
ADTRとして供給されるデータ・レディ信号DTRA (第3図)を作動する
ことによって接続を要求する。ゲート224の入力に対して供給された信号/A
DTRの“ハイ”から“ロー″へのロジック・レベルの変化はこのゲートの出力
信号5CHBをアクティブロー°状態からインアクティブ“ハイ”状態にする。
これはノア・ゲート215の出力のエネーブルB信号/ENBをインアクティブ
“ハイ”状態にする。そして、これはオフタル・バッファ及びライン・ドライバ
70,152をディセーブルしてポー)B装置の接続を切ることになる。
インバータ226からの反転出力信号は“ロー”ロジック・レベルから“ハイ”
ロジック・レベルに変化し、2人カナンド・ゲート214の一人力に供給される
。導体217の第2の入力も“ハイ”ロジック・レベルになるから、ゲート21
4の出力信号A−PRは“ロー”ロジック・レベルに変化する。これはゲート2
34の出力を“ハイ”ロジック・レベルに変化してインバータ236で反転され
、チャンネルA選択信号5CHAをアクティブロー”状態にする。これはノア・
ゲート222の出力のエネーブル八信号/ENAをアクティブ“ロー”状態にす
る。これはオフタル・バッファ及びライン・ドライバ40,122を可能化して
ポート12 (ポートA)をポート26 (モデム・ポート)装置に接続する。
ポート12(ポートA)W置は信号DTRAが終るまでスイッチ1oの制御を受
け、そのときから、ポートA装置が再びポート26との接続を要求するようにな
るまでポート14(ポートB)の装置がスイッチ10を使用することができるよ
うになる。
FIG、1
FIG、 7
aコ 〜
国 際 調 査 邦 失
lelemalls*nl A@#utmll@6、。 PCT/υS 881
02000国際調査報告
Claims (8)
- 1.第1(20)又は第2(22)の装置を第3の装置(28)に接続すること ができるスイッチ装置(10)であって、 前記スイッチ装置(10)を前記第1の装置(20)に接続する第1のポート( 12)と、 前記スイッチ装置(10)を前記第2の装置(22)に接続する第2のポート( 14)と、 前記スイッチ装置(10)を前記第3の装置(28)に接続する第3のポート( 26)と、 希望する第1,第2又は第3の動作モードを選択しうるようにした第1の手動制 御スイッチ手段(180,186)と、 前記第1の動作モードにおいて前記第1の装置(20)か又は前記第2の装置( 22)を前記第3の装置(28)に接続するために選択するようにした第2の手 動制御スイッチ手段(188)と、 前記第1の装置(20)か又は前記第2の装置(22)のどちらかからの要求信 号に応答して前記第1の装置(20)か又は前記第2の装置(22)のどちらか を前記第3の装置(28)に対する接続のために選択するようにし、前記スイッ チ装置(10)が前記第2のモードで動作するとき必要な期間前記接続を保持す るようにしたロジック手段(32)とを含み、前記ロジック手段(32)は前記 スイッチ装置(10)が前記第3のモードで動作するとき前記第1(20)及び 第2(22)の装置のどちらかからのリクエスト信号に応答して前記第1(20 )及び第2(22)の装置の優先権を有する方を選択するようにし、前記第1( 20)及び第2(22)の装置の優先権を有する方は前記スイッチ装置(10) が前記第3のモードで動作するとき、必要に応じて前記第3の装置に対する接続 を常に得ることができ、保持しうるようにしたスイッチ装置。
- 2.前記第1の装置(20)及び前記第2の装置の各々について設けられ、前記 第1及び第2のロジック手段によって制御され、前記第1の装置(20)か又は 前記第2の装置(22)と前記第3の装置(28)との間で両方向に対する通信 を制御するようにした2つのドライブ手段(40,122;70,152)を含 む請求の範囲1項記載のスイッチ装置。
- 3.前記ロジック手段(32)は優先権を持たない第1の装置(20)か又は第 2の装置(22)のドライブ手段(40,122;70,152)をデイセーブ ルし、前記スイッチ装置(10)が前記第3のモードで動作し、前記優先権を有 する第1の装置(20)か又は第2の装置(22)から要求信号を受信したとき はいつでも前記優先権を有する第1の装置(20)か又は第2の装置(22)の ドライブ手段を可能化するようにした請求の範囲2項記載のスイッチ装置。
- 4.前記第1の手動制御スイッチ手段(180,186)は第1の位置で前記第 1のモードを選択し第2の位置に位置決めしうる第1のスイッチ(180)と、 前記第1のスイッチ(180)が前記第2の位置にあるとき前記第2のモードか 前記第3のモードのどちらかを選択しうる第2のスイッチ(186)とを含む請 求の範囲1項記載のスイッチ装置。
- 5.前記第1及び第2の装置(20,22)は自動出納機(ATM)コントロー ラであり、前記第3の装置は自動出納機(ATM)(28)である請求の範囲1 項記載のスイッチ装置。
- 6.前記第1の装置(20)はバックアップATMコントローラであり、前記第 2の装置(22)は主ATMコントローラであり、前記第3の装置はATM(2 8)である請求の範囲5項記載のスイッチ装置。
- 7.前記主及びバックアップATMコントローラ(20,22)に接続されたプ ロセッサ(24)を含み、前記スイッチ装置(10)が前記第3のモードで動作 し、前記バックアップATMコントローラ(20)が優先権装置であり、前記バ ックアップATMコントローラ(20)が作用していないとき、及び前記主AT Mコントローラ(22)が前記プロセッサ(24)によって選択され前記ATM を制御するよう前記主ATMコントローラ(22)が前記スイッチ装置(10) を通して前記ATM(28)に接続されるようにした請求の範囲6項記載のスイ ッチ装置。
- 8.前記ロジック手段(32)は非優先権装置のための可能化回路にナンド・ゲ ート(224)を含み、前記ナンド・ゲート(224)に供給された優先権装置 からの要求信号を受信して前記可能化回路をデイセーブルするようにした請求の 範囲1項記載のスイッチ装置。
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-
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-
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