JPH0152100B2 - - Google Patents
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- JPH0152100B2 JPH0152100B2 JP55121764A JP12176480A JPH0152100B2 JP H0152100 B2 JPH0152100 B2 JP H0152100B2 JP 55121764 A JP55121764 A JP 55121764A JP 12176480 A JP12176480 A JP 12176480A JP H0152100 B2 JPH0152100 B2 JP H0152100B2
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- JP
- Japan
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- bearing plate
- plate
- bearing
- steel plate
- cold pressing
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- Expired
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- 238000003825 pressing Methods 0.000 claims description 17
- 229910000831 Steel Inorganic materials 0.000 claims description 16
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- 238000000034 method Methods 0.000 claims description 10
- 229910000881 Cu alloy Inorganic materials 0.000 claims description 6
- 239000002184 metal Substances 0.000 claims description 3
- 229910052751 metal Inorganic materials 0.000 claims description 3
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Landscapes
- Forging (AREA)
- Shaping Metal By Deep-Drawing, Or The Like (AREA)
Description
【発明の詳細な説明】
本発明は異なる二層以上の材料からなる軸受プ
レート、特に軸受用の銅合金と鋼をクラツドした
軸受プレートに関する。
レート、特に軸受用の銅合金と鋼をクラツドした
軸受プレートに関する。
軸受プレートは、ブルトーザ、パワーシヤベ
ル、クレーン等の建設機械において、油圧駆動の
原動力となる歯車ポンプの側板に使用されるもの
で、軸受プレートの銅合金は歯車ポンプに接する
ように設置され、高速回転する歯車の摺動を円滑
にしている。
ル、クレーン等の建設機械において、油圧駆動の
原動力となる歯車ポンプの側板に使用されるもの
で、軸受プレートの銅合金は歯車ポンプに接する
ように設置され、高速回転する歯車の摺動を円滑
にしている。
一般に歯車ポンプは吸入した流体が歯車の回転
により強大な圧力をかけられて吐出するため歯車
の回転している内側では200〜300Kg/mm2の高圧と
なる。それ故、軸受プレートは内方から外方に押
圧されて変形したり、或いは破壊するということ
もある。従つて該内圧に抗するよう軸受プレート
の外側からも加圧しなければならず、そのために
回転する歯車で加圧された液体を吐出口から一旦
軸受プレートの外側、つまり軸受プレートの鋼側
と本体の間に設けた室に導入して軸受プレートの
外側からも加圧して均衡を保つことがなされてい
る。該室は内側の圧力分布に対するよう区分がさ
れており、この区分は軸受プレートと本体の間に
シール部材を設置することにより行われる。
により強大な圧力をかけられて吐出するため歯車
の回転している内側では200〜300Kg/mm2の高圧と
なる。それ故、軸受プレートは内方から外方に押
圧されて変形したり、或いは破壊するということ
もある。従つて該内圧に抗するよう軸受プレート
の外側からも加圧しなければならず、そのために
回転する歯車で加圧された液体を吐出口から一旦
軸受プレートの外側、つまり軸受プレートの鋼側
と本体の間に設けた室に導入して軸受プレートの
外側からも加圧して均衡を保つことがなされてい
る。該室は内側の圧力分布に対するよう区分がさ
れており、この区分は軸受プレートと本体の間に
シール部材を設置することにより行われる。
軸受プレートは第1,2図(第1図は平面図、
第2図は第1図―線断面図)に示すように鋼
1と銅合金2をクラツドした軸受プレートPの鋼
1側に歯車軸穴3,3を中心にして“3”字状の
溝4が付してあり、該溝にシール部材が嵌合され
て歯車ポンプのオイルシールをするものである。
第2図は第1図―線断面図)に示すように鋼
1と銅合金2をクラツドした軸受プレートPの鋼
1側に歯車軸穴3,3を中心にして“3”字状の
溝4が付してあり、該溝にシール部材が嵌合され
て歯車ポンプのオイルシールをするものである。
従来、軸受プレートにシール溝を付すには、フ
ライス等による切削加工で行つていたが、全長が
比較的長く、形状が複雑であるため切削加工に時
間がかかり生産性が悪いばかりか、工具の損耗が
激しいというものであつた。しかも斯様に裏金の
鋼を切削除去してしまうと、機械的強度の要求さ
れる部分が弱くなつて急激な加圧による片側の偏
圧およびこれの繰返し等で、軸受プレートが変形
する恐れも生ずるものであつた。
ライス等による切削加工で行つていたが、全長が
比較的長く、形状が複雑であるため切削加工に時
間がかかり生産性が悪いばかりか、工具の損耗が
激しいというものであつた。しかも斯様に裏金の
鋼を切削除去してしまうと、機械的強度の要求さ
れる部分が弱くなつて急激な加圧による片側の偏
圧およびこれの繰返し等で、軸受プレートが変形
する恐れも生ずるものであつた。
本発明は上記軸受プレートの切削加工による溝
付および該切削加工で溝付された軸受プレートの
欠点に鑑み発明したもので、生産性が高く、しか
も軸受プレートの機械的強度を失うことがないと
いう軸受プレートの溝付方法および軸受プレート
を提供するものである。
付および該切削加工で溝付された軸受プレートの
欠点に鑑み発明したもので、生産性が高く、しか
も軸受プレートの機械的強度を失うことがないと
いう軸受プレートの溝付方法および軸受プレート
を提供するものである。
一般に二層材に対し冷間押で溝付を行つた場
合、第3図に示すように第一層材1への塑性変形
が第二層材2まで影響して第二層材2も薄くなつ
てしまうものである。また冷間押で付された溝4
も押型どおりとはならず外側にテーパの付いた巾
の広い溝となつてしまう。斯様な状態の軸受プレ
ートを歯車ポンプに使用すると、第二層材の薄く
なつた部分は加工硬化して歯車とのなじみが悪く
なつて歯車を傷つけたり、或いは長時間の使用で
銅合金が消耗した時に第一層の鋼部が露出して軸
受プレートの摺動効果を全く損なうということが
ある。更に、巾の広い溝はシール効果を減じ内圧
を均等に押えることができずプレートの変形破壊
を招く原因ともなるものである。従つて冷間押し
は切削加工と異なり生産性の良好なのはわかつて
いても上述理由により軸受プレートの溝付には使
用できなかつた。
合、第3図に示すように第一層材1への塑性変形
が第二層材2まで影響して第二層材2も薄くなつ
てしまうものである。また冷間押で付された溝4
も押型どおりとはならず外側にテーパの付いた巾
の広い溝となつてしまう。斯様な状態の軸受プレ
ートを歯車ポンプに使用すると、第二層材の薄く
なつた部分は加工硬化して歯車とのなじみが悪く
なつて歯車を傷つけたり、或いは長時間の使用で
銅合金が消耗した時に第一層の鋼部が露出して軸
受プレートの摺動効果を全く損なうということが
ある。更に、巾の広い溝はシール効果を減じ内圧
を均等に押えることができずプレートの変形破壊
を招く原因ともなるものである。従つて冷間押し
は切削加工と異なり生産性の良好なのはわかつて
いても上述理由により軸受プレートの溝付には使
用できなかつた。
本発明者が二層材における冷間押について検討
してみたところ、冷間押は上型で押込まれた部分
だけが塑性変形するのではなく、その近辺も影響
を受けることが判明した。つまり、上型5の突部
5′に押込まれた部分は第3図矢印に示すように
第一層材1が上型に対し横方に逃げ、この逃げに
伴つて第二層材2も引張られて逃げるため、上型
が影響しないと思われる第二層材も薄くなり加工
硬化を起してしまうものである。また、この横方
向への逃げが上型の突部5′よりも太い溝を作る
原因となるものでもある。従つて本願発明者は二
層材の冷間押において、該逃げを抑えることがで
きれば軸受プレートとしての諸々の欠点が解消さ
れることに着目し、本発明を完成させた。
してみたところ、冷間押は上型で押込まれた部分
だけが塑性変形するのではなく、その近辺も影響
を受けることが判明した。つまり、上型5の突部
5′に押込まれた部分は第3図矢印に示すように
第一層材1が上型に対し横方に逃げ、この逃げに
伴つて第二層材2も引張られて逃げるため、上型
が影響しないと思われる第二層材も薄くなり加工
硬化を起してしまうものである。また、この横方
向への逃げが上型の突部5′よりも太い溝を作る
原因となるものでもある。従つて本願発明者は二
層材の冷間押において、該逃げを抑えることがで
きれば軸受プレートとしての諸々の欠点が解消さ
れることに着目し、本発明を完成させた。
本発明の要旨とするところは、軸受用銅合金板
と裏金用鋼板を含む二層以上のクラツド材からな
る歯車ポンプの側板用軸受プレートの垂直溝付け
方法において、前記鋼板の横方向への逃げを拘束
しながら、上型の押込みによる冷間押により該鋼
板に垂直溝を形成することを特徴とする軸受プレ
ートの垂直溝付方法である。
と裏金用鋼板を含む二層以上のクラツド材からな
る歯車ポンプの側板用軸受プレートの垂直溝付け
方法において、前記鋼板の横方向への逃げを拘束
しながら、上型の押込みによる冷間押により該鋼
板に垂直溝を形成することを特徴とする軸受プレ
ートの垂直溝付方法である。
以下図面に基づいて本発明を説明する。第4図
は本発明の第1実施例で、5は上型、6は下型、
Pは軸受プレートを示す。下型6は軸受プレート
Pと全く同一形状をした凹を有しており、上型5
には軸受プレートのシール溝となる突部5′が設
置されている。軸受プレートの冷間押は下型6に
軸受プレートPを嵌合し、上型の突部5′を第一
層材の厚さ以内まで押圧するのであるが、本発明
では第一層材1の上型突部5′で排斥された部分
が一応横方向に逃げようとするが、下型6の型壁
6′に拘束されるため横方向には逃げられず、そ
の分だけ矢印の如く上方に持ち上げられる。しか
るに、上型5が更に下型に向つて進むと上型5の
下面が該上方に持ち上つたところを押圧して軸受
プレートの表面を平坦にする。つまり、本発明で
冷間押を使うと、第一層が横方向へ逃げるという
ことができないため当然第二層も横方向へ逃げる
ことはない。従つて第二層が薄くなつたり加工硬
化を起すことも無くなる。また、冷間押時、上方
に持ち上つた第一層を上型の下面が押圧して平坦
にするため、上型の突部の進入した溝にできた小
さな間隙も完全に押込まれて型どおりの溝が付さ
れることになる。
は本発明の第1実施例で、5は上型、6は下型、
Pは軸受プレートを示す。下型6は軸受プレート
Pと全く同一形状をした凹を有しており、上型5
には軸受プレートのシール溝となる突部5′が設
置されている。軸受プレートの冷間押は下型6に
軸受プレートPを嵌合し、上型の突部5′を第一
層材の厚さ以内まで押圧するのであるが、本発明
では第一層材1の上型突部5′で排斥された部分
が一応横方向に逃げようとするが、下型6の型壁
6′に拘束されるため横方向には逃げられず、そ
の分だけ矢印の如く上方に持ち上げられる。しか
るに、上型5が更に下型に向つて進むと上型5の
下面が該上方に持ち上つたところを押圧して軸受
プレートの表面を平坦にする。つまり、本発明で
冷間押を使うと、第一層が横方向へ逃げるという
ことができないため当然第二層も横方向へ逃げる
ことはない。従つて第二層が薄くなつたり加工硬
化を起すことも無くなる。また、冷間押時、上方
に持ち上つた第一層を上型の下面が押圧して平坦
にするため、上型の突部の進入した溝にできた小
さな間隙も完全に押込まれて型どおりの溝が付さ
れることになる。
このようにして形成された溝を構成する周囲の
材料は一種の鍛造効果を受け材料の流れが均一化
し、強度、靭性の改善が図られる。このような材
質改善は従来のような切削加工を行つたものでは
期待できないものである。
材料は一種の鍛造効果を受け材料の流れが均一化
し、強度、靭性の改善が図られる。このような材
質改善は従来のような切削加工を行つたものでは
期待できないものである。
次に本発明の他の実施例について説明する。第
5図は本発明の第2の実施例を説明する図で、上
型5には軸受プレートに付す溝と同一の突部5′
があり、該突部5′の両側を取り囲むようにして
略V字状の突部7,7が設置されている。下型6
は軸受プレートPの位置決めをするだけで前述の
第1実施例のように軸受プレートを嵌合する凹は
ない。第2実施例の冷間押は、軸受プレートに溝
を付す突部5′が両側から略V字状突部7,7に
取り囲まれているため、突部5′と略V字状突部
7,7の間にある第一層1は横方向に逃げること
ができず、第5図矢印に示すように、突部5′と
略V字状突部7に沿つた部分が上方に持ち上が
る。そして、更に降下した上型の下面で該持ち上
がつた部分が押圧されて平坦となる。従つて、シ
ール溝となる部分は略V字状突部によつて横方向
への逃げが拘束されるため、型どおりの溝を付す
ことができる。また、このようなV字状突部によ
り第一層の横方向への流れが拘束されると、通常
第一層の材料流れに伴つて起こる第二層の材料流
れも見られず、ためにこの第二層が薄くなつたり
加工硬化することもない。
5図は本発明の第2の実施例を説明する図で、上
型5には軸受プレートに付す溝と同一の突部5′
があり、該突部5′の両側を取り囲むようにして
略V字状の突部7,7が設置されている。下型6
は軸受プレートPの位置決めをするだけで前述の
第1実施例のように軸受プレートを嵌合する凹は
ない。第2実施例の冷間押は、軸受プレートに溝
を付す突部5′が両側から略V字状突部7,7に
取り囲まれているため、突部5′と略V字状突部
7,7の間にある第一層1は横方向に逃げること
ができず、第5図矢印に示すように、突部5′と
略V字状突部7に沿つた部分が上方に持ち上が
る。そして、更に降下した上型の下面で該持ち上
がつた部分が押圧されて平坦となる。従つて、シ
ール溝となる部分は略V字状突部によつて横方向
への逃げが拘束されるため、型どおりの溝を付す
ことができる。また、このようなV字状突部によ
り第一層の横方向への流れが拘束されると、通常
第一層の材料流れに伴つて起こる第二層の材料流
れも見られず、ためにこの第二層が薄くなつたり
加工硬化することもない。
本発明で溝を付された軸受プレートは、従来の
切削加工のように機械強度のある鋼部を切削除去
するのではないため軸受プレート自体の強度低下
をきたすことがなく過酷な使用条件にも十分耐え
られ、歯車ポンプの側板として非常に適したもの
となる。
切削加工のように機械強度のある鋼部を切削除去
するのではないため軸受プレート自体の強度低下
をきたすことがなく過酷な使用条件にも十分耐え
られ、歯車ポンプの側板として非常に適したもの
となる。
以上説明した如く、本発明の軸受プレート溝付
方法は冷間押で行うため、従来の切削加工に比べ
生産性が著しく向上でき、しかも冷間押の欠点を
全く生ぜしめないという優れた効果を有し、また
本発明軸受プレートは高圧のかかる軸受プレート
に使用しても従来よりも寿命が長くなるものであ
る。
方法は冷間押で行うため、従来の切削加工に比べ
生産性が著しく向上でき、しかも冷間押の欠点を
全く生ぜしめないという優れた効果を有し、また
本発明軸受プレートは高圧のかかる軸受プレート
に使用しても従来よりも寿命が長くなるものであ
る。
第1図は軸受プレートの平面図、第2図は第1
図―線断面図、第3図は二層材の冷間押によ
る材料の塑性変形を説明する図、第4,5図は本
発明の軸受プレートへの溝付方法を説明する図で
ある。 1…第一層材、2…第二層材、P…軸受プレー
ト、5…上型、6…下型。
図―線断面図、第3図は二層材の冷間押によ
る材料の塑性変形を説明する図、第4,5図は本
発明の軸受プレートへの溝付方法を説明する図で
ある。 1…第一層材、2…第二層材、P…軸受プレー
ト、5…上型、6…下型。
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 1 軸受用銅合金板と裏金用鋼板を含む二層以上
のクラツド材からなる歯車ポンプの側板用軸受プ
レートの垂直溝付方法において、前記鋼板の横方
向への逃げを拘束しながら、上型の押込みによる
冷間押により該鋼板に垂直溝を形成することを特
徴とする軸受プレートの垂直溝付方法。 2 前記鋼板の横方向への逃げの拘束は、軸受プ
レート全体を下型に設けた凹型内に嵌合すること
により行うことを特徴とする特許請求の範囲第1
項記載の軸受プレートの垂直溝付方法。 3 前記鋼板の横方向への逃げの拘束は上型に設
けた溝用突部を両側から取り囲むようにして設け
た略V字状突部により行うことを特徴とする特許
請求の範囲第1項記載の軸受プレートの垂直溝付
方法。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP55121764A JPS5747531A (en) | 1980-09-04 | 1980-09-04 | Bearing plate and its grooving method |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP55121764A JPS5747531A (en) | 1980-09-04 | 1980-09-04 | Bearing plate and its grooving method |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS5747531A JPS5747531A (en) | 1982-03-18 |
| JPH0152100B2 true JPH0152100B2 (ja) | 1989-11-07 |
Family
ID=14819299
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP55121764A Granted JPS5747531A (en) | 1980-09-04 | 1980-09-04 | Bearing plate and its grooving method |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS5747531A (ja) |
Families Citing this family (6)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| DE3215718A1 (de) * | 1982-04-28 | 1983-11-03 | Skf Kugellagerfabriken Gmbh, 8720 Schweinfurt | Im ziehverfahren hergestellte, duennwandige lagerbuechse |
| JPS6336945A (ja) * | 1986-07-31 | 1988-02-17 | Matsushita Electric Ind Co Ltd | 動圧型流体軸受の流体溝形成方法 |
| KR100482446B1 (ko) * | 2002-10-16 | 2005-04-14 | 현대자동차주식회사 | 마이크로 버드 베어링용 판재 및 제조방법 |
| JP4604471B2 (ja) * | 2003-08-12 | 2011-01-05 | セイコーエプソン株式会社 | 液体噴射ヘッドの製造方法およびそれによって得られた液体噴射ヘッド |
| DE102007052102B4 (de) * | 2007-10-31 | 2009-11-05 | Continental Automotive Gmbh | Verfahren zur Herstellung einer Schmiermittelzuführung eines Axiallagers |
| JP6125194B2 (ja) | 2012-10-30 | 2017-05-10 | Nok株式会社 | 金属プレートにおけるシール装着溝の加工方法 |
-
1980
- 1980-09-04 JP JP55121764A patent/JPS5747531A/ja active Granted
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS5747531A (en) | 1982-03-18 |
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