JPH0152258B2 - - Google Patents
Info
- Publication number
- JPH0152258B2 JPH0152258B2 JP54054111A JP5411179A JPH0152258B2 JP H0152258 B2 JPH0152258 B2 JP H0152258B2 JP 54054111 A JP54054111 A JP 54054111A JP 5411179 A JP5411179 A JP 5411179A JP H0152258 B2 JPH0152258 B2 JP H0152258B2
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- container
- containers
- container body
- edge
- edge rolling
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Expired
Links
Classifications
-
- B—PERFORMING OPERATIONS; TRANSPORTING
- B65—CONVEYING; PACKING; STORING; HANDLING THIN OR FILAMENTARY MATERIAL
- B65D—CONTAINERS FOR STORAGE OR TRANSPORT OF ARTICLES OR MATERIALS, e.g. BAGS, BARRELS, BOTTLES, BOXES, CANS, CARTONS, CRATES, DRUMS, JARS, TANKS, HOPPERS, FORWARDING CONTAINERS; ACCESSORIES, CLOSURES, OR FITTINGS THEREFOR; PACKAGING ELEMENTS; PACKAGES
- B65D21/00—Nestable, stackable or joinable containers; Containers of variable capacity
- B65D21/02—Containers specially shaped, or provided with fittings or attachments, to facilitate nesting, stacking, or joining together
- B65D21/0233—Nestable containers
Landscapes
- Engineering & Computer Science (AREA)
- Mechanical Engineering (AREA)
- Stackable Containers (AREA)
- Closures For Containers (AREA)
- Glass Compositions (AREA)
- Rigid Containers With Two Or More Constituent Elements (AREA)
- Devices For Use In Laboratory Experiments (AREA)
Description
【発明の詳細な説明】
本発明は、胴が開口領域内において膨出部を形
成しながら外方へと容器胴部から間隔をもつて折
返されていてかつ下方へと突出している縁巻込み
部を備えており、この縁巻込み部が下端部におい
て蓋を持上げるのに役立つ工具或いは類似物のた
めの係合面を備えている様式の容器に関する。
成しながら外方へと容器胴部から間隔をもつて折
返されていてかつ下方へと突出している縁巻込み
部を備えており、この縁巻込み部が下端部におい
て蓋を持上げるのに役立つ工具或いは類似物のた
めの係合面を備えている様式の容器に関する。
上記のような様式の容器は公知である(米国特
許公報第2444591号参照)。
許公報第2444591号参照)。
この様式の公知の容器にあつては、容器胴部の
縁巻込み部を部分的に囲繞する蓋を持上げるた
め、容器胴部に取付けられるてこ様の工具が使用
される。この工具は容器の縁巻込み部の下方に向
かつて開いている環状室内に係合し、其処で折曲
げられた縁巻込み部の下側に支持される。このて
こ様の工具を旋回させることにより、蓋は先ず一
箇所で、次いで全体において容器胴部から解離さ
れる。この様式の容器は、その胴部が中空円筒体
として形成されているので、積重ねることは不可
能である。このような容器を互いに入込ませて積
重ねることが可能であるようにするため、容器胴
部内で中空円筒部分から中空円錐部への移行領域
において外方へと膨らまされた積重ね隆起部が形
成される。この積重ね隆起部は、これが設けられ
ていることにより容器内に存在している内容物を
完全に空けることが不可能であると言う欠点を有
している。
縁巻込み部を部分的に囲繞する蓋を持上げるた
め、容器胴部に取付けられるてこ様の工具が使用
される。この工具は容器の縁巻込み部の下方に向
かつて開いている環状室内に係合し、其処で折曲
げられた縁巻込み部の下側に支持される。このて
こ様の工具を旋回させることにより、蓋は先ず一
箇所で、次いで全体において容器胴部から解離さ
れる。この様式の容器は、その胴部が中空円筒体
として形成されているので、積重ねることは不可
能である。このような容器を互いに入込ませて積
重ねることが可能であるようにするため、容器胴
部内で中空円筒部分から中空円錐部への移行領域
において外方へと膨らまされた積重ね隆起部が形
成される。この積重ね隆起部は、これが設けられ
ていることにより容器内に存在している内容物を
完全に空けることが不可能であると言う欠点を有
している。
本発明による容器はこのような隆起部を備えて
いない。
いない。
本発明の根底をなす課題は、上記公知の様式の
容器を他の同じ様式の容器と互いに入込ませて積
重ねることが可能であるように構成することであ
る。
容器を他の同じ様式の容器と互いに入込ませて積
重ねることが可能であるように構成することであ
る。
この課題は本発明により、容器胴が下方領域内
で僅かに円錐形の形状を有しておりかつその縁部
巻込み部の下端部が同じ多数の容器が互いに解離
可能に入込まれて積重ねられている際容器の積重
ね−載置面となるように形成されていることによ
つて解決される。
で僅かに円錐形の形状を有しておりかつその縁部
巻込み部の下端部が同じ多数の容器が互いに解離
可能に入込まれて積重ねられている際容器の積重
ね−載置面となるように形成されていることによ
つて解決される。
上記のように本発明により、縁巻込み部を積重
ね−載置面として特別な形状を付与しかつ形成す
ることにより、上記課題は簡単な方法で満足が行
くように解決される。何故なら、このような容器
を製造者から使用者へと送る際スペースを取らな
いからである。
ね−載置面として特別な形状を付与しかつ形成す
ることにより、上記課題は簡単な方法で満足が行
くように解決される。何故なら、このような容器
を製造者から使用者へと送る際スペースを取らな
いからである。
巻込み部が第一膨出部と第二膨出部との間で外
方へと開いている環状室を形成しているくびれ部
を備えているのが有利である。
方へと開いている環状室を形成しているくびれ部
を備えているのが有利である。
何故ならその際縁巻込み部がこれにより補強さ
れるからである。
れるからである。
更に、容器胴部の縁巻込み部の下端部を平坦な
積重ね−載置面として形成するのが有利である。
何故なら、これにより容器を製造者から使用者へ
と送る際、スペースを節約するためこれらの容器
を互いに入込ませて積重ねた場合でも容器胴部の
上方縁部領域におけるどんな損傷も避けられ、ま
た簡単な工具のためのてこ敷台として役立つ係合
面の下面を積重ね−載置面として働くように構成
することが可能であるからである。
積重ね−載置面として形成するのが有利である。
何故なら、これにより容器を製造者から使用者へ
と送る際、スペースを節約するためこれらの容器
を互いに入込ませて積重ねた場合でも容器胴部の
上方縁部領域におけるどんな損傷も避けられ、ま
た簡単な工具のためのてこ敷台として役立つ係合
面の下面を積重ね−載置面として働くように構成
することが可能であるからである。
以下に添付した図面に図示した実施例につき本
発明を詳しく説明する。
発明を詳しく説明する。
特に開口領域1′が中空円筒形に形成されてい
る容器胴部1は、下方領域1″において僅かに円
錐形に形成されている。従つてこの容器を他の同
じ容器と互いに入込ませて積重ねた状態で貯蔵す
ることも輸送することも可能である。この容器胴
部の縁巻込み部は、幾分中空円筒形の領域1′か
ら外方へと湾曲されて延在している第一膨張出部
2、この領域1′に対してほぼ平行に下方へと連
続しているくびれ部3および第二膨出部4から形
成されている。この第二の膨張出部4には蓋6を
開くために使用される簡単な工具のためのてこ敷
台としての係合面5と多数の容器を互いに入込ま
せて配列する際の積重ね−載置面7とが形成して
ある。この積重ね状態でこの積重ね−載置面7は
第一膨出部2の上部縁部領域8上に載置される。
この際各容器の中空円錐形部分もしくは下方領域
1″の円錐度は、これらの部分が多数の容器を積
重ねた状態で互いに接触し合うことがないよう
に、即ち互いの締付けが生じないように設定され
ている。
る容器胴部1は、下方領域1″において僅かに円
錐形に形成されている。従つてこの容器を他の同
じ容器と互いに入込ませて積重ねた状態で貯蔵す
ることも輸送することも可能である。この容器胴
部の縁巻込み部は、幾分中空円筒形の領域1′か
ら外方へと湾曲されて延在している第一膨張出部
2、この領域1′に対してほぼ平行に下方へと連
続しているくびれ部3および第二膨出部4から形
成されている。この第二の膨張出部4には蓋6を
開くために使用される簡単な工具のためのてこ敷
台としての係合面5と多数の容器を互いに入込ま
せて配列する際の積重ね−載置面7とが形成して
ある。この積重ね状態でこの積重ね−載置面7は
第一膨出部2の上部縁部領域8上に載置される。
この際各容器の中空円錐形部分もしくは下方領域
1″の円錐度は、これらの部分が多数の容器を積
重ねた状態で互いに接触し合うことがないよう
に、即ち互いの締付けが生じないように設定され
ている。
第1図から明らかなように、蓋6の内方の環状
面9は容器胴部1の中空円筒形の部分もしくは領
域1′の内壁に当接する必要がない。何故なら、
これらの間には弾性の封〓物質10もしくはパツ
キンが設けられており、かつ蓋縁巻込み部の膨出
部11が一点鎖線で示したように、くびれ部3に
よつて形成され外方へと開いていてかつ両膨出部
2と4の間に存在している環状室12内方向に向
けて変形可能であるからである。この環状室12
内に押込まれる膨出部11を係合面5に支持され
るねじ廻し、やつとこ或いは類似の工具で旋回さ
せ、これにより蓋6を容器胴部1から外すことが
可能である。容器内容物の一部分を取出した後蓋
6は再び容器胴部1に対して押付けることによつ
て固着される。
面9は容器胴部1の中空円筒形の部分もしくは領
域1′の内壁に当接する必要がない。何故なら、
これらの間には弾性の封〓物質10もしくはパツ
キンが設けられており、かつ蓋縁巻込み部の膨出
部11が一点鎖線で示したように、くびれ部3に
よつて形成され外方へと開いていてかつ両膨出部
2と4の間に存在している環状室12内方向に向
けて変形可能であるからである。この環状室12
内に押込まれる膨出部11を係合面5に支持され
るねじ廻し、やつとこ或いは類似の工具で旋回さ
せ、これにより蓋6を容器胴部1から外すことが
可能である。容器内容物の一部分を取出した後蓋
6は再び容器胴部1に対して押付けることによつ
て固着される。
第2図〜第7図から明らかなように、蓋6を開
くために役立つ簡単な工具のための係合面5を平
坦な環状部の両環状部13の一つとして形成する
ことができる。これらの平坦な両環状面13は係
合面5としても働きまた積重ね−載置面7(第1
図および第2図)としても働く。載置面を中空部
である第二の膨出部4に形成した場合、この第二
膨出部4の下方の脚部は第1図の実施例における
脚部よりも傾斜して設けることが可能である(第
3図)。このような場合、第二膨出部4の下方の
脚部の下端部にもう一つの比較的小さな断面を持
ちかつ上方に指向している巻込み部14を設ける
のが有利である。これにより第二膨出部4が補強
され、また容器を一つ一つ上下に積重ねた状態で
上下に存在する容器胴部の第二膨出部4の上方の
縁部3の損傷が回避される。第5図による実施例
の場合、下方の第二膨出部4は比較的小さな断面
を備えているに過ぎず、またこの第二膨出部4は
係合面5と載置面7′をも形成している。第6図
の実施例ではこれらの両載置面5,7′は互いに
大きな間隔を持つており、一方第7図ではほぼ第
2図による実施例に相当する本発明による第7番
目の構成を示しているが、この実施例においては
係合面5に比較的小さな断面を有する巻込み部1
5が形成されており、この巻込み部は第4図によ
る実施例の巻込み部14に相当する。
くために役立つ簡単な工具のための係合面5を平
坦な環状部の両環状部13の一つとして形成する
ことができる。これらの平坦な両環状面13は係
合面5としても働きまた積重ね−載置面7(第1
図および第2図)としても働く。載置面を中空部
である第二の膨出部4に形成した場合、この第二
膨出部4の下方の脚部は第1図の実施例における
脚部よりも傾斜して設けることが可能である(第
3図)。このような場合、第二膨出部4の下方の
脚部の下端部にもう一つの比較的小さな断面を持
ちかつ上方に指向している巻込み部14を設ける
のが有利である。これにより第二膨出部4が補強
され、また容器を一つ一つ上下に積重ねた状態で
上下に存在する容器胴部の第二膨出部4の上方の
縁部3の損傷が回避される。第5図による実施例
の場合、下方の第二膨出部4は比較的小さな断面
を備えているに過ぎず、またこの第二膨出部4は
係合面5と載置面7′をも形成している。第6図
の実施例ではこれらの両載置面5,7′は互いに
大きな間隔を持つており、一方第7図ではほぼ第
2図による実施例に相当する本発明による第7番
目の構成を示しているが、この実施例においては
係合面5に比較的小さな断面を有する巻込み部1
5が形成されており、この巻込み部は第4図によ
る実施例の巻込み部14に相当する。
第1図は容器胴部の第一膨出部の下方で蓋の縁
巻込み部の中空隆起部を形成する直前の、容器胴
部と蓋から成る容器の二つの位置での部分断面
図、第2図〜第7図は容器胴部の縁巻込み部の
色々の構成可能性を示す図。 図中符号は、1……容器胴部、1″……胴部下
方領域、2,3,4……縁巻込み部、6……蓋、
7……積重ね−載置面。
巻込み部の中空隆起部を形成する直前の、容器胴
部と蓋から成る容器の二つの位置での部分断面
図、第2図〜第7図は容器胴部の縁巻込み部の
色々の構成可能性を示す図。 図中符号は、1……容器胴部、1″……胴部下
方領域、2,3,4……縁巻込み部、6……蓋、
7……積重ね−載置面。
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 1 胴が開口領域内において膨出部を形成しなが
ら外方へと容器胴部から間隔をもつて折返されて
いてかつ下方へと突出している縁巻込み部を備え
ており、この縁巻込み部が下端部において蓋を持
上げるのに役立つ工具或いは類似物のための係合
面を形成している様式の容器において、容器胴1
が下方領域1″で僅かに円錐形の形状を有してお
りかつその縁部巻込み部2,3,4の下端部が同
じ多数の容器が互いに解離可能に入込まれて積重
ねられている際これらの容器の積重ね−載置面と
なるように形成されていることを特徴とする容
器。 2 巻込み部2,3,4が第一膨出部2と第二膨
出部4との間で外方へと開いている環状室12を
形成しているくびれ部3を備えている、特許請求
の範囲第1項に記載の容器。 3 胴1の巻込み部2,3,4の下端部が平坦な
積重ね−載置面7′;13として形成されている、
特許請求の範囲第1項或いは第2項に記載の容
器。
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| DE2819490A DE2819490C2 (de) | 1978-05-03 | 1978-05-03 | Behälter |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS5520183A JPS5520183A (en) | 1980-02-13 |
| JPH0152258B2 true JPH0152258B2 (ja) | 1989-11-08 |
Family
ID=6038610
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP5411179A Granted JPS5520183A (en) | 1978-05-03 | 1979-05-04 | Container |
Country Status (6)
| Country | Link |
|---|---|
| EP (1) | EP0005264B1 (ja) |
| JP (1) | JPS5520183A (ja) |
| AT (1) | ATE269T1 (ja) |
| DE (1) | DE2819490C2 (ja) |
| DK (1) | DK180079A (ja) |
| ES (1) | ES250496Y (ja) |
Families Citing this family (5)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| GB2109777B (en) * | 1981-11-19 | 1985-08-21 | Metal Box Co Ltd | Containers |
| IT1252322B (it) * | 1991-07-18 | 1995-06-08 | S I L F A Societa Imballaggi L | Contenitore tronco - conico "a 3 pezzi" in lamierino saldato presentante superficie interna liscia, e metodo per realizzare detto contenitore. |
| DE10042555C2 (de) * | 2000-08-30 | 2003-05-28 | Muhr & Soehne Gmbh & Co Kg | Behälter mit Deckelsicherung |
| WO2003080471A1 (en) * | 2002-03-11 | 2003-10-02 | Cangyang Cai | Sealed food box |
| NL2034263B1 (en) * | 2023-03-03 | 2024-09-09 | Trivium Packaging Netherlands B V | Container and method for manufacturing such container |
Family Cites Families (5)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| FR718881A (fr) * | 1931-01-26 | 1932-01-29 | Boîte avec couvercle à pression, pour conserves et usages analogues | |
| US2977019A (en) * | 1957-09-19 | 1961-03-28 | Continental Can Co | Easy opening can and cover assembly |
| US3104045A (en) * | 1960-08-12 | 1963-09-17 | American Can Co | Container and closure therefor |
| JPS5217248U (ja) * | 1975-07-24 | 1977-02-07 | ||
| JPS52136863U (ja) * | 1976-04-10 | 1977-10-18 |
-
1978
- 1978-05-03 DE DE2819490A patent/DE2819490C2/de not_active Expired
-
1979
- 1979-05-02 ES ES1979250496U patent/ES250496Y/es not_active Expired
- 1979-05-02 AT AT79101332T patent/ATE269T1/de not_active IP Right Cessation
- 1979-05-02 DK DK180079A patent/DK180079A/da unknown
- 1979-05-02 EP EP79101332A patent/EP0005264B1/de not_active Expired
- 1979-05-04 JP JP5411179A patent/JPS5520183A/ja active Granted
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| DE2819490B1 (de) | 1979-05-17 |
| ES250496U (es) | 1980-07-16 |
| ATE269T1 (de) | 1981-10-15 |
| JPS5520183A (en) | 1980-02-13 |
| EP0005264A3 (en) | 1979-11-28 |
| ES250496Y (es) | 1981-01-16 |
| EP0005264B1 (de) | 1981-10-07 |
| DE2819490C2 (de) | 1980-01-31 |
| DK180079A (da) | 1979-11-04 |
| EP0005264A2 (de) | 1979-11-14 |
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