JPH0153365B2 - - Google Patents
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- Publication number
- JPH0153365B2 JPH0153365B2 JP17687885A JP17687885A JPH0153365B2 JP H0153365 B2 JPH0153365 B2 JP H0153365B2 JP 17687885 A JP17687885 A JP 17687885A JP 17687885 A JP17687885 A JP 17687885A JP H0153365 B2 JPH0153365 B2 JP H0153365B2
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- fluid
- yarn
- pressure
- processing device
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- Expired
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- 239000012530 fluid Substances 0.000 claims description 42
- 238000000034 method Methods 0.000 claims description 22
- 238000010586 diagram Methods 0.000 description 3
- 238000002347 injection Methods 0.000 description 3
- 239000007924 injection Substances 0.000 description 3
- 239000006227 byproduct Substances 0.000 description 2
- 230000000694 effects Effects 0.000 description 2
- 238000009931 pascalization Methods 0.000 description 2
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Landscapes
- Yarns And Mechanical Finishing Of Yarns Or Ropes (AREA)
Description
【発明の詳細な説明】
<産業上の利用分野>
本発明は走行糸条に圧縮性流体を作用させ糸条
の処理を行う糸条処理装置への流体の供給方法に
関する。
の処理を行う糸条処理装置への流体の供給方法に
関する。
<従来技術>
一般に、糸条処理装置へ流体を供給する場合、
糸条処理装置外の別の動力源により発生せしめら
れた5〜10Kg/cm2G又はこれ以上の圧力をもつた
中、高圧の処理用流体源から流体輸送管等により
糸条処理装置近傍迄導かれ、しかる後減圧弁、そ
の他の方法により糸条処理に適した所定の低圧の
圧力迄減圧して使用する方法が採用されている。
糸条処理装置外の別の動力源により発生せしめら
れた5〜10Kg/cm2G又はこれ以上の圧力をもつた
中、高圧の処理用流体源から流体輸送管等により
糸条処理装置近傍迄導かれ、しかる後減圧弁、そ
の他の方法により糸条処理に適した所定の低圧の
圧力迄減圧して使用する方法が採用されている。
糸条処理に適した所定の、低圧の圧力を有する
処理用流体を当初より別動力源により発生せしめ
る方法もあるが、かかる方式を採用した場合、低
圧流体を輸送するため、又輸送中の流体の圧力損
失を考慮して流体輸送管を必要以上に大径とする
必要に迫られ、設備投資面で必ずしも有利である
とは言い難い。
処理用流体を当初より別動力源により発生せしめ
る方法もあるが、かかる方式を採用した場合、低
圧流体を輸送するため、又輸送中の流体の圧力損
失を考慮して流体輸送管を必要以上に大径とする
必要に迫られ、設備投資面で必ずしも有利である
とは言い難い。
更に、複数の糸条処理装置の各々が要求する所
定の低圧の圧力が異つている場合、該方式により
対処しようとするならば夫々に要求される低圧の
低圧の圧力範囲を満足せしめるため、夫々の要求
範囲に従つた処理用流体発生源を必要とすること
となる。殊に近年の如く頻繁に要求範囲が変更さ
れる現状に於ては実情にそぐわないばかりか、不
合理であり、不経済である。
定の低圧の圧力が異つている場合、該方式により
対処しようとするならば夫々に要求される低圧の
低圧の圧力範囲を満足せしめるため、夫々の要求
範囲に従つた処理用流体発生源を必要とすること
となる。殊に近年の如く頻繁に要求範囲が変更さ
れる現状に於ては実情にそぐわないばかりか、不
合理であり、不経済である。
以上のような事由により前述した中、高圧の処
理流体を糸条処理装置近傍迄導く方法が現在では
一般に採用されているゆえんである。しかし当方
法も必ずしも経済性に富んだ最良の方法であると
は言い難い。
理流体を糸条処理装置近傍迄導く方法が現在では
一般に採用されているゆえんである。しかし当方
法も必ずしも経済性に富んだ最良の方法であると
は言い難い。
即ち、高圧エネルギーを有した流体が糸条処理
装置近傍で減圧作用により低位のエネルギー流体
に変換され使用されているが、この減圧作用時の
減圧エネルギーが有効利用されていない欠点を有
する。
装置近傍で減圧作用により低位のエネルギー流体
に変換され使用されているが、この減圧作用時の
減圧エネルギーが有効利用されていない欠点を有
する。
<発明の目的>
かかる問題について本発明者は減圧エネルギー
の有効利用方法について鋭意検討している過程に
おいて上記の欠点を除去した新規な流体の供給方
法を見出すに至つたものであり、本発明の目的と
するところは糸条処理装置への流体供給を効率的
にかつ有効に行うことにある。
の有効利用方法について鋭意検討している過程に
おいて上記の欠点を除去した新規な流体の供給方
法を見出すに至つたものであり、本発明の目的と
するところは糸条処理装置への流体供給を効率的
にかつ有効に行うことにある。
<発明の構成>
すなわち、本発明は走行糸条に圧縮性流体を作
用させて糸条の処理を行うに際し、糸条処理装置
に供される流体の圧力より高い圧力を有する圧縮
性流体をエジエクターの駆動側に導入し、前記糸
条処理装置に供される流体の圧力より低い圧力の
流体をエジエクターに吸引させ、合流後の流体を
前記糸条処理装置へ供する事を特徴とする糸条処
理装置への流体の供給方法である。
用させて糸条の処理を行うに際し、糸条処理装置
に供される流体の圧力より高い圧力を有する圧縮
性流体をエジエクターの駆動側に導入し、前記糸
条処理装置に供される流体の圧力より低い圧力の
流体をエジエクターに吸引させ、合流後の流体を
前記糸条処理装置へ供する事を特徴とする糸条処
理装置への流体の供給方法である。
以下本発明を図面によつて説明する。第1図は
本発明を実施する工程の系統図であり、走行糸条
に圧縮性流体を作用させて糸条の交絡処理を行う
場合に適用した例である。
本発明を実施する工程の系統図であり、走行糸条
に圧縮性流体を作用させて糸条の交絡処理を行う
場合に適用した例である。
図において走行糸条Yは糸条処理装置1でここ
に供給される圧縮空気により交絡処理される。
に供給される圧縮空気により交絡処理される。
圧縮空気の供給はエジエクター5を挾んで設け
られた1次供給管2、吸引管3および2次供給管
4を利用して行われる。1次供給管2は交絡処理
に必要な圧力より高い圧力を有する圧縮空気ある
いは前記のような中、高圧の圧縮空気をエジエク
ター5に送るものであり、エジエクター5の駆動
側となる空気噴射ノズル6側に連結され、空気噴
出により吸引室7を真空状態としてデイフユーザ
ー8からこれに連なる2次供給管4に放出され
る。吸引室7の減圧作用により吸引管3を通して
その先端部に取付けた清浄器(過装置)9から
外気がエジエクター5に取入れられ、前記圧縮空
気と共に合流、混合されて2次供給管4に放出さ
れる。この場合、ノズル6より噴射された圧縮空
気と供給管3から取入れられた外気とは合流後、
エジエクター出口で必要とされる圧力の圧縮空気
となるように設定されているのでエジエクター5
から2次供給管4には所定の圧力に保持された圧
縮空気が供給される。従つて糸条処理装置1に供
給される圧縮空気は吸引管3から取入れられる外
気と1次供給管2から供給されるより高い圧縮空
気とを混合したものであり、1次供給管2からの
圧縮空気量は吸引外気量だけ少なくてすむと共に
これに相応する圧縮動力が節約され有効利用され
たことになる。吸引管3を介して取入れる空気は
屋外あるいは室内等の外気に限らず、糸条処理装
置1又は他の装置等で使用された空気を回収し再
使用するようにしてもよい。
られた1次供給管2、吸引管3および2次供給管
4を利用して行われる。1次供給管2は交絡処理
に必要な圧力より高い圧力を有する圧縮空気ある
いは前記のような中、高圧の圧縮空気をエジエク
ター5に送るものであり、エジエクター5の駆動
側となる空気噴射ノズル6側に連結され、空気噴
出により吸引室7を真空状態としてデイフユーザ
ー8からこれに連なる2次供給管4に放出され
る。吸引室7の減圧作用により吸引管3を通して
その先端部に取付けた清浄器(過装置)9から
外気がエジエクター5に取入れられ、前記圧縮空
気と共に合流、混合されて2次供給管4に放出さ
れる。この場合、ノズル6より噴射された圧縮空
気と供給管3から取入れられた外気とは合流後、
エジエクター出口で必要とされる圧力の圧縮空気
となるように設定されているのでエジエクター5
から2次供給管4には所定の圧力に保持された圧
縮空気が供給される。従つて糸条処理装置1に供
給される圧縮空気は吸引管3から取入れられる外
気と1次供給管2から供給されるより高い圧縮空
気とを混合したものであり、1次供給管2からの
圧縮空気量は吸引外気量だけ少なくてすむと共に
これに相応する圧縮動力が節約され有効利用され
たことになる。吸引管3を介して取入れる空気は
屋外あるいは室内等の外気に限らず、糸条処理装
置1又は他の装置等で使用された空気を回収し再
使用するようにしてもよい。
尚、清浄器9は必要に応じて取付ければよいも
のであつて必ずしも必要とするものではない。
のであつて必ずしも必要とするものではない。
以上は圧縮性流体として空気を利用したもので
あるが、他の具体例として蒸気を使用した場合を
第2図に示す。第2図では走行糸条Yに蒸気を作
用させて糸条の加熱延伸処理をする、いわゆるス
チームジエツト処理を行うものである。ここでは
糸条処理装置11に供される蒸気の圧力より高い
圧力を有する蒸気を1次供給管12からエジエク
ター15の駆動側16に導入し、前記糸条処理装
置11に供される蒸気の圧力より低い圧力の蒸
気、即ち糸条処理装置11より放出された蒸気を
遮音箱(流体回収箱)20より吸引管13および
気液分離器19(これは必要に応じて取付けられ
る)を経て吸引管13よりエジエクターの吸引室
17に吸引させ、エジエクター内部で混合、合流
せしめて合流後の蒸気をデイフユーザー18から
2次供給管14を経て糸条処理装置11に供す
る。吸引管13から吸引する蒸気は系列外の別の
場所で副生装置により(糸条処理装置に供給され
る蒸気より低い圧力の)副生された蒸気(副生蒸
気)とか、更には糸条処理装置11に供給される
蒸気の圧力より低い圧力の蒸気系からの蒸気であ
つてもよいことは言うまでもない。この場合、1
次供給管12もしくは2次供給管14には適度に
温度調整を行うために加熱器又は過熱装置を設け
るのが好ましい。圧縮流体を作用させて糸条の処
理を行う糸条処理装置は一定流量および一定圧力
で使用されるため上記のような空気エジエクター
あるいは蒸気エジエクターを供給手段として利用
することは非常に効果的である。
あるが、他の具体例として蒸気を使用した場合を
第2図に示す。第2図では走行糸条Yに蒸気を作
用させて糸条の加熱延伸処理をする、いわゆるス
チームジエツト処理を行うものである。ここでは
糸条処理装置11に供される蒸気の圧力より高い
圧力を有する蒸気を1次供給管12からエジエク
ター15の駆動側16に導入し、前記糸条処理装
置11に供される蒸気の圧力より低い圧力の蒸
気、即ち糸条処理装置11より放出された蒸気を
遮音箱(流体回収箱)20より吸引管13および
気液分離器19(これは必要に応じて取付けられ
る)を経て吸引管13よりエジエクターの吸引室
17に吸引させ、エジエクター内部で混合、合流
せしめて合流後の蒸気をデイフユーザー18から
2次供給管14を経て糸条処理装置11に供す
る。吸引管13から吸引する蒸気は系列外の別の
場所で副生装置により(糸条処理装置に供給され
る蒸気より低い圧力の)副生された蒸気(副生蒸
気)とか、更には糸条処理装置11に供給される
蒸気の圧力より低い圧力の蒸気系からの蒸気であ
つてもよいことは言うまでもない。この場合、1
次供給管12もしくは2次供給管14には適度に
温度調整を行うために加熱器又は過熱装置を設け
るのが好ましい。圧縮流体を作用させて糸条の処
理を行う糸条処理装置は一定流量および一定圧力
で使用されるため上記のような空気エジエクター
あるいは蒸気エジエクターを供給手段として利用
することは非常に効果的である。
以上は空気並びに蒸気の場合について説明した
が、その他の圧縮性流体も同様に適用できること
は言うまでもない。
が、その他の圧縮性流体も同様に適用できること
は言うまでもない。
<実施例>
次に本発明について実施例をあげて具体的に説
明するが、本発明はこれら実施例に限定されるも
のではない。
明するが、本発明はこれら実施例に限定されるも
のではない。
実施例 1
第1図に示すような糸条処理工程で走行糸条に
1.2Kg/cm2Gの圧縮空気を作用させて糸条の交絡
処理を行い従来と同様の処理糸条を得た。この
際、糸条処理装置への圧縮空気の供給ラインの途
中に、室内空気吸入方式で喉面積比1:2.7圧力
比4.5:1.2の噴射ノズルの空気エジエクターを使
用した場合、駆動側空気圧力4.5Kg/cm2Gで放射
側空気圧力1.2Kg/cm2Gが得られた。この時の各
流量は駆動側空気量74Nm3/Hr、放射側空気量
108Nm3/Hr及び吸入側空気量34Nm3/Hrを得る
ことが出来た。
1.2Kg/cm2Gの圧縮空気を作用させて糸条の交絡
処理を行い従来と同様の処理糸条を得た。この
際、糸条処理装置への圧縮空気の供給ラインの途
中に、室内空気吸入方式で喉面積比1:2.7圧力
比4.5:1.2の噴射ノズルの空気エジエクターを使
用した場合、駆動側空気圧力4.5Kg/cm2Gで放射
側空気圧力1.2Kg/cm2Gが得られた。この時の各
流量は駆動側空気量74Nm3/Hr、放射側空気量
108Nm3/Hr及び吸入側空気量34Nm3/Hrを得る
ことが出来た。
したがつて糸条処理装置で使用される総圧縮空
気量の約30%を室内空気吸入で賄うことが出来
た。
気量の約30%を室内空気吸入で賄うことが出来
た。
実施例 2
第2図に示されるスチームジエツトによる糸条
の加熱延伸処理を実施するに際し、駆動側に10
Kg/cm2Gの過熱水蒸気を、吸入側に糸条処理装置
の回収箱20に充満する蒸気(実質的に0Kg/cm2
Gの過熱蒸気)を導き、3Kg/cm2Gの蒸気を得
て、蒸気回収率(吸入側蒸気量/放射側蒸気量)
は20%となつた。噴射ノズルの設計の良否、エジ
エクターの作動点の最適値よりの偏差もあるが、
良好な回収率が得られ糸条処理の中で大きなコス
トを占める蒸気量の節減に寄与する所大である。
の加熱延伸処理を実施するに際し、駆動側に10
Kg/cm2Gの過熱水蒸気を、吸入側に糸条処理装置
の回収箱20に充満する蒸気(実質的に0Kg/cm2
Gの過熱蒸気)を導き、3Kg/cm2Gの蒸気を得
て、蒸気回収率(吸入側蒸気量/放射側蒸気量)
は20%となつた。噴射ノズルの設計の良否、エジ
エクターの作動点の最適値よりの偏差もあるが、
良好な回収率が得られ糸条処理の中で大きなコス
トを占める蒸気量の節減に寄与する所大である。
<発明の効果>
以上の説明で明らかなように、一般の中、高圧
の流体供給ラインから、使用圧よりも高い、通常
は3倍以上高い、圧力の流体をエジエクターに導
き減圧と同時に低圧流体を吸引、合流させる本発
明の流体供給方法は使用流体体積の減少という大
きな効果を発揮し、糸条処理装置への圧縮性流体
供給を効率的かつ有効に行うことが可能になる。
の流体供給ラインから、使用圧よりも高い、通常
は3倍以上高い、圧力の流体をエジエクターに導
き減圧と同時に低圧流体を吸引、合流させる本発
明の流体供給方法は使用流体体積の減少という大
きな効果を発揮し、糸条処理装置への圧縮性流体
供給を効率的かつ有効に行うことが可能になる。
第1図の本発明の流体の供給方法の一例を示し
た系統図、第2図は本発明の流体の供給方法に一
例を例示した系統図である。 1……糸条処理装置、2……1次供給管、3…
…吸引管、4……2次供給管、5……エジエクタ
ー、8……デイフユーザー。
た系統図、第2図は本発明の流体の供給方法に一
例を例示した系統図である。 1……糸条処理装置、2……1次供給管、3…
…吸引管、4……2次供給管、5……エジエクタ
ー、8……デイフユーザー。
Claims (1)
- 1 走行糸条に圧縮性流体を作用させて糸条の処
理を行うに際し、糸条処理装置に供される流体の
圧力より高い圧力を有する圧縮性流体をエジエク
ターの駆動側に導入し、前記糸条処理装置に供さ
れる流体の圧力より低い圧力の流体をエジエクタ
ーに吸引させ、合流後の流体を前記糸条処理装置
へ供する事を特徴とする糸条処理装置への流体供
給方法。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP17687885A JPS6241340A (ja) | 1985-08-13 | 1985-08-13 | 糸条処理装置への流体供給装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP17687885A JPS6241340A (ja) | 1985-08-13 | 1985-08-13 | 糸条処理装置への流体供給装置 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS6241340A JPS6241340A (ja) | 1987-02-23 |
| JPH0153365B2 true JPH0153365B2 (ja) | 1989-11-14 |
Family
ID=16021351
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP17687885A Granted JPS6241340A (ja) | 1985-08-13 | 1985-08-13 | 糸条処理装置への流体供給装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS6241340A (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH04336191A (ja) * | 1991-05-14 | 1992-11-24 | Sekisui Chem Co Ltd | 浴室出入口部構造 |
-
1985
- 1985-08-13 JP JP17687885A patent/JPS6241340A/ja active Granted
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH04336191A (ja) * | 1991-05-14 | 1992-11-24 | Sekisui Chem Co Ltd | 浴室出入口部構造 |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS6241340A (ja) | 1987-02-23 |
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Legal Events
| Date | Code | Title | Description |
|---|---|---|---|
| LAPS | Cancellation because of no payment of annual fees |