JPH0155524B2 - - Google Patents
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- Publication number
- JPH0155524B2 JPH0155524B2 JP56174081A JP17408181A JPH0155524B2 JP H0155524 B2 JPH0155524 B2 JP H0155524B2 JP 56174081 A JP56174081 A JP 56174081A JP 17408181 A JP17408181 A JP 17408181A JP H0155524 B2 JPH0155524 B2 JP H0155524B2
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- operation switch
- converter
- switch
- circuit
- relay
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Expired
Links
Landscapes
- Testing Of Short-Circuits, Discontinuities, Leakage, Or Incorrect Line Connections (AREA)
- Presses And Accessory Devices Thereof (AREA)
- Keying Circuit Devices (AREA)
Description
【発明の詳細な説明】
本発明は、プレスの安全装置として多用される
両手式運転スイツチの異常検出装置に関するもの
である。
両手式運転スイツチの異常検出装置に関するもの
である。
両手式運転スイツチを備えたプレスでは、プレ
スの運転時に手でそれぞれの運転スイツチを同時
に操作する必要があるので作業者の安全性を高く
できる利点がある。
スの運転時に手でそれぞれの運転スイツチを同時
に操作する必要があるので作業者の安全性を高く
できる利点がある。
ところが、例えば一方のスイツチの接点が短絡
事故を起すと、正常なスイツチを操作したのみで
もプレスが運転されるおそれがある。しかしなが
ら、従来では短絡などのスイツチの異常を検出す
る装置が設けられていなかつたので、両手式運転
スイツチを備えたプレスといえども必ずしも安全
であるといいきれないという不具合があつた。
事故を起すと、正常なスイツチを操作したのみで
もプレスが運転されるおそれがある。しかしなが
ら、従来では短絡などのスイツチの異常を検出す
る装置が設けられていなかつたので、両手式運転
スイツチを備えたプレスといえども必ずしも安全
であるといいきれないという不具合があつた。
本発明は上記に鑑みてなされたものであつて、
一方の手で操作される第1運転スイツチと他方の
手で操作される第2運転スイツチとを直列に接続
したクラツチリレーあるいはクラツチ補助リレー
などで代表されるリレーを制御すべくこのリレー
の制御回路に直列に介装された前記両スイツチの
各接点の両端に入力端子を接続した接点と同数の
AC/DCコンバータと、該AC/DCコンバータの
出力が所定時間以上継続した時に異常信号を出力
するタイマとを備えることにより、運転スイツチ
の接点の短絡事故を確実に検出して短絡事故及び
誤操作等による各種のトラブルを解消することを
目的とするものである。
一方の手で操作される第1運転スイツチと他方の
手で操作される第2運転スイツチとを直列に接続
したクラツチリレーあるいはクラツチ補助リレー
などで代表されるリレーを制御すべくこのリレー
の制御回路に直列に介装された前記両スイツチの
各接点の両端に入力端子を接続した接点と同数の
AC/DCコンバータと、該AC/DCコンバータの
出力が所定時間以上継続した時に異常信号を出力
するタイマとを備えることにより、運転スイツチ
の接点の短絡事故を確実に検出して短絡事故及び
誤操作等による各種のトラブルを解消することを
目的とするものである。
以下に本発明を図示された一実施例に基づいて
詳細に説明する。
詳細に説明する。
図示しないプレスのメインモータに電力を供給
する給電ラインから変圧器を介して降圧された交
流100Vの電圧が印加されている制御回路電圧ラ
インRC,TC間には、左手で操作される第1運転
スイツチPB1の常開接点PB1a、右手で操作さ
れる第2運転スイツチPB2の常開接点PB2a、
後述するクラツチ補助リレーRY3の常閉接点ry
3′、後述する異常検知リレーRY4の常閉接点
ry4′及び、図示しない再起動防止リレーの常開
接点ry5の直列回路を介してクラツチリレーRY
1,RY2を接続すると共に、第1運転スイツチ
PB1の常閉接点PB1bと第2運転スイツチPB
2の常閉接点PB2bとの直列回路を介してクラ
ツチ補助リレーRY3を接続して両手操作式制御
回路を構成している。
する給電ラインから変圧器を介して降圧された交
流100Vの電圧が印加されている制御回路電圧ラ
インRC,TC間には、左手で操作される第1運転
スイツチPB1の常開接点PB1a、右手で操作さ
れる第2運転スイツチPB2の常開接点PB2a、
後述するクラツチ補助リレーRY3の常閉接点ry
3′、後述する異常検知リレーRY4の常閉接点
ry4′及び、図示しない再起動防止リレーの常開
接点ry5の直列回路を介してクラツチリレーRY
1,RY2を接続すると共に、第1運転スイツチ
PB1の常閉接点PB1bと第2運転スイツチPB
2の常閉接点PB2bとの直列回路を介してクラ
ツチ補助リレーRY3を接続して両手操作式制御
回路を構成している。
又、前記両スイツチPB1,PB2の接点の数と
同数の4個のAC/DCコンバータa1,a2,a
3,a4を設け、第1のAC/DCコンバータa1
の入力端子と第1運転スイツチPB1の常開接点
PB1aの両端1,2とを信号線で接続し、以下、
同様にして第2運転スイツチPB2の常開接点PB
2aの両端2,3を第2のAC/DCコンバータa
2の入力端子に、第1運転スイツチPB1の常閉
接点PB1bの両端4,5を第3のAC/DCコン
バータa3の入力端子に、第2運転スイツチPB
2の常閉接点PB2bの両端5,6を第4のAC/
DCコンバータa4の入力端子にそれぞれ信号線
を介して接続している。
同数の4個のAC/DCコンバータa1,a2,a
3,a4を設け、第1のAC/DCコンバータa1
の入力端子と第1運転スイツチPB1の常開接点
PB1aの両端1,2とを信号線で接続し、以下、
同様にして第2運転スイツチPB2の常開接点PB
2aの両端2,3を第2のAC/DCコンバータa
2の入力端子に、第1運転スイツチPB1の常閉
接点PB1bの両端4,5を第3のAC/DCコン
バータa3の入力端子に、第2運転スイツチPB
2の常閉接点PB2bの両端5,6を第4のAC/
DCコンバータa4の入力端子にそれぞれ信号線
を介して接続している。
そして、上記各AC/DCコンバータa1〜a4
の出力端子を定電圧回路b1〜b4の入力端子に
それぞれ接続したうえで、この定電圧回路b1〜
b4の出力をタイマc1〜c4にそれぞれ供給
し、タイマc1〜c4で設定した時間以上にわた
つてAC/DCコンバータa1〜a4から定電圧回
路b1〜b4を介してタイマc1〜c4に信号が
供給されると、ORゲートdを介して出力回路e
の異常検知リレーRY4が通電されるようになつ
ている。又、異常検知リレーRY4の常開接点ry
4を介して異常表示ランプPLを前記制御回路電
圧ラインRC,TC間に接続している。fは停止リ
レーRY4のリセツトスイツチである。
の出力端子を定電圧回路b1〜b4の入力端子に
それぞれ接続したうえで、この定電圧回路b1〜
b4の出力をタイマc1〜c4にそれぞれ供給
し、タイマc1〜c4で設定した時間以上にわた
つてAC/DCコンバータa1〜a4から定電圧回
路b1〜b4を介してタイマc1〜c4に信号が
供給されると、ORゲートdを介して出力回路e
の異常検知リレーRY4が通電されるようになつ
ている。又、異常検知リレーRY4の常開接点ry
4を介して異常表示ランプPLを前記制御回路電
圧ラインRC,TC間に接続している。fは停止リ
レーRY4のリセツトスイツチである。
上記の構成において、直列に接続された2つの
接点のうちの一方の接点が閉じて他方の接点が開
いている時は、AC/DCコンバータの入力端に交
流が印加されるので該コンバータから直流が出力
される。この直流は、定電圧回路で定電圧となつ
た後にタイマに供給され、この入力が所定時間以
上継続するとタイマからORゲートを経て出力回
路に異常信号が供給される。すると、該回路の異
常検知リレーRY4が作動して常開接点ry4をオ
ンさせると共に、常閉接点ry4′をオフさせるの
で異常表示ランプPLが点灯して異常を表示する
と同時に、クラツチリレーRY1,RY2への通
電を停止保持するのでプレス等が運転不能に保持
される。
接点のうちの一方の接点が閉じて他方の接点が開
いている時は、AC/DCコンバータの入力端に交
流が印加されるので該コンバータから直流が出力
される。この直流は、定電圧回路で定電圧となつ
た後にタイマに供給され、この入力が所定時間以
上継続するとタイマからORゲートを経て出力回
路に異常信号が供給される。すると、該回路の異
常検知リレーRY4が作動して常開接点ry4をオ
ンさせると共に、常閉接点ry4′をオフさせるの
で異常表示ランプPLが点灯して異常を表示する
と同時に、クラツチリレーRY1,RY2への通
電を停止保持するのでプレス等が運転不能に保持
される。
即ち、例えば第1運転スイツチPB1の常開接
点PB1aが短絡事故を起しているとすると、第
2運転スイツチPB2の常開接点PB2aの両端
2,3間に電位差が生じるので第2のAC/DCコ
ンバータa2に交流が供給されて第2の定電圧回
路b2に直流が供給される。そして、このように
して供給された直流信号は、定電圧の直流信号と
なつてタイマc2に供給され、このタイマc2に
所定の電荷が充電された時、つまり、タイマに設
定した時間以上継続してAC/DCコンバータから
直流が出力された時にタイマc2から異常信号が
出力される。又、第2運転スイツチPB2の常開
接点PB2aが短絡している時は、第1のAC/
DCコンバータa1に交流が供給される。同様に、
運転スイツチPB1,PB2の操作時に第1運転ス
イツチPB1の常閉接点PB1bが短絡したままで
あると、第4のAC/DCコンバータa4に交流が
供給され、第2運転スイツチPB2の常閉接点PB
2bが短絡している時は第3のAC/DCコンバー
タa3に交流が供給される。
点PB1aが短絡事故を起しているとすると、第
2運転スイツチPB2の常開接点PB2aの両端
2,3間に電位差が生じるので第2のAC/DCコ
ンバータa2に交流が供給されて第2の定電圧回
路b2に直流が供給される。そして、このように
して供給された直流信号は、定電圧の直流信号と
なつてタイマc2に供給され、このタイマc2に
所定の電荷が充電された時、つまり、タイマに設
定した時間以上継続してAC/DCコンバータから
直流が出力された時にタイマc2から異常信号が
出力される。又、第2運転スイツチPB2の常開
接点PB2aが短絡している時は、第1のAC/
DCコンバータa1に交流が供給される。同様に、
運転スイツチPB1,PB2の操作時に第1運転ス
イツチPB1の常閉接点PB1bが短絡したままで
あると、第4のAC/DCコンバータa4に交流が
供給され、第2運転スイツチPB2の常閉接点PB
2bが短絡している時は第3のAC/DCコンバー
タa3に交流が供給される。
従つて、いずれの接点が短絡事故を起している
時にも、ORゲートdを介して出力回路eに異常
信号が供給されるので異常表示ランプPLが点灯
作動して運転スイツチが異常である旨を表示し、
同時に、クラツチリレーRY1,RY2を通電不
能に保持するのでプレスは運転されない。
時にも、ORゲートdを介して出力回路eに異常
信号が供給されるので異常表示ランプPLが点灯
作動して運転スイツチが異常である旨を表示し、
同時に、クラツチリレーRY1,RY2を通電不
能に保持するのでプレスは運転されない。
尚、通常の運転操作時は、左右の運転スイツチ
PB1,PB2を少なくともタイマの設定時間内に
操作するので、操作時期のズレによる誤作動はな
い。又、例えば一方の運転スイツチのみを操作し
た時は、短絡時と同様に異常信号が出力されるの
で異常表示ランプPLの点灯状態から誤操作であ
る旨を知ることができ、異常検知リレーRY4は
リセツトスイツチfのみでリセツトされる。
PB1,PB2を少なくともタイマの設定時間内に
操作するので、操作時期のズレによる誤作動はな
い。又、例えば一方の運転スイツチのみを操作し
た時は、短絡時と同様に異常信号が出力されるの
で異常表示ランプPLの点灯状態から誤操作であ
る旨を知ることができ、異常検知リレーRY4は
リセツトスイツチfのみでリセツトされる。
一方、正常時は、接点の両端間に電位差が生じ
ないので異常信号が出力されるおそれはない。
又、直列に接続されている接点が同時に短絡事故
を起した時は前記のような異常検出が行なわれな
いが、この場合は電源スイツチ(図示省略)の投
入と同時に運転が開始されるので異常を知ること
ができる。
ないので異常信号が出力されるおそれはない。
又、直列に接続されている接点が同時に短絡事故
を起した時は前記のような異常検出が行なわれな
いが、この場合は電源スイツチ(図示省略)の投
入と同時に運転が開始されるので異常を知ること
ができる。
尚、実施例では、常開接点PB1a,PB2aの
直列回路とクラツチリレーRY1,RY2との間
にクラツチ補助リレーRY3の常閉接点ry3′を
介装すると共に、このクラツチ補助リレーRY3
を常閉接点PB1b,PB2bの直列回路に接続し
ているが、要するに片方づつの手で操作される2
個の運転スイツチの接点を直列に接続したもので
あれば運転回路の構成は任意である。又、実施例
では、AC/DCコンバータの数と同数のタイマを
使用しているが、コンバータとタイマとの間に
ORゲートを介装してタイマを1個とすることも
でき、かつ、タイマを実施例のように独立させた
時は、その異常信号によつて短絡箇所を表示させ
ることもできる。尚、タイマの設定時間を可変式
にしても良いことは詳述するまでもなく、かつ、
異常信号を実施例で示した異常表示、運転停止の
トリガ信号以外にも利用できることは勿論であ
る。
直列回路とクラツチリレーRY1,RY2との間
にクラツチ補助リレーRY3の常閉接点ry3′を
介装すると共に、このクラツチ補助リレーRY3
を常閉接点PB1b,PB2bの直列回路に接続し
ているが、要するに片方づつの手で操作される2
個の運転スイツチの接点を直列に接続したもので
あれば運転回路の構成は任意である。又、実施例
では、AC/DCコンバータの数と同数のタイマを
使用しているが、コンバータとタイマとの間に
ORゲートを介装してタイマを1個とすることも
でき、かつ、タイマを実施例のように独立させた
時は、その異常信号によつて短絡箇所を表示させ
ることもできる。尚、タイマの設定時間を可変式
にしても良いことは詳述するまでもなく、かつ、
異常信号を実施例で示した異常表示、運転停止の
トリガ信号以外にも利用できることは勿論であ
る。
以上説明したように本発明によれば、従来の運
転スイツチをそのまま利用しながらもAC/DCコ
ンバータ及びタイマ等による簡単な装置を付加す
るのみで運転スイツチの接点の短絡を検出できる
ため、この種両手式運転スイツチの信頼性を向上
できると共に、該スイツチを備えたプレス等の安
全性を向上できる。
転スイツチをそのまま利用しながらもAC/DCコ
ンバータ及びタイマ等による簡単な装置を付加す
るのみで運転スイツチの接点の短絡を検出できる
ため、この種両手式運転スイツチの信頼性を向上
できると共に、該スイツチを備えたプレス等の安
全性を向上できる。
図は本発明の一実施例の電気回路図である。
PB1……第1運転スイツチ、PB2……第2運
転スイツチ、PB1a,PB1b,PB2a,PB2
b……接点、a1,a2,a3,a4……AC/
DCコンバータ、c1,c2,c3,c4……タ
イマ、d……ORゲート、e……出力回路、RY
1,RY2……クラツチリレー、RY3……クラ
ツチ補助リレー、RY4……異常検出リレー、PL
……異常表示ランプ。
転スイツチ、PB1a,PB1b,PB2a,PB2
b……接点、a1,a2,a3,a4……AC/
DCコンバータ、c1,c2,c3,c4……タ
イマ、d……ORゲート、e……出力回路、RY
1,RY2……クラツチリレー、RY3……クラ
ツチ補助リレー、RY4……異常検出リレー、PL
……異常表示ランプ。
Claims (1)
- 1 一方の手で操作される第1運転スイツチと他
方の手で操作される第2運転スイツチとを直列に
接続した両手式運転スイツチにおいて、リレーの
制御回路に直列に介装された前記両スイツチの各
接点の両端に入力端子を接続した接点と同数の
AC/DCのコンバータと、該AC/DCコンバータ
の出力が所定時間以上継続した時に異常信号を出
力するタイマーとを備えてなる両手式運転スイツ
チの異常検出装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP56174081A JPS5875714A (ja) | 1981-10-30 | 1981-10-30 | 両手式運転スイツチの異常検出装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP56174081A JPS5875714A (ja) | 1981-10-30 | 1981-10-30 | 両手式運転スイツチの異常検出装置 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS5875714A JPS5875714A (ja) | 1983-05-07 |
| JPH0155524B2 true JPH0155524B2 (ja) | 1989-11-24 |
Family
ID=15972314
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP56174081A Granted JPS5875714A (ja) | 1981-10-30 | 1981-10-30 | 両手式運転スイツチの異常検出装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS5875714A (ja) |
Family Cites Families (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5562618A (en) * | 1978-11-02 | 1980-05-12 | Tokyo Shibaura Electric Co | Trouble detector |
-
1981
- 1981-10-30 JP JP56174081A patent/JPS5875714A/ja active Granted
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS5875714A (ja) | 1983-05-07 |
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