JPH0158932B2 - - Google Patents

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JPH0158932B2
JPH0158932B2 JP7843681A JP7843681A JPH0158932B2 JP H0158932 B2 JPH0158932 B2 JP H0158932B2 JP 7843681 A JP7843681 A JP 7843681A JP 7843681 A JP7843681 A JP 7843681A JP H0158932 B2 JPH0158932 B2 JP H0158932B2
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JP
Japan
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return
pawl
clutch
gear
clutch lever
Prior art date
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Expired
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JP7843681A
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English (en)
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JPS57194736A (en
Inventor
Minoru Kawada
Current Assignee (The listed assignees may be inaccurate. Google has not performed a legal analysis and makes no representation or warranty as to the accuracy of the list.)
Olympic Co Ltd
Original Assignee
Olympic Co Ltd
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Publication date
Application filed by Olympic Co Ltd filed Critical Olympic Co Ltd
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Publication of JPS57194736A publication Critical patent/JPS57194736A/ja
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Description

【発明の詳細な説明】 この発明は両受軸リールのクラツチ機構に関
し、更に詳しくはデツトポイント(死点)のない
改良されたクラツチ機構に関する。
従来のこの種両受軸タイプのリールに於けるク
ラツチは、クラツチレバーの押動或いは回動操作
によつて動力伝達経路を切り離し、スプールをフ
リー回転させてキヤステイングし、キヤステイン
グ後釣糸をスプールに巻き取るべくクラツチを元
に戻す時はハンドルの回転によつて行なうように
なつている。
ところが、クラツチを外す構造として、ハンド
ルの回動によつて駆動回転する回転板、例えば逆
止め歯車にクラツチを外すための切換ピンを2〜
4本起立固着した形態が採用されている。
そのため、クラツチを外すに際してはハンドル
を1/4〜1/2回転させなければクラツチが外れず、
遊びが多くなり、実用性に欠けるものであつた。
しかも、上記したクラツチ機構にあつてはクラツ
チレバーを押動してクラツチをOFFの状態にし
ようとした場合、クラツチをOFFにすることが
出来ない個所、所謂デツトポイントが生じ、クラ
ツチ操作に不便を感じさせる不具合を有してい
た。
そこで、本発明者は上述したような事情に鑑
み、クラツチOFFの状態をハンドルのわずかな
回動操作によつてすばやくクラツチONの状態に
することが出来、しかもいかなる状態においても
クラツチをOFFにすることが出来るデツトポイ
ントのないクラツチ機構を開発したもので、その
構造は逆止め機構に於ける逆止め爪を利用するこ
とによつて完成したものである。
上記した目的を達成せんとする本発明の両受軸
リールクラツチ機構は、左右の側枠に渉つて横架
軸承したスプールのスプール軸にピニオンギヤー
を摺動自在に取付け、そのピニオンギヤーはハン
ドル軸と一体回転するメインギヤーに噛合させる
と共に、前記ピニオンギヤーは側枠に取付けたク
ラツチレバーの押動に連動してスプール軸に係脱
自在ならしめ、そのクラツチレバーにクラツチ引
掛けピンを固着して基板に開設したL形掛合溝に
嵌合し、更にクラツチレバーにはL形切換爪の水
平辺部を弾発揺動自在に枢着すると共に、垂直辺
部はクラツチレバーの垂直受部に当接係合させて
一方向にのに弾発揺動自在とし、その切換爪の先
端は基板上に軸支され、逆止め歯車の回転によつ
て自動的に係脱する逆止め爪の爪部と反対側の係
合部に係脱自在なるようにしたことを特徴とする
ものである。
本発明に於いて、逆止め歯車の回転により該歯
車に係脱する逆止め爪の形態としては、逆止め爪
の爪部側に形に形成した案内板を固着すると共
に、その案内板の先部で逆止め歯車の周縁部を挾
着させ、逆止め歯車の正方向回転時は逆止め爪の
爪部が歯部と掛合しない方向に押し出され、逆止
め歯車の逆方向回転時は爪部を歯部と掛合する方
向に引き寄せる形態、及び弾性部材(逆止め爪バ
ネ)を用いて逆止め爪の爪部を逆止め歯車の歯部
と掛合する方向に弾圧付勢させた形態の二通りが
挙げられる。尚、上述した前者の場合は逆止め音
の発生がなく、後者の場合は逆止め音が発生する
ものである。
以下、本発明の一実施例を図面に基づいて説明
すると、1はリール本体を構成する側枠で、その
側枠1は基板1−a、カバー1−b、及びスプー
ルリング1−cによつて中空状に形成してあり、
左右のスプールリング1−cに装着された軸受2
に渉つてスプール3のスプール軸4が回転自在に
横架軸承され、側枠1内部には前記スプール3を
回転させる動力伝達機構及びクラツチ機構が内蔵
してある。
側枠1内に於けるスプール軸4にはピニオンギ
ヤー5が軸方向に沿つて摺動自在に取付けてあ
り、そのピニオンギヤー5は基板1−a上に回転
可能に軸承されたハンドル軸6と一体回転するメ
インギヤー7に噛合してあり、且前記ピニオンギ
ヤー5はスプール軸4と係脱自在に構成されてお
り、ピニオンギヤー5がスプール軸4と係合して
いる時ハンドルの回転がメインギヤー7、ピニオ
ンギヤー5を介してスプール3に伝達され、ピニ
オンギヤー5がスプール軸4より外れた場合はス
プール3がフリー回転するようになつている。
前記ピニオンギヤー5をスプール軸4に対して
係脱する機構、所謂クラツチ機構はピニオンギヤ
ー5の周面に刻設せる環状溝8に嵌入係合した受
動板9、該受動板9を上下動させるクラツチレバ
ー10、クラツチレバー10の戻りを防止するク
ラツチ引掛けピン11、クラツチ引掛けピン11
を掛止するL形掛合溝12、L形切換爪13及び
逆止め爪14より構成されている。
以下、そのクラツチ機構を更に詳しく説明する
と、ピニオンギヤー5を一体的に係合支承した受
動板9はその左右両側を基板1−aとカバー1−
bとに渉つて起設した支持杆15に上下動可能に
嵌合され、且その受動板9上面とカバー1−bと
の間にはコイルスプリング16が弾圧装着されて
受動板9が常時下方へ附勢、即ちピニオンギヤー
5がスプール軸4と係合する方向へ押圧附勢して
ある。クラツチレバー10は、操作部10−aの
反対側部を二股状にしてその二股片10−b上に
隆起部17が一体的に設けてあり、且二股片の中
間には案内溝18が切欠され、その案内溝は基板
1−aに起立固定してある案内杆19に嵌合され
ると共に、クラツチレバー10に起曲形成して垂
直受部20と基板1−a上の突起21とに渉つて
引つ張りバネ22が張設してある。
又、クラツチレバー10に於ける一方の二股片
10−bの先部裏側にはクラツチ引掛けピン11
が固着されており、そのクラツチ引掛けピン11
は基板1−aに開設したL形掛合溝12に嵌合さ
れ、クラツチレバー10を押動した時クラツチ引
掛けピン11がL形掛合溝12の案内溝部12−
aに沿つて進み、該溝部12−aに連続した掛合
溝部12−bに入り込みてクラツチレバー10の
戻りを止めクラツチレバー10を押動された状態
のまま維持する。
更に、クラツチレバー10にはL形切換爪13
の水平辺部13−aが止ネジ23で揺動可能に枢
着され、垂直辺部13−bはクラツチレバー10
に起曲せる垂直受部20に当接されると共に、垂
直辺部13−bは止ネジ23に巻装した切換爪バ
ネ24で垂直受部と当接係合する方向に弾圧付勢
されている。従つて、L形切換爪13は垂直辺部
13−bが垂直受部20と離反する方向には切換
爪バネ24の弾発力に抗して揺動自在となつてい
る。
上記L形切換爪13の垂直辺部13−bの側端
は逆止め爪14の係合部14−bと係脱自在なる
ようにしてある。
逆止め爪14は略く字形に折曲形成され、一側
に逆止め歯車25と掛合する爪部14−aが、他
側にはL形切換爪13の垂直辺部13−bと係合
する係合部14−bが形成してあり、そうした逆
止め爪14がその中央部を止ネジ26で基板1−
aに枢着されており、且爪部14−a側に形の
案内板27が固着されると共に、その先部は逆止
め歯車25の周縁部を挾着する如く取付けられて
いる。従つて、逆止め歯車25が正方向に回転し
た時、爪部13−bは歯部より離反する方向に押
し出され、逆止め歯車25が逆方向に回転した時
は爪部13−aは歯部と掛合する方向に引き寄せ
られるものである。
尚、逆止め爪14の爪部14−aを逆止め歯車
25に係脱させる手段としては上述した案内板2
7による形態のみならず、第8図に示すように従
来より一般的に用いられている逆止め爪バネ28
を用い、爪部14−aを逆止め歯車25と掛合す
る方向に弾圧付勢した構造とするも勿論可能であ
る。
次に上述したクラツチ機構の操作について説明
すると、先づ第1図に示せるクラツチONの状態
でクラツチレバー10の操作部10−aを押動す
ると、該クラツチレバー10の二股片10−bに
取付けてあるクラツチ引掛けピン11が基板1−
aに開設せるL形掛合溝12の案内溝部12−a
に沿つて進み、該溝部12−aに連続した掛合溝
部12−bに入り込み、クラツチレバー10は押
動されたままの状態で保持される。
この時点で、ピニオンギヤー5はクラツチレバ
ー10の押動に伴なつて隆起部17で上方に押し
上げられる受動板9の作用によりスプール軸4と
の係合が外れる方向に摺動し、スプール3が遊転
自在なクラツチOFFの状態となる。この状態で
ハンドル29を釣糸捲取り方向(正転方向)に回
動するとハンドル29の回動によつて駆動回転す
る逆止め歯車25の傾斜部で逆止め爪14の爪部
14−aを外側方へ押し出し、それにより逆止め
爪14は止ネジ26を中心として揺動し、逆止め
爪14の係合部14−bがL形切換爪13の垂直
辺部13−bに当接してクラツチレバー10を揺
動させ、クラツチ引掛けピン11は掛合溝部12
−bより外れ、引つ張りバネ22の引つ張り力に
よつてクラツチレバー10は元の状態に復帰す
る。(第5図参照)この時ピニオンギヤー5はコ
イルスプリング16の弾発力で下方に付勢される
受動板9によつて摺動され、スプール軸4と噛合
い係合してスプール3が駆動回転されるクラツチ
ONの状態となる。(第3図参照) 第6図は逆止め爪14の爪部14−aが逆止め
歯車25の谷部と噛合した状態でクラツチレバー
10を押動した場合で、この時はクラツチレバー
10に取付けられたL形切換爪13の垂直辺部1
3−bは逆止め爪14の係合部14−bに当接係
合することなく前進し、クラツチはOFFとなる。
第7図は逆止め爪14の爪部14−aが逆止め
歯車25の歯部上に乗つた状態(所謂逆止めが外
れている状態)でクラツチレバー10を押動した
図で、この場合クラツチレバー10に取付けてあ
るL形切換爪13の垂直辺部13−bは逆止め爪
14の係合部14−bの端面に当接する。しかし
ながらクラツチレバー10に対しL形切換爪13
はその水平辺部13−aが止ネジ23で揺動可能
に枢着されているため、L形切換爪13の垂直辺
部13−bは逆止め爪14の係合部14−bに衝
合してクラツチレバー10の垂直受部20より離
反する方向に揺動して係合部14−bの端面上を
滑動し、それによつてクラツチレバー10の押動
は阻害されず、クラツチレバー10は前方に摺動
し、クラツチ引掛けピン11はL形掛合溝12の
掛合溝部12−bに入り込み、クラツチレバー1
0の戻りは止められる。
この状態でハンドル29を釣糸捲込方向に回動
すると、逆止め歯車25は矢印P方向に回転し、
逆止め爪14の爪部14−aが歯部上から外れる
とL形切換爪13は切換爪バネ24の弾発力によ
つて矢印F方向に回動され、垂直辺部13−bは
逆止め爪14の係合部14−bを押し上げ、逆止
め爪14の爪部14−aを逆止め歯車25の谷部
に入り込ませると共に、垂直辺部13−bはクラ
ツチレバー10の垂直受部20に当接係合し、以
後は第5図に示す動作をしてクラツチレバー10
が元の状態に復帰され、クラツチONとなる。
第8図は上述した実施例に於ける逆止め爪14
の案内板27のかわりに逆止め爪バネ28が用い
られ、逆止め爪14の爪部14−aが逆止め歯車
25の歯部上に乗り上がつている場合を示し、逆
止め歯車25がハンドルの回動により矢印P方向
に回転すると爪部14−aは歯部上から外れると
同時に逆止め爪バネ28の弾発力で谷部に押し込
まれ、逆止め爪14の係合部14−bは矢印Q方
向に移動し、L形切換爪13は切換爪バネ24の
弾発力によつて回動され、垂直辺部13−bは逆
止め爪14の係合部14−bに当たることなく揺
動して垂直受部20に当接し、第6図に示す状態
となる。
更に、ハンドル29を回動して逆止め歯車25
が回転すると第5図のような作用をしてクラツチ
レバー10は元の状態に復帰し、クラツチONの
状態となる。
尚、図中30はドラツグ機構を構成する摩擦
板、31はドラツグ調整摘まみである。
本発明のクラツチ機構は以上の如き構成とした
ものであるから種々の状態に於いてクラツチ
OFF→クラツチONへすばやく切換えることが出
来る。即ち、逆止め機構の逆止め爪の動きを利用
したものであるから、ハンドルを逆止め歯車に設
けてある歯数分の1の回転角度だけ回動すること
によつてクラツチをOFFの状態からONの状態へ
戻すことが出来る。
しかも、クラツチレバーを復帰させるために取
付けられているクラツチ切換爪はクラツチレバー
に対して揺動自在に枢着されているため、クラツ
チ切換爪が逆止め爪の係合部に当たる状況下にあ
つてもクラツチレバーは何ら阻止されることなく
摺動し、クラツチをOFFとすることが出来るも
ので、デツトポイントのないクラツチ機構を提供
することが出来る。
依つて、両受軸リールのクラツチ機構として最
適なもので、釣り操作を快適なものとすることが
出来る。
【図面の簡単な説明】
図面は本発明の実施例を示し、第1図はクラツ
チがONの状態の正面図、第2図は第1図の2−
2−線に沿える断面図、第3図は受動板の部分の
拡大断面図、第4図は一部を切欠した分解斜視
図、第5図はハンドルの回動によつてクラツチが
ONに戻る状態の一部切欠拡大正面図、第6図は
逆止め爪の爪部が逆止め歯車の谷部に嵌つている
状態でクラツチレバーを押動した状態の一部切欠
拡大正面図、第7図は逆止め爪の爪部が逆止め歯
車の歯部上に乗り上がつた状態でクラツチレバー
を押動した時の一部切欠拡大正面図、第8図は逆
止め爪の爪部が逆止め爪バネで逆止め歯車に弾圧
付勢された構造の場合に於いて第7図と同じ状態
を示す一部切欠拡大正面図である。 図中、1:側枠、1−a:基板、3:スプー
ル、4:スプール軸、5:ピニオンギヤー、6:
ハンドル軸、7:メインギヤー、10:クラツチ
レバー、11:クラツチ引掛けピン、12:L形
掛合溝、13:L形切換爪、14:逆止め爪、1
3−a:L形切換爪の水平辺部、13−b:L形
切換爪の垂直辺部、14−a:逆止め爪の爪部、
14−b:逆止め爪の係合部、25:逆止め歯
車。

Claims (1)

    【特許請求の範囲】
  1. 1 左右の側枠に渉つて横架軸承したスプールの
    スプール軸にピニオンギヤーを摺動自在に取付
    け、そのピニオンギヤーはハンドル軸と一体回転
    するメインギヤーに噛合させると共に、前記ピニ
    オンギヤーは側枠に取付けたクラツチレバーの押
    動に連動してスプール軸に係脱自在ならしめ、そ
    のクラツチレバーにクラツチ引掛けピンを固着し
    て基板に開設したL形掛合溝に嵌合し、更にクラ
    ツチレバーにはL形切換爪の水平辺部を弾発揺動
    自在に枢着すると共に、垂直辺部はクラツチレバ
    ーの垂直受部に当接係合させて一方向にのみ弾発
    揺動自在とし、更に基板上には逆止め歯車の回転
    方向によつて該逆止め歯車に対し自動的に係脱す
    る爪部を有した逆止め爪を軸支すると共に、その
    逆止め爪の爪部と反対側に形成した係合部に、上
    記L形切換爪の垂直辺部の先端を係脱自在なるよ
    うにしたことを特徴とする両受軸リールのクラツ
    チ機構。
JP7843681A 1981-05-22 1981-05-22 Clutch mechanism for both bearing reel Granted JPS57194736A (en)

Priority Applications (1)

Application Number Priority Date Filing Date Title
JP7843681A JPS57194736A (en) 1981-05-22 1981-05-22 Clutch mechanism for both bearing reel

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JP7843681A JPS57194736A (en) 1981-05-22 1981-05-22 Clutch mechanism for both bearing reel

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Publication Number Publication Date
JPS57194736A JPS57194736A (en) 1982-11-30
JPH0158932B2 true JPH0158932B2 (ja) 1989-12-14

Family

ID=13661983

Family Applications (1)

Application Number Title Priority Date Filing Date
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