JPH0160372B2 - - Google Patents
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- Publication number
- JPH0160372B2 JPH0160372B2 JP57107648A JP10764882A JPH0160372B2 JP H0160372 B2 JPH0160372 B2 JP H0160372B2 JP 57107648 A JP57107648 A JP 57107648A JP 10764882 A JP10764882 A JP 10764882A JP H0160372 B2 JPH0160372 B2 JP H0160372B2
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- moving
- cutting machine
- vise
- slat conveyor
- moving table
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Expired
Links
Classifications
-
- B—PERFORMING OPERATIONS; TRANSPORTING
- B23—MACHINE TOOLS; METAL-WORKING NOT OTHERWISE PROVIDED FOR
- B23D—PLANING; SLOTTING; SHEARING; BROACHING; SAWING; FILING; SCRAPING; LIKE OPERATIONS FOR WORKING METAL BY REMOVING MATERIAL, NOT OTHERWISE PROVIDED FOR
- B23D45/00—Sawing machines or sawing devices with circular saw blades or with friction saw discs
- B23D45/18—Machines with circular saw blades for sawing stock while the latter is travelling otherwise than in the direction of the cut
- B23D45/20—Flying sawing machines, the saw carrier of which is reciprocated in a guide and moves with the travelling stock during sawing
Landscapes
- Engineering & Computer Science (AREA)
- Mechanical Engineering (AREA)
- Sawing (AREA)
- Shearing Machines (AREA)
Description
【発明の詳細な説明】
本発明は、押出機より押し出された未だ軟質状
態にある型材と等速で移動しながら該型材を切断
する押出型材用走行切断機に関するものである。
態にある型材と等速で移動しながら該型材を切断
する押出型材用走行切断機に関するものである。
押出機から押し出された未だ軟質状態にある型
材の移動速度は、理論的には押出比とラム速度の
積とみなされているが、実際には同一押出比でも
ベアリング長さの寸法誤差、アルミの流れ込み
量、ビレツト温度等の押出条件変動、素材ビレツ
トの品質のバラツキにより変化するので、単純に
押出比とラム速度の積から求めると精度が悪くな
る。
材の移動速度は、理論的には押出比とラム速度の
積とみなされているが、実際には同一押出比でも
ベアリング長さの寸法誤差、アルミの流れ込み
量、ビレツト温度等の押出条件変動、素材ビレツ
トの品質のバラツキにより変化するので、単純に
押出比とラム速度の積から求めると精度が悪くな
る。
そこで従来の走行切断機においては型材速度を
検出する方法として、イニシヤルテーブル上にタ
ツチロールを設けてその上を通過する型材と接触
させてタツチロールを回転させその回転速度を検
出し、走行切断機の速度をコントロールしてい
た。ところがこの方法は、小さな型材や、押し出
しが不安定で型材が波打つたりねじれたりすると
タツチロールが型材の速度を検出できなくなり、
その結果走行切断機が型材の速度に同調できなく
なる欠点を有していた。
検出する方法として、イニシヤルテーブル上にタ
ツチロールを設けてその上を通過する型材と接触
させてタツチロールを回転させその回転速度を検
出し、走行切断機の速度をコントロールしてい
た。ところがこの方法は、小さな型材や、押し出
しが不安定で型材が波打つたりねじれたりすると
タツチロールが型材の速度を検出できなくなり、
その結果走行切断機が型材の速度に同調できなく
なる欠点を有していた。
本発明者は上記欠点を解決すべく、種々研究を
行なつた結果、リニアモーターを使用したプラー
が押し出されつつある型材を一定条件で掴持して
張力をかけても、型材にストツプマークが発生し
ないことが経験的に判明していることにヒントを
得て、型材を上述のプラーと同様な条件で掴持す
る装置に切断機を装着すれば、切断機の移動が完
全に型材の移動速度に同調できることを究明し、
本発明を完成したものである。
行なつた結果、リニアモーターを使用したプラー
が押し出されつつある型材を一定条件で掴持して
張力をかけても、型材にストツプマークが発生し
ないことが経験的に判明していることにヒントを
得て、型材を上述のプラーと同様な条件で掴持す
る装置に切断機を装着すれば、切断機の移動が完
全に型材の移動速度に同調できることを究明し、
本発明を完成したものである。
すなわち本発明は、押出機より押し出された未
だ軟質状態にある型材を上面で支持するスラツト
コンベアと、スラツトコンベアの側方で型材の移
動方向と平行に設置されているレールに沿つて移
動される移動台と、スラツトコンベアに装置され
ておりシリンダーの作動によりスラツト上の型材
を掴持する型材バイスと、移動台と型材バイスと
を連結する連結材と、鋸刃及び鋸刃駆動装置より
成り型材を切断する切断機と、移動台上に設置さ
れており切断機を型材の移動方向と直角方向に移
動する切断機移動装置と、一端が移動台にまた他
端が移動台の移動範囲より離れた型材の移動方向
側に設置された滑車を経て垂下されている錘に連
結されているワイヤより成り錘の重力により移動
台を型材が掴持されている型材バイスごと移動す
る移動台移動装置と、型材が切断機により切断さ
れ型材バイスによる型材の掴持が解除された後に
移動台移動装置により移動された移動台及びスラ
ツトコンベアを移動前の位置まで復帰させる復帰
シリンダーとより成ることを特徴とする押出型材
用走行切断機を提供するものである。
だ軟質状態にある型材を上面で支持するスラツト
コンベアと、スラツトコンベアの側方で型材の移
動方向と平行に設置されているレールに沿つて移
動される移動台と、スラツトコンベアに装置され
ておりシリンダーの作動によりスラツト上の型材
を掴持する型材バイスと、移動台と型材バイスと
を連結する連結材と、鋸刃及び鋸刃駆動装置より
成り型材を切断する切断機と、移動台上に設置さ
れており切断機を型材の移動方向と直角方向に移
動する切断機移動装置と、一端が移動台にまた他
端が移動台の移動範囲より離れた型材の移動方向
側に設置された滑車を経て垂下されている錘に連
結されているワイヤより成り錘の重力により移動
台を型材が掴持されている型材バイスごと移動す
る移動台移動装置と、型材が切断機により切断さ
れ型材バイスによる型材の掴持が解除された後に
移動台移動装置により移動された移動台及びスラ
ツトコンベアを移動前の位置まで復帰させる復帰
シリンダーとより成ることを特徴とする押出型材
用走行切断機を提供するものである。
以下、図面により本発明に係る押出型材用走行
切断機の1実施例について詳細に説明する。
切断機の1実施例について詳細に説明する。
第1図は本発明に係る押出型材用走行切断機の
1実施例の平面図、第2図〜第4図はそれぞれ第
1図のA−A線、B−B線、C−C線断面図であ
り、第5図は本発明に係る押出型材用走行切断機
の他の実施例と該装置の前後の装置との関係を示
す模式図である。
1実施例の平面図、第2図〜第4図はそれぞれ第
1図のA−A線、B−B線、C−C線断面図であ
り、第5図は本発明に係る押出型材用走行切断機
の他の実施例と該装置の前後の装置との関係を示
す模式図である。
図面中、1は押出機Pより押し出された未だ軟
質状態にある型材Mを間隔をあけて設けられてい
るスラツト1aの上面で支持するスラツトコンベ
ア、2はスラツトコンベア1の側方で型材Mの移
動方向と平行に設置されているレール、3はレー
ル2に沿つて移動される移動台である。4は第4
図にそれぞれ破線で示される掴持部全体を次工程
での型材Mの受け渡しのために昇降させる昇降用
シリンダー4a及び掴持部の開閉用シリンダー4
bの作動によりスラツト1aの型材を掴持する型
材バイスであり、この型材バイス4はスラツトコ
ンベア1に装着されていると共に連結材5により
移動台3に固定されている。6は鋸刃6a及び鋸
刃駆動装置6bより成り型材バイス4により掴持
された型材Mを切断する切断機、7は移動台3上
に設置されており切断機6を型材Mの移動方向と
直角方向に移動する切断機移動装置であり、図示
した実施例の如く水平に移動するもの以外に、鋸
刃6aが垂直又は円弧状に移動する構造など種々
の構造が採用できる。8は一端が移動台3に他端
が移動台3の移動範囲より離れた型材Mの移動方
向側に設置された滑車8aを経て垂下されている
錘8bに連結されているワイヤ8cより成り錘の
重力により型材を掴持している移動台を移動する
移動台移動装置であり、9は型材Mが切断機6に
より切断され型材バイス4による型材Mの掴持が
解除された後に移動台移動装置8により移動され
た移動台3及びスラツトコンベア1を移動前の位
置まで復帰される復帰シリンダーであり、この復
帰シリンダー9により移動台3及びスラツトコン
ベア1を復帰させる機構としては、第1図及び第
2図に示される如く滑車を介したワイヤが復帰シ
リンダー9に連結されているものの他、第5図に
示される如く直接復帰シリンダー9で移動台を押
し戻すものも使用できる。10,11はレール2
の両端近傍に固定されており移動して来る移動台
3を停止せしめる際のシヨツクをやわらげるシヨ
ツクアブソーバーである。
質状態にある型材Mを間隔をあけて設けられてい
るスラツト1aの上面で支持するスラツトコンベ
ア、2はスラツトコンベア1の側方で型材Mの移
動方向と平行に設置されているレール、3はレー
ル2に沿つて移動される移動台である。4は第4
図にそれぞれ破線で示される掴持部全体を次工程
での型材Mの受け渡しのために昇降させる昇降用
シリンダー4a及び掴持部の開閉用シリンダー4
bの作動によりスラツト1aの型材を掴持する型
材バイスであり、この型材バイス4はスラツトコ
ンベア1に装着されていると共に連結材5により
移動台3に固定されている。6は鋸刃6a及び鋸
刃駆動装置6bより成り型材バイス4により掴持
された型材Mを切断する切断機、7は移動台3上
に設置されており切断機6を型材Mの移動方向と
直角方向に移動する切断機移動装置であり、図示
した実施例の如く水平に移動するもの以外に、鋸
刃6aが垂直又は円弧状に移動する構造など種々
の構造が採用できる。8は一端が移動台3に他端
が移動台3の移動範囲より離れた型材Mの移動方
向側に設置された滑車8aを経て垂下されている
錘8bに連結されているワイヤ8cより成り錘の
重力により型材を掴持している移動台を移動する
移動台移動装置であり、9は型材Mが切断機6に
より切断され型材バイス4による型材Mの掴持が
解除された後に移動台移動装置8により移動され
た移動台3及びスラツトコンベア1を移動前の位
置まで復帰される復帰シリンダーであり、この復
帰シリンダー9により移動台3及びスラツトコン
ベア1を復帰させる機構としては、第1図及び第
2図に示される如く滑車を介したワイヤが復帰シ
リンダー9に連結されているものの他、第5図に
示される如く直接復帰シリンダー9で移動台を押
し戻すものも使用できる。10,11はレール2
の両端近傍に固定されており移動して来る移動台
3を停止せしめる際のシヨツクをやわらげるシヨ
ツクアブソーバーである。
上記構成より成る本発明に係る押出型材用走行
切断機の動作について以下に説明する。
切断機の動作について以下に説明する。
本発明に係る押出型材用走行切断機は、通常は
第5図に示される状態にあり、押し出された未だ
軟質状態にある型材Mは型材バイス4を通過して
スラツトコンベア1のスラツト1a上を移動して
来る。この状態で型材Mが押出機Pより所定の長
さ押し出され、型材Mの切断しようとする位置が
鋸刃6aの所へ来たら、型材バイス4の昇降用シ
リンダー4aと開閉用シリンダー4bを作動させ
スラツト1aの上面と同じ高さで型材Mを掴持す
ると共に復帰シリンダー9に供給されている圧力
を抜くと、錘8bの重力によりワイヤ8cを介し
て移動台3が引張られるので移動台3と連結材5
により連結されている型材バイス4が型材Mを引
張るが、型材Mは押出機まで連結されているから
型材Mが切断したり塑性変形しない限り押出機P
より押し出される型材Mの速度に同調して移動を
開始する。このようににして移動台3が移動を開
始したら鋸刃駆動装置6bにより鋸刃6aを駆動
すると共に切断機移動装置7により切断機6を型
材Mの方向へ移動して型材Mを切断する。そして
型材Mの切断が終了し切断機移動装置7により切
断機6が元の位置までもどつたら型材バイス4に
よる掴持を解除すると共に復帰シリンダー9に再
び圧力を供給して装置全体を元の位置まで復帰さ
せて、次の走行切断に備えればよいのである。
第5図に示される状態にあり、押し出された未だ
軟質状態にある型材Mは型材バイス4を通過して
スラツトコンベア1のスラツト1a上を移動して
来る。この状態で型材Mが押出機Pより所定の長
さ押し出され、型材Mの切断しようとする位置が
鋸刃6aの所へ来たら、型材バイス4の昇降用シ
リンダー4aと開閉用シリンダー4bを作動させ
スラツト1aの上面と同じ高さで型材Mを掴持す
ると共に復帰シリンダー9に供給されている圧力
を抜くと、錘8bの重力によりワイヤ8cを介し
て移動台3が引張られるので移動台3と連結材5
により連結されている型材バイス4が型材Mを引
張るが、型材Mは押出機まで連結されているから
型材Mが切断したり塑性変形しない限り押出機P
より押し出される型材Mの速度に同調して移動を
開始する。このようににして移動台3が移動を開
始したら鋸刃駆動装置6bにより鋸刃6aを駆動
すると共に切断機移動装置7により切断機6を型
材Mの方向へ移動して型材Mを切断する。そして
型材Mの切断が終了し切断機移動装置7により切
断機6が元の位置までもどつたら型材バイス4に
よる掴持を解除すると共に復帰シリンダー9に再
び圧力を供給して装置全体を元の位置まで復帰さ
せて、次の走行切断に備えればよいのである。
以上詳述した如く、本発明に係る押出型材用走
行切断機においては切断機6の型材Mの移動方向
への移動は、錘8bの重力による一定張力を常に
型材Mの移動方向へ向けた状態で引張つているの
で押出機Pより押し出される型材Mの速度に完全
に同調できるものであり、従来の装置の如く型材
の移動速度を検出するためにタツチロールを設け
たり、検出した速度に合わせて切断機6を移動台
3ごと型材Mの進行方向に移動する速度を調整す
る装置を設ける必要がなく、機構が単純であるの
で故障が少なく且つランニングコストも安いなど
種々の利点を有しており、更に型材バイス4によ
る掴持も従来のリニアモーター方式のプラーとほ
ぼ同一の条件で型材Mを掴持しているのでストツ
プマークが入り製品の歩留りを下げる心配もない
など種々の利点を有しており、その工業的価値は
非常に大きなものがある。
行切断機においては切断機6の型材Mの移動方向
への移動は、錘8bの重力による一定張力を常に
型材Mの移動方向へ向けた状態で引張つているの
で押出機Pより押し出される型材Mの速度に完全
に同調できるものであり、従来の装置の如く型材
の移動速度を検出するためにタツチロールを設け
たり、検出した速度に合わせて切断機6を移動台
3ごと型材Mの進行方向に移動する速度を調整す
る装置を設ける必要がなく、機構が単純であるの
で故障が少なく且つランニングコストも安いなど
種々の利点を有しており、更に型材バイス4によ
る掴持も従来のリニアモーター方式のプラーとほ
ぼ同一の条件で型材Mを掴持しているのでストツ
プマークが入り製品の歩留りを下げる心配もない
など種々の利点を有しており、その工業的価値は
非常に大きなものがある。
第1図は本発明に係る押出型材用走行切断機の
1実施例の平面図、第2図〜第4図はそれぞれ第
1図のA−A線、B−B線、C−C線断面図であ
り、第5図は本発明に係る押出型材用走行切断機
の他の実施例と該装置の前後の装置との関係を示
す模式図である。 1……スラツトコンベア、1a……スラツト、
2……レール、3……移動台、4……型材バイ
ス、4a……昇降用シリンダー、4b……開閉用
シリンダー、5……連結材、6……切断機、6a
……鋸刃、6b……鋸刃駆動装置、7……切断機
移動装置、8……移動台移動装置、8a……滑
車、8b……錘、8c……ワイヤ、9……復帰シ
リンダー、10,11……シヨツクアブソーバ
ー、P……押出機、M……型材。
1実施例の平面図、第2図〜第4図はそれぞれ第
1図のA−A線、B−B線、C−C線断面図であ
り、第5図は本発明に係る押出型材用走行切断機
の他の実施例と該装置の前後の装置との関係を示
す模式図である。 1……スラツトコンベア、1a……スラツト、
2……レール、3……移動台、4……型材バイ
ス、4a……昇降用シリンダー、4b……開閉用
シリンダー、5……連結材、6……切断機、6a
……鋸刃、6b……鋸刃駆動装置、7……切断機
移動装置、8……移動台移動装置、8a……滑
車、8b……錘、8c……ワイヤ、9……復帰シ
リンダー、10,11……シヨツクアブソーバ
ー、P……押出機、M……型材。
Claims (1)
- 1 押出機より押し出された未だ軟質状態にある
型材を上面で支持するスラツトコンベアと、スラ
ツトコンベアの側方で型材の移動方向と平行に設
置されているレールに沿つて移動される移動台
と、スラツトコンベアに装置されておりシリンダ
ーの作動によりスラツト上の型材を掴持する型材
バイスと、移動台と型材バイスとを連結する連結
材と、鋸刃及び鋸刃駆動装置より成り型材を切断
する切断機と、移動台上に設置されており切断機
を型材の移動方向と直角方向に移動する切断機移
動装置と、一端が移動台にまた他端が移動台の移
動範囲より離れた型材の移動方向側に設置された
滑車を経て垂下されている錘に連結されているワ
イヤより成り錘の重力により移動台を型材が掴持
されている型材バイスごと移動する移動台移動装
置と、型材が切断機により切断され型材バイスに
よる型材の掴持が解除された後に移動台移動装置
により移動された移動台及びスラツトコンベアを
移動前の位置まで復帰させる復帰シリンダとより
成ることを特徴とする押出型材用走行切断機。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP10764882A JPS591115A (ja) | 1982-06-24 | 1982-06-24 | 押出型材用走行切断機 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP10764882A JPS591115A (ja) | 1982-06-24 | 1982-06-24 | 押出型材用走行切断機 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS591115A JPS591115A (ja) | 1984-01-06 |
| JPH0160372B2 true JPH0160372B2 (ja) | 1989-12-22 |
Family
ID=14464509
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP10764882A Granted JPS591115A (ja) | 1982-06-24 | 1982-06-24 | 押出型材用走行切断機 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS591115A (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH0469865U (ja) * | 1990-10-29 | 1992-06-19 |
Families Citing this family (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| DE19717066C1 (de) * | 1997-04-23 | 1998-02-26 | Daimler Benz Ag | Verfahren zum Trennen stranggepreßter Hohlprofile und Strangpreßvorrichtung |
| CN107931717A (zh) * | 2017-11-30 | 2018-04-20 | 山东恒祥机械有限公司 | 建筑垃圾应用合成板切割机 |
Family Cites Families (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5239876B2 (ja) * | 1972-07-29 | 1977-10-07 | ||
| JPS5838358Y2 (ja) * | 1977-06-06 | 1983-08-30 | 愛知住宅工業株式会社 | 風呂釜 |
-
1982
- 1982-06-24 JP JP10764882A patent/JPS591115A/ja active Granted
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH0469865U (ja) * | 1990-10-29 | 1992-06-19 |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS591115A (ja) | 1984-01-06 |
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