JPH0163681U - - Google Patents
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- Publication number
- JPH0163681U JPH0163681U JP1986037066U JP3706686U JPH0163681U JP H0163681 U JPH0163681 U JP H0163681U JP 1986037066 U JP1986037066 U JP 1986037066U JP 3706686 U JP3706686 U JP 3706686U JP H0163681 U JPH0163681 U JP H0163681U
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- container
- rod
- shaped
- locking member
- container body
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Granted
Links
- 230000002093 peripheral effect Effects 0.000 claims 1
- 239000006071 cream Substances 0.000 description 1
Landscapes
- Closures For Containers (AREA)
Description
第1図は本考案による第1実施例の斜視図、第
2図は本考案による第1実施例の分解した状態を
示す斜視図、第3図は本考案による第1実施例の
容器本体を示す斜視図、第4図は本考案による第
1実施例の作動体を示す部分断面斜視図、第5図
は本考案による第1実施例の蓋部材を示す斜視図
、第6図は本考案による第1実施例の係合片作動
装置を示す平面図、第7図は本考案による第1実
施例の係合片作動状態に対する平面説明図、第8
図は本考案による万年筆を取り付けた棒状体を示
す斜視図、第9図は本考案による色鉛筆を取り付
けた棒状体を示す斜視図、第10図は本考案によ
る口紅を取り付けた棒状体を示す斜視図、第11
図は本考案による第2実施例の中心線より下方を
見た場合の縦断面平面図(第14図の―線に
沿う断面図)、第12図は本考案による第2実施
例の中心線より左側を見た場合の縦断面側面図(
第14図の―線に沿う断面図)、第13図は
本考案による第2実施例の操作部中心より後方を
見た場合の横断面図(第14図の―線に沿う
断面図)、第14図は本考案による第2実施例の
斜視外観図、第15図は本考案による第2実施例
の棒状体突出状態を示す縦断面側面図、第16図
は、本考案による第2実施例の容器本体と作動体
との係合が解除された状態を示す横断面図、第1
7図は本考案による第3実施例を示す斜視外観図
、第18図は第17図の―線に沿う断面
図、第19図は第17図の―線に沿う断
面図、第20図は第17図の―線に沿う
断面図、第21図は第20図における容器本体係
止部材の近傍を示す拡大縦断面図、第22図は本
考案による第3実施例の棒状体突出状態を示す縦
断面平面図、第23図は第22図における容器本
体係止部材の近傍を示す拡大縦断面図、第24図
は本考案による第4実施例に示す斜視外観図、第
25図は第24図の―線に沿う断面
図、第26図は第24図の―線に沿
う断面図、第27図は本考案による第5実施例を
示す部分断面斜視図、第28図は本考案による第
5実施例の容器本体係止部材の近傍を示す拡大縦
断面側面図、第29図は本考案による第5実施例
の棒状体突出状態を示す部分断面斜視図、第30
図は従来の棒状体収納容器を示す斜視説明図。 1……容器本体、2……端面、3,4……孔、
6……蓋部材、7……作動体、8……板状突出部
材、9……板ばね部材、11……容器本体係止部
材、(棒状体係止部材)、13……係合片、15
……環状溝、16……係合片作動装置、21……
コイルスプリング、22……開口部側蓋板、23
……棒状体用キヤツプ、25……摘み部、28…
…万年筆、29……シヤドウクレヨン、30……
リツプクリーム。
2図は本考案による第1実施例の分解した状態を
示す斜視図、第3図は本考案による第1実施例の
容器本体を示す斜視図、第4図は本考案による第
1実施例の作動体を示す部分断面斜視図、第5図
は本考案による第1実施例の蓋部材を示す斜視図
、第6図は本考案による第1実施例の係合片作動
装置を示す平面図、第7図は本考案による第1実
施例の係合片作動状態に対する平面説明図、第8
図は本考案による万年筆を取り付けた棒状体を示
す斜視図、第9図は本考案による色鉛筆を取り付
けた棒状体を示す斜視図、第10図は本考案によ
る口紅を取り付けた棒状体を示す斜視図、第11
図は本考案による第2実施例の中心線より下方を
見た場合の縦断面平面図(第14図の―線に
沿う断面図)、第12図は本考案による第2実施
例の中心線より左側を見た場合の縦断面側面図(
第14図の―線に沿う断面図)、第13図は
本考案による第2実施例の操作部中心より後方を
見た場合の横断面図(第14図の―線に沿う
断面図)、第14図は本考案による第2実施例の
斜視外観図、第15図は本考案による第2実施例
の棒状体突出状態を示す縦断面側面図、第16図
は、本考案による第2実施例の容器本体と作動体
との係合が解除された状態を示す横断面図、第1
7図は本考案による第3実施例を示す斜視外観図
、第18図は第17図の―線に沿う断面
図、第19図は第17図の―線に沿う断
面図、第20図は第17図の―線に沿う
断面図、第21図は第20図における容器本体係
止部材の近傍を示す拡大縦断面図、第22図は本
考案による第3実施例の棒状体突出状態を示す縦
断面平面図、第23図は第22図における容器本
体係止部材の近傍を示す拡大縦断面図、第24図
は本考案による第4実施例に示す斜視外観図、第
25図は第24図の―線に沿う断面
図、第26図は第24図の―線に沿
う断面図、第27図は本考案による第5実施例を
示す部分断面斜視図、第28図は本考案による第
5実施例の容器本体係止部材の近傍を示す拡大縦
断面側面図、第29図は本考案による第5実施例
の棒状体突出状態を示す部分断面斜視図、第30
図は従来の棒状体収納容器を示す斜視説明図。 1……容器本体、2……端面、3,4……孔、
6……蓋部材、7……作動体、8……板状突出部
材、9……板ばね部材、11……容器本体係止部
材、(棒状体係止部材)、13……係合片、15
……環状溝、16……係合片作動装置、21……
コイルスプリング、22……開口部側蓋板、23
……棒状体用キヤツプ、25……摘み部、28…
…万年筆、29……シヤドウクレヨン、30……
リツプクリーム。
Claims (1)
- 【実用新案登録請求の範囲】 (1) 容器本体を偏平状に形成し、該容器本体の
一端側に棒状体を挿入するための開口部を設け、
前記容器本体の開口部に作動体を前記開口部の軸
方向に対して摺動自在に内設し、前記作動体に前
記開口部と同軸的に棒状体装着用孔を穿設し、前
記容器本体と前記作動体との間にスプリング手段
を介装して前記作動体を前記開口部外方側へばね
付勢させ、しかも前記作動体には前記孔の軸方向
に対して交叉する方向に移動できる棒状体係止部
材および容器本体係止部材を備え、さらに前記容
器本体には前記容器本体係止部材が係合する係止
部を形成したことを特徴とする棒状体収納容器。 (2) 前記開口部を前記容器本体に深く穿設され
た孔で形成したことを特徴とする実用新案登録請
求の範囲第1項に記載の棒状体収納容器。 (3) 前記容器本体に開口端を有する中空容器と
して形成し、かつ前記開口部を前記開口端に接続
する中空部としたことを特徴とする実用新案登録
請求の範囲第1項に記載の棒状体収納容器。 (4) 前記棒状体係止部材を前記作動体に穿設し
た孔の内周面に配設した板ばねで形成したことを
特徴とする実用新案登録請求の範囲第1項に記載
の棒状体収納容器。 (5) 前記棒状係止部材を棒状体装着用孔の内側
へ変位する掛鉤型係止部材として形成したことを
特徴とする実用新案登録請求の範囲第1項に記載
の棒状体収納容器。 (6) 前記容器本体係止部材を容器本体側に向け
て突出した係合片を先端部に設けた板ばねで形成
するとともに、前記係止部を環状溝として形成し
、前記係合片を前記環状溝に係合させたことを特
徴とする実用新案登録請求の範囲第1項に記載の
棒状体収納容器。 (7) 前記容器本体係止部材を前記容器本体側へ
突出した部材として形成するとともに、前記係止
部を前記容器本体内面側に設けた凹部として形成
し、前記突出した部材を前記凹部へ係合させて前
記作動体を前記容器本体へ係止させることを特徴
とする実用新案登録請求の範囲第1項記載の棒状
体収納容器。 (8) 前記容器本体係止部材を前記容器本体側へ
突出した部材と仲介部材とに分割して形成すると
ともに、前記係止部を前記容器本体内面側に設け
た凹部として形成し、前記突出した部材を前記凹
部へ前記仲介部材を介して係合させて、前記作動
体を前記容器本体へ係止させることを特徴とする
実用新案登録請求の範囲第1項記載の棒状体収納
容器。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1986037066U JPH089031Y2 (ja) | 1985-05-28 | 1986-03-14 | 棒状体収納容器 |
Applications Claiming Priority (3)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP60-79600 | 1985-05-28 | ||
| JP7960085 | 1985-05-28 | ||
| JP1986037066U JPH089031Y2 (ja) | 1985-05-28 | 1986-03-14 | 棒状体収納容器 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH0163681U true JPH0163681U (ja) | 1989-04-24 |
| JPH089031Y2 JPH089031Y2 (ja) | 1996-03-13 |
Family
ID=31717786
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP1986037066U Expired - Lifetime JPH089031Y2 (ja) | 1985-05-28 | 1986-03-14 | 棒状体収納容器 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH089031Y2 (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2008143141A (ja) * | 2006-12-13 | 2008-06-26 | Mitsubishi Pencil Co Ltd | 棒状体収納容器 |
Citations (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS59155016U (ja) * | 1983-04-02 | 1984-10-18 | ポ−ラ化成工業株式会社 | 化粧容具 |
-
1986
- 1986-03-14 JP JP1986037066U patent/JPH089031Y2/ja not_active Expired - Lifetime
Patent Citations (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS59155016U (ja) * | 1983-04-02 | 1984-10-18 | ポ−ラ化成工業株式会社 | 化粧容具 |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2008143141A (ja) * | 2006-12-13 | 2008-06-26 | Mitsubishi Pencil Co Ltd | 棒状体収納容器 |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPH089031Y2 (ja) | 1996-03-13 |