JPH0179564U - - Google Patents
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- Publication number
- JPH0179564U JPH0179564U JP1987174615U JP17461587U JPH0179564U JP H0179564 U JPH0179564 U JP H0179564U JP 1987174615 U JP1987174615 U JP 1987174615U JP 17461587 U JP17461587 U JP 17461587U JP H0179564 U JPH0179564 U JP H0179564U
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- handle
- rod
- shaped
- shaped clamp
- utility
- Prior art date
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- Granted
Links
- 230000002265 prevention Effects 0.000 description 2
Landscapes
- Gripping Jigs, Holding Jigs, And Positioning Jigs (AREA)
Description
図面は本考案の一実施例を示すもので、第1図
は斜視図、第2図は平断面図、第3図は要部の側
断面図、第4図は要部の正断面図である。 A…L形杆、B…移動腕杆、C…押さえ杆、1
…柄、2…当て腕、3…嵌合孔、4…雌螺子孔、
5…雄螺子杆、6…押さえ杆、7…握柄部、8…
がたつき防止スプリング、9…凹溝。
は斜視図、第2図は平断面図、第3図は要部の側
断面図、第4図は要部の正断面図である。 A…L形杆、B…移動腕杆、C…押さえ杆、1
…柄、2…当て腕、3…嵌合孔、4…雌螺子孔、
5…雄螺子杆、6…押さえ杆、7…握柄部、8…
がたつき防止スプリング、9…凹溝。
補正 昭63.3.22
考案の名称を次のように補正する。
考案の名称 L型クランプ
実用新案登録請求の範囲、図面の簡単な説明を
次のように補正する。
次のように補正する。
【実用新案登録請求の範囲】
1 柄の先端に柄と略直角に当て腕を形成したL
形杆Aと、基部に設けた嵌合孔により柄に対して
移動自在にして廻り止状態に設け先端に雌螺子孔
を設けた移動腕杆Bと、雌螺子孔に螺着する雄螺
子杆の先端に押さえ部を設け雄螺子杆の基部に握
柄部を形成した押さえ杆Cとから成るL型クラン
プにおいて、前記移動腕杆Bの基部に設けた嵌合
孔の内周側面とL形杆Aの柄の側面との間にスラ
イド用空隙を形成し、このスライド空隙により生
ずるがたつきを防止するがたつき防止部材を両者
間に設けたことを特徴とするL型クランプ。 2 両端部を折り上げた板バネを使用した実用新
案登録請求の範囲第1項記載のL型クランプ。 3 柄の側面長さ方向に形成した凹溝の幅に合わ
せて板バネを嵌合した実用新案登録請求の範囲第
1項記載のL型クランプ。
形杆Aと、基部に設けた嵌合孔により柄に対して
移動自在にして廻り止状態に設け先端に雌螺子孔
を設けた移動腕杆Bと、雌螺子孔に螺着する雄螺
子杆の先端に押さえ部を設け雄螺子杆の基部に握
柄部を形成した押さえ杆Cとから成るL型クラン
プにおいて、前記移動腕杆Bの基部に設けた嵌合
孔の内周側面とL形杆Aの柄の側面との間にスラ
イド用空隙を形成し、このスライド空隙により生
ずるがたつきを防止するがたつき防止部材を両者
間に設けたことを特徴とするL型クランプ。 2 両端部を折り上げた板バネを使用した実用新
案登録請求の範囲第1項記載のL型クランプ。 3 柄の側面長さ方向に形成した凹溝の幅に合わ
せて板バネを嵌合した実用新案登録請求の範囲第
1項記載のL型クランプ。
【図面の簡単な説明】
図面は本考案の一実施例を示すもので、第1図
は斜視図、第2図は平断面図、第3図は要部の側
断面図、第4図は要部の正断面図である。 A…L形杆、B…移動腕杆、C…押さえ杆、1
…柄、2…当て腕、3…嵌合孔、4…雌螺子孔、
5…雄螺子杆、6…押さえ杆、7…握柄部、8…
がたつき防止部材、9…凹溝。
は斜視図、第2図は平断面図、第3図は要部の側
断面図、第4図は要部の正断面図である。 A…L形杆、B…移動腕杆、C…押さえ杆、1
…柄、2…当て腕、3…嵌合孔、4…雌螺子孔、
5…雄螺子杆、6…押さえ杆、7…握柄部、8…
がたつき防止部材、9…凹溝。
Claims (1)
- 【実用新案登録請求の範囲】 1 柄の先端に柄と略直角に当て腕を形成したL
形杆Aと、基部に設けた嵌合孔により柄に対して
移動自在にして廻り止状態に設け先端に雌螺子孔
を設けた移動腕杆Bと、雌螺子孔に螺着する雄螺
子杆の先端に押さえ部を設け雄螺子杆の基部に握
柄部を形成した押さえ杆Cとから成るL型クラン
プにおいて、前記移動腕杆Bの基部に設けた嵌合
孔の内周側面とL形杆の柄の側面との間にがたつ
き防止スプリングを抜止状態に介存せしめたこと
を特徴とするL型クランプ。 2 両端部を折り上げた板バネを使用した実用新
案登録請求の範囲第1項記載のL型クランプ。 3 柄の側面長さ方向に形成した凹溝の幅に合わ
せて板バネを嵌合した実用新案登録請求の範囲第
1項記載のL型クランプ。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1987174615U JPH0511971Y2 (ja) | 1987-11-16 | 1987-11-16 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1987174615U JPH0511971Y2 (ja) | 1987-11-16 | 1987-11-16 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH0179564U true JPH0179564U (ja) | 1989-05-29 |
| JPH0511971Y2 JPH0511971Y2 (ja) | 1993-03-25 |
Family
ID=31466461
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP1987174615U Expired - Lifetime JPH0511971Y2 (ja) | 1987-11-16 | 1987-11-16 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH0511971Y2 (ja) |
Citations (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS4516074Y1 (ja) * | 1966-04-26 | 1970-07-03 | ||
| JPS477500U (ja) * | 1971-02-19 | 1972-09-27 |
-
1987
- 1987-11-16 JP JP1987174615U patent/JPH0511971Y2/ja not_active Expired - Lifetime
Patent Citations (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS4516074Y1 (ja) * | 1966-04-26 | 1970-07-03 | ||
| JPS477500U (ja) * | 1971-02-19 | 1972-09-27 |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPH0511971Y2 (ja) | 1993-03-25 |