JPH018722Y2 - - Google Patents
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- Publication number
- JPH018722Y2 JPH018722Y2 JP7366382U JP7366382U JPH018722Y2 JP H018722 Y2 JPH018722 Y2 JP H018722Y2 JP 7366382 U JP7366382 U JP 7366382U JP 7366382 U JP7366382 U JP 7366382U JP H018722 Y2 JPH018722 Y2 JP H018722Y2
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- bladder
- shell
- gas
- port member
- pressure
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- 239000012530 fluid Substances 0.000 claims description 19
- 239000013013 elastic material Substances 0.000 claims description 9
- 238000009423 ventilation Methods 0.000 claims description 4
- 238000007789 sealing Methods 0.000 claims description 2
- 238000002347 injection Methods 0.000 claims 1
- 239000007924 injection Substances 0.000 claims 1
- 239000012528 membrane Substances 0.000 description 6
- 125000006850 spacer group Chemical group 0.000 description 3
- 230000000694 effects Effects 0.000 description 2
- 238000005553 drilling Methods 0.000 description 1
- 238000005516 engineering process Methods 0.000 description 1
- 230000002093 peripheral effect Effects 0.000 description 1
- 230000001012 protector Effects 0.000 description 1
Landscapes
- Supply Devices, Intensifiers, Converters, And Telemotors (AREA)
Description
【考案の詳細な説明】
(産業上の利用分野)
本考案は、流体の圧力を利用する圧力機器にお
いて作動流体の圧力を蓄圧するために、ゴム状弾
性材をもつて略袋形状に成形し、中空のシエル内
に配置したブラダ内に圧力ガスを封入し、中空シ
エルを作動圧力流体の回路に接続してシエル及び
ブラダの間に形成された空室内へ作動流体を導
き、ブラダの膜体を挟むガス圧力及び作動流体の
圧力を互いにバランスさせるようになしたアキユ
ムレータに関する。
いて作動流体の圧力を蓄圧するために、ゴム状弾
性材をもつて略袋形状に成形し、中空のシエル内
に配置したブラダ内に圧力ガスを封入し、中空シ
エルを作動圧力流体の回路に接続してシエル及び
ブラダの間に形成された空室内へ作動流体を導
き、ブラダの膜体を挟むガス圧力及び作動流体の
圧力を互いにバランスさせるようになしたアキユ
ムレータに関する。
(従来の技術)
ゴム状弾性材をもつて略袋形状に成形し、中空
のシエル内に配置したブラダの内部に圧力ガスを
封入し、中空シエルを圧力機器の圧力流体回路に
接続して中空シエル及びブラダの中間に形成され
た空室内へ作動流体を導き、ブラダの膜体を挟む
ガス圧力及び作動流体の圧力を互いにバランスさ
せて作動流体の圧力を蓄圧させるようになした比
較的に大容量のアキユムレータとして、第2図に
例示するものが広く使用されている。
のシエル内に配置したブラダの内部に圧力ガスを
封入し、中空シエルを圧力機器の圧力流体回路に
接続して中空シエル及びブラダの中間に形成され
た空室内へ作動流体を導き、ブラダの膜体を挟む
ガス圧力及び作動流体の圧力を互いにバランスさ
せて作動流体の圧力を蓄圧させるようになした比
較的に大容量のアキユムレータとして、第2図に
例示するものが広く使用されている。
同図のアキユムレータにおいては、ゴム状弾性
材をもつて略袋形状に成形され、ガス注入口を穿
たれたガスポート部材11を一端に接着されたブ
ラダ10が、両端部に開口を有する中空のシエル
1内へ上方の開口側から挿入され、略円筒形状を
呈し、ガスポート部材11の外側に装着されてロ
ツクナツト12によりガスポート部材11と固定
されたガスプラグ3が、中空シエル1の上方の開
口内へ挿入され、2分割された円形状に形成され
てゴムリング13を一体接着されたリテーナリン
グ5、ゴム状弾性材製Oリング6及びスペーサリ
ング7を介して、端部に螺合されたガスエンドロ
ツグナツト8によつてシエル1の上方開口部に結
合・固定されている。
材をもつて略袋形状に成形され、ガス注入口を穿
たれたガスポート部材11を一端に接着されたブ
ラダ10が、両端部に開口を有する中空のシエル
1内へ上方の開口側から挿入され、略円筒形状を
呈し、ガスポート部材11の外側に装着されてロ
ツクナツト12によりガスポート部材11と固定
されたガスプラグ3が、中空シエル1の上方の開
口内へ挿入され、2分割された円形状に形成され
てゴムリング13を一体接着されたリテーナリン
グ5、ゴム状弾性材製Oリング6及びスペーサリ
ング7を介して、端部に螺合されたガスエンドロ
ツグナツト8によつてシエル1の上方開口部に結
合・固定されている。
上記したアキユムレータは、ブラダ10内に圧
力ガスを封入されて中空のシエル1の図示しない
下方の開口部を圧力流体回路に接続され、該下方
開口を通して、シエル1とブラダ10の中間に形
成された空室20内へ作動流体を導き、ブラダ1
0の膜体を挟むガス圧力と作動流体の圧力とをバ
ランスさせて作動流体の圧力を蓄えるものであ
る。
力ガスを封入されて中空のシエル1の図示しない
下方の開口部を圧力流体回路に接続され、該下方
開口を通して、シエル1とブラダ10の中間に形
成された空室20内へ作動流体を導き、ブラダ1
0の膜体を挟むガス圧力と作動流体の圧力とをバ
ランスさせて作動流体の圧力を蓄えるものであ
る。
(考案が解決しようとする問題点)
上記した従来例のアキユムレータにおいては、
ブラダ10の端部に接着されたガスポート部材1
1がシエル1の上方の開口部に取付けられて、シ
エル1とブラダ10の中間に形成された空室20
が上方を閉鎖されるために、作動流体内に混在し
ていた空気や、ブラダの膜体を浸透して空室20
側へ移つたガスが、空室20の上方に溜まる現象
が見られ、この空室20の上方に溜められたエア
等により、特にシエル1内にある作動流体が少量
である場合において、キヤビテーシヨン現象、加
圧に伴うエア温度の過度の上昇現象、或は作動流
体の圧力の不整など、圧力機器において「エアカ
ミ」と称せられるトラブルを惹起されることがあ
る。
ブラダ10の端部に接着されたガスポート部材1
1がシエル1の上方の開口部に取付けられて、シ
エル1とブラダ10の中間に形成された空室20
が上方を閉鎖されるために、作動流体内に混在し
ていた空気や、ブラダの膜体を浸透して空室20
側へ移つたガスが、空室20の上方に溜まる現象
が見られ、この空室20の上方に溜められたエア
等により、特にシエル1内にある作動流体が少量
である場合において、キヤビテーシヨン現象、加
圧に伴うエア温度の過度の上昇現象、或は作動流
体の圧力の不整など、圧力機器において「エアカ
ミ」と称せられるトラブルを惹起されることがあ
る。
上記した「エアカミ」のトラブルを回避するた
めに、第2図に示すように、空室20の最上部に
おいてシエル1の壁部に貫通孔21を穿ち、エア
抜きバルブ16をねじ結合などの手段によつて装
着し、該エア抜きバルブ16を通して空室20内
に溜つた空気等を排除することが考えられるが、
シエル1の壁部にエア抜きバルブ16を取付けた
構造においては、下記する問題点が残されてい
る。
めに、第2図に示すように、空室20の最上部に
おいてシエル1の壁部に貫通孔21を穿ち、エア
抜きバルブ16をねじ結合などの手段によつて装
着し、該エア抜きバルブ16を通して空室20内
に溜つた空気等を排除することが考えられるが、
シエル1の壁部にエア抜きバルブ16を取付けた
構造においては、下記する問題点が残されてい
る。
通常、シエルは、寸法、重量とも大であり、
しかも、高硬度に熱処理されているので、小径
の孔を穿つ作業は煩雑となつて加工費の高騰を
招く。
しかも、高硬度に熱処理されているので、小径
の孔を穿つ作業は煩雑となつて加工費の高騰を
招く。
エア抜きバルブ取付けのために穿孔されたシ
エルの内壁面を視認することが困難であり、か
つ、シエルの開口が小径であるので、穿孔によ
りシエルの内壁面に生じたカエリを除去して穿
孔周縁を平滑に仕上げるることが極めて困難で
あり、そのために、ブラダが、作動時に穿孔の
周縁に接触して損傷させられるおそれが大であ
る。
エルの内壁面を視認することが困難であり、か
つ、シエルの開口が小径であるので、穿孔によ
りシエルの内壁面に生じたカエリを除去して穿
孔周縁を平滑に仕上げるることが極めて困難で
あり、そのために、ブラダが、作動時に穿孔の
周縁に接触して損傷させられるおそれが大であ
る。
穿孔の周縁を平滑に仕上げ得た場合において
も、ブラダの膜部が、ガス圧力により穿孔部に
対し許容応力を超える程度に圧せられると破損
するので、使用可能な圧力の限度が抑制され
る。
も、ブラダの膜部が、ガス圧力により穿孔部に
対し許容応力を超える程度に圧せられると破損
するので、使用可能な圧力の限度が抑制され
る。
上記したの問題を回避するためには、ブラ
ダの破損を防止するためのプロテクタを穿孔部
周辺に設ける等の処置をしなければならない。
ダの破損を防止するためのプロテクタを穿孔部
周辺に設ける等の処置をしなければならない。
本考案は、上記した問題点を解消してブラダ膜
部の損傷を伴うことのないエア抜き手段を講じた
アキユムレータの構造を提示することを目的とす
るものである。
部の損傷を伴うことのないエア抜き手段を講じた
アキユムレータの構造を提示することを目的とす
るものである。
(問題点を解決するための手段)
本考案は、上記した従来の技術によるアキユム
レータにおける問題点を考慮して、上下両端部に
開口を有する中空のシエル内に、ゴム状弾性材を
もつて中空の袋形状に成形し、ガス注入口を穿つ
たガスポート部材を一端に接着したブラダを挿入
し、前記ガスポート部材を、該ガスポート部材の
外側に組合せた略円筒形状のガスプラグ及び2分
割に形成してゴムリング一体接着したリテーナリ
ングを介して前記シエルの上方の開口部に結合
し、前記ブラダ内に圧力ガスを封入し、前記シエ
ルと前記ブラダの間に形成された空室内に、シエ
ルの下方の開口側から作動流体を導くようになし
たアキユムレータにおいて、前記ゴムリング及び
リテーナリングに、前記シエル及びブラダ間の空
室に連なるスリツトを設けるとともに、前記ガス
ポート部材を保持する前記ガスプラグに、前記ス
リツトに連通する通気孔を穿つて該通気孔にエア
抜きバルブを装着した構成となすものである。
レータにおける問題点を考慮して、上下両端部に
開口を有する中空のシエル内に、ゴム状弾性材を
もつて中空の袋形状に成形し、ガス注入口を穿つ
たガスポート部材を一端に接着したブラダを挿入
し、前記ガスポート部材を、該ガスポート部材の
外側に組合せた略円筒形状のガスプラグ及び2分
割に形成してゴムリング一体接着したリテーナリ
ングを介して前記シエルの上方の開口部に結合
し、前記ブラダ内に圧力ガスを封入し、前記シエ
ルと前記ブラダの間に形成された空室内に、シエ
ルの下方の開口側から作動流体を導くようになし
たアキユムレータにおいて、前記ゴムリング及び
リテーナリングに、前記シエル及びブラダ間の空
室に連なるスリツトを設けるとともに、前記ガス
ポート部材を保持する前記ガスプラグに、前記ス
リツトに連通する通気孔を穿つて該通気孔にエア
抜きバルブを装着した構成となすものである。
(作用)
上記した構成を備えたアキユムレータにおいて
は、ブラダの端部に接着されたガスポート部材の
外側に組合されたガスプラグ及びシエルの間に介
在するリテーナリングと、該リテーナリングに一
体接着されたゴムリングとに形成されたスリツト
及び該スリツトに連通してガスフラグに穿たれた
通気孔が、該通気孔に装着されたエア抜きバルブ
が開放された際に、シエル及ブラダの間に形成さ
れた空室内に溜つたエア等をシエル外に排除する
作用をなす。
は、ブラダの端部に接着されたガスポート部材の
外側に組合されたガスプラグ及びシエルの間に介
在するリテーナリングと、該リテーナリングに一
体接着されたゴムリングとに形成されたスリツト
及び該スリツトに連通してガスフラグに穿たれた
通気孔が、該通気孔に装着されたエア抜きバルブ
が開放された際に、シエル及ブラダの間に形成さ
れた空室内に溜つたエア等をシエル外に排除する
作用をなす。
(実施例)
第1図の実施例においては、ゴム状弾性材をも
つて成形されたブラダ10の一端に接着されたガ
スポート部材11の外側に組合され、ガスポート
部材11の端部に螺合されたロツクナツト12に
よつて緊締された略円筒形状のガスプラグ3が、
2分割に形成されてゴムリング13を一体接着さ
れたリテーナリング5、ゴム状弾性材製Oリング
6及びスペーサリング7を介してシエル1の上方
の開口に装着され、ガスエンドロツクナツト8に
よつてシエル1に固定されており、ガスプラグ3
に、軸線に沿つた通気孔15が穿たれて大気側開
口部にエア抜きバルブ16が装着され、反対側の
端部に通気孔15に連通する周溝17が設けら
れ、リテーナリング5及びゴムリング13に、周
溝17に接続してシエル1及びブラダ10間の空
室20に連なるスリツト19が設けられている。
つて成形されたブラダ10の一端に接着されたガ
スポート部材11の外側に組合され、ガスポート
部材11の端部に螺合されたロツクナツト12に
よつて緊締された略円筒形状のガスプラグ3が、
2分割に形成されてゴムリング13を一体接着さ
れたリテーナリング5、ゴム状弾性材製Oリング
6及びスペーサリング7を介してシエル1の上方
の開口に装着され、ガスエンドロツクナツト8に
よつてシエル1に固定されており、ガスプラグ3
に、軸線に沿つた通気孔15が穿たれて大気側開
口部にエア抜きバルブ16が装着され、反対側の
端部に通気孔15に連通する周溝17が設けら
れ、リテーナリング5及びゴムリング13に、周
溝17に接続してシエル1及びブラダ10間の空
室20に連なるスリツト19が設けられている。
上記した実施例において、エア抜きバルブ16
が開放されると、空室20内に溜つていたエア等
が、ゴムリング13及びリテーナリング5のスリ
ツト19を通つてガスプラグ3の周溝17に導か
れ、通気孔15及びエア抜きバルブ16を経て大
気中へ放出される。
が開放されると、空室20内に溜つていたエア等
が、ゴムリング13及びリテーナリング5のスリ
ツト19を通つてガスプラグ3の周溝17に導か
れ、通気孔15及びエア抜きバルブ16を経て大
気中へ放出される。
(考案の効果)
本考案のアキユムレータは、上記したように、
ゴム状弾性材料製ブラダの一端に接着されたガス
ポート部材を結合されて中空シエルの開口部に取
付けられるガスプラグに、軸線方向に沿つた通気
孔を穿たれてその大気側端部にエア抜きバルブを
装着され、更に、ガスプラグとシエルの間に介挿
されたリテーリング及びゴムリングに、シエル及
びブラダ間の空室をガスプラグの通気孔に接続さ
せるスリツトを付された構成を備えていることに
より、下記する効果を奏する。
ゴム状弾性材料製ブラダの一端に接着されたガス
ポート部材を結合されて中空シエルの開口部に取
付けられるガスプラグに、軸線方向に沿つた通気
孔を穿たれてその大気側端部にエア抜きバルブを
装着され、更に、ガスプラグとシエルの間に介挿
されたリテーリング及びゴムリングに、シエル及
びブラダ間の空室をガスプラグの通気孔に接続さ
せるスリツトを付された構成を備えていることに
より、下記する効果を奏する。
シエル及びブラダ間の空室内に導かれた作動
流体内に溜つたエア等を排除するための通気孔
が、シエルの最上部に位置するガスプラグに設
けられているので、作動流体中のエア等を完全
に排除させることができる。
流体内に溜つたエア等を排除するための通気孔
が、シエルの最上部に位置するガスプラグに設
けられているので、作動流体中のエア等を完全
に排除させることができる。
エア抜きのための流路のシエル内部側の開口
が、ブラダを支えるゴムリングに設けられてい
るので、ガス圧力の押圧によるブラダ損傷の心
配が完全に無用となる。
が、ブラダを支えるゴムリングに設けられてい
るので、ガス圧力の押圧によるブラダ損傷の心
配が完全に無用となる。
第1図は、本考案の一実施例の一部欠除の縦断
面図、第2図は、従来の技術によるアキユムレー
タの一例の一部欠除の縦断面図である。 1…シエル、3…ガスプラグ、5…リテーナリ
ング、6…Oリング、7…スペーサリング、8…
ガスエンドロツクナツト、10…ブラダ、11…
ガスポート部材、12…ロツクナツト、13…ゴ
ムリング、15…通気孔、16…エア抜きバル
ブ、17…周溝、19…スリツト、20…空室、
21…貫通孔。
面図、第2図は、従来の技術によるアキユムレー
タの一例の一部欠除の縦断面図である。 1…シエル、3…ガスプラグ、5…リテーナリ
ング、6…Oリング、7…スペーサリング、8…
ガスエンドロツクナツト、10…ブラダ、11…
ガスポート部材、12…ロツクナツト、13…ゴ
ムリング、15…通気孔、16…エア抜きバル
ブ、17…周溝、19…スリツト、20…空室、
21…貫通孔。
Claims (1)
- 両端部に開口を有する中空のシエル1内に、ゴ
ム状弾性材をもつて中空の袋形状に成形し、ガス
注入口を穿つたガスポート部材11を一端に接着
したブラダ10を挿入し、前記ガスポート部材1
1を、該ガスポート部材11の外側に組合せた略
円筒形状のガスプラグ3及び2分割に形成してゴ
ムリング13を一体接着したリテーナリング5を
介して、前記シエル1の上方の開口部に結合し、
前記ブラダ10内に圧力ガスを封入し、前記シエ
ル1と前記ブラダ10の中間に形成される空室2
0内に、前記シエル1の下方の開口側から作動流
体を導いて成るアキユムレータにおいて、前記ゴ
ムリング13及びリテーナリング5に、前記空室
20に連なるスリツト19を付するとともに、前
記ガスプラグ3に、前記スリツト19に連通する
通気孔15を穿ち、該通気孔15にエア抜きバル
ブ16を装着したことを特徴とするアキユムレー
タ。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP7366382U JPS58175202U (ja) | 1982-05-20 | 1982-05-20 | アキユムレ−タ |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP7366382U JPS58175202U (ja) | 1982-05-20 | 1982-05-20 | アキユムレ−タ |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS58175202U JPS58175202U (ja) | 1983-11-24 |
| JPH018722Y2 true JPH018722Y2 (ja) | 1989-03-09 |
Family
ID=30083159
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP7366382U Granted JPS58175202U (ja) | 1982-05-20 | 1982-05-20 | アキユムレ−タ |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS58175202U (ja) |
Families Citing this family (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH066242Y2 (ja) * | 1985-08-29 | 1994-02-16 | 日本アキュムレ−タ株式会社 | アキュムレ−タにおける液体中のエア抜き装置 |
-
1982
- 1982-05-20 JP JP7366382U patent/JPS58175202U/ja active Granted
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS58175202U (ja) | 1983-11-24 |
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