JPH018877Y2 - - Google Patents
Info
- Publication number
- JPH018877Y2 JPH018877Y2 JP7625584U JP7625584U JPH018877Y2 JP H018877 Y2 JPH018877 Y2 JP H018877Y2 JP 7625584 U JP7625584 U JP 7625584U JP 7625584 U JP7625584 U JP 7625584U JP H018877 Y2 JPH018877 Y2 JP H018877Y2
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- exhaust gas
- heat exchanger
- element body
- small space
- inner fin
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Expired
Links
- 239000002184 metal Substances 0.000 claims description 14
- 229910052751 metal Inorganic materials 0.000 claims description 14
- 230000002093 peripheral effect Effects 0.000 claims description 14
- 238000005219 brazing Methods 0.000 claims description 5
- 229910001220 stainless steel Inorganic materials 0.000 claims description 3
- 239000010935 stainless steel Substances 0.000 claims description 3
- 239000007789 gas Substances 0.000 description 33
- 230000002787 reinforcement Effects 0.000 description 7
- XLYOFNOQVPJJNP-UHFFFAOYSA-N water Substances O XLYOFNOQVPJJNP-UHFFFAOYSA-N 0.000 description 7
- 238000002485 combustion reaction Methods 0.000 description 4
- 125000006850 spacer group Chemical group 0.000 description 4
- 230000000694 effects Effects 0.000 description 3
- MWUXSHHQAYIFBG-UHFFFAOYSA-N nitrogen oxide Inorganic materials O=[N] MWUXSHHQAYIFBG-UHFFFAOYSA-N 0.000 description 3
- RYGMFSIKBFXOCR-UHFFFAOYSA-N Copper Chemical compound [Cu] RYGMFSIKBFXOCR-UHFFFAOYSA-N 0.000 description 2
- 229910052802 copper Inorganic materials 0.000 description 2
- 239000010949 copper Substances 0.000 description 2
- 230000007797 corrosion Effects 0.000 description 2
- 238000005260 corrosion Methods 0.000 description 2
- 238000010586 diagram Methods 0.000 description 2
- 238000011084 recovery Methods 0.000 description 2
- 229910000679 solder Inorganic materials 0.000 description 2
- 229910052815 sulfur oxide Inorganic materials 0.000 description 2
- 239000010953 base metal Substances 0.000 description 1
- 239000000498 cooling water Substances 0.000 description 1
- 239000000463 material Substances 0.000 description 1
- XTQHKBHJIVJGKJ-UHFFFAOYSA-N sulfur monoxide Chemical class S=O XTQHKBHJIVJGKJ-UHFFFAOYSA-N 0.000 description 1
Landscapes
- Heat-Exchange Devices With Radiators And Conduit Assemblies (AREA)
Description
【考案の詳細な説明】
〔技術分野〕
本考案は、主として内燃機関の排気ガスを利用
する排ガス用熱交換器のエレメントに関し、該エ
レメントが上下一対の金属板の周縁を互いにろう
付けして構成されたものであり、そのろう付け部
分が排ガスにより腐食することを防止する手段を
設けたものに関する。
する排ガス用熱交換器のエレメントに関し、該エ
レメントが上下一対の金属板の周縁を互いにろう
付けして構成されたものであり、そのろう付け部
分が排ガスにより腐食することを防止する手段を
設けたものに関する。
内燃機関の排ガス用熱交換器としていわゆるド
ロウンカツプ型エレメントを積層してなる積層型
熱交換器を用いると、各エレメントのろう付け部
分が排ガスにより腐食し、そこからガス漏れを生
ずることがあつた。即ち、内燃機関の高温の排気
には窒素酸化物NOxやイオウ酸化物SOx或いは
CO2その他が存在し、そのガス自体及びそれらの
腐食性ガス成分を含む結露水により接合部の銅ろ
うが腐食される。そのため、接合部からガス漏れ
が起こる。そして、母材よりも先にろう付け部が
腐食され、熱交換器全体の耐久性を損なう原因に
なつていた。
ロウンカツプ型エレメントを積層してなる積層型
熱交換器を用いると、各エレメントのろう付け部
分が排ガスにより腐食し、そこからガス漏れを生
ずることがあつた。即ち、内燃機関の高温の排気
には窒素酸化物NOxやイオウ酸化物SOx或いは
CO2その他が存在し、そのガス自体及びそれらの
腐食性ガス成分を含む結露水により接合部の銅ろ
うが腐食される。そのため、接合部からガス漏れ
が起こる。そして、母材よりも先にろう付け部が
腐食され、熱交換器全体の耐久性を損なう原因に
なつていた。
そこで、本考案はろう付け部分の腐食を防止し
て、耐久性ある熱交換器を提供することを目的と
し、その要旨とするところは次の通りである。
て、耐久性ある熱交換器を提供することを目的と
し、その要旨とするところは次の通りである。
即ち、エレメント本体2が細長い上下一対の金
属板1,1からなり、両金属板1,1の周縁が互
いにろう付けされて中空体を構成する。そして、
該エレメント本体2の長手方向両端部に排ガス連
通孔3が穿設される。さらに、該エレメント本体
2内にインナーフイン4が介装されたものであ
る。ここにおいて、本考案の特徴とするところは
インナーフイン4の周縁部と前記エレメント本体
1の内周縁との小空間5を他の空間から隔離し
て、そこに前記排ガスを流通させないように該小
空間5を閉塞手段6により閉塞したことを特徴と
する。
属板1,1からなり、両金属板1,1の周縁が互
いにろう付けされて中空体を構成する。そして、
該エレメント本体2の長手方向両端部に排ガス連
通孔3が穿設される。さらに、該エレメント本体
2内にインナーフイン4が介装されたものであ
る。ここにおいて、本考案の特徴とするところは
インナーフイン4の周縁部と前記エレメント本体
1の内周縁との小空間5を他の空間から隔離し
て、そこに前記排ガスを流通させないように該小
空間5を閉塞手段6により閉塞したことを特徴と
する。
従つて、本エレメントによればエレメント本体
2のろう付け部分内周縁に隣接する小空間が閉塞
手段6により閉塞されているため、ろう付け部分
が腐食性ガスにさらされることがなくなり、それ
によりろう付け部分の腐食を防止し得るものとな
る。
2のろう付け部分内周縁に隣接する小空間が閉塞
手段6により閉塞されているため、ろう付け部分
が腐食性ガスにさらされることがなくなり、それ
によりろう付け部分の腐食を防止し得るものとな
る。
次ぎに図面に基づいて本考案の各実施例につき
説明する。
説明する。
第1図は本考案の第1実施例のエレメントを示
す分解斜視略図、第2図はその横断面図、第3図
は同実施例に用いられるリーンホースメント7の
一例を示す斜視図である。この実施例では第1図
及び第2図の如くエレメント本体2が上下一対の
ステンレス製の金属板1,1からなり、それらの
金属板は平面形状が小判型に形成されると共に、
その周縁が立ち上げられて最中状に形成される。
この金属板の板厚は一例として0.4mm程であり、
各金属板1の少なくとも内面には銅ろうが予め被
覆されている。又、各金属板の両端部には夫々円
形の排ガス連通孔3が穿設されている。そして、
エレメント1内にはステンレス製その他の金属板
を波形に曲折してなるフイン4が介装されてい
る。このフイン4の板厚は一例として0.1mm程で
あると共に、方形波又は三角波等の波形状に形成
され且つ、波形の高さがエレメントの中空高さに
等しく形成されている。そして、その波型により
第2図の如く独立した平行流路を多数形成する。
このインナーフイン4の長さは排ガス連通孔3,
3の離間距離より少し短く形成されている。次ぎ
に、連通孔3の孔縁を取り囲むようにU字状のリ
ーンホースメント7が位置される。そして、その
U字状端面自体が閉塞手段6を構成し、該端面が
インナーフイン4の両端面の最外側部分に当接さ
れる。そして、このリーンホースメントの端面の
幅b(第3図)は、インナーフイン4の波形の少
なくとも半ピツチより大に形成されている。次ぎ
に、前記したエレメントを第2図の如くスペーサ
ー8及びそのスペーサ8の上下面にろう材を介し
複数段積層する。このスペーサー8はリング状に
形成され、連通孔3の孔縁に位置される。而し
て、これらを一体的にろう付け固定する。それに
より第2図において幅bで示される空間よりやや
外側寄りの小空間が閉塞される。そして、該空間
は排ガスの流通しない部分となる。即ち、一方の
連通孔3から流入した高温の排ガス(550℃程度)
はリーンホースメント7に案内されてインナーフ
イン4の各流路に独立して流通するが、最外側の
部分には排ガスが流通することはない。そして、
他方の連通孔3に達し、そこから適宜排出され
る。
す分解斜視略図、第2図はその横断面図、第3図
は同実施例に用いられるリーンホースメント7の
一例を示す斜視図である。この実施例では第1図
及び第2図の如くエレメント本体2が上下一対の
ステンレス製の金属板1,1からなり、それらの
金属板は平面形状が小判型に形成されると共に、
その周縁が立ち上げられて最中状に形成される。
この金属板の板厚は一例として0.4mm程であり、
各金属板1の少なくとも内面には銅ろうが予め被
覆されている。又、各金属板の両端部には夫々円
形の排ガス連通孔3が穿設されている。そして、
エレメント1内にはステンレス製その他の金属板
を波形に曲折してなるフイン4が介装されてい
る。このフイン4の板厚は一例として0.1mm程で
あると共に、方形波又は三角波等の波形状に形成
され且つ、波形の高さがエレメントの中空高さに
等しく形成されている。そして、その波型により
第2図の如く独立した平行流路を多数形成する。
このインナーフイン4の長さは排ガス連通孔3,
3の離間距離より少し短く形成されている。次ぎ
に、連通孔3の孔縁を取り囲むようにU字状のリ
ーンホースメント7が位置される。そして、その
U字状端面自体が閉塞手段6を構成し、該端面が
インナーフイン4の両端面の最外側部分に当接さ
れる。そして、このリーンホースメントの端面の
幅b(第3図)は、インナーフイン4の波形の少
なくとも半ピツチより大に形成されている。次ぎ
に、前記したエレメントを第2図の如くスペーサ
ー8及びそのスペーサ8の上下面にろう材を介し
複数段積層する。このスペーサー8はリング状に
形成され、連通孔3の孔縁に位置される。而し
て、これらを一体的にろう付け固定する。それに
より第2図において幅bで示される空間よりやや
外側寄りの小空間が閉塞される。そして、該空間
は排ガスの流通しない部分となる。即ち、一方の
連通孔3から流入した高温の排ガス(550℃程度)
はリーンホースメント7に案内されてインナーフ
イン4の各流路に独立して流通するが、最外側の
部分には排ガスが流通することはない。そして、
他方の連通孔3に達し、そこから適宜排出され
る。
次ぎに、第4図はリーンホースメント7による
閉塞手段6を用いる代わりに、丸棒又は矩形の棒
体からなる閉塞手段6を該エレメントの内周縁に
沿つて位置させることにより、該エレメント2の
ろう付け部10に排ガスが達しないように構成し
たものである。なお、第5図は本排ガス用熱交換
器エレメントの利用分野の一例を示すブロツク図
である。即ち、本熱交換器は内燃機関11の高温
の排ガスをエレメント内に誘導するものであつ
て、第5図において排熱回収器9内に内装されて
いる。そして、該エレメント外周には水が流通す
る。この水はエンジン冷却水との間で熱交換さ
れ、80℃程度に温められたものであり、それが排
ガスによりさらに高温となつて、ポンプPにより
温水回路から貯湯槽に供給される。そして、該貯
湯槽より給湯が行われるものである。
閉塞手段6を用いる代わりに、丸棒又は矩形の棒
体からなる閉塞手段6を該エレメントの内周縁に
沿つて位置させることにより、該エレメント2の
ろう付け部10に排ガスが達しないように構成し
たものである。なお、第5図は本排ガス用熱交換
器エレメントの利用分野の一例を示すブロツク図
である。即ち、本熱交換器は内燃機関11の高温
の排ガスをエレメント内に誘導するものであつ
て、第5図において排熱回収器9内に内装されて
いる。そして、該エレメント外周には水が流通す
る。この水はエンジン冷却水との間で熱交換さ
れ、80℃程度に温められたものであり、それが排
ガスによりさらに高温となつて、ポンプPにより
温水回路から貯湯槽に供給される。そして、該貯
湯槽より給湯が行われるものである。
以上の説明から明らかなように、本考案の熱交
換器エレメントは次の構成からなる。
換器エレメントは次の構成からなる。
即ち、エレメント本体2が細長い上下一対の金
属板1,1からなり、両金属板1,1の周縁が互
いにろう付けされて中空体を構成する。そして、
該エレメント本体2の長手方向両端部に排ガス連
通孔3が穿設される。さらに、該エレメント本体
2内にインナーフイン4が介装されたものであ
る。ここにおいて、本考案の特徴とするところは
インナーフイン4の周縁部と前記エレメント本体
1の内周縁との小空間5を他の空間から隔離し
て、そこに前記排ガスを流通させないように該小
空間5を閉塞手段6により閉塞したことを特徴と
する。
属板1,1からなり、両金属板1,1の周縁が互
いにろう付けされて中空体を構成する。そして、
該エレメント本体2の長手方向両端部に排ガス連
通孔3が穿設される。さらに、該エレメント本体
2内にインナーフイン4が介装されたものであ
る。ここにおいて、本考案の特徴とするところは
インナーフイン4の周縁部と前記エレメント本体
1の内周縁との小空間5を他の空間から隔離し
て、そこに前記排ガスを流通させないように該小
空間5を閉塞手段6により閉塞したことを特徴と
する。
本考案の排ガス用熱交換器エレメントは以上のよ
うな構成からなり、次の効果を有する。
うな構成からなり、次の効果を有する。
本エレメントは、閉塞手段6によりインナーフ
イン4の周縁部とエレメント本体1の内周縁との
小空間が閉塞され、そこに排ガスが流通しないよ
うに構成されている。そのため、エレメント本体
2が構成される上下一対の金属板の周縁のろう付
け部分に排ガスが接触しない。それにより、排ガ
スに含まれた腐食成分によりろう付け部分が腐食
することを防止し、ろう付け部分からガス漏れが
生じることのない寿命の永い排ガス用熱交換器エ
レメントを提供し得る効果がある。
イン4の周縁部とエレメント本体1の内周縁との
小空間が閉塞され、そこに排ガスが流通しないよ
うに構成されている。そのため、エレメント本体
2が構成される上下一対の金属板の周縁のろう付
け部分に排ガスが接触しない。それにより、排ガ
スに含まれた腐食成分によりろう付け部分が腐食
することを防止し、ろう付け部分からガス漏れが
生じることのない寿命の永い排ガス用熱交換器エ
レメントを提供し得る効果がある。
第1図は本考案の第1実施例を示す熱交換器エ
レメントの分解斜視図、第2図はその横断面図、
第3図は本エレメントに用いられるリーンホース
メントの斜視図、第4図は本考案の第2実施例を
示す要部横断面図、第5図は本熱交換器エレメン
トの利用分野の一例を示すブロツク図。 1……金属板、2……エレメント本体、3……
排ガス連通孔、4……インナーフイン、5……小
空間、6……閉塞手段、7……リーンホースメン
ト、8……スペーサ、9……排熱回収器、10…
…ろう付け部、11……エンジン。
レメントの分解斜視図、第2図はその横断面図、
第3図は本エレメントに用いられるリーンホース
メントの斜視図、第4図は本考案の第2実施例を
示す要部横断面図、第5図は本熱交換器エレメン
トの利用分野の一例を示すブロツク図。 1……金属板、2……エレメント本体、3……
排ガス連通孔、4……インナーフイン、5……小
空間、6……閉塞手段、7……リーンホースメン
ト、8……スペーサ、9……排熱回収器、10…
…ろう付け部、11……エンジン。
Claims (1)
- 細長い上下一対のステンレス製金属板1,1の
周縁が互いにろう付けされて中空体を形成するエ
レメント本体2と、該エレメント本体2の長手方
向両端部に穿設された排ガス連通孔3と、前記エ
レメント本体2内に介装されるインナーフイン4
とを具備する排ガス用熱交換器エレメントにおい
て、前記インナーフイン4の周縁部と前記エレメ
ント本体2の内周縁との小空間5を他の空間から
隔離してそこに前記排ガスを流通させないよう
に、該小空間5が閉塞される閉塞手段6を設けた
ことを特徴とする排ガス用熱交換器エレメント。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP7625584U JPS60189782U (ja) | 1984-05-24 | 1984-05-24 | 排ガス用熱交換器エレメント |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP7625584U JPS60189782U (ja) | 1984-05-24 | 1984-05-24 | 排ガス用熱交換器エレメント |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS60189782U JPS60189782U (ja) | 1985-12-16 |
| JPH018877Y2 true JPH018877Y2 (ja) | 1989-03-09 |
Family
ID=30618233
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP7625584U Granted JPS60189782U (ja) | 1984-05-24 | 1984-05-24 | 排ガス用熱交換器エレメント |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS60189782U (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2009545451A (ja) * | 2006-08-01 | 2009-12-24 | ファキュウムシュメルゼ ゲーエムベーハー ウント コンパニー カーゲー | 鑞付け用ニッケル基合金及び鑞付け法 |
Families Citing this family (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP3906814B2 (ja) * | 2003-02-20 | 2007-04-18 | 株式会社デンソー | チューブ |
| US8276654B2 (en) * | 2005-11-17 | 2012-10-02 | Hamilton Sundstrand Corporation | Core assembly with deformation preventing features |
-
1984
- 1984-05-24 JP JP7625584U patent/JPS60189782U/ja active Granted
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2009545451A (ja) * | 2006-08-01 | 2009-12-24 | ファキュウムシュメルゼ ゲーエムベーハー ウント コンパニー カーゲー | 鑞付け用ニッケル基合金及び鑞付け法 |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS60189782U (ja) | 1985-12-16 |
Similar Documents
| Publication | Publication Date | Title |
|---|---|---|
| EP1801532B1 (en) | Heat exchanger | |
| JP5250924B2 (ja) | 排気熱交換器 | |
| US3473604A (en) | Recuperative heat exchanger | |
| EP2239530B1 (en) | Multitubular heat exchanger | |
| US4373578A (en) | Radiator with heat exchanger | |
| JP2001174169A (ja) | 熱交換器 | |
| US20110017428A1 (en) | Plane type heat exchanger | |
| JPH018877Y2 (ja) | ||
| JPS621595Y2 (ja) | ||
| JP2003227694A (ja) | 熱交換器 | |
| US5634519A (en) | Heat exchanger, especially for cooling a high temperature air stream | |
| US7322403B2 (en) | Heat exchanger with modified tube surface feature | |
| JP2001174173A (ja) | 排気熱交換器 | |
| KR100228032B1 (ko) | 가스보일러의 콘덴싱열교환기 | |
| RU2137076C1 (ru) | Пластинчато-трубный теплообменник | |
| JPS5930833Y2 (ja) | 熱交換器 | |
| JPS6339568Y2 (ja) | ||
| JPH0625796Y2 (ja) | 瞬間貯湯式給湯機用熱交換器 | |
| JPH0749248Y2 (ja) | 熱交換器 | |
| JP2588082Y2 (ja) | 熱交換器における伝熱管 | |
| JPS6237078Y2 (ja) | ||
| JP2002267272A (ja) | 熱交換器 | |
| JPH0443755Y2 (ja) | ||
| US20020179296A1 (en) | Heat exchanger | |
| JP2024115870A (ja) | 熱交換器 |