JPH0189609U - - Google Patents
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- Publication number
- JPH0189609U JPH0189609U JP18507287U JP18507287U JPH0189609U JP H0189609 U JPH0189609 U JP H0189609U JP 18507287 U JP18507287 U JP 18507287U JP 18507287 U JP18507287 U JP 18507287U JP H0189609 U JPH0189609 U JP H0189609U
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- view
- needle
- metal plate
- driving
- shows
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
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Landscapes
- Portable Nailing Machines And Staplers (AREA)
Description
第1図は本考案のとじ針の正面図で中央部に三
角型の取り外し用引つかけ穴が付いているのが分
かる。第2図は本考案のとじ針の右側側面図で左
側側面図は対照形を成す。第3図は本考案のとじ
針の斜視図である。第4図は本考案のとじ針の打
ち込まれた状態の正面図で中央部に三角型の取り
外し用引つかけ穴が打ち込まれた形で付いている
のが分かる。第5図は本考案のとじ針の打ち込ま
れた状態の右側側面図で三角型の取り外し用引つ
かけ穴が打ち込まれた形で折れて付いているのが
分かる。第6図は本考案のとじ針の打ち込まれた
状態の平面図で三角型の取り外し用引つかけ穴が
打ち込まれた形で折れて付いているのが分かる。
第7図はa打ち込み金属板、b打ち込みとじ針、
cとじ針を曲げる台座の正面を示している。第8
図はa打ち込み用金属板、b打ち込みとじ針、c
とじ針を曲げる台座の側面図を示している。第9
図は打ち込み用金属板の斜視図で、三分割されて
おり、中間部がななめの切口を持つているのが分
かる。第10図はa打ち込み用金属板、b打ち込
みとじ針、cとじ針を曲げる台座の正面図を示し
ており金属板が降下してとじ針の上部に接してお
り、とじ針も下の台座に触れているのが分かる。
第11図はa打ち込み用金属板、b打ち込みとじ
針、cとじ針を曲げる台座の側面図を示しており
金属板が降下してとじ針の上部に接しており、と
じ針も下の台座に触れているのが分かる。第12
図はa打ち込み用金属板、b打ち込みとじ針、c
とじ針を曲げる台座の正面図を示しており金属板
が更に降下してとじ針の上部を曲げ始めているの
が分かる。第13図はa打ち込み用金属板、b打
ち込みとじ針、cとじ針を曲げる台座の側面図を
示しており金属板が降下してとじ針の上部を曲げ
始めているのが分かる。第14図はa打ち込み用
金属板、b打ち込みとじ針、cとじ針を曲げる台
座の正面図を示しており金属板が更に降下してと
じ針の上部を完全に曲げてしまつているのが分か
る。第15図はa打ち込み用金属板、b打ち込み
とじ針、cとじ針を曲げる台座の側面図を示して
おり金属板が更に降下してとじ針の上部を完全に
曲げてしまつているのが分かる。第16図はa打
ち込み用金属板、b打ち込みとじ針、cとじ針を
曲げる台座の正面図を示しており金属板が更に降
下してとじ針の両端の脚部を内側に台座の形状に
沿つて、曲げ始めているのが分かる。第17図は
a打ち込み用金属板、b打ち込みとじ針、cとじ
針を曲げる台座の側面図を示しており金属板が更
に降下してとじ針の両端の脚部を内側に台座の形
状に沿つて、曲げ始めているのが分かる。第18
図はa打ち込み用金属板、b打ち込みとじ針の正
面図を示しており金属板が更に降下してとじ針の
両端の脚部を完全に曲げ終つているのが分かる。
第19図はa打ち込み用金属板、b打ち込みとじ
針の側面図を示しており金属板が更に降下してと
じ針の両端の脚部を完全に曲げ終つているのが分
かる。第20図は専用抜取り器の側面図であり、
つなぎ部分dとeはばねが付いていて、自動的に
戻る。第21図は専用抜取り器の背面図である。
第22図は専用抜取り器の平面図である。第23
図は専用抜取り器の底面図である。第24図は専
用抜取り器の斜視図である。
角型の取り外し用引つかけ穴が付いているのが分
かる。第2図は本考案のとじ針の右側側面図で左
側側面図は対照形を成す。第3図は本考案のとじ
針の斜視図である。第4図は本考案のとじ針の打
ち込まれた状態の正面図で中央部に三角型の取り
外し用引つかけ穴が打ち込まれた形で付いている
のが分かる。第5図は本考案のとじ針の打ち込ま
れた状態の右側側面図で三角型の取り外し用引つ
かけ穴が打ち込まれた形で折れて付いているのが
分かる。第6図は本考案のとじ針の打ち込まれた
状態の平面図で三角型の取り外し用引つかけ穴が
打ち込まれた形で折れて付いているのが分かる。
第7図はa打ち込み金属板、b打ち込みとじ針、
cとじ針を曲げる台座の正面を示している。第8
図はa打ち込み用金属板、b打ち込みとじ針、c
とじ針を曲げる台座の側面図を示している。第9
図は打ち込み用金属板の斜視図で、三分割されて
おり、中間部がななめの切口を持つているのが分
かる。第10図はa打ち込み用金属板、b打ち込
みとじ針、cとじ針を曲げる台座の正面図を示し
ており金属板が降下してとじ針の上部に接してお
り、とじ針も下の台座に触れているのが分かる。
第11図はa打ち込み用金属板、b打ち込みとじ
針、cとじ針を曲げる台座の側面図を示しており
金属板が降下してとじ針の上部に接しており、と
じ針も下の台座に触れているのが分かる。第12
図はa打ち込み用金属板、b打ち込みとじ針、c
とじ針を曲げる台座の正面図を示しており金属板
が更に降下してとじ針の上部を曲げ始めているの
が分かる。第13図はa打ち込み用金属板、b打
ち込みとじ針、cとじ針を曲げる台座の側面図を
示しており金属板が降下してとじ針の上部を曲げ
始めているのが分かる。第14図はa打ち込み用
金属板、b打ち込みとじ針、cとじ針を曲げる台
座の正面図を示しており金属板が更に降下してと
じ針の上部を完全に曲げてしまつているのが分か
る。第15図はa打ち込み用金属板、b打ち込み
とじ針、cとじ針を曲げる台座の側面図を示して
おり金属板が更に降下してとじ針の上部を完全に
曲げてしまつているのが分かる。第16図はa打
ち込み用金属板、b打ち込みとじ針、cとじ針を
曲げる台座の正面図を示しており金属板が更に降
下してとじ針の両端の脚部を内側に台座の形状に
沿つて、曲げ始めているのが分かる。第17図は
a打ち込み用金属板、b打ち込みとじ針、cとじ
針を曲げる台座の側面図を示しており金属板が更
に降下してとじ針の両端の脚部を内側に台座の形
状に沿つて、曲げ始めているのが分かる。第18
図はa打ち込み用金属板、b打ち込みとじ針の正
面図を示しており金属板が更に降下してとじ針の
両端の脚部を完全に曲げ終つているのが分かる。
第19図はa打ち込み用金属板、b打ち込みとじ
針の側面図を示しており金属板が更に降下してと
じ針の両端の脚部を完全に曲げ終つているのが分
かる。第20図は専用抜取り器の側面図であり、
つなぎ部分dとeはばねが付いていて、自動的に
戻る。第21図は専用抜取り器の背面図である。
第22図は専用抜取り器の平面図である。第23
図は専用抜取り器の底面図である。第24図は専
用抜取り器の斜視図である。
補正 昭63.10.3
図面の簡単な説明を次のように補正する。
明細書第4頁の第24図の後に、第25〜29
図の説明を補正する。 第25図は本考案のとじ針の他の考案例の正面
図で、中央部の取り外し用引つかけ穴が、丸型の
もの。第26図は本考案のとじ針の他の考案例の
正面図で、中央部の取り外し用引つかけ穴が、丸
型であり細長く、その丸型の穴の部分を利用して
壁などの押しピンや釘に引つかけることができる
。第27図、第28図、第29図は本考案の打ち
込み用金属板の他の使用例の正面図ととじ針の、
閉じられた後の側面図で、三分割されている中間
部の位置を調節することによつて、とじ針の引つ
かけ穴を一定希望するの角度で頃けさせることが
できるものである。すなわち、第27図の場合は
引つかけ穴はほとんど直角に折れ曲がり、第28
図では多少その以つかけ穴の傾斜は緩やかになる
。第29図では、ほとんど引つかけ穴部分は曲が
らなくなる。
図の説明を補正する。 第25図は本考案のとじ針の他の考案例の正面
図で、中央部の取り外し用引つかけ穴が、丸型の
もの。第26図は本考案のとじ針の他の考案例の
正面図で、中央部の取り外し用引つかけ穴が、丸
型であり細長く、その丸型の穴の部分を利用して
壁などの押しピンや釘に引つかけることができる
。第27図、第28図、第29図は本考案の打ち
込み用金属板の他の使用例の正面図ととじ針の、
閉じられた後の側面図で、三分割されている中間
部の位置を調節することによつて、とじ針の引つ
かけ穴を一定希望するの角度で頃けさせることが
できるものである。すなわち、第27図の場合は
引つかけ穴はほとんど直角に折れ曲がり、第28
図では多少その以つかけ穴の傾斜は緩やかになる
。第29図では、ほとんど引つかけ穴部分は曲が
らなくなる。
Claims (1)
- 簡易抜取り可能引つかけ穴付き書類とじ針と角
度調節可能針打ち込み金属板と専用抜取り器。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP18507287U JPH0189609U (ja) | 1987-12-04 | 1987-12-04 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP18507287U JPH0189609U (ja) | 1987-12-04 | 1987-12-04 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH0189609U true JPH0189609U (ja) | 1989-06-13 |
Family
ID=31476401
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP18507287U Pending JPH0189609U (ja) | 1987-12-04 | 1987-12-04 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH0189609U (ja) |
-
1987
- 1987-12-04 JP JP18507287U patent/JPH0189609U/ja active Pending
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